義理の叔母が未亡人になって3年余り、ちょうど僕が離婚したので最近は気を遣ってかマンションに来ては掃除、洗濯等をしてくれます。
先日も離婚してからコンビ二の弁当ばかりの僕を見兼ねて、煮物や煮魚など作りにやって来ました。
僕はTシャツにトランクスというだらしない格好で万年床に寝転がりながら、台所に立つ叔母の姿を眺めていました。
叔母が屈む度に丸々とした大きな尻にパンティラインがクッキリ浮かびあがるので、僕は叔母がどんなパンティを履いているのかついつい妄想しながら下半身が反応していました。
叔母の作った手料理はどれも美味しく、久しぶりにちゃんとした食事ができたことにお礼を言った。
叔母は後片付けまでしてくれて終わると、又来るからねと言って帰って行きました。
数分後、雷鳴と共に大粒の雨が降り始めました。
あ~、叔母さん大丈夫かな?と思ってると、全身ずぶ濡れの叔母が玄関を開けて戻って来ました。
僕は急いでお風呂を沸かしてあげて、叔母へ入るように言いました。
着替えはなかったので、とりあえず僕のYシャツ着せました。
丈はよかったのですが、Yシャツから透けた叔母のパンティの色が紫だとわかってしまいましたが、敢えて指摘はしませんでした。
又、僕の下半身が反応しました。
ちょうどムスコが硬直し始めたときに、叔母の視線が僕の股関を直視していることに気が付きました。
トランクスの股間部分があきらかに膨れあがり、ムスコが勃起しているのがバレバレになってしまった。
そうなるともう叔母とは言え、男と女がひとつ屋根の下…僕は叔母と見つめ合い近寄って自然と唇重ね合いました。
僕は離婚後で久しぶり、叔母も未亡人できっと久しぶりだったせいかお互い貪り合いました。
叔母を万年床に寝かして脚を広げると、既に紫のパンティには縦筋に濡れていました。
僕は叔母の股間に顔を埋め、パンティの縁に舌先を這わせると甘美な悶え声を洩らし始めたので、舌先と指先でパンティの上からクリトリスと陰唇を刺激した。
叔母は我慢できなくなっていたようで腰をくねらせながら、早く頂戴を何回も連発して求めてきた。
僕はパンティを脱がし、叔母にどこに欲しいの?何が欲しいの?と意地悪な質問をした。
叔母は素直に、ひろくんのチンコ叔母さんに頂戴、硬くなったチンコ叔母さんに頂戴と、はしたない言葉を連発していた。
僕もムスコはビンビンになっていたので、そのまま正常位で挿入し根元まで突いてやった。
その後、叔母の大きな尻と見下ろすようにバックからエグるように突いてやっていると叔母は絶頂を迎え、ガックリと布団に伏せてしまいました。
でも僕はまだイッてなかったので、そのまま突いてやっていると叔母は野獣の様な雄叫びをあげてまたイッてしまった。
また正常位に戻り、叔母の垂れた乳房を鷲掴んで奥まで突いてやると、布団が濡れてしまったほどアソコから愛液が溢れ出していた。
僕もそろそろ限界だったので、最後にスパートして突きまくってイキそうになったので、さすがに中出しはマズイと思い叔母の半開きの口に咥えさせ大量に放出した。
かなり溜まっていたので、叔母の口の中は濃い精子で一杯になり、口元から精子が溢れ出していた。
ムスコはいつまでも脈打ちながら、叔母の口の中で精子を絞り出していた。
叔母はそれを嫌がりもせずにすべて飲み干し、さらに口元から溢れた精子を指で掬いながら、舌で味わうように舐めていた。
その日以来、叔母はマンションに来る度に僕のムスコを求め、万年床でいろんな体位で重なり合ったあと、濃い精子を美味しそうに飲み干すようになりました。
まさか叔母とこんな関係になるとは思っていませんでしたが、今では叔母のことを好きになっているので本気で同棲しようかと考えています。
H体験談。。2才年上ロングヘアの綺麗な事務員とセックス
取引先の事務員の佳代…………
私より2才年上でロングヘアの綺麗なお姉さんでした。
ちょくちょく話をするようになったんです………
佳代が年上な事も有り、姉上目線でしたが、
憧れていた女性なんで話するだけでも楽しかったものです。
しばらくして佳代が結婚退職したんで数年間会う事も無かったんですが……ある日バッタリ会いました。
懐かしさもあり、しばらく話をした後に連絡先を交換し、別れました。
何度か電話やお茶したりしてるうちに……佳代から
「アルバイト手伝ってくれない?」
正直、面倒だし、やりたくなかったんですが、惚れた弱みで手伝う事に…………一緒にいればいろんなチャンスも有るだろうと(爆)。
しかし……自分の仕事が忙しかった事もあり、説明会にも参加せず、シカトしといた所…………会社に佳代から電話が掛かってきました(汗)。
佳代「来れないなら夜に(私の家に)説明に行くから」
面倒臭くなり、ちょいと憂鬱な気分になったんですが。
私「佳代姉と……チャンスかもね!」
と漠然と考えました……しかしヘタレだからなぁ、俺(爆)。
その夜に佳代は私の家に訪ねてきました。
いつもはジーンズの佳代が今日はミニスカです( ̄ー ̄)
話をしている間もなかなか姿勢は崩さずキワドイが下着も見せない佳代。
話も終わり、帰ろうと立ち上がった佳代に
「疲れたでしょ、肩揉んであげるよ」
と言って佳代の肩を揉むと
佳代「肩はダメって」
少し取り乱す佳代の肩を構わずに揉み続けると
佳代「肩はくすぐったいからダメ~っ」 と言うのを構わず肩を揉んでみるとホントにヨワいらしく、佳代さんはヘナヘナと膝をついたのでした。
私「マジ!!」
と思った私は更に肩を揉み続けると
佳代「くすぐったいから、やめてって!」
簡単に身体から力が抜け、膝を着く佳代の姿を見たら……私の頭の中で
「コレは佳代をヤるチャンス!……佳代を犯れ!」
と、頭の中で声がします。
私は佳代を抱き締め、そのまま押し倒しました。
佳代「ちょ、ちょっと、急に……」
と言う佳代の口をキスで塞ぎます。
驚いた佳代は私から逃れようと必死に抵抗します。
でも、すでに佳代の両手をガッチリ押さえ、押し倒した時に大きく開いた佳代の両脚の間に私の身体を割込ませた絶妙なポジション。
佳代は手足をXの状態にされているので身動き出来ません。
身動き取れない佳代は私の身体を跳ね除けようとしますが……私は時々佳代に体重を掛けると佳代の抵抗がどんどん弱っていきました。
私は佳代にキスをしながら
私「もう諦めなよ、昔から佳代姉が好きで抱きたかったんだ」
私のキスから顔を背け逃れようとする佳代の唇を追いながらキスをし、唇を吸い続けます。
佳代……私がキスを繰り返し、唇を吸い続けたら抵抗も弱まり、少し喘ぎだした佳代
佳代「もう、力じゃ男には敵わないんだから……」
と、完全に諦めモードの佳代。
そんな佳代の両手を片手で押さえ込み、服を脱がせていきます。
キスをしながらシャツのボタンを……背中に手を回し、ブラのホックを外し、佳代の生胸を揉み始めます。
そして佳代の乳首を指先で弄り、舌で舐めながら唇で吸い始めると……佳代も艶っぽく反応を始めました。
佳代のミニスカを捲り上げてオレンジのパンティを丸出しにします。
パンティの上から触り始めると……佳代の秘穴はすでに湿り気を帯びて熱くなっていました。
私「無理矢理なのに感じてるんだね佳代」
佳代のお尻に手を回しパンティをプルンと脱がせてしまいました。
私もジーンズとパンツを脱ぎ、準備オケイ!。
すぐには挿入せず、たまのすけ棒で佳代の秘穴を軽く突き続けます。
佳代「あっあっあ~っ!」
私は佳代にキスと胸への愛撫を続けていました。
ほとんどレイプ状態なのに佳代もマジに感じてきたのか、積極的に舌を絡め、喘ぎ声を上げています。
そして佳代が
佳代「貴方の気持ちわかったから放して……もう抵抗しないから」
私「佳代さんの事好きだったんだよ。でもいつの間にか辞めてるし……今日は佳代さんを俺の女にしたい」
佳代「わかった、良いわよ……でも誰にも言っちゃダメよ。」
無理矢理だったが……佳代は堕ちた
これで二人はお互いを求め始めたのでした。佳代を抱きしめディープキス。お互いの舌を貪りあいます。
そして佳代と念願の合体
佳代「あ~~っ」
充分に濡れた佳代の蜜壺をたまのすけ棒で貫きました。
長く激しいピストン運動で佳代を責めていきます。
佳代「あっあっあっ……」
大きな声を上げながら感じています、その口ををディープキス塞ぎます。
そしてぐったり脱力、佳代はイってしまいました。
次は佳代の番です。
佳代は私を押し倒すと、私の乳首を舐め始めました。
佳代は私の乳首を舐めながらたまのすけ棒を握るとパクっと咥えました。
舐め上げながら唇でピストンししごきます。玉袋も揉みながら乳首を弄ってます。
人妻の強烈なエロさを感じていると。
佳代「私は貴方が思っているような純情な女じゃ無いのよ!……こんな事だってヤるんだから」
そう言い、佳代は私に跨がり、たまのすけ棒を握ると自ら挿入します。
佳代「イメージ崩れたでしょ……ほら、こんな事もするのよ」
佳代はニヤリとして私の玉袋を揉みしだきながら激しく腰を動かします。
何度も抜けては挿入、を繰り返したのでした。
私は正直、圧倒され、佳代の胸を揉むのが精一杯でした。
激しく腰を動かしていた佳代の動きが止まり、私に抱きついてきて
佳代「またイっちゃった」
とキスをしました。
私はまだイって無かったので
「俺はまだイってないよ」
私は身体を起こし、佳代を寝かせます。そして正上位へ、今度は佳代を責める番です。必死で腰を動かし、突き続けます。
キスをしながら胸を揉んでいると敏感になってる佳代はまたイってしまいました。
しばらく抱き合い、佳代を腹這いにさせて……ズブズブと挿入、佳代を後ろから犯します。
ピストン開始すると、
「あっあっあっ……」と激しく反応する佳代。
今度は二人ともイってしまい、慌てて佳代から抜き取り発射しました。
二人ともぐったりと腹這いに潰れてしまいました。
しばらく抱き合っていると
佳代「……この事は誰にも言わないでね!」
と言って、佳代はキスをしました。
そして佳代は服を着て帰って行きました。