エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。母乳の出る同級生人妻と不倫セックス

俺:30歳、男、都内在住。A:同級生、男、人気者。
B:30歳、女、シングルマザー(子供2人)。
カナ:30歳、女、人妻(子供4人)。
急に職場から夏休みとれと言われて、たまたま実家に帰った時の事。
実家に帰るもの10年ぶりだったわけだが、帰京した時にAから飲もうと提案があった。
それで同級生を呼ぼうという話になり、Bとカナがその飲み会に来た。
中学卒業以来顔会わせるメンツだったが、当時の面影はみんな残ってた。
変わったのは身長と、俺以外みんな家庭を持っていた事ぐらいだった。
しかし不思議なもので、あっという間に当時の話に花が咲いた。
ちなみにBもカナも当時はヤンチャやってた。
喫煙やアンパンで補導された経験はあったが、根はいいやつだった。
頭は弱いけど。
そんなこんなで自分たちの子供の話になった。
Aは子供が産まれたばかりで、子育てについてBやカナを質問攻めにしてたが、ふとした時にBがカナに質問したわけよ。
「まだ子供作る気あるん?」と。
そんなBは内縁の夫と4日に1回セックスしてると自慢してたが。
そんで話の席でカナが言ったのね。
「欲しいけど、4人目産んでからレスになっちゃったんだよねぇ」と。
ちなみにカナの4人目の子供は現在11ヶ月。
「全然やんないの?」って聞いたら、「旦那がしてくれない」と。
本人は、やりたいだの溜まってるだの、おおっぴろげに話してた。
ちなみに避妊は考えてないらしい、というか今まで一度もした事がないとか。
それでカナと旦那のセックス話で30分ぐらい盛り上がった。
そんで11時ぐらいに近所の店が閉店になった訳だが、「まだ飲みたい」とカナが言ったのよ。
ただ田舎なんで店なんて開いてない。
そこで、昔通った小学校のグラウンドに酒持ち込んで飲もうかという話になり、みんなで飲み直した。
んで、深夜3時ぐらいまで飲んでたのかな?
そろそろ帰ろうという話になり、同じ帰り道だったカナを送って帰る事にした。
「自転車運んで~」と甘えた声で言われたもんで。
学校からカナの家までは15分ぐらいあるんだが、その時にまたカナと旦那との話になった。
そこで俺はちょっと酔ったふりしてこう持ちかけた。
俺「なぁ、『Z』行かね?」
『Z』とは俺らの町区に唯一あるラブホで、当時、そこに彼女を連れ込んでやる事がステータスみたいになってた場所だった。
するとカナは、「う~ん・・・」と迷う素振りを見せた。
正直、カナとは中学の時まで同じ町区で幼稚園から同じだったが、あまり話したこと無かった。
でも当時から奇麗だったんだよな。
んで俺もムラっとしてたのでもう一押ししてみようと思い、「もうちょっと喋ろう」と歩道橋に腰掛けて話す作戦に出た。
ちなみに倉科カナみたいな顔だからカナな。
んで話してた時に、試しに顔を近づけてみたらどうなるだろうと、近づけた途端に目が合った。
そのまま俺はカナにキスをする。
拒まれないどころか、キスした瞬間にものっすごい勢いで舌が入ってきた。
正直面食らった。
舌が絡み合う音がピチャピチャと夜の街中に響いてんじゃないかなと思うぐらいの勢い。
俺も夢中で舌を絡めた。
5分ぐらい無心でキスしてた記憶がある。
とにかく舌の動きがエロかった。
今思い出すだけでも勃起するわ。
そこで俺はカナの胸を弄った。
Cカップぐらいか?
柔らかくて張りもある胸をTシャツの下から手を入れて、ブラの間に滑り込ませて優しく揉む。
カナの吐息が荒れだす。
そして乳首を弄る。
するとカナの体がビクっとなる。
「ん、んッ・・・ハッ」と呼吸が荒くなる。
蒸し暑かったせいか、乳首が湿ってたように感じた。
その時、カナが「だ・・・ダメっ・・・。あ、明日、明日ッ・・・続き・・・しよっ」と提案してきた。
正直、今日最後までもっていきたいと思ってたし、明日っていうのも方便だなとも思っていたが、無理矢理やるのもアレだし、外だしなぁという事でやめた。
カナ「明日、夜9時に連絡するから・・・」
しゃーないなと、バイバイって別れようとした帰り際、カナがつぶやいたんだわ。
「おっぱい出ちゃった」って。
(ん、おっぱいが出た?って何ぞ?)
そこでは聞き返さなかったが、一番下の子は11ヶ月。
(ってことはなにか?母乳が出たって事なのか?)
確かに唾も何もつけてない割には乳首が湿っていたなと思い返す。
つーかその台詞だけで興奮したのは言うまでもない。
ただ、たぶんそれを確認する事はもうないだろうなと諦めながら帰宅した。
まぁ妄想だと思うならそう思っていてくれ。
俺も妄想だったんじゃないかと思うぐらいの事実なんだわ。
んで翌日。
自宅で酒飲んでたらカナからLINEが来た。
カナ『大丈夫ですか?』
何が大丈夫なのか正直面食らった。
『何が?』って返した。
カナ『だから、大丈夫?』
俺『よくわからないけど、たぶん大丈夫』
カナ『なら10分後、いい?』
そこで俺は昨日の約束が本当だった事に気がつく。
一気に興奮してくる。
そして10分後、カナと合流し、2人とも自転車に乗ってZへ向かう。
ああ、学生時代の憧れの場所だったホテルにこういう形で同級生と行く事になるとは・・・と感慨深げ。
チェックインするなりカナがキスしてきた。
相変わらず激しい。
別の生き物か?っていうぐらいに舌が俺の口内を弄る。
俺も夢中で舌を絡ませ続けた。
そしてすぐにカナは俺のブツをしゃぶりだす。
溜まってたってのは本当だったんだな・・・というか、ちょっと引くレベルでがっついてきた。
相変わらず舌使いがエロい。
唾液の音も半端ない。
すげー気持ちよかった。
さすがにこのまま口でイキたくなかったので、とりあえず中断させてベッドに押し倒し、カナの服を脱がす。
改めて見るカナの胸は奇麗なお椀型だった。
垂れてもいない。
乳首は少し黒かったが。
そこで俺は昨日のあのカナの呟きを確認しようと思った。
乳首の周りをワサワサと焦らして弄りつつ、舌で弄る。
カナはその度に喘ぎ声を上げた。
よほど敏感なんだろうな。
その声もすげー可愛かった。
すると・・・、カナの乳首の先端から白濁の液が滲みだしてきた。
俺「これってさ、母乳なん?」
おもむろに尋ねたらカナは黙って頷いた。
そのちょっと恥ずかしそうな仕草に超興奮状態に陥った俺は、絞り出すようにカナの乳を揉み、乳首を吸ったり舐めたりした。
味は・・・正直なんの印象も残ってない。
苦かったのか、甘かったのか。
ただ母乳が出ているという事実だけが興奮をもたらした。
ひたすた弄り倒したあげく、カナのパンツを下ろし下半身に手を伸ばす。
もう大洪水。
ビビる。
というか俺、色々とビビり過ぎ。
すぐさま指を二本、カナの中に突っ込む。
瞬間、カナから悲鳴にも近い声が出た。
4人産んでると割にガバガバではなかった。
ただ産んでる分、子宮口がだいぶ浅い所にあるなという印象を持った。
そこで子宮口周りを中心にゆっくりと掻き回してたら、あっという間にカナはイッた。その後クンニに及ぶ。
べつにグロマンってこともなく、臭くもなかった。
しばらくペロペロしてると2回目のイキ。
そして挿入を試みる。
が、カナがこう言うのよ。
カナ「付けなくていいから」
いやいや、さすがに5人目のおやじは勘弁と思い付けるが、剥がされる。
(ヤバい、それだけはヤバい)と思ったので、とりあえずバックで入れるからと後ろを向かせた。
そして右手でカナを掻き回しながら、左手と口でゴムの袋を破り、左手でそれとなく装着し挿入した。
カナはゴム付けてる事に気がついたっぽいが、もうどうでもよくなってたっぽい。
後はひたすらバックで突いて、フィニッシュを迎えた。
程よい締まり具合が心地よかった。
その後、風呂で1回。
風呂上がりに1回終えて、朝6時にチェックアウト。
朝飯の準備で帰らないといけなかったらしい。
帰りは家まで送って、俺は自宅に帰り、また思い出して1回抜いた。

H体験談。。憧れのバイト娘とセックス

うちの会社では年末の繁忙期に大量のバイトを雇い入れます。
大半はしなびたおばちゃんです。
たまに学生やフリーターの若い娘がいても、僕とは無関係で言葉を交わす事も無く通り過ぎていきます。
入社以来、彼女もいません。今年もおばちゃんに取り囲まれて過ごしています。
そんな色気の無い職場ですが、去年だけは違いました。
去年の僕に起きた奇跡を書きます。
去年の11月中ごろです。今年もおばちゃんばかりだなと思っていました。
そこに彼女は現れました。
事務所の入り口にバイトの面接に来たと思われる彼女が立っていました。
僕は見惚れました。
菅野美穂に似た感じでした。
いいえ、菅野美穂より綺麗でした。
係長が面接している間も僕はチラチラと様子を窺っていました。本当に綺麗な娘でした。
当然、僕には無関係な部署へ行くんだろうと思っていました。でも違いました。
美穂ちゃん(仮名)は僕の仕事を補佐する役目になりました。
僕専属です。それだけで奇跡でした。
他の社員も羨ましがったり、冷やかしたりしました。
次の日から僕は美穂ちゃんと一緒に仕事をするようになりました。
美穂ちゃんは短大を出た後フリーター生活している独身者でした。彼氏はいるみたいでした。
美穂ちゃんは仕事の飲み込みも速く、僕はとても助けられました。
性格も素直で、みんな美穂ちゃんを好きになりました。
もちろん、僕も美穂ちゃんを好きになりました。
みんな以上に好きでした。
でも、おばちゃんの多い職場では、好き=贔屓と誤解され陰口をたたかれたり、
勘違いしたおばちゃんが人間関係を壊して仕事がスムーズに進まなくなったりするので、
僕は絶対に悟られないようにしていました。僕は美穂ちゃんには敢えて冷たく接していました。
美穂ちゃんに嫌われても仕方が無いと割り切りました。
元々好かれるわけも無いのですから。
僕のそんな態度が奇跡をもたらしました。
僕はバイトのおばちゃん方にはとても愛想良く接しています。
コミュニケーションの量が仕事の能率に比例すると考えるからです。
おばちゃんには愛想が良いのに自分には愛想が無いと美穂ちゃんも感じていたと思います。
美穂ちゃんはそんな僕と打ち解けようとしたのだと思います。
お昼を食べる時に僕と一緒に食べるようになったり、僕の体に頻繁に触れるようになりました。
元来、モテ体質でない僕にはとても刺激が強いものでした。
でも僕は態度を変える事無く耐えました。
他にも、周りに誰もいない時にふざけて僕のひざの上に座ったりしました。
これには僕もうろたえました。
それ以来、美穂ちゃんは隙を見て僕のひざの上に座るようになりました。
幸せでした。夢みたいでした。
自分には無縁だと思っていた美人が僕のひざの上に座って笑顔で振り向くのです。
僕は降伏しました。
美穂ちゃんに普通に接するようになりました。普通以上だったかもしれません。
美穂ちゃんはとても良い娘なのでおばちゃん達からも好かれていました。
僕もおばちゃん達には受けが良かったです。
僕と美穂ちゃんが仲良くしているのを見ておばちゃん達はお似合いだと冷やかしたりしました。
彼氏と別れて僕と付き合うように言うおばちゃんもいました。
美穂ちゃんの彼氏はおばちゃん達に人気がありませんでした。
彼氏と上手くいっていないという話もおばちゃん情報で聞いていたので、
僕は美穂ちゃんと付き合えたら幸せだろうなと夢見たりしました。
でも、好きだという気持ちを打ち明ける事はありませんでした。
そんなある日、美穂ちゃんが友達と飲みに行くので少し早めに帰った日がありました。
その頃の僕は残業で日付が変わっても帰ることができない日が続いていました。
その日は係長が帰ると事務所には僕一人になっていました。
0時近くに事務所の電話が鳴りました。美穂ちゃんからでした。
電話の向こうは賑やかで、言葉も所々聞き取れませんでした。
美穂ちゃんは「遅くまでお疲れ様です」と言っていたようでした。
その後、電話を代わった美穂ちゃんの友人が何か叫ぶと電話は切れました。
美穂ちゃんがどういうつもりで電話をしたのかはわかりませんでしたが、
僕はわざわざ電話してくれた事が嬉しくてとても元気になりました。
1時ごろ、タクシーが駐車場に止まるのが窓から見えました。
降りてきたのは美穂ちゃんでした。
事務所に近づいてくる美穂ちゃんに僕は見惚れていました。
友達に相談したらいただいちゃえ的電話で残業&一人しかいないこと確認紫煙
美穂ちゃんはコンビニ袋を手に事務所に現れました。
差し入れを買ってきてくれていました。
サンドイッチやおにぎりの他に大量の缶入りのお酒やおつまみがありました。
美穂ちゃんは言葉もしっかりしていて僕が見た限り酷く酔っている様子はありませんでしたが、
美穂ちゃん自身は飲みすぎてとても酔っ払っていると言っていました。
僕は仕事の手を休めておにぎりをいただきました。
おばちゃん達からは、よくお菓子などを貰うことはありますが、
こんな美人が差し入れを買ってきてくれるなんて信じ難い状況でした。しかも二人きりです。
僕は完全に舞い上がっていたと思います。
美穂ちゃんはおつまみを開けて酒を飲んでいました。
このまま前後不覚になるまで酔わせてどうにかしようなどと考えたりもしました。
美穂ちゃんは僕の不純な考えも気づかぬままいつも以上にスキンシップを取ってきました。
僕はとっくに我慢の限界を超えていましたが、度胸がありませんでした。
僕は自分も酔って、勢いで美穂ちゃんに迫る作戦に出る事にしました。
僕は仕事の事は忘れて酒を飲みました。
僕は飲みながら彼氏の事を聞いていました。前から上手くいっていないと聞いていたからです。
美穂ちゃんは、もうお互い無関心なので別れるというような内容の事を言っていました。
僕はまだ酒が回ってきていませんでしたが、別れたら僕と付き合って欲しいとお願いしました。
美穂ちゃんは彼氏とちゃんと別れるまで他の人と付き合うことは考えられないし、
僕と付き合うかどうかも今すぐは返事できないと言っていました。
僕はこれは遠まわしな断りの台詞なのだと感じました。
夢見るだけにしておけばよかったと思いました。僕はさらに酒を飲みました。
僕の酒の勢いで美穂ちゃんをどうにかしようという作戦に変わりはありません。
そんな僕に美穂ちゃんはお構いなしにひざの上に乗り酒を飲んでいました。
僕は酔っ払えは勢いで触ったり、キスしたり、襲ったり出来るんだと自分に言い聞かせていましたが、
酔いが回ってくるのを待ちきれずに美穂ちゃんの唇に不意打ちで軽くキスをしました。
このくらいなら許されるだろうと。許されなかったとしても最後の思い出にと思いました。
美穂ちゃんは僕の頭をつかんでキスを仕返してきました。濃厚でした。
そこからは僕らはキスをしながらお互い服を脱がしあいました。
僕はTシャツとパンツと靴下姿になっていました。
信じられないと思いながらも無我夢中で彼女の服を脱がしていました。
美穂ちゃんを下着姿にして机の上に寝かせました。
彼女の上に覆い被さろうと机に乗ると美穂ちゃんに拒否されました。
やっぱり駄目なのかと思いました。
落胆しかけたところで美穂ちゃんがソファーに行こうと言いました。
二人で下着姿で廊下へ出て応接室へ向かいました。
寒い廊下を手をつないで小走りでした。
応接室に入ると美穂ちゃんは真っ先にソファーに座りましたが、すぐに飛び起きました。
僕がいた部屋以外全て暖房は切ってあり、ものすごく寒くソファーも冷たかったからです。
暖房を入れ応接室が暖まるまで事務室で待つということになりました。
僕は美穂ちゃんを抱きかかえると事務室まで走りました。
美穂ちゃんの心変わりが怖くて必死でした。
暖かい部屋に戻ると美穂ちゃんがくすくす笑いました。僕の必死な姿が滑稽だったのでしょう。
応接室が暖まるまでまだまだ時間はかかります。
美穂ちゃんの気が変わるのが怖くて気が気じゃありませんでした。
僕は美穂ちゃんのまんこが無性に見たくなっていました。
美穂ちゃんに椅子に座ってもらいパンツを脱がしました。久しぶりに見る生身の女性のまんこでした。
僕は長いこと美穂ちゃんのまんこを見ていたと思います。
今も鮮明に覚えています。一生忘れないかもしれません。
僕は美穂ちゃんのまんこを一心不乱に舐めました。
その時僕は美穂ちゃんのまんこが臭くない事に感動していました。
無臭というわけではなく、独特の匂いでしたが全く嫌な匂いではありませんでした。
美人とはこういうものなのかと感心しました。
30分以上舐めていたかもしれません。長い時間舐めていた事は確かです。
美穂ちゃんの上気した顔を見て僕は美穂ちゃんを抱え上げると応接室へ走りました。
応接室は暖まっていました。美穂ちゃんをソファーに降ろし、またまんこを舐めました。
僕は事務室で美穂ちゃんのまんこを舐めていた時に気付いていたのですが、コンドームを持っていませんでした。
長いモテナイ生活の中でいざという時の為にゴムを準備するという心がけは忘れ去られていました。
生で挿入するのは絶対にしてはいけないと思っていたので、僕はもう手詰まりでした。
美穂ちゃんも気持ちよさそうにしていたので僕はこれで満足する事にしました。
僕が美穂ちゃんの体から離れると美穂ちゃんは戸惑いながら僕のほうを窺っていました。
僕はコンドームを持っていないと言い謝りました。
美穂ちゃんは自分のバッグにコンドームが入っているので僕にバッグを持ってくるように言いました。
僕は大急ぎでバッグを取りに事務室へ走りました。
バッグを取り応接室へ戻るとバッグから待望のコンドームが出てきました。
美穂ちゃんが付けてあげると言って僕のパンツを下ろしました。
美穂ちゃんは僕のちんぽを少し舐めました。朝からずっと仕事をしていたので臭かったと思います。
僕が学生の時付き合った人はフェラチオはしてくれなかったし、風俗にも行ったことが無かったので、
ちんぽを舐められるのは初めてでした。生ぬるい感触とちんぽをくわえた美穂ちゃんの顔に興奮しました。
美穂ちゃんが手馴れた手つきでコンドームを付けてくれました。
僕は美穂ちゃんのまんこを少し舐めてから美穂ちゃんに挿入しました。
憧れていた人と一つになった瞬間泣きそうになりました。
僕はずっと正常位で美穂ちゃんとキスしながら腰を振っていました。
今思えばもっといろんな体位を楽しんでおけば良かったと思います。
美穂ちゃんとは次の日からH抜きで年末までいっしょに働きました。
お互い今まで通り何もなかったようにしていました。
メールのやり取りもしていたのですが、バイトが終わるとすぐに返信がなくなりました。
電話も出てくれませんでした。あの日のことは一時の気の迷いだったようです。
彼女には汚点かもしれませんが、僕にとっては奇跡でした。

error: Content is protected !!