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H体験談。。義母、義姉、義妹と混浴家族風呂、全裸に勃起

嫁の実家、結婚前からやたらオープンというかフレンドリーだった。
付き合って初めて家に遊びに行ったら、初対面の嫁母が親しさ全開の笑顔で
「嫁ちゃんのカレシさん? 待ってたのよ~。うちでご飯食べてらっしゃい♪」。
嫁も「食べてってよ!」と言うし、断るのもアレなんで夕飯をご馳走になった。
飯の途中、高校の部活(テニス部)から帰ってきたとおぼしき制服姿の嫁妹が、
俺を見るなり「うわ、これが嫁姉ちゃんのカレシ? カッケーww」とはしゃぐ。
いや、イケメン自慢とかそういうんじゃなくて、なんでこんなになれなれしいんだ?
普通は姉の彼氏が家に来ても無関心か、せいぜい軽く愛想笑いする程度じゃないの?
 
食事が終わると嫁父の晩酌相手をさせられ、人の良い俺は夜中2時までお付き合い。
最後は酔い潰れた親父さんを俺が寝室まで担いでった。嫁以外みんな初対面なのに…。
嫁には姉もいたが、当時は結婚して家を出てた。まあ、後に出戻るんだが。
堅物の両親の下で育った一人っ子の俺には少々ざっくばらん過ぎる気もしたが、
これまで経験したことない「賑やかな家族団欒」は新鮮だったな。
いや、嫁もそうだけど両親も姉妹も、みんな明るくていい人たちなんだよ。
中高の友達には親と口もきかないって奴もいたし、兄弟姉妹で仲悪いのも当たり前。
俺も別に両親と険悪ってわけじゃないが、特にベタベタすることもない。
親子姉妹がやたら仲良しの嫁家族を見て「こんな家庭もあるんだー」と感心した。
 ☆☆ ☆☆
結婚が決まって式の3カ月くらい前、とある温泉へ婚前旅行に出掛けたんだ。
ところが、嫁には漏れなく嫁家族が付いてきた。2人きりのラブラブ旅行のはずが、
まるで嫁実家の家族旅行に俺が同行したような格好になったわけ。
嫁は「いいじゃん、新婚旅行は2人だし」。まあ、費用も大半出してもらったけどな。
というわけで、ご一行様は
俺(25歳、会社員=ホワイトカラーだけど見た目ガテン系、気が小さい)
嫁(22歳、農協職員=ちょいぽちゃ天然、俺は可愛いと思う)
義父(58歳、地方公務員=静かで目立たないが、気が付けばそこにいるタイプ)
義母(46歳、専業主婦=若作りだがキャラはオバちゃん、とにかく明るい)
義姉(26歳 フリーター=バツイチ、元ヤン風のケバ美人、仕切り屋)
義妹(17歳、女学生=体育会なのにギャル風味、賑やかだがなれなれしい)
おまけに義姉息子(赤ん坊=泣くか寝てるか)まで付いてきた。
一応、俺は照英、義父は生瀬勝久、嫁は井上和香、嫁家族はワカパイを年増や
ケバ系に進化させた外見を想像してくれ。ただし、義妹は少し生瀬が入ってる。
想像がつくと思うが、旅先でも女4人が「わ~っ」「きゃ~っ」と大騒ぎ。
男2人は荷物と義姉の息子を交代で抱え、後ろからトボトボついて行く感じだ。
同志ってわけじゃないが、おかげで義父とはものすごく仲良くなった。
というか、男1人でこの騒がしい面々と長年付き合ってきた義父を尊敬した。
そして夜。旅先では夕食からそのまま宴会に突入するのが嫁実家の定番らしい。
俺も相当イケるクチだが、嫁家族は半端ない酒好き。徳利が次々と空いていく。
未成年の義妹までが「ジュースうめぇww」なんていいながら真っ赤になって、
「俺兄ちゃん、あとで家族風呂行こ!家族風呂!」と超ノリノリ。
俺は『高校生が酔っ払うなよ』と思いながら「うんうん、行こうな」とあしらった。
(※この話はフィクションです。未成年の飲酒は法律で禁じられています)
と思ったら、義姉は息子がぐずるんで、飲みながら浴衣をはだけて授乳を始めた。
授乳期の母親が深酒して大丈夫か? 赤ん坊まで酔っ払いやしないのか。
いやまあ嬉しくないと言えば嘘になるが、嫁も義両親もいるし目のやり場に困る。
義母も「席くらい外しなさいよ」とか言えばいいのに、タオル渡したりしてるし。
ちなみに、嫁一家の女は揃いも揃って巨乳だ。強力な遺伝なんだろう。
そして俺は無類のオッパイ星人。嫁はもちろん可愛いし性格も良いんだが、
最初に惹かれたのはFカップのロケット乳だった。これは自慢できる。
義母や義姉妹も、服の上からでも「デカい」と分かる立派な膨らみの持ち主。
中でも授乳期の義姉は、GかHか知らんがそれに輪をかけた爆乳と化していた。
濃いピンクとも茶色ともつかない微妙な色の大きな乳首に赤ん坊が吸い付く。
こぼれる母乳をタオルで拭いながら、義姉は恥ずかしがる様子もない。
それどころか「ほらほら俺君、嫁よりデカいでしょ~?」…どう対応すりゃいいの。
俺の隣じゃ親父さんも、グラスを傾けながら娘の授乳姿を微笑ましく見てるし。
ちょっとオープンすぎないか? 父娘ってどこもこんな感じなの? まさかな。
俺は義姉の方を露骨に見ないよう気を付けて、まあチラ見はしたけど、
もっぱら義母の話し相手になった。この義母、やたらと俺を気に入ってくれてて
「俺君、まだ飲める?」「ほら、これも美味しいわよ~」と世話焼きモード全開。
嫁がヤキモチを妬くくらい構ってくる。俺のくそ真面目な母親とは大違いだわ。
そのうちハイテンションの3姉妹が「風呂行くぞー」「おーっ!」と盛り上がる。
まあ、俺もいい加減マッタリしたし、女どもを風呂に送り出したら
あとはお義父さんと男2人ゆっくり語らって…なんて思って義父の方を見たら、
座椅子にもたれたままイビキをかいてた。寝てることすら気付かせないとは…。
ちなみに義父は酒好きだが、一家じゃ一番弱い。高校生の義妹より弱いくらいだ。
義父は潰れると目を覚まさないんで、寝床まで運ぶのも俺の役目だったりする。
寝間に敷かれた布団に義父を寝かせると、嫁が声をかけてきた。
「俺君、ほら風呂行くよ」
「えっ? 俺も?」
「当ったり前じゃん」と義妹。義母も義姉も「ほらほら、何してんの」と、
抵抗を許さないというか、俺も一緒に行くのが当然という感じだった。
まあ、寝る前に汗を流すのも悪くないか。この時間だと男湯も空いてるだろうし、
のんびり浸かって…なんて思いながら部屋を出た。これが甘かった。
女4人は大浴場とは別の方向にズンズン進む。ん?こっちに風呂あったっけ
…と深く考えずついて行く俺。たどり着いたのは『家族風呂』だった。
へっ?なんで?
戸惑う俺を尻目に女4人、入り口に「使用中」の札を掛けると
さっさと浴衣の帯を解き始める。あわわわ…
「ほら俺君、なに恥ずかしがってんの?」と嫁。
「いや、あの、ここ…家族風呂じゃ…」
「なに言ってんの。結婚するんだし家族でしょー?」と義姉妹。
いや、家族とかそういう問題じゃないだろ。
夫婦ならともかく、異性の他人とは普通一緒に入らないんじゃないか?
それとも世間じゃそれが普通で、ズレてるのは俺の方なのか?
いやいや、前にどっかの掲示板で見た「年頃の娘と一緒に入浴する夫」のスレじゃ
「キモい」「異常」って声が主流だったぞ。しかも俺は親子どころか血縁でもない。
「兄嫁風呂」とかいうAVがあるくらいだし、一緒に風呂に入る方が変なはずだ。
酔った頭を懸命に巡らせる俺の前で、女どもはスルスルと浴衣を脱ぐと、
大きな尻をプリプリさせながら浴場に入る。俺も慌てて浴衣を脱ぎ、後に続いた。
ヤケクソってわけじゃないが、飲んでるしもういいやって感じだったな。
ちなみに女4人、足取りこそ割としっかりしてたが、ロレツはかなり怪しい。
血中アルコール濃度を測ったら「泥酔」に近い水準だったんじゃないかと思う。
 ☆☆ ☆☆
風呂場に入ると全身泡だらけの巨乳美女4人が、妖艶な笑みを浮かべて俺を迎える。
『ほら、俺ク~ン、洗ったげるわよん♪』
四方を取り囲んだ泡まみれの八つの巨パイが、俺の全身を優しく撫で始める。
うおおお、なんという快感! これぞオッパイ星人の究極の夢
…なんて展開になるはずないだろ。いや実際、そんな妄想する余裕はなかったが。
女4人は普通にかけ湯して湯船に浸かってた。
「ああ、やっぱり大きなお風呂はいいわねぇ~」
「あれえ、ここタオルをお湯につけるの禁止だってさ?」
「別にいいじゃん。隠すもんもないしww」
普通すぎる。いや、やっぱり異常だろ? いやいや、こういう家族もあるのか?
でも俺は他人だし。てか一緒に風呂ってことは、家族の一員と認められたのか?
いやいやいや、いくら家族になっても、いい年した大人が混浴なんて…。
でも、混浴温泉だと見ず知らずの他人が裸で一緒だったりするよな。
湯船に浸かりながら、訳の分からないことばかり考えてた。
まあ、傍から見れば「それは何というエロゲームですか?」状態だったんだろう。
「こっちちょっと熱いよ~」
義妹が立ち上がって俺の前を通り過ぎる。4人の中じゃオッパイは一番小ぶりだが、
それでもDかEはあるな。少女体形とは違うが、あまりウエストがくびれてない感じ。
ぽちゃと言うより肉がみっちり詰まった若い子特有の健康的な肉体美だ。
下の毛は薄め…というか、せめて俺の前を通るときくらい股ぐら隠せよ。
「ほらほら~、ミルク風呂だぞ~」
義姉が俺に見せつけるように湯船の中で乳房を絞る。
フワフワ揺れる巨大な肉の先端から、母乳が霧のように湯の中へ広がった。
白いオッパイに浮き出る妊婦特有の静脈が妙にエロい。
いずれにせよ、公共の風呂で母乳を絞るのはマナー違反だと思う。
「ねえねえ、窓から海が見えるよ!」
義妹が嬉しそうに叫んだ。嫁と義姉が「どれどれ」と窓辺に向かう。
嫁の裸は見慣れてるが、義姉も体を隠そうとしない。下の毛は義妹より濃かった。
義姉は3姉妹じゃ一番細身らしいが、産後も体型が戻らないのが悩みの種だとか。
それでも下腹から尻のラインは、ややぽちゃ体型の嫁よりほっそりしてるかも。
それだけに「授乳期限定」の爆乳が、不釣り合いなほど強烈な存在感を発してる。
全体のバランスを考えれば、やっぱりFカップの嫁が好みだな~。
…なんて馬鹿なことを考える俺の視線の先では、3姉妹が並んで窓の外を見てる。
見事な三つの尻景。しかも前屈みだから、大事な所までチラチラ見えるじゃねえか。
ヤバいヤバい、いくら酒を飲んでても元気になりそうな息子を必死でなだめる。
慌てて視線を外すと、俺の目の前で浸かってた義母が茹だったのか、
湯船の縁に腰を掛けてた。もちろんタオルも何も一切なしだ。
『すげぇ…』
思わず息を飲んだ。オッパイの大きさは明らかに嫁より上。
しかも母乳でパンパンに張った義姉と違って、ずっしりとした重量感がある。
確かに垂れ気味だが、熟女にありがちな「デカいのに萎んでる」って感じはない。
乳首の色も思ったより薄いし、大きさを考えれば美乳と言えるんじゃないか。
しかも体全体のバランスが良い。もちろん下腹、腰、太股と年相応の肉付きだが、
丸みを帯びてる分、義姉と違って巨乳と下半身の釣り合いが取れてる感じ。
「中年太り」の域に達する直前の肉感というか、熟女の色香がムンムン漂ってる。
『やべえ!』と思った時は手遅れだった。
酒?んなもん関係ねえよとばかり、全身の血流が下腹部の一点に集中し始める。
気を逸らそうという必死の努力も虚しく、湯の中で息子がムクムクと上を向き始めた。
慌てて手で隠すが、悲しいかな、とても隠しきれる大きさじゃないんだよなー。
いや、デカチン自慢とかそういうんじゃなくて、普通手じゃ隠しきれんだろう?
これで湯が濁ってたらまだ救いがあったんだが、ほぼクリスタルの透明度。
目の前の義母がちょっと目を見開いた。視線は明らかに俺の股間に向いてる。
勃起を悟られ死ぬほど恥ずかしいが、ここで背中を向けるのも明らかに不自然だ。
ごまかすわけにもいかず、俺は照れ笑いしながら入浴を続けた。
3姉妹は相変わらず窓辺に並んで「あの光、灯台?」なんて呑気にお喋りしてる。
義母はちらりと娘たちに視線をやってから、再び俺(の股間)を向いて微笑んだ。
そしていかにも『汗かいちゃった』という感じで肩から胸のあたりに手を置くと、
巨大なオッパイの下に手を添え、ぐっと持ち上げるようにつかんで見せる。
片手のひらで「寄せて上げて」してる感じ、と言えばいいか。
入浴中の自然な仕草と言えなくもない。が、俺に見せつけてる感じもする。
だってお義母さん、オッパイ触りながらずっと俺の勃起見てるし。どうしよう…。
「ねえ、俺君も来てごらんよ」
窓辺の嫁に呼ばれた。呼ばれて行かないわけにはいかない。
かといって腰を湯に下ろしたまま移動するのも不自然だし…どうする?
『ええい、なるようになれ!』
俺は思いきってその場で立ち上がった。当然、下腹部もお披露目だ。
一応、形だけ手で股間を覆ったが、チンコは勢いよく斜め上45度を向いてる。
恥ずかしさと同時に、なぜかとてつもない興奮が襲ってきた。
義母がさらに目を見開いた。うおお、これが見られる快感ってやつか。
自分にM属性はないと思ってたが、想像を遙かに超える感覚に体が震える。
興奮状態の俺は手を外し、ギンギンの勃起を義母に見せつけるようにしながら
ゆっくり窓辺に歩いて行った。義母はその間、ずっと俺の股間を凝視してた。
酔いを言い訳にしたくないが、シラフだと絶対できなかったと思う。
「へえー、きれいだね~」
3姉妹の背後に立った俺は、わざとらしく風景を愛でてみせる。
姉妹がこっちに向き直ったら勃起を見られる。長居は無用…というか危険だ。
俺は再び義母に見せつけながら、ゆっくりとさっきまでいた場所に戻ると、
湯には浸からず湯船に腰を掛けた。もちろん股間は隠さずチンコ丸見え状態だ。
今から思えば消えたくなるほど大胆不敵な行動。やっぱり酒の力は偉大だわ。
向かい側には義母が腰掛けてる。さっきと同じ姿勢…と思ったら、
揃えてたはずの両脚は心持ち開き気味。太股の付け根に黒々とした陰毛がのぞく。
片手で巨乳を今度ははっきりと揉んでた。もう片手は内股を撫でるような仕草。
酔いと湯のせいもあるのか、赤みを帯びた頬。顔には妖しい笑みが浮かんでる。
喉がカラカラになってきた。これ、明らかに見せつけてるじゃねえか…。
俺は本能的に勃起を握るとゆるゆると上下に動かしてみた。
すると義母は脚をさらに広げ、内股に置いた手を陰毛に添えると指で広げてみせる。
両脚の付け根、陰毛に囲まれて、何とも言えない色の割れ目がはっきりと見えた。
オッパイを揉んでいた手は先端に移動し、これまた微妙な色の乳首を摘んでる。
おいおい、これって相互オナニー? 驚きと興奮で頭がパニックになりそうだ。
「あんまり立ってると体冷えちゃうよ~」
義妹が叫んでザブンと湯に浸かった。我に返った俺は急いで湯に滑り込んだ。
嫁と義姉も窓辺を離れ、それぞれの場所に戻った。勃起は見られなかったみたい。
義母も慌てて両脚を閉じ、何もなかったかのように結った髪をいじり始めた。
さっきまでと同じ、どこにでもある家族風呂での団欒風景が戻った。
「ふふ、気持ち良いわあ。俺兄ちゃん、またみんなで来ようね」
義姉が屈託なく笑う。俺は必死で股間を隠しながら「そ…そうだな」と応じた。
「ねえ、そろそろ上がろっか」
「そうねー、温まったし」
嫁の音頭で女たちが立ち上がった。歩くたびにオッパイがブルンブルン揺れる。
「ねえ俺君、上がるよ」
「あ…ああ、俺もうちょっと浸かってくわ。先に行ってな」
一緒に脱衣所へ行ったら確実に勃起を見られる。義母には勢いで見せてしまったが、
さすがに義姉や義妹はマズいだろ。つうか嫁もいるし。股間が収まるまで動けない。
嫁は「終わったら使用中の札だけ戻しといてね」と言い残し、義妹と先に出た。
ようやく一息…と思ったら、義姉が「あたし乳搾りしてから行くわ」。
「んも~、ほんとお行儀悪いわねえ」と義母が笑いながら脱衣所に消える。
浴場に残ったのは俺と義姉。何となく緊張感が漂うが義姉は気にしてないみたいだ。
義姉が湯の中で爆乳を絞ると、さっきと同じように白い霧がもわっと広がっていく。
「ふふ、これってお風呂でオシッコするのと同じだよね~」
冗談のつもりか、義姉は自分で乳搾りしながら俺の目を見てニコリと笑った。
俺は「でも健康に良さそう」と必死で笑顔を作るが、視線はオッパイに釘付けだ。
「ふう、これでよし」
一通り絞れたのか、義姉は立ち上がると湯の中をジャブジャブ歩いて来た。
出口は俺の背中側。こっちに歩を進めるたび重そうな乳房がブラブラ揺れる。
『たまんねぇ~』見事な光景に見とれる俺の前に来ると、義姉は急に立ち止まった。
え?
顔を上げた俺と目が合うと、義姉はニッコリ微笑んで体を屈めてきた。
目の前にぶら下がる二つのG(H?)級オッパイ。なに?と思う間もなく、
義姉は手を伸ばし、湯の中で勢いよく揺れる勃起をギュッと握った。
「俺君のこれ、凄いよね」
完全に想像を超えた行動にテンパイ状態の俺。鋭い快感が股間を襲った。
義姉はチンコの感触を楽しむように手に力を込める。興奮の余りというと変だが、
俺はほとんど無意識のまま手を伸ばし、目の前で揺れるオッパイに触れた。
たまらない重量感。嫁のよりちょっと張りがあるというか硬い感じもする。
爆乳を揉みながら乳首を指で挟むと、義姉は「ああん…」と声を漏らし、
湯の中で俺のチンコを握った手を軽く上下させた。あああ、気持ちいい…。
このままだとやばい…と思った瞬間、義姉が不意にチンコから手を離した。
握られてたのはほんの10秒かそこらだったと思う。
俺も我に返り、いつの間にか強く握り締めてた爆乳から慌てて手を外した。
「あ、す…すんません」
「今度母乳が溜まったら、俺君に絞り出してもらおっかな♪」
義姉は悪戯っぽい表情で笑うと、俺の頭をポンと軽く叩いて脱衣所に消えた。
浴場に独り残された俺。一発出さなければどうしようもないくらい興奮してた。
脱衣所から聞こえてた賑やかなお喋りは消えてる。4人とも部屋に戻ったんだろう。
俺はチンコを握ると一心にしごきたてた。股間から全身に広がる快感。
先端から乳白色の液体が大量に噴き出るまで、30秒とかからなかった。
 ☆☆ ☆☆
部屋に戻ると義父は相変わらずの高いびき。義母は鏡の前で化粧水を塗ってる。
義姉は赤ん坊をあやし、義妹は布団に入って携帯をいじってた。
俺は嫁の隣の布団に入る。茹だったのと興奮したのとで、まだ頭がクラクラする。
照明が消え、部屋には義父のイビキと女たちの静かな寝息が響き始めた。
ウトウトし始めたら、隣にいた嫁がスルリと俺の布団に潜り込んで来る。
「ねえ俺君、お風呂場でアレ大きくしてたでしょ?」
耳元で嫁がささやいた。げげっ、嫁も気付いてたよ。
どう言い訳しようかと焦ったが、せめてもの救いは怒ってる感じじゃなかったこと。
「ねえねえ、誰の裸見て興奮したの? もしかして義妹?」
「んなわけねえよ。おまえのに決まってんだろ」
さすがに義母の裸で勃起したなんて、口が裂けても言えない。
嫁はニコッと笑って俺に抱きつくと、二度三度と熱いキスの雨を降らせた。
「嬉しい♪ でも今日はみんないるからダメ。帰ったらいっぱいしたげるね♪」
俺、この一家の一員としてちゃんとやっていけるんだろうか。
嫁の柔らかな体を抱き締めながら、少しの不安と期待が胸をよぎる25の夜だった。

H体験談。。社会人バスケサークルで一番の彼氏持ち美女を寝取って中出し

つい最近、自分(25才、社会人)が所属してるバスケチームで起きた出来事です。
いつもの活動を終えて帰ろうとしていた頃、チームで唯一の?美人OL千里さん(27才、都内OL)に呼び止められ、「今日この後空いてる?空いてたらちょっと相談したいことあるから飲みにいかない?」と誘われました。
比較的年齢が近いこともあり仲はそれなりに良かったものの、突然の誘いに驚きました。
というのも、千里さんには同じチーム内に彼氏(32才、社会人)がおり、その日は彼氏さんが欠席していたからです。
「コレは2人に何かあったのかも…」と懸念を抱きつつ、千里さんと二人きりというシチュエーションに嬉しさを感じつつ、近くの飲み屋に入りました。
話はやはり2人の関係のことで、「バスケ以外では2ヶ月以上デートしてない」「メールも3日に1回位」「ほぼ別れたような状態」と、お酒が進むにつれて饒舌さが増し、最後の方には「エッチも上手くないし」「やっぱりSにSは合わないんだよ」など、普段の千里さんならまず言わない下ネタ化していました。
そんな話を聞きながら、「別れる手前とはいえ、つい最近まで先輩は千里さんを抱いていたんだよなぁ…」とエロい妄想をしてしまう自分がいました。
時を忘れて話を聞くこと数時間、気づいた時にはすでに1時を過ぎており、とっくに終電がなくなっていました、、
自分「電車なくなっちゃいましたね…すいません、僕が気を付けていれば良かったんですが…」
千里さん「いや、私も完全に忘れてたからね。むしろ私のミスだよ…」
自分「疲れてるでしょうにすいません…」
千里さん「ううん、長い時間話聞いてもらっちゃって、こちらこそゴメンだよ。家近いんでしょ?帰っていいよ」
自分「いやいやいや、千里さんを置いて帰れるほどダメ人間じゃないですよ!(笑)始発の時間まで付き合いますよ」
千里さん「そっか(笑) じゃー、カラオケにでも移動しようか?」
自分「そうですね、そうしましょうか。大分飲みましたし」
千里さん「にしてもかなり眠いなぁ…カラオケで寝ちゃうかも…」
自分「まー、そうですよね、バスケ後ですもんね…」
千里さん「やっぱ帰っていいよ。私、店員さんに事情話してココで寝てるから。幸い個室だし」
自分「いやいや、それはできませんよ!」
千里さん「だって石ちゃん(僕)、眠いでしょ?家で寝た方が良いよ」
自分「眠いと言えば眠いですけど、大丈夫ですよ!」
千里さん「石ちゃんの家ってココからどれ位なの?」
自分「んー、10分かからない位ですかねぇ」
千里さん「え、そんなに近いんだ!尚更帰って寝た方が良いよ!」
自分「じゃー僕の家来ますか?2部屋あるので使ってない方の部屋に布団敷きますよ」
千里さん「え、ほんと?お邪魔しちゃって良い? そうしてもらえると凄く助かるかも」
自分「じゃー、そうしましょう」
といった流れで、自分の家に来ることになりました。(無駄に長くなってしまってすみません…)
家に着いた後、コンビニで買った梅酒を2人でチビチビ飲みながらコタツ&テレビ部屋(=使ってない部屋)で語っていると、「石ちゃん、今凄く眠いでしょ?」と察した感じで聞かれ、「そうですねー、千里さんも眠いですよね?良ければ僕のベッド使って下さい。僕はココ(コタツ)で寝ますから」と答えると、「それはダメだよ!ただでさえお邪魔しちゃってるのに…」と謙虚な返答。
といっても、「自分だけ悠々とベッドで…」というのは気が引けたので、説き伏せてベッドで寝てもらうようにしました。
別々の部屋になってから約30分後、突如肩をポンポン叩かれて起こされたので、「どうしたんですか?」と眠気まなこで聞くと、「何か一人になったら寂しくてさ、寝れないかから一緒に寝ようよ」とサラっと言ってきました。
「え、一緒にですか?」と驚いて答えると、「うん、一人だと寝れなくてさ」と急にかわいらしい感じになり、そのギャップに萌えてしまった僕は、「じゃーそうしましょうか」と答え、二人でベッドに入りました。
シングルのベッドに二人…、当然くっつくように寝る感じになり、先輩に対して一抹の背徳感を覚えつつも、千里さんが隣にいるという状況にエロの気持ちを抱かずにはいられませんでした…。
「できることなら抱きついちゃいたい…」と良からぬ思案をしていると、それを察したのか否か「何かドキドキするねぇ(笑)」と言われました。
「え、そうですか?」と素知らぬ感じで返すと、「石ちゃんはドキドキしないの?(笑)」と再び聞かれました。
美人なお姉さんとベッドに二人きりという状況でドキドキしない訳がなく…。
「そりゃーね…(笑)」と白状すると、「そっか、石ちゃんも男で良かった(笑)」と言うや、仰向けになった僕の上に半身乗っかってきました。
「えー!!!」っと心の中で嬉しい雄叫びをあげながらも、特にリアクションをしないでいると、「ドキドキしてる?(笑)」と言いながら顔を近づけてきました。
予想外の展開に大分テンパっていましたが、気づいた時にはキスをされており、久々(1年ぶり位)だったせいか、はたまた酔って理性が働かなくなっていたせいか、その後はひたすらキスをしながら抱き合ってしまってました…。
しばらくそうしていると、突如千里さんの手が股間に触れ「石ちゃんもやっぱ男だね(笑)」と先ほども聞いたセリフを言うと、手で上下に擦ってきました…。
「いやー、もうこの展開は…」と嬉しい悲鳴を心の中で上げつつも、「先輩とまだ正式に別れた訳じゃないんだよなぁ…」という何とも言えない気持ちを覚えていると、「脱いじゃったら?(笑)」と本能を揺さぶられることを言ってきました。
「ココで自ら脱いだら先輩に対して裏切りになるよな…」「けど、こんなチャンスをみすみす逃して良いものか…」という葛藤を繰り返した挙句、ベルトを外し始めている自分がいました…。
そして、下半身だけ露出しているという哀れな格好になると、千里さんは慣れた手つきでゆっくり手コキを始め、その後は余計な人間関係を考えることもなく、お互い本能に任せるようになっていきました…。
千里さんの手コキはゆっくりながらも確実に上下に扱いてくるもので、しばらくの間上半身はキス・下では手コキ…という、ただ快楽に任せる状態が続きました。
我慢汁で大分ヌルヌルなった頃、千里さんは徐に身体を起こし、「そろそろ攻守交代よ」という空気を出していたので、今度は千里さんを寝かして僕が上に乗っかる…という状況になりました。
その後はキスをしながら、胸を揉み…細い脚を堪能し…洋服、下着を脱がしていき…とすると、すでに結構濡れていることに気づきました。
その様子にテンションが上がってしまった僕は、手で攻めながら千里さんのエロい声をしばし堪能し、再びキスをしようと上方に上がると、千里さんは徐に脚を開いた状態になりました…。
「まだそれは意図してなかったけど、挿れちゃって良いってことか…?」とその日最高潮の萌えを感じましたが、ここにきて「本当に挿れちゃって良いのか…?」「一応まだ先輩の彼女だぞ…」という邪念?が頭の中を寄切り、挿れないでキスのみしていると、「遠慮してる?(笑)」と、こちらの思惑は完全に見透かされていました。
「そうですねー…」と苦笑い気味に答えると、「(挿れちゃって)いいよ。だって私がしたいんだもん」という有り難いお言葉を頂きました。
が、「ほんとに良いのか…」とまだ葛藤していると、続けて「(私の)気持ち良いと思うよ。自分ではよく分からないけど、今までの彼氏がそう言ってたから(笑)」と何とも生々しい言葉を言ってきました。
「そうなんですか?」と何とか返答すると、「だから、皆すぐイッちゃうみたい(笑)」と自ら名器アピールをしてきました…。
すぐイッちゃうほどの名器なんて出会ったことないぞ…と思いながら、「凄くしたくなってきちゃいました…(笑)」と言うと、「いいよ(笑)」と促され、そこで本能に負けた僕は生のままヌルンと挿れてしまいました…。
生だったせいか、確かに千里さんの中はやたら気持ち良く、「細い身体だから締まっているのかも…」などと思いながら、夢中で腰を動かしていました…。
千里さんは「アッ…石ちゃん…気持ちいぃ…」と言うくらいの反応でしたが、先輩の彼女を抱いているというシチュエーションと、自ら名器と言うだけのしまり具合にやられ、5分経たない位でイキそうになっていました…。
「千里さん、そろそろイッちゃうかも…(笑)」と恥ずかしさを覚えつつ言うと、「いいよ、イッちゃって…(笑)」と寛容なお言葉が返ってきました。
といっても、今はまだ生…。
残念な気持ちを覚えながらも一旦抜こうとすると、「大丈夫だよ。ピル飲んでるから」とまたもや先回りされ、「え、じゃーこのままイッて良いんですか…?」と確認すると、「うん、いいよ」と即答されました。
といっても、今まで中出しをしたことがなかったので一抹の不安を拭えずにいたのですが、腰を振るたびに気持ちよさが増してくるのを止められず、気づけばそのまま千里さんの中に出していました…。
その後、「石ちゃん、やっぱ男なんだね(笑)」と三たび同じセリフを言われながら、先輩の彼女に中出ししてしまったことに罪悪感を覚えていましたが、「確かに名器なのかもしれない…」「もう一度したい…」と思ってしまっている自分もいました。
その日はそのまま寝てしまいましたが、お昼に起きた後~夜9時頃まで、お互い裸のまま、何も食べずお互いの身体を貪り合い、最終的にエッチで2回・フェラと手コキでそれぞれ1回、と1日半の間に計4回もイッてました…。
千里さんを駅まで送った後、「先輩にバレたら殺されるな…」と思う反面、「またフルコース(エッチ、フェラ抜き、手コキ抜き)でされたい…」と思ってしまっている自分がいました…。
一夜の情事として捉えるか、先輩に内緒で関係を続けるのか…しばらく葛藤しそうです…。

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