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H体験談。。義母とこんなに性器の相性がいいとは

結婚してから3年目に、義父が他界し、一人になった義母(45歳。とても若い!賀来千賀子似か?)と一緒に暮らすこととなりました。
われわれ夫婦には、まだ子供がいなく、そのころから、義母は、早く子供を作れと、ことあるごとに言うようになりました。
女房(24歳)と義母は仲がよく、こうした方が子供ができやすいとかをよく話していました。

女房は、産婦人科で何回か検査をし、特に問題がないことがわかり、医者に今度は、俺(29歳っす)の方の検査を進められたので、医者に行くようにと促されました。
俺は、あんまり気が進みませんでしたが、女房と義母が執拗にすすめるので、会社が休みの土曜日にしかたなく泌尿器科にいきました。

男性の医者ですが、ペニスや睾丸にライトを当てられ、こねまわされやや不快な気持ちになりました。
検査後、今度は、5日間以上禁欲をして、自宅でオナニーをして渡されたシャーレに精液を採取してくるように言われました。
ただし、射精後3時間以内に病院へもってこなければならないとのことでした。

医者には、射精には、パートナーの助けを借りて快感を大きくした方が、より多くの精液を採取できるので、望ましいと言われましたが、俺が仕事が休みなのは土曜日、女房は土曜日仕事なので、自分でするしかありません。

そのことを女房に話すと、義母にも話したらしく、夕食時の話題にもなってしまい、恥ずかしいさと憂鬱さが混ざったような気分になりました。

しかし、土曜日の前日の帰りが遅かったこともあり、土曜日の起きた時間が10時半ごろになってしまいました。
病院は12時までで、車で20分かかるところなので、時間がありません。

義母に早くしないと間に合わないとせかされ、狭い2LDEのふすまの部屋(寝室。もう一部屋は義母の部屋)に入り、オナニーをしましたが、おかずが何もないのと義母が隣のリビングにいることが気になって、射精できずにタイムリミットとなってしまいました。

義母には文句を言われるし、帰ってからは女房にも責められました。
男の体がわかってない!と思いましたが、また次週に行くことになりました。
しかも、義母には、さらにそれまでの7日間(合計12日間!)を禁欲するよういわれ、しぶしぶ禁欲の日々をすごしました。

さて、当日は、8時半に起きました!
しっかりと朝立ちもし、スウェットのズボンの前は、ごまかすのが不可能なほど大きくつっぱっていました。

義母は、
「それなら今日は期待できるはね」
と言い。
普段はそんなことを言われると萎えるところですが、12日間の禁欲のせいか、ますますペニスに芯がとおりました。

義母に、がんばってと声をかけられ、
「10分ですますよ」
と、豪語してふすまの部屋に入りました。

スウェットとブリーフを脱ぎ、敷布団だけを引き横になり、少し頭を上げてやせ気味の体に猛々しくそそり立つペニスを見ながらオナニーを始めました。

ところが、10分・・・20分しごいても、一向に射精感は高まりません。
ペニスはびんびんにそそり立っていますが、だめなのです。
義母が隣の部屋にいるのはわかっていますが、思い切って全裸になり、オナニーを続けましたが、なかなかだめです。

40分ほどたったころ、義母が、
「調子悪い?だめそう?私のベビーローションあそこに塗ってしてみる?」
と聞かれ、ドキッとしましたが、貸してもらうことにしました。

全裸のままペニスを片手で隠し(根元しか隠れませんが)ふすまを少し開け受け取った時、少し覗かれたのか、
「やだあ!スッポンポンなの!いやらしいわねえ」
と、ちょっとうれしそうにいいました。
「だってこのほうが、興奮するんだよ」
と、おどけたかんじで答えました。

ローションを手にたっぷり取り、亀頭から裏筋、袋までぬるぬるに塗りたくり、手で軽くペニスをにぎり上下させました。
さっきより格段に快感が増しましたが、クチュックチュッといやらしい音が、部屋中に響きます。
でも、もう義母には、自分がしていることは、認識されていることなのだと気づいたので、構わずに上下運動を続けました。

「とてもいやらしい音がするわね。でもいい音よ。」
「おかあさんのおかげで、もうすぐ終わるよ」
こんな会話もあり、考えてみると義母もまだ若いから興奮してるのかな?とおもいながら、義母に性的な興味がある自分に気がついてきた気がしました。

でも、最初にはじめてから1時間以上たっても、射精感が起こりません。
時間もせまってきたので、上下運動もあせったような動きになってきまし
た。

義母も音であせっているがわかっているようです。
「あせんなくても時間は大丈夫と思うわよ。リラックスしてしたらいいんじゃない?」
「とはいってもねえ・・・やっぱ一人Hでは興奮度が低いよなあ」

義母は、少しだまったのち、
「あたしでよかったら少し手伝おうか・・・美香には内緒にしておくしい・・・でもおばさんじゃよけい萎えちゃうかあ」
!!驚きとさっきから起きた義母への性的関心から、心臓がバクバクしました。

「い・い・いや、そんなことないけど・・・いやまずいでしょう・・・手伝うってなにすんのよ」
「やあねえ。まあ、手でマッサージしてあげる程度よ」
「うーん。それくらいなら・・・ゆるされることかなあ・・・おかあさんがいやでなかったら・・・お願いしようかなあ」
「なにいってんの。あたしは、かわいい若い男のペニス見られるんだから・・ぜんぜんいいのよ。じゃあ入るわね」

ふすまをそおっと開けて義母が入ってきました。
俺は敷布団に横たわり、さすがに両手でペニスを隠していました。

義母は、俺の横にすわり、
「やっぱりスマートな体ねえ。じゃっ手をどけてみて」
ちょっとためらいましたが、ゆっくり手を離しました。
「うわあ!立派なおちんちんねえ。いい形だし、ひくひくしてるんじゃない。これならあと少しねえ」

義母にペニスを完全に露出している快感でペニスがびくびく脈打っていました。
義母は、さらにローションを手に取り、亀頭から根元までを両手でつつみなぜるようにマッサージしてくれました。
最初ひやっとしましたが、すぐに女房とは得られない快感におそわれました。
快感でうッうっと小声が自然の漏れ、腰が勝手に浮いてきてしましました。

「気持ちいいの?いやらしい格好ねえ・・・」
俺は、なにも言い返せませんでした。
おそらく恍惚とした表情をしていたのだと思います。
でも、すぐにイクと思っていたのに、10分たっても同じ状態です。

「やっぱだめかなあ・・・」
おれは思い切って言ってみました。
「視覚からの刺激がないからかなあ・・・おかあさん・・・裸になってくれない?・・・」
「えー!いやよ。もうおばさんだもの。恥ずかしいわよ」
「そんなことぜんぜんないよ。だいたい俺だけが全裸でおかあさんが服着てたら不公平じゃない」
俺はわけのわからない理由をいいました。

「わかった!でも見てがっかりしないでね。」
義母は、立ち上がり、着ているものを脱ぎ始めました。
ややスレンダーな感じですが、やせすぎではないし、胸もそれなりにあります。
とても45歳とは思えない素敵ないやらしい体です。

なんと下着は白いTバック!
こうなることがわかっていたための勝負下着かあ?と勝手に思いま した。
すべて脱ぎ終わり下からねたまま眺めてると、薄めのアンダーヘアーが、きらきらと光っていました。
割れ目が丸見えでもう濡れ濡れなためでした。
よく見ると、太ももにまん汁がしずくになって流れています。

義母は俺の上に重なるように乗ってきました。
俺は、激しく義母を抱きしめ、ディープキスをしました。
義母も激しく答えてくれています。

その後、義母は、俺に馬乗りになろうとし、割れ目を亀頭にあてがいました。
カウパーとまん汁とローションで、あっけなくニュポッと長めのペニスが義母の腰に埋まりました。

その瞬間、二人とも同時に、かなり大きめの声で
「あっあっあ~」
とあえぎ声をあげました。

義母は、腰を俺の腰により密着させるようにグラインドさせてきます。
俺ももう頭の中が白っぽくなり、夢中でしたから腰を突き上げるようにグラインドさせました。
「いいーあっあっすごい・・・すごいあってるう」
義母は、そんな言葉をときおり言いながら、あえいでいます。

しばらくの騎乗位ののち、俺は、義母に突き刺しているペニスを抜かないように立ち回り、義母をワンワンスタイルにしました。

そして、激しくピストン運動をさせました。あえぎ声は二人ともいっそう大きくなり、突き刺すときと引き戻すときに二人ともほぼ同時に声をあげました。

俺はなんて快感なんだ。
義母とこんなに性器の相性がいいとは・・・と真っ白な頭の片隅で感じていました。
部屋の外に聞こえるほど、ペニスの抜き差しにあわせて、ヌチャヌチャという愛液に性器がまみれる音と、パンッピタッパンッピタッと腰がぶつかる音と睾丸が割れ目の下側(クリトリス付近)に張り付く音が響きわたっています。
俺は、いよいよラストスパートに入り、さらに激しくペニスを義母の割れ目に突き刺しました。

そのとき・・・
ピンポーンとチャイムが鳴り、がらっと玄関の引き戸が開くおとがしました。

「よしえさあん。いるー」
近所の義母の友達の声がしました。うちはいなかのため、勝手に玄関をあけて入ってきてしまします。
しかし、俺も義母もそれに気がついていますが、クライマックス直前のため、そんなことは、まったくどうでもいいことでした。

腰の動きをさらに早め、あえぎ声もどんどん短くなり
「あっあっあっいっいっいう」
いよいよゴールが感覚がペニスの根元にたまりにたまりました。

若干先に義母のはりつめてやや汗ばんだ尻が、下から突き上げるように俺の腰に何度も強く押し付けられました。
「くーイクーーーあっあっあーーーーーー」
義母は、友達がいるのをまったく意に返さないような声をあげ、同時に俺のペニスは強烈に締め付けられました。

次は俺の番です。
もう何も考えられず、義母に突き刺したまま
「うっうっうーーーうーうー」
と思い切り義母の子宮めがけ、12日間ためにためた大量の精液をぶちまけました。
射精は20秒ほど続いたと思います。

義母の友達は、それを聞いていたようで、
「お取り込み中ごめんなさーい」
とでていきました。
「聞かれちゃったね」
といいましたが、
義母は
「ううん大丈夫よ、平気平気・・・それよりすごかったわあ・・・それより中だしして・・・精液どうするの?」

まだしぼんでいないペニスが突き刺さった結合部を見ると、割れ目から精液がしたたっていました。
俺は手を伸ばしてシャーレをとり、したたっているところの下にあてがい、ゆっくりとペニスを引き抜きました。
どろどろどろっと精液がこぼれ、採取することができました。

それからさらに、義母をおしっこスタイルにさせ、俺の指を義母の割れ目にいれ中の精液をかき出しました。
そのたびに義母は余韻を感じるように軽く声を出しました。

最後に軽くキスをして、急いで病院へもって行き何とか検査をしてもらうことができました。
結果は、若干精子の数が少ないようですが、特に問題はないとのことです。

女房には、さすがに義母も今回の件は内緒にしているようです。
義母の友達には、俺がAVをみていたんじゃない、ということにして、納得させたといっていましたが・・・

その後義母の友達に会ったときの俺をみて意味ありげに笑った顔を見ると・・・本当なのか?疑問です。
あれから、何回か土曜日に、義母とからんでいます。

H体験談。。ピアノの先生と初体験

中学2年生の時にピアノの先生と初体験した時が一番エロかった。
ピアノの先生は当時26歳、髪はロングで可愛いっていうより綺麗な人で、身長がたぶん170位のモデル体型

俺が小学3年生の時からの付き合いだ。
俺には姉がいて同じピアノの先生(便宜上由香先生ってことにする。)に習っていたんだけど、その姉が由香先生に俺の話をしたらしい。
内容は俺が中学校で同級生の女の子を庇って、同じく同級生の不良と大喧嘩した時の話だ。

レッスンの日、教室というよりただのピアノが置いてある部屋だが、そこに入ると由香先生がとびきりの笑顔で
「こんばんわ」と挨拶してくれた後に、俺が同級生の女の子を庇って不良と喧嘩した時の話をしだした。

「お姉さんから聞いたけど、女の子を庇って喧嘩したんだって?」
「うん。てか情報筒抜けだ(笑)」
「凄いね。先生が中学生だった時に俺ちゃんが同じクラスだったら良かったのに。」
「由香先生が同級生!?クラスの高嶺の花になりそう~。」
「そんなことないよ。俺ちゃんなら大安売りなんだけどなぁ。それに俺ちゃんに庇って貰えたら・・・・・・」
由香先生はそこで言葉を止めて、俺からすっと目線を外した。
俺はどうしたのだろうと由香先生の方を注視すると、由香先生がふとこちらを向いて俺の目を見つめた。

由香先生は凄く綺麗で同級生の女の子には絶対真似できない大人の女って感じで、そんな由香先生に見つめられて心臓はバクバク。
密かに由香先生に憧れていることがばれそうな位、動揺した。

由香先生は俺を見つめながら少し身体を乗り出して言った。
「俺ちゃんに庇って貰えたら・・・・・・結婚してって言うんだけどな。」
言い終えた後に、首を少し傾げて目をウルウルさせながら俺を見つめてくる。

夢だ!これは夢だ!
俺は動揺しまくりながらとにかく何か話そうとしたけど上手い言葉が見つからない。
由香先生はそんな俺を見つめながら辛抱強く待ってくれた。
俺は頭をフル回転させて考えたけど、言い答えが見つからず勢いにまかせてとにかくしゃべった。
「えっと、その・・・・・・ゆっ由香先生なら結婚したい!!」

由香先生はとびきりの笑顔で微笑んでくれて
「今の本当?本当に結婚してくれるの?」
と言った。
俺は勇気を振り絞って
「・・・・・・うん。」
と答えた。

「フフフ♪じゃあ、今日から私と俺ちゃんは夫婦だね♪」
「(///∇///)」
「浮気しちゃダメよ。」
由香先生はもっと俺の方に乗り出して鼻が触れそうなぐらい顔を近づけながら、俺の手に手を重ねてきた。
健全な中学生としてはこれで勃起しない方がおかしい!
俺は健全な中学生だったので異常なく勃起してしまった。

何もかも初めての経験でどうしていいかわからない。
これはキスして良いのか!?
セックスして良いのか!?
そんなことして由香先生に嫌われたらどうしよう!

俺がパニックに陥っていると由香先生が
「キス出来る?」
と言ったので、俺は由香先生に聞き返した。
「本当に良いの?由香先生に嫌われたくない。」
「大丈夫だよ。私は貴方のモノなんだから、俺ちゃんは私を好きにしていいんだよ。その・・・・・・エッチなことでも何しても良いよ。」
俺は勇気を振り絞って由香先生の唇に軽くキスすると由香先生は俺を抱き寄せて舌を入れてきた。

口の中を由香先生の舌がなめ回してくれて凄く気持ち良い。
しばらくされるがままになっていたが、AVではこういう時どうしていたかを思い出した。
俺は少ない知識を総動員して先生の舌をなめ回したら先生が俺の首に手を回してきた。
俺はもう理性がぶっ飛んで由香先生を抱き寄せた。
由香先生は「んっ」と声をあげたけど、逆らわずに抱き寄せられてくれて、俺の膝の上にのった。

ちょうど由香先生の足が俺の身体を跨ぐような体勢で完全に密着している。
しばらくお互いの唇を貪った後に、お互いの唇を放した。
由香先生のスカートが全部めくれあがってて、俺の勃起したチンコがズボンと由香先生のパンツ越しに由香先生の恥骨辺りに当たっているのに気付いた俺は恥ずかしくて腰を引こうとした。

由香先生はびっくりして「どうしたの?ゴメン。痛かった?」と聞いてきた。
「その、当たってて・・・・・・ごめんなさい!」とモゾモゾしながら俺は答えた。
由香先生はそれで理解してくれたようで
「大丈夫だよ。男の子なら普通だよ。気にしないで、そのままで良いんだよ。むしろ私を感じてくれて嬉しいよ。」
と言ってくれた。

俺はその言葉で由香先生は本当に何でも受け入れてくれることを理解して、腰を引こうするのをやめた。
むしろ由香先生を抱きしめて
「(///∇///)、由香先生大好き!好き過ぎてどうしたら良いか分かんない!」
俺はくっそ恥ずかしい台詞を叫んだ。
下半身がムズムズしてチンコを由香先生に押し付けながらww

「先生も俺ちゃんが好き過ぎてどうしたら良いか分かんない。もう食べちゃいたい!」
由香先生はそう言って俺を抱き寄せると耳元で
「俺ちゃんが相手が私で良いなら、最後までエッチしちゃおうか。」
とささやいた。

俺は完全にスイッチが入っていて、もう恥ずかしさなんて忘れてしまっていた。
それなので素直にお願いすることはできたが
「お願いします。」
と間抜けな答えをしてしまった。
由香先生は笑いながら
「こちらこそお願いします。」
って答えてくれた。

「あっ、でも、次の生徒さんが・・・・」
と俺は聞いた。
「大丈夫。今日は俺ちゃんが最後だから。」
「あとコンドーム持ってない・゜・(つД`)・゜・」
「今日は大丈夫な日だから付けなくて良いよ。ね?しちゃお?」
「うん!」

俺は先生の胸を揉み始めた服の下から手を突っ込んでブラの上から。
今思えば力任せで由香先生は痛かったかもしれないけど、少なくとも感じてるふりをしてくれた。
俺は初めて女の人を感じさせてると思って、調子にのって胸ばかり揉んでたらブラのホックが外れて(前が開くやつ)しまった。
服をたくしあげると、由香先生先生の乳首をペロペロなめた。
知識がないのでテクニックも何もなしで、ただ乳首なめた。

俺が椅子に座っている膝の上に、俺の身体を跨ぐようにして由香先生は座っていたので(対面座位だっけ?まだ入れてなかったですがww)どちらでもありません。

すると由香先生は俺の頭を抱えて自分の胸にぎゅうぎゅうと押し付けてきた。
いっ息ができねぇ!
俺が「んんんんっ!」と呻くと由香先生は俺の頭を開放してくれて俺の膝の上から降りた。

「今度は私が俺ちゃんを気持ちよくして良い?」
「何するの?」
「お口でしてあげる。ほら、一回立って。」
由香先生は俺を立たせると膝を床につけて俺のベルトをはずし始めた。
この光景エロい!

俺のスボンとトランクスを一緒に引き下げると、由香先生先生は俺のチンコをパクっと加えた。
「先生汚いよ。」
俺が逃げようとすると由香先生は俺の腰に抱きついて逃がさない。

「うやまたかはらなからゆよ!」
由香先生は俺のチンコを加えたまま、しゃべったので何を言っているかわからない。
「何?」
と聞くと由香先生はチンコを加えるのをやめて
「俺ちゃんのなら汚くないよ。それにさっきは俺ちゃんに気持ちよくさせられて先生だって恥ずかしかったんだから、俺ちゃんだけにげるのは不公平だよ?」
と言った。
「ごめんなさい。」
俺は凄く納得して逃げるのをやめて由香先生にまた加えてもらった。

由香先生の口の中は凄く暖かい。
自分でやるときには絶対感じない暖かさで初めて感じる快感だ。
由香先生はチンコをペロペロなめてくれた。
ヌメヌメして気持ちい。

先生はチンコから袋の方に移動してペロペロなめながらチンコを手でしごき始めた。
鬼頭と皮の境目を手でグリグリされたとき経験したことのない快感が突き抜けた。
これは本当に気持ちい。

気持ちよすぎて「あっ!」と声をあげて腰が引けてしまった。
「どうしたの!?」
由香先生はびっくりして俺に聞いてきた。
「その、気持ちよすぎて・・・・・・」
俺が釈明すると由香先生は喜んで、今度は先っちょをチロチロしながら、また鬼頭と皮の境目を手でグリグリし始めた。

自分でやるときの何倍どころか何十倍も気持ちよくてまた声をあげて腰が引けてしまった。
今度は腰を引いても由香先生はチンコを加えながらついてはきたので、強すぎる快感から逃れられなくて、腰を引きすぎて後ろに倒れてしまった。

「大丈夫!?」
由香先生は申し訳なさそうな顔で俺に飛び付いてきた。
由香先生はまさか俺が倒れるなんて思ってなかったようだ。
でもそれくらい気持ちよかった。
「由香先生ごめんなさい。本当に気持ちよくて立ってられない。」
「私が悪かったのよ。本当にごめんなさい。もうやらないから。」
由香先生が半分泣きながら言ってきた。
なんだかこっちが悪いことをしたみたいな気分になってくる。

俺は先生に何も悪くないことを伝えたくて、そしてまたあの快感を味わいたくて、なるべく明るく冗談めかして
「それじゃあ、お詫びにさっきのもう一回やって下さい。今度は倒れないように横になるので。」
と言った。

由香先生は「えぇ~」と言いながら笑ってくれて、
「じゃあ、ソファーに横になって。」
と言って俺の手を引っ張りソファーの位置まで誘導してくれた。
俺はソファーに横になると、由香先生はまたフェラを始めた。

鬼頭と皮の境目と先っちょに異常なほど弱くて、また腰が引ける、というか腰が勝手に動いてしまう。
今思えば不思議だし、そうはならないけど、この時は女の子みたいに声を出しながら腰が勝手に動いてしまう。
由香先生はそれを押さえつけながら、(かなり頑張って押さえつけてたww)フェラを続けてくれる。

それはもう、ロデオ並に俺の腰が動くから由香先生は長い髪を振り乱しながら必死に俺のチンコをしゃぶっているという、なかなか面白い光景だったと思う。
しばらくすると、と言ってもフェラがはじまって5分もたってなかったと思うけど射精感が込み上げてきた。

「ダメ、ダメ、ダメ、ダメ!先生ダメだよ。いきそう!いやっ!ダメだよダメだって!!」
俺は自分でも何て言ってるかわからないことをわめきながら先生の動きが止まった。
寸止めをくらって惜しいような、安心したようなww
由香先生は
「ゴメン!やり過ぎちゃた。」
と言って俺を起こしてくれた。
そしてキスすると
「これじゃ、風俗と変わらないよね。俺ちゃんも中で気持ちよくなりたかったよね。ゴメンね。」
と何故か謝ってきた。

確かに初体験なのに挿入せずに終わるのは悲しい。
それを由香先生は汲み取ってくれたねかも。
凄く男心を理解してらっしゃるww

「俺ちゃん、もうすぐにいきそう?」
「ごめんなさい。すぐにいきそう。」
「いいのよ。出来れば入れて欲しいなっておもうんだけど、俺ちゃんはお口の方が良い?」
「入れたいけど、すぐ終わっちゃいそう。」
「すぐ終わっても良いから俺ちゃんと一つになりたい。」
理性がぶっ飛んだ。

俺は由香先生をソファーに押し倒してパンツを脱がせようとした。
最初は上手くいかなかったけど由香先生が腰を浮かせてくれて上手く脱がせれた。
脱がせたパンツを投げ捨てて正常位で挿入しようとしたけど、位置がわからなくて上手く入らない。

「ちょっと待ってね。もう少し下。うん、そこ。」
由香先生は俺のチンコを手で誘導してくれて手伝ってくれた。
俺が腰を落として挿入すると由香先生は
「あぁ!!」
とやり過ぎなくらい声をだした。
ピアノ教室の防音なめんなww
まぁ、このあえぎ声は由香先生の気遣いだろう。
短い時間でも満足したという。

俺は由香先生を抱きしめると先生も俺の背中に手を回してきた。
そのまま俺はピストンを続けると30秒も経たないうちに射精感が込み上げてきた。
「先生いきそう!」
挿入はフェラ程の刺激はないけど、ネチョネチして気持ちいい。
何より満足感がちがう。

「あぁっ!いいよ!んんんんっ!俺ちゃん、愛してる!愛してる愛してる愛してる愛してる愛してる!!!んんんっ!」
由香先生は愛してるを連発して俺にしがみついてきた。
おまんこがぎゅうっと締め付けて、俺はもう限界だった。
初めて女の人の中で射精した。
今だかつて経験したことのない快感だった。

「由香先生、その、凄くよかったです。」
俺は放心状態から回復してからそう言った。
「凄く感じてくれてたよね♪嬉しかったよ。」
俺はチンコを抜いて立とうとすると由香先生は俺のチンコをパクっと加えてきた。
「綺麗にしてあげるね。」と言うとチュパチュパ吸いながら精子をなめとってくれる。

でも、いったばかりで敏感なチンコなのでまた腰が引けてしまった。
「俺ちゃん危ない!」
由香先生はそう言うと一旦チンコから口を外して俺をソファーに寝かせた。
「これでよし。好きなだけ悶えなさい(笑)」
と由香先生。

「一回いった敏感なチンコを無理矢理刺激し続けると男でも潮を吹くって聞いたことあるな。」と独り言っぽく言ったのが運のつきだった。
「俺ちゃん、やってみよっか♪」
「えっ!?」
「お願い♪」
「良いんですか?」
「俺ちゃんが私なしじゃ生きていけない身体にしないと(笑)」
由香先生はそう言うと俺のチンコにしゃぶりついた。

鬼頭と皮の境目を手でグリグリしながら先っちょをチロチロなめるのと、チュパーと吸い込みながら口の上の方に鬼頭を擦り付ける刺激の強いフェラをしてくれる由香先生、最初はこそばゆくて暴れまくってたけどだんだんと、チンコの感覚がなくなってきた。

ただチンコが気持ちいのはわかるけど、自分のものじゃないみたいな感覚。
痺れるのと気持ちいいのは根本的にちがうけど、足が痺れた時に足を触っても自分の足じゃないような感覚あれが一番近いかも。

だた、足を触っているのがわかる代わりにチンコが気持ちいいのがわかるみたいな感じ。
感覚がなくなってくると高速手こきが一番刺激がある。
由香先生は俺の反応をよく見ていたのと「どれが気持ちいい?」と確認してくれたので、一番刺激が強い高速手こきに切り替えてくれた。
しばらくすると身体の真の方から何かが沸き上がってくるのを感じたらものすごい快感が突き抜けて全身が痙攣した。

力が入った瞬間に潮を吹いて、また力が入った瞬間に潮を吹くの繰り返し。
俺があまりにも苦しそうに痙攣するから由香先生が心配になって俺の痙攣する身体を押さえつけながら「大丈夫!?大丈夫!?」と狼狽する。
気持ちよすぎて大丈夫じゃありませんww

落ち着いてから「先生、はぁはぁ、大丈夫だから。はぁはぁ、気持ちよすぎてワケわかんなくなっただけだから。」
と言うと、
「本当に?どこか悪いのかと思って心配しちゃたよ。でも良かった。何もなくて。」
由香先生はそう言った。

「ほら、そろそろ帰らないと親御さんが心配するよ。」
との由香先生の一声で俺の初体験は終わった。
二人で部屋を掃除して、携帯番号とメアドを交換して、次からレッスンの時はしっかりとピアノの練習をすること、由香先生の家の合鍵を今度渡してくれることを約束した。

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