エッチな告白体験談ブログ

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H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続11編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続4編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続5編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続6編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続7編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続8編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続9編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続10編

その後、まったりと抱きあってるとき嫁から意外な相談をうけた。
「あのね…翔太くんがね…もう○○さんとセックスしないで
って言ってるんだけど…」
「ええ~!?あいつ、そんなことを…気持ちはわからなくは無いけど…」
「うん…私たちに付き合わせちゃって…あの子けっこう傷ついてるのかな?」
「う~ん…本気で涼子のこと好きになってるみたいなの…?」
「うん、たぶん…どうしよっか…?」
翔太と嫁のエッチをする場面に俺がいることも翔太は不満を感じているらしい。
やはり自分だけを見ていて欲しいと思ってるみたい。
そして翔太自身は嫁のことを一番に愛してるのに、嫁は俺が一番なわけで
俺に対してものすごい嫉妬を感じてるようだ。(ものすごい優越感だったw)
翔太は嫁が俺とセックスするのをやめないなら
もう嫁との関係を終わらせたいと言ってるらしい。
翔太に彼女ができた様子はない。セックスの味を憶えた十五歳の少年が
本当に嫁とのエッチを捨てられるハズがないと思うんだけど…
だが万一翔太が本当にへそを曲げたら困る。
最悪姉夫婦にバレたらただじゃすまない。
それに嫁自身も翔太とのセックスを捨てる気にはなれないみたいだ。
それで嫁と話しあって翔太に妥協案をだしてみることにした。
もうすぐ長期休み。休み中しばらく翔太が家に泊まりこむことにする。
姉貴夫婦には「涼子が受験勉強を教えてあげる」と伝えればOKでるかな?
(で、結局家庭教師をやるってことに)
翔太が泊まってる期間は俺は嫁とセックスはしない。
嫁は翔太だけにつくす。
俺は嫁と翔太のエッチをみながらオナニーとかしない。
二人っきりにしてあげる。眠るときも翔太と嫁がいっしょに寝る。
ここまで翔太に嫁をゆだねちゃっていいのだろうか?
さすがにちょっと不安になったが、
嫁が「本当に愛してるのは〇〇さんだけだよ」
といってくれたのでどうにか決心できた。
これで翔太も少しは気がはれるかな?
逆に恋慕の情が増してしまう危険もあったけど。
嫁に対する精神的な飢餓感が満たされば
落ち着いてくるんじゃないかなと思った。
そこまで話がまとまったとき、嫁がとんでもないことを言いだした。
「…お尻の処女を翔太君に捧げるってどうかな?」
「え!?…アナルセックスってこと?…俺だってまだ…
そんな…したことないのに…」
「だから翔太君も喜んでくれると思うの。それに…〇〇さんも興奮するでしょ?
〇〇さんが一回もふれたことないのに翔太君に奪われちゃうんだよ?
汚されちゃうんだよ?私の身体、本当の意味で、
もう〇〇さんだけのものじゃなくなっちゃうんだよ?」
「たしかに…ドキドキする…」
と、いうわけで嫁のアイデアを翔太に話してみたところ、
「すごく嬉しい…ごめんね〇〇さん…ありがとう」と。
初めてのアナルセックスは約二週間後の
俺と嫁の結婚記念日にやることになった。
よりによってなんでその日に?と思うだろうが、
嫁いわく「ドMな〇〇さんが興奮するから」ということだ。

H体験談。。スワッピング、クオーターの美人後輩と 続続編

前編は以下のとおり
スワッピング、クオーターの美人後輩と
スワッピング、クオーターの美人後輩と 続編

僕は今回のいきさつを聞いてみました。
きっとなんかあると思ったので、やはり話してほしかったんです。
陽子はあっさり話してくれました。
旦那さんが無精子症なんだそうです。
それを、ウチの嫁さんに相談するとも無く相談していて、
最初は冗談で、子供ほしいから「○○○先輩貸してよ」とかいってたのが
そのうち二人とも本気になってきたんだそうです。
最初は妊娠の可能性半々ぐらいと思ってたのが、
本当に絶対無理だとわかったのが大きかったそうです。
だからといって、僕の子供を…と思うのですが、
なぜか旦那さんも陽子も、僕ならいいと思ったんだとか。
きっと簡単な気持ちではなかったと思いますが。
でも、お互いの心の引っかかりがフィフティ・フィフティでないと、
後々気まずくなるかもしれないし、旦那さんのプライドと
ウチの嫁さんのプライドもある。
僕と陽子が肉体関係を持つなら、旦那さん、
そしてウチの嫁さんの心の痛みを慰めるには
この二人が同じように体を合わせるしかないと結論が出たそうです。
「なんで僕になんにもいわなかったの?」と聞くと、
「ぜったい先輩、説教するもの。子供できないからって、
そこまですることないとか言って」と笑いました。
陽子の言うとおり、もし相談されたら僕は格好をつけてそう言ったでしょう。
陽子は僕のことわかってるな、と思うと悲しいようなうれしいような
なんともいえない気持ちになってしまいました。
僕が変な顔をしているからか、陽子は、
「でも、先輩こんなにスケベだと思わなかったなあ。ショックですよー。
先輩の子供だと、きっとすごいバカでスケベになっちゃうなあ」
などとおどけて見せます。
僕は陽子がほんとに愛しくなって、でもしんみりしたりして
後をひくのは本能的にいけない気がしたので、
「スケベで悪かったな、もう一回犯してやる!」とか言いながら、
もう一度、陽子の体をモミクチャにしました。
陽子はキャーキャーいって這って転がって逃げ回りましたが、
風呂場に追い詰めてマットに押し倒して挿入すると、
ウットリ目を閉じ、口を半開きにして、
射精するまでおとなしく僕に犯され、突きを受け止めてくれました。
突くたびに揺れる乳房のセクシーな光景を、
このときは余裕をもって楽しむことが出来ました。
その後は、二人で体を洗いっこして、ゆったり湯船に。
昨日さんざん中出ししたザーメンがあふれて、
二人の体のいろんな所にこびりついています。
「あたしたち今、すっごい汚いかも」とか言いながら、
ゼリーみたいにかたまってペタペタ髪の毛にまでついたのを
洗い落としましたが、
風呂から出て部屋に入ると、鼻が麻痺してて気づかなかった
二人の体液の匂いがものすごくて、
ちょっと二人とも赤面してしまいました。
部屋を出る頃には、もう2時を過ぎていて、
ペコペコのお腹を喫茶店で膨らましました。
二人とももう腰が抜けそうな頼りない感じで、
顔を見合わせて笑ってしまうくらいだったんですが、
お互いの家に帰る前にちょっとフッ切りたくて、映画館に入りました。
ほとんどもたれあって寝てたんですが、いい区切りになりました。
サッパリと、いつものように別れることができたんです。
これはうれしかったです。
家に帰ると、とっくに嫁さんは帰っていて、
僕を見るなり顔を真っ赤にしてました。
僕はなんだか微笑ましいくらいに思ったんですが、
嫁さんは首謀者の一人のくせに、今になって緊張しているようでした。
その夜は、セックスはしませんでしたが、
嫁さんがぼくにしがみついてきて、朝までくっついて寝ました。
陽子のうちでも同じようにして、寝たんでしょうか。
陽子がすでに僕の子供を宿していると思うと、
それを陽子もろともに抱きしめてくれている旦那さんが
とても有難い気がしてきます。
陽子が僕の子供を身ごもっていること自体が、
なぜか全身がふるえるほどの喜びを感じさせてくれます。
まだ結果はわからないんですが、嫁さんは一度連絡を取ったようです。
もし妊娠してなかったら、もう一度やるのかな。
僕はもう、この肉ごとつながったような関係から離れたくないような気がします。
陽子の旦那さんに抱かれて照れている嫁さんが、すごく可愛く思えるんです。
後で聞いたら、嫁さんあまりの刺激に失神してしまったそうです。
僕に抱かれて失神したことなんかないのに。ちょっと嫉妬してしまいました。
そして、また陽子と肌を合わせたいな、
添い寝するだけでもいいから生まれたまんまの姿で抱き合いたいな、
と思うんです。
それでお互いの体が収まるかどうかは分かりませんけど、
それがとても素敵なことのように思えるんです。
これが今の正直な気持ちです。

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