九州のある混浴、そこは日中でもほとんど人が来ない鄙びた共同浴場。
女と二人で平日の昼間に行った。
なんと脱衣所は入り口から丸見え。しかし山肌に隠れて外部からは見えない。
そこで二人して服を脱いだ。
彼女は32歳。年の割にはいい体だと思う。バストDカップでウエストは58センチ。
腹の中は何も入っていないの?って言う位ウエストが細い。
風呂場は階段下に下りていくと川沿いに半露天になってる。
どこからも見えないので、堂々まずはフェラをしてもらう。
フェラだけは年を重ねた女の方が絶対上手い。
彼女が入れたい!というので浴槽の中で挿入。
彼女が上になって細腰を振る。お湯の抵抗でゆっくりとした動きになるのは仕方ない。
でもお湯のせいで少々のぼせてくる。
それでも夢中になると周りが見えなくなるものだ、、、とその時、音がした。
時は遅かった。浴槽の脇に40歳位のオッサンが素っ裸で立って見てる。
「何しよおとや?ココは風呂ぞ!」
僕達は慌てて離れる。彼女は「ヤバイ」って顔して顔を壁に向けている。
いったいこのオッサンは何時から見ていたんだろうか?
「お前ら、金払っとらんやろ?」
そう、ここは無人の共同浴場。僕たちは一人200円の金をケチって無人の
集金箱に入れなかった、、、このオッサンは最初から見てたんだ!
実はこの話。僕とネットで知り合ったオッサンと仕組んだ出来事なんだ。
予め僕たちの到着時刻を教えて、彼に登場してもらった。
「今から警察行こうか?」
こんな子供騙しみたいな芝居に彼女は完璧に動揺している(笑)
オッサンはチンポ丸出しで仁王立ち。しかもいきり勃っている。
僕は「すみません。それだけは勘弁してください」
彼女も「すみません」
オッサンは「風呂に浸かったまま、すみませんって、、、お前ら反省しとるとか!」
と予め決めておいた台本通りの展開。
オッサン「キチっと立って起立しろ!反省しろ!」
僕もチンポ丸出しでその場に起立。
彼女にも「早くして!」と促す。彼女は抵抗するが、
「やばいよ。早くしないと」
彼女はイヤイヤと胸とアソコを手で隠しながら立った。
オッサンは「ちゃんと手を横にして(きおつけ)の姿勢にしてすみませんと言え!警察行きたいか!」と、、、
僕は彼女に「もう二度と会う人じゃないから見られても良いからちゃんとしようよ!」と促す。
彼女は半べそかきながらDカップの胸をオッサンの目の前に晒した。もちろんアソコの手も退かした。
ちなみに彼女のアソコは剃毛済なので、縦ラインが見えます。
そして「警察は勘弁してください」と謝罪を繰り返しました。
オッサンは勃起したまま彼女の体のすぐ前まで来てじっくりと視姦しました。
するとオッサンは
「よし今回の事は見らんかった事にする。でもお前らは俺が見よらんやったら、
そのまましとったはず。続きをやれ!」と、、、
これも台本通りです。
僕は「わかりました。やれば良いんですね?」
彼女は激しく抵抗した。
「イヤよ!」
オッサンは「イヤなら警察行こう。もちろん親にもこの事を言う。俺はこの町の人間で
お前らみたいな奴が最近多いけん、見回りばしよる。」
彼女には「親」の一言が効いたようだ。
オッサンは
「俺はソコの陰におる。誰も来ないように見張りしてやる。真面目にやったら帰ってよかぞ」
僕は彼女を浴槽の淵に手をつかせ、バックから彼女の細腰をかかえ、オッサンに見えるようにして挿入した。
これはわざわざ福岡から来てくれたオッサンへのサービスだ。
オッサンへ見えるようにバックからした僕たちは
いつの間にかオッサンの気配を感じなくなってました。
まあ、これも演出ですが、、、
するとオッサン、階上の脱衣所から、
「おーい。お前らの洋服はもらって行くぞ!裸で帰れ!」
、、、となんと鬼畜のような事を言うじゃありませんか!
彼女は必死で「ダメー絶対ダメ、やめてください。ごめんなさい」と
とうとう泣き出してしまいました。
オッサンは「よしじゃあ今からソッチ(浴槽)に降りてくるけん。させろ!」
彼女は「どうして・・・」と泣きじゃくる。
僕は「すみません。それだけは勘弁してください。フェラで我慢してもらえませんか?」
と言って、彼女にも「フェラだけしてやって。裸じゃ家に帰られんから・・・」と
泣く彼女を説得した。
何分か押し問答の末、彼女は渋々承諾。
オッサンは浴槽に降りてきて、浴槽の淵にかけた。
オッサン「真面目にやれよ!」
オッサンに仕方なくフェラする彼女、、、
正直僕はオッサンにフェラするのはかまわないんだけど、
口内発射だけは止めて欲しかった。
それならいっそ彼女とやって欲しいと思った。
「すみません。お願いですから口の中に出すのは止めてもらえますか?」
彼女も同意する。
オッサンは「ダメだ」と言いながら僕の顔色を伺っている(笑)
僕は「どうしても口だけは止めてください。代わりになんでもやります」
僕は彼女に「頼む口に出されたら、もうキスできないよ。頼むから我慢してセックスにしてもらって!」と言った。
彼女は泣いている。
僕は「セックスなら俺も我慢できる。今日の事はお互い忘れよう」
彼女はうなずいた・・・
彼女はオッサンの股間から顔を上げオッサンを軽く軽蔑した顔で睨んだ。
彼女は黙って壁に向かっている。オッサンは僕に「良いの?」って顔でみてる。
オッサンは彼女の背後から胸を鷲つかみした。
彼女は「やめてください。早くしてください」と言った。
オッサンは彼女のアソコに唾液をつけた・・・
オッサンは自分の一物を握ると彼女の背後からゆっくり挿入した。
そして彼女の腰ではなく、尻を掴みながらゆっくり味わうように腰を振った。
彼女は泣き止み軽蔑の眼差しだ。
不覚にも僕はその光景で勃起してしまった・・・
オッサンは段々腰のフリが早くなってきた
オッサンは約5分程で「いくぞ!」と言った。
彼女は外れようとしましたが、オッサンは彼女の細腰を掴んで外さない。
女性は前からの攻撃には抵抗できるが、後ろからの攻撃には以外と弱いものだ。
よく正上位で犯すシーンがAVで見られるが、あれは嘘だ。
僕はまさかオッサンが中出しするとは思わないが、念の為言った
「すみません、外に出してください。」
オッサンは「ハイ!」と改まって言った。
腰のフリが早くなったと思ったらオッサンは彼女から抜いて外に出した。
彼女はそのまま浴槽にしゃがみこんだ。
オッサンは「もう良いぞ。帰れ!」
僕は彼女を引っ張って階上の脱衣所へ行って服を着た。
ちょうどその時脱衣所に中年のオッサンと鉢合わせになった。
そのオッサンはビックリして目をそらしていた。
だって彼女は呆然とタオルも無しに壁に向かって突っ立て泣いていたからだ。
その後二人で車に乗り込みホテルへ向かった。
彼女は「ごめんなさい」と泣いていた。
僕はちょっと悪い事したかな、、、と思った。
でもそれから彼女には僕の性癖であるスワップを告白。
今では彼女に理解してもらって、徐々にだが相互鑑賞を中心に仲間を増やしている。
その後オッサンからメールが入った。
この前はどうも!本当に来ていただけるとは思いませんでした。
とても貴重な経験をさせていただきました。
彼女さんはアレからどうですか?お二人の仲は大丈夫ですか?
彼女さんのおまんことても良かったです!
佐藤さんには申し訳ないと思いながらもお言葉に甘えさせていただきました。
彼女さんはとても良いものをお持ちですよ!中がザラザラしてるのは初めてです。
私には小さすぎるかも、、、いえ、別に私のが大きいって事じゃないですよ。
佐藤さん、本当にお世話になりました。
また私にできる事がありましたらお手伝いさせて下さい。
お体お気をつけて・・・高山より。
H体験談。。妻の幼馴染の女友達を抱きました
妻には、小学校からの幼馴染の女友達がいます。
今年41歳ですから、もう30年という長い間、仲がイイ女友達。
結婚当時から家にも度々遊びに来るので、私もよく知っているんですが
妻は小柄でスリムタイプなんですが、その親友はいわゆる『豊満』な
グラマーなんです。
妻から寝物語で、色々親友の事を聞いているんですが….
・昔から年下の男が好き(短大の頃は高校生と付き合っていた)
・今の旦那も3つ下
・結婚前は二人っきりになると求めて来た旦那が結婚してから数が減った。
・子供が生まれて益々回数が減った。
・昨年から単身赴任していて、2週間に1回土日帰ってくるだけ。
・1年に1回あるかないかの状態がココ1~2年続いている。
うちは、私が助平なので今でも週2~3回あると妻が話した所
目を丸くして
『いいネーー羨ましい、最近、肌がパサパサしてきているし、
イライラして気が付くと子供を怒っている』
と妻に愚痴を溢していたそうなんです。
先日の日曜日、その友達が子供を実家に預けて家に遊びに来たんです。
うちの子供は部活で学校に行っていて、3人で昼食を食べていた所
電話が鳴り、子供と仲のイイ友達が、軽い怪我したけど、両親と連絡が
つかないので、うちに病院に連れていてくれないかという電話でした。
すぐ戻るからと云って、妻は学校へ出掛けて行き、私とその友達二人
きりになったんです。
私は頭の中で、今から学校行って、緊急病院行って帰って来るまで
最低でも1時間半は掛かる、よーーし、繋ぎだけでもと考え……
食事が済んで、ソファーに腰掛けテレビを見ている友達に
コーヒーでもと云って、私も隣に腰掛け
『○○さん所って少ないそうですネ』
『はぁーー、えっ、そんなーー』
と最初は何を云ってるのか気がつかなかったようですが、10秒ぐらいで
気がつき、顔を真っ赤にしました。
『今年に入って何回しました?5回ぐらい?それとも….』
『主人、タンパクなんでしょうか、今年になってまだ無いんです』
『えーー本当に、単身赴任ですよネ、それは絶対現地に恋人が
いますよ、もう7月ですよ、幾ら淡白でも男がそんなに
我慢できる訳ないんですから、3ヶ月間無いと、セックスレス
状態と云うそうですよ』
『やっぱりそうでしょうか?愛人がいるのかなぁー』
『奥さん、面白い物見せましょうか?』
と言って、裏ビデオを見せたんです。
最初は『えーー私いいです』とか云っていたんですが、女房もコレ
好きなんですよ、といいながらスイッチ入れるとジーーと観ていました。
『一人の方がいいでしょう!』と言って席を外し、離れた所から観察
していると、あきらかに興奮しているようで顔が上気しています。
残り時間は、あと30分。
洗面所に行き、大きな声で
『観てる所すみませんが、コレなんだか判りますか?』
と友達を呼びました、『えー何ですか?』と行って私の手を
覗き込んだ瞬間、後ろから抱き付いたんです。
彼女はビックリしたのか『あっ!』と云っただけで、何が起った
のか理解出来ない様子。
大きな鏡の前で、後ろから抱きすくめ、乳房をもみながら
片方の手であごを掴み、唇を合せました。
ここでやっと気がついたみたいで、激しく抵抗しましたが
後ろから抱かれているので身動きが取れないようでした。
ほほの所を強く押して口を開けさせ舌を入れた時点で、抵抗する
力が弱くなりました、あごを押さえていた手を離しても唇は合さった
まま、両手で乳房をまさぐり、舌を絡ませる愛撫を3~4分続けました。
唇を離すと『ふーー、これ以上はダメです』と小さな声で云います。
その言葉を無視するように、サマーセーターの下から手を入れてブラジャー
のホックを外し、乳首の愛撫に切り替え、片方の手でスカートの中に
侵入しパンティの上を掴み、上や横に小刻みに引っ張りアソコを刺激
したんです。
1年以上こんな事されていなかったためか、口から漏れる言葉は
溜息とも歓喜とも取れる、呻き声。
洗面台に両手を突かせ、後ろから一気にパンティを足首まで降ろし
スカートを捲し上げ、お尻に顔を持っていきペチャペチャと舐めました。
『やめて、ソコは・・・・・』と云ってますが、お構いなしに
舐めつづけ、指をアソコに持っていくと、もうベチョベチョ状態。
このまま入れたかったんですが、妻が帰って来ると不味いので
ズボンの中で大きく堅くなっている物をお尻に擦り付けながら
再度のディープキス、もう彼女の方から積極的に舌を絡ませて
きます、心の中で『やったーー!』と叫びながら、こうなれば
焦る必要は一切ありません、妻が早く帰って来たら不味いので
唇を離し『いい気持ちだっただろ?』と云って彼女の服を直し
始めました。
床に落ちているパンティを拾って『コレ貰っとくネ!』と
云って、ポケットの中に押し込みながら洗面所を後にしました。
大急ぎでビデオを止め、自分の部屋へ行き、何時でも妻が帰って
来ても怪しまれないようパソコンに火を入れました。
彼女はノーパンでソファーに座ってテレビを見ています。
こんな事は時間を空けては失敗しますし、あと2週間ぐらいで
夏休みに入るので、次の月曜日何時も通り車で家は出たんですが
途中で、会社へ野暮用が出来たんで休みます、外出しているんで
何かあれば携帯に入れて下さいと連絡し、車を彼女の住んでる町
へ進めました。
9時ちょっと過ぎ、彼女のマンションの側に着き電話を入れたんです。
『もしもし、私です、昨日はすみません』
『あっ、ハイ』
『あのーー近くまで来ているんですが、ちょっと会えませんか?』
『ダメです、昨日は私ちょっとおかしかったんです』
『そんなーーちょっとでいいんです、会って下さいよ』
『・・・・やっぱりダメです、○○に判ったら大変ですから、
このまま帰って下さい』
昨日は中途半端だったはずですから、彼女だって絶対したいはず
でも、自分は人妻という事と親友の旦那というのが、引っかかって
理性が邪魔しているだけなんだと自分を奮い立たせ
『そんなー奥さんの忘れ物を届けに来ただけなんですよ!』
『えっ、忘れ物って・・・・・あっ』
『思い出しましたか?ベチョベチョに濡らしていましたよ
もう乾いてしまいましたが、ハッキリ汚れていたのが判る
ぐらいに色が変わっているパンティです。奥さんに手渡さない
と…..マンションの入り口に名札付けて置いて帰ります?』
『そんなぁーーー今何処なんですか?マンションの側は人に
見られるかもしれませんので…..△□交差点のスカイラーク
で待っててください』
『どれぐらいで来れますか?』
『30分ぐらいです。』
時計を見ると9時30分、10時15分に会えるとして、
子供が帰って来るのが、早くて14時30分か15時30分ぐらい
として、11時、12時、13時、2時間から2時間30分
これだけ時間があればと頭の中で計算して、車をスカイラークへ
走らせました。
30分以上待った10時20分過ぎ、彼女は現われました。
昨日の格好とは全然違うスーツ姿なんです。
『昨日は突然でビックリしたでしょう?』
『・・・・・』
『中途半端で変な気分じゃないですか?途中では不味いと
思って会社休んで来たんです、一度だけですからいいでしょう』
『そんなーさっきの電話でも話しましたが、私、昨日は変なビデオ
見せられておかしかったんです、ですから変な事は出来ません』
女性を落とす場合、私はダメだと言ったのにあの人が無理矢理・・・
という風に、私は悪くない、あの人が悪いのでこんな風になったんだ!
と思わせるのが一番早いんです。
『じゃーあの濡れてカサカサに乾いたパンティどうします?
マンションの入り口に名札付けて置いてもいいですか?』
『・・・・・・』
『じゃーこうしましょうよ、何にもしませんからホテルに行って
くれたらパンティ返します、どうですか?』
『本当にホテルに行けば返して貰えますか?絶対何にもしないんでしょうね』
『約束します』
ホテルに行って何にもしない訳ないじゃないか!と心の中で思いながら
女心とは複雑だなぁーと可笑しくなりました。
彼女としては、パンティを返して貰う為ホテルへ一緒に行った。
何もしないと云うからホテルへ行ったんだという風に納得したい
です。そうじゃなければ、こんなに着飾って会いに来ないはずです。
彼女の車は駐車場に置いたまま、私の車の助手席に乗り郊外のブティック
ホテルへ入りました。
入ってしまえばこっちのもの、ソファーに座らせ、隣にくっ付いて座り
『でも、昨日は本当に感じていたでしょう?
途中で止めたんで気分悪かったんじゃないです?』
『・・・・・・』
腕を肩に廻し、脇の下から乳房を軽く触れていると
『主人は本当に愛人がいるんでしょうか?』
『間違いありませんよ、だって奥さんのこと1年ぐらい愛してくれ
ないんでしょう?男は絶対我慢出来ませんから、女がいますよ
ですから、ねーー奥さんも楽しみましょうよ』
と云うか云わないうちに、唇を合せしっかり抱きしめました。
唇を合せたまま、スーツのボタンを外し、ブラウスを脱がせ
スカートのホックを外し、ファスナーを降ろし、抱きしめながら
立ち上がらせ、下着も脱がせました。
『汗かいていますからシャワーを使わせて!』
『ダメ、ダメ、奥さんの匂いが消えるんで最初ぐらいは
奥さんの女の匂いを憶えておきたいから…..』
『恥かしい・・・・・』
ベットに押し倒し、うつ伏せにして、体を密着させて『うなじ』から
『耳たぶ』に舌を這わせ、両方の手で乳首を刺激しながら、ゆっくり
お尻までキス。
太ももを捕まえてグッと手前に引き付け『よつんばい』の格好を
取らせる。
彼女からすると、恥ずかしい所を男の目の前に全て晒している感じが
して、触られないでも感じるみたいです。
『フーー』と息を吹きかけ、お尻の廻りから円を描くように舌で
舐め、段々と中心に近づけ、最後にアナルに舌を付けるんです。
優しく、時には強く、舌を細く丸めて中に挿入する、これを
何度も何度も繰り返す。
頃合いをみて、指でオマンコを触るともうシーツにポタポタ落ちる
んじゃないかと思えるぐらいに愛液がほとばしってます。
アナルへの刺激はそのままで、小指と薬指をクリトリスに、
人差し指と中指をオマンコに充て軽く横に振動させる…..
『うーーーーう』という声を出してガクンと力が抜けてしまい
ました。
すかさず前に廻り、口をふさぎ力一杯抱きしめました。
落ち着いて『どう、久しぶりに燃えたんじゃない?』と聞くと
『○○と何時もこんな風にしてるの?』と聞いてきます。
『いや、こんなコッテリとは中々しない、奥さんだからだよ』
と云うと、顔を私の胸に埋めてきました。
その後、二人でお風呂に入り1回、ベットで2回、計4回いかせました。
(私は最後の2回放出)