私32歳、妻30歳、子供8歳の三人家族。
子供も大きくなり、ここ数年で私達夫婦の夜の生活も少なくなり半年に1回程度です。
私はまだまだ、やりたい時期なのですが、子育てに疲れて性欲まで回らないのか妻にその気が無く、セックスレス状態。
だから、パチンコの趣味の私は、時たまバカ勝ちした時に、ホテルにデルヘルを呼んで欲求を解消しています。
ある日、私はいつもの様にパチンコを楽しんでいると大フィーバー!
気づけば10万円稼いでいました。
風俗の軍資金が出来たと有頂天でホテル直行!
携帯からデリヘルに電話を掛け、部屋で待つ事に
”コンコン”とドアを叩く音!
”どうぞ”と部屋のドアを開けると、30代の女性が立っていました。
”ん~”何か違和感を感じました。
向こうも”え~”と声を出し、”○○君のパパ?”と言いだしました。
”ハッ”としました。
目の前に立っているのは、子供の同級生の母!
お互い、固まった状態で長い間立ち尽くしました。
「ここじゃ何ですから、中へ」
「チェンジします」
彼女が戻ろうとしたので、手を取り中へ入れました。
「このままじゃ、気まずいし・・・一度話を」
結局、中に入れ話を聞く事にしました。
まぁ、旦那が海外出張で居ない間、ネット販売で多額の借金を追ってしまったらしく返済の為、昼間にデリヘルで稼いでいるとの事でした。
この近所の美人奥様も、人妻のデリヘルでありがちなパターンですね。
夫には言えない借金を作ってしまって、デリヘルに勤める事になるって。
私も、夫婦生活の話をし、欲求解消と知ると”クスッ”と笑われました。
「お互い、無かった事にしよう。チェンジするね」
と言うので、私はそのまま抱きしめて
「君がいい!ここまで来たんだ!内緒でしよう」
私は、そのまま奥さんにキスをした。
彼女も、直ぐに受け入れてくれた。
綺麗な奥さんで妻よりも遥かにスタイルも良く、顔も良い。
以前から、良いなぁって思っていたので、私的にはラッキーでした。
彼女も、旦那が単身赴任で居なかったので、結構欲求不満だった事も明かされた。
2人でシャワーを浴びる事になり服を脱ぎだしたが、予想通りのスタイル抜群の子供を産んだとは思えない綺麗な体。
胸はBカップ位だったが、毛が薄く透き通る様な肌は、私には魅力的だった。
シャワーを浴びながら唇を交わし、彼女の陰部に手を伸ばすと、濡れているのが分かった。
彼女も、私の大きくなったチンポに手を伸ばし優しく摩ってくれた。
体を洗った2人は、ベットに行き69の体制で、思いっきりお互いの陰部を堪能した。
何人の男性に抱かれたんだろうか?
彼女のビラビラは大きく、黒ずんでいた。
クリトリスも大きめで、刺激すると反応も大きかった。
私のチンポを咥え、あまりの気持ち良さに口に発射してしまった。
「いいのよ!」彼女は私の精液を呑み込んで言った。
私は、彼女を抱き寄せ口づけをした。
出たばかりだったが、息子もここぞとばかりに復帰し、ギンギンに反り立っていた。
今度は、彼女のマンコに当てがい、優しく入れた。
緩いマンコだったが、温かく気持ちがよかった。
ゆっくり動かすと、彼女も目を瞑り「ア~ン」と声を出し感じてくれた。
何度出したか?疲れてベットに横になった。
一応、仕事上の付き合いと言う事で、延長分も含めお金を払った。
「また、呼んでもいい?」 そう言うと
「今度は、プライベートで会いましょう!」 笑顔で答えてくれた。
でもこんな綺麗な奥さんとの関係を続けたいので、会ってHした時は、デリヘルの7割掛けのお金を渡しています。
この美人主婦の借金は、まだまだあるそうなので、この不倫関係は続いていきそうです。
Hな体験告白。。舌でクリトリスを舐めてくれる人を募集(クンニ)
私は28歳のOLです。もちろん彼氏はいます。
セックスもそれなりに満足をしているのですが、私の好きな愛撫(舌でクリトリスを舐める)をほとんどしてくれません。それが不満でした。
そんなとき、この掲示板に舌での愛撫が上手だとういうメーッセージを読み、メールを出していました。
すぐに返信が届きました。
それから何度かメールをやりとりしているうちに、信用できる人だと判り、思い切ってお会いすることにしました。その日、ホテルのコーヒーラウンジで会いました。ちょっと痩せ気味の人で、年齢は40台半ばの紳士でした。会話もときどききわどいことを言うのですが、イヤらしく感じませんでした。
「どうします?マッサージをしてから・・・いかがですか?もし私が気に入らないようでしたらそう言ってください。全然気にしませんから」私の下腹部はときどき話すイヤラシイ話しに感じて、少し濡れていました。「お願いでしますか?」 私は小さな声で言いました。土曜日とあって、シティホテルは満室でした。でも新宿にはラブホテルがたくさんあります。
私は初対面の人とは思わないほど気さくな方のお陰で、ラブホテルに入ることにも抵抗を感じませんでした。部屋に入り、ソファーに座ると彼が肩を揉みはじめました。すごく気持ち良い揉みかたで、疲れがスーっと抜けてゆくようです。「うつ伏せになってください」私は言われた通り、うつ伏せになりました。全身に心地よいマッサージを施してくれます。約40分、全身が軽くなったような気がしました。
これから関節を柔らかくするマッサージをしますから、パンティだけの姿になってください。ちょっと恥ずかしかったのですが、私は言われた通りの姿になりました。純白のパンティに陰毛がうっすらと映ります。「お洒落な下着ですね」彼は陰毛の辺りに掌を押しつけました。そこから全身に電流を流されたようなシビレが走りました。しかし、彼はそれ以上のことはしてきませんでした。
肩、腰と関節を柔らかくしてくれます。「今度は股関節ですよ。恥ずかしがらなくていいですからね」彼は私の脚を曲げます。太股が私の胸にまで曲げられました。アソコはパンティに包まれているとはいえ、丸見え状態です。「ああ、恥ずかしい・・・」と思うと余計に感じてきました。ジワジワと濡れてくるのが判ります。
脚を広げられたまま太股の筋肉をほぐしてくれます。彼の指がアソコの付け根に当たります。当たるたびに微妙な快感がジワジワと沸き上がってきます。クロッチに愛液が・・・観られてる・・・そう思うともっと濡れてくるんです。「いいんですよ。自分をさらけ出すことでストレスも解消しますからね」彼は私の愛液で濡れたクロッチを観て言いました。
そう言いながら、彼は腿の付け根を巧妙なタッチで刺激してきました。私は堪えようとしていたのですが、声が漏れてしまいました。「一応終わりました。どうしますか?」彼は感じている私を知っているくせに、意地悪なことを言いました。「あのー、舐めてくれますか?」「いいですよ、どこを舐めればいいんですか?」「アソコを舐めてください」私は腰をよじりながらお願いをしました。
「アソコってどこですか? はっきり口に出して言ってください」彼は言葉で私を虐めてきました。言葉で虐められ、それをも感じていたのです。彼とのセックスで言葉で虐められたことがなく、倒錯的な興奮を感じていました。私のアソコがビショビショになっているはずです。「お・ま・・・こを舐めてください」私は思いきり言いました。
「おまこってどこなの? 判らないなあ」彼はパンティの縁を微妙なタッチで触りながら、私をじらします。「おまんこを舐めてください」私はついに本当の彼にも言ったことのない、恥ずかしい言葉を初対面の人に言ってしまいました。彼はパンティの縁を持ち上げ、私の秘部を覗き込みました。
「すごく濡れてるよ。糸を引いているんだよ」私は恥ずかしいくせに、彼の言葉に感じていたのです。左右のビラビラを変わりばんこに口に含まれました。そのたびに愛液が溢れ出てきます。彼はその愛液を啜ります。ずるずるという卑猥な音がします。「いやらしいおまんこになっているね。感じているんだね」彼が私の耳元で囁きます。
「イヤ、そんなこと言わないでください」感じちゃうから・・・と言う言葉を辛うじて言うことをどうにか自制しました。やっと彼の手が私のパンティを脱がせました。彼は脚下から股間に何往復もしました。愛液がお尻の方まで垂れ流れ、冷たく感じます。「ああ、ねえ、早くぅ・・・」私は我慢が出来なくなりました。「早く、どうして欲しいの?」また意地悪なことを言います。
私は早く気持ちよくなりたい一心で「クリトリスを舐めて、イカせてください」そう言ってしまいました。その時は恥ずかしい気持ちなどどこかに吹き飛んでいました。彼の熱い舌がクリトリス周辺を縦横無尽に這い回ったとおもうと、いきなりクリトリスを吸い込まれました。「ああーっ」それだけでイってしまったのです。いままでに味わったこともない快感でした。膣が痙攣を起こしています。
それが徐々に治まると、再び熱い、柔らかな舌がクリトリスを這い回り、今度は一番敏感なところを重点的に責めてきました。何度イカされたかはわかりません。頭の中が真っ白になり、少しの間失神をしたみたいです。脚は「大」の字に拡げたままで横になっていました。「入れてください」私は彼にお願いをしました。すると、意外な返事が返ってきたのです。
「入れて、私も気持ちいい射精をしたいのですが、それは彼にしてもらってください。私は舌で奉仕するという約束でしたので、したいのはやまやまですが、約束を破ることはできません」私は彼の股間を観ると、大きく盛り上げっているのです。「じゃあ手でなら構いません?」彼はうなずいてくれました。彼は下半身を剥き出しにしました。
ペニスが勢いよく飛び跳ねました。手でしごくと、彼の亀頭の先端から透明の粘液が溢れ出てきました。それを舌で舐めながらしごきました。
「ああ、イキそう・・・出してもいいの?」「出してください」「イク、イク、イちゃうーっ」精液が激しい勢いで飛び散りました。私の胸に精液がこびりつきました。彼のペニスがヒクヒクと動きます。そのたびに精液が溢れ出てきました。
彼の舌での愛撫は、いままでに味わったことのない快感でした。私は彼の携帯の番号をおしえてもらいました。その後、2度、彼の舌でエクスタシーを何度も味わっています。
本命の彼とは日曜日に会いますので、私の秘密はバレることはないでしょう。本当のことを言うと、舌だけではなく、彼(舌の彼)のチンチンも味わいたいのですが・・・