エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。3Pに興味あるという30代の変態夫婦

某出会い系サイトで3Pに興味あるという30代の夫婦と知り合い、顔合わせということで個室のある居酒屋で待ち合わせました。
個室にいた夫婦は、旦那さんは30代後半、奥さんの方は30代前半の美人で、驚かされたことに全裸だったんです。
あっけにとられている僕に「こいつは変態なんですよ。近くでもっとよく見てやってくれ」と、隣の席に座らされました。
奥さんは興奮しているのか、目が潤んで、顔も上気しているようでした。
店員が注文に来ても隠すことなく、「よく見てやってくれ」と煽っていました。
 
僕はどうしていいのかわからず、奥さんが注いでくれたビールを飲んでいましたが、
そのうち「もうガマンできないようだから、君がこいつを満足させてやってくれないか? ほらお前からもお願いするんだ」と旦那さんが言うと、
「あなたのチンポをしゃぶらせてください」とズボンを下ろして咥えてきました。
まさか、いきなりこんなことになるとは思っていませんでしたが、酔いもあってか、奥さんの成すがままにしゃぶられてしまいました。
洗ってもいないチンポも、玉も、アナルも、激しい音を立てながら舐めてきました。
旦那さんは、それを見ながらお酒を飲んでいて、たまに奥さんに対して、どこを舐めろ、そこをこうしろ、自分でも触れなど命令し、奥さんはそれに従っていました。
旦那さんに仕込まれたのか、奥さんのフェラチオは最高で、風俗なんかでは体験できないくらい気持ちいいもので、僕は数分と持たずイキそうになってしまいました。
僕が「あの、イキそうなんです」と言うと、「じゃあ飲ませてもらいなさい」と旦那さんに命じられた奥さんは、喉の奥まで咥え込んで締め付け、さらに舌を動かしてサオ全体を刺激してくるので、たまらずに発射してしまいました。
奥さんは最後の一滴まで吸い出すと、僕の見ている前で飲み干しました。
「どうでしたか?」と聞かれ、「最高に気持ちよかったです」と答えると、「妻も君のことが気に入っているみたいだ。よかったら最後までやってくれ」と言ってきました。
ここでやるのかと思ったら「部屋を用意してあるから」と、ホテルに移動しました。
ベッドに入ると、奥さんが僕の体を上から下まで舐め回してからチンポを咥えてきました。
旦那さんは、お酒を飲みながら見て、たまに奥さんに命令していました。
奥さんの舐めにたまらなさそうにしていると、「そろそろ入れてやってくれ。こいつは舐めてるだけでズブ濡れになる淫乱だから前戯は不要だ。
犬みたいに後ろから犯してやってくれ」と旦那さんが言うと、奥さんは「はい、私のオマンコはチンポを舐めるだけで濡れてしまうはしたないオマンコです。
どうか、あなたの生チンポを入れてくださいませ」と見詰めてきました。
ここまできたらもうどうにでもなれです。
四つん這いになって犬のように尻を振る奥さんにバックからブチ込みました。
奥さんのオマンコは、腰を動かすだけでグジュグジュ、ズビュズビュ音がするくらい濡れていて、でもサオ全体を締め付けてきました。
奥さんは、隣の部屋に聞こえそうなくらい大きくて甲高い喘ぎ声を上げながら、激しく悶えました。
旦那さんは、僕たちをずっと見ていました。
一生懸命腰を振っていると、僕の射精感を感じたのか、「ああ、中に出してください。子宮にザーメン出してください」と言うので、中に発射しました。
奥さんは、1回だけでは満足することなく、フェラでボッキさせられてはバックから突くという感じで4回ほど中出しさせられました。
3Pでない上に、旦那さんにずっと見られているという変なプレイでしたが、美人の奥さんに中出しできたので結果オーライです。

H体験談。。とびっきりの巨乳女子大生を奴にしていた

大学時代に、とびっきりの巨乳女子大生を奴隷にしていた。
その女子大生の名前は優子というんだが、ずっと女子校だったらしく、すげえエロい身体してるのに男に無警戒。
俺たち2年生が主催した歓迎コンパに参加した時も、巨乳の谷間の見える服にミニスカートという格好。しかも、お酒は全然飲んだことがないという・・・。
最初は、大学進学のために一人暮らし始めて、ちょっと寂しいだの、ごく普通の話をしてたんだが、2杯カクテル(アルコールは強いがジュースみたいな味のやつ)を飲ませると、かなり酔って、ブラのカップはFかGだとか、処女だとか、Hな質問にも答えるようになってきた。
その中で、初めてミニスカートはいた時に〇〇されてドキドキしたとかいう話をして、俺はこいつはドMと見たね。
で、さらに飲ませて、つぶれたところで、一人暮らしとわかってるので、悪友1人と優子を家まで送ることにした。
もちろん、ただ送るわけはない。
途中でもう一人の悪友に電話して、ビデオカメラ、極太油性マジック、荷造り紐とガムテープを持って来させて、合流。
優子の部屋に入って、まずはつぶれている優子の服を脱がせ、下着姿でベッドに寝かせてビデオカメラで撮影。
次に、処女膜貫通の時に暴れるといけないので、手足をベッドに荷造り紐で大の字に固定。
優子はかなり長身のため、脚のひざから下がベッドの外に出して、ベッドの足に縛って、股を思いっきり開かせる。
さらに、声を出せないように引き出しから見つけた下着を口に押し込んで、上からガムテープで固定する。
さすがに、今まで開いたことない程に脚を開かれたせいか、段々意識が戻ってきたようだ。
ビデオを回して、頬を思いっきり平手打ちしてやると、ようやく意識が戻ったよう。
最初は、何がなんだかわからないみたいだったが、手足が動かないことに気づいて、首を曲げて自分の姿を見た瞬間に事態に気づいたよう。
必死に「やめて」とか「許して」と言ってるようだが、口にパンティーが入っていては、はっきり聞こえない。
「お前の最初の男になってやるからな」と言うと、涙をぼろぼろ流しながら、首を横に振って何か言ってるが、それがますます俺の股間を刺激する。
首を振るたびに揺れる巨乳もたまらない。
ブラに手をかけ、思いっきり引っ張って、引きちぎる。
次に、エロい身体に似合わない綿のパンティーを引きちぎる。
その度に、声にならない叫び声を上げるのがたまらない。
しかし、股間を触ってびっくり。
濡れてやがる。やっぱり、ドMだ、こいつは。と思った俺は「男に犯されるっていうのに、濡らしてるなんて淫乱め」と言葉で虐めてやる。
気持ち、濡れ方が激しくなったよう。
FかGカップという巨乳を揉んで、乳首を刺激してやると、股間は洪水状態。
胸を男に触られたことないんだから、当たり前か。
十分濡れたところで「いよいよ女にしてやるからな」とおまんこにあてがってやると、さすがに、腰を振って必死で抵抗するが、手足を固定されてては無駄な抵抗。
一気に挿入。すごい表情と悲鳴(とは言っても大して聞こえはしないが)で痛がる。
しかし、そのうち、段々と声が小さくなり、あえぎはじめた様子。
最後は、中出しすると悪友に悪いので巨乳にかける外出しフィニッシュ。
あとは、悪友と交代で散々犯す。これだけなら、ただのレイプで終わってしまう。
この優子は、奴隷にして楽しまないと勿体無いくらい凄いエロい身体だったので、途中で電話して悪友たちを次々に呼ぶ。
これだけたくさんの男に輪姦されれば、あとは簡単だ。
まず、シャワーを浴びさせて、身体を洗ったあと、命令して、陰毛を完全に優子自身に剃らせる。
「刃向かえば、また輪姦するぞ」で、簡単に言うことを聞く。
それから、体中に卑猥な文字やマークを極太マジックで書く。
その中でも「淫乱牝奴隷」「性処理便器」は特に大きく下腹部に書く。
そして、
「毎日まん毛を剃れ。この落書きを絶対消すな。シャワー浴びて薄くなったら、上からなぞってもう一度書け。もし守らなかったら、録画したビデオをばらまくし、もう一度輪姦すぞ。」
と脅しておく。
毎晩、つるつるまんこを鏡で見て、落書きをしてると段々自分が「淫乱牝奴隷」や「性処理便器」だと思い知るという趣向だ。
もちろん、家の鍵のスペアーを取り、実家の住所や友達の住所など書いてある手帳も取り上げた。
その後、4年間。
つまり、優子が大学を卒業するまで、さんざんいろんなことをした。
まずは、奴隷契約書を書かせ、全裸に首輪とリードをつけて、深夜の公園を散歩させたり、乳首とまんこにピアス入れたり。
ジーンズやロングスカート、エロくない下着は全て捨てさせたせいで、いつも身体のラインを出してミニスカートというエロい格好で登校してた。
当然、毎日〇〇の餌食になっていたみたいだ。
Mの素質があっただけに、身体も喜びを覚えて、どんどん成長してカップも1つか2つアップしたみたいだ。
残念ながら、卒業と同時に逃げるように実家に戻ったのだが、そこから別のところに一人暮らし始めたようだ。
親に聞いても教えてもらえず、携帯も解約され、しかも友達にも何も教えていないらしく居場所が分からない。
ここまで本気だとこちらもヤバイので、あのエロい身体はもったいないが、諦めた。
もし、どこかで出会ったら、今度は一生奴隷として弄んでやるつもりだ・・・

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