エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。憧れていた義姉は不妊体質らしくいつもナマ中出ししている

僕からみても美人で綺麗で抜群のプロポーションが魅力的だ。
結婚後、5年経つが子供がいない。
僕は兄の所に嫁いで来た時から、憧れていた存在だった。
今年の夏に兄貴が出張中に義姉の下着を拝借し、オナニーをしていた所を義姉から見付かってしまった。
次の日の夜、義姉が僕の部屋に入って来て「どうしてあんな事したの」って悩ましい声で訪ねて来た。
「義姉が好きだから」と言うと義姉が突然僕のペニスを触りだし、「こうして欲しいんでしょ」と言うなりペニスをズボンから取り出し扱き始め、やがて口に含んで舐め回した。
僕はあまりの気持ちよさに口の中に射精してしまった。
その後はベッドに入りセックスをしてしまいました。
この兄嫁に童貞を捧げて以来、深い関係になってしまった。
今は、一週間に2回は学校に行く前に二人で秘密のセックスをする。
僕は兄嫁にセックスのイロハを教えてもらい、兄嫁は兄貴との交わりも殆ど無いらしく、僕に夢中でセックスの色々な体位や極意の技などを試み、楽しんでいるようだ。
どうも兄嫁は不妊の体質らしく、いつも生での中出しでやっている。
僕も兄嫁の言い成りになってしまった。
それほど兄嫁とのセックスは最高だ。
いつも、キッス、69、騎乗位、後背位、座位、そして正常位でしっかりと抱き合い、キッスしながら、兄嫁の中にたっぷりと射精する。
抱き合ったまま、深く、深くザーメンを注ぐ。
終った後は二人は一緒にシャワーを浴びながら、もう一回、兄嫁をバスタブに手をつかせて、バックで挿入して奥深く射精する。
それから、学校に行く。
兄嫁は「仕事に夢中で自分をかまってくれない兄が悪いのだ」と言いながら、今では僕とのセックスに生き甲斐を感じ、僕の子を生みたいと言っている。
いつまでこの関係が続くのか、この快楽から僕は当分逃げることは出来ないだろう。

H体験談。。面接に来たスタイル抜群の女の子に生挿入中出し

貿易の会社を経営しています。
事務の女の子が結婚退社するのに伴い、求人雑誌で事務職を募集しました。
不況のせいか、意外にもたくさんの応募があり、選考に迷うほどでした。
書類応募で30人以上、面接は17人で3人ほど、経験者のOKなどを採用することにしました。
ところが、面接をして最終まで残って落とした子が、「どうしてももう一度だけ会って欲しい」と言って来ました。
こういうケースは珍しくなく、いつもは無視するのですが、この子だけはちょっと気になっていました。
某Jリーグのサッカーチームのマスコットガールをしていたという子で、確かにかわいく、しかも胸が大きく、個人的には気に入っていたのですが、なんせ事務の経験がゼロだったので、ビジネスライクに落としていた子でした。
他の役員も、推薦する人はゼロ、という状況でした。
落とした以上、会社で会うわけにはいかないと伝えると、会社のそばの喫茶店で30分だけ時間を下さい、とのこと。
まあどうせ愚痴られ、お涙物語を聞かせられるのだろうと覚悟して出かけると、開口一番
「社長、私はそんなに魅力ないですか?」とのこと。
思わず
「はあ!?」と聞き返すと、
「もっとかわいくて、スタイルのいい娘を採用されたんですよね?」
とわけのわからない詰問調。
一体なんの話かと思ってよくよく聞いてみると、彼女がこれまでいた世界では、キャンギャルの審査員などとHして選んでもらうなど日常茶飯事、むしろそうでない子は生き残れないとのことで、今回の面接も、当然そういう裏があるとばかり思っていたとのこと。
あきれ返って、
「うちはまともな会社だし、例え貴方が俺の愛人になったとしても、採用は実力でしか決めないよ」と話すと、彼女が大粒の涙を見せて
「じゃあ、本当に私は駄目だってことですか?」と聞いてきました。
少しばかりかわいそうになって、
「会社としての採用は駄目だけど、そんなに困っているの?」と聞くと、よくある話で彼氏の借金を背負わされ、彼氏は逃げてサラ金に追いまくられているとのこと。
こりゃ余計に会社としての採用は×だな、と思いつつ、むくむくとスケベ心が芽生えてきました。
「じゃあ、週に二三回セックスさせてくれるなら、採用は駄目だけど、同じくらいのお手当てをあげるよ」と冗談半分本気半分で話すと、目を輝かせて
「本当ですか?社長みたいな人なら、借金取りの臭いおじさんたちより全然いいです!ぜひお願いします!」と言うではありませんか。
聞くと、毎週のように借金取りの闇金連中にすき放題やりまくられ、写真まで撮られているとのこと。
それならこちらがある程度のお金を払ってセックスしても、全然良心的だな、と思い契約成立。
その場でとりあえず10万渡し、彼女の部屋に行きました。
面接したときから「一回はHしてみたいなあ」と思っていたくらいスレンダーかつボインのカラダだったので、もう私の息子は暴発寸前。
彼女に
「とりあえず一回やらせてよ」と宣言し、シャワーも浴びずにフェラさせ、ミニスカワンピースの服を着たままうしろから入れました。
さすがに毎日仕込まれているだけあって、バックでも腰の使い方が抜群で、しかもすぐに濡れ濡れになり、もう我慢出来ません。
「とりあえず一回出すね」と言い、彼女の子宮の奥の奥に大放出!!
最後の一滴まで中に出してやりました。
少し落ち着いて彼女の体を見ると、本当にすさまじいプロポーション。
顔は古典的な美人顔ですが、背は167センチあり、おっぱいは93のEカップ、ウエストは62センチ、ヒップは89センチとほぼ理想的な体型です。
しかも乳首が私好みで大きく、乳輪も卑猥にピンクで大きめです。
マンコのビラビラが厚目で色は少し黒くなっており、中は綺麗なピンクで、これはもう、セックス専用に飼うしかないな、とすぐさま決めました。
そのまま復活したので今度はたっぷりバックでやりまくり、最後は騎乗位でたっぷりピストンしました。
彼女のビラビラがチンポにまとわりつくのを右手人指し指でさわりながら、クリをいじると愛液がすごく出てきます。
肛門には左手の中をずっぽり入れると、気が狂ったように声を上げます。
右手でブイ印を作ってちんぽがマンコを出入りするのを確かめていると、もう彼女は狂ったように巨乳を振り、私に吸ってくれと求めてきました。
最後は乳首を交互に吸い尽くしながら、当然中出しです。
巨乳の間に顔を埋めて、まさにこの世の極楽でした。
それ以来、わずらわしい借金取りを追い払うために、彼女の借金270万を払ってやり、仕事の合間合間に部屋によって中だし三昧です。
彼女には
「まだ借金は残っているから、俺にせいぜい尽くした方がいいよ」と言ってあるので、毎回ものすごく必死で尽くしてくれます。
こないだは乳首と陰唇に口紅を塗って、バックで尻を思い切り高く掲げた状態で迎えてくれました。
もちろん即挿入、まずは一発放出します。
濡れていないと私が怒るので、あれこれ想像して、マンコびちゃびちゃの状態で待っています。
若い女の膣道が、どんどん私のちんこに合わせて変形してくるのが面白くてなりません。
いつもいつも生挿入・中出しですが、妊娠する気配もないので、まだ当分楽しめそうです。
濡れ濡れのマンコにバックから突っ込むのと、騎乗位ですごいボインに顔を挟まれながら乳首を吸って、出したいだけびゅんびゅん出すのと、毎回究極の選択です。会社を作ってよかったと思う、今日この頃です。

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