去年の12月に友達夫婦と僕達夫婦の4人で群馬の温泉に出かけました。
友達は中学から大学まで一緒で、今でも仲良くしています。
友達の奥さんは25歳で僕と友達の共通の友人でした。歌手のhitomiによく似ていて、性格もよく、かなりのレベルでした。
まだ子供もいませんのでスタイルも抜群です。去年の夏に4人で海に行った時にそのスタイルは確認済みでした。特に、胸の谷間と「くびれ」がたまりません!(^ ^;)
何度もやりてぇぇ!!って思ってました。
昼間はスキーを楽しんで、夜は酒を飲みながらワイワイとやってました。
冬だというのに、奥さんはミニスカートをはいていて、座敷で飲んでいたものですから、たまに奥さんの足が開いてパンティが見え隠れしていてひそかに勃起してしまっていました。
友達が羨ましいなぁーと思いました。
「うぅー ○○のヤツ!毎日あそこに入れてるんだろうなぁぁー」ってね。
宴もたけなわで、そろそろお開きということで、それぞれ部屋に戻りました。
僕の奥さんはかなり酔ってしまったようで、すぐにスヤスヤと寝てしまいました。
仕方ないなぁと思い、僕は風呂に入りに行きました。
小さな温泉宿だったのでお風呂も1つしかなく、時間で交代というきまりになっていました。僕はすっかり男性の時間だと思いこみ、脱衣所で服を脱ぎ湯船につかっていました。そうすると誰かが脱衣所に入ってきた気配がしました。
多分友達だろうと思いました。(その日は僕達しか客はいなかったので・・・)
やがて、その人は風呂場のドアを開け、前を隠しながら入ってきました。
最初は湯気でよく見えなかったのですが、胸が膨らんでおり「くびれ」もあったので、「うわぁ!女の人だよ・・・・」と驚きました。
そして目が会い、友達の奥さんだとわかりました。僕は女性の時間帯に風呂に入ってしまったワケです。奥さんは胸も隠して脱衣所に戻ろうとしていましたが、僕が「大丈夫!何にも見えないから、入っておいでよ」と言うと、意外や意外!奥さんは僕と同じ湯船に入ってくるではないですか・・・・・(^o^)
最初は奥さんはタオルで胸を隠して湯船につかっていたのですが、色々な話していると泣き始めました。聞くと、僕の友達はどうやら浮気をしているらしく奥さんとのSEXも1年以上ないということ。僕は驚きました。
「こんなにいいオンナ!俺だったら毎日入れまくるのに!」(心の叫び)
そんな話をしているうちに、何と彼女が僕のペニスを握り、上下にしごき始めたんです。
僕は拒む理由もないので、そのまましごかせていると、奥さんは僕の手をまんこに導いてきて、「触ってほしい」と泣きながら言いました。
僕はそんな奥さんがたまらなくかわいく思い、お湯の中で奥さんのおまんこをいやらしく触りつづけました。
奥さんは感じているらしく、声を出さないようにガマンしながら、体がピクピクしていました。僕の指は、奥さんのおまんこの中に2本挿入されており、出したり入れたりを繰り返していました。
僕も、奥さんがあまりにペニスをしごくので、たまらなくなり、湯の中で奥さんを持ち上げて僕の上に座らせました。
そして奥さんが自らゆっくりと挿入しました。奥さんはお湯の中だというのに、激しく腰を振って、そのせいか風呂のお湯がバシャバシャを溢れています。
僕もガンガン腰を突き上げて、奥さんのおまんこの奥まで入れまくりました。
奥さんのおっぱいが丁度僕も顔の前に来たので、揉みまくり、しゃぶりまくった。
去年の夏に海で見た、ビキニ姿の奥さんを思いながらオナニーしたことを思い出しながら、乳首を舐めまくりました。二人とも汗だくでした。
やがて僕は激しく腰を振りまくったあと、中出ししてしまいました。
たくさん出たようで、ビクッビクッっと何回も奥さんのまんこの中で流れていました。抜こうとしたのですが、奥さんが「もう1回して」と言ってきたので、僕は「帰ってからゆっくりしようね」と説得し、奥さんは「絶対にまた中で出してほしい」と懇願の眼差しで僕を見ながら、残念そうにペニスを抜きました。
あまり入浴時間が長いと怪しまれるので、1回で終えましたが、帰ってきてからも友達が出張の時には、友達の家で何回も奥さんとやっています。
最近は、玄関に入るとすぐに僕のズボンのチャックを下ろし、ペニスを握って放しません。
玄関や台所でするのが興奮するらしいので、いつも壁に手を突かせてバックでやりまくっています。
今度はベランダでやりたいと言っているので楽しみです。
奥さんにオナニーをさせて僕がそれを見ながらオナニーすることもあります。
奥さんは相当のスタイルの持ち主だしSEXも最高なのでこの関係は切れそうにないです。
H体験談。。旦那が会社に行っている間に人妻の自宅でセックス
会社内の不倫進行中。
相手は主婦で俺より10才年上。
旦那と子供二人の4人家族。なんでもさせてくれる人妻。
一度旦那が会社で子供が学校に行っている時、その人妻の家に行ったことがある。
風呂も沸かしておいて、布団も旦那と寝る時使うのを敷くようにいってあった。
全部用意していた。旦那が帰ってきたらどうしよう。子供が早退してきたらどうしようと思いながら、勇気をだしてその家に行った。
まず、リビングのソファーで抱き合い、キスをし、胸を揉んだ。相手は俺のズボンのファスナーを下げ、ナニをだしピストン運動をはじめた。そして口に含んだ。
真っ昼間の土曜日。その主婦にケツを出せ! といえば後ろを向いてスカートをめくり、パンツをさげる。
白いプリンプリンしたお尻。軟らかく弾力がある。
・・・こいつ、いつも旦那にこのケツをみせているのか!
ソファーに人妻**を後ろ向きに四つんばいにさせ、俺は床に座り、指で思いっきり旦那がいつも使っている穴をいじくった。もうビチョビチョ。
和室には布団が二つ敷いてあった。いつもこの和室で旦那と寝ているのだという。
俺がいつもどうしてる?と聞く。俺はいつも旦那が寝ている布団に入り、その人妻をいつも使っているパジャマ姿にさせた。
スキンは化粧台の小さな箱の中の袋に入れてあった。いつも旦那はつけたがらず、この女が旦那のチンチンにかぶせているのだという。
この旦那、いまごろ仕事をしている時、自分の女房が自分の家で他の男に抱かれているなんて、想像もしてないことだろうし、まして自分しか知らないとおもっている女房の股の間の割れ目を舐められているなんて思ってもいないだろう。
二人で風呂にも入った。
石鹸をつけてお互いの体を撫でるように洗った。
石鹸の手でオッパイを揉むと何とも言えない感触だ。
オシッコをしってみろといえば、浴槽の淵に足をかけ、割れ目からするところをみせた。
毎日会社でも残業の時はノーパンにさせ、人が居ない時俺のをしゃぶらせ、大きくなったところで、机に手をつかせ後ろから生で入れている。
この女、便利な女だ。当分は可愛がってやる。
時々、金も渡しているが、旦那の収入もこの不景気だから助かっていると、可愛いことをこの人妻はいう。