エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。同居してた義母の膣内に中出し

今から、20年程前の話です。
当時、私は30歳、妻・暁美22歳、義母・美佐子43歳です。
義母は夫のDVと借金癖で離婚して母と娘の二人で暮しておりました。
当時、妻と義母は経済的にゆとりがなく、
私の提案のもあって義母と三人で(新婚生活を)と同居することになりました。
43歳の義母・美佐子は私と年齢差が13なのですから
結婚していたもおかしくない年齢で、実際43とは思えない肉体美でした。
新婚一年目で妻は妊娠し体調が思わしくないので
出産の為の入院が15日ほどにもなりました。
若い私の性欲の捌け口を心配してくれたのか、
或いは娘の夫に浮気をさせてたくないのか、(妻入院の一週間目に)リビングルームで
義母と二人で軽くお酒を飲んでいたら、いきなり義母が
「真一さん、あっちのほう溜まってるでしょう?外で浮気すると暁美が可哀想だから、
私が暁美の代わりにお口で出したげる」
といきなり話をしてきました。
私は驚きましたが、
実際に妻の入院がもっと長引くなら昔の女とデートをする予定でした。
細かな描写は得意ではないので書きませんが、義母の言葉に甘えて、
その夜は二度義母の口で果てました。妻と違って義母の口技は最高でした。
そして、それから5日後、ついに行く付くところまで行き着きました…。
膣内射精を私は躊躇しましたが、義母は
「真一さん、今日は大丈夫な日だから、安心して中に出していいわよ。
私も久しぶりで気持ちよくなりたいの!」
と言うので遠慮なく義母の膣内に射精しました。
一度ボーダーラインを越えるともうお互い共犯者のような気持ちになり、
(妻に悪いと思いながらも)義母の熟れた生膣の誘惑には勝てずに、
この日は3度も義母の膣内に射精しました。
それから、2年後、義母は再婚相手を見つけて再婚することになりました。
(その時の義母の年齢)45歳とはいえ、
ほんとうにナイスな女に見えて再婚相手にジェラシーもしました。
相手の男宅に引越しをする数日前に義母と昼間に食事をしました。
勿論、食事後は義母を抱く下心で…。
私の気持ちを理解してくれたのか、或いは私に多少なりとも愛情があったのか、
義母は黙ってシティホテルについてきてくれました。
当然のように無言で抱き合い、義母に生で挿入しました。義母は生挿入すると
「真一さん、今日は危ない日なの…、彼に悪いからイク時は外に出してね」
と言われて私は嫉妬しました。
私は義母の中だし拒絶の言葉には応答しないで、
形の良い義母の乳房を強く揉み、射精感に抑制しないで
思いっきり義母の膣内に生で射精してしまいました…。
「もう…、ダメって言ったのに…」と義母は暗い顔をしてました。
その時のセックスで義母は妊娠しましたが、年齢が年齢だけに中絶しました。
それから、義母が50過ぎになる頃まで、2ケ月に一回くらいは逢い時には
義母宅で中だしセックスをさせてもらいました。
最近義母から聞いた話では、私のセックスで3回妊娠して中絶したそうです。

Hな体験談。。風呂場で浮気セックスしていた彼女

お風呂場に誰か入っている誰だろう?
「あっぁダメ・・ダメ」
「綾音ちゃんこんなに濡れてるし」
僕の不安は最悪な予想以上の事が起きていた。
僕と綾音は仕事先で知り合った綾音は今年で25歳、ショ-トカットで
身長は160cmぐらいボ-イッシュな感じだが少しかわいい、胸は小振りだが
形のいい膨らみである。
 
その日は綾音の大学時代の研究室の同窓会があると僕は聞いていたのだが
夜の11時40分頃綾音から携帯に連絡があり飲みつぶれた友達を自宅に連れて
帰るから今日は夜僕と会えないと連絡があった僕は車でその子を送ろうかと
聞いたが迷惑をかけるし夜遅いのでいいと言われた。
急に予定がなくなったので僕は車で散歩に出掛けたが、普段から人付き合いが
悪い綾音がいくらひさしぶりに研究室の仲間と会ったからって何かおかしい
暇なので綾音のアパ-トまで行って見る車を少し離れて止めてアパ-トに向かうと
お風呂場の明かりが見えて石鹸のいい匂いが漂ってきた。
綾音はユニットバスが嫌いなので少し古いが別風呂のあるアパ-トに住んでいる
部屋は玄関台所を含めて3部屋お風呂場は玄関のすぐ脇にある因みに1階の奥部屋
お風呂場からの声は続く
「あっぁぁ先輩ダメ・・ダメ・・約束が・・」
「えっぇじゃあ早く咥えて・・」
僕は合鍵で鍵を静かに開けてお風呂場を伺った綾音がフェラチオをしている
みたいだ寝そべりながら部屋へ移動、一つ目の部屋には毛布が2枚あった仕切り戸
を開けると綾音の寝室だ布団が2つ敷いてあり女の子が完全に酔い潰れている。
部屋の奥の窓を開けてほんの少し開けた状態でベランダに僕は移動、
そこで玄関の鍵を閉め忘れたのに気付き寝そべりながら再び移動した。
脱衣籠に綾音の脱いだ下着があったのでそれをポケットに入れて中部屋に
移動した。
「あっぁぁまじ気持ちいい・・・」
「んっんっっんんん」
「あっぁそうそう綾音・・あっぁぁ」
「んっぅうえぇぇのぅ」
「あっぁぁイク・・イク・・」
男はイッタ見たいで少し乱れた息遣いが聞こえてきた。
「あっ綾音飲んで、飲んで」
「もう飲んじゃったし・・先輩ひどい口に出すなんて・・」
「ごめん・・ごめん」
「今日だけですよ、もう寝ますから」
綾音がお風呂から出たので急いで僕はベランダに移動、綾音は体を拭き終わり
寝巻きに着替えた。
「綾音ゴメンなついつい」
「えっぇもういいから寝て下さいよ先輩」
「そんなにつれなくするなよ悪気があってしたわけじゃないんだから」
「もういいですから明日ちゃんと帰って下さいね」
「綾音そっちいっていい」
「ダメ」
先輩は仕切り戸を開けて部屋に入ってきた。
「綾音何にもしないから少し話そうよ」
綾音は先輩を部屋に戻そうとしたが、居座られたので少し話しているうちに
昔の思い出に花が咲いたのか話し込みだしたしばらくして同部屋の子が
少し呻いたので2人は自然に中部屋に移動した。
長い事話しているうちに徐々に2人の声がしなくなり部屋に身を乗り出して
中の様子を伺った。
ピチュチュ・・ピチャ・・チュル・・
ここからではよく解からないけどキスしてるみたいだ。
「綾音が悪いんだぞ・・」
「嫌だよ・・先輩・・」
綾音の声が甘え声に変わっている。
また直ぐに静かになり衣擦れの音がして綾音の低い呻き声がした。
綾音の声と唾液の厭らしい音が部屋に響く厚いカ-テンで仕切られた
戸の前に僕は移動したそしてその中の部屋では行為の真っ最中、
見たい、見たい僕は綾音の下着の匂いを嗅ぎながらオナニ-しか出来ない
「あっぁぁ・・そこダメ・・ダメ・・」
クンニを始めたみたいで、唾液と粘膜の厭らしい音が響く
「綾音ちゃんのオマンコおいしいよ・・・こんなにお汁が出てるし」
「先輩ダメ・・・ダメ・・」
「綾音のオマンコ写メしちゃおう・・・・」
言葉の意味が理解できなかったが直ぐにシャッタ-の切れる音がした。
「いぃやゃあぁぁぁ・・・嫌だよ・・」
「もっとマンコ拡げろよ・・・・」
「嫌だよ・・嫌だ・・・」
「綾音まってよ・・・・綾・・」
2人が結合したみたいだ綾音が組みひしがれてる
男の声にならない声、綾音の声、結合した性器からの音が聞こえる
「綾音・犬になれよ」
ガサガサ音がしたどうやら体勢を変えたらしい。
「綾音・・・気持ちいい・・」
「うぅんっ・・・いぃ・・いぃ・・」
「綾音・・綾音・・・イィク・・イク」
男はもう限界らしく男が綾音に打ち付ける音と粘膜の音が響いた。
僕も限界だ、綾音の下着の匂いを吸い込み下着をペニスに巻き付けた。
綾音、一緒に行こう。
「うっぅぅ・・綾・・綾音・・・あっぁぁぁ・・・・」
「あっぁぁ・・先輩・・中ダメダメ・・あっぁダメ・・・」
どうやら男は綾音の中で射精したらしい。
何か2人で話しているみたいだが僕は気持ちのいいオナニ-の余韻で
それどこではない綾音の下着にベットリ精液が出てるが前々萎えなく
て酔い潰れて寝ている女の子のズボンを少し脱がしてその子の下着の
ワレメノ部分めがけて再び射精した。
満足した僕は油断したのかここで生き恥を晒す失敗をする。
クシャミを3回連続でした綾音の声が響き男が凄い剣幕で戸を開けた。
「ちょっと・・貴方・信じられない・・・何してんの・・」
綾音のこの一言で先輩は僕が彼氏だとわかったらしく畳に頭をつけて
あやまっている言い訳の常套分だが今の僕には関係ないどうしよう
「どうして・・どうしてよ・・」
この間も先輩は何か謝り続けているがオナニ-姿を見られたと思っていた
がどうもそれは違うらしい本当は喧嘩も出来ないしょぼい僕だが、
キレる事でその場を取り繕うことにした。
このままでは君に危害を加えそうだから人のいるファミレスで3人で話を
しようだから2人とも早く着替えてくれ。
綾音はゴメン、ゴメンをいいながら泣き出した。
2人が用意しだした隙に別にオナニ-した子の下着の部分だけ拭き取りバレナイ
ように処理をした。
ファミレスの席で僕は2人に強く詰め寄った。
「お前ら何考えてるの」
2人はただ謝るばかりで正直少し心苦しい
「お前どうやって落し前つけるのか教えてよ」
それでも謝るばかりなので僕は男から携帯を取上げでメ-ルのボックス
を確認すると男の彼女と思われる子がいたのでそのメ-ルを綾音に見せた。
「正直に話せよ、お前彼女いるよな」
男が小さく頷く綾音から携帯を取りあげて着信履歴でめぼしいと思う子番号に
リダイヤルした男は驚いてそれだけは許して下さいと僕の手から携帯を
取り戻そうとしたので飲みかけのコ-ヒ-を顔にかけて続いて一撃加えてしまった。
再びリダイヤルすると10コ-ルぐらいで女の方が出たので男との関係を一通り確認
した後今回の詳細を報告したタクシ-代は僕が負担するのでご足労だが着て欲しいと
伝えその子の了承をとった。
綾音は泣いてるだけでまったく話にならないので無視した。
少しやり過ぎたと思いうまく収拾を着けようと考えている間に男の彼女がきた。
再度彼女に事の詳細を伝え写メ-ルを見せながら話を続けた。
彼女は初めは驚いていたがようやく冷静に今回の出来事を把握したらしく
泣きじゃくりだしたしかも2人は結婚を前提に付合っているらしい彼女は男に
惚れているみたいだ。
僕はここで綾音の存在が邪魔だと思い中座させた嘘かもしれないがまだ泣いている
男の彼女をつれて僕は綾音を部屋に連れて帰った男の彼女も一緒に同行させたのは
僕が留守の間に口裏を逢わせないようにする為だ。
帰りの車中で彼女は謝ってきた何でもするので許して欲しい。
僕は男が綾音の中に射精した事も教えて男はそれでいいかもしれないが
もし何かあったら傷つくのは綾音何だから今回の男の身勝手は許せない。
僕は社会的にでも何でも制裁を加えるつもりだと伝えた。
本当は倦怠気味だったのが急に萌えた感じがして寝取られた悔しさよりも
あの気持ちのよかった変な興奮のほうが強烈だったのだが・・・・
彼女の反応から僕はさらに強く出た方がいいと読んだので車中でいろいろ
ある事ない事を並べた。

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