私は24歳ですが、去年結婚して10ヶ月で離婚してしまいました。
付き合ってる当時からあまり仲が良くなくって結婚して一緒に住めば仲が良くなるかなって感じで結婚したんですが逆に悪化、結婚10ヶ月中半分は別居です。
付き合ってる当時からHはほとんどなくって、月に1、2回。
私も彼もそれほどHに興味がないっていうか、ある人とするまでは快感がなかったんです。
普通に高校、専門学校と進み、何人かと付き合い、もちろんHもしましたが、今思えばみんな淡白。私もマグロだったみたいで(^^;
普段は銀行に勤めてるのもあり、刺激も少なかったんです。
離婚して間もなくメッセだけで電話番号も教えてなかった旦那の先輩Uさんが久しぶりに声を掛けてくれました。
「大変だったね」 結婚する以前から旦那(当時は彼氏ですね)に言えない文句をパソコンを通してですが聞いてくれてたUさん。
心を開いて話をしてました。
それでまた離婚までの一部始終を話し終わり、また一言声を掛けられました。
「抱いてやるよ」
正直驚きましたUさんは30歳で普段はすごく真面目で仕事熱心な社長さん。
でも飲み会に行くと通称「エロ大王」って呼ばれるくらいの下ネタ好き。
色んな女性を食べてるなんて噂もあり、今までなら引いていましたが、その日に限ってなぜか「女の喜びを教えて下さい」なんて返してしまったんです。
Uさんは驚いた様子もなく「いいよ」って…。
正直怖かったケド、私自身女の喜びって知らないから離婚したことだしメチャメチャにされてもイイなんて思って。
その日初めて電話番号の交換をし、早速次の日(日曜日だったので)会うことにしたんです。
すごくドキドキしました。
待ち合わせをして迎えに来てくれたUさん。
助手席に乗り、「じゃ行こうか」って笑顔で。
全面ガラスが真っ黒で、皮のシート。なんかVIPな気分。
すると突然「パンツ見せてみ」なんて…。
最初は抵抗しましたが、自分を変える、大人になるって一心で、スカートをめくってみせました。
綿のパンツだったんで、Uさんが「毛が透けてるね」なんて。
ジュクってアソコが濡れ始めたのがわかりました。
こんな気持ち初めてでした。
そしたら「パンツ脱いで」って…。
いやがらせなのかわからなかったけど、これで最後でもイイって、脱ぎました。
少し足を開かされて、信号待ちでUさんはアソコをいじってきました。
「もう濡れてるじゃん。意外と好きなんちゃう?」なんて言われて。
うつむくだけでした。
ガラスが真っ黒だから、恥ずかしいって抵抗は少なかったけど、Uさんの言葉でどんどん濡れていくんです。
アソコを触りながら「ここにザーメン注いでやるからな」って。
恥ずかしながら『ザーメン』ってなんだか知りませんでした。
思わず「うん」って言ってしまって…。
私は精液は中出しどころか口にだって出されたことありませんでした。
それからホテルに入り下半身だけむき出しでいろと言われました。
変な順番だって思いました。いつもは最後の最後にパンツを脱ぐのに、最初っからなんて…。
「ほら、鏡で見てごらん。いやらしい格好だな」
ホントに卑猥な格好です。
下半身だけ裸なんて。恥ずかしさとで顔も体も真っ赤です。
Uさんはセカンドバックからバイブとカメラを取り出しました。
前を隠さないようにってその姿で撮られました。
バイブはビデオで見たことありましたが、使ったことなんかありません。
「今、気持ちよくしてやるから」って笑顔で…。
もう濡れてるアソコに…。
バイブでイッたあと、さらにUさんが舐めてきました。
さらにイッてしまい、頭がおかしくなりそうです。
それからお風呂に一緒に入りました。そこで初めてUさんの裸を見ました。
洗われてるのかいじられてるのか今まで感じたことのない気持ちよさに酔い、Uさんに抱きつくのが精一杯でした。
そして半分立ったオチンチンを目の前に…。
あとから「下手だったな」って言われたんで下手だったんでしょうけど、その時は、オチンチンが欲しくて欲しくて一生懸命舐めました。
段々大きくなって見たことない大きさになりました。
手でしごきながら咥えられなくって、Uさんがしごいて私が咥えました。
「もうすぐイクぞ!口に出すぞ!」って。
今まで汚いイメージしかなかったんですが、欲しくて欲しくてうなずきました。
オチンチンがドクッドクッて動き、私の口の中にどんどん出てきました。
苦かったけど、飲み込みました。
それからバスローブの着用も許されず、全裸のままベットの上でオナニーしろって言われました。
オナニーは昔タマにしてたんで、自分なりにすごくエッチにしました。
オチンチンが欲しくてたまらなかったんです。
私のオナニーを見てUさんに勃起してもらいたかったんです。
こんな自分初めて…。私は変態なの?とすら思いました。
思わず「Uさん、入れて下さい」とお願いしてしまいました。
「スケベ女だったんだなぁ」ってニヤっと笑われ、すごく恥ずかしかったけど、すぐに入れてくれました。
太くて長いUさんのオチンチン。
今までに感じたことのない快感。失神しそうでした。
そんな中「中でイクぞ!」って言われ、思わず「たくさん出して!」って言っちゃいました。
そしてまたアソコでドクドクと動くオチンチンを感じました。
すごく幸せを感じました。
その後生理は来たので妊娠はしなかったんですが、その一件から私はUさんのおもちゃです。
Uさんは、俺は遊び人だから好きになるなって言うけど、好きなんです。
今では下の毛は全部剃られ、山の中で全裸にさせられたり、バイブを付けたまま散歩や買い物に行ったり、知らない男の人の前でオナニーさせられたり、やられたり。
Uさんはザーメンを口に出すのは当たり前、アソコやお尻の穴に中出し、それでも喜びを感じています。私は変態になってしまったんでしょうか?
Hな体験談。。子供が二人いる若妻のねっとりフェラが最高
その昔、偶然に出会ったのが27才の人妻。
学生と保育園の子供が二人居て現在旦那とは別居中って言ってた。
最初は年齢も離れてるし、子供も二人居るって言ってたから逢う気なかったんだけど何回かやり取りしてるうちに向こうから『子供と遊んでやってよ。』て言われて次の休みの日に逢うことになった。
当日、近くの運動公園の駐車場で待ち合わせしてたら、マジで子供二人を連れて来てた。
見た目は今で言うお姉系で俺的に好みだったけどエッチな気分には不思議とならなくて、普通に皆でバドミントンしてた。
空が暗くなってきた頃に彼女が俺に『なんか君って良いね』って言ってきた。
あまり意味は解らなかったけど、まあね。とだけ返事してその場は流した。
すると彼女が僕の方に寄って来て、俺の斜め前辺りに立ち、クルッと子供達の方を向いて
『ママと、このお兄ちゃんが結婚したらどうする~?』って冗談っぽく聞いてた。
その瞬間、後ろに組んでいた彼女の手が僕の手を引いて自分のお尻に…。
もう片方の余った手で僕の股間をジーンズ越しに擦り出した。無論子供達には見えない位置から・・・。
彼女のスカートは後ろにスリットが入ってて、手を入れればすぐにパンツが触れる位な感じ。
運動して軽く汗ばんだ股の間が妙にムラムラして自分も直ぐに勃起してしまった。
子供とはこの間も普通の会話を続けてる。
子供がこっちに近づこうとすると彼女が『ダメ!ゲーム買ってあげないよ』
って言って、子供をストップさせてた。
この後5分くらいこの状況が続いた後に彼女は俺に耳打ちしてきて
『今日は、本当にありがと♪こんなオバさんだけどまた会って…くれるかな?』
笑顔で言われた。もちろん即答でした。
結局、その日はそれ以上することはなくお互い別れた。
何となく自分達の中で一線引いてたのが、今回の事で一気に崩れてそれからは旦那とのSEXの話や俺の初体験の話をして凄く盛り上がった。
3~4回電話した頃に向こうが『家には入れられないけど…ちょっと逢いたい…。来てほしいな…』と。
時間は20時…勿論、即行でした。
車に乗り、電話で道を教わりながら30分くらいで到着したんだけど中々外に出てこないから電話したら、子供を寝かしてるところだってさ。
僕と話してたの知ってるから、お兄ちゃんが来るって言ってなかなか寝てくれないみたい。
それから、一時間くらい経過した頃、パジャマ姿の彼女が疲れた感じでやっと出てきた。
僕の車に乗りこみ、ヒトコト…
『逢いたかったぁ!』
って運転席にダイブ。
イキナリだったからビックリしたけど、それ以上に展開の早さに驚いた。
僕のベルトに手がかかったと思うと次の瞬間にはトランクスの上からゴソゴソが始まってた。
『あの時、私の中に指入れようとしたでしょう~?んもう…子供いたのにぃ…だから今日は君はダ~メ!私がお仕置きね♪』
シートを倒され、シートベルトで軽く拘束。
正直持参したウェットティシューも使用することを許してもらえずに、そのままパクッと…。
今までのフェラは何だったんだろうと思う位にネットリとした舐め方で、しかも上目使いで俺のことじっと見てる。目を離そうとすると、
『ダメだよぉ~私が舐めてるとこ見てないとぉ…お仕置きの意味ないジャン』 って言って、ジュポジュポと音をわざと出して舐めてくる。
時には舌が玉の方に流れて、竿は人差し指と親指をベロリと舐め、唾液を付けてシゴいてきたりと、本当にヤバイくらいイヤラシイ…。
『ねぇ~?気持ちいい~?』
ってよくAVとかでエロい女が目がトロンとなって言うところがあるけど完全にAVそのままで、他にも凄い数の言葉責めにあって、頭の中は既に昇天してた。
竿を口にくわえ込み、玉をニギニギとされた時、僕の限界が来てしまい、ヤバイ!と彼女に伝えると、ニコッとして、待ってました!と言わんばかりに顔を上下に動かし、玉も上下に激しく擦って来た。
その動きに負け、僕は発射の合図も言えずに精子を彼女の口の中に勢いよく出してしまい、後はグッタリ…。
そんな僕とは対象的に、彼女はまだ口でくわえたままで、手で搾り出してる感じ。
良いよ、無理しなくて…早く吐き出して。って
僕が声をかけると、
彼女は
『若いから濃いなぁ飲めるから平気だよ・・・というかキレイに吸い出して舐めればフキフキしなくて済むでしょ』 って言ってキレイに吸い出してくれた。
この日は気力、体力ネコソギ吸い取られ、それ以上のことはせずこのまま帰宅したのを覚えてます。