今年も30人を超える熟女の身体を賞味してきたが、
いよいよ最後の人妻と27日に出会うこととなった。
彼女は名古屋郊外に住む女性であった。
旦那が数年前から単身赴任。
ほと んど帰ってこないのでレスが続き、今年春に初浮気。
2人の男を経験してきたが、旦那よりは少しマシという感じで、
本当に悶え狂うようなセックスを 味わえずに来ていた。
せっかくなら思い切り乱れたいと思っていたところで、私 と繋がった。
遠い大阪の男を捜したのは、今まで同様リスクを少なくするため
とのことであった。
2週間足らずのメール交換で逢うことになった。
27日朝早くに名古屋に出向き、栄にあるシティーホテルの
デイユース(ここは 朝9時から夜21時まで利用可能)を利用した。
彼女M代は44歳の奥様で、158cm で中肉の可愛らしい感じの女であった。
胸はCカップ、でもヒップは私好みの張りのあるそそる女性であった。
メールでの過激さとは異なり、緊張感一 杯の面持ちでロビーで待ってた。
少しティーラウンジで話をしてから部屋に上がり、
いつものようにドアを閉めるなり抱き締め、
彼女のシャワーをしたいという願いを無視して、ディープキス。
そのままキスを続けながらダブルベッドに押し倒して、
Cカップで少し垂れ気味のおっぱいを直ぐに
露わにさせて揉みしだき、乳首を吸う。
彼女は戸惑いつつも喘ぎ声を漏らし始める。
手を下に滑らし、フレアースカートを捲り上げると、
ムッとする女の温もりが鼻をくすぐる。
黒のガードル、黒のパンスト、薄いピンクのショーツを
一気に引き下ろして脱がす。
抵抗は 少なく、むしろ腰を持ち上げて脱ぎやすくするほどであった。
陰毛は結構多いが、アソコのまわりは綺麗に剃ってあった。
言い付けを守っていた。
私の極太が入るとき陰毛を引き込むことがあるから、
剃っておくように言っておいたのである。
陰唇は熟女独特の黒ずみは少なく、むしろ薄茶色で綺麗で肥大も少ない。
少し開き気味の淫口からはサーモンピンクの陰裂が見え、
既に愛液でたっぷりと濡れ、独特の匂いが立ち込めていた。
ゆっくりとクリトリスから淫裂に沿って
アナルまで舌を這わせながら舐め吸ってあげると、
耐えきれないのか何とも言えないよがり声が上がり、
腰を私の口へと押しつけ揺すり始めた。
恥ずかしさと快感の中で狂おしく悶え、口では抵抗の言葉 を出しつつも、
身体は私の愛撫を受け入れていった。
クリへの舐め吸いを続 けつつ、得意の指技でのオメコの
快感スポット責めに入ると、腰は波打ち、止めどもなく愛液が溢れ、
快感の高まりと共に拡張と収縮を繰り返すオメコの動きに合わせて
何度となく卑猥な音と共に潮が吹き出て、さらに彼女の羞恥心を煽っていった。
二度ほどアクメを経験させてから、私は一旦離れて素早く服を脱ぎ全裸になって、
快感の嵐で荒い息遣いをしながらただ力なく横たわる彼女の両脚を
M字にして拡げ、自慢の極太を一気に突き入れた。
勿論生入れである。永年の経験から、愛撫の段階で、
この女性は大丈夫か否かをいつも判断している。
勿論あやしい場合はゴムを着ける。ちゃんと用意はしている。
彼女は大丈夫と判断出来たので、生入れをした。
私が生入れしてい ることなぞ気付くこともなく、
私の繰り出す突き擦りで一段と大きなよがり声を上げて
狂ってより深い絶頂へと登っていった。
その後はバックを楽しませてから、騎乗位で嵌めて、
私と繋がりながら、服を自分で脱ぐように促した。
私の指示にはにかみつつも素直に脱ぎ始める。
この時の女の表情は最高だ。
快感で歪み、1時間足らず前に出会った男に貫かれる
何とも言えない感情が複雑に交差する表情。
数多くの人妻が同じような表情を見せてくれる。 いつ見ても最高だ。
この後は延々と色々な体位でセックスを楽しませてあげ、
遅いランチの後は、もう彼女は恋しい男に甘えるように
積極的に性の悦びを貪るようになった。
この年代の女性はほとんどが受け入れることの出来るフィストも楽しませた。
チンポで味わう快感とはまた違う喜びで驚喜した。
ベッドはもう愛液と失禁でベトベトになった。
まあいつも見る光景だが(笑)
彼女は最初の約束では16時頃に帰る予定だったのが、
結局19時過ぎまで私と過ごし、チェックアウト後は
自分の車で名古屋駅まで送ってくれた。
暗が りの路地裏で車を止めさせ、ディープキスを交わし、フェラまでさせた。
なお躊躇しながらも応じて、名残惜しそうにこちらが止めさせるまで舐め続けた。
再会を望んできた。子供はもう成人しているので、
年明けには大阪に泊まり掛けで来ると言っていた。
まあ、来る者拒まずで再会を約束した。
今までの2人はみなパート先の上司だったそうだ。
セックスは旦那よりは良かったが、気持ちいいという程度だったようだ。
嵌りそうで怖いとも後のメールで言っていた。
でも、もう忘れられないと嬉しい言葉を出してくれた。
新規開拓最後の人妻になった。
H体験談。。コンビニのオーナーの娘とセックス
僕が大学生の頃、コンビニでバイトしていた時の話です。
そのコンビニのオーナーには奈々という
まもなく30歳になる娘が居り、奈々は婚約していました。
見た目は雰囲気で言うと元体操の田中理恵さんのような感じで
「いい体」をしていました。
普段は夜シフトの僕は奈々との接点はありませんでしたが、
夏休みには頼まれて昼シフトに入ることがありました。
ある時、昼シフトで上る直前に倉庫のダンボール整理を頼まれて
店の裏にある倉庫で仕事をしました。
「お疲れ様~」そこに奈々が入ってきました。
「あ、お疲れ様で~す」
僕はそう言って挨拶をすると、奈々が手伝うと言い出しました。
僕は脚立に登って棚の上を片付けていると、
下で片付けている奈々の何とも言えないセクシーな胸元が見え、
チラチラと何度も見てしまいました。
(奈々は店の制服を着ていなくTシャツ姿でした)
そしてチラ見に気付いたのか、胸を押さえて見えないようにして
片付けを続け始めました。
何か少し気まずい雰囲気の中、片付けを終えた僕は
「終わったんで、そろそろ帰りますね。」と言って脚立を片付け、
倉庫のドアノブに手をかけました。
するとフッと僕の手に奈々が手を添えました。
「もっと見たくないの?」と後ろから耳元で囁かれました。
そしてすぐに奈々の手は僕の下半身に。
ムクムクと元気になる下半身。
「ウフ、すごいね・・・もうこんなに硬くなってる」
僕は動けず固まっていると、奈々は後ろから
僕のズボンのベルトを緩めボタンを外しチャックを下ろしました。
そしてズボンとパンツを下ろすと
両手で勃起したチ○ポをニギニギしてきました。
たまらず僕は振り返ると、奈々のTシャツを捲って
豊満な乳房に顔を埋めました。
夢中で奈々を押し倒すと、ブラを剥ぎ取り、
乳首をチュウチュウと吸いました。
奈々の呼吸が荒くなってきて、
僕が奈々のズボンを脱がそうとした時、突然
「奈々さーん、ちょっといいですか?」
外からパートの声がしました。
「はーい、すぐ行きます。」
奈々は僕に乳首を吸われながらそう答えると、
「ごめんね」と言って起き上がりました。
ブラを付け、捲れたシャツを元に戻す奈々。
僕は勃起したチ○ポを出したままの情けない姿。
奈々はそのまま出ていこうとしたが、
その気にさせて悪かったのかまた僕に近づき、
「早くイッてね」と言うと、ジュボジュボ音を立ててフェラをしてくれました。
奈々の顔を持ち、僕は腰を振って奈々の口の中に放出しました。
そして何事もなかったかのように奈々は店へ戻って行きました。
それから間もなく、奈々は結婚し店で働くことはなくなりました。
約2年が経ち、大学4年になっていた僕が店を辞める時、
オーナーが食事に連れて行ってくれました。
そこにはオーナーと、あれ以来久しぶりに会う奈々の姿があった。
食事を終えるとオーナーは店に戻ると言い、
奈々に僕を送っていくように言いました。
久しぶりの二人きり、ただ奈々があの事を覚えているような
雰囲気ではなかった。
奈々の乗ってきた軽自動車に乗ると、
車の中で新婚生活の愚痴を笑い話的に漏らし始めました。
そして僕のアパートに着き、僕が車のドアに手を掛けると
運転席側から僕の手をそっと押さえました。
「前にもこんな感じ・・あったね・・」奈々が囁きました。
僕は抑えていた感情が一気に溢れだし、
すぐに振り返って奈々に覆いかぶさり唇を貪りました。
ただ車は狭く、僕が奈々の舌を吸いながら乳房をまさぐっていると
「部屋行こう」と奈々が言いました。
僕は奈々を部屋に招き、お互いに貪り合うような感じで
求め合いました。
奈々は僕の強烈に硬く勃起したチ○ポが忘れられないと言って
フェラをしながら欲しがりました。
ゴムなどなかったのですが、若かった僕には抑えが利きませんでした。
奈々の中に挿入し、腰を振りながら乳房をしゃぶったりキスをしたり・・・
奈々は恍惚の表情でイキそうな僕の腰に両脚を絡めて
「来てーっ!」と言い、そのまま中でドクドクと発射しました。
射精しても興奮が治まらず、抜かずにまた僕は腰を振りました。
奈々は「えっ!?、出来るの?」と驚きましたが
僕が腰を振っているとまた喘ぎだし、
後ろからして欲しいとせがんできました。
バックで突くと「そんなの・・イヤ~っ!」と言いながら
嬉しそうな顔をする奈々を見ると、僕はそこで二度目の発射。
ようやく落ち着き、奈々を腕に抱いてキスをしました。
「出来たらやばいね」と僕が言うと
「大丈夫・・もう妊娠中なの・・・」と奈々。
「あの時あのまましてたら・・こんなふうに乱れて皆にバレてたね。」
と無邪気に笑う奈々が可愛くて、それが一層僕を切ない気持ちにしました。
(投稿者 独身)