エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。夫婦の共通の友人に突然キスされて強引に

この間、友人に犯されました。
ただの友人ではなく大切な人です。
私は結婚2年目の25歳ですが、夫にとっても私にとっても大切な友人の1人なのだけに、ショックでした。
しかも心ならずも感じてしまった私も・・
久しぶりに仲間内で集まっての飲み会に盛り上がったその日、私と彼とが途中でお酒の買い足しに行ったのです。
その帰り、車の中で突然キスをされました。
何が起こったのかと驚いているうち、胸元から手を入れて揉まれ、乳首をいやらしく愛撫されました。
ぼぅっとしていたのが快感になったのと、起こっている出来事を理解したのは同時でした。
とっさに「やめて!!何すんの!?」と激しく抵抗しましたが、がっちりした彼の力にはかなうはずもなく、しかも乳首をつままれて、私の身体の方は完全に快感の方をとってしまっていたのです。
「ぁんっ・・・」と、どう考えても拒否ではない、甘い声を出してしまったんです。
そのままスカートの中に手を入れられ、パンティの上から割れ目の部分をこすられました。
昔は遊び人だった人だけに、ものすごく素早くて上手くて。
既に濡れているアソコがさらにOKサインを出してしまっていたと思います。
まるでメロドラマみたいですが、せめてもの抵抗に私はダメといい続けました。
でも段々その声に私自身も段々酔ってしまって・・・彼もその「ダメ・・ダメ・・・」の声に、興奮しているようにも見え、益々いやらしくこすられ、クリトリスをつままれると、私の身体はビクッ!となってしまいました。
その頃にはもう、ダメとは言えなくなってしまって。
夫も待っているのに、と思うことで余計興奮してしまい、目を閉じて「あぁっ・・ああんっ・・・」と彼の指を感じて・・・中でジュワジュワと愛液が溢れ出しているのが自分でも分かります。まるでおしっこみたいでした。
胸をはだけられ、パンティの横から指を入れられ・・壁をこするみたいに、気持ちいいところばかりをねちっこく攻められました。
いつの間にか私の脚は大きく開いて、車の外からも見えるほど高く上げられていました。
「もぉだめだよぉ・・・お願い・・・」ついにそう言ってしまいましたが、その後さらにじらされ、いじめられ、シートも私の愛液でビチョビチョになっていました。
最後は絶叫して「入れてーーー!!」と叫んでいました。
彼はアレを出すと、一気にズブリと私の中に入れました。
ものすごく太くて、飛び上がりそうでしたが、すぐにアソコの中がなじんでしまいすんなり受け入れてしまいました。
そして何度も何度も何度も突きまくられ、イカされました。
はっきり言ってレイプなのですが、でもあんなに感じたHは今までなくて、そのことがやましくて夫にも言えないでいます。
それよりも買い出しから戻った後、夫に知られないかドキドキしてしまいました。
友人には、ずっとこうしたかったんだと言われて、1度で済みそうではありません。
浮気なんてしたことなかったのに、罪悪感より性欲が勝ってしまうってこんなに簡単にあるんですね・・・きっと私、また彼に抱かれてしまうと思います。

H体験談。。寿退社した憧れの女性を強引に

俺は元々は真面目で優しい男だった。
親切で紳士的な態度を心掛けているせいもあって、会社の女性たちともたいていはフレンドリーな関係だったが恋人はできなかった。
会社の女性を食事に誘ったりもしたが、たいていは「都合が悪いのでまた今度」という感じだった。
そして、俺が日頃から一番あこがれていた女がある日、寿退社した。
相手は会社に出入りしていた事務機の修理屋で、いい歳をして少し不良っぽい感じの態度の悪いのが目立つ男だった。
なんであんなのが? というと、同僚の女が「あの子ちょっとワイルドなのがいいらしいんだよね」と言った。それで俺はキレた。
馬鹿馬鹿しいので会社の女に親切にするのはやめた。
素人を口説く努力はやめて、それからは風俗通いに金をつぎこんでばかりいた。
そんな生活を続けていると女なんて風俗嬢でも会社の女でもたいして変わりがないような気がしてきた。
そんな感じで1年くらい過ぎたとき、寿退社の女の次に俺がいいと思っていた智恵が会社を辞めると聞いた。
どうせ辞めて関係なくなるなら恥をかいても関係ないと思って、智恵を食事に誘ってみた。
「今日は都合が悪い」と言われたが、
「もう辞めるんだし一回くらいはつきあってくれてもいいだろ」と言ったら
「遅くならなけれは」と了解したのでちょっと驚いた。
カップルばかりの、いかにも・・という感じの店で飯を喰ってワインを飲んだ。
「前から好きだった、もう会えなくなるなら一回でいいからやらせてくれ」とやぶれかぶれで言ってみた。
「君なんだかすごく変わったなあって思ってたけど、すごいこと言うね」
「でも悪いけど間に合ってるのでパス」
「でも前より男らしくなったていう感じで、悪い意味じゃないよ」
とか言って、それほど怒っている感じではなかった。
「もう会わないんだし、一回くらいいいじゃん、頼むよ」となおもしつこく言った。
これは嫌われるなと覚悟していたが、どうせ辞めちゃう女だと思って厚かましく迫った。「そんなこと言われてもだめだよ、もうお店出よ」と智恵は言った。
会計をすませて店を出てから、智恵の手首のあたりを握って引っ張るようにしてラブホ街のほうに連れて行った。
智恵は「はなしてよ」「だめだったら」とか言っていたが、嫌々ながらも足はついてきた。
ラブホの近くまで来たら肩に手を回して「前から好きだったんだ、一度でいいから願いを叶えてくれ」
とか言いながら肩を押して無理やり連れ込もうとした。
「信じられない、いつもこんなに強引なの?」とか言って、一度こちらを真っ直ぐに見たので、目を見ながらコクンと頷いたら、小さく溜息をついて自分から門をくぐった。最後はあまりにあっけない感じだった。
これっきりと思ったので、遠慮はしなかった。
全身を舐めまくって、指でもぐちゅぐちゅになるまで責めまくった。
智恵は最初はマグロっぽい感じでいたが、乳房がくたくたになるまで揉みこまれてずぶずふに嵌められて、子宮口のコリコリしたあたりを亀頭でグリグリやっていたら、細くて白い体をしならせて感じまくりはじめた。
恥ずかしがらないで声をだしてごらん、もっと気持ちよくなれるから と言ってやると最初は少しずつだったが、最後のほうは盛大にあんあんと喘いでいた。
延長ができなかったので休憩時間が終わってホテルを出たが、近くのホテルにはしごではいって泊まりですることにした。
智恵は「えっ、まだするの」と驚いていたが、すんなりとついてきた。
休憩を入れながら体力が続くかぎり智恵とやりまくった。
中出しはしないというとNSでやらせてくれたし、口出しもOKで飲んでくれた。
後で訊いたらNSもごっくんも初めてだったらしい。
なんでOKだったのか聞いてみたら
「優しくて親切な男より、ちょい悪で少し暴力的な感じなのに弱い」
「強引に迫られると、ことわれなくなっちゃう」と言っていた。
たぶんこれっきりだろうと思っていたが、智恵はそのあとセフレになった。
デートとかはしない。
呼び出して真っ直ぐにホテルに行ってセックスするだけのつきあい。
こんなふうにやらせる女だとは思いもしなかった。
世の中の女はおかしいと思う。優しく親切にして、恋人になってもらいたいと思っているときには手も握らせてくれなかったのに、普段から冷たくしてた男に無理やり迫られてセフレになって悦んで腰をふる。
それから何人もの女とセックスした。
優しくジェントルにしているよりも少しでも仲良くなったら「ねえ、やらせてくれない」と言ってしまったほうが、よっぽど確率が高い。とにかく強引な男に弱いのは共通のようだ。
ジェントルにしていた今までの人世が馬鹿馬鹿しくなってきた。

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