エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。キャリアウーマン未亡人に中出し

ピアノメーカーの営業マンとして出発した頃、当時ワタクシは電車通勤をしておりました。
大体、朝同じ時刻の電車に乗るのですが、通勤途中の密かな楽しみのひとつが同じマンションの10階に住むIさんの奥さんと一緒の通勤時間でした。
Iさんの奥さんは美砂さんと言う名で女優の池上季美子にそっくりさん(30歳)の美人です。
このご夫婦とは前年、町内会のソフトボール大会で一緒になり朝晩挨拶を交わすようになっていました。
とても清楚な奥さんで口調も朗らか、朝は「おはようございます」夜は「おかえりなさい」と優しく声を掛けてくださるので、次第に好感を飛び越して「ヤリタイ」と心の中で思うようになり、朝駅へ向かう時に前を歩いている奥さんのプリプリ左右に揺れる豊満なお尻を見てドキドキしたり、満員電車の同じ車両で体が触れたりするとオチンチンがはちきれそうになったりもしました。
帰り道一緒に軽く会話をした事があるのですが、某出版会社の管理職をしていると言う話でした。
そんなある日、マンションの住民からIさんの旦那さんが脳梗塞で亡くなったという話を耳にし「まだ若いのにこの先、奥さんはどうするのだろう?」などと気に掛けていました。
それから半年以上たったでしょうか、或る週末の夜ワタクシは会社の接待で遅くなり最終電車に揺られていつもの駅で下車、混み合うタクシー乗り場を後にトボトボ歩いて帰宅途中、マンションにほど近い公園付近でフラフラ歩いている女性がいるではありませんか!
近づけばナッ、ナントIさんの奥さんでした。
ベロベロに酔払い千鳥足で真っ直ぐ歩けない状態です。
金ボタンに白いミニスカートのスーツ、旦那さんが亡くなる前と変らない美貌です。
ワタクシはドキドキしながら
「奥さんっ、大丈夫ですか?」と肩を抱き寄せたら
「あらんっ、剛士さん!ヒックッ。」てな感じで目がトローンとしています。
相手がワタシだとわかった瞬間に奥さん気を許したのか
「あぁ~んっ、酔っ払っちゃったのぉ」と甘い声を出しながらフラつく足元を躓かせ寄りかかってきました。
「奥さん、こんなに酔っ払っちゃって〇〇にでも遭遇したら危険ですよ、ボク送りますから」と奥さんに寄り添うと
「ごめんなさい、こんなになるまで飲んだの初めてなの」
とお酒と甘い香水の入り混じった大人の香りが益々色っぽく感じます。
途中、ハイヒールが脱げてしまって片足をヒョイと上げた瞬間、豊満な太腿のミニスカートの切れ目から白いパンティがチラッと見えました。
「奥さん、チョッと公園のベンチで休んで行きましょう、誰かにみられちゃったらマンションで噂になりますから」
と奥さんを深夜の公園に連れて行きました。
公園のベンチに座らせてすぐ近くの自販機からコーヒーを買い奥さんと一緒に飲みながら語り合いました。
聞けば奥さん、ご主人が亡くなってから職場でセクハラまがいの扱いを受けたり、姑からは何故子供を作らなかったのかと責められ、自宅では寂しい日々を過ごしやるせない気分になり、会社の後輩を連れて居酒屋へ行きついつい飲み過ぎてしまったとのコトでした。
しかしワタクシこんな身の上話も上の空、もう白いスーツからはちきれんばかりの豊満なロケットのようなオッパイとくびれたウエストの下半身にムッチリとついたデカめの美尻に生唾ゴクリ状態です。
池上季美子似のエロい顔にこれ以上ない豊満な肉体、しかも未亡人とくれば当時若かったワタクシ我慢できるハズもありません。
「奥さん、辛かったでしょう、奥さんの気持は良くわかりますナニかあったらボクに相談してください何とかしますから」と耳元で呟きそっと唇を奪いました。
最初は軽く合わせた唇に驚くかと思っていましたが数秒経つと奥さんの方からネッチョリと舌を入れてきました。
それどころか唾までワタシの口中に入れて微かに興奮した吐息が確認できます。
これでワタシが2年間この奥さんと思い切りセックスして中出ししたいという気持に火が点きました。
ベンチに腰掛て濃厚なキス&愛撫を繰り返し続けミニスカートの中に手を入れアソコを撫で回すと
「ハァッ、クッ!」
甘い声を出してワタシの首筋に吸い付いてきます。
パンティの中に手をねじ込みオマンコに指を入れるともうグッショリ。
久々に味わう男の愛撫にもう池上季美子似の未亡人もうメロメロで声を殺して「クッ、ンハァッ、ンンンッ、ハッ」とリズミカルに感じています。
そっと立ち上がり奥さんを公園の遊具の土管で作ったトンネルの中へ導きました。
そこでイッキにスカートとパンティを脱がし下半身をムキ出しにして、怒り狂って鉄のようになったオチンチン(当時はまだ固かった笑)を蜜が溢れ出る奥さんのオマンコにニュルッと奥深くまで挿入しました。
奥さん、かなり愛撫で感じていたせいかワタクシの男根を奥深く入れた瞬間、絶頂に達したようで「クハァァァァッ~ッ」と全身を痙攣させています。
「はぁっ、剛士さんもうダメ!感じちゃって声が・・・ウグッ、あぁイイィ~っ!」とデカイ尻を振って悶えます。
「声がでちゃうッ、あっ、クハァッ」と自らハンカチを咥えて歯を喰いしばります。
もうこうなったら弾丸高速ハイドリフトピストン攻撃です。
もう奥さん感じすぎてイキ過ぎてここが深夜の公園というコトを忘れて声を出すので困りました。
その後、マンションへ一緒に帰ったのですが、酔いは覚めたハズの奥さん今度は腰が抜けた状態になってやっとこさ部屋へ送り帰しました。
それからは言うまでもありません、池上美季子似のキャリアウーマン未亡人ワタクシの専属中出しメス豚と化しました。
同じマンションなので朝の一発、夜は全裸にエプロン姿で一発、日曜日は朝から夜までヤリッぱなしの全部中出しの専用公衆便所に仕立て上げました。
この一件でワタクシ完全人妻ファッカーとなり現在に至っております。
人妻さんってホントにドスケベですね

H体験告白。。息子を連れて映画館に行ったらされました

初めて投稿します。26歳の主婦です。
去年の暮れ、4歳の子供(男の子)をつれクレヨンしんちゃんの映画を見に行きました。子供映画はうるさいので行くのは気が進まなかったんだけど、あまりにせがまれるので、たまにはいいっかって思ってはじめて子供とふたりでいきました。
冬休みの日曜日だったせいもあって、結構込んでいました。
前から7列目ぐらいの端っこのほうの席へ座ったんだけど私の左隣の席に父子連れがすわっていました。
軽く会釈しあってジュースを飲みながら開演を待っていると、そのお父さんが「お互い大変ですねー」と話し掛けてきました。「そうですね」と返してる時ブザーが鳴って照明が消え映画がはじまりました。
20分ぐらい経ったでしょうか、結構しんちゃんが面白くって私も子供と一緒に大笑いしていましたが、その時左の太ももの上にいつの間にか隣のお父さんの右手がのっています。
びっくりしましたが、子供が横にいるので声には出さず、その手を払いのけようとしました。けれどその手はすごく力が入っていて、逆にお父さんの左手で捕まれてしまいました。
そのまま私の手を自分の股間へひっぱりズボンの上から押し当てて触らされました。ズボンの上からでも分かるくらい勃起していました。
大きい・・・!! 私のあそこがジュンとなって、、、、
お父さんの右手がスカート(ヒラヒラの少し長めのスカートを履いていたんですが、、)を器用にたくし上げてお尻側へめくられてしまいました。膝の上にはスカートが被さるようにして、、、それから右手がまた太ももの上へ、、
私はその手首をつかんで抵抗しましたが、お構いなしに指先がだんだんと上のほうに上がってきてついにパンティまで、、
両ももを力一杯閉じていましたがグイグイ指が割り込んできて指先があそこに触れられてしまいました。
その時私少しピクッてしてしまったんです。それがばれちゃったみたいでその手は大胆になってきてスカートの奥まで手を入れパンストを脱がそうとしたみたいなんですがダメだったみたいでいきなり破かれてしまいました。
破れ目から指を入れられパンティを下げようとしていたので必死で手首を掴んで押さえましたがとうとう下げられてしまい、指が股間へ。
足に力を入れがんばって閉じていましたが、座席の下でお父さんの右足が私の左足にからませるように固定し右手で右の膝を広げられてしまいました。
一気に手のひらで私のあそこを押さえつけ、指が入ってきました。
中をかき回すようにされ、、、一度指を抜くと私の右手の甲に私の愛液を塗りつけ、あざ笑うかのように耳元で「感じてるんじゃないですか」と囁かれ、もう恥ずかしくて抵抗することもできなくなっちゃいました。
また手がスカートの中に入ってきて親指でクリトリスをいじられ指2本が中へ。どんどん溢れてくるのが自分でもわかりました。
声を絶対に出せないので必死でこらえていましたが映画のシーンで子供達が大笑いしている時に合わせるように指の動きが激しくなって、私たまらなくなって一瞬声を出したかもしれません。
お尻の方まで濡れてるのがわかります。
やがて映画も終わって照明が明るくなるとその手はどかされました。
子供が「もう一回みたいー」ってわがままを言いましたが、明るい中で今の自分がどんな顔をしてるのかってすごく気になってはやくその場を離れたかったんです。
子供の手を引いて隣の父子の方を見ないように廊下へ出ました。
パンティが下がったままなので子供にちょっと待っててねといってトイレに駆け込みすぐに拭きましたが、すごくあそこが敏感になってしまっていて、触るだけで感じてしまいそうで、あまりよく拭かずにパンティをはき、パンストは捨てようと思いましたが外は寒いのでそのまま履きました。
映画館を出ようとするとあの父子が待っているかのように出口にいました。目があってしまいました。
こっちへ近づいてきたので私はあわてて子供の手を引いて逃げるように映画館を飛び出し急ぎ足で駅のほうへ行き電車に乗り家へ帰りました。
その夜、旦那とSEXしましたが、昼の事を思い出してしまい普段以上に感じてしまい、旦那もビックリしていました。
二度とないかもしれない経験をしちゃいました。
当然、旦那には秘密です。

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