エッチな告白体験談ブログ

エッチ体験談の中で特に官能的でエッチな優れものを紹介。女性のHな告白体験談、男性のエッチ体験談、エロ体験談

H体験談。。職場のベテラン熟女とラブホで

前の職場を辞めるときの話、当時俺は34歳だった。

その職場の管理職がパワハラ上司を絵に描いたような男で、俺は媚びるのが苦手だったのもあってミスするたびにネチネチと嫌味を言われ続けていた。

俺以上に攻撃対象になっていたのがベテランの熟女、Eさんだった。

Eさんは結婚しているが晩婚で子供は出来なかったそうだ。旦那とは職場が遠くて、平日は別々に住んでいるそうだ。
まあキャリア積んでる割にミスの多い人である程度叱られるのは仕方ないという面もあったが、それ以上にボロカスに言われていて見ている同僚も眉をひそめる程だった。

Eさんとは普段から管理職の愚痴などを言い合って、家も近いこともありたまに食事に誘ったりしてくれていた。 

Eさんは小柄で、若い頃の写真を見れば可愛らしい感じだが今は白髪も多く年齢よりも少し上に見える感じで、体系もチビぽちゃでお世辞にも色気など全く感じない人だった。

なので俺もその時は「愚痴に付き合う」程度で、職場でそれなりに世話になっていたのである意味仕方なく飯を食ったりしていた。

ある日、本当につまらないミスで管理職が俺をさらし者にしようとしたので、ついにブチ切れて退職することに決めた。

そして有給消化で休んでいる時もEさんはメールや電話で心配半分愚痴半分みたいな感じで連絡を取り合っていた。

その時の俺は色々なストレスが積もって、やたらとムラムラしていた。そしてふと思いついた。
「Eさんに何だかんだ理由つけて頼み込んだら一回くらいヤラせてくれないかな?」

そしてEさんに「食事でもしませんか?」と誘うとすぐにOKの返事が来て、週明けの夜に食事をすることになった。
カップルシートのあるダイニングバーで、いつもどおり愚痴とかいつもより突っ込んだプライベートな話などをした。

食事も終わりEさんが「どこかでお茶でもする?」というので「ちょっとドライブしましょう」と穴場の夜景スポットへ
連れて行った。夜景を見ながらしばし沈黙の後、
「実は俺、Eさんのこと女性として見てました」
と言うとEさんは少し硬直してからため息を付いて
「そうだったの……なんかデートみたいだなって思ってて”もしかして?”とは思ったけど……」

「一度でいいから、Eさんを抱かせてくれませんか?」
「……ハグさせて欲しいということ?」
「いえ、その……」
俺が言葉を濁すとEさんは少し考え込んで
「私と……セックスしたい……ということ?」
「はい……」
「私、結婚しているのは知ってるわよね?」
「はい、分かっています。だからずっと俺も悩んでいました……」
「ごめんね、あなたを苦しませてたのね……」

そういうと沈黙がしばらく続いたので俺は車を発車させ、家の方向に向かった。

Eさんは俺があきらめたと思ったか話題を反らそうとしたのか、世間話を振ってきたが俺は上の空で適当に相槌をうっていた。

不意に国道沿いのラブホの駐車場に入り、車を停めエンジンを切った。

「すみません俺……本当に一度だけあなたを抱かせてください!」
とEさんの目を見つめて言った。Eさんはため息をついて、
「わかったわ……でも約束して欲しいの、絶対に中には射精しないでね?私こういうこと割り切れない性格だから、そこだけは守って欲しいの」
俺は了解し、Eさんとホテルへ入った。

部屋に入り、二人でソファに座ると、Eさんの方からもたれかかってきた。
俺は肩を抱き寄せてキスをした。

触れる程度の軽いキスを繰り返しながら髪を撫で、服の上から胸を揉むと微かに「ん……」と声を出す。

キスをしながら身体を弄っていると、Eさんは次第に声を上げ始めた。
キスも軽いキスから少しずつねっとりしたキスへと変化していく。
「ベッドへ行きませんか?」
「……ええ」
お互いに服を脱いでベッドへ上がった。

「ごめんなさい、こんなことになるなんて思わなかったから、下着とか普段のままなの」

Eさんは照れくさそうに言った。
二人とも下着姿で抱き合い、キスをした。Eさんはまだ緊張しているのか固く、いわゆるマグロ状態だった。

俺はEさんにたっぷりサービスした。

乳首を丹念に舐め、時に吸い、時に軽く歯を立て、ことさら音を立てて吸ったりした。
Eさんは微かに声を出しながら、耐えるように目を閉じていた。

次に乳房を弄びながらショーツの上から指で割れ目をなぞった。

そして下半身に周り、Eさんの股間に顔を近づけてショーツの上から指で弄りつつ、内腿や膝に舌を這わせた。
Eさんは顔を両手で覆い、羞恥に耐えている。

ショーツが湿り気を帯びて来たので脱がせ、Eさんの割れ目を拝んだ。
そこは肉付きがよく、ビラビラははみ出していなかった。
陰毛は細く少な目で所々に白髪が混じっていた。

肉付きの良い大陰唇を広げると小ぶりな小陰唇があり、すでに十分な湿り気を帯びていた。
そこからは女性器特有の匂いと混じったおしっこの匂いがしていた。

完全に興奮しきっていた俺はその匂いに興奮し、割れ目の周囲から丹念に舐めあげていった。
「だめ、シャワーも浴びてないのに……汚いわ」
「そんなことありませんよ、Eさんのここ、かわいいですね……」
俺は股間から顔を離し、再び胸を弄びそして唇を重ねる。

さっきまでマグロ状態だったEさんは、自ら俺の背中に腕を回しキスの度に舌を絡ませてきた。

そして次に、俺が69の体制で割れ目を舐め始めると、何も言わずEさんは俺のペニスをくわえて舐めてくれた。
ぎこちない舌使いだがそれが妙に興奮して、お互いの性器をしばらく舐めあっていた。

俺もそろそろ我慢できなくなってきたので正常位で挿入した。
Eさんもすっかり興奮していて、腕と脚を俺に絡みつかせて喘いでいた。

異常に興奮していることと、生で挿入していることもあり、いつもより早く射精感に襲われた。

俺はまだ出したくないのでピストンを止めたりしていたが、ついに我慢しきれずにEさんのお腹に大量の精子を吐き出した。

Eさんは放心状態だったので精子をふき取ってあげて、しばらく添い寝をした。
Eさんは俺にぴったりと寄り添い、「女」になっていた。

一緒にシャワーを浴びてホテルを後にし、Eさんを送っていった。その後メールや電話などでたまにやりとりはしていたが、それも徐々に疎遠になっていった。

今でもこの時のことを思い出してはオナニーしている。

H体験談。。妻の友達を抱きしめタンクトップを脱がし

妻(恭子)の友達の家に遊びに行った。
妻の友達のM美(29歳・長谷川京子似・独身)は一人暮らしをしている。

俺はある日の土曜日、家で妻と昼間から酒を飲んでいた。
といっても飲んでるのは俺だけだが・・・妻と話しているとM美の話になった。

「M美最近どうなんだよ?」俺が言う。
まあ、可愛いとは思っているけど妻と三人で飲む只の友達って関係
「うーん、暇みたいよー、遊んであげれば?」

妻は、俺が妻の友達と遊んでも全然平気。いやマジで。
俺は妻の色んな友達と二人で飲みに行く事なんて日常茶飯事だし、妻は俺も友達も信用してんのか・・全く疑わない。
というか俺の酒の相手が嫌なのかもしれないw。

で、M美にメールしてみた。
「おー、どうなんだよ、最近」
「うーん、暇だねー」
「そっかー、いま、飲んでて勢いついちゃったから、そっちいくよ」
「OK―、チュウ杯しかないから、適当になんか買ってきてね」
「あいよ、チーズケーキ買ってくぜ」
「あたしゃ、チーズ食えないんだってばさ」
「ふっふっふっ、まあ、任しとけってw」

そして妻にちょっと行ってくると行って電車に乗り20分。
M美の家の近くの駅についた。
「おおー、今、駅着いたから迎えにこいよ」
「OK―五分待つべし」 

・・・
「おっす」
「ああ、久しぶりだねー、顔真っ赤じゃんw酔っ払いー」
「ああー、おまえに照れてんだよん」
「またまたー」
「よし、部屋行ってのむべ」
「うっすーw」

車で五分M美の家についた。
「おお、いい匂いするねー」
「まあねー、花の乙女ですからw」
「ほー、んじゃ、まあ、二人の夜に乾杯―」
「まだ、三時だっちゅうのw」

俺はソファーで飲み、M美はエプロンつけてつまみを作り出した。
ジーパンにタンクトップ、エプロンというお姉さん系の格好。

「おおー、女っぽいじゃん」
「まあねー、裸にエプロンじゃなくてごめんねー」
「あっはっはー」
「どれどれ?」

俺はM美が台所でニンジンを切ってるところを見にM美の後ろから近づいた。
「ほー、綺麗だねー」
「まあねー一人暮らし長いもんでニンジンくらいはねー」

俺はM美の右肩越しから胸元を除いてた
「いやいや、胸がね」
「うわ!もうー」
M美は驚きながらも包丁を持ってるために動けなかった。

「ちょっとだけ触るぜ」
「駄目だよー」
俺は駄目という言葉の前に後ろから抱くように両方の胸を揉んだ

「おお、やわらけー、ノーブラ?」
「もう、Hなんだからー、家じゃブラつけないの!」
「ふーん」

2分くらい揉んだり乳首コリコリしてると
「はい、おわりー」
と言って、M美がサラダをテーブルにもっていった。

「ふむー、Aカップだな」
「しかたないだろー、成長しなかったんだから」
「いやいや、綺麗なピンク色でしたよ」
「あー、もう・・そこまで見てるとはw」

ソファーに二人で座り飲んだくれた。俺がサラダを食おうとしたら、M美もだいぶ酔っ払ってきたらしく
「食べさせてあげようかーw」
「おー、もっちろん!」
「えっらそうにーw」
「はい、あーん」
「あーん」
「あーあー、口にドレッシングついたよ」
「舐めてとってー」
「えー、どうしよっかなー」
「いいじゃん、大したことねえよw」
「まあね、恭子には内緒だからね」
「OKOK」

M美が可愛い舌をだしペロッと出して舐めてくれた。
「おお、なんか照れるな」
「ねー、へへ」
俺はM美を見つめた。
するとM美も無言で見つめてきた。
俺はそっと唇を合わした。
M美の小さめの可愛い唇にドキドキした。
・・・

「サラダ味w」
俺は恥ずかしさを誤魔化した。
「ははー、違うよ。サウザン味」
「そっかーw」

俺たちは目線をはずさないで喋った。
「もう一回」
「うん」

俺は舌を出した。
するとM美も舌をだす。
そして絡ませた。
「んっ、んーー」
「はあ、んー」
「あー、すげえドキドキする」
「うん」
「なんか、いいな」
「うん」

俺はそう言うと何気に上を見た。
「あれ?」
「うん、ロフトなの」
「へー、初めてみた」

俺は立ち上がり階段を上がった。
「へー、ここで寝るんだ」
布団が引いてありパジャマが布団の上にあった。

「M美あがってこいよー」
「えー、どうすっかなー」
「おまえに選ぶ権利はない、はよこい」
「えっらそうにー、恭子に言うよー」
「ごめんなさい、はやく来てください♪」
「まったくー」
そういいM美は上にきた。

「あー、何寝てるのよー」
「すっげー気持ちいい、横こいよー」
「やだよーやられちゃうもん♪」
「馬鹿、何創造してんだよ、やらしいなー、何もしねーよー」
「やらしくないもん」
そういいM美が俺の左側に入ってきた。

「おお、いいねー、なんか恋人みたいじゃん」
「えへへーw」

M美は俺が左手を伸ばすとそれを枕代わりにした。
「なあー」
「ん?」
「俺さあ、お前とやりたい」
「んー」
「可愛い子とやりたくなるのっておかしいか?」
「ははは、うまいね」

俺は自分の左手を引き寄せた。
M美が俺の胸の中に納まった。
俺は右足をM美の脚に絡ませ、M美の股を開いたり閉じたりした。
もう俺の股間はビンビンだった。

「もうー、しかたないなー、でもさHは駄目」
「・・・」
「恭子の顔見れなくなっちゃうから」
M美はそういって布団の中に潜っていった。
・・・

「んっ」
下半身に電気が走る。
M美は俺の股間をさすりながらベルトをはずしていた。
俺はラッキーと思いながら脱ぎやすいように腰をあげた。
スルスルとズボンが膝辺りまで脱げたとき、ひんやりした手の感触が股間を襲った。
俺はビクッとなった。
「うっ」
俺は下半身をモゾモゾさせた。
M美は何も言わずに布団の中で作業をしている。

すると
「んっ!」
生暖かい感触が襲った。
「うわっ、んーー」
あのM美の可愛い唇で俺の息子を咥えているんだろう。

「はあ、はあ」
見えない状況で俺はすげー興奮した。
「あー、すげー」
あまりの興奮に俺は布団の中に手を入れ、M美の頭を持ち激しく前後させた。

「んー」
M美が苦しそうに声をだす。
俺は手を離し布団をめくった。
M美の長い髪は乱れタンクトップはめくれ上がっていた。

「もうー、苦しいでしょ!」
M美がちょっと膨れている。それがまた可愛い
「M美・・もう俺、駄目だ」

M美はニコッと微笑んだ。
俺はM美を抱きしめ、タンクトップを脱がし乳首を激しく舐めた・・

「あー、んー・・」
「す、すごいよM美、乳首たってる、ビンビンだよ」
「恥ずかしい」

俺たちは全裸になった。
「綺麗な体してんなー」
「そんなことないよ」
「なあ、後ろからしようぜ」

M美は後ろを向き四つんばいになった。
俺は慌てて息子を入れた。
ものすごい入れたい衝動にかられていた。

「んっ!あっ、入ってる・・あー」
M美は俺の股間の動きに合わせて声をだした。
「んっ、んっ」
俺はさっきのフェラが利いてて、三分くらい経つとすぐに逝きそうになった。

「あー、もう俺、駄目かも・・」
「んっ、いいよ、いってー」
「んー、どこにだせばいい?」
「口、あたしの口にだして」
「あーーー駄目だ!うっ!」

俺はM美の口に出しての言葉で中にちょっと出してしまった。
慌てて抜いて口にもっていく。
俺は息子を懸命にしごく。

「あーーー」
M美は苦しそうな表情をする。
「んーーー」
俺は息子を口にねじ込み出し入れした。
「おおー、気持ちいいー!」

そして全部出した後に、M美の口から息子をだし、M美のホッペで息子の先端をぬぐった。
M美はボーっとした表情で俺を見つめてた。

error: Content is protected !!