妻の実家には年3回ほど帰省していた。
実家には妻の姉の子供達がいて仲がが良く子供たち同士はいつも一緒にカードゲームや公園に行ったりとずっと遊んでいる。
私は1人何もする事がないので1人で近くのカフェで時間を過ごしていました。
夕方妻の実家に帰ると義理姉が子供たちをお風呂に入れくれていました。
義理の母からは子供たちそろそろ出てくるからあげるの手伝ってあげてと言われ、妻が入れてくれと思いそのまま脱衣所に‥
まさかの義理姉が入れてくれているとも思いもせずバスタオルを持って待っているとお風呂から子供達がでてきました。
お風呂には義理姉がもちろん裸で子供たちと一緒に入っていて全裸を凝視、お互いビックリしてすぐにドアをクローズw
胸は小さい義理姉ですが容姿は檀れい似で美人です。気不味い雰囲気でしたがラッキーと思い妻にバスタオルを私役目交代。
その後は笑い話隣晩酌タイム。
義理父と妻はお酒が弱く早めにダウンしていて義理姉と2人で飲む事になり、先程のお風呂での話に逆戻り。
悪戯好きな妻と義理母の企みだった事がわかり、義理姉には先程はすみませんでしたと謝罪をすると、私だけ見られるのはおかしい、お互い様になる様私の裸を見せるよう言われたました。
上半身くらいならと思いシャツを脱ぐと、乳首を触られもちろんズボンも脱ぎなさいと、命令口調にMな私はフルボッキw
横の部屋で妻が寝ているので、それは無理と断るとじゃ立ちなさい。ギンギンの息子を隠すのを必死に立つと義理姉は一気に私のパジャマのズボンを引き下ろし、元気な息子を見られる事になり恥ずかしさのあまり手で隠しますが隠し切れず義理姉は大爆笑。
義理姉は妻が爆睡していることを確認して、夫より立派なだと言う私の息子を舐めたいと申し出がありましたがすぐ横に妻がいるのでそれは無理ですと一旦は拒否。
しかし綺麗な義理姉とほのかに香るシャンプーの匂い、姉のソフトタッチに負け気が付けは手コキが初めてられていました。
すでに我慢汁が出ていた私の息子をひざまづきキス、舌先で我慢汁を味わっている義理姉は下から私を見上げていい?と何も返事を返せない私の息子の竿を舐め始めました。
姉の少し冷たい舌を感じていると一気に温かい姉の口に入って行きました。
妻はフェラが嫌い、出産後はほぼレスだっと言うこともありものの数分で口内ではててしまい姉は精子の量に驚いていました。
すっかり満足した義理姉に対し、私は続きを期待していたのですが今日はここまでと終了。
なんとも寂しい気持ちでしたが横の部屋で子供と妻が寝ている事を考えれば当たり前ですよね( ; ; )
実家帰省する楽しみが増えたので機会があればまた義理姉にお願いしたいと思っています。
H体験談。。妻の実家で義妹と居間で中出しセックス
妻の実家に行った際の話だ。
3つほど歳下の妹が居るとは話に聞いてたが、会ったのは今回が初めてだった。
何故なら義妹も結婚してて滅多に実家に顔を出さないから。
義妹が孫が生まれたからと実家に来たタイミングで偶然俺達夫婦も孫を連れて妻の実家に訪れたから初の顔合わせをした。
妻は大人しめな美人系だが義妹は派手目な美人と言った感じだ。
若い頃は相当遊んでたそうだが納得できる見た目をしてる。
旦那もチャラそうな男でお似合いかもしれない。
皆が揃うのは久しぶりで、孫が二人も来たからと全員実家に泊まるよう義父と義母に押し切られた。
それぞれ夫婦ごとに客間を用意してくれて夕飯も寿司を取ってくれるはしゃぎっぷり。やはり普段老夫婦二人で過ごすには広すぎる家だから人が大勢揃って嬉しいんだろう。
義父も義母も滅多に飲まないと言う酒を出してきて全員で楽しく飲んで話して時間が過ぎていく。
義妹の旦那と義父がハイペースで飲み過ぎて真っ先に潰れ、義母と妻も酔ったからと部屋に引っ込んでしまった。
残された俺と義妹は微妙な雰囲気の中、少しでも打ち解けようと会話を続けた。
妻との出会いからプロポーズに至るまでの話をして、義妹も結婚に至るまでの話を聞かせてくれる。
ついでに若い頃の武勇伝(?)も聞かせてくれた。経験人数は3桁に達している等、聞いてもいないのに酔ってるせいかベラベラと喋り始めた。
少しは打ち解けられたのだろう…と相槌を入れながら聞き流す。
その内にお義兄さんみたいな人とも寝てみたいなどと言い始める。
お互い所帯持ちだろう?とやんわりと断ったが、過去を思い出して血が騒いだのか俺の隣に移動してきて強引なキスをされた。
かなりの力で抱きつかれて酔いが回ってる俺は振り解けなかった。
それを俺が受け入れたと見做したのか、舌まで入れてきて激しく絡ませてくる。
妻が居る身として理性で抑えてた欲がムクムクと大きくなり、つい胸を揉んでしまった。
こうなると義妹も止まらなくなり、俺の口の周りから首筋まで舐めつつ股間を触ってくる。
その触り方がエロくて痛いほど勃起してしまう。
旦那よりも大きいと褒められれば男として嬉しくなるのは当然だ。
妻には悪いと思いながらも俺もその気になってしまう。
義妹の股間に手を伸ばして下着越しに前戯する。
色っぽい吐息混じりの小さな喘ぎ声を漏らす義妹の反応はどこか妻に似ていた。
義妹に抱きつかせたまま床に倒れ込んで服を捲り、母乳を滲ませる乳首を吸う。
義妹もズボンの中に手を入れてきて直にチンポを握って擦ってくる。
ここまでで義妹の下着はグッショリと濡れて受け入れ準備万端だ。
もはや下着の用を成さないくらい濡れた下着とスカートを脱がし、俺も下を脱いで生で挿入してしまった。
遊んでただけあって締まりはそれほどでもなかったが、蠢くマンコは間違いなく名器だ。
妻とはまるで違うマンコの感触に衝撃を受け、激しく腰を振ってしまった。
義妹も旦那以外とSEXするのは久しぶりだと喜び自ら腰を使ってくる。
俺は義妹に腰振りを任せて上も脱いだ。
正常位で腰を使う義妹を抱き起こして、義妹の上も脱がす。
居間で妻の妹と全裸で本気のSEXをしてしまった。
冬なのに汗をかき、お互いの身体を貪り合う。
こんなに興奮するSEXは久しぶりだ。
妻の実家でお互い所帯持ちだからだろうか…。
座位でも義妹が腰を使い射精を促してくる。
流石に中はマズイと思って抜こうとしたが義妹がしがみついてきて抜かせてくれなかった。
抗う術もなく義妹の中に出してしまった。
一度中に出したら妻への罪悪感も薄れてしまい二回戦目に突入。
今度は俺の意志で中出しをした。
その後、義妹がアナルも使えると言うので三回戦目はアナルセックスをさせてもらう。
妻とは一度もした事のない未知の領域だ。
アナルならばどれだけ出しても妊娠しないからと生をおねだりされたので生挿入。
ふんわりと包み込んでくれる直腸はマンコの快感とも違い、入り口の締め付けも強力でこれもまるで違う快感となり俺を襲う。
すぐにアナルセックスの虜になってしまった。アナルでも中出しして満足したんだがチンポを抜いたら義妹にフェラチオされて、俺のケツの穴に指を突っ込まれた。
前立腺を刺激されて強制勃起。
再び元気になったチンポで四回戦目。
今度は義妹が上になって激しく腰を振る。
激しすぎてマンコから抜けるとアナルに挿し替えてまた激しく腰を振られた。
そこからアナルとマンコに交互にチンポを挿れて腰を振り続け、半分ずつ中出しをさせられた。
ようやく満足した義妹がチンポを抜いて、今度は前立腺の刺激無しのフェラチオをしてくる。
先程までとは打って変わったマッタリとしたフェラチオで余韻を愉しんでいるようだ。
俺も妻とのSEXより満足してしまった。
明け方まで義妹と全裸で居間で抱き合って過ごした。
この時に連絡先を交換して、現在も週に一度は会ってSEXしている。
最近は義妹が妊娠中とあってアナルセックスがメインだ。
誰の子供かは義妹から伝えられてないので、俺の子ではないと信じたい。
もしも義妹と俺の子供だったら妻に会わせる顔がない。
だが…毎回義妹とのSEXは生で中出しがデフォだから心当たりが無いとは言えないのが辛い。