エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。ホームパーティに来た宝石屋の巨乳娘

先週末に知り合いのホームパーティーに参加してきました。
お得意さんに「少しだけ顔出してよ」と言われ、ノリ気ではありませんでした。
だって「少しだけ来てよ」って事は、『差し入れとか持ってきて』って意味ですから。

知り合いは奥さんと共働きしていて小金持ちなのか高級なマンション住まいで、俺はデカい紙袋を両手に伺いました。
持参したのはシャンパン2本と焼酎1本です。

既にホームパーティーは始まっていて、メンバーはセレブ気取りな中年男女。
(自腹切って週末潰して接待かよ・・・)とブルーでした。

だけどそれを吹き飛ばしてくれたのが、俺より少し遅れてやってきたユイでした。
ユイも俺と同じような立場らしく、差し入れを大量に持ってやってきました。
セレブ気取りのマダム風なババアが出迎え、聞けば宝石屋の女の子らしい。

スラッとした網タイの脚にタイトなスカート、シャツの胸元がかなり膨らんでいる巨乳ちゃんです。
顔は今風で少し派手目なメイク、若いかと思ったら27歳だと言ってました。

セレブ気取りの中年オヤジ達もユイに目を付け始め、セクハラ行動&発言を連発。
顔は笑っていましたが、俺のとこに来た時は文句をブツブツ言っていました。
なだめながらシャンパンを飲ませ、プライベートな話を聞き出しました。

数年付き合っている彼氏がいて、今の会社には昨年中途採用で入ったらしい。
社長を含め、数人いる上司の秘書的な仕事もやっているらしい。
だから仕事が終わっても、接待や買い物などで時間を取られると言ってた。
当然彼氏とも会う時間が無くて、最近では月に2回会えれば良いと。

途中で帰ろうかと思っていましたが、ユイ目当てで最後までいる事にしました。
俺が途中で帰ろうかと匂わせたら「帰るんですか?」と。
1人じゃ仕事量も増えるし暇だから、帰って欲しくなかったみたいです。
「帰ろうと思ってたけど最後まで付き合うよ」と告げると喜んでましたし。

22時過ぎになってホームパーティーは終了しました。
だけど宝石屋ババアの一言で、店に呑みに行く事になりました。
タクシーを呼んで3台に分乗して向かったのは、赤坂にあるババア馴染みのスナックでした。
スナックとは言っても値段は桁違いですが、まぁ~クラブでもキャバクラでもない小さい箱の店。
そこでもユイは言われるがまま、また働かされていました。

やっと解放されたのは0時近くです。
ババアを送るのかと思ったら、ババアは勝手にタクシーで帰って行きました。
聞けばもう終電も間に合わないとユイが言っているので、じゃ~軽く呑み直しましょうかってなりました。

散々コキ使われてストレスも溜まっていたんでしょうね。
少し歩いたビルにあるチェーン店の居酒屋に2人で入り、ふっ切れたように呑み始めました。

謝りつつも俺に仕事の愚痴を吐き続け、気が付けばもう2時近く。
陽気になったユイに「どうせだから朝までカラオケに行かない?」と誘われました。

2人ですから案内されたのは小さな部屋で、そこに入るなりユイは歌いまくりです。
今までの物静かな雰囲気とは打って違って、もうノリノリで可愛らしい感じになっていました。

「そんな動いたら泥酔するぞ」
そう注意したのに、案の定酔いが回り始めたユイ。
「ダメだ・・・」とソファーに横になってしまいました。

この姿がまたセクシーで、エロDVDに出てくる制服を着たOLさんっぽいんです。
やべぇ~と興奮を我慢していると、急に呻いたかと思った瞬間にゲロ発射です。
慌てて近くにあったゴミ箱を持ってきましたが、軽く床に吐いてしまいました。
何度か吐いたゴミ箱をトイレで流し、店員に謝って俺が床掃除です。
出て行けという雰囲気をビシビシ感じるので、肩に担ぐようにして外に出ました。

お得意さんの手前、ホテルに連れ込むわけにもいかず、仕方なく家に連れて帰る事にしました。
タクシーで吐く事も無かったくせに、うちのトイレで何度か吐き、もう最悪でした。

上着だけ脱がせてベッドに寝かせた時、オッパイが腕に当たりまくりでした。
偶然を装って寝かせる瞬間、ムギュッとオッパイを揉んでやりました。
手の平では掴み切れないほどのボリュームで、見た目以上に巨乳でした。
でもそれでイタズラは終わりで、俺は2人掛けのソファーで寝る事に。

ウトウトしているとガサガサと音がして、電気を付けるとユイが床を這っていました。
これはヤバい!と思ってゴミ箱を手渡すと、顔を向けた瞬間にまた吐き出しました。
この時ユイのシャツにもゲロが飛び、もちろん床にも何滴か噴射。

やっとの思いでトイレに連れていき、掃除をして戻ってみるとトイレで爆睡中。
うわぁ~と溜息が出ましたが、もうシャツの前にはゲロが・・・。
スカートにも飛び散っているから脱がせる事にしました。
後の言い訳として、一応写メで撮る事も忘れずに。

「ゲロまみれだから脱がせるよ?いい?」
「ん、はぁ~い・・・」

意識はあっても抵抗する気力が無いみたいです。
シャツを脱がせると大き過ぎるからなのか、ブラから乳輪がはみ出ていました。
スカートを脱がせると、これがまた最高です。
網タイの下にはピンクのTバックを穿いていたんです。
汚い話ゲロの臭いで軽くヤラれてましたが、パンスト姿にムラムラしてきちゃいました。
もうゲロっていう言い訳もあるわけだし、『俺にもかかった』とか言っちゃえばいい。

そう思って風呂にお湯を入れて、ユイのブラを取りにかかりました。
ポワンと出てきた巨乳はブルンブルンで、しかもムニュムニュしてて柔らかい。
その上、張りもあって垂れ下がってもいないから、かなりの美乳だと思います。
ただ残念なの事に、若干乳輪がデカいんです。
巨乳だから仕方のない事かもしれませんが、350ml缶の底ぐらいあるんです。
そこに小指の第一関節までぐらいの乳首がありました。
常に立っているのか、そういう乳首らしい。

ユイはグダグダ状態で上半身裸になってもまだ便器に寄り掛かったままです。
足を伸ばさせたり姿勢を変えたりしてパンストを脱がせました。
無意識なのかケツを上げたりもしてくれたので、一気にパンツも脱がせる事ができました。

下半身を裸に剥いてビックリしました。
パイパンだったんです。
剃っているのか脱毛しちゃっているのか、青々ともしてない美パイパンでした。
だからビラビラが丸見えだし、下腹を上に引っ張るとクリトリスらしき突起も見えていました。

「シャワー浴びるよ」と声を掛け、担いで風呂場へ運びました。
一応トイレと風呂場が別々なので、風呂はそれなりの広さがあります。
膝ぐらいまでお湯が溜まっていたので、その中にユイを入れました。
支えていないとグダァーっとなってしまうので、支えながら湯船に座らせます。

縁に腕を掛けさせて固定して、ユイのシャツを洗濯機の中に入れてきました。
下着は洗面所のとこに水を溜めて浸け、スカートはタオルで綺麗に拭く。
こんな地味な作業も、ユイの裸を、そしてこれから先の事を考えれば苦痛でもありませんでした。

一通り作業をして戻ってみると、お湯がユイの胸まで溜まっていました。
「大丈夫?」
声を掛けた瞬間、突然ユイが目を大きく見開いて俺を見てきました。
俺は洋服を着ていたし、たぶん相当焦ったんでしょうね。
「えっ?なにっ?えっ???」と胸を手で隠して焦りまくりでした。

「ゲロ吐いたの覚えてない?」
俺は内心焦りながらも冷静に話し掛けました。
胸や裸を見ないよう心掛けながら説明していると、ユイは黙って頷いて聞いていました。

「今シャツ洗ってるし、下着も水に浸けてるんだよ」と言うと、
「有難う御座います」と言われました。
「俺ちょっとコンビニ行ってくるから、その間に体洗ってスウェットに着替えなよ」

風呂場にスウェットを残して俺はコンビニへ出掛けました。
20分ぐらいして戻ってみると、ユイは床の上で横になっていました。
もう歩けるらしいのですが、まだ二日酔い状態で吐き気があるようです。
遠慮するユイを押し退けてベッドに寝かせました。

ソファーに横になっていると、眠れないのかユイが喋り掛けてきました。
「あのぉ・・・アタシの胸・・・どうでしたか?」
「えっ?」
聞き返したんですが、もう既に俺が全裸を見ているのを承知で尋ねてきているようでした。

「いや・・・大きくて美乳だと思うけど」
「でも・・・気持ち悪くないですか?あれが大きくて・・・」
「あれって?胸が?」
「ん・・・乳首とかその周りとか・・・」
「そうか?胸が大きいから乳首も乳輪も大きくて普通じゃないかな」
「う~ん・・・でも・・・ビデオとか雑誌だとみんな小さいし・・・」

ユイは乳首と乳輪にコンプレックスがあるらしく、彼氏も服を脱ぐと胸はあまり触ってこないとか言ってました。
だから「綺麗だよ」とか、「俺は逆に興奮する」とか言ってあげていました。

「だったら彼氏とエッチしてても、胸が気になって仕方が無いんじゃない?」
「うん・・・そうかも・・・」
「じゃ~、もしかして本気で我を忘れたりしてないの?」
「うつ伏せとかだとそうでもないけど・・・」

「でもやっぱり正常位とか好きでしょ?」
「うぅぅ~ん・・・最後は・・・みたいのはありますよねぇ」
「俺みたいに好きなヤツもいるんだし、あまり気にしない方がいいよ」
「本当に本気でに言ってますぅ?」

電気を消してお互いに顔を見ない状態で喋っているうちに、なんだかかなり仲良しになってきたようでした。
下ネタを混じえつつ、彼氏がしてくれないあんな事やこんな事などを喋り、2人でゲラゲラ笑っていました。

「そういえば吐き気はどう?」
「だいぶ良くなってます。さっき全部出したからかなぁ」

「なら良いけど、ベッドには吐かないでね」
「それはもう大丈夫ですよ、それよりこっちで寝ません?」

「隣で?」
「うん・・・申し訳ないから・・・」
体がはみ出していたので、「それじゃ・・・」と俺は隣に移動しました。

隣に寝るとボディーシャンプーのいい香りがして、それだけで下半身が反応してしまいます。
ユイも気まずいのか、彼氏との話をまた喋り出しました。
しばらくは普通の内容でしたが、やっぱり下ネタを聞きたくなるもんです。
少しずつ聞いていくと、最近のエッチには満足していない事が分かりました。
付き合いが長くなるとやっぱり彼氏の丁寧さがなくなるようです。

しかも胸にコンプレックスがあるせいで、いつもバックとかうつ伏せでガツガツ腰を振られて終わると言っていました。
キスもやっぱり短くなって、寂しいとも言っていました。

「じゃ~、ぶっちゃけ好きな体位は何?」
「えぇ~・・・やっぱり正常位かなぁ~」

「正常位の他は?」
「うぅぅ~んとねぇ・・・上に乗るのとか」

「勝手に腰振っちゃう系だ?」
「勝手にっていうか・・腰が動いちゃう系?」

「気持ちいいから動いちゃうんだ?笑えるんですけど」
「えぇぇ~~~~っでも普通でしょ?それって」

「いやいや、動けない子も多いよ、だから何て言うか・・・エロいって事だ」
「にゃははは、そんな事ないもぉ~ん」

ここまで来るともう自然の流れってヤツです。
横を向くとユイもこっちを向いているので、そのままキスをしてしまいました。
いったんキスをしちゃうと吹っ切れちゃったみたいで、激しく舌を絡ませてきました。
これがまた貪欲というかエロいっていうか、むしゃぶりつくようなキスなんです。
上に乗ってキスをしながら、巨乳を揉みまくりました。
ノーブラでしたからもうブルンブルンです。

息遣いも荒くなってきたユイはそれでも舌を絡めまくりでした。
直でオッパイを揉み乳首をコリコリすると、体を捩りながら悶えます。
悶えながら舌をベロベロと絡ませてくるんですから、相当欲求不満だったのかもしれません。

乳首はコリコリになっていて、スウェットを捲り上げて吸い付きました。
しゃぶり付くと俺の頭を抱き締めてくるので、甘噛みしたりしてたっぷり攻めてあげました。
久しぶりの胸への愛撫なので喜んでくれているのがよく分かりました。

乳首を舐めながら下に手を突っ込んでみると、もう漏らしたかのように濡れまくりです。
ツルマンだから毛が絡む事も無く、俺は手の平で押し付けるように擦り上げました。
指を入れて中を刺激してやると、もう我慢できなくなったのか喘ぎ声を出しまくり。
隣に聞こえる!って思うほど、豪快に喘ぎまくりです。

グチョグチョと指マンをしていると、なんと「んくぅっ!」とイッてしまいました。
イッた後のビクつき感や汗だくな体を見て、本当に欲求不満だったんだなって思いました。

お互い全裸になると今度はユイが覆い被さってきて、乳首を舐めたり下腹を舐め始め、勃起したチンコを巧みに舐めてくれました。
実際フェラは好きだというだけあって、キスと同じように舌が猛烈な勢いで動きまくり。
強弱のコツも心得ていて、これがまた絶妙なタイミングでした。
しっかり玉袋も舐めたり揉んだりもしてくれて、久しぶりに風俗では味わえないフェラを堪能しました。

久しく使って無かったゴムを取り出し、正常位で入れてオッパイを揉みまくりでした。
胸に気を使わないで良いと知ったからか、別に隠すような仕草もなく、手はバンザイ状態でした。
巨乳なので腰を振るたびに揺れるし、それを鷲掴みにすると形が変形してなんとも卑猥です。

乳首を甘噛みした時に反応が良かったので、軽く摘んでみました。
そしたらビンゴ!って感じで、ヨガリまくりです。
乳首が取れるんじゃないかって思いましたが、それでも摘まんでフリフリしてやりました。
すると、なんとそれだけでまたイッてしまったんです。

騎乗位になってからはもっと激しく、フラダンス状態で腰を振られました。
この時も乳首を摘まんだり揉んだりしまくりで、休憩を挟んで2回イッてました。
バックとかは彼氏とやってるだろうと思っていたのでやらず、座位をした後は正常位に戻しました。
たっぷりキスをしながら乳首を舐めたりもして、俺が果てた時はもう外が明るくなっていました。

全裸でそのまま寝てしまい、起きたのは10時ぐらいだったと思います。
お茶を飲んだりしているとユイが全裸だったので興奮してしまい、またエッチ再開です。

寝て元気になったのか、また前戯で1回、正常位で1回、座位で1回イッていました。
この時はお互い何も言わずに生で入れていたので、ゴムありの時よりも早めに俺が果ててしまい終了です。

干していたシャツも下着も乾いたので、それを着て外で昼食を取りました。
その時になって彼氏からメールが入り、『昨日は呑み過ぎて今帰ってきた』と言っておいたそうです。
ユイは『アタシはもう仕事に出てる』って返信したとも言っていました。

彼氏と別れるつもりはあるのかないのか分かりませんが、お礼のメールから始まり、今でもメールは続いています。
「メシでも行こうか」って言ったら、「どこどこに行きたい」なんて言ってきますし。

彼氏と別れるなら付き合いたい女の子なので、これからが楽しみって感じです。
乳輪はデカいけどあのスタイルは最高でしたし、淫乱度も最高でしたから。

H体験談。。採用したパート主婦を睡眠姦

私は自宅でIT関連の仕事をしています。
仕事が忙しくなり、とうとうパートさんを募集することにしました。
募集をはじめると思いの他、多くの女性からの応募がありました。

面接の際には、やはり「どうせ一緒に仕事をするなら、自分好みの女性に頼もう」と思い、そういう観点から選考を進め、まず3人の女性に候補を絞り、それぞれ面接をしました。

3人の中でも、一番脚の線が綺麗だった「恭子さん」、と言う30歳の主婦に仕事を手伝ってもらうことにしました。
最初はそれ程とは思わなかったのですが、仕事中に顔とか脚、全体の体つきとかを見ていると、当初の予想以上に「良い女」であると感じてきました。

特にサイト製作の仕事の際に「女性のポートレート画像」が必要になりました。
しかしその時に丁度よい写真がなく、「プロのモデルさんを頼まないといけないな」と思っていたところ、彼女が「私でできることなら協力しますけど・・」といってくれたのです。
別にH系の撮影ではありませんが、それらしい服を用意して無事に撮影することができました。

その際に、彼女が事務所の中で衣装に着替えることになりました。
「ちょっと着替えてきますね」といって、彼女は洗面所のコーナーの陰に隠れて着替えを始めたのです。

その様子を私は覗くつもりなどまったく無かったのですが、たまたま眼をやった先の鏡の中に彼女の着替えている姿を発見してしまったのです。
ブラを外して胸をはだけた瞬間の、ツンと尖った乳首の様子を私は思いもかけず覗いてしまったのです。
一瞬、息を呑んで凝視してしまいました。

それからスカートを下ろしていくと、無駄な贅肉の着いていない腰からヒップへのラインが私の目に飛び込んできました。
ピンクのパンティまでは脱ぎませんでしたが、そのセクシーな後姿はやはり人妻ならではのものでしょう。

ピンクの薄布に覆われた肉の感触が、一瞬のうちに背後から覗いていた私に迫って来たのです。
もちろんその場は「見て見ないふり」をしていましたが・・・。

そんなことがあってから、私は彼女のご主人を次第にうらやましく思うようになりました。
こうして私が彼女のことを「性的な対象」として意識しだしてから、数日のうちにその感情は、「彼女の全裸が見たい」「あのパンティの中に隠されている女の印を覗き見たい」という衝動に増長していました。

彼女の姿を見ていると、1日のうちに何度もその衝動に駆られるのです。
やがてその願望は、自分でも我慢ができない程強くなって来ました。

実は私は以前に、興味本位で「レイプドラッグ」として当時有名だった、ある睡眠薬を購入していました。
現在は販売中止になっていますし、名前は忘れましたが「ハルシオン」より良く効くという薬です。

買ってはみたものの、実際に使うのは「怖い」のとチャンスが無かったので、そのまま自分の乗用車のトランクに仕舞ってありました。

私は現在バツイチです。
近所のレンタルショップに行っては、エロ物ビデオやDVDばかり借りてオナニーをしている毎日でした。

「この女のオマンコが見たい」と言う衝動が日に日に増して来て、やがて「ちょうど手元にあるこの薬を使ってみよう・・」という決断をするに至りました。

その薬は試した事が無かったので、効くかどうかさえも解らなかったのですが・・。
ある日実際に彼女の飲み物にその薬を内緒で混入してみました。
(これだけでもちょっとドキドキです)

彼女に「ちょっと出かけて来ます!」と言って出かけた振りをしました。
そして愛車の中で30分程待ってから、事務所(自宅兼マンション)に電話をしました。何回呼び出しても彼女は電話に出ません。

「本当に効いたんだ!」
そう思った瞬間に愛車から飛び出すと、事務所のあるマンションに上がって行きました。
玄関ドアは施錠されていました。
(彼女は一人で在室する時は、いつも鍵を掛けています)
震える指先でもどかしくドアの鍵を開けました。

「凄いっ!」
彼女は完全に熟睡状態で、事務机にもたれ掛かって眠っていました。
「恭子さん!」
名前を呼び体を揺すりましたが、何の反応もありません。
今度は強めに揺すりましたが、やはり無反応です。

思い切って彼女のほっぺたを軽く叩いてみました。
ぐっすり寝ていて、まったく起きません。
「完全に寝ている・・やったー!」
凄く興奮しました。

この色白でスタイル抜群の奥さんのすべてが自由にできるのです。
「恭子さんのオマンコが見れる」と思っただけでクラクラしてきます。

彼女を抱き起こして、隣室のフローリングの床に敷いたマットの上に寝かせました。
この薬は「服用後2時間は確実に眠る」とあったので、少なくとも1時間は眼を覚ますことはありません。

早速、ブラウスのボタンを外して胸元を開いて行くと、ピンクのブラが現れて来ました。
多分Cカップはあります。
オッパイの谷間が魅力的です。
ブラを下にずらすと、乳房がプルンという感じで露わになりました。
乳輪が小さく上品な感じで、さらに乳首はピンク色です。

久々の豊かな乳房に感動しながら、私はゆっくりと両手で彼女の乳房を揉み上げました。「なんて柔らかいんだ・・」柔肌の感触がなんともいえません。
次に、乳首に舌を這わせ軽く味わうと舌先でやさしく転がしました。

そして乳首に吸い付きコリコリとしたその感触を楽しみながら、彼女の反応を伺いました。
「・・・・・・」
やはり彼女は眠っているだけです。
でも、呼吸のリズムに少し乱れがあるような気もします。

多分、5分近く舐めまわしていたでしょうか。
寝ているのに恭子の乳首は立ってきました。
感じてるのかどうかは解りませんが、立っている乳首にさらに愛撫を加えます。
恭子の息が少し上がっているのは間違いないようです。

いよいよ「見たい!」と思っていたオマンコの方に行きます。
私がお願いして着用してもらった
(恭子さんはいやな顔もせず承知してくれました)
制服代わりのミニスカートの裾を、視覚で楽しみながらずり上げて行きます。
パンティーが見えるぎりぎりで止め、太腿の肉付き具合をじっくりと堪能しました。

「もう我慢できない!」
ミニスカートを腰の辺りまで捲くると、ブラとお揃いのピンク色のパンティー(結構小さ目でセクシーショーツ?)が姿を現しました。

こうなると、もうじっくり彼女のストリップを堪能していられる精神的余裕はありません。
なんとか自分を抑えながら、パンティーの両脇に指を掛けて上の方から本当に少しずつずらして行きます。
淡い草むらが次第に現れて来ました。
わりと薄い陰毛です。

さらにずり下げて行くと、待望の秘肉の合わせ目・・オマンコが現れて来ました。
「凄い、凄いぞ!」
思わず私の口から言葉が出てしまいました。
さらにパンティを太腿から脹脛へとどんどんずり下げていきます。
そして右足だけ脱がして、左足の脹脛にはパンティをそのまま残しておきました。
なかなか卑猥な光景です。
(全部脱がさないのが私の趣味です)

ここでデジカメの登場です。
用意していた最新型(500万画素)のカメラで、次々と恭子の隠す物のない露わな肢体を撮影しました。
左右の太股を大きく割り広げて、両脚の付け根の彼女の秘肉をズームアップで撮影します。
カメラをさらに接近させて、他人には晒すはずのない彼女の割れ目周辺を、フラッシュの光を浴びせてくっきりと撮影していきました。

今度は恭子の全身を撮影したり、顔とオマンコが一緒の画面に収まるように工夫して撮影したりしました。
こうして、デジカメで何十枚もの恭子の秘密画像を撮影しました。

次はビデオカメラの番です。
三脚をセットしビデオカメラを固定しました。
恭子の下半身が、真下から少し斜めの方向から画面に収まるようにカメラをセットします。
すぐに録画開始です。
ビデオはそのまま録画状態で流しておきます。

「さー、いよいよ全開でオマンコを見せてもらうぞ!」
両方の太腿を持ち上げ、大きく左右に開きました。
「綺麗だ・・凄く綺麗だ」

秘肉の合わせ目は完全に閉じています。
あまり遊んでいないのでしょう。
小陰唇は大陰唇からわずかに覗いているだけです。
左右対称の秘肉のあわせ目の様子は、清楚な恭子の雰囲気とぴったり一致しています。

私の肩に恭子の両足を乗せ、可愛い秘肉の合わせ目の両側に両手の人差し指と中指を置き、左右に大きく開かせてもらいました。
彼女の女性器は、その秘裂の中まで私の眼前に晒されました。
すかさずデジカメでその秘密の花びらのありさまのすべてを撮影させてもらいました。

さらに、これも用意しておいたクスコを彼女の秘裂に差込みます。
嘴にゼリーをたっぷり塗りつけ、ゆっくりと差し入れます。
恭子の膣口は軽い抵抗を見せながらも、クスコを受け入れてくれました。
どうやら恭子のオマンコは、入り口は小ぶりですが奥行きは人並みにあるようです。

クスコのつまみを操作して、ゆっくりと嘴を開いていきます。
とうとう恭子は、私にその膣奥まで晒してくれたのです。
デジカメとビデオで、クスコを咥えた恭子の秘肉のすべてを記録することができました。

「綺麗だよ・・恭子!」
淫靡なピンク色をした、膣肉の奥までもしっかり鑑賞させてもらいました。
そろそろ私も雄としての我慢の限界で、クリトリスに鼻先を近づけて、彼女の匂いを嗅ぎました。
「桃のボディーシャンプーの匂いだ・・たまらん!」

私は舌先を尖らせて、アナルからクリトリスまで滑らすように舐め上げました。
「う・・ん」寝ているはずなのに、クリトリスに私の舌先が当たると、恭子の腰がビクンと反応しました。
「なるほど・・・やっぱり寝てても感じるんだ・・・」
舌先が何十往復したでしょうか、確実に愛液が溢れて来たように感じます。

我慢できずに、口先でクリトリスを含んで吸いながら、さらに舌先で転がしました。
すると、恭子の下腹部の肉が波打ちをはじめたのです。
「感じてくれているんだ!」

私はさらに一生懸命に舐め上げました。
膣の中に私の長い舌を差し込んで、次にクリトリスに吸い付き舐めまくります。
彼女は寝ているはずなのに、完全に息が高まっています。

「もう入れたい・・時間も無いし!」
私の肉棒はギンギンに勃起しています。
恭子の秘裂は、私の唾液か彼女の愛液でかは解りませんが、すでにヌルヌルになっていました。

私の肉棒の先を恭子の割れ目の中心にあてがい、上下に擦りつけます。
「ここかな?」
膣口らしき箇所をとらえると少しずつ挿入していきました。
恭子の膣肉がねっとりと絡み付きながら、私の肉棒を咥え込んでいきます。

「久々のオマンコの感覚だァ」
肉棒を出し入れするたびに、彼女の肉襞が絡まって凄く気持が良いのです。
膣奥にグッと突き入れると、私の肉棒全体がたまらない快感に包み込まれました。
さらにリズムを与えてピストン運動をはじめます。
恭子の膣肉がしっかり私自身を咥えてくれています。

「今、恭子とひとつになっているんだなァ」
私は、望外の幸福感に包まれている自分を感じました。
眠らされて男の欲望のままにその肉棒にピストンされ、それを締めつけてくれている恭子の存在・・。
恭子の上にのしかかり、間近にその清楚で上品な横顔を眺めていると、なんともいえない征服感と達成感を感じました。

「とうとうこの女を手に入れたんだ・・」
そんな想いが私の意識を支配しています。
何も知らずに眠り続ける恭子の子宮頸部にも、私のこの想いが届くようにと、私はさらに肉棒を無防備な彼女の膣内に大きく突き入れました。
いよいよ私の肉棒は最大限に勃起して、その硬度を増しています。

「・・そろそろいきそうだな」と思った時です。
瞬間、恭子の肉襞が肉棒を膣肉の中に引き込むように蠢きました。
秘肉の入り口から膣奥に向かって肉棒に絡み付いてくるのです。

これで「射精時は外に出す」はずの理性が吹き飛んでしまいました。
到来した射精感に耐えながら、妊娠を心配する理性に対して、「膣奥に出したい、妊娠させてやれ」という肉欲が勝利したのです。

「中に出すぞ!」
眠り込んでいる恭子に対して、自分勝手に宣告すると、私はそれまで耐えていた堰を切らせました。
私は、恭子の膣奥に向けてドクドクと射精をはじめました。

甘美に締めつけてくれる肉襞の感触に包まれながら、長い射精が続きました。
「何でこんなに出るんだ?」と言うくらい久しぶりに大量の精液が出たのです。
肉棒をゆっくり引き抜くと、恭子の秘裂から大量の精液と白濁液が流れ出してきます。

その時「まずいッ!」と気が付きましたが、もう後の祭りです。
デジカメを再び取り出し、私との行為の後の恭子の局部を撮影します。
激しい行為に恭子の小陰唇は気持ち赤みを増し、その膣口は開いているようです。
急いで外は濡れティッシュで拭き取りました。

肝心のオマンコの中は、口で吸い出した後で、指で掻き出しさらに濡れティッシュできれいに始末しました。
薬効の残り時間も少ないので急ぎました。

でも、絶対彼女に気付かれないように細心の注意を払います。
恭子の下着、着衣を元のように直しました。
彼女を元のように机に寝ていた格好に戻し、カメラ類を片付け部屋の中を確認してから退室します。
玄関を施錠して、静かに事務所をあとにしました。

車の中でビデオカメラやデジカメを再生して、無事撮影ができていることを確認しました。
これでオナニーしたら何回でも抜けそうです。

小一時間して事務所に電話をしましたが出ません。
さらに1時間後に電話してみました。
すると「・・はい○○です」と恭子が電話に出ました。

「もしもし・・」と話しだすと、まったくいつもの彼女の感じです。
でも「本当は気付いているのでは?」と思える節もあり、恐る々マンションに帰りました。

玄関の鍵を開け中に入ると「ただいま・・」と小声を掛けて部屋に上がりました。
すると「お疲れ様です!」といつもの笑顔で恭子は迎えてくれたのです。
そして「すみません、ちょっと寝てしまってました」と謝ってきました。
本当は謝るべきはこちらなのですが「少しくらいかまわないよ」と厚かましい返事をしてしまいました。

つい先程、この場所で行われた卑劣な猥褻行為には、彼女は全く気付いていないようです。
「よかったァ!」 
正直いってほっとしました。

「でも、何かいやらしい夢をみてしまって・・こんなことないのに」
恭子が突然口を開きました。
恭子は少し恥ずかしそうにそれだけ言うと洗面所に向かいました。

私は心底「ギクリ」としましたが、咄嗟になんでもない感じで、「いやらしい夢ってどんな?」と聞き返していました。
恭子は私の方に少し顔を向けましたが、「社長にはとても言えません、恥ずかしくて・・」というだけで、それ以上は何も言いませんでした。

眠らされていても、自分の身に「何かあった」ことは薄々感ずいているのでしょうか?
恭子は帰り際に「今日は社長の顔見るの恥ずかしかったです」などと言っていました。
きっと自分の身に起こったことを「いやらしい夢を見た」のだと思っているのでしょう。
もしかしたら、夢の中のセックスの相手が私だったりして・・。
それからの毎日ですが・・
自分のデスクに座ると、私の対面に恭子がこちらを向いて座っています。
先日撮影したデジカメ画像とビデオ映像は編集して私のパソコンに転送してあります。

時折、恭子が私にすべての秘密を晒した猥褻な画像の数々、をパソコンの大画面に次々と再生しながら、眼の前の清楚で上品な恭子本人の姿と見比べます。
この両者のギャップが私の嗜好に嵌り堪えられません。

何も知らずに私の前で働いている恭子の、胸や局部を視姦しながら、特製の猥褻画像で彼女の肉体の秘密を再確認できる毎日を堪能しています。
事務所で仕事をしながら、実はパソコン画面で恭子との「交接シーン」を覗き込んで楽しんでいるのです。
目の前にいる恭子という女性の清楚な姿と、その隠している淫靡な肉体の秘密との落差。
私は今日も事務所の中で働く恭子の姿を目で追いながら、密かに肉棒を勃起させてしまうのです。

そして「近いうちにまた犯ってやるからな!」と自らの心に決めています。
一方で「正攻法」で恭子との距離を縮めていき「俺の女にしてしまおうかな・・」などと思いを巡らせている毎日です。

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