エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。憧れてた先輩女子に無理やり挿入して童貞卒業

高校の時の2つ上の同じ部活の先輩とSEXした時の事です。
当時私は高1で先輩は高3。
当時はたった2つ上でもとても大人に見えました。

まだその時俺は童貞だったので、その大人びた先輩にとても憧れていました。
と言うよりも、年頃なのでとにかくヤリたいという願望だけがありました。

ちなみに部活はバレーボール部。
何度か先輩の脱いであったジャージをこっそり持ち出し、体育館倉庫やトイレに持って行っては匂いを嗅いでオナニーしていました。

ジャージがとても良い匂いで、今となってはあそこまで興奮出来るオナニーなんてないくらい最高でした。
一度先輩のジャージの下を穿いてオナニーした時がありました。

先輩と繋がっているようで、自分のあそこを擦りつけていたらあっという間に限界が来て、ジャージを穿いたまま精子を出してしまった事もありました。
もちろんそのジャージはそのまま持って帰って捨てました。

さすがに隠しきれないので、その辺に脱ぎ散らかしておいたジャージが無くなった!と一時期は騒いでいましたが、盗まれたというよりは無くなったという事で処理されたようです。 

そんなある日、ついに先輩に告白しようと決めたのです。
いつものように部活が終わり、先輩が着替え終わって帰ろうとする時に
「あの、すいません。ちょっと話があるのでいいですか?」
「うん、いいよ。どうしたの?」

そう言って2人で体育館の中まで戻り、
「ずっと先輩の事が好きでした。付き合ってください!」
と告白した。

すると、
「ごめん、私年下は興味なくて。それに彼氏いるんだ」
ある程度予想していたけど、とてもショックでした。

先輩は、身長160センチくらいで、バレーで鍛えているのでムッチリとした太もものこんなスタイル抜群、その上顔も可愛い。
彼氏がいても当然だが、こんな女性とSEXしている男がいると考えただけでも羨ましくて仕方なかった。

そして俺が
「先輩、お願いがあります」
「えっ?まだ何?」
「最低な事を言っているのは分かっていますけど、1回でいいからSEXさせてください!」
「え、何それ?そんな事言われても・・・」
当然の反応だった。

それから何度も頭を下げて先輩にお願いしたら、1回だけという約束と誰でも言わないという事でOKをもらえた。
そして本番はしないと。

それから数日後、2人は私服でラブホテルまで向かった。
俺はもう興奮が止められなかった。

部屋に入ってシャワーを浴びて出てきた先輩の体はまさにパーフェクトボディだった。
俺も適当にシャワー浴びて部屋に戻るなり、先輩に抱きついてキスしまくった。

「本当に入れるのは無しだからね?」
そう言われながら先輩の体に覆い被さり、キスをしたり胸を揉んでは全身に吸い付いたりやりたい放題だった。

ある程度前戯が終わって、先輩が手コキでしてくれたけど、出てしまう前に、
「ちょっと待って」
と一旦俺は精子が出る前にやめるように言った。

もう一度先輩をベッドに押し倒し、
「ごめん、俺やっぱり我慢出来ない!」
カチカチになったムスコを先輩のアソコに入れようとした。

「待って!それはダメって言ったでしょ!」
しかし、事前に指でしっかり濡らしておいたので容易に入った。

もう無我夢中で腰を振った。
「お願い!早く抜いて!」
「ごめん、先輩。童貞は先輩で捨てたいんだ」

それから先輩に抱きついて逃げられないようにしっかりとくっつきながら何度も腰を振った。
もちろん5分も経たずに中に出してしまった。
興奮していた俺は、半分泣いていた先輩にも関わらずバックから突いて2回目も中出し。

「先輩もこうなる事はある程度分かってたでしょ?」
「約束したのに酷いよ・・・」

泣いてる先輩を見ていたらまた興奮が襲ってきて先輩に抱きついた。
しかし今度は嫌がらなかった。
実は2回目時に先輩はイってしまったらしく、俺との相性も悪くなかったようだ。

「今度は聞くよ?入れてもいい?」
少し沈黙はあったが、軽く頷いた。

また先輩と繋がっていると、何と彼氏さんから電話が掛かってきた。
しかし今2人は繋がっている状態。

俺は
「早く出なよ。怪しまれるから」
そして俺とSEXしながら先輩は息遣い荒く彼氏と電話していた。
時々わざと激しく突いて電話の邪魔をしてやった。

その日はそれで終わって数ヶ月後。
先輩が彼氏と別れたと聞いたので、再度告白しに行ったら今度はOKをもらえた。
そう何度もラブホもいけないので、体育館倉庫などでSEXする日々が続いた。

H体験告白。。野球部のご褒美はホームラン打ったら女子マネとSEX

うちの野球部には、ひとつの“ごほうびルール”があります。
それは、試合でホームランを打ったら、マネージャーとエッチできるというものです。

マネージャーはわたしだけしかいないので、必然的にわたしがエッチすることになります。
すべては甲子園に行くため、とわたしも割り切っています。
4番バッターの吉田君とは、もう何回したか分かりません。

だいたいホームランを打つ人はいつも決まっているのです。
でも、今日は、意外な人が起死回生の逆転ホームランを放ちました。
“バント職人”と呼ばれる、2番バッターの鈴木君です。

試合を終えて学校に戻ると、マネージャー室に鈴木君がやってきました。
すでに、顔を真っ赤にして緊張しています。

「あ、鈴木君」
「あの……マネージャー……その」
「分かってるよ。大丈夫だよ。エッチしに来たんでしょ」
「……うん」

鈴木君は硬直したまま、まったく行動を起こそうとしません。
緊張しきった鈴木君の学生服やワイシャツを、わたしは一枚ずつ脱がせていきます。 

「鈴木君、今日は頑張ったね」
「うん……、マネージャーとどうしてもエッチしたかったから」

わたしは嬉しくて、鈴木君にキスをしました。
舌を入れて絡ませると、鈴木君は目尻をとろんとさせて、かわいらしい表情になりました。
クチュックチュッ、音を立てて舌を絡ませながら、ズボンとトランクスをおろします。

「鈴木君、エッチするのはじめて?」
「……うん」

唇を離し、下に視線を向けて驚きました。
そこにはメジャー級のオチンチンが勃起していたのです。
はちきれんばかりに硬直しています。

「鈴木君、おっきいねぇ」
「マネージャーのオッパイこそ……」

鈴木君がわたしの胸のあたりを凝視しています。
わたしは制服とブラジャーを脱ぎながら、「触っていいよ」と言いました。

慣れてない手つきで、鈴木君はわたしの胸を揉みます。
力強く、純朴な愛撫です。
わたしは、はぁん、と声を洩らしました。

「鈴木君、乳首も舐めてぇ」
言うやいなや、鈴木君は乳首に吸いつきました。
まるで赤ちゃんのように、ちゅうちゅうと吸います。
そして乳首を甘がみします。
わたしは腰をくねらせ、あんっあんっ、と声を上げながら、鈴木君のオチンチンを右手で握ります。

「マネージャー、オマンコも触っていい?」
「いいよぉ」

鈴木君の手がスカートをめくり、パンティの中に入ってきます。
「優しく触ってねぇ」と言うと、鈴木君は軽くつつくように、クリトリスのあたりを刺激してきます。
負けじと、わたしはオチンチンを握った右手をゆっくり動かします。

「マネージャーのオマンコ、濡れてるよ」
「だって気持ちいいんだもんっ。ねぇ、穴に指入れてぇ」

鈴木君は、人差し指を膣に挿入しました。
身体中に快感が走り、わたしは、はぁ! と叫びます。
指がゆっくり動きはじめ、膣内はかき回します。
私は快感のあまり膝がガクガクし、鈴木君の首にしがみつきました。
指の動きが激しくなってきて、もう立っていられそうにありません。

「鈴木君、もうっ、やめてっ、立ってられないっ、次は私が舐めてあげるからっ」
指がオマンコから抜かれると、私は床に膝まづき、鈴木君の超特大ペニスを口に含みます。
口を精一杯に開けて、やっと入りました。
ペニスの先端が喉の奥にあたります。

最初はゆっくりとペニスを口に出し入れし、徐々に動きを激しくしていきます。
口唇でペニスを締め付けるようにして、刺激を与えます。
あまりに大きくて口にすべて入らないので、根本の方は手でしごきました。
頭上で、はぁはぁ、と鈴木君が気持ちよさそうに息をしています。

「マネージャー、僕、もう我慢できないよ」
「挿れたいのぉ?」
「うん、オマンコに挿れたい」

わたしは鈴木君にコンドームを付けてやり、床に仰向けになりました。
鈴木君が野獣のように、わたしに覆い被さってきます。

「焦らないで、穴をよく確かめて挿れてね」
「うん」

鈴木君は指で穴の位置を確かめ、チュルッという音を立ててペニスを挿入してきました。
なんて大きいのしょう! オマンコに挿れられて、あらためてその巨大さを実感しました。
ただ挿いっているだけで、もうおかしくなりそうです。
鈴木君がまったく動いていないうちから、はっ、はぁんっ、はんっ、と感じてしまいました。

そして、鈴木君が腰を動かしはじめます。
もう、オマンコが破けちゃうんじゃないかと思いました。
膣の奥に、ペニスの先端が力強く当たります。
わたしは自分でも恥ずかしいくらい、大声をあげ、よがりまくりました。

「はんっ、やぁんっ、だめぇっ、もうっ、あぁんっ」
「もっと激しく動いても大丈夫?」
「えぇっ、なっ。はんっ、それはっ、はぁんっ」

鈴木君の動きが激しくなり、わたしの頭は真っ白になりました。
涎を垂らし、ひたすら喘ぎ続けました。

どれくらいそうやって鈴木君に突かれていたのでしょうか。
「マネージャー、大丈夫?」
気づいたときには、鈴木君は射精を終えていました。
それでも、わたしは頭がぼーっとして、しばらく夢見心地のままでした。

わたしは、セックス兵器のような鈴木君の虜になってしまいました。
今では彼を特別扱いにし、バント3回でエッチできることにしてあげています。

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