エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。悪友の自宅に泊まりに行って奥さんとSEX、夫婦交換

私は、月に1度か2度必ず出張に行き、1泊あるいは2泊します。

それを利用して、支社で働く悪友と“夫婦交換”の計画をしました。

私が出張で家を空ける日を狙って悪友に有休を取ってもらって、出張のふりをしてもらいました。

どういうことかと言うと、悪友の勤める支社に出張する時を狙って、私が悪友宅へ、悪友は私の家へ泊まる計画を立てたんです。

仕事を終え、8時頃に悪友宅に行きました。

私「こんばんは、今晩お世話になりますね」

そう挨拶すると、奥さんはビックリしていました。

それもそのはず、事前に言って断られるとまずいので、お互いいきなり家に行くことにしたんです。

奥さん「え?何も聞いてないんだけど」

奥さんは、すぐに悪友に電話しました。

たぶん悪友は、「言うの忘れてた。あいつも出張って聞いて。不景気で泊まれるホテルがしょぼすぎるからうちに泊まってもらおうと思って」などと言っているはずです。

実は、1時間ほど前に妻から似たような状況で電話があり、悪友と決めていた話をして納得させました。

奥さんは少し困った様子でしたが、「泊まれると思ってホテル取ってないんですよ。今から部屋取れるかなあ」とわざとらしく言うと、「う、うちでよければ」と上げてくれました。

悪友の妻は顔はあれですが31歳と若く、とにかくおっぱいが大きい女で、会うたびに揉みたいと思っていたほどです。

産後4ヶ月ということもあって、おっぱいはさらに大きくなっていました。

(もしかしたら母乳も・・・)なんて想像しているともう勃起しまくってしまいました。

「これ、東京土産です」と、どこにでも売っている見た目が高そうなワインを渡して、「一緒にどうですか?」と勧めました。

「そうですか?簡単なものしか用意できませんが」と言って、料理を作ってくれました。

奥さんは少し遠慮気味に飲んでいましたが、「浩介(悪友)に飲ませるの勿体無いから2人で空けちゃいましょうよ」と言いながら、どんどん飲ませていると酔い始めてきました。

頃合いを見て奥さんの隣に座って、さりげなく太ももに手を置きました。

奥さん「ちょっと困ります」

奥さんは手を退けて拒否しましたが、「もう1年以上してないんでしょ。浩介から聞いてますよ」と耳元で囁いてから首筋にキスしました。

奥さん「ダメ、です・・・あん」

酔っているからか欲求不満だからか最初の抵抗はなく、言葉だけで私の行為を受け入れました。

ちょっと触っただけでビクンビクンと反応してきて、特におっぱいを触るとすぐに呼吸を荒くし始めました。

奥さんのおっぱいは張りがあるのに柔らかく、なんとも言えない感触でした。

乳首の辺りを指でクリクリさせると、「ダメ、出ちゃう。出ちゃう。これ以上触らないで」と首を振りましたが、体は全然嫌がっていませんでした。

服を捲り上げるとブラジャーに薄っすらとシミが出来ていて、甘ったるいような匂いがしました。

ブラジャーをずらすと、ビンビンになった黒い乳首から白い母乳がポタポタ垂れました。

私「こんなに溢れさせて」

憧れの乳首にしゃぶりついて、母乳を吸いました。

奥さん「ダメ、赤ちゃんのなのに」

スカートの中に手を入れるとアソコもヌレヌレで、ビラビラを開いて指を入れると汁がどんどん溢れてきました。

私「もうグチョグチョだよ。これが欲しいんだろ」

奥さんの手を取って勃起したチンポを握らせると、「あん、ダメ。主人には、主人には内緒よ」と言って咥えてきました。

奥さんはいかにも肉棒に飢えた感じで、激しく吸い付いてきました。

妻ともご無沙汰だった私は、濃厚なフェラチオに思わず口の中で発射してしまいました。

母乳を飲んだせいか、私のチンポは萎むことなく、まだ立ったままだったので、パンツをずらして入れました。

今頃、妻も浩介に抱かれていると思うと少し嫉妬してきましたが、それが原動力になって、自分でも信じられないような力とスピードで突きました。

奥さんは狂ったように喘ぎまくって、その声で赤ん坊が目を覚まして泣き出しましたが、溢れ出る母乳を吸いながら腰を振って中に発射しました。

愛液とザーメンでグチョグチョになったチンポをキレイに舐めさせてから、赤ん坊と一緒に奥さんの母乳を吸いました。

赤ん坊が寝るのを待ってから2回目、3回目をしてから一緒にお風呂にまで入り、抱き合うように一緒に寝ました。

翌日も朝から母乳を飲む赤ん坊を挟むようにしてSEXしました。

仕事を終えてまた来ると、まるで夫婦のように玄関でキスして、そのまま立ちバックでしました。

裸エプロンで食事を作る奥さんをまた立ちバックで犯してから、風呂場で母乳を浴びながら1回、寝室で1回と盛りのついた犬のようにしまくりました。

本当は仕事を終えてからそのまま自分の家に帰る予定でしたが、しばらく会えないと思うと自然と悪友の家に足が向いていました。

そして終電に間に合うように最後のセックスをしました。

後日、悪友からメールが来て、うまく妻とセックスしたようでした。

自分も生ハメ中出し以外は詳しくメールで告白すると、悪友は興奮したように妻とのセックスを書いてきました。

それを読んだ私も異様に興奮して、数ヶ月ぶりに妻を抱きました。

妻の感じ方にまた興奮して、それから週に1~2度セックスするようになりました。

また出張夫婦交換計画を実行できる日が来ないか待ち遠しいです。 

H体験談。。バーベキュー合コンで美少女と

先月末の日曜日、友達にお呼ばれしてバーベキューに行ってきました。

「女の子も呼んであるよ!」と言うので楽しみにしてたんです。

なのに土曜日が仕事になり、ほぼ徹夜状態で日曜の朝を迎えました。

半分脳ミソが停止した状態で友達が呼びに来て、そのまま女の子達との待ち合わせ場所へ。

車2台に分乗して5:5のバーベキュー合コンです。

駅には少しラフな格好をしている女の子が4人。

遠目から見ると、(イイ仕事しちゃったんじゃねぇ~?)という感じ。

でも近付いてみると・・・。

2人はちょっと残念。

2人は普通にイイ感じ。

1人は最高にイイ感じ。

俺が乗っていた車には主催者の女の子1人が乗り込み、他には残念な子が乗ってきました。

どうせ疲れてて喋れないので、もう可愛くなくてもイイと思ってたんです。

もう1台の車はヤケにノリノリでしたけどね。

そんな状態で山へ向かい、1時間かけてバーベキュー場所へ行きました。

何度も寝りそうになりながら睡魔と闘い、やっと到着してほっと一息。

バーベキューが始まってみるとみんな楽しそうに過ごしています。

だけど俺はだんだんテンションが下がっていって、椅子に座ったままボーッとしてたんです。

酒も入りますから睡魔も絶好調。

そんな時ふと、最高に可愛い女の子に目が止まりました。

その子も静かに椅子に座り、一応話は聞いてはいるものの積極的には参加してないんです。

(あぁ~あんな可愛いから愛想もないのか・・・)

そう思って見ていました。

そんな俺の姿を見た主催者の女の子が隣に来て、心配しながら喋り掛けてきました。

車の中で寝てない事とか言っておいたので。

気を遣ってくれてありがとねぇ~と笑顔で会話してたんです。

俺「あの子もつまんなそうだね」

主催者「ん?あぁ、ミホね~、あの子いつもそうなの。怒ってるわけじゃないんだけど」

俺「好みの男がいなくて暇しちゃうタイプ?」

主催者「それはないと思うよ。あんまり合コンとかにも来ない子だし」

俺「ノリが悪いって事だね」

主催者「そそ、元気のない2人で仲良くしてたら?」

俺「うぅ~ん・・・その元気もないかも」

気を遣ってくれたので少しは元気になってきました。

ここは一気に炸裂しなきゃだな!とみんなの輪に加わり、一気にハイテンションになって飲みました。

でも時すでに遅し。

普通に可愛い2人は男がガッチリ囲ってる状態だし、残ってるのは研ナオコ似の子ぐらい。

しょ~がねぇ~なぁ~と1番可愛い子の隣に座りました。

みんなが立って喋ってるのに、1人だけずっと椅子に座ってたんです。

俺「どした?お腹でも痛い?」

ミホ「ううん、大丈夫」

会話続かねぇ~・・・と半笑いな俺。

別に喧嘩売ってるような口調ではないんです。

嫌味もないし、どちらかと言えば可愛らしい口調。

でも会話を続かせる気がないのか、喋り掛けてもすぐに終わっちゃうんです。

だから隣に座ってても無言で過ごす時間が長くありました。

まぁ~別にイイかぁ~と喋りもせず飲んでいると、やっぱり催してきました。

トイレはちょっと歩いた小山の中腹にあるんで、ダルいから何度も行きたくない場所。

我慢してるのもなんだと思い、「ちょっとトイレ行ってくるわぁ~」と立ち上がったんです。

そしたらミホも、「アタシも行く」と立ち上がりました。

その場が、『おぉ~初めての意思表示!』みたいな空気になりましたw

「襲うなよぉ~」とかみんな言ってましたが、そんな雰囲気ではありません。

みんな分かってて言ったんでしょうけどね。

トイレに向かう道もほぼ無言です。

「やっぱり遠いねぇ~」とか、「転ばないようにね~」とかぐらいなもん。

砂と石がゴロゴロある道なので、俺が先に歩いていました。

土で作った階段を登っていると、「キャッ!」という声と共に背中を突き飛ばすような衝撃。

思わず前につんのめった俺は、慌てて地面に手をつきました。

その俺の背中にはミホが抱き付くような感じになっていて、完全に体重を乗せてる。

慌てて、「ごめんなさいっ!」と離れましたが、どうやら躓いて転んだらしい。

俺「俺は平気だけど大丈夫?」

ミホ「うん、ゴメンね」

俺「突き飛ばされたかと思ってビックリしたよ」

ミホ「ゴメン・・・躓いちゃって・・・」

ヤケに照れて俯いてる顔を見て、(やっぱり可愛いなぁ~)と再確認しました。

「また躓いたら俺を突き飛ばしなよ?」と笑いながら喋り、トイレに到着しました。

先に出た俺はミホを待っていて、帰りも一緒に帰りました。

戻ってみると、「変な事されなかった?」とかアレコレ言われましたが、本当になぁ~んにもないので全員、『ふぅ~ん・・・』て感じ。

躓いた事で一気に距離が縮まったのか、それ以降は何かとミホと喋ったりしていました。

そんな状況を周りが見ていて、帰りはミホと同じ車。

主催者2人との4人で車に乗り、後ろでミホと軽く喋りながら帰りました。

でも案の定・・・猛烈な睡魔が襲ってきたんです。

気が付いたら寝ちゃってて、目が覚めた時は車に1人でした。

サービスエリアでみんな外に出てたらしく、俺だけ置いて行かれたんです。

参ったなぁ~と外に出て煙草を吸っていると、ミホが1人だけ戻ってきました。

「みんな何か食べたりしてるよ」と言いながら、俺にお茶を持ってきてくれました。

(へぇ~こんな一面もあるのかぁ~)と思いました。

どちらかというとサバサバした男っぽい性格みたいで、見た目とはかなりのギャップのある子です。

愛想笑いとか男に媚びるような行動はしないけど、周りをいつも見てて世話を焼くタイプみたい。

みんながいないのをイイ事に、立ち話をしながらメアドをそこで交換しました。

俺「メアド聞いてもイイ?」

ミホ「うん、イイよ」

俺「あんまりメールとかしない?」

ミホ「普通にすると思うけど・・・1分で返信するとかはないかな」

俺「俺もそんなに早くないからちょうどイイや」

女の子達が帰ってから、男5人で反省会をやりました。

ミホについては、「あれは扱える物件じゃ~ねぇ~な」と全員一致。

俺は、「そうでもないよ」と言っておきましたが、良くない印象が強かった方が好都合。

可愛い子2人に関してはちゃんとメアドも交換済みらしい。

居酒屋でそんな座談会をしていると、ミホから、『今日はありがとう』のお礼メールが入りました。

それを全員に伝えると、他の女からはお礼が来てないと不貞腐れてます。

結局次の日にお礼は来たらしいけど、ミホが1番早かったという事でした。

そんなミホと毎日のようにメールをしていました。

メールも結構素っ気ない内容が多く、それでも絵文字を使ってくるので怒ってはないと辛うじて分かる程度。

仕事が落ち着いた1週間後に、『メシでも行かない?』と誘うと、『イイよ!』と普通に返ってきました。

体調を整えて当日、個人でやってる小さな居酒屋に連れて行きました。

そこには日本全国から集めた焼酎が沢山あって、しかも値段もかなり安いんです。

一応常連なので奥のボックス席のようなとこに案内されました。

ツマミも美味かったらしく、ミホはバーベキューの時よりハイペースで飲みまくり。

俺「そんなに飲んで大丈夫?」

ミホ「うぅ~ん・・・たぶん平気!」

俺「なんかキャラ変わってるよ?」

ミホ「そっかなぁ~・・・大人数が苦手だからかな?」

俺「ふぅ~ん・・・」

そうなんです。

彼女、普通に人見知りらしく、初対面だと喋れないんだそう。

もう俺には馴れ始めてるから、「普通に目を見て喋れる」と笑っていました。

(これは久し振りに見つけたダイヤじゃん!)と痺れました。

「恥ずかしいから嫌」と言っていたカラオケに行くと、途中からは普通に歌いまくり。

酔いも回っているのか、まるで別人のようでした。

動き回るから当然酔いも回るってなもんで、2時間後にはグッタリしてしまいました。

「大丈夫?タクシーに乗る?」と外に出て聞いてみましたが、「揺られたくない」と言う。

漫喫に行ってもイイけど、吐かれたら最悪だし・・・。

またカラオケに戻ろうかどうしようか考えました。

花壇にグッタリしたまま座っているミホを見て、(これはチャンスだ!)と自分に言い聞かせました。

肩を貸すようにして駅の近くへ行き、ラブホテルが立ち並ぶ地域へと向かいました。

「吐きそうだ」とか、「揺らさないで」とか言うので、近くのホテルに入りました。

意識はあるのでラブホだとは分かっていたと思います。

それ以上に、横になりたいとか楽になりたいって思ってたんでしょうね。

文句も不平も言わず、ミホは積極的に部屋へ向かって行きました。

部屋に入ってすぐに向かったのはもちろんトイレ。

30分以上出てこないので様子を見に行くと、普通に床で寝ていました。

仕方ないのでお姫様だっこをする感じでベッドに運びました。

カーディガンを脱がせTシャツ姿にして寝かせました。

下は膝下までのパンツを穿いていたので、それを脱がせるのは一苦労だと思ったんです。

ここまで泥酔してる女を襲うほど落ちぶれてもいないので、勝手にシャワーを浴びて浴衣を着て寝ました。

気を遣って間に距離を空け、そのまま爆睡してました。

腕が痛くて目が覚めると、俺の方にミホが近寄ってきてて、しかも左腕にしがみ付く様にして寝ています。

腕が痺れるし痛くて眠れないので、腕を外して上げたまま寝ました。

そしたら今度はその腕を枕にして寝ているんです。

しかも俺に抱き付く感じで。

道理で酒臭いわけだ・・・と思いましたが、痺れない位置に腕をズラして腕枕したまま寝ました。

朝になってもまだ俺に抱き付いたままのミホ。

もう起きなきゃだなぁ~とウツラウツラしてました。

そしたら、「うぅぅ・・・んっ・・・」とミホが動き出し、ムクッと起き上りました。

隣で俺が寝ているのを見てビックリしたんでしょうね。

半分夢の中でしたが、ミホが慌てている感じが伝わってきました。

でも洋服を見てみたら分かる通り、俺は浴衣だけどミホは全く脱いでいません。

それを確認したのか、立ち上がってゴクゴクとお茶を飲む音が聞こえてきました。

あぁ~俺もそろそろ起きようかな・・・そう思っていたんです。

だけどミホがまたベッドに戻ってきたかと思ったら、なんとまた同じように腕を枕にして抱き付いてきました。

(えっ?マジで?)と一気に目が覚めました。

(再度戻ってきたって事は、ミホ自身がそうしたかったって意味だろ・・・って事は、俺とそんな関係になりたいのか?マジでか?)

そう考えだしたら心臓がバクバクでした。

そんな緊張を知る由もないミホは、普通に抱き付いたまま静かにしていました。

(いつ起きよう・・でもこのままでいたいし・・・どうしよう・・・)

しばらく脳内で悩みまくり。

こんな時に限って尿意が襲ってきちゃって、限界近くまで達してしまいました。

「うぅぅ~~ん・・・」とわざとらしく声を出しながら寝返りをして、ワンテンポおいてから起き上りました。

俺が声を出した瞬間、ミホはビックリしたように体を離していましたし。

ミホには目もくれず、そのままトイレに立ち上がり、用を足して出てきました。

ミホは相変わらず布団の中にいて、実は起きてるくせにジッとしています。

お茶を飲んで煙草を吸っていると、「おはよぉ・・・」とこちらを向いてきました。

今起きたという演技をしつつ、起きたミホとお茶を飲んでから10時近くにホテルを出ました。

近くのカフェで朝食を取り、その日はそのまま帰りました。

ミホは『迷惑かけちゃってゴメンなさい&ありがとう』というメールをすぐに送ってきました。

『全然。寝てたから大丈夫だよ~』と送ると、『懲りずにまた誘って下さい』と返ってきました。

だから今度は自信満々で次の土曜日に誘いました。

(あの“腕枕事件”を考えると、俺の事はどちらかと言えば好きなんだろう・・・)そう思っていました。

だから軽く飲んで、今日こそホテルで・・・と予定してたんです。

ミホもホテルで襲われなかった事に喜んでて、イイ感じでした。

カラオケに行った時、勇気を出してキスをしました。

緊張気味だったミホはガチガチでしたが、俺も同じようにガチガチです。

フレンチなキスを数回してから、ゆっくり舌を絡めてみました。

たどたどしい舌の動きから徐々に大胆になっていき、途中からは互いの舌をしゃぶるようなキス。

幸せを感じていた俺は夢中でキスを楽しんでいました。

予定通りカラオケを出てからホテル街へ向かい、前回と同じホテルの同じ部屋に入りました。

「この部屋見ると気持ち悪かったのを思い出す~」と笑っていましたが、またキスをしてからは大人しいもんでした。

風呂にお湯が溜まるまで、ベッドでゴロゴロしながらキスをしたり胸を揉んだり。

腕にしがみ付かれていた時にも分かっていましたが、痩せてるくせにしっかり胸があるんです。

CかDぐらいはある胸で、軽く揉んでいるだけでミホは吐息を洩らしてきます。

「一緒に風呂入る?」と聞いたけど、「恥ずかしいから嫌」と一蹴されました。

交代でシャワーを浴びて、タオルを巻いたまま布団を被っている中に滑り込みました。

電気をもっと暗くしてとか言ってたけど、少しだけ暗くして一気に脱がせました。

これはこれは・・・!

恥ずかしがるようなスタイルじゃないじゃん!と思いました。

ガリガリではない少し肉が付いた女性らしい肉体に、綺麗な薄ピンクの乳輪。

足をクロスして隠していましたが、薄っすらと生えた陰毛は(剃ってるの?)と思うぐらい薄め。

真っ白な肌を見て興奮したままキスをしました。

キスをしながら乳首をクリクリ弄ると、「んはぅんっ・・・」と声を出し始めました。

それじゃ・・・と乳首を舐めにいくと、もう完全に喘ぎ声がハッキリと聞こえ出しました。

まだ乳首しか舐めてない状態です。

なのにそこまで喘ぐか?と思うぐらい喘ぐし、体をモジモジと動かせるんです。

両方の胸を揉みつつ、片方ずつ乳首を舐めていきました。

仰け反りながら、「んあぁっ・・!はぁぅんっ・・・!」と良すぎる反応。

思わず、(演技か?)と思うほどでした。

でもそれは演技ではなかったみたいです。

アソコを触ってみると、(漏らしたのか?)と思うほど濡れていました。

まだ乳首だけですよ。

なのにローションを垂らしたかのようにベチョベチョなんです。

指先に汁を付けてクリトリスを・・・なんてしなくても、クリトリス周辺にまで汁が溢れてました。

クリを愛撫し始めるとさっき以上の反応。

それが面白くなってきて少し激しくコネクリ回してみました。

そしたらなんと!

「だめっだめっ!」と息を上げながら言ったかと思うと、突然の痙攣です。

背中を仰け反りながら痙攣するからビックリしちゃって。

イッただけか・・・と分かってからは、指を入れて容赦なく攻めまくりました。

息絶え絶えになりながらも簡単にイク彼女を見て、(俺ってウマいのか?)と勘違いしてしまうほどです。

面白いようにイキまくるのはイイんだけど、これで終わりになったら最悪だと思いました。

だからタオルを脱ぎ捨て、ミホの顔の近くに勃起したチンコを近づけたんです。

すぐに気が付いたミホは震える手で握り締め、いきなり玉袋から舐め始めました。

(いきなりそこから?)

そう思いながら手マンを続け、ミホは喘ぎまくりながらも必死に舐めてくれます。

(こんな可愛い子が・・・)と見下ろしながら悦に浸ってました。

「もうだめっ・・・ちょっと休憩・・・」

俺を見上げながら手マンを中断させてきました。

右手はベチョベチョで指は完全にふやけまくり。

それを見せると照れながらもチンコにしゃぶりついてきました。

亀頭を舐め回す舌の動きや、バキュームの強弱、そして根元の手コキ。

(この子すげぇ~うまいじゃん!)とドキドキしてしまいました。

今までエッチしてきた可愛い女の子って、案外下手な子が多かったんです。

可愛くない方がエッチにも貪欲だしエロいしフェラもウマかった。

だから予想外でかなり嬉しくなりました。

少ししてから、「疲れた?」と聞くと、「大丈夫」とまだ舐めてくれる。

「疲れた?」「大丈夫」を何度か繰り返し・・・、結局30分近くフェラしてくれてました。

さすがにもう入れたくなった俺は、「入れたいから」と中断させました。

ちゃんとゴムはつけて、乾いてるかな?と思ったので軽くクンニしてから入れました。

これがまた・・・。

入れてからも素晴らしく敏感な子でした。

正常位でただ出し入れしてるだけですよ?

なのに体をビクつかせてイッちゃうんです。

(なんでこんなのでイクの?)と不思議になるほど、ただの出し入れでイクんです。

激しく奥に突き刺して動かすと、数分に1回の具合でイクんです。

だから正常位を少し楽しんだだけで、彼女はグッタリしてしまいました。

休憩がてら、入れたまま動かずに胸を舐めたりして、少ししてからまた動かすの繰り返しです。

バックになった時はヒザで立ってられないらしく、うつ伏せに潰れちゃってイキまくり。

騎乗位で上に乗せると、一生懸命腰を動かしながら俺の乳首を舐めてきたりもするんだけど・・・すぐにイク始末。

正常位に戻してあまり動かずにキスしたり言葉責めしたりして楽しみました。

あんなにツンケンしてたミホが、チンコを入れた状態だと怖いぐらい素直で可愛いんです。

「オチンチン・・・気持ちイイです・・・」

「オマンコがイイです・・・」

「オチンチン大好き・・・」

「動いて下さい・・・もっと突いて下さい」

もうね、下手なAVみたいなノリの言葉を散々言わせました。

「言ってごらん?」とか、「どうなの?」とか聞くと、無我夢中で素直に言うんです。

無毛に近いアソコに入ってるテカテカになったチンコを見ていると、ガッツポーズしたくなるほど幸せを感じました。

「口に出して・・・」とお願いさせ、最後は口内射精しました。

必死にチンコを口に含んでしゃぶるんですが、口に力が入らないようで精子が漏れてしまいます。

それを手で拭いながら懸命にしゃぶる姿に感動すら覚えました。

ティッシュに出すのかと思ったら精子は飲んだらしく、しばらく2人で抱き合って添い寝していました。

実はミホ、かなりの敏感な体質らしく、記憶がなくなるほどイキまくるらしいです。

一時期はそれがコンプレックスだったらしい。

それプラス人見知りだから、見た目とは裏腹に男が寄ってこないんだってさ。

今まで付き合ったのも25歳なのに3人だし。

これは最高のお宝をGETしちゃったかな?!と思ってたわけです。

エッチも何気に奉仕系だし、ホントは甘えたがりで可愛い性格だしね。

だから、「付き合おうよ」って言って、付き合いだしたんです。

でもねぇ・・・、人生とはこんなもんなのかな?って感じの事がすぐに訪れました。

『付き合おうよ』と言ってから3週間弱。

ミホの体は10回以上は堪能してたが・・・。

突然電話があり、「やっぱり付き合えない」と。

昨日まで普通に楽しく寝る前に電話したりしてて、その日の昼間も普通にメールしてたのに。

なんで夜になって突然?とアタフタしてしまいました。

「なんで?」と聞いても、「ごめんなさい」の一点張り。

言い方がかなり強めだったから、イイ夢見させてもらったと思って手を引きました。

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