結婚して2年目の私32歳、妻27歳の夫婦です。
実は去年、妻と妻の友人と3Pの関係になってしまいました。
去年の暮れからお正月にかけて付き合っている彼の仕事が忙しくなり、予定していた海外旅行をキャンセルとなった真理ちゃんが我が家に遊びに来ていました。
155センチ40キロのスレンダーな妻とは対照的に、真理ちゃんはすこしぽっちゃり型の巨乳。
なんとかお風呂でも覗こうとは思いますが、なかなかチャンスもありませんでした。
さて大晦日の夜、翌日は朝から初詣に行くこともあって、紅白の後早々にお互い寝室に引き上げました。
ちなみに真理ちゃんが泊まりに来て2泊目。
性欲は限界に達してます。
最初は嫌がっていた妻も、たまってたみたいでその内にうつぶせになり枕を噛んで必死に声を抑えてあえぎ始めました。
それをいいことに両手をタオルで縛り、お尻を上げさせクリと乳首にプチローターを貼り付けました。
アナルを舐めながら「そんな大きな声だすと、隣の真理ちゃんに聞こえるよ」などと耳元で囁いてやると、なおのこと感じるようです。
いくら妻が必死に我慢して声を抑えても、隣の部屋の真理ちゃんが気づかない訳がありません。
やがて隣のドアがそっと開けられ、真理ちゃんが私たちの寝室のドアの前に忍んでいるのがわかりました。
「そんな大きな声を出して、真理ちゃんにお尻の穴を舐められて感じてるの知られてもいいのかな」
額に汗で濡れた髪をはり付かせて、必死に首を振る妻が可愛くて、乳首とクリのローターのスピードを速めてやりました。
廊下の真理ちゃんにも充分ローターの音が聞こえているはずです。
そして数分後、ベッドからそっと降りてドアに近づくと、ドアをさっと開けました。
思った通りピンクの可愛いパジャマの上にカーディガンを羽織った真理ちゃんがびっくりした表情で座り込んでいました。
「そんなとこでいやらしい声を聞きながらオナニーしてたんだ?」
右手はパジャマのズボンの中、左手はカーディガンの上からEカップのおっぱいを触っていては言い訳も出来ません。
頬を赤らめながら小さな声で「ごめんなさい」をくりかえす、真理ちゃんを強引に立たせると「寒いから中に入って見てなよ」と寝室に連れ込むとドアをロックしました。
「ほら奈緒美、おまえがあんまりいやらしい声だすから、真理ちゃん寒い廊下でオナニーしてたんだぞ」目隠しに、両手を縛られ、四つん這いで乳首と股間にローターを付けた高校の時からの親友の姿に真理ちゃんも呆然となって見ています。
「ほーら、真理ちゃんに奈緒美が凄くいやらしい女だっていう事見てもらおうね」逃れようとする妻のお尻をつかみ、興奮で愛液を太腿に滴らせている妻の性器に、これも興奮で反りかえったペニスを一気に突き刺しました。
熱い膣を潜ってペニスの先が妻の子宮の口にあたりました。
たった一突きで頭をのけぞらせて妻が逝ったのがわかりました。
妻は一度逝くと逝きやすくなります。
私はそのまま妻のお尻を抱えて、腰を振り続けました。
「もういいから。やだ。恥ずかしいから」という妻の声はじきにHなあえぎ声に変わっていきます。
ほんの10分ほどで3回も逝ってしまいました。
ようやくぐったりとした妻の体から離れると、私はベッドから降り、呆然と立っている真理をそっと抱きしめました。
上気した首筋から妻のとはちがう香水に混じった真理の香りがしました。
何度嗅いでも、女性の欲情した時の匂いはいいものです。
パジャマをびりびりに引き裂いて、ベッドに押さえつけて思いっきり犯してやりたいという衝動を抑え、真理の耳元に囁きました。
「どういうふうにされたいの?」
「.......」
落ち着かせるように背中に回した右手でそっとトントンと叩き、首筋に唇を押し付けました。
舌を当てるか当てないかという微かな感触で、首筋から耳元まで唇を往復させること2往復。
耳たぶに優しく歯を立てると、真理はびくっと反応しました。
思ったとおり、首筋と耳元が弱いようです。
「真理ちゃんは、どういうふうにされたいの?」
「......奈緒美ちゃんみたいにされたいです」
「四つん這いで、Hしたいんだね。真理ちゃんもいやらしいね」
恥ずかしそうにうつむく真理のパジャマのボタンをはずし、羽織ったカーディガンごとパジャマの上着を脱がすと、妻とは比べ物にならないぐらいの巨乳が現れました。
すこし大きめの乳輪の中の乳首は既に興奮で赤くそして硬く立っているようでした。
「じゃあ、ベッドの上で四つん這いになって、パジャマの下を自分で下ろして」
案外素直にベッドの上に四つん這いになった真理ですが、そこで動きが止まってしまいました。
たぶんパンティが先ほどからの興奮で濡らしているのでしょう。
ここで真理自らに脱がさせててもよかったのですが、私は黙って真理の腰に両手を添え、いっきにパンティとパジャマごと引き抜きました。
クリーム色のかわいいレースのパンティのクロッチ部分はいやらしい染みになっていました。
脱がした真理ちゃんのパンティを嗅ぐと絶対言い訳できない欲情した女の匂いがしていました。その汚れが見えるように、妻と真理ちゃんの二人の顔の前にパンティを放ってやりました。
「真理ちゃんのパンティはどんな匂いがしてる?奈緒美」
真理が自分の汚れた下着をつかもうとしました。
思わず真理ちゃんのハート型の大きなお尻に平手打ちしました。
思ったより力が入ったようで、大きな音に妻もそして真理ちゃんもびくっと体を硬直させました。
「誰がそんなことをしていいと言った?」
今度は力任せに2度平手打ちしました。
真理のやわらかなお尻に可哀想に赤く手の跡がつきました。
「ごめんなさい。ごめんなさい」
真理はそうつぶやきながらすすり泣き始めました。
その後、自分が叩かれたように体をこわばらせる妻に真理の汚れた下着の匂いの感想を述べさせ、真理にどんな風にオナニーをしていたかを白状させるころには、二人の可愛いお尻は真っ赤に腫れ上がっていました
Sの面があるとは自覚していましたがまさかスパンキングがこれほどの快感とは思いもよりませんでした。
デスクに並んで手をつかせお尻をこちらに向けた奈緒美と真理を交互にペニスで責めながら、ヒップを思い切り平手打ちしました。
二人とも生理直前の危険日にかかわらず、中出しし、ザーメンでべとべとに汚れたペニスを口できれいにさせました。
当然元旦の初詣は中止。お正月の三箇日は妻とその友人と3人でHなお正月を過ごしたのでした。
H体験談。。従妹の奥さんと初体験、何度も何度もカラダを求めました
僕が中学3年のとき、従兄が僕の家にすぐ近くに住んでいました。従兄は僕より10歳年上で、数年前に結婚していました。
我が家に冷房がないこともあって、従兄の奥さんが勉強を教えてくれると言うので、従兄の家に夏休みに毎日通うようになりました。
奥さんも僕より10つ年上で、当時24歳でした。
なんと奥さんはDカップはあろうかと思う巨乳なのに、ノーブラでミニのワンピース姿でした。
その格好で英語数学を教えてくれるのですが、エロイからだが気になって勉強にならず、初日からムラムラの立ちっぱなしでした。
毎日通ううちに、いろいろとお話して、子供ができなくて悩んでいることや従兄と顔が似ていること、血液型も同じなども知りました。
ある日のこと、明日から従兄が1週間出張で無用心なので、泊まってほしいと言われました。
奥さんが自宅に電話してくれて、両親も快く泊めてもらえることとなりました。
家に着くと朝からいつものような大胆な格好でした。しかもその日に限って僕のそばに寄って来るので、我慢できず思い切って抱きついてしまいました。すると奥さんは
「慌てないの(笑)」
と言って、厚い唇を重ねてきました。
初めてのキスで呆然としていると、
「内緒にしたら、もっといいことしてあげる」
と言われて、奥さんは着ているものを脱ぎ始めました。
僕のあそこはギンギンで、奥さんに脱がしてもらうと
「立派ねー」と言って、手でなでてくれました。
その刺激で、溜まっていたのと初めて見る女性の裸で興奮して、射精してしまいました。
恥ずかしさと申し訳なさで
「ごめんなさい」
と謝ると、笑顔で
「あら、ちょっと刺激が強かったかしら?もったいなわね。じゃあ、シャワー浴びよう」
と言ってくれました。
シャワー浴びているうちに、また、勃起してきて、
「さっきあんなに出したのに、もうこんなになって」
と言って、お風呂場で椅子で抱き合って、勃起したオチンチンをあそこに導いてくれました。ニュルんと入りました。
そのまま、初体験です。
すごい刺激でたまらず2度目の射精です。
生で出したので、心配していると、
「大丈夫よ。もう一回できる?」
と聞いてきました。
シャワーから出てお互いのカラダをタオルでパパッと拭くと、寝室にスッポンポンで導かれ、ベッドでもう一回しました。
しかし、その1回だけでは物足りず、何度も何度も奥さんの体を求めました。
奥さんは
「やっぱ、若いってすごい!」
と言いながら、私と奥さんは寝ないで、何度と何度も生でセックスしました。多分10回以上したと思います。
次の日もその次の日も起きては、食事してはセックスして、1週間の間2人とも服を着ることなく、ずっとセックスしてました。しかも全部生で中だしでした。
結局、夏休みの間は内緒を条件に、従兄の家に行ってはずっとセックスばかりしてました。
しかし、夏休みが終わったころ、奥さんが突然妊娠したのです、学校も始まったこともあり、そこで関係は一旦終了しました。
従兄はなかなか子どもができなかったので、子どもができたことをすごく喜んでました。
僕はなんとなく複雑な気持ちでした。
可愛い女の子が生まれ、従兄夫婦は家を買って隣町へ引っ越していきました。
ところが、4年後僕が大学に入学してから、従兄夫婦が我が家に遊びに来て再会して、関係が復活したのです。
僕はかねがね気になっていることを確認しました。
「もしかして、僕の子じゃない?」
と聞くと黙って笑うだけでした。
そして、
「彼女できたの?うまくなった?またしようか?」
と聞いてきて、僕のオチンチンを握りました。すると、奥さんが
「ちょっと出掛けてくるから、子ども見ててくれる?」
と従兄にいい、私に
「買い物付き合って♥️」
と言いました。
僕は運転手として奥さんを乗せると、道案内され、ラブホテルの方に誘導されました。
「あなたの顔見たら、久しぶりにしたくなっちゃった」
奥さんのカラダはさらにエロく、肉感的なボディになっていて、昔を思い出して、ラブホテルの二時間で生で三回戦して、なに食わぬ顔で帰りました。旦那に聞かれても、きにいるものがなかったとか言ってました。そしせ、別れ際に奥さんから
「したくなったら、家においで」
と言われました。
そして、従兄の家で前のように生エッチです。
それからは、大学の空いている時間に、奥さんの体を求めました。
前は回数でしたが、今はテクニック重視です。
「だいぶうまくなったね」
と言われて、それでも最低2回は求めます。
また、生でやっているので、奥さんは二人目の子供が欲しくなったのでしょうか?
また子どもできるかな(笑)?