エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。住宅展示場で女子社員と中出しセックス

私は32歳になる住宅メーカーの社員です。
転職してもう3年が過ぎ、ようやく戦力となっていると自分でも思うくらいに受注も取れるようになり、宅建の資格もようやく取得しました。
しかしまだ結婚はしていません。年収もサラリーマンの平均年収の2倍以上稼いでいるのですが、不思議とお金を稼ぐようになると、結婚相手の理想も高くなるんですね。
おそらく私と結婚すれば奥さんは専業主婦でも十分に生活できると思いますが、出会い系なんかで月に1人くらいと会ってエッチしたり遊びに行ったりしてるんですが、どうしても理想の出会いがありません。
そして住宅展示場って都会にあるわけじゃなくて、ひどいときには、田舎の田んぼの真ん中にあったりして、主任になってからは、受注のあがっていない展示場に行かされたりするので、飲みにもいけないようなことがあります。
しかし展示場ってけっこういいんですよね。
モデルハウスにもなっているから、ベットとかも購買意欲をかきたてるいいやつを置いているし、たまに社員が酔って寝ていたりするんです。
また展示場にはパートの女性が何人かいて、うちの会社は週末とかの忙しい時にいたりするんですが、女子社員もいます。
住宅会社の話はどうでもいいのですが、女子社員が寿退社したので、派遣社員の子が働くことになったんです。
年齢は29歳で、なかなかの美人で私としては展示場の女性陣はあんまりかわいくないので、どうしても目立つんですね。
とりあえず研修期間が1ヶ月で使えない場合は、即入れ替えということらしいので、この仕事がないご時世で派遣社員も必死です。
みんなと仲良くなろうと努力してるし、積極的に仕事をこなし、さすがに事務をやらせると、さばけていて、いい人が入ってきたね、と所長も言っています。
来週の週末内覧会用にチラシを作成したのですが、部分的にミスがあって、結局、自分たちで修正することになったんです。そしてその責任者は私になりました。
主任になってからは、面倒くさい仕事をけっこうまかされて、管理職でも主任はパシリと同じで、よく所長の仕事もまかされるようになって、所長は教育してるんだろうと思っています。
「近藤さん(私)忙しそうですね」
「ちょっとチラシが間に合いそうになくてね」
「よかったら私手伝いますよ、明日休みだし」
西村さん(派遣社員)は快く手伝ってくれることになりました。
実際に手伝ってもらうにしても、朝から始めてからも作業量が半端じゃなくてなかなか終わりません。
結局夕方になってだいぶ終わったのですが、あと2時間くらいかんばれば終わるような状況になってきました。
「ごめんね、あとは俺がやるからあがってもいいよ」
「でも~、いいんですか」
「気にしないでいいよ、明日は休みだしね」
ということで私は1人展示場に残り、テレビを見ながら作業も終わりになっていたころです。
玄関が開く音がしました。まさか所長が戻ってきたのかなと思いましたが、なんと派遣社員の西村さんが弁当を買って来たんです。
「え、どうしたの?」
「食事はまだでしょう、お弁当買ってきたので一緒に食べませんか」
「悪いね~、せっかく仕事終わったのに・・・」
「いいんですよ、少し私も手伝いますから」
「いいよ悪いから」
「気にしないでください。時給を要求したりしませんから」
「会社に言っても派遣の時給は払えないよ」
「いいんです、それよりももう少しですね、早く終わらせましょう」
お腹もすいていたので、急いで作業を終わらせました。
そしてビールも買ってきていたらしく、一緒に乾杯しました。
すごく感じのいい西村さんはおいしそうに食べていました。
いつもは制服なんですが、ジーンズ姿もお尻のラインがはっきりしてて、最近ストレスの溜まっていた私にとってはムラムラする状況でした。
しかし飲んでいると酒が足りなくなってくるんですね。
さいわいに近くにはコンビニがあるから、日本酒とかワインまで買ってきて、つまみも用意して、本格的な飲み会になってしまい、明日が休みということもあって、飲んでいると11時を過ぎていました。
「遅くなっちゃったね、大丈夫」
「はい、ぜんぜんいいですよ」
モデルハウスにはお風呂も使えるようにしていて、泊まりの時に社員が利用してるんですが、少し汗を流したいとシャワーを浴びることにしたんです。
私が先に浴びて、西村さんが後から入ったのですが、うちの会社はいつ泊まりでもいいように、全員が着替えを置いています。
西村さんがシャワーを浴びている時、悶々としてきて、頭の中では西村さんのたぶんDカップくらいと思われる胸を想像すると下半身が少しづつ反応してきて、いてもたってもいられなくなり、風呂を覗くことにしました。
実際に風呂を覗こうと思うが、心臓はバクバクして、見つかったらどうしようと思いながら、そっと脱衣所のドアを開けると、西村さんも酔っているのか、鼻歌まじりでシャワーを浴びています。
風呂場のスリガラスにシャワーを浴びている姿がくっきりと透かして見えます。
なかなかのお尻の形と、想像してたとおりのおっぱいが前に出ていて、下半身は勃起していた。
でも見つかってはいけないので、すぐにその場を立ち去ったが、股間が大きくなっていて、ズボンの上からスリスリすると、もう完全に元に戻らないようになった。
そして西村さんがあがってきた。
なんとバスタオル1枚巻いたままである。
鼻血が出そうだった。
「その姿はいやらしすぎない?」
「そうですか、近藤さん、見たいですか?」
「そんなこと言ったら、襲うことになるけど・・・」
「私、あかずきんちゃんみたいに狼に食べられるんですね」
もうそこまでだった。私は我慢していたものが一気に切れてしまった。
台所で缶ビールを開け、飲んでいる後ろ姿に興奮して、後ろから襲い掛かった。
「きゃ~、え、何・・・・・」
「もう離さないぞ」
後ろからおっぱいを揉んでみると、手の平には収まりきれない大きさで、お尻に勃起したペニスを押し付けるように、襲い掛かった。
「近藤さん、やめて~、わたし、そ、そんなつもりじゃ・・・」
「もうだめなんだ、今日は帰さないよ」
そのままキッチンのテーブルに押し倒すと、強引に唇を重ねると西村さんはようやく力を抜いてくれた。
数分間、すごく濃厚なディープキスが続いた。
西村さんも舌を絡ませてきて、もうバスタオルも剥ぎ取り、全裸の状態だった。
「う、ううう~ん、・・・」
「好きだ」
「いや~ん、ここじゃだめ~」
「ベットに行く?」
「うん・・・・」
ようやく抱き合うのをやめて、バスタオルを渡し、
「ごめん、我慢しきれなくて・・・・」
「いえ、いいんです、私、近藤さんのことが好きなんです」
久しぶりに好きと言われ、気持ちがハイになった。
そして今からこのスケベな体は自分のものになる。
後ろからしようか、騎乗位か、いろいろなことが頭をよぎった。
先に寝室に行かせた。そして私もバスタオル1枚を下半身に巻いて2階の寝室へ上がっていった。
2階の寝室へ行くと、西村さんは布団をかぶり、私の方を向いて、ニコっと笑った。最高の笑顔だった。
布団に入ると、大事なことを確認した。女性は大儀名分を大事にする。これはナンパでエッチする時の女のいいわけである。
「俺とつきあってくれないかな?」
「う~ん、どうしようかな~」
「ここまで来て断るの?」
「私でよければ、よろしくお願いします」
天にも昇る気持ちだった。そしてまた濃厚なキスをした。
そしてもう全裸になっている西村さんのおっぱいに顔をうずめ、柔らかい乳房を赤ちゃんのように心ゆくまで吸ったり舐めたりすると、
「う、ううう~ん、あ~ん、あ~ん、感じる~」
「乳首は敏感かな?」
「いや~ん、もっと、もっとして~」
西村さんは私の愛撫に体をピクンピクンさせながら、少しだけ反っていた。
「おっぱい気持ちいいよ、すごくいい形だね」
「あ、ありがとう、気持ちいいの~」
そしてだんだんと舌をお腹あたりから下半身へ移動し、意外に毛深い陰毛をかきわけ、足の根元あたりから愛撫を始め、あんまり大きくない膣を指で開くと、かなりの洪水状態になっていた。
指をまずクリトリスをツンツンとすると、それに合わせるように
「あっ、あっ、あっ、・・・」
体がまたピクンピクンを動き、愛液が出てきているような気がした。
ゆっくりと人差し指を挿入すると、
「あ~、あああ~ん、そう、そこなの~」
「クリクリするとどうなるの」
「ああ~っ、いや~、もうだめ、イキそう、ああああ~っ」
AV男優ばりの指の動きではなかったが、クリトリスを刺激し、そのまま、Gスポットあたりをいじっただけで、絶頂を迎えた。
そして69の体位になり、いやらしい唾液の音を出しながら、フェラチオしてる西村さんの喘ぎも良かったし、舐める角度とほどよい口の中での挿入感というか感触が、もうやみつきになりそうなくらい気持ちよくて、絶対この子と結婚しようと思った。
私も我慢できなくなり、四つん這いにさせ、後ろから挿入。
西村さんは歌舞伎役者のように髪を振り乱し、2回目の絶頂を迎えた。
そして正常位。もう我慢できなくなっていた私は、
「もうだめだ、どこに出していい?」
「いや~ん、もっと、もっとして~」
「いやごめん、だめだっ」
「中で、中で全部ちょうだい~、ああああ~っ」
「いくっ、ああああ~っ」
2人同時に絶頂を迎えた。そして気がつくと眠っていて、目が覚めると朝だった。西村さんは先に起きていた。

Hな体験談。。中学の同窓会で再会したモデル系美人のフェラチオ

先日、中学校の同窓会があり、久しぶりに旧友と飲む機会がありました。その同窓会には、当時ずっと好きだったYの姿が。
Yは身長170センチの細型、それなのに出ているところはしっかり出ているという、まさにモデルそのもの。
「Yがこんなにきれいになってるなんてな〜」
と自分を含め周りの男たちは口を揃えていました。
ちなみにYは現役で地方の大学に合格し、現在3回生。
彼女に振られたばかりだった俺は、なんとかYと仲良くなりたいと思い、話をしに行くものの、今彼氏がいるとのこと。
「こんなきれいな人が彼氏いないわけないよな…」
と諦め、同窓会は終わりました。
翌日、一応前々からメールアドレスは知っていたので、
「昨日は楽しかったね。また今度ご飯でも行こ〜」
というようなメールをしたところ、Yから返信が。
「わたし長期帰省しててまだこの辺いるし、来週あたり飲もうよ♪AとかNも誘っとくし。」
え!?2人きりではないものの、まさかこんなに早く実現しちゃっていいんですか!?
彼氏がいることは知りつつも、少し期待をしてしまう俺。
その後、俺とY、それと友人のAとNが集まり、A宅で飲むことに。ちなみにAは男、Nは女ね。
ある程度酔いもまわって来た時に、誰が切り出したというわけでもなくいつの間にか恋愛トークへ。しかも若干の下ネタ混じり。
1人ずつ最近の恋愛事情を話すことになり、俺は彼女に振られたこと、しかもそれが「今日こそ彼女との初セックス!」というタイミングでの事だったことを告白。
Aは「年上の彼女とほぼ毎日楽しんでる」、Nは「彼氏いなくて1人でたまにするだけ」というような内容。
そしてYの番。
Y「今の彼氏、実はそこまで好きじゃないんだよね。エッチの相性も良くないし。」
来ましたよー!!これはもしやいけるんじゃないかと思い、質問。
俺「え、まじで!?好きでもない人と何で一緒にいんの?」
Y「う〜ん、何回か別れようって言ったんだけど、相手がしつこくて、結局別れず終いで。」
俺「そうなんや。エッチの相性が良くないって、具体的にはどういうこと?」
これを言ったら嫌われるかなと思ったけど、大丈夫でした。
Y「あたしどっちかというとSなんだけど、相手はもっとSでさ。いつも相手にやられてばっかりだからちょっとつまんない。」
「どっちかというとS」という言葉に反応(息子的な意味も含む)。Mっ気のある俺はテンション上がりまくり。
俺「え、YってSなん!?いいな〜。俺もSの彼女欲しいわ。」
Y「T(俺のことね)はどう見てもMやもんな(笑)まあ頑張りなよ。」
そこで友人Aが、
A「お互いSとMなんやったら釣り合うやん。YちゃんTにやってあげれば?(笑)」
ナイスA!!よく言ってくれた!!
Y「ちょっと、何言ってんのよ〜。」
と言いつつも、ほろ酔いでまんざらではない様子のY。
俺「俺は全然良いけどな!」
Y「ちょっと、Tまで乗らんでもいいやん!自分らいい加減にしいや!」
しまった!!ここは友人の話に乗らないのが正解だったか…。ほろ酔い状態だったからこれくらい言っても大丈夫と思ってたのに。
これ以上は話さないほうが無難と考え、その話は終了。
数十分後。
「あ〜、もうちょっとやったのに。」と思いながら席を立ち、トイレへ。
用を足し終え、出ようとしたときに「トントン」とノックの音。
はいはい今出ますよ〜と思いながらドアを開けると、そこにはYが立っていました。
俺「あ、Yもトイレやった?」
と言って、代わろうとしたその時!ドーンと両手で押され、トイレには俺とY。そしてYが鍵を閉める。
俺「ちょっ、何、どうしたん!?」
慌てる俺。このときすでに心臓はバクバク。
Y「…あのさ、さっきの話やけど…Tはあたしとやったら全然良いんやんな?」
俺「え?さっきの話って…」
Y「…だから、Tはあたしにならやられてもいいんやんな?」
来たー!!これは来た!!Yにやってもらえる!!しかもこのままトイレの中で!?
俺「う…、うん。でも、ここめっちゃ狭いで?それに、他の連中もトイレ来るかもしれんし。」
何を言っている俺!そんなこと言ったらやってもらえなくなるかもしれないのに!
Y「あ、うん…。だからさ…、口でしてあげる。」
まさかの展開。友人宅のトイレでYにフェラしてもらえるとは。しかも用を足したすぐ後に!
俺「え!?…いいの?」
Y「…いいよ。」
するとYは座り込み、ベルトをはずす。
チャックが開くと、そこにはトランクス越しに立派になっている俺の息子が。
Y「ちょ、もうおっきくなってるやん(笑)そんなにあたしにされるのが嬉しい?」
Mとしてはたまらない言葉を浴びせられながら、トランクス越しに息子を擦るY。
俺「あっ、ちょ、・・・・いい。」
Y「ふふ、Tかわいい(笑)同級生に大事なとこ触られて感じてる。」
俺「あ・・、ふ・・、あ・・。」
情けない言葉を発する俺。
Y「じゃあ直接触ってあげる。」
Yはそう言うとトランクスから息子を取り出す。
Y「うわ、これが、Tのちん○ん・・。」
俺「あ・・・・・、うん・・。」
Yはしばらく俺の息子を見つめると、右手でシコシコ。
俺「はっ・・・、あ・・・・・、ん・・・。」
Y「気持ちいい?」
俺「・・・うん。」
鼻息を立てながら答える俺。
Y「良かった。」
そう答えるとYはにこっと笑って、右手のペースを上げる。
俺の息子は早くもカウパー気味。
Y「あ、なんか出てきた〜。」
Yは左手の親指と人差し指を使い、俺の息子からカウパーをすくい出す。
Y「すっごいねとねとしてる。」
そう言いながら、親指と人差し指をくっつけたり離したりして、すくい出したカウパーのねとねとした感触を楽しむY。
俺「ちょっと、恥ずかしいからそういうのやめてよ。」
少し余裕が出てきたのでそう答えると、
Y「とか言って本当は恥ずかしいのが気持ちいいくせに。」
…すべてお見通しですか(笑)
でもちょっと仕返ししたくなった俺。
俺「そんなこと言ってるけど、Yも俺を気持ちよくさせてるのが嬉しいんでしょ?」
Y「ちょっと、握りつぶされたいの?」
即座に右手で息子を強く握るY。
俺「駄目です!ごめんなさい!」
思わず同級生に敬語を使う俺。
Y「まったく……、でもこれが出てきてるってことは、本当に気持ちいいんだね。なんか嬉しい(笑)」
もう一度にこっと笑って、再び右手が上下運動。やっぱり嬉しいんだと俺はさらに興奮。
俺「…あのさ、そろそろ口でしてくれないかな?」
Y「ん…、わかった。」
そう言うとYは口を開き、パクッと俺の息子を咥える。
ついにYが俺のを…。
息子の亀頭部分を咥え、舌を使って先端をレロレロ。
俺「あ・・・、ん・・・・・・・・。」
Y「気持ちいい?」
俺「うん・・・。気持ちいいよ・・・。」
このままでも十分気持ちよかったが、ここでさらに右手の上下運動を再開。フェラと手コキのダブル攻撃。
俺「うあ・・・!・・は・・・、あ・・。」
まさに至福の時。
Y「T声出し過ぎ(笑)Aとかに聞こえちゃうよ?」
俺「ふ・・・・・、あ・・・・。」
気持ち良すぎて情けない声が止まらない。
Y「ほんとTかわいいね(笑)じゃあ、こんなんはどう?」
そう言うとYは息子を喉奥まで咥え直し、頭を前後に動かしながらジュパジュパ。
卑猥な音が狭い空間で鳴り響く。
俺「あ・・・、それもいい・・・・・・。」
Y「ふぇへ、れしょ(でしょ)?(笑)」
息子を咥えながら答えるY。
Yの唾液がローションのように、息子にべったりと纏わり付く。
俺「そろそろ俺イクかも・・。」
Y「・・ふぇ?もう?」
息子を口から離して答える。
Y「あ、でもあんまりモタモタしてると怪しまれるもんね…。わかった。」
そう言うとYは亀頭部分を咥え、先端をレロレロ。どうやら最初の舐め方に戻ったようだ。手コキも再開。
まさか、このまま口の中でイかせる気ですか!?
俺「あ・・・、やばい。イク・・・イク・・・。」
手コキの速度がどんどん上がっていく。舌の動きもさっきより激しい。
間違いない。このままイかせる気だ。
俺「あ・・・、あ・・、イク・・・!!イク・・!!はあぁ・・・!!!!」
ドピュ・・!!ドピュ・・!!ドピュ・・・・・!!
…Yの口の中で果てた。
Y「ん・・・・・・・。」
Yは息子を口から離し、手で自分の口を押さえる。
そのままトイレットペーパーにでも出すのだろうと思っていたその時、Yの喉が少しだけ動くのを確認。
俺「え!?もしかして・・・飲んだ?」
Y「…うん。あ、駄目だった?」
俺「や、全然・・駄目じゃないよ。」
と言いながら、突然の出来事に驚きを隠せない俺。
どうしていいかわからない俺をよそに、Yは俺の息子を再び咥えてお掃除。息子に付いていた精子も、残らずYの喉へ入っていく。
Y「ごちそうさま(笑)」
にこっと笑って俺を見つめる。
俺「あ・・、俺こそ、ありがとう・・。」
夢のような出来事に、まだ頭の中が整理出来ないまま答えた。
Y「じゃあ、先に戻っててくれる?一緒に戻ったら怪しまれるから。」
俺「あ・・、わかった。」
そう言って俺は呆然としたままAとNのもとへ戻った。
しばらくしてYも戻り、何事もなかったかのように飲み会が再開。そして解散となった。
翌日、Yからメールが。
「昨日はびっくりさせてごめんね(笑)来年もこっち帰ってくるし、そのときはまたよろしく♪」
…またよろしくとは、また飲み会しようねということなのか、それとも…。

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