27才になる嫁の話題です。
私の家では犬を飼っていて平日の犬の散歩は嫁の日課です。
犬を散歩させる人同士は見知らぬ他人でも
犬を通して世間話をすることがあるみたいで、
嫁は「○○さんところの××(犬の名前)ちゃんが・・・」
みたいな話題をよくしています。
ある平日の午後、たまたま会社が休みで家にいました。
夕方嫁は日課の犬の散歩に。
家にいた私はタバコがきれたので
買いに行くついでにパチンコでもしようと外出しました。
家を空けるので嫁にも言っておこうと
犬の散歩ルートを通って歩きました。
途中の河原で嫁を含め数人の人々の輪が見えました。
嫁の言う犬仲間の集まりの様です。
輪の中には数匹のワンちゃんがいました。
ワンちゃんは全部ミニチュアで、ねころがったりじゃれあったりで
嫁と散歩仲間の皆さんは犬の周りにしゃがみこんで
井戸端会議(?)に花を咲かせていました。
嫁の他に30~40才くらいの主婦と
定年退職したであろうオジサン達3人の計5人です。
嫁に話しかけようと近づいて唖然。
輪の中でしゃがんだ嫁はなんとパンチラしていました
私に気づいた嫁は「どうしたの?」と声をかけてきて、
同時に嫁の前にしゃがんでたオジサン連中も
立ち上がったり嫁の前から移動したり。
嫁にパンチラの注意をしようとも思いましたが
気恥ずかしさもあってちょっと外出してくるので、
と告げてその場を去りました。
去り際にオジサンの一人が一眼レフカメラを
肩からかけているのが目に入りました。
立ち去る振りをして、物陰から5人の様子を観察していました。
私が帰ったと思ったオジサン連中は
再び嫁の前にしゃがんで犬をなで始めました。
犬の相手をしながら嫁と会話をしているのですが
あの位置からだと確実に嫁のパンチラが見えているハズです。
そのうち一眼レフをもったオジサンが犬の写真を撮り始めたのです。
しかし犬の背景は嫁のパンチラです。
残りの二人のオジサン達も小さいデジカメを取り出し
犬の写真を撮り始めました。
犬の背景にはパンチラした嫁がいます。
彼らが撮っているのは犬ではなく嫁のパンチラかも・・・
なぜか怒りよりも、そのことに妙に興奮しました・・・
嫁のスカートはミニではなく膝下数cmのものです。
しゃがんだ時はひざが隠れます。
なので嫁もパンチラの意識がないのだと思いました。
その時のパンツは白だったと思いますが、
普段の日なのでストッキングもはいてない生パン状態です。
生パンを至近距離から激写されてる、
と思うだけで妙に興奮してしまいます。
家に帰ってから嫁に、カメラ持っている人がいたけど
犬の写真を撮る人は多いのか聞いたところ、
オジサン連中はみんなカメラを持ってきて写真を撮っているとのことでした。
「でも、写真をたくさん撮る日と全然撮らない日とあるの。極端なんだよね」と。
それって、スカートでパンチラしてる日だけ写真撮られてるんだと思う・・・
家ではあまりミニスカははかないので
ミニスカで犬の散歩に行くことはないと思います。
でも膝下くらいのスカートは好きでよくはいているので
日々しゃがみパンチラをサービスしてるのだと思ってます。
パンツは薄手のヤツとか前の透けたようなヤツを
普段からはいているので、生パンであのパンツだとすると
かなり過激なパンチラを披露していることになります。
この前、嫁に
「パンチラしてるんじゃない?オジサン達に写真撮られてるんじゃないか?」
って言ったのですが、
27歳の嫁にすると相手は自分の父親ほどの年齢。
「えー。あんなおじさんだよ?!パンツなんか興味ないでしょ。」
なんて言ってた。
男をわかってないような気がするが・・・
H体験談。。小柄な黒髪ショートカットの18歳
若いのが欲しくてサイトで買った18歳。
待ち合わせてみると150cm、小柄な黒髪のショートカット。
大き目のトレーナーの袖から指だけ覗かせてる。
これはマズイと思ってホントの年齢を聞くと、
無言でポシェットから学生証を出して示した。
たしかに、18歳になったばかり。
安心して近くのホテルに。
脱がせると胸は小さかった。
首筋、胸にキスしても目をつむって声を出さず、動きもない。
うすい毛の間からクリトリスに舌を伸ばすと、
少し呼吸が荒くなった気がする。
根気よく舐めてるとついに声が出た。
あーーーーー
薄い唇が開いて、細く長くA音を発してる。
二月のウグイスの不器用な鳴き声、
舌をまんこに入れるとA音は大きくなり、
いやいやをするように首を振る。
女の腕は俺の頭を押さえつける、
しだいに腰がうねる。
催促するようにまんこがぴくんと動く。
挿入すると、女はすぐにイって反応がなくなった。
かまわずゆっくり動いてると、次第に、
はっはっはあと荒い呼吸。
俺の背中にしがみつき爪を立てる。
あばれる小さな身体を抑えつけながら、
女が三回イったところで俺も果てた。
経験を積むうち、この女も鳴き方がうまくなるのだろう。
金を渡すと、ありがとーと言って笑った。
たぶん数ヶ月もたたずに素人売春婦として熟練するはずだ。