エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。サークルの巨乳後輩と気持ちいいセックス

大学時代、サークルのやつらと先輩の部屋で飲んでた時の話だ。
メンバーは女が3人と、俺含めて男が2人だった。部屋の主の美人な先輩、おとなしい系の女、巨乳の後輩、俺の結構仲のいい友達、それに俺。
みんな相当飲んでて、寒い季節だったから全員コタツに入って結構密着してた。
で、俺の隣にいたのが巨乳の後輩、夏美。こいつが小柄な割に尻とか結構いやらしい感じに肉がついてて、色白でなかなか可愛いんだ。胸はEカップとか言ってたかな。
みんなでビデオ見たりしながら普通に喋って飲んでたけど、たまに夏美と脚が触れ合ったり、谷間が見えたりして、正直俺はちょっと興奮していた。
飲んでる内に話題はなんとなくエロい方向に向かっていった。
経験豊富らしい先輩と俺ら男二人が主導権を握ってて、清楚系の由佳子と後輩の夏美に話を振って、恥ずかしがるのを楽しんだり。胸のサイズの話とかしてる内はまだ良かったんだけど、オナニー話とか初体験話とかになってくると女の子二人はもう顔真っ赤。
もう酔ってきてテンションもバカになってるから、女の子が恥ずかしそうにしてるのが楽しくてしょうがない。
由佳子はおとなしそうな顔してやることはやってるらしいけど、夏美はどうも本当に経験がないらしかった。彼氏はいたし、それなりにエロいことはしたけど、本番までには至らなかったとか。
「マジで!こんなに可愛いのに〜!」
とか言いながら俺がノリで抱きついてみたら、夏美も大分酔ってたのか、
「そうなんですよ〜残念ながら…w」
とか言ってぎゅ…って抱きついてきた。
俺の胸に、夏美の柔らかい胸がふにって当たる。流石Eカップ、でかい。
俺の首のとこに顔うずめてきて、白いうなじが見える。なんかいい匂いがした。
…やばい。
そこでもうなんか完全にスイッチ入ってしまった。
その場は普通に笑ってはなれたけど、俺はもう完璧エロモード。
しばらく悶々としながらまたエロ話してたけどすぐに我慢できなくなって、コタツで見えないのをいいことに、夏美のふとももをゆっくり触ってみた。残念ながらスカートじゃなかったから生では触れなかったけど、ぴったりしたジーンズだったからそれはそれでまた良し。
ふとももの上で手をすーって滑らすと、夏美は微かに身体をびくっとさせた。
俺の手の上に小さな手を重ねてくる。
あ、やばいか…?と思ったけど、でも全然制止する感じじゃない。
俺は勢いづいて、好き勝手にセクハラしはじめた。
ふとももを指一本でつーってしたり、ゆっくり微妙な動きでさわさわしてみたり、膝のあたりを指でくすぐるみたいにしてみたり、クッションで隠しながら尻の方まで触ってみたり。
夏美は表面上普通にエロトークし続けてたけど、明らかに感じてたと思う。
俺が夏美の感じるところを触ると、俺の手の上に重ねた夏美の手が一瞬だけぴくって力が入る。酒のせいもあるだろうけど目元赤くして、たまにクッションの位置直すフリとかして腰をもじもじさせるのがすげーエロいんだ。
俺はそのままアソコもいじってやろうと思ったけど、流石にそこはガードが堅い。触ろうとすると脚をぎゅっと閉じてしまうし、手で俺の手を払いのけようとしてくる。
ちょっとの間コタツの中で攻防があって、俺は夏美の脚の間にうまく中指一本だけをするりと差し込むのに成功した。よし!と思ってすかさず人指し指も入れ、指二本でジーンズ越しにアソコをいじってやる。
夏美は、びくっとして真っ赤な顔で俺を見てきたけど、俺はにやっと笑って指の動きを更に激しくする。なんかジーンズの縫い目の固いところが、ちょうどクリトリスにあたってたらしい。夏美の腰が、かすかに、本当にかすかにだけどいやらしくくねった。
さっきまではなんとか平静を保って喋ってた夏美が、色っぽく眉を寄せたなんともエロい表情になっていって、それと同時に夏美の手と脚もだんだん力が抜けていく。
急に静かになってうつむいた夏美に、先輩が心配そうに声をかけた。
「あれ、夏美大丈夫?飲み過ぎた?」
「あ…大丈夫です、ちょっと酔っちゃったみたいで…」
その頃にはもう友達は潰れてたし、なんかそれがきっかけでみんな寝るモードになった。
由佳子と先輩の二人は先輩のベッドで寝る。残った俺たちはコタツで適当に雑魚寝だ。
「夏美に変なことしちゃ駄目だからねw」
先輩がベッドに入りながら冗談っぽく言った。
「しませんよw」
ごめん先輩、俺既に変なことしまくってます。
「じゃ、おやすみー」
「おやすみなさいー」
由佳子が部屋の電気を消した。
夏美はオレの隣で、下半身はコタツの中、上半身には先輩が貸してくれた毛布をかけて、俺に背中を向けて横になっている。
俺はもう本気で収まりがつかなくなっていた。そろそろとコタツの中に手を伸ばして、夏美の尻を撫でる。途端、夏美の身体がびくっと大きく反応した。夏美も大分興奮してたんだと思う。
身体をずりずりと移動させて夏美の毛布に一緒に入り、俺の身体を夏美の背中に密着させる。尻を撫でていた手を動かして、今度は胸を触る。表情は見えないが、夏美の動悸が伝わってきた。
たまらなくなって、俺は既に勃っていたチンコを夏美の尻にぐいっと押しつけた。勢いで夏美の服をたくし上げて、ブラジャーも上にずらしてしまう。俺は夏美の生乳を下からゆっくり揉みあげた。肌がなめらかで、手に余るぐらいの量感があって柔らかくて、めちゃくちゃ気持ちいい。
もうすっかり堅くなってる夏美の乳首を指でなぞったり、指で挟んだまま胸揉んだりする。
どうも夏美は乳首が相当性感帯らしくって、くりくりいじる度に反応して身体を震わせるのがものすごく可愛かった。
夏美の尻に押しつけたチンコを擦り付けるように腰を動かしても、嫌がる気配はない。しばらく腰を動かしながら乳首を中心に胸をいじりまわしてると、その内夏美が子供がいやいやをするみたいに首を振りだして、やめてと言わんばかりに俺の手をぎゅっと掴んできた。
ここでやめる訳にもいかず、俺は両手で夏美の細い身体を抱き締め、両方の乳首を指で優しく揉むようにいじりまわし、擦り付ける腰の動きを激しくする。
「…ん…っ」
夏美は堪えきれなくなったのか、小さく喘ぎ声をあげた。
先輩とかにバレると流石にやばいので、俺は上体を起こしてみんなの様子を観察する。先輩と由佳子の方からは、規則正しい寝息がふたつ聞こえてきた。友達はもう問題外だ。さっきから完全に撃沈している。
「みんな眠ってる…」
俺は夏美の耳元で囁いた。
「え…?」
夏美は少し安心したのかそろそろと身体を反転させ、やっと俺と向かい合わせの状態になった。
俺は毛布の中で夏美を抱き締め、キスをした。背中や尻を撫でながら軽いキスを何度か繰り返し、やがて舌を絡めたディープキスに。夏美の太股の間を膝で割って、膝をぐいっとアソコに押しつけるみたいにしてみる。
「っ、はぁ…」
喘ぎ声とまではいかなくても、夏美は何度も熱っぽい溜息を漏らしていた。
耳、首筋、喉元あたりとキスをしていって、乳首を口に含んで舌先で転がす。夏美は声を出さないように必死で堪えているみたいだった。もうその我慢してる顔がヤバいくらいエロい。
乳首を舐めながらも、俺の手は夏美のジーンズのホックを外す。ホックは簡単に外れた。ジッパーも下げてしまう。抵抗は全くされなかった。俺は夏美のパンツの中に手を滑り込ませた。
「ん…っ!」
濡れてる。つーかもうぐしょぐしょだった。
クリトリスを指で転がすと、夏美はたまらなさそうに喉を仰け反らせた。
「…ん…ぁ…っ!」
こんな色っぽい声出せるやつだったんだ、とか、俺はちょっと感心というか驚いた。引き続き乳首を軽く吸ったりしつつ、クリトリスを柔らかく刺激する。
「や…ぁん…っ」
クリを円を描くみたいに触ったり、バイブみたいに指を細かく震わせてみたり。夏美のクリトリスがだんだんかたくなってくる。たまらなさそうに腰がくねる。
「ん…ぁあ…っ」
指を動かすたびにくちゅくちゅ小さな音がしたけど、コタツの中だから多分他のやつらには聞こえないだろう。ちょっと焦らすようにしてみたら、夏美はねだるように自分から腰を押しつけてきた。
「えっち」
小さな声で耳元で言ってみると、それだけで夏美は身体をびくっとさせる。ジーンズの外まで染みないか心配になるぐらい、もう本当に夏美のあそこはぐちゅぐちゅになってた。
俺はぬるぬるになっている夏美の中にゆっくり指をさしいれた。「ん…あぁぁ…っ」夏美は自分の服の袖を噛んで、必死で声を堪える。指二本を抜き差ししたり、Gスポットらしきところを攻めてみたり、クリトリスを手で圧迫しながら、中で指を小刻みに動かしたりしていると、夏美は片手でぎゅっと俺の手を押さえるようにしてきた。
「あ…ぁ、ん…っ」
夏美ははぁはぁと息を乱しながら、切れ切れに喘ぎ声をあげて腰をくねらせている。ここぞとばかりにクリトリスを何度も強めに擦り上げてやると、夏美の手にぎゅう…っと強く力が入った。夏美の腰がびくびく痙攣する。
「ん…ぅ…あ…っ!」
俺は激しく指を動かす。夏美の腰が思い切り仰け反る。
「あ、ぁん、ん…——っ!」
数秒その姿勢で固まってから一際強く腰が跳ねて、次の瞬間夏美は崩れ落ちた。
「はぁ、はぁ…っ」
荒い息。まだ少し痙攣している夏美の腰。俺も我慢の限界だった。
処女らしいから、ためらいはあったけど、もう俺のチンコはヤバいことになってて、夏美に入れたいヤリたいって身体が叫んでる感じだった。でも流石にその場じゃ本番は難しそうだった。
スペースもほとんどないし、誰か起きてしまったら言い訳のしようがない。俺は肩で息をしながら、くたっと身体を横たえている夏美に、小さな声で囁いた。
「起きられる…?」
夏美はしばらくためらった風にしてから、小さく頷いた。
「風呂場に…」
俺は夏美の服の乱れを軽く直してから、コタツを出て夏美を立たせ、心の中で先輩に何度も謝りながら風呂場に向かった。
先輩の借りてた部屋は、風呂自体はそんなに広くないけど、脱衣所兼洗面所は結構スペースがある。風呂は声が響くだろうし、やってしまうならそこしかなかった。
脱衣所の鍵を閉め、洗面所の鏡のところにある小さな灯りだけをつける。薄明かりの中で至近距離で見る夏美の顔は、普段の五倍も十倍も艶っぽくてたまらなくそそられた。
壁際で立ったまま抱き合い、舌を絡め合って貪るようにキスをする。さっきとは違って、夏美も積極的に身体を押しつけるようにしてきた。
「さっき、いっちゃった?」
耳に舌を這わせながら訊くと、夏美は恥ずかしそうに頷いた。
「いったの、初めて?」
今思うとアレな質問だが、その時俺は夏美を指でいかせたという達成感に酔っていた。
「…人に、されて…いったのは、そうです…」
夏美は吐息混じりにとぎれとぎれに答える。
「ってことは、夏美ってオナニーするんだ」
「…先輩…っ恥ずかしいです…」
「さっきはそんなことしないって言ってたくせに」
飲んでるときオナニー話が出たときには、夏美は真っ赤になって否定していた。
「だって、そんな…言えませんよ…」
「夏美はどうやってオナニーするの?」
「…ゆび、で…触ったり…」
「どこを?」
「…胸とか…あそこ…とか…」
何か思い返すとありがちなAVくさくて本当に恥ずかしい台詞だが、俺は女の子のオナニー告白にすごい興奮してしまうタチで、夏美の一言一言にめちゃくちゃ興奮してた。
ちなみにその間もお互いの身体を触ったり脱がしたりしてて、夏美の下はもうぐしょぐしょに濡れたパンツ一枚だけになってた。俺のチンコはやばいぐらいガチガチに反り返ってたし、夏美の膝はかすかに震えていた。
「なあ、俺、夏美としたい…いい?」
ちょっとだけ間があって、夏美は俯いて、消え入りそうな声で言った。
「…いい…です…先輩なら」
それを聞いた瞬間、俺は夏美のことがめちゃくちゃ愛しくなって、夏美の身体をぎゅっと抱き締めた。初めてらしいからなんとなく顔の見える正常位でやりたかったんだが、床でやると汚してしまいそうで、立ちバックも難しそうだったので、結局、夏美に壁に手をつかせて尻を突き出す格好にさせる。
パンツを脱がせると、暗い脱衣所に夏美の白い尻が浮かび上がった。夏美の濡れたそこを指で広げ、チンコをあてがう。
「…あ…っ」
「入れるよ…」
ゆっくり腰を入れると、チンコはずぶずぶと沈み込んでいった。
「…、ん、ぁ、あぁぁ…っ」
さすがにきつい。が、よく濡れているせいか、思ったほどの抵抗感はなかった。
「い…ぁ…っ」
「大丈夫…?」
「ぁ…っき…ついけど…大丈夫です…ん…っ」
夏美は声を押さえるためか、自分の肩の辺りに顔をうずめた。
そろそろと腰を動かすとびくっと夏美の身体が仰け反り、同時に夏美の中がひくんっひくんっとチンコを締め付けてくる。その気持ちよさに、俺の理性の糸がぷつんと切れた気がした。
俺はぐっと夏美の腰を掴むと、腰を入れた。
「ん、んぁ…ッ!」
一度動かすともう止まらない。俺は夢中で腰を動かす。
腰を振るたびに、ものすごい快感が下半身を駆け抜けた。それまで相当我慢していたのもあって、俺はもうケダモノみたいに腰を突き上げていた。
「あ、ん、あ、あ、ん…ッ!」
腰を動かすたびに夏美のくぐもった声が漏れるのが余計に俺の動きを加速させた。俺は夏美に覆い被さるようにして胸を激しく揉み、叩きつけるみたいに腰を使った。
「や、ぁ、あ、あ、んぁ…ッ!」
情けない話だが、かなり短い時間しか動いていないのに限界が近づいて来た。俺は更に腰の動きを早め、「やばい、出る…っ」寸前で一気にチンコを引き抜いて、夏美の尻に大量に射精した。
しばらく二人で重なったまま、お互いの呼吸を感じていた。
「えー…と…夏美、大丈夫…?」
「…あ…はい…」
夏美は床にへたりこんでこっちを向いた。目が合うと、恥ずかしそうに笑う。
その顔は、なんか昨日までの夏美と全然違って妙に女っぽかった。
俺は夏美を抱き締め、もう一度深いキスをした。
夏美とは、その後何回かやったが、この時は気持ちよさも興奮度も最高だった。
後の処理が大変だったけどなw

H体験談。。居酒屋の綺麗な女将さんと店内セックス

汚ねぇ田舎の居酒屋。今だったら許されない程に皆飲んで
車で帰ってた。その当時学生で田舎学校の為
寮生活も退屈になり、地元バイトでその居酒屋でバイトしてた。
学校の友達も飲みに来てくれたし、店主も少し売り上げが
上がるって喜んでた。店の女将さんはまだ若くて当時の俺よりも
5歳上位のお姉さん気質の綺麗な人妻。
 
そんな女将と店主夫婦は仲良くてイチャイチャ系の話や
出会った頃の若々しい話等をよく俺にしてくれて
「早く結婚しろよー」なんて笑いながら客のはけた店で
3人で飲んだりしていた。
1年位しただろうか、店に泥棒が入った。
金目の物なんてないのにやたらめったら壊して行った。
それから3ヶ月後。
また泥棒が入った。今度は奥さんのエプロンとか
長靴とか割烹着とかそういう女性の物だけ取られてた。
店はいちだんと厳重に戸締りして、鍵とかも2個、3個当たり前で施錠。
それでも1回目の泥棒から半年後。また入られた。
今度はトイレの小さい窓からで、また奥さんの物だけ取られた。
警察も流石に怨恨とかを疑ったが
俺から見ても店主と奥さんは人に恨まれる事をしている様には
思えなかった。
話はちょっと飛ぶが
ある夜。今後の泥棒対策で話している時
店主に言われた衝撃の一言が胸に刺さった。
主「あいつさ、浮気してんだわww」
俺「あいつって誰っすか?」
主「あいつったいったらアイツだよw」
俺「奥さんですか?」
主「そう…」
俺「えっ!えっ!えーーーーー!」
俺は殴られる覚悟を決めた。
俺と奥さんは店主が別れる前一回だけ、開店前の店でした事がある。
我慢できなくなってっていうレイプ系じゃなく
仕込みしている俺の後ろからそっと抱き付かれ
「振り向かないで…このまま」って甘い声出されて
え?あ!ほえぇ?
「奥さん、まずいっすよw」って笑って誤魔化した。
でも奥さんはムチっとした胸を俺の背中に押し付けて
「私じゃダメかなぁ」と呟いた。
俺は「綺麗です、でも大将の奥さんですしそういうのは…」
と振り向いたらキスされた。
そこからは止まらなかった。貪り合う二人。
白いレース地の下着を脱がすともうびちょびちょに濡れてた。
ブラを荒々しく取り去ると、プルンっとエロ乳首が顔を出す。
そのまま調理台に座らせて脚をVに開くと深く挿入した。
「うううううん…」
ヌレヌレで熱く、濡れそぼってて奥まで入れると跳ね返される。
「あぁ奥さん、凄い気持ちいです!」
「いいわ、もっと突いて!奥までついていいから!」
立バックの格好になり白い肌を鷲掴みにしてガンガン突いた。
寮生活じゃほとんど女との接点ないし、溜まる一方の性欲。
すぐに爆発寸前になる。
「奥さんイキそう!」
「もっと突いてから出して!」
パンパンパン。
「そう、いいわ!そこそこ!あぁぁぁぁ」
カリが引っ掛かる程ぎゅぎゅっと締めつけられる。
「あぁ出るよ!出る!」
と言った瞬間、くるりと向き直る奥さん。
その赤く染まった顔ははぁはぁと荒い息を上げている。
そしてそのまま、可愛くちょっと厚ぼったい唇に当てられ
じゅるりと喉奥まで入れられる。
初めて触る髪。
「あぁ!奥さん出る!」
こくんと頷く。
後頭部をそっと押えると俺は喉奥で大量に射精した。
ちゅぽん。と音と共に抜かれる。
「いっぱい出たのに、まだ固いよ」
俺はビビリまくっていた。
いかに勢いとは言え人妻に手を出してしまった。
走馬灯のように離婚、弁護士、慰謝料とか…頭がぐるぐるする。
「大丈夫ww言う訳ないじゃんw」
と可愛く笑う。
「すいません」
というしか頭に無かった。
「もう一回しよっかw」
なんておどけて言う。そして半裸の女が目の前にいる。
髪の毛をしゅるっと解くといつもは見ない、見せない奥さんの姿。
そのまま奥の小上がりまで行くと
強引に押し倒したが、主導権は彼女の方だ。
騎乗位で乗っかられて強烈なグラインド。
「いいの?私のきもちいい?」
「最高です」
しばらく奥のこりこりを楽しんでいると
「わ、わたしイキそう…」はぁはぁ
「好きにイって下さい」
「でも・・・あ、あ、そんな突いちゃだめぇ」
騎乗位で両手は乳首をこねくりまわす。
白い肌に浮かぶピンク色の乳首は最高の興奮剤だった。
「だめぇ、俺君いっちゃう!いっちゃう!イク!イク!」
そのまま弓なりに跳ねた。
ぐったりと抱き付いてきたので抱きついてキス。
ぐるんと挿入したまま回転し正常位。
たんたんと奥まで突き、奥さんの喘ぎ顔を堪能する。
「いやぁ、きもちぃぃ」
そんなアヘ顔みてたらイキそうになるのが男。
「あぁ奥さんイキそう!」
「いいのそのまま出して!」
中出し指令だが流石にまずいというのは直感で判る。
すぽんと抜いてお腹に。お臍に綺麗な白い湖を作った。
抜いた瞬間、シュシュつと潮まで吹きだしてた。
抜いた俺のいちもつを手で優しくしごいている姿がまたエロい。
時計を見るとそろそろ仕込みを終わらせなきゃいけない時刻。
二人とも「やばいw」なんて笑い合った。
潮で濡れちゃった座布団は外に干しに行く。
「内緒って言ったら内緒だからねww」
「はいww」
その日は仕事にならなかった。
あの綺麗な女将と俺…俺のがあの人の中でじゅぼじゅぼしてて
まだ濡れた下着を履きながら常連さん達と笑って話をしている姿。
それを見てるだけで盛大に勃起した。
俺しか知らないんだぞ!という優越感。
ただそれ以降、仕込み時間に彼女の方からは誘ってこなかった。
こっちも人妻だからと「せっくすしようぜ!」とかは言えない。
その後3か月間は指一本触れなかった。ただその思い出は
3ヶ月分のオナニーのおかずには十分だったのを記憶している。
話を元に戻すがww
泥棒が奥さんの物だけを盗んでいる事。
お金が欲しいのじゃなく、奥さんの物が欲しいんじゃないか?
と疑い出し、最初は店主も常連のあいつだ!とか
奥さんに言い寄ってるくる奴を疑った、
(言い寄るって言っても口説くんじゃなくて酒場の冗談半分のデート誘いとか)
初めて泥棒が入った半年後のこの店主の告白で
「俺です」とは言えなかった。
そして泥棒が誰かも判らなかった。
すると店主。
「落とし穴作るww」
「罠しかける!ww」
と言い出した。
浮気してると思ったのは何故なのか聞けなかった。
店を臨時休業にし、トイレ外の小窓下に大きな穴を掘る。
俺も罪滅ぼしの様に手伝う。
結構深い穴、落ちたらやばくね?な深さで
梯子無いと上がってこれない。
明らかに落とし穴です!ここです!ってバレてるw
店主はポールとコーンを持ってきて「工事中」と張り紙。
草で覆った落とし穴。怖すぎww
営業1日目…問題なし
営業2日目~8日目…問題なし
そして営業10日目の仕込みの時間に裏口から入る俺。
「うう、うう~」と声がしている。
うししししし!引っ掛かったぜ!見てやる!
そして俺は見てはいけない者を見た。
店に来る奥さんを好きであろう人物の客A。
そいつは奥さんに言い寄っていたのは知っていた。
俺はすぐに店主に電話する。
すっ飛んできた店主。
穴の上と穴の下で会話すると言うなんとも奇妙な図。
Aは泥棒は俺じゃない、仕組んだのはバイトのそいつ(俺)で
そいつとお前の奥さんは浮気してる。その証拠を確かめるために
裏口で張ってた。こんな大きな穴作りやがって!しね!
店主は見事に小窓が割れてる。警察呼んで指紋取るぞごらぁ!
浮気してるわけねーだろ!俺の可愛い弟子みたいなもんだぞ!
ごめん…店主。
お前が浮気相手かごらぁ!ぶっ殺す!
とスコップで穴の中に土を入れ始めた。
下で「まじやめろ!殺すきか!」とか言ってるが
店主は「お前も入れろ!殺しちまおう!」と冷静じゃない。
俺は必至で止めた。でも少し土も入れたw
「店長!マジ死んじゃいますよ!」
「いいんだよこんな奴ww殺せ!殺せ!」
目がもういっちゃってる人だった。
羽交い絞めにして止める。
そこへ奥さん登場。修羅場は加速する。
「おい、お前!Aと浮気してたんだろ!」
「はぁ?してません!」
「Aが俺とお前がしてるって言ってる!」
「気でも狂ったんじゃないの?」
「くそっ!みんなで俺を騙しやがって!」と店主。
必死に止める俺と奥さん。
奥さんは「証拠あるの?私と俺君が浮気してるって証拠が!」と絶叫。
「ねー!」キッパリwww
「じゃどうして浮気って言うのよ!」
「Aが言ってたからだろ!」
「Aを信じるの?私を信じるの?どっちなのー!」また絶叫
少し冷静になった店主を横に置き。
俺「あのー僕と奥さんのどこが浮気なんですか?」
A「ちょっと前に店でやってたろ!」
俺「し、し、しりませんよそんなの!」
A「俺、見たんだからな!○○日にお前ら抱き合ってたろ!」
確かに奥さんとは一回した。
でもその日では無かった。
俺「そういう根も葉もない噂をばら撒くならこのまま埋めます」
A「なんだとコノヤロ!」
もっと聞いてみたいという衝動ともうやめてくれという懇願が
入交じった複雑な気分だった。
店主が再び暴走。
いきなり脱ぐと上からしょうべんかけはじめた。
A「わっやめろ!なにしやがんだよ!やめろ!」
主「うはははwww」
石とかも投げいれてる。
完全に壊れてる。奥さんが警察に電話。
30分後。
やっとこさ梯子で出てくるA。しょんべん臭い。
そのままパトカーでお持ち帰り。店主は凄い怒られてた。
その後
Aが俺と奥さんが浮気してると言っていたのは嫉妬からだという事が判った。
もちろん泥棒はAで、奥さんの匂いの物を盗んでは自宅で
股間になすりつけすーはーすーはーしていた。
店主は浮気と疑ったのは
夜遅い=ご近所の御付合い
最近冷たい=生理中
夜の生活が無い=そもそも下手糞で痛いからイヤ
そんなくだらないというか、そんな確証もないのに浮気断定とか怖すぎる
貴男とは一緒にいたくありません!とすぐに緑の紙の登場となり
奥さんは出て行った。
店主と俺だけで店の切り盛りしたけれど
奥さんが居ない店はなんだかつまらなくてガランとしてて客も少なめ。
キレのいいギャグと返しの上手い話し上手な奥さんが居てこその店だった。
店主は別れてから奥さんがAの所へ転がり込んでるはず!と
A宅に凸したりしていたが、奥さんの影は見当たらなかった。
俺はバイトを辞めた。
俺も正直言えば奥さんがいなくて詰らなくなった一人だった。
卒業近くなった時
奥さんとばったり会った。
近くのイオンみたいなショッピングモールでだった。
相変わらず綺麗で、前にも増して美貌が上がっていた。
「俺君!」
「奥さん!久しぶりです」
帰りに飲みに行って、当時の事をいろいろ聞いたが
酔いが進むにつれ「あの時どうして俺に…」
「仕方ないじゃんw仕草に惹かれちゃったんだもんww」
「今はどうですか?」
と意地悪なしつもんを投げかける。
「え~今~」と言っていたけどまんざらでもない様子。
そのまま夜の街に出て、タクシーで送ろうとしたけど
帰りたくないな、なんて言うので当然ホテルへ。
抱きしめたまま上に乗らせてそのまま中出しした。
「んぐ、んぐ」と喘ぐ。
耳元で「出していい?」と聞くと「だめぇ~」
最初はだめぇだめぇと言っていたけど
下から突きあげて「きもちい?」
「あぁだめ!いく!イク!私いっちゃう!」
「出るよ!」
「いいの!出して!いっぱいだしてぇぇぇ!」でどくどく解放。
ベッドで休んでいると
「またしちゃったね」と可愛く言う。
「こんなに綺麗な人我慢できませんよ」
お世辞でもなんでもない、今まで出会った中で俺個人は一番だと思っていた。
「じゃもっとして…」
その夜帰るまでの4時間程で5発抜いた。
俺の最高記録かも知れん…
顔にかけたり、中出ししたりを繰り返した。
正常位で腰を低めに入れると、しゅーしゅーと音出しながら潮を吹く。
人妻ってエロいなぁーと感心してた。
吹いてる間も「もっとかきまわして!」とか「抜かないで!俺君のすきぃぃぃ」
とか叫んでる。
「おちんちんのふくらみがエッチだよね、俺君の」と言いつつ頬張ってる。
その後卒業まで事あるごとにやりまくった。
でも連絡はいつも非通知だったのを覚えてる。
テクニックを教え込まれたというか、この人を感じさせてあげたい!と
一生懸命だった。
卒業前の寮を後にする日。
飲んで帰ろうって話だったにも関わらず
ホテルに入り、何も言わずに抱きしめられ言われた
「一緒になれたらいいのにね」
俺は「一緒になりましょう」と無責任な事を言ったんだと思う。
「ふふふw」
と笑うと、はらりと脱いだ胸に抱きかかえられた。
上から大粒の涙が落ちてきた。
「だめだめ、貴方にはもっと立派なお嫁さんがいるよ!」
「だから会うのは今日が最後、いっぱい愛し合おうw」
じっくりねっとり気持ち悪いくらい奥さんを堪能した。
これで会えない…涙ながらのセックスだった様な気がする。
連絡先も頑なに教えようとはしなかった。
卒業して地元に帰ってきたがいまだに奥さんの身体とあのエロさが
忘れる事が出来ない。年上の、お姉ちゃん的存在。
ふとした瞬間に、街中の風景に奥さんを探してる俺がいる…

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