エッチな告白体験談ブログ

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H体験告白。。年下の男の子と最高に気j持ちのいいセックス

数年前に知り合った2歳年下の男の子。
彼は一人暮らし。数ヶ月に一度遊びに行く位のつきあい。
でもあの日はなんだかいつもと違ってた。
二人で並んでソファにもたれてビデオを見てた。
二人とも夢中になって観ていたのだけれどふとした拍子に、彼の手が私の太ももに触れた。
「あ、ごめん…」と彼。
それまでは何とも思わなかったけれど随分ふたりの距離が近い。
彼は私の左側にいて、顔をそちらに向ければすぐそばに彼の肩がある。
くっ付き過ぎかな…と思って少し離れようか迷っていると彼の手が唐突に、私の手を握ってきた。
指と指をからませるように…。指のまた同士がこすれあうように…。
びっくりして彼の顔を見上げると、彼は一度手を離して両手で私の腰を引き寄せ、優しくキス…
彼は舌で、私の舌を舐める。彼の手が添えられている腰が感じ始めている。
そのまま彼は片手を胸の上に移動させ、ブラウスの上から揉みしだく。
舌は絡み合ったまま、
「…んっ…」
口を離してくれない。
息が…苦しい感じているのに溜息もつけない。
更に彼の手は一気にスカートの中に滑り込み、ストッキングの上から溝をクッと軽く押した。
あ…私キスだけで濡れてる…もう湿った感じがわかる…
彼はやっと絡み合った舌を離し、ゆっくりと私を押し倒すとストッキングとパンティを一緒に剥ぎ取ってしまった。
ブラウスのボタンもあっという間に全部外されてしまった。
ブラをグイっと押し上げると同時に乳首に吸い付く。
「あん…そんなに強く吸っちゃダメ…」
彼はもう別人みたいに息が荒くなって、夢中で乳首に舌を這わせている。
両手で左右から寄せ上げられ、盛り上がった乳首。
そうしながら吸われると、一番感じるの…
私は彼の髪の毛に指を絡ませながら、もうアソコがたっぷりと濡れているのを自覚する。
私の乳首がツンと立つと、彼の舌は私のお腹の真中を移動しながら、アソコに向かっていった。
「…ヤダ…そんなところお風呂に入ってからじゃないと…」
私が少し抵抗すると、
「いいって…平気だから…」
と私の足を乱暴に開いて顔をうずめた。
朝シャワー浴びたけど、もう夜だし…恥ずかしい…
私の気持ちとは反対に、彼の舌は遠慮なく動く。
最初は溝を、下から上へ力をいれずになぞり、両手で左右のヒダをひろげると、ヒダの内側を丁寧に舐め上げる。
「や…きたないよ…」
彼は無言のまま数回優しく舐めると、今度は片方ずつ唇で優しく挟み、吸ってくれる。
…チュウッ…
ヒダが軽く引っ張られて、アソコの奥がキュウっとなるのがわかる。
「…すごい濡れてる…感じてんの?…」
「ん…そんなにされちゃ感じるよ…」
彼の片方の手の親指は、私の愛液をローション代わりにしてクリを揉み、
もう片方の手は、親指と人差し指を使いアソコをひろげ舌を差し込んでくる。
今は触られてもいないのに、私の乳首は勝手に固くなってる。
私が身悶えする度に、開かれたブラウスの生地がこすれて更に敏感にしてしまう。
彼とは只の友達と思っていたのに…私抵抗してない…
すっごく気持ちいい…クリがだんだん勃起してきて彼の親指に揉まれる度に、コリコリいいそう…。
指入れて欲しいな…。彼はムクリと起き上がると、私の手を自分の股間にもっていく。
「…さわって…」
彼は履いていたトレーニングパンツと下着を太ももの途中まで下げる。
そこで剥き出しのなった彼のモノをみて、私は息をのむ。
…大きい…すごく…ピクンピクンって脈うってる…。
手で軽く握ると、太いのがよくわかる。熱くなっていて硬い。
今までの相手の中で一番大きいかも…
私が素直に、「大きいね…」というと、
「口でして…」と、立ち膝の状態で一歩前に出てきた。
恐る恐る先の方だけ口に含む。私は口が小さめなので、すぐに頬張った状態になってしまう。
彼が自然と腰を前後させる。
私は彼のモノで喉を押し広げられ、顎が上を向いてしまう。
「や…おっきくて苦しい…」
「…ああ…気持ちいいよ…」
彼は、腰の動きとは反対に優しく私の髪を撫でる。苦しいけど、彼に感じて欲しくて、頬をすぼめようとしてみる。
だめ…大きいのを無理に頬張っているからそんな吸う余裕なんてない…。
彼は少しの間、私の口を責めるみたいに腰を前後させ「はぁ…う…」と溜息を漏らしていた。
やっと彼の大きいモノから、私の口が開放される。
「あごが…いたい…」
彼は、「ごめん…おまえ口小さいもんな…」と優しく微笑む。
そう言いつつも今度は横向きの69の体勢にされてしまった。
あごがだるくて、口一杯に含めない。私は彼の根元を力を入れて握り、カリの部分だけを口に含む。そして根元をつかんだ手で上下にしごく。
私の唾液で滑らかに動くどんどん硬くなってきてるみたい…。
彼はというと、中指をゆっくりと根元まで膣の中に差込み、浅く深く出し入れを繰り返している。
やっと入れてもらえた…
…ヌチャ…クチュ…いやらしい音が聞こえちゃう。
時々ぐる…ぐる…と大きく円を描くように彼の指が動く。その度にいやらしい音も大きく響く。
「ん…ん…」
彼のカリを咥えているので声は出せない。
私もアソコに血が集まったみたいに熱くなって時折、ピクンっと内ももが震える。同時に中もきっと締まってる。
彼は私の中を試すように、指で優しく責め続ける。
「…おまえ、締まってきてるぞ…」
私は、「…ん…」としか答えられない。
でも腰が勝手に動いちゃいそう…
彼はゆっくりと円を描くように、徐々に指を抜きながらもう入れていい?…ときいてきた。私もそこで、ハアッ…と口を離し、うん…と答える。
正上位の体制で、彼は自分のモノを私の溝にあてがいゆっくりと腰をうずめてきた。
あぁっ…本当に大きい…ゆっくりと入ってくるので、どこまでも挿入が続きそうな感じ。
彼は根元まで沈めると、フゥ…と吐息をもらし少しずつ腰を動かし始めた。
彼のモノが根元まで収まると、子宮の奥まで届いているみたいに苦しい。
私のアソコは充分濡れているので、痛くはないけどかなりキツイのがわかる。
彼の腰が動くたびに、私のヒダがめくれあがる感じ感じるというよりも、いつか痛くなるのでは…とおびえながら我慢をしている。
それなのに彼は、「気持ちいい…?」と耳元でささやく。
私は正直に、「少し苦しいかも…」と答える。
そうすると彼は少し腰を引き、私の入り口付近をカリで擦り始めた。
彼のカリ首が引っかかるみたいにこすれてさっきの苦しさが嘘みたいに気持ちいい。
もうちょっと腰を引くと、彼のモノが私の中から外れてしまいそう。
そのくらい微妙な位置なのに、彼が動くたびにどんどん高まってくる。
「…あっ…あっ…あんっ…」
ジュプッ…ジュプッ…ジュプッ…
腰が勝手に浮いちゃうよう…脚もどんどん広がっちゃう…
「ダメ…いっちゃう…」
「いけよ…」
彼は微妙な浅さのピストンを続ける。
「あぁっ…すごい…いくっ…んんっ!」
今までに味わったことのないくらい鮮烈な快感が全身をつらぬく。
お腹がぐっとへこみ、脚がビクッビクッと痙攣する。
彼は徐々に腰を動かす速度をゆっくりにして固くとがった私の乳首をからかうみたいにキュッとつまんだ。
「あっ…だめ…」
私が一瞬弓ぞりになると、彼はニヤっと笑って両手で胸を下から上へ力強く揉みあげる。いや…全身が鳥肌たってる…どこを触られても感じちゃうような感覚…
私は何度目かの絶頂の後意識を手放した…最高に気持ちのいいセックスでした。

H体験談。。スイミングスクールの先生とセックス、濡れた競泳水着

男も40を過ぎると精力も性欲もぐっと減退するものばかりかと思っていましたが、いざその年代に自分がなってみるとさにあらず、回数こそは減ったものの好奇心も性欲も旺盛で、その上それなりの体験・経験も豊富となり「いまが盛り」のげんです。
学生の末娘がスイミングスクールへ放課後通っており、帰りは暗くなるので妻が迎えをしおりましたが、この春務める会社の事情で妻は3ヶ月ほど帰宅が遅くなるということで、その間私が娘を迎えに行くことになりました。
プールサイドはガラス張りになっており、父兄が子供たちのレッスン内容を見学できるようになっていました。終了時間より早めに着いた日には、そこで見学しながら本を読んでおりました。
娘の担当の若い女性の先生は、ひと際私にとって目をみはる存在でした。
若々しい身のこなし、白い肌、絞まったウエスト、柔らかそうなバスト、魅力的なヒップ。そんな肢体が濡れた競泳用水着に包まれ、想像をかき立てました。
特に水着の下の股間の盛り上がりなど想像しようものならペニスが勃起してしまい、まわりの父兄に悟られないようにしたものでした。
まったく「中年おやじ」そのものです。妻とお約束のようなセックスをする時、あの先生を思い出しながらしたものです。
いつかは抱いてみたいという願望が日に日に強くなりました…が、そこは分別のある大人ですからぐっと堪えていたものです。
でも娘から先生の名前を聞いたり、時々そのガラス越しに挨拶をしてみたり、娘のスイミングスクールへの迎えは楽しみなものになっていました。
とある日、駅ビルのCDショップでレジで、突然若い女性に挨拶をされました。どこかで見かけたような気がしましたがわかりませんでした。
けげんな顔をする私に、
「スイミングスクールの…」
「あっ!」
憧れのM先生でした。
まさかこんなところで出会うとは・・・。
水着ではないM先生は20そこそこの松浦亜弥似のとてもかわいらしい女性でした。もう年がいもなく舞い上がってしまったものです。
またレジでは、選んだCDがキャンペーン対象品でくじを引くとなんと某グループのペアコンサートチケットが当選してしまいました。
「今日はあたり日だ!」 思わずM先生に「チケットを差し上げますので彼氏と行きませんか?」なんてかっこをつけてしまいました。
「え~、いいんですか~、うれしぃ~」なんて喜んでもらい…。
(でも本当はね、違うんだよ)、(やっぱり彼氏がいるんだな)
なんて思いながらひとり淋しく家路につきました。
数週間後、いつものように娘をスイミングへ迎えに行った時のこと。
レッスンが終り娘と帰ろうとした時、後ろからジャージ姿のM先生に呼び止められました。
「あの…お話が…」
「えっ?」
人目を避けるように「明日、コンサートご一緒して頂けませんか?」
心の中で「ラッキー!」でした。
「仕事がありますので即答できませんが、よろしかったら携帯を教えて頂けませんか?」 こうなりゃ仕事は後回しなのですが、中年の悪智恵ですね。携帯も聞き出してしまいました。
夜、もちろんOK電話を入れ、会場前で待ち合わせをすることになりました。
ちょっと年代が違うグループではありますが
「まぁ、我慢、我慢」とコンサート会場へ彼女と二人で入りました。
会場の盛り上がりには最後までついてはいけませんでしたが
、彼女はそれなりに満喫していたようです。
9時頃会場を出てダメ元で食事に誘いましたら、あっさりOKサインでした。
それなりのホテルの高層階のレストランにて眼下の夜景を眺めながらとりとめもない会話が弾みました。
アルコールはダメだという彼女でしたが雰囲気につられてかワインをそこそこ飲みました。
顔色がポッと赤くなりほろ酔いの様子です。
目も少し虚ろになってきたような…。
「チャンス!こうなりゃノリも大切だ!」だなんて考え、
彼女がトイレに席を立った隙にマネージャーに部屋を予約してもらいました。
やや経ってレジで会計を済ませました。
その時ルームキーを受け取ったのは言うまでもありません。
彼女に「大丈夫?少しやすんでから帰ったほうがいいんじゃない」
などと言葉巧みに部屋へ入りました。
「夜景がきれいだね」などと言いながら彼女をそっと抱きしめくちづけをしました。
抵抗を覚悟をしていましたがすんなりと舌が絡んできました。
すっと力の抜けた彼女の体を支えるようにベットへ寝かせました。
身体を重ねながら胸をまさぐりました。
想像以上にふくよかで柔らかそうな感じがしました。
スカートの中に手を差し入れパンティの上から熱がこもった丘をやさしく撫でました。
その中に手を入れると初めて「ダメ!」と脚を固く閉じたのです。
「M先生、ずっとあなたを見つめていました。いつかこうなることはわかっていました」
彼女は「先生はやめて。やさしくして…」そう言って瞳を閉じました。
そっと脚を開き茂みに奥のクレパスに指を添わすと、既に熱い蜜が溢れ始めていました。指の動きに合わせて彼女が「あっ。あっ。」短かな吐息をもらしました。
クレパスから蜜壺に指を滑らすと熱い肉ひだの感触が伝わってきます。パンティを下ろすと、薄めの毛が柔らかそうです。おもわず唇を寄せました。
ク○トリスをやさしく指で剥きながらキスをすると彼女の身体が大きく反り返りました。
「気持ちいいの?」
答えはありません。
「ダメ…ダメ…」かなり感じている様子。
クレパスの花弁やアナルまでを隅々と舌と唇で愛撫しました。
もう耐えきれないように声を上げ始めました。
先ほどまで固く閉ざした脚も大きく開き、すべてが丸見えです。
指もスムーズに膣の中への滑り込ませることができます。
彼女を生まれたままの姿にしました。
ペニスはすでにいきり立ち、収めるべき蜜壺に突入せんばかりです。
でも焦らず彼女の体のここかしこもしばらく愛撫し続けました。
そしていよいよ蜜壺にペニスの先を合わせました。
先端が少し蜜壺に入ってゆきます。少しきつめの挿入感です。
ゆっくり腰を沈めてゆくと彼女が上ずってゆきます。
その小さな肩を押さえ、根本まで押し入れました。
眉間にしわを寄せながら「あ~~」と声を漏らしました。
白いシーツを握りしめた彼女の身体に熱い肉根をぶち込んだ達成感に包まれました。彼女がそう経験が多くないことはわかりました。
ゆっくりと腰を動かすと彼女に愛液に浸ったペニスが光を帯びながら出入りします。
そのまわりを肉ひだがまとわりつき、
なんとも刺激的な光景を楽しみながら突き続けました。
彼女も慣れてきたのか力が抜け抱きついてきました。
やがて「ダメ!いっちゃう、いっちゃう、いく~」と身体が一瞬硬直し、果てました。
おもむろのにうつ伏せにし腰を上げさせ四つん這いにしました。
股間の毛はすっかり濡れ、ピンク色の肉ひだが口を開けています。
ペニスをあてがい後ろから挿入しました。
今度は抵抗もなくスルリと奥まで届きました。
ク○トリスを指で擦りながら浅く深くペニスを出し入れしました。
もう彼女はセックスに浸っており
「腰を使ってごらん」というと自ら腰を振りました。
スイミングでレッスンをする水着姿の彼女が重なりました。
こちらもだんだん我慢できなくなり、奥深く突き入れた後、
さっとペニスを抜き彼女の白い尻から背中に精液を飛ばしました。
髪にも白いものが飛びました。その夜は2時間ばかりで3回も射精をしてしまいました。
彼女は何回果てたのかわかりません。
その後彼女との交際は月1~2回のペースで続いています。
もちろん若い彼氏とのつき合いは続いてはいますが、
今ではフェラチオも上手になり、騎上位で感じることもできるようになりました。
今はアヌスを開発中で、もうすぐペニスを入れられるようになりそうです。
スイミングへ娘を迎えに行くことは少なくなりましたが、
M先生は私の精液まみれのレッスンを楽しみにしているようです。

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