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Hな体験談。。マッサージ師を募集して彼女を 続続編

前編は以下のとおり
混浴露天風呂で彼女を男達に視姦させて
マッサージ師を募集して彼女を
マッサージ師を募集して彼女を 続編

彼女の身体がビクと震え、高揚から彼女の肌が汗ばんで来た感じがしました。
彼女の両腿の内側は僕とAさんの優しい愛撫で刺激され続けました。
それでも僕はAさんに関係のない雑談を振り続けました。
彼女はビクビクし続けました。
彼女は全身が性感帯になっているくらいに
少しの手の動きに反応してくれました。
突然僕は彼女にオナニーの話を振りました。
「 紗理奈は両方から乳首を攻められるのがオナネタなんだよね」
ビクッと彼女は身体を捻らせ、僕の方を向いて
「やめてよぉ~、、 」と恥ずかしそうに言いました。
Aさんが、「興味深いですねー 」と
彼女の内腿から少し局部に近い位置に手を滑らせたと同時に
大きくビクッと彼女が震えました。
僕は彼女にキスしました。
僕は彼女とディープキスをしながら舌を入れ、
空いていた左手で彼女の右乳首をなぞりました。
彼女はキスされたまま「あんっっ、、」 と声を漏らし、
僕は右手を股間近くまでスライドさせました。
同時に彼女は大きく声をまた漏らし、両脚を少し開きました。
自然な形でAさんの左太腿の上に彼女の右脚がかけられ、
僕の右腿に彼女の左脚が被り、彼女は大股開きの状態になりました。
驚いたのは彼女の右手がAさんの左太腿の内側を触っていた事です。
もう僕の興奮は絶頂だったたのですが、
不思議と股間は勃起していませんでした。
これは同じような経験をした事のある人には解ってもらえると思います。
「Aさん、紗理奈のオッパイ可愛いと思いません? 」
僕はどうぞとばかりにAさんに言いました。
Aさんは右乳首を覗き込む様に顔を近づけると、
「かわいいですねー」と乳首と唇が触れるくらいの距離に近づけました。
Aさんの肩が落ちたと同時に彼女の右手がAさんの内腿から離れ、
Aさんの背中に添えられました。
本当にたまらない景色でした。
僕は彼女の左乳首を舐め始めると、
Aさんの舌も右乳首を転がし始めました。
彼女は2人の肩に手をかけ、まるでAVのワンシーンの様な
両乳首攻めがスタートしました。
彼女は声にならないかすれた鳴き声を出しました。
ビクッビクッと身体が揺れますが、しっかり2人の肩を抱いてました。
何分経ったのかわかりませんが、彼女の股間にパンツの上から
軽く触れた瞬間、
彼女は後ろに身体を仰け反らし、
驚く程大きな声で「あんっ!」と叫びました。
パンツの上からでも彼女が相当な量の粘膜の様な
愛液を出していたのがわかります。
彼女の耳元で囁きました。
「紗理奈、こんないやらしい姿も大好きだよ、舐めてもらいたい? 」
彼女は泣きそうな声で 「はい、、 」と言うと
ビクンッと大きく身体を震わせました。
僕は彼女にキスした後Aさんにパンツの股間部分をスライドさせながら
見せて、 「Aさん、綺麗なクリでしょ?美味しいと思いますよ」
とクンニしてもらうよう誘いました。
Aさんはサッとスーツのジャケットを脱ぎ、ソファーの下に座り込むと
彼女の脚を目いっぱい開き、彼女のパンツをスライドさせたままの状態で
何も言わずむしゃぶりつきました。
彼女は声も出ない様な顔をして眼を思い切りつむり、
凄い力で僕を抱き寄せました。
僕はなぜか冷静で彼女の唇に舌を絡ませ、
「ほら、、紗理奈、、みてごらん、、Aさんをみてごらん、、 」
と意地悪そうな声で耳元で囁きました。
何分経ったのかもわかりませんが、
彼女が何度もイっていたのはわかりました。
いつの間にか彼女の両手はAさんの頭を掴んでました。
僕はずっとそんな彼女を見て頭に焼き付けながら何度もキスしていました。
本当に愛おしく、本当に堪らないと思いながら。(次回へ続く)

Hな体験談。。マッサージ師を募集して彼女を 続編

前編は以下のとおり
混浴露天風呂で彼女を男達に視姦させて
マッサージ師を募集して彼女を

Aさんは勿論彼女の一つ一つの仕草を困った様なフリをしながらも
しっかり凝視していました。
僕とAさんは2.5人掛け位のソファーに並んで座っており、
そのソファーとL字型に並んだ1人掛けのソファーに彼女が座りました。
始めから置いてあった、僕と彼女の飲みものとAさんの冷えたビールで
3人で乾杯をして、彼女だけ全裸に近い状態のおかしな雑談タイムが
スタートしました。
僕にとって最高に淫靡な状況なのですが、まだ照れながらの彼女の声が小さく、
それを逆手に取って僕は彼女に言いました。
紗理奈、こっちのソファーに座りなよ、Aさんと俺の間にー
冷静そうに、且つ当たり前の様に彼女に言うと、
彼女は飲みものを片手にうつむき加減で0.5人分の僕と
Aさんの隙間にくびれた大きめのお尻を差し込みました。
「ほんとにいやらしいパンツですね」
Aさんがスケベそうなトーンで彼女に言うと、彼女は紅くなりながら
「やめてくださいよぉ~」と切れ長の大きな目でAさんに微笑みました。
ソファーはギュウギュウに詰まりました
混浴から2カ月弱で、かなり2人のセックスが変化したと言う話は
前に書きましたが、何度も言葉責めをしながら
彼女の新しい一面を見る事も多々ありました。
1人エッチの妄想は①両方の乳首を2人の男性から同時に舐められる事や
②僕とディープキスされながら別の男性にクンニされる事。
今回のシティーホテルでのプレイは彼女がセックス中に漏らした
そんな話の内容から僕が計画した事でした。
ですからそんな①と②は自分の中でのノルマの様で、
かなりのハードルでもあり、究極に嫉妬と興奮を掻き立てるプレイ
でもありました。
話を戻します。
3人並んだソファーの僕とAさんの視線はもちろん彼女の身体に
集中していましたが、 紳士なAさんは暴走もせず、
僕の全く彼女に関係ない雑談に合わせてくれていました。
彼女の羞恥心は場違いな感じや、会話にすら取り残された感じから
余計に溢れるんじゃないかと僕が思っての行動でした。
そこで突然彼女に話を振りました。
「そういえば紗理奈、Aさん連れて来るまで1人エッチする様に
言ってたけど、ちゃんとしてた? 」
彼女はあり得ないくらいのいやらしい涙目で、
「はい、、」 と小さく頷きました。
僕の右手は彼女の左太腿の内側を優しくさすっていました。
「ここ柔らかいですよ、Aさんも触ってみて下さい」
彼女の右肩と密着していたAさんの左腕がそっと離れて、
Aさんの左手が彼女の右腿の内側をなぞる様に触れると、
彼女の身体がビクと震え、高揚から彼女の肌が汗ばんで来た感じがしました。
彼女の両腿の内側は僕とAさんの優しい愛撫で刺激され続けました。
それでも僕はAさんに関係のない雑談を振り続けました。
彼女はビクビクし続けました。 (次回へ続く)

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