エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。祖父母の家で従姉妹と

初めて関係を持ったのは、俺21(大学3年)、いとこ21(福祉系勤務)の時です。
小さい時から毎年の事なんだけど、うちといとこの家族はお盆の時期になると母方の祖父母の家に集まって2ー3日過ごす習慣があった。
いとこは3人姉妹の長女、俺は一人っ子で、小さい頃はみんなで連れ立ってよく遊んでたりしたんだが、俺らが高校生くらいの頃には当然のごとく集まりはするけど一緒に遊ぶとかはしなくなってた。
で、次第にお盆時期になっても集まり自体が悪くなって、いとこが介護の仕事初めてからは親と休みが合わない事もあって一人で祖父母の家に来るようになってた。
まぁ、そんな感じで俺が大学3年の時も家族とはずらしていとこが一人で来てたんだ。
俺はいとこと話すのが好きだったんで、その日の夜も軽くビール飲みながらお話してた。
んで、夜も更けてそろそろ寝ようかって事になる。
寝る場所は1階のクーラーがある和室(祖父母の家は3階建てで祖父母は2階の各々の部屋で寝る)で、そこに並べて布団とタオルケットが敷いてあった。
俺もいとこも寝る時なんでかなりだらしない格好でごろりと横になるんだが、まだ寝入りはしない。
そのまま暗い部屋で横になって何とはなしにぐだぐだと会話を続けるんだが、そのうち俺がウトウトして意識が途切れがちになったんだ。
で、返事が聞こえなくなったいとこが、「寝てるの?」とちょい大き目の声で呼びかけたんで眼を覚ました。
「ああ、悪ぃ。ちょいウトウトしてた」って答えると「眠いの?」と、いとこ。
「いや、そういう訳じゃないんだけどさ」
「ふーん…」
で、数瞬の後…
「あたしさ、最近胸大きくなったんだけど」と、唐突にいとこ殿。
(…?)となってどう言葉を返していいか解らんようになった俺。
で、うまく説明できないんだがなんだか甘えたいような衝動が芽生えた俺は
「どれどれー」と言いながら、いとこの胸を両手でむにっと掴んだ。
(確かに大きい、しかもむにむにやってると手が気持ちいい)
揉んでるうちに欲情もしてきたんだか、俺はパジャマの上からむにむにやりながら乳首の位置を探り当てたり、それを摘んだりこねたりするようにしてた。
いとこはその間ずっと無言だったんだが、ある程度やってると「服脱ごうか?」とだけ言ってきた。
もちろん直にさわりたかったし、素直に「うん」と答える俺。
そうすると、いとこはプチプチとパジャマのボタンをはずし、スポーツブラもくいっと上にずらしてくれた。
ちなみにこの間お互い横になって向かい合ってる状態ね。
そして再びいとこのおっぱいを(暖かいなぁ、柔らかいなぁ、いい匂いするなぁ)とか思いながらこねくりまわす俺。
そうするといとこが「変な触り方…」って。
確かに変だったろう。俺自身の気持ちも変なもんで、甘えてるような欲情してるような、暖かいのとヤリたいのがごちゃ混ぜになった感じで、触り方も気持ちそのままの変な触り方だった。
でもそれを言われていとこが気持ちよくなってないって事を悟ると、(それじゃいけない)って思った。
だから、ずりっと体を寄せて乳首にちゅっと吸いついた。
そのまま軽く胸を揉みつつ乳首をしゃぶったり、舐めたり、軽く歯を当てたりしてる俺。
いとこは動こうとせず、無抵抗でやりたいようにやらせてくれてる感じ。
引き続き20分くらい(体感でだけど)ちゅぱちゅぱやってたんだが、いとこの吐息やおっぱいの感触にやられて、だんだんヤリたい気持ちの方が勝ってきた。
(よし、もう最後までやろう)と思った俺は、ちゅぱちゅぱやりながら右手をおっぱいから離して、下半身の方に持っていこうとしたんだが、もうパジャマの上からマンコの位置に触れる!って時になって不意にいとこに手を掴まれた。
そして、まさかの「ダメ…」発言。
(え?ここまできてなんで?)の俺。
今さら抑えがきかなくなってる俺は「ここまできてなんで?」とか、「嘘でしょ?なんでダメなの?」を連発。
5分くらい押し問答してたんだが、いとこの方も理由は口にせず「ダメ…」の一点張り。
もうヤリたい気持ちが8割くらいになってる俺は「じゃあコレどうしてくれんのさ!?」と、ビンビンにいきり立ったモノをいとこの顔の前に突き出して見せた。
いとこの視線も当然コレに吸いつき、さらに「出すもの出さなきゃ収まんないよ、こんなの!」と続ける俺。
しかしいとこはふいっと顔ごと視線を逸らし…「自分では…しないの?」と一言。
普通、男がこんな風に言われてどんな感情が湧いてくるか、俺には解らない。
いとこ以外の女にこんな風に拒絶された事は無かったから。
もし赤の他人、それこそ男女の付き合いでしかなかった人にこんな事言われたら怒りが湧いたかもしれん。
けど、不思議とそういうどす黒い感情も、みじめさも湧いてはこなかった。
ただ、うすぼんやりと悲しいような…そんな気分。
押し問答する気も失せた俺は「わかった。じゃあ、これからするからね?」と言って、横を向いて寝転がっているいとこの横でトランクスずらしてゴシゴシ自家発電を始めた。
いとこも眠ってるわけではないんだが、こちらを見ようとはせず黙って様子を聞いてる感じ。
やがて絶頂が近づき、俺は大量の粘液を手に持ったティッシュの中に吐き出した。
絶頂時の「うっ…くっ…」って声(男性なら解っていただけると思うが)で、多少はこっちを向いてくれるかとも思ったが、まるっきり反応無し。
後始末を終え、ティッシュをゴミ箱に捨てた俺は「終わったから、寝るね」と横を向きっぱなしのいとこに声をかけてみた。
「うん…」とかすかな返事。
(やっぱ起きてるんじゃん)などと思いつつ、そのまま精液の匂い立ち込める部屋でご就寝。
ひとまず放出して落ち着いた俺は、そのまま眠りに落ちた。

目を覚まして周囲の状況を確認すると、特に寝る前と変化無し。
時計を見ると6時半くらいだったかな。
たしか寝てから3時間くらいしか経ってないはず。
いとこは…寝てる。今は体がこっちの方に向いて横になってる。
まだ祖父母が起きだしてくるまでには時間があるなぁと思うと、ぼんやり昨日の気持ちが蘇ってきた。
甘えるような、欲情するような…
俺も体を横にして、いとこの胸元に頭がくるようにして寝転ぶ。
そして、パジャマの上から乳首を口に含み、昨日のように軽くしゃるぶような動作を繰り返してた。
昨日最後までするのを拒否されたためか、どうも無理にパジャマをかき開く気にもなれなくて。
そのまま、本当に甘えるように。
(あぁ、なんだかいい気持ちだなぁ)などと思いながらしばらくそうしてると…
お腹の方にあったいとこの手がスゥっと動いて、自分のパジャマのボタンをプチプチと外し始めた。
(起きた…?)と思って、くいっと顔を上に向けると…見下ろすいとこと眼が合った。
瞳に拒絶の色は無い。
普段のいとこには見られない、静かに許容するような表情だった。
その表情のまま、くいっとブラをたくしあげてくれた。
俺もなんだか当然のように、再び乳首に吸い付く。
両手でゆっくり揉みながら、軽く吸ったりしゃぶったり、舌でくりくりと弄りまわしたり。
また昨日のように、いとこの吐息が徐々に大きくなってくる。
昨日と違うのは、いとこがずっと無言な事と、俺の気持ちが甘えと欲情半々のままだった事。
「はぁー…」と控えめに息を吐きながら仰向けになるいとこ。
俺も移動するおっぱいを追うように、横から胸に覆い被さるような形で体勢を変える。
パジャマの上を完全にはだけて、両方の胸を互い違いに舐めしゃぶる。
そのうちに、昨日とは違った心境だったがやっぱりいとこの性器に触れたくなった。
下半身はタオルケットで隠れてたけど、パジャマくらい手探りでどうにかなると思い、手を伸ばす。
すると、右手に触れるすべすべとした感触…
(あ…)と思って再び上を向くと、例の表情でいとこもこちらを見ていた。
俺が寝ている間にどういう心境の変化があったのか、またいつから起きていてどういうつもりだったのか、とにかくいとこは下半身のパジャマを取り去っていた。
俺の手に触れるのは、柔らかくてすべすべした太ももと、しっとりした下着の感触だけ。
なんとなくそうするのが当たり前のような気がして、俺は再び口でおっぱいに愛撫しながら右手を足の間、穴のある方へ滑り込ませていった。
昨日のような拒絶は無かった。
それどころか俺が手を滑り込ませる瞬間、本当に緩くだが、いとこは足を広げた。
誰にでも解るOKサイン。
そのまま下着を横にずらしていとこの内部に指を入れる。
驚く程ぐしょぐしょだった。
何の抵抗も無くするりと指が入っていく。
中も信じられないくらい熱い。
それに、指が手で握られてるみたいにギュウギュウ締め付けられる。
「うわ…すご…」と、思わず呟く俺。
それまでにも2人ほど女性経験があったんだが、こんなに熱い人も、濡れる人も、締める人も居なかった。
すると「あたし…締まり凄いから…」と、横になったままのいとこがそれだけ呟いた。
「うん…」とそれだけ答えると、本格的に膣の愛撫を始める。
もう、どこもかしこも本当にぐちょぐちょ。
指を動かせばそれを追うようにうねうねと膣壁がせり出し締め付け、入り口裏のGスポットや奥の(何て言うのかな?名前知らないけど女の人が感じてくれる良いポイント)手ごたえがあるポイントを刺激すると、どぶどぶ愛液が溢れてくる。
俺はもう感動しきりで、胸の方は左手だけの愛撫に切り替えながら右手で膣の感触を楽しんでた。
もう体に力が入らなくなったのか、胸も腕も投げ出して荒い息をついているだけのいとこは、本当に愛おしく見えた。
そうしているうちに、いとこがかすれた声で「あぁ…イキそう…」と。
俺に聞かせるためというよりも、口から漏れてしまった感じの言葉。
それを聞いた俺は、胸の中に何か暖かいものがこみ上げてくるのがわかった。
具体的にその気持ちの正体を言えと言われると困るんだが、とにかく(イカせてあげなきゃ!)という気持ちでいっぱいになった。
右手でぐちょぐちょと膣をかき回しながら、口を近づけクリトリスや入り口付近をべろべろと舐めまわす。
口をつけた瞬間から「あうっ…」と言って首をのけぞらせていたいとこだが、俺がそのまま手と口で愛撫を続けているとものの10秒くらいでどぶっと愛液を溢れさせると同時にピクピクと痙攣を始めた。
(イったのかな…)と思って指の動きをゆるめ、「あ…あ…」と言いながら痙攣を続けるいとこを見守る。
しばらくして痙攣がおさまり、ある程度息を整えたいとこの口から「イった…」という言葉が聞こえるまで、俺は指を中に入れたまま、まだうねうねと動く膣の感触を味わっていた。
(イカせた…俺がイカせたんだ…)と小さな感動に浸る俺。
いとこは痙攣がおさまった後も相変わらず大股開きのまま…膣に入れた右手は…温かい。
俺は体を起こしてそのままぼんやりしていると、不意に下半身にズキンっと快感が走った。
見下ろすと、そこには見事にテントを張った俺の股間と、そこにかすかに触れるいとこの手。
意図したものではなかったようだが、今まで気付かなかったのが不思議なくらいに勃起した俺のモノに、いとこの手の甲がわずかに触れた結果だった。
いとこも気付いたらしく、それ以上手は動かさない。
そしてこれは極めて当然の事だが、俺の中に抑えがたい衝動が湧き上がってきた。
膣から右手を抜き取り、トランクスごとパンツを下げる。
衣擦れの音や空気の動きで俺が何をやっているか想像はつくはずだが、いとこは動かない。
血液が集まって熱くなった俺のモノに、空気がひんやりと感じる。
自分でも滅多に見ないくらいガチガチになったそれを、いとこの手の甲にそっと触れさせ…
「○○…これ、入れるからね…」となるべく優しく告げた。
立ち上がって足のほうに回り、開いた足の間に腰を下ろす。
下着を脱がせようと両手で手を掛け、下に引きだすと…いとこが腰を浮かせた。
脱がせやすいようにしてくれたのを感じた事で、俺の中で決意が固まった。
下着を完全に取り去って、膣の入り口にモノをあてがう。
足を持ち上げ角度を調整し、一気に奥まで突き入れる。
「ああうっ!」
「うう…ぐっ」
俺といとこの声が重なる。
ある種の達成感と、信じがたい快感。
先ほど指で味わったよりもずっと、いとこの膣内は素晴らしかった。
もの凄い熱さと柔らかさ、それでいてギュウギュウと締め付けてくる。
まるで、何枚もの舌に力いっぱい舐めしゃぶられているような感覚だった。
限界が近いのかそうでないのか、あまりの快感にそれすらも解らずにぐっぐっとピストンを繰り返す。
正確な時間は解らないがあまり長くはない時間そうやっていると、不意に強い射精感がこみ上げて来た。
いとこの顔に手で触れ、こちらを見たことろで目でそれを伝える。
いとこの瞳に浮かぶのは、例の許容の色。
俺はそれを確認するとこれ以上ないくらい奥まで挿入し、一気に精を放った。
射精が始まってからは自分の方が驚く。
普通女性の膣内で射精すると、膣壁の圧搾感に邪魔されて思い切り放てないようなやや開放感の無い射精になると思っていたんだがその時はまったく違った。
膣壁がぎゅるぎゅると絡みついてくる感覚はあるのだが、まるでそれが射精を助けるような、搾り上げる運動に感じられて、どんどんと精を放ってしまう。
5度、6度といとこの膣内でしゃくりあげ、その度に大量の精液を放出しているのが解る。
俺の方はもう「はぁー、はぁー」と荒い息をつくだけ。
いとこも射精が始まってからずっと「ぁぁぁあぁぁぁああぁぁぁ…」と声にならない声をあげ続けている。
……
やがて射精が終わり全ての精を吐き出すと、俺はそのままいとこの上に倒れこんだ。
胸に顔を預け、柔らかさと心臓の鼓動を堪能する。
……
しばらくそのままで居たあと、体を起こしてすっかり萎えたモノを抜き出す。
ずるっと抜き取る瞬間も思わず「うっ…」と声が出るくらい気持ちよかったのが印象的だ。
それはいとこも同じらしく、「うんんっ」と身震いしていた。
ティッシュを引き寄せて自分のモノを清めたあと、いとこの方も清めようとティッシュを手に拭こうとする。
しかし、軽く拭うと中から俺の出したものといとこの分泌したものが交じり合った液が後から後から出てくる。
いとこもそれに気付いたらしく「いい、拭かなくていいよ。お風呂入るから」と手を止められてしまった。
「うん、わかった」そう言って時計を見ると8時半。
気付かぬうちに2時間ほどこうしていたらしい。
そろそろ祖父母が起き出して来る時間、こんな現場に踏み込まれた日には身内の大事件になってしまう。
お互いに軽く身なりを整えるとそれぞれに和室を出て、また別々に風呂に入った。
俺はその日の午後に友人達と遊ぶ約束があったので、午前中をそのまま祖父母の家でいとこと過ごし、なるだけ平静を装って帰った。
もちろん、目が醒めてから改めて見るいとこの姿はとても魅力的に見えて、いつものように俺の炒れたコーヒーを飲んでくれるのが妙に嬉しかった。
その日は帰るまでのわずかな時間、祖父母の目を盗んでは抱き寄せてキスしたり、「バカ、お婆ちゃん来るからダメ」などと、やんわり拒絶されたりするのを楽しんで過ごした。
その日以降今日まで、まぁいろいろあったが、関係は続き、それは親族にバレてもいない。
ずいぶん長くなってしまいましたが、俺といとこの初めての日はこんな感じでした。

H体験談。。彼女と義母は母子家庭、親子丼

彼女 当時21
義母(になる予定)当時42
彼女と義母は母子家庭でもう父親は他界してた。
彼女と会ったのは19の時でそれから一年後母親に会った。
その当時、こっちは独身で彼女のこと本当に好きだったけど、言い訳になると思うが、年齢が離れてたために彼女もいずれ心が離れていくだろうという勝手な予測、そしてそのせいと年下に対してちょっと躊躇があった俺はあまり真剣になれない自分自身もいた。
そんな気持ちを抱えてたため後ろめたさがあり、彼女の親にばれない様にいろいろ工作して行動してたつもりだった。
でも彼女はスパイのように俺に合わせて行動するくせに、その一方で全部母親に報告してた。
始めて母親に逢ったのはクリスマスの週の週末だった。
それまで何度か呼ばれてものらりくらりかわしてたけど、クリスマスに大好きな母親一人はかわいそうだからということでしょうがなく逢うという感じだった。
母親は彼女から何もかも報告を受けてたため最初から俺に馴れ馴れしくして、そして俺を受け入れてくれた。
俺の方も徐々に母親に打ち解けて話してるといつ彼女とエッチしたかとかも全部筒抜けだったことが判明した。
それから奇妙なデート?するようになった。
週末は彼女の実家に泊まって三人で食事→泊まりになったり、一ヶ月に一度は母親含めて食事や映画するようになったり、しまいには三人で旅行行ったりするようになった。
彼女の母親は年齢より若く見え、見た目は30代前半という感じで、彼女と母親の関係は親子というより姉妹のような仲のいい関係だった。
それまで俺と彼女は俺の遠慮からちょっと距離のある恋人?という関係だったけど母親が入ることで仲のいい三人組が出来上がった。
こういう関係になると、俺は彼女のこと好きだけど母親のことも好きになり始めた。
多分、最初に母親と出会って付き合い、後から娘の彼女とこういう関係になったら逆に娘(=彼女)にも恋心抱いてたと思う。
そう考えると今の状態がベストだと思いなんとか感情を抑えることが出来た。
そうこうしてるうちに母親と逢ってから一年経ち、正月に彼女の実家で三人で正月休みを過ごす事になった。
大晦日まではみんなで大掃除や買出し、お節料理作ったりして過ごした。
一年の彼女とのヤリ収め?も30日の夜にコッソリ済ませて、三人で大晦日を向かえた。
それから除夜の鐘を聞いて、3人でちょびちょび飲みながらこれから見る初夢の話や、四方山話してるうちにエッチな話になってきた。
その話の中でいきなり母親が「姫始めはこの後やるの?」と聞いて来た。
俺はびっくりしてむせたけど、彼女は平気でニヤニヤこっち見ながら「どうするの?」と聞いてきた。
俺は困りながら、「どうだろ?」と言い返すと、勝手に彼女と母親がエッチな話を進めていった。
彼女「お母さん、姫始めはいつするの?」
母親「相手がいないわね、39ちゃん(あだ名)、相手してくれる?」
彼女「えー、だめーーー、でもいいよ」
俺と母親はむせた。
続けて彼女
「だってお母さんもう彼氏作る気ないでしょ?今までだってけし掛けてたのにぜんぜん作る気配ないし、大好きなお母さんだったら39ちゃん少し貸してあげる」
俺と母親あんぐりしたけど次の瞬間、母親は真っ赤になって俺の方はどう見られてたか分からないけど心臓バクバクだった。
俺「冗談でもそんなこと言うなよ(汗」
彼女「冗談じゃないよ。前からお母さんのこと大切だと思ってるし、39ちゃんがお母さんのこと変な目で見ない身近な男性だから」
俺「そんなことないよ、俺だって男だから○○さん(お母さんの呼び名)きれいだからドキドキすることあるよ」
俺は気が動転してて、彼女が訳分からない理由を持ち出したので、なぜかこっちも訳分からない理由で反論したつもりだった。
母親がびっくりしてた。
彼女「だったらいいでしょ?」
俺「○○さんの意見無視すんな」
と言いながらドキドキしてお母さん見た。
母親「・・・」
彼女「お母さんどうなの? 前から二人いい感じだと思うよ。私がいなかったら二人お似合いだったと思う」
母親「もっと若かったらと思うけど・・・それにあなたと付き合ってるでしょ」
彼女「だからいいって言ってるでしょ」
俺、母親「・・・」
そしたら彼女突然、母親襲いだしてビックリした。
母親ともみくちゃになってたけど、母親の方は家にいる事が多くてあまり酒飲むことが無くて少しのお酒で酔っ払ってたためたいした抵抗できずにすぐ服を脱がされてしまった。
俺は唖然と見てたけど、母親が「助けて」じゃなくて「電気暗くして」って言ったんで俺は何も考えられずに、言われたとおり電気を豆球に変えた。
彼女「こっち来て」
彼女は普段は決してこういうことする女性じゃないしエッチだって普通に恥ずかしがる女性なのでビックリしてたが混乱してたため言われたとおり寄って行ってしまった。
母親「あんまり見ないで、優しくして」
俺はそれまで気が動転してたけど少し冷静になって覚悟決めた。
そして、この状況はあまりにもひどいので、彼女にちょっと確認した後に覗くなと言い、母親の寝室に母親と二人で行くことにした。
その後は母親にも意思を確認した後、二人で普通のエッチを始めた。
キスをしたら最初は息を止めてたけど、こらえ切れなくなって口をあけたときに舌を滑り込ませた。
それからはねっとりとしたキスをして、口を離して母親の表情を観察して、またキスをしてと繰り返してると、母親の方からキスをねだるようになって、キスすれば舌を絡めるようになってきた。
俺「××(彼女)のこと好きだけど、○○さんのことも好きです。」
母親「ありがとう、私も」
服を脱を脱がそうとすると協力的に体を動かしてくれたし、服を脱がすともう乳首も立ってた。
それから愛撫すると堪えようとするけど声が漏れるてくるので俺はそれに凄く興奮した。
口の愛撫を乳首からわき腹、へその部分から太ももに移動すると恥ずかしそうに手であそこだけは隠してた。
その手をとって内股からあそこに近づいて行くと、
「見ないで恥ずかしい、汚いよー」
と言うちいさな声出しながら抵抗したが無視してあそこに口をつけて愛撫すると声を殺してうなりだした。
それから指を入れると
「怖い、優しくして」
と言うが無視して入れたらすぐに体震わせていった。
それから、あそこ舐めた口でキスすると嫌がる女性がいるのでまずいかな
と思いながら顔を母親に近づけるとむさぼる様なキスしてきた。
母親「ありがとう、もうこれだけで十分」
こう言われたので俺も十分だと思って髪の毛や体、乳房を撫でてまどろんでた。
そしたら、バレバレだけど彼女が部屋にこっそり入ってきて、
「お母さんまだ生理あるからこれ使って」
とコンドーム渡してきた。
俺「もう終わったよ」
母親「ありがとう、××」
彼女「えーまだでしょう?」
俺「もういいんだって、○○さん逝っちゃったよ」
彼女「駄目、最後までやって」
母親「もういいよ、ずっとやってないし最後までは無理だと思う」
俺「○○さんはまだまだ若いからそんなこと無いと思うけど」
彼女「でしょ?」
母親「そんなことないよ、39ちゃんも起たないだろうから」
俺「そんなこと無いよ、今は落ち着いて柔らかいけど」
「そんなこと無いよ」の応酬だったが
彼女「起たせてあげる」といって咥えてきましたorz
母親「あなた、大胆ね」と言いながら唖然と眺めてた。
彼女に起たされた後ゴムつけられて「ほらっ」とあそこはじかれた。
俺「わかったから出てけよ(マジ」
あとは彼女が素直に出て行ったので、また母親と濃厚なキスした後、濡れが悪いと痛いだろうと思いあそこにたっぷりと唾をつけて入れた。
やはり母親は怖がったけど十分に濡れてたみたいでちょっと力入れるといきなり半分ぐらい入ってしまった。
母親が「あっ」とあえいだので「大丈夫?」って聞くともう首振りながら息絶え絶えに「大丈夫」と答えたので徐々に奥まで入れた。
「あーーー」と息吐いて「奥まで来てるー」と言う声聞いたらもう俺は興奮しすぎてゆっくり動かすこと出来なくなった。
そして、出し入れ繰り返すと「駄目、久しぶりだから優しくして」と言って来た。
俺が「痛いですか」と問いかけると「大丈夫、でも怖いからゆっくりして」と答えてくる。
でももう興奮が絶好調だし、ゆっくり動かし続けて息子が柔らかくなるのが嫌なので母親の言葉を無視して「痛くないか」を確認しながら出し入れを繰り返した。
そうすると母親は逝った事を隠していたが、何度かあそこも体も震えるように痙攣させていたので逝ったことが確認できた。
逝った後も暫くとめて出し入れを始めると「もうだめ、休ませて」といいながらもすぐ感じ始めた。
それから最後は母親の「もう一緒に逝こう一緒に逝こうよー」というあえぎにかわいそうに思えてきたため俺が逝くために激しく出し入れをした。
「一緒に逝くから我慢して」と言うと「早く早く逝ってーーー」ともう周り気にせず声をあげてきたので興奮が絶好調に達した。
すると母親の「駄目ーーーもう逝くーーーー」という声とともに今までより強い締め付けが襲い「俺も逝くよ」と答えて出し入れしながら最後に奥に押し付けるように突いて出した。
それから母親はぐったりして死んだようになってた。
でも息はしてるようなので優しく首筋に手を当てながら何度か口にやさしいキスしてた。
母親は目瞑ったまま「ありがとう」となぜか目じり濡らしてた。
その後、彼女はいつのまにか床に腹ばいになって見てたのに気づいて
「お前、何覗いてんねん」と言うと
彼女がニヤニヤしながら一言「よかったね」
その後は彼女が服を脱いで二人の布団の中に入ってきていろんな話した。
話がひと段落すると彼女がまた咥えてきて
「お母さんたちのエッチを覗いたお詫び」と言って、彼女と俺のエッチをお母さんに見てもらいながらやった。
彼女もいつもの恥ずかしがりはどこに行ったかというほど大胆で凄い乱れようだった。
母親も「いつもこんな激しいセックスしてるの?」と聞くほどだった。
それからしばらくは3人でやるということは無かったけど、彼女が生理の時は母親に貸し出しと言う感じでエッチを重ねた。
半年ぐらいたつと酔っ払った時三人でちょっとしたゲームの罰ゲームにエッチなことしたりするようになった。でもせいぜい愛撫や見せあいっこで、我慢できない時は順番に部屋に行ってやったりした。
旅行行くと部屋が一緒なのでじゃんけんやゲームで順番を決めてやったりもした。これからもこの変な関係は続くのか?よく分からないです。
彼女の言い分は、俺の浮気防止と、母親との大事なものの共有と、彼女のエッチ願望だそうです。
普段は彼女も母親もエッチも大人しいし、恥ずかしがりやですが家(実家)でお酒が入ると大胆になります。
家以外ではお酒が入っても普通にしてます。
それから二人を相手にしてても彼女たちは無節操に求めてくることは無いので負担はありません

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