エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。セックスレスの兄嫁を抱いた

GWに親父の3回忌を兼ねて俺一人で帰省してきた
子供二人が部活があったので妻子は家に残したまま。
兄貴は長期出張中。母と俺と兄嫁だけの寂しい法要となってしまったが無事終える事が出来た。
法要を終えると母は翌日から友人たちと旅行に出かけてしまい実家には俺と兄嫁だけ。
妙な雰囲気になるのは嫌だなと思い、俺も家に帰ろうかと思案していたが
兄嫁から「ちょっと相談したいことがある、お義母さんがいない時しか話せないから・・」と言われ話を聞くことに・・・
まあ予想はしていたが兄夫婦の仲はあまり芳しくなく、兄は仕事ばかりで家にいることも少なく、子供もできずにに15年経ってしまった。
私がこの家に住み続けることに意味があるのか・・・と少々重い話。
夜遅くまで話し込んだが答えなど出るわけもなく、また明日話しましょうということでその日も俺は実家に泊まった。
朝方、まだ夜も明けきらぬ頃トイレに立つと兄嫁はもう朝食の準備をしようとしていた。
「早いですね」と声をかけると
「お義母さんはいつも早いから、癖になっちゃって」
とエプロンをつけようとしていたが、
「俺は朝なんてなんでもいいし、あ、何だったら近所のファミレスで食べましょう、それなら準備も後片付けもいらないし」 というと兄嫁は嬉しそうな顔して「そうしましょうか」と言い、俺も早速着替えて近所のファミレスへ。
朝食中から兄嫁は非常にご機嫌で、「外食なんて久しぶり、○さん(俺)ありがとう」
こんなファミレスくらいで喜ぶ義姉をみて少し不憫で
「じゃあどうせ暇だしどこかドライブでも行きますか?」
と言うと、もう泣きそうなくらい嬉しそうな顔で頷く義姉を見て、なんだか申し訳なく思えてきた。
兄貴とお袋はこの人の気持ちなんて考えてないのだろうなあ。
若いころによく行った、きれいな砂浜がある海まで車を走らせ、海を見ながら
義姉と話しをしていると、「私、○さんと結婚していたら・・・・」
なんて話をしだした。
俺は戸惑ったが義姉に憧れていた時期もあっただけに、この人にこれ以上恥をかかせては・・と思い、全てを言わせず手をつかみ、体を抱きよせ思い切り抱きしめた。
「義姉さん、ごめんよ」と言いキスで義姉の口をふさぎ、長いキスをしたのち車を近くのラブホテルに入れた。
義姉は無言ながら俺の後についてきて部屋に入り「こんなところにくるのは初めて」と少し震えているような声で、しかし笑顔で俺の顔をじっと見つめた。
俺は堪らなくこの人を愛しく思い、強く抱きしめベッドに押し倒した。
少女のような恥じらいを見せるところも俺の心を強く揺さぶり、丁寧に義姉の服を脱がせると「恥ずかしい」と言いながら顔を真っ赤にし俺の体を直視できないでいた。
俺は義姉の体全体をキスしながら手をつなぐと、義姉も力いっぱい俺の手を握り返し、だんだんと快感の中に没頭していくようだった。
声を出すのを我慢していたようだがクリの周りを刺激すると
「あっ、あっ」と声を出し始め、すでに愛液で溢れているそこに口をつけ、強く吸ってやると
「あ~~~っ、い~~、はぁ~~~ん、うっ、いい~」
と大きな声で喘ぎだし、俺の頭を強くつかんでなでまわしてきた。
69の体勢に入ると義姉は俺のモノをしゃぶりだしたが、とてもぎこちなく、それが俺の心にさらに火を付けた。
正常位の姿勢でモノをあそこにあてがい、亀頭でクリをこすりつけたり穴をこすったりを何度か繰り返すと、義姉は最初の絶頂を迎えたようで膣がひくひくと痙攣しだした。
ここぞとばかりに俺は一気に挿し込むと
「あ~~~~~~~~っ」
と絶叫に近い声で義姉はさらに絶頂を迎え、
俺の首に手をきつく廻し全身を震わせながら激しく痙攣し、叫び声とも呻き声ともいえぬ声で悦びを表現していた。
深く浅く速く遅くと挿し入れするたび義姉は見たこともない笑顔で俺を見、キスし、何度も何度もオーガズムを味わっていた。
事が済み、二人で風呂に浸かりながらいちゃついていると
「SEXするのはもう5年ぶりくらい、私ほとんどフェラの経験がないの、あの人はただ入れて出してそれで終わりだから」
兄貴の性格からまあ想像はできたが、5年もレスだったとは少々驚いた。
帰りの道中、義姉はなにか吹っ切れたように明るく話をし、
「もう少し頑張ってみよう」「あの人にほかの女がいるのは判っているけど、○さんが時々話相手してくれるならいいかぁ」 なんて言いながらこちらを伺うので
「ええ勿論、大事なお義姉様ですからいつでもお話は伺いますよ~」
と言っておっぱいを指でツンとしてやるとにっこり微笑んで窓の外を眺めた。
その顔がとても可愛く、俺は毎週でも帰省したくなってしまった。

H体験告白。。隣に住む男子大学生と肉体関係に

32才になる主婦です。同じマンションの隣に住む大学生と肉体関係になってしまいました。
毎週土曜日の昼すぎに呼び出され抱かれています。
私の夫は海外勤務で単身赴任1年目、任期の残り3年を私は一人さびしく待つ身でした。
私はいつしか、一回きりの後腐れのない相手を見つけては秘密の火遊びをしていました。
その時も、私は見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいました。帰り際傘を差してホテルから出てきた私は、一瞬息が止まってしまいました。
なんとそこにはいつも回覧板を廻している同じマンションの隣に住む大学生と偶然にも出会ってしまったのです。当然私と一時の情事を楽しんだ男は、すぐにどこかにいなくなっていました。
私と大学生の彼はどちらから誘うでもなく近くの喫茶店に入りコーヒーを注文しました。
カレは「俺は何もいいませんよ」と言ってくれました。その後世間話などして帰りました。けれども段々不安になってきた私は、彼に口止め料のつもりで、
「ありがとう」のメッセージと共に新品の時計を彼の家のポストに入れておきました。次の朝、私の家のポストには昨日の時計が入っていました。
私は時計をどうしても受け取ってもらおうと、彼の家のチャイムを鳴らしました。そこから私と彼の関係は始まってしまったのです。今では彼の体に溺れてしまって断わることができません。
彼は昨日の事など忘れたかのように、私を玄関に向かい入れました。
彼の話術は巧みで、感じのいい大学生といった感じです。
最初楽しく世間話をしていたのですが、彼の視線が私の胸をちらちら見ているのに気づきました。今思えばかなり無防備な服装をしていたかもしれません。
私は普段から体の線が出るような服を好んで着ており、その日も胸が強調されるようなタンクトップとタイトミニにエプロン姿という男が好む服装でした。
なんとなく嫌な気がしてそうそうに話を切り上げ、昨日のお礼と時計を渡して引き上げようとしたそのとき、急に腕をつかまれ玄関先に押し倒されました。
さっきの笑顔とはうってかわって真剣な表情で、無理矢理私の股の間に脚を入れてきたので、怖くなって声をあげ暴れましたが、手で口をふさがれ、服を強引に剥ぎ取られました。
ブラジャーはひきちぎるようにとられ、ぎゅうぎゅう胸を揉まれました。
それでも彼の髪の毛をつかみ抵抗を続けましたが、パンティの中に手を入れられ、アソコとお尻の穴に指を突き刺され、下半身から頭の先まで電気が流れたようにしびれて体が固まってしまいました。
昨日ラブホテルから出てきた私の事を思うと夜も眠れなかったと言うのです。
僕が欲しいのは時計ではなくこの体だ。やらせないと近所中に秘密をばらすぞ、など、いろいろ言って、強引にキスしてきました。
ぐっと歯をくいしばっていましたが、彼の舌が口の中に入ってきてぐちゅぐちゅ舐めまわされ、指はアソコを強弱つけながら擦られ、段々と力が抜けていく自分がわかりました。
耳元で、「奥さんの体はとても素敵だ」とか、
「今から腰が抜けるほどSEXしてあげるね」
とか言われて、
耳の穴を舐められるうちに、食いしばっていた歯も緩んでしまい、彼の舌を受け入れ、されるがままになっていきました。
絶えず動く彼の指がにちゃにちゃと音をたて、私のアソコをどんどん濡らしていくのもわかりました。
見ず知らずの男と一時の情事を楽しんでいた私でしたが、久しぶりの感覚で、心臓がバクバクなっていました。
いつの間にか服を全部脱がされていました。
そして、彼の体に応えるように自らの意志で抱きつき、自らの意志で彼の舌に自分の舌をからませていく私がいました。
彼は優しく愛撫を続けてくれましたが、そのうち自分も裸になりました。
彼のものはものすごく大きくて、ピンと上に反り返っていました。
主人のものとは全然違っていて、主人以外のものを受け入れるのだと思うと、少し我にかえり、怖くなって、ダメダメと彼に訴えましたが、彼ははあはあ言いながら、ペニスの先を私のアソコに添えました。
ああ、来るんだ、入ってくる、と感じた次の瞬間、彼のペニスが私の中にグンと奥まで入ってきました。
思わず悲鳴をあげてしまいました。
彼はものすごい勢いで腰を動かします。
彼のペニスが私のアソコを出たり入ったりするたびに、ジュボジュボと音をたて、おびただしく濡れているのがわかりました。
奥さん、奥さんと何度も言うので、浮気をしているうしろめたさで一杯になりましたが、背徳感で興奮している自分もいました。そしてその行為が私の秘密を封印してくれるとも思ったのです。
私はだんだんわけがわからなくなり、何年かぶりにイってしまいました。体じゅうの感じるところがいきました。涙も流していました。ほとんど同時に彼に中出しされました。
彼のペニスは私の中で大きいままで、彼はまた腰を動かしはじめました。
今度は、私の腰を持ち上げて大きくまわしたり、深く浅く入れるのを繰り返したり、お尻の穴を愛撫したり、いきそうになって声をあげると動きを止めたりして、私はいっぱい焦らされました。
なかなかいかせてくれないので、自分からせがみました。彼は、これからもずっと付き合ってくれるか、そうしたらいかせてあげると言いました。
私はとにかくいきたくて、いかせてほしくてたまらなかったので、何でもするから、いかせて、とお願いしていました。そのあと彼は、リズミカルに腰を激しく動かしてくれました。
気持ちよくて気持ちよくておかしくなりそうでした。
何度も何度もいかされました。
今はほとんど毎週彼に呼び出され、体を求められます。
中出しだけはやめて欲しいけれど、必ず中に出されます。
まだ妊娠していませんが妊娠したらどうしよう。少し不安です。
でも若い彼の体に溺れてしまった私は離れられない状態なのです。

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