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H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続13編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続4編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続5編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続6編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続7編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続8編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続9編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続10編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続11編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続12編

翔太が挿入する直前にローションとバイブでほぐしておくことにした。
俺が一度もちんぽを挿れたことのないお尻の穴を
15歳の少年に捧げるため俺自身が入念に準備する。
まるで自分が召使いになったような気分だった。
俺はドキドキしっぱなしだった。
「終わったよ、こんなもんで大丈夫だろ」
「うん…ありがとう」
嫁は真剣な目で俺のことをじっとみつめ、
隣の翔太に聞こえないようにささやくような声で言った。
「〇〇さん、つらくない?本当に翔太君に私の初めてをあげちゃっていいの?」
「つらいけど…すごく興奮してるんだ…でも、
せめておまんこの処女は俺が欲しかったなぁ」
「ごめんね…〇〇さんと出会ったときはもうバージンじゃなくて…
〇〇さんには私の大切なものあげられなかったね…
でも一番愛してるのは〇〇さんだからね」
(あれ?前は「愛してるのは俺だけ」って言ってなかったっけ…?)
翔太を部屋にむかえいれて、俺の目の前で二人は抱き合った。
俺と嫁の結婚記念日に、俺と嫁の寝室で、俺と嫁のダブルべッドの上で。
翔太と嫁はじっくり時間をかけて舌をからめるキスをした
にちゃにちゃという音が聞こえるくらい激しく。
そして嫁は四つん這いになって翔太のちんぽを受け入れた。
もちろんゴムはつけていない。
亀頭の部分はなかなか入らなかった。
でも何度か前後に動かしてならしながらちょっとづつちょっとずつ
奥の方まで飲みこまれていった。
カリの部分の後はわりのスムーズに
にゅぽんっという感じで最後まではいった。
「あうぅ…涼子、すっごくきついよ…痛くない?」
「ちょっと痛いけど…大丈夫、がまんする」
「動いてもいい?」
「うん…ゆっくりね…」
最初はゆっくり控えめな腰の動きだったが、
翔太も興奮してきたらしくだんだん速く激しい動きになっていった。
嫁はなんとかアナルセックスできるまでにはなったが、
まだ感じるとこまではいってないようだ。
「ごめんね…我慢できない…涼子のお尻の中、暖かくて気持ちいい」
「…んくっ!…あぅ!…うん、いいよ…翔太君が気持ちよくなるように動いて…
私……あうっ!…我慢…するから…はぁはぁ……」
俺はそんなセリフ言われたことないな…
二人だけの世界にひたる嫁たちをみながら俺は嫉妬と
悔しさと興奮で体中がふるえた。
でもちんぽはギンギンだった。我慢できずオナニーをはじめた。
翔太が正常位でキスしながらいきたいと言いだしたので体位をかえた。
最初はお尻の下に枕をいれて腰の高さを調節しようとしたんだけど、
いま使ってる枕はふわふわすぎて上手くいかなかった。
嫁が「和室から座布団もってきてくれるかな?」と俺に頼んだ。
俺は座布団をもってきて、嫁の腰の下に敷いて
正常位でアナルセックスしやすいよう手伝ってやった。
嫁が他の男に抱かれやすいように手伝う夫。
あまりにも悔しくて泣きそうだった。いや、じっさい涙がこぼれた。
嫁もちょっとやりすぎたと思ったようだ。
「ごめんね〇〇さん…泣いちゃう?泣いちゃう?」と俺のことを気にしていた。
翔太もさすがに悪いと思ったのか、俺とは目を合わせず無言だった。
だがやはり悔しさとは裏腹にちんこはギンギンだった。
嫁は俺を気にしながらも再びアナルを貫かれた。
翔太は嫁にディープキスしたまま激しく腰をふり続けた。
俺はオナニーして、すぐにいきそうになった。
やべぇ、ティッシュないかなとまわりをみると
さっき翔太に汚されて脱ぎ捨てられた嫁のワンピースがあった。
突然自分でもよく分からない衝動を感じて、そのワンピースに射精した。
そしてちんぽを擦りつけてザーメンをぬぐった。
嫁はそんな俺の哀れな姿を横目で見ながら翔太とディープキスしてた。
そして両手で翔太をしっかりと抱きしめ、両足を腰にからみつかせていた。
「涼子、もういきそう…愛してる…」
「うん…いつでもいって…翔太君、私も…愛してるよ……」
嫁が翔太のこと「愛してる」といったのは初めてだった。
呆然とみつめる俺の前で、翔太が嫁のアナルに射精した。
またひとつ大切なものが翔太に奪われてしまった。
嫁はあんまり感じてはいなかったようだ。
子どもみたいに抱きついてくる翔太を優しくなでてやりながら、
何度もキスしてた。
翔太が果てた後も30分くらい見つめ合ったり
キスしたりしながら抱き合っていた。
その日翔太はひとやすみしてから帰った。
俺はむらむらして嫁のことを抱きたくてたまらなかったが、
嫁の方から
「翔太君から今日は絶対〇〇さんとセックスしないで
って頼まれてるの」と釘を刺されてしまった。

H体験談。。嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続12編

前編は以下のとおり
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続続続編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続4編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続5編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続6編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続7編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続8
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続9編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続10編
嫁を高校生の甥っ子とセックスさせてみた 続11編

翔太は週2~3回のペースで嫁を抱きに来た。
俺はその期間は翔太に遠慮して嫁と寝室に二人っきりにしてあげた。
とりあえず翔太の希望を呑んで、その期間は翔太がこない日も
嫁は俺とはセックスしなかった。
悶々とした俺の性欲は、翔太がいない日に、
嫁に手コキしてもらって解消した。
結婚記念日にむけてアナルバイブ・ビーズなんかで
嫁のお尻の穴が柔らかくなるように開発もした。
最後はどうにか例の翔太サイズのバイブもアナルで飲み込めるまでになった。
で、月末の当日。
嫁は白のワンピース姿だった。
「〇〇さん、このワンピース、覚えてる?」と嫁。
もちろん忘れる訳ない、俺と嫁がつきあい始めたばかりのころ、
嫁の誕生日にプレゼントしたものだ。
嫁はよほど気にったのか、新婚旅行のときもたしか着てた。
思い出の服。それをこの場で選ぶとは…。
「あ…涼子さん…すごく、似合ってます…」とちょっと緊張ぎみの翔太。
「私のことは「涼子」って呼び捨てにして欲しいな…ね?翔太君」
「え!?…うん…わかったよ」
俺たち三人は夫婦の寝室に集まった。
まず嫁が自分のパンティを脱いでスカートをめくりあげ、
翔太の唇をむかえいれた。
翔太のクンニはじっくりと執拗に時間をかけたものだった。
嫁はだんだん気持ちよくなって腰がくだけてきて息も荒くなり、
立っているのがやっとみたいだった。
ああ、俺はあんなにじっくり舐めてやったことなかったなと思いながら見てた。
嫁は俺に対しては照れもあって、あまり、ああして欲しいこうして欲しい、
と注文したことはなかった。
翔太の方はこの2ヶ月の間に嫁好みの愛撫のやり方を仕込まれて、
ぐんぐん上達していた。
そのせいで、今や嫁の身体のことは俺より
翔太の方がよく知っているくらいだ。
「(ちゅぷぅ…)涼子…すごい濡れてるよ…」
さっきまで遠慮してわざと名前で呼んでなかった翔太が
初めて嫁を呼び捨てにした。
年下の男に…と思うとすごい嫉妬だった。
「んんんっ…気持ちいいよ、翔太君…」嫁ものりのりだ。
「(ぢゅるるっ)涼子の愛液美味しい…これ、全部僕のものだよね?」
「うん…私の身体、全部あげちゃう…」
そのとき嫁がちらっと俺の方を見た。俺は嫁に無言でうなずいてやった。
そして激しくのぼりつめた嫁は何回も身体をがくがくさせていた。
「すごかったよ翔太君、いかされちゃったぁ」
「今度は僕のも…」
パンツをおろした翔太の前にひざまずき、ちんぽをくわえる嫁。
「翔太君のおちんちん素敵…大好き…(んちゅう)」
「涼子の舐めて興奮したから先っぽぬるぬるになっちゃったよ」
「うれしい…(ぺろっちゅぷっ)…ああんっ、おいしいよぉ…」
俺にフェラするときはくわえてピストンするだけのくせに…
翔太のちんぽはすごく美味しそうに先っぽを舐めまわしたり
金玉をちゅぱちゅぱしゃぶったり、袋を揉みながら
棒を喉の奥までぐぅっと飲みこんだり…
ものすごーくいやらしいフェラだった。
後で話を聴いたところ、俺が残業で遅くなったときに
翔太といっしょにアダルトDVD等を見ながらいろいろ練習したらしい。
「はぁはぁ…涼子…もう、いきそうだよ…」
「かけて…翔太君の汁、ぶっかけて…私は翔太君だけのものだよ…」
「ん…あああ!!!」
翔太がいった。
この日のために四日もオナニーを我慢していたらしい。
濃くてゼリーの粒みたいのが混じった精液が嫁の顔と胸元に
べちゃべちゃっと飛びちった。
「ああん…思い出のワンピースが翔太君のザーメンで汚されちゃったよぉ…」
と嫁。
それをみて興奮した俺はオナりたくてたまらなかったんだが
嫁に「この後が本当のお楽しみなんだからまだ我慢しなくちゃ駄目」
と止められた。
翔太はいったん隣の部屋に待機してもらって
俺と嫁の二人が寝室に残った。
「〇〇さん、準備おねがい」
「ああ…」
翔太が来る前にすでに嫁には何回か浣腸してお腹の中はキレイにしておいた。
さらに翔太が挿入する直前にローションとバイブでほぐしておくことにした。

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