エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。義姉とプール、ビキニの水着姿に勃起して野外SEX

この前の土曜日の朝早く、実家近くにあるプールにいく為に、子と二人で実家に行きました。
家に着くと義姉(34歳)が、自分の子と二人でゴロゴロ留守番していたらしく、私たちとプールへ行くと言い出したのです。
一緒の方が楽しいし義姉とは普段会話らしい会話も無いので良い機会だと思い、四人一緒に行くことにしました。
二人のチビと着替えてプールに入っていると、義姉も着替えたらしくプールサイドに出てきてキョロキョロと私達を探しています。
黄色のビキニ水着がとても印象的で、小柄な体格の割に大きな胸で、スラットした普段見ることの出来ない姿に、私は少し興奮気味でした。
私に近づいてきた義姉は、「空いてるね、どこで泳ごう?」と変わりない様子で話しかけてきます。
チビ達が遊んでいる浅瀬にて世間話をしていたのですが、ふと義姉を見ると私の真正面にオシッコするような感じてしゃがんでいて、
胸の谷間や股間付近の割れ目まで食い込んではっきり見えるし、そこが濡れた布一枚でしか覆われていないと思うと、
ついつい私も勃起してしまい、微妙に左右に動いて勃起物を直していました。
多分義姉も私の状態に気が付いていたと思うのですが、わざわさ私の見えるように、
楽しそうに胸の水着のずれや股の食込みを大きな動作で、直していたようでした。
プールで人気のウォータースライダに乗りたいとチビ達が言うので、
二人乗りにそれぞれのチビと一緒に乗る事にしたのですが、
乗る寸前でチビ達が二人で乗って行ってしまい、混んでいた事もあり義姉と乗ることになりました。
まず義姉が笑顔で丸い浮き輪の前に座り、私が少し離れてその後ろに座り、
浮き輪の横の取手をつかんでいると、義姉は「しっかり捕まえていてよ」と私の手を義姉の腰に回し、私にもたれて来ます。
何年ぶりかに密着した女性の肌の温もりと、髪の匂いで、もう頭はクラクラでした。
滑り始めると二人とも後ろに倒れていたため、これまたすごいスピードで走り出し、前にいる義姉が私の上に乗っかってきます。
横の取手を持っていれば、それ程ではなかったのですが、最初から義姉の腰に手を回していたので、
カーブの度にバランスを崩し、腰に回していた手も、義姉の胸や股間、太ももをもろに掴んでしまい、
楽しく叫んでいる姉の顔に私の口が当り、耳を咥えてしまったり、濃密な密着状態で滑り落ち、
最後には、抱き合った様な状態で、水の中に落ちてしまいました。
私は途中から勃起してしまいすぐには立てず水の中に座っていたのですが、
義姉を見るとなんと水着がずれてプリンと片パイが丸出しになってました。
「お姉さん、胸が見えてますよ」と言うと
「見たな!」と言って真っ赤な顔で慌てて直していました。
チビ達がもう一回乗る様だったので、義姉が仕方なく付き合うような素振りで私に、
「もう一度乗る?」と言うので、もう一度乗ることになりました。
私が先に後ろに座ったため義姉が少し乗り難そうに私の前をまたいだ時の義姉のお尻の食い込みに、
私はまた勃起状態となり、また義姉が大胆にも私の膝の上に座ってきたのですが、
お尻に固いのが当ったらしく、ビクッとし振り返って、
「もうスケベ!」と小声で笑っていながら、私の腕を自分の腰に回して体ごともたれてきます。
2回目は、それ程速くせず、ゆっくりと義姉との密着を楽しむ余裕があり、
カーブでバランスが崩れる度に、胸、股間、太ももとありとあらゆる場所を触ることが出来ました。
義姉は、嬉しそうにはしゃいでいました。
その時に気づいたのですが、水着の上から触っても分かるほどに乳首が立っていたのです。
下はどうなっているのか?と思い、どさくさに紛れて、
指をサッと入れて撫でてみると、あそこはもうヌルヌルでした。
義姉はビクッとしていましたが、
されるがままで、「エッチ!」と笑っていました。
ウォータスライダーから滑り落ちて離れてしまうと、
えらい事したなぁと気恥ずかしかったのですが、義姉は、「エッチやなぁ」と大した事でもないように笑って、
「次ぎ、流水プール行こう!」とチビ達と行き始めました。
流水プールは一周100mも無いのですが、緩やかなカーブが幾つもあり、
水路に植えられた木が、垣根のようになっていて森の中を流れているようなプールでした。
義姉と一緒に話しながら流れていると、
チビ達はどんどん先に行ってしまい、昼前と言う事もあり誰も見当たりません。
義姉に、「さっきは、変な所を触ってすみません」と笑いながら言うと、
義姉は、「別にいいよ、私も気持ちよかったし」と切り替えします。
結構さっぱりした性格だとホッとしていると、
義姉が、「ケンは、大丈夫なん?」と言ったのです。
「何がです?」ととぼけて聞くと、
「ここ大きくなっていたやんか」と、私の股間を触ります。
先ほどの事もあり触られると勃起してしまい、
義姉も嬉しそうに「仕返し!」と言って楽しんでいます。
私もたまらなくなって、水の中で見えないことを良い事に、
直接勃起したものを出して、片手で浮き棒を持ち、
もう片方で義姉のお腹を後ろから抱え込み、義姉のお尻を水着の上から突起物で突くように、
グリグリと擦り付けてしまいました。
当然、胸を揉み、乳首を摘みながらです。
義姉はビックリしていましたが、気持ちよく良い所に当るらしく、
自分で少しずつ角度を変えたり、お尻を突き出したり、股を開いたりしていました。
誰もいないことを確認し、サッと義姉の水着を膝下まで脱がすと、義姉はクルッとこちらを向き、
自分で膝下まで降りた水着の片足抜き、股を開き挿入さしてくれました。
流れながらの挿入は気持ちよく、挿入中は義姉は自分の声が出ぬ様に腕で口を塞いでいました。
私は義姉のガクガクとした痙攣に不覚にも終わってしまい、中に出してしまいましたが、
義姉に、「すみません、中に出してしまいました。最後までいけました?」と聞くと、
ぐったり浮き棒につかまっていた義姉は、
「大丈夫!大丈夫!すごくよかったよ。終わった直後に熱いのが来て、気絶しそうになった」と笑っていました。
こんな事になってしまってすみません。

Hな体験談。。近所の人妻の前かがみ胸チラ、乳首を視姦

私の小学生時代の思い出話を投稿します。
私はいい年になっても
「胸チラ」
が好きで、近所の奥さんや、通勤電車のOLさん達の胸元をさりげなく覗き込む度にときめきを感じております。
私がそうなったのも、小学校3年位の時の体験が基になっているのです。
当時、私は父の会社の社宅に住んでおりました。
良くある、4階建てのアパートが何棟かならんだ団地型式の社宅でした。
そこに住む子供たちの為に野球教室があり、若手社員の人達がコーチをしてくれておりました。
その中の一人にYさんという20代半ばでまだ1歳にならないお子さんのいる方がいらっしゃいました。
Yさんの奥さんは、子供の目からみてもとても美人で、今の芸能人に例えると鈴木杏樹さんに似たキリッした顔立ちの女性でした。
Yさんは面倒見がよく、しばしば私たち野球教室の子供たちを家に呼んで遊んでくれておりました。
奥さんもとても優しく接してくれて、しかもとても頭がよく、宿題なんかも見てくれておりました。
最初の目撃は、ある夏休みの日でした。
外から帰って来た私は、社宅の階段の下でYさんの奥さんに出会いました。
奥さんはベビーカーの脇にしゃがみこんで子供の世話をしている様子です。
「こんにちは」
と挨拶しながらふと見ると、しゃがんだ奥さんの胸元がパックリと開き、軽いサマードレスの中が丸見えになっております。
薄い水色のブラジャーも見えたのですが、それも完全に浮いており、奥さんの胸が露になっていました。
奥さんは、いわゆる貧乳、と言うか、胸の膨らみが殆どない事にその時気付きました。
お陰で、両方の乳首が完全に見えております。
清楚な奥さんに似合わず、乳首はぶっとく巨大で、私の親指ほどもある様に見えました。色は、薄茶色で、巨大な乳首に対して随分と小さな乳輪には、ポツポツした小突起が無数にちりばめられております。
他人の、大人の女性の乳首を見るのは物心ついて以来初めてだった私は、苦しいほど胸を高鳴らせながら、視線を奥さんの乳首から外せずにおりました。
やがて奥さんは立ち上がり、去って行きました。
奥さんの乳首は残像となって私のまぶたに焼きつきました。
それからと言うもの、私は奥さんの乳首をみる事に異様な熱意を発揮するようになりました。
Yさんの家に遊びに行くと、Yさんや友達の目を盗んでは、奥さんの姿を追っていました。
相手が子供なので、奥さんも油断していたのでしょう、度々私にそのぶっとい乳首を拝ませてくれました。
ソファーに座っていると、冷たい飲み物を出してくれるのですが、その時に前かがみになって、Tシャツの首元から、奥を覗かせてくれたり。
ブラはしていても防御能力はゼロで、いつも完全に浮いており、ペッタンコの胸にそそり立つ乳首が見えておりました。
また、寝かした赤ちゃんを世話している時に、私は傍については
「かわいいな~」
とか言いながら、目線は奥さんの胸元にロックオンしておりました。
屈んだ状態の奥さんがあれやこれやと動くたびに乳首がプルンプルンと艶かしく震えるのは堪りませんでした。
私も位置をかえつつ奥さんのすぐ傍らまで寄ると、至近距離で乳首を視姦しまくりました。
奥さんの体からは何とも言えぬ良い香りが漂い、それがまた私を興奮させました。
また、ある朝に野球教室の回覧板を届けに行った時は、まだおき抜けのラフな格好のままだった奥さんは、白いTシャツを着ており、ノーブラだったため、両乳首が大きく突き出て浮き出ておりました。
薄く色も透けております。
真正面から奥さんの乳首を眺めるのは初めてだったので、これまた大いに興奮しました。
こうして、私は、奥さんの乳首に魅せられ、まるでそれが自分の所有物のような気持ちになっていたのですが、そうでもない事に気付いた出来事もありました。
ある日、近所の本屋さんに行った時、たまたまそこにYさんの奥さんがいました。
旦那さんに預けているのか、ベビーカーは見当たりません。
暑い日だったので、奥さんは随分がっぽりとしたノースリーブのシャツを身につけており、これまた胸元が緩く、乳首を視姦するには最適な服装です。
しかも奥さんは前かがみになって平積みの本を物色中です。
正面に回れば、100%乳首が見えている筈です。
ドキドキしながらさりげなく奥さんに接近しようとすると、私が狙っていたポジションに3人の中学生男子が陣取ってしまいました。
「あっ!?」
様子を見ていた私は、中学生たちの挙動を見て驚きました。3人のいやらしい視線が奥さんの胸元に集中していたからです。
「奥さんのおっぱい、見られてる!!」
盗人猛々しい話ですが、私はジェラシーを感じざるを得ませんでした。
そんな事も露知らず、奥さんは相変らず前かがみのままで、中学生たちにじっくりと乳首を見せてあげていて、彼らの性欲に応えております。
その内、一人の中学生が、ポケットから何かを取り出し、そそくさと奥さんに向けるではありませんか。
良く見るとそれは、超小型のカメラでした。
当時、○○ックスなどの超小型カメラが流行っており、お小遣いに余裕のある子供等が持っていたものです。
中学生は、何回かシャッターを切ったようです。
奥さんがその場から移動すると、ぞろぞろと3人ともついて回り、奥さんがしゃがんだりした時に上からカメラで狙ったり、小柄な奥さんを取り囲むように周囲に立って、上から開いた胸元を撮影したりしておりました。
その間、奥さんは本に夢中で、絶対に人目に触れさせたくない自分の乳首が中学生たちに盗撮されている事など全く気付いておりません。
奥さんの乳首を存分に鑑賞し、あまつさえ撮影まで行った中学生たちは本屋を出て行きました。
私がその後をつけると、外で彼らは口々に、奥さんの乳首を品評し始めました。
「すげかったな、あの人。すごい美人なのに、おっぱい丸見えだったな!!」
「あの、ペッタンコのおっぱいが逆にやらしいな!!」
「乳首が馬鹿でかくて、思わず吸い付きたくなったぜ!!」
「ああ、あの乳首、いじりてえ!!」
「おい、写真、焼き増ししろよ!!クラスの奴らに売ったら、結構儲かるぜ!!」
「おお、顔も撮ったから、こんな美人の奥さんの乳首の写真だったら、高く売れるぞ!!」云々。
ああ、奥さんの乳首は、こいつらのいやらしい妄想のオカズになってしまった!!
しかも、こいつらだけじゃなくて、こいつらの学校の男子全員に晒されるんだ…と思うと、自分だけのものだと思っていた奥さんの乳首を横取りされた悔しさと同時に、何故か異様な興奮を感じるのでした。
その後も、何度かその3人の中学生の姿を見た事があります。
毎回必ず、奥さんがいる場所で目撃しているので、恐らく彼らは奥さんを付けねらっていたのでしょう。
一体何回、奥さんの乳首は彼らに視姦され、撮影された事でしょうか。
奥さんを視姦するのは子供だけではありませんでした。
近所の八百屋で奥さんを見かけた時は、やはり前かがみになった時に八百屋のオヤジやお兄さんが目をギラつかせて、奥さんの胸元を覗き込んでいました。
社宅総出で行う草むしりの時にも、緩いシャツを着た奥さんが屈みこんで草をむしっていると、男たちが入れ替わり立ち替わりやってきては、奥さんの乳首に視線を投げていくのも見ました。
社宅でバザーを行った時にも、奥さんが売り子を勤めるブースでは、冷やかしに見せかけて大勢の男があつまり、
「奥さん、あの服見せて」
などと奥さんをわざと屈ませるようにしながら乳首が見えるように誘導し、その為同時に何人もの視線に奥さんの乳首は晒されておりました。
公園に散歩に来ていた奥さんに
「赤ちゃん可愛いですね、写真撮ってもいいですか」
などと声をかけ、実は奥さんの開いた胸元ばかり撮っているおじさんもいました。
地区の運動会では役員を務めた奥さんですが、Tシャツにジャージ姿で頑張る姿を、大勢の父兄や色気づいた子供たちに視姦され、写真に撮影されておりました。
汗ばんだ奥さんの巨大乳首は、ブラを一点で押し上げ、Tシャツ越しにもぷっくりとその存在を晒しており、まるでノーブラのような状態だったのです。
その姿にあちこちでシャッターが鳴り、しゃがんだ時などは何人かの男たちが堂々と上からレンズを向け、隙間から丸見えの奥さんの乳首をフィルムに焼き付けている光景が見られました。
奥さんが肉感的で形の良いお尻を突き出す格好になると、パンティーのラインがくっきりと浮かび上がり、またパシャパシャとシャッターがなるのでした。
清楚で優しく、真面目で賢い奥さんは、私だけでなく、社宅全体、いや、地区全体の老若の男たち共有の視姦対象となっていたのです。
本人やYさんはそんな事になっているとは夢にも思っていないでしょうが…。
その後、私の一家は引越し、それ以降奥さんに会う事はなくなりましたが、今でもあのぶっとく茶色い巨大乳首が目に浮かびます。
あれだけ写真に撮られたのだから、今でも奥さんの乳首を盗撮した写真をお持ちの方がいるかもしれません。
その写真を、是非見たいのですが、叶わぬ夢でしょうね…。

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