現在、僕(20歳)には高3の彼女がいます。
彼女は149cmのロリ系で、結構かわいい方だと思います。
また、彼女はお姉さん(26歳)と2人暮らしをしており、週末家に遊びに行っては、3人で夕飯を食べたりする程、仲が良い感じでした。
お姉さんは26歳でしたがダンサーという職業柄か、やや露出の激しい人で、かなりエロい雰囲気が漂ってました。
そんなある日、いつものように彼女の家に遊びに行くと、彼女のバイトが急遽延長になり、帰ってくるのが遅くなるという連絡をもらいました。部屋でお姉さんと2人きりの状況。
仲が良いとはいえ少し気まずいと思っていたんですが、お姉さんに酒を勧められて飲み進めるうちに、徐々に気まずさもとけ、お姉さんの元彼との下ネタ話を楽しく聞いてました。
(クラブのトイレでエッチしちゃったとかプリクラ機の中でフェラしちゃったとか…)
そんなことを話してたところ、お姉さんは「妹とはどんな感じ!?あの子初めての相手だと思うから大変だと思うけど」と言い始めました。
まさか聞かれるとは思ってもいなかったので驚き、「そうですねー、普通ですよ」と何となくはぐらかそうとしたんですが、完全酔っぱらいモードのお姉さんは「正直なところどうなの!?満足できてる!?」と攻めてきました。
これは観念するしかないかと思い、「まー初めてだから仕方ないですよね」と言うと、「フェラとか歯当たっちゃう感じでしょ!?」と言ってきました。
「おいおい、妹のフェラの話を普通聞くか!?」と思いましたが、僕も酔っていたせいかバカ正直に「昔は当たってましたけど、最近はあまり当たらなくなってきましたよ」と返しました。
すると「そっかー、まー○○(彼女の名前)はそんなもんだよね。」と言い、「私のはやばいよ」と言ってきました。
「やばいよ…」なんて言われたら否が応でも想像してしまい、自然とお姉さんの口元を見ながら「確かにエロそうな口だな…」と思っていると、「今私のことエロい目で見てるっしょ!?」と見透かされました。
僕は「いやいや!そんなことないですよ!!」と返したんですが、「いいや、今の目はエロかった」と言われ、その後「○○に内緒でしてあげよっか!?」と言われました。
「この人は何を言い始めてるんだ!」と思いつつも、そのエロい言葉に僕のものは素直に反応しており、「えっ、マジですか!?」と返すと、「内緒だよ」と言って、僕に近づいて来ました。
そして、迷うこともなくジーパンの上から触られ、ベルトを外され…と僕は成すがままにされ、気づけばジーパンとトランクスごと脱がされてました。
そして、「さすが若いね」と言いながら、すでに半勃ち状態の僕のものを手で触り、しごき始めました。
お姉さんの手コキは彼女より数段ツボを捉えていてエロく、絶妙なリズムで上下にしごかれてました。
僕は両手を後ろにつく状態になり、お姉さんは楽しそうに僕の顔を見ながら上下に動かしてました。
そして、徐々に我慢汁が出てきてヌメリが出てきた頃、お姉さんはそれを全体に塗るようにして再びしごき、「コレはやばいな…」と感じてました。
そして、僕のものがギンギンの状態になった頃、お姉さんは無言で顔を近づけて舐め始めました。
お姉さんの舌は予想以上にエロく、カリをクルクル舐めてたかと思ったら、すぐ下に移動して、裏スジを舐め上げてきたり…と今まで味わったことのない、それだけでイッてもおかしくない気持ち良さでした。
それがしばらく続いた後、おもむろに口に咥えゆっくり上下に動かし始めました。
軽く咥えられてるだけなのに彼女のフェラとは完全に別物で、「気持ちいいです…」と思わず言ってました。
そして、徐々に口の中は唾液でいっぱいになり、グチュグチュと音を立て始めると、お姉さんは手を軽く添えて、少し速めに顔を動かし始めました。
絶妙な手の動きに合わせて口が上下に動き、僕は「同じフェラでここまで違うもんなのか…」と思いながら、徐々に押し寄せてきてました。
そして、「もうイッちゃうかもしれません…」と言うと、お姉さんは一旦口を離し、グチュグチュ手コキを続けた状態で、「イキそうなの!?」と楽しそうに見てきました。
僕が「めっさやばいですよ…」などと言ってる間もグチュグチュ手コキは続いていたので、徐々に徐々にイキそうに…。
「あっ、ちょっと待って下さい!それ続けられるとイッちゃいます…」と言うと、「イッちゃえばいいんじゃない?」と言われました。
僕としては今まで口でイッた経験がなかったので、「口の中でイカせて欲しい…」という思いがあり、「口でしてもらっていいですか…!?」とリクエストしました。
すると、「しょうがないなぁ〜」と言いながら再び口に咥え、今までより速いスピードで動かし始めました。
もうそれはフェラと言うよりエッチをしてる感覚に近い感じで、絶妙な速さで確実にイク方向に誘導されていきました…。
そして、そろそろやばいな…と感じていると、またそっともう片方の手を沿え、また少し口の動きが速くなりました…。
まさにAVで抜きにかかる時の感じで、お姉さんの動きはとても激しく、僕はただただその圧倒的な気持ち良さに身を任せてました…。
そこからは1分も持たず、「もうイキます…」と言うのとほぼ同時にイッてしまいました…。
僕がイッた後、お姉さんは「気持ち良かった!?」と笑顔で言い、「マジやばかったです…初めてですよ、口でイカされたの」と返すと、「それは嬉しいねー」と楽しそうに言ってました。
その後、彼女がバイトから帰ってきて3人で夕飯を食べ、いつものように彼女の部屋でこっそりエッチをしたんですが、お姉さんのフェラを知ってしまった僕は、彼女にフェラをされながらも自然とついさっきのお姉さんのフェラを思い出してました。
そして、その日からお姉さんと2人きりで会う時間が増えるようになり、最初のうちはフェラや手コキだけでしたが、やはりそれで済む訳もなく、最近になってエッチもしてしまいました…。
彼女に申し訳ないという気持ちがありながらも、お姉さんのエロいフェラと腰使いにやられ、しばらくは欲望に負けてしまいそうな予感です…。
彼女のお姉さんに初めてフェラでイカされてから、たまに彼女がいない時間帯に会うことがあり、その日もお姉さんの絶妙な舌使い、口使いに没頭してました。
すると、お姉さんは「素股してみよっか?」と言ってきました。
僕は「素股」という言葉をその時初めて聞いたので「素股って何ですか?」と聞き返すと、「じゃーやってあげる」と言いながら、ミニスカ姿のまま僕の上に軽く跨り、前後に動き始めました。
お姉さんはミニスカ姿だったので、薄ピンクの下着が思いっきり見えた状態で、さっきまで咥えられていた唾液まみれの僕のものの上に接してました。
すでにギンギンになったものの上に跨られ、押しつぶされて痛いかと思ってたんですが、お姉さんはすでに何回も経験があるらしく、軽く接する位の感じで跨られてました。
その状態でゆっくり前後に動いてこすられ、フェラの気持ち良さとまではいかないまでも、お姉さんと擬似エッチをしているような感覚で、また一味違った気持ち良さでした。
しばらくすると、お姉さんは「アッ…ンッ…」と声を漏らすようになり、「気持ち良くなってきちゃった…」と言いました。
今までは一方的に攻められるだけの関係だったので、お姉さんのエロい声を初めて聞いて、ドキッとし、「コレが実際のエッチだったら…」とよからぬ想像をしてました。
そして、お姉さんが声を漏らすにつれて、徐々に前後の腰使いも速くなり、僕もそれと同時に気持ち良くなっていきました…。
元々フェラでヌルヌルになってたせいか、パンツでこすられてるだけだというのに予想以上に気持ちよく、「ひょっとするとコレでイッちゃうかも…」と思っていると、「パンツ脱いじゃお…」と一言告げて、お姉さんは立ち上がってあっさり脱いでしまいました。
そして、再びお姉さんは僕の上に跨ったんですが、その瞬間ヌルッとした感触が…。
お姉さんはすでに結構濡れてる状態で、そのヌルヌルした感触もあって気持ちよさが1.5倍位になりました。
しかも僕から見れば、思いっきりお姉さんの下が見えていて、エッチをしている状態に限りなく近く、お互いのものが直接触れ合ってる状態だけど、入ってはいない…。
この状況にもどかしさを覚えると同時に不思議な気持ち良さもあって、しばらくはその状態でお姉さんの腰の動きに身を任せてました。
直接触れ合うようになると、お姉さんは「アッ…アッ…気持ちいいよ…」と声を漏らすレベルじゃなくなり、どんどんエロくなってきてました。
その感じてる姿に僕も興奮を覚え、徐々にイキそうになってきました。
そんな時、お姉さんは「ちょっとだけ挿れちゃお…」と言い始め、ギンギンになった僕のものを手で握り、自分の所に誘導し、一瞬ヌルっとした感触が…。
あっという間の出来事でしたが、あっさりお姉さんの中に入ってしまってました。
お姉さんの中はすでにトロトロで最高に気持ちよく、ちょっと動かされてるだけでも凄い気持ちよさがおそってきてました…。
お姉さんはさっきの前後の動きから上下の動きに切り替え、「アッ…やばい…気持ちいい…」と何度となく言いながら、腰を動かし、プロダンサーの腰使いにただただ気持ち良くなってました…。
しかし、生で激しく動かされたら長くはもたず、先にイキそうになり、「そろそろイッちゃうかもしれません…」と言うと、「じゃーゴム付けよ」と言われ、一旦抜いてゴムを付けました。
そして、再び騎乗位で挿れたんですが、やはりお姉さんの腰使いは半端なく、すぐイキそうになり、「もうイッちゃいます…」と言うのと同時に先にイッてしまいました…。
僕がイッてしまった後、お姉さんは「ちょっとー、まだ早いよ」と物足りなさそうに言い、「すいません…気持ち良くて…」と言うと、「まだいけるよね?」と言いました。
その後、しばらくしてまたお姉さんに咥えられてあっという間に勃たたされ、今度は正常位で挿れ、彼女より圧倒的にエロい体と声に何度となく先にイキそうになりましたが、今回はコントロールしながらお姉さんを無事にイカせてあげることができました。
その日は彼女に申し訳ない気持ちを抱えながら過ごしたんですが、男の本能というか僕が愚かというか、お姉さんのエロい体や腰使いを何度も回想してしまい、「またお姉さんとエッチしたい…」と思う自分がいました。
といってもしばらくはお姉さんと何もなく、彼女と普通に過ごしてたんですが、やはり彼女の部屋で一緒にご飯を食べてるとお姉さんに目がいく自分がいて、最近になって彼女と別れました。
コレで良かったのかまだ答えは出てませんが、自業自得なんだろうと感じています…。
H体験告白。。エッチなモデルの仕事が驚きの内容でした
これは私が臨時でしているちょっとエッチなモデルの仕事の話です。
結婚もしているし、こんなバイトはやめようと何度も思うのですが、私としても、この不況で主人のお給料が厳しいので、生活費の足しにモデルの方の臨時収入を結構あてにしているんです。
それで、やむなく引き受けてしまうんです。
この前の仕事の内容を電話で聞いたとき、ちょっと男性と絡むと言われ断ったんですが、結構なギャラに引かれたのと、もしもこの仕事を断ったら、もう仕事がまわって来ない気がしたので、仕方なく引き受けました。
最後に生理の予定日を聞かれ、始まると撮影できなくなるからだと、その時は思いました。
連絡された日時に待ち合わせの場所に行くと、もう編集の人が待っていました。
車に乗せられ、世間話をしながら撮影の場所に向かいます。
着いたところは別荘のようなところで、庭にはプールもありました。
中に入ると、10人くらいの人がいて、ちょっと雑誌の撮影にしては多いような気がしましたが、それ以上は深く考えませんでした。
編集の人から細かい内容を知らされたとき、あまりの驚きに顔から血が引いていくのが自分でもわかりました。
中で出して、精液がアソコから流れ出るのを撮る専門誌だというのです。
妊娠したら困ると訴えたのですが、生理予定日を知っていて安全日だから大丈夫というのです。予定日を聞かれたのは、このためだったんです。
主人にバレたら大変だし、そんなことどうしてもできないと必死で訴えたのですが、もうモデルクラブにお金を払っているので、契約違反でこの場でお金を返してもらうと言われ、もちろんそんなお金は持っていません。しかたなくやるしかありませんでした。
用意された水着に着替え、プールサイドで撮影の始まりです。
泳いでるとこから始まり、何も着てない男性がプールに入ってきて、ビキニの下を脱がせられました。
ついに入れられると思うと、主人に申し訳なく泣きたくなりましたが、容赦なく奥まで入れられ、プールの中でいろんな格好でつながってる様子を撮られました。
精液を出すのはプールサイドといわれ、プールから上がると、再び入れられました。
男性はすごく興奮してましたが、私は早く終わってほしいだけで、気持ちよくありません。
腰の動きが早くなったと思ったら、中がいきなり熱く感じました。
中に出されてしまったのです。
涙が出そうになるのをこらえていると、男性はカメラマンに合図を送って、抜かれて溢れ出てくる様子を連続で撮られました。
あそこを拭いていると、別の水着を渡されました。
ええっ?、また?いすに座らされて中に出されたり、途中 雨が降ってきて部屋の中での撮影もあったりで、結局10人以上の男性に30回以上 中出しされました。
ひどい時は、大量に溢れ出るカットがほしいからと、一人が中で出したら、その精液が入ったまま直ぐに次の男性が入れてきて、次々と5人もの男性が連続で私の中に射精しました。
大量に溢れ出るどころか、私のアソコには次々と精液が注ぎ込まれ激しく突かれたので、大量の白い泡まみれな状態でした。それどころか、精液の臭いも強烈で吐きそうになりました。
終わる頃は、もうあきらめ気分で、中に出されても何にも感じなくなりました。
男性の精液の量が少なくなってきて、撮影ができなくなったところでようやく終わりました。
やっと帰れると思うと、急に涙が溢れてきました。
後日、銀行にギャラが振り込まれていましたが、確かにかなり多めの金額でした。