かなり可愛い処女に中出しかました
まるでエロ本のようなシュチュに燃えたよ
出会い系で知り合い、なんも疑わない子で、
2回遊んだあとに、居酒屋へ
その子はあんま飲まなかったが、
俺だけかなり飲んでそのままラブホへ
ラブホ入る前に「えっ!こうゆうとこ初めてだから…」と言うが
「寝るだけ」と言うとやはり疑いを持たずついてくる
「服のまんまだと寝にくいから」
と言いバスローブに着替えさせた後にキス
そこまではビックリしていたものの、嫌がらない
バスローブを脱がそうとするとかなりの抵抗
しかし酔ってて鬼畜と化していたから無理矢理剥ぎ取り、
暴れているその子の手をバスローブの紐で縛り付け、生挿入
「いた…いたい…やめて…いたい…」
と小言を言いながら怯えきり震えるが
お構いなしに腰をふっていると
「…ゴムつけてるの?」と聞いてくる
「ああつけたつけた」と嘘を言うと信じてる様子
そのまま痛がるのを無視でピストン速度を上げて中出し
ドックンドックンと脈を打つ息子
背徳感が最高に気持ちよかった
本人はそのことを知らない
とゆうか処女だから気づかない
そのまま爆睡
朝になり怯えきったその子とベッドについた血を見て、
さらに息子を確認したらそこにも血がベットリで青ざめる
年齢にも今回の行為も完全に犯罪
しかし神が舞い降りた。
携帯を居酒屋に忘れたと言う。
居酒屋が開くのは夕方、
それまでに挽回せねば!
と昼飯に連れて行き、海を見に行き、
夜中あんなんで怖くて眠れず寝不足だったみたいなので
海辺で膝枕をして寝かせてやり、
さらに展望台で綺麗な夕日を見せた
すると気がついた時には笑顔が戻っていき、
行為を謝り今、付き合ってます
年齢6才も離れているが…
H体験談。。性欲に負けて巨乳の幼馴染と
俺には保育園の頃からの幼馴染がいる
小学校の頃の幼馴染は背が高くてクラスのリーダー的女子だった
余談だが俺は一番背が低かった
人数の少ない学校だったので一クラスしかなかったから
そんな感じで小学校時代は過ぎていった
幼馴染とは中学は別になった
でも家も近かったし登下校のバスでも良く会うので仲はよかった
幼馴染の身長は小学校程目立たなくなったが
今度は胸が大きくなっていった
中学生にしてはかなりの巨乳だった
そして中三の夏休み
帰宅部だった俺は家で暇を持て余していた
そこで家に幼馴染を呼んだ
幼馴染はチャリですぐに家まで来た
かといってする事もなかったので
最初は話をしたり昔からのノリで
男友達の様にチョッカイを出したりして遊んでいた
しかし中三の男子ってのはいきなり欲情するものである
さっきも書いた通り幼馴染は巨乳だった
俺はじゃれている間に段々目の前の胸が気になりだした
そして何を思ったか勢いで幼馴染を押し倒した
お互いの空気がおかしくなった
幼馴染も俺の考えを悟ったのか抵抗する気配も無い
俺は服の上から幼馴染の胸を揉み始めた
なんせ人生初のおっぱいである
俺は頭の中が真っ白だった
そして服を上にたくし上げブラのホックを外そうとするが苦戦
なんとか外してついに生のおっぱいを揉みしだいた
幼馴染は時々喘ぎ声の様な音を漏らしていた
しかし童貞中学生の俺にはこれが限界だった
30分ぐらい延々とおっぱいを揉みまくったがそれ以上はなかった
その後は一瞬付き合いそうになったりもしたが
エロい事も気まずい事も無く
幼馴染とは友達のまま続いていった
そして高校生
幼馴染とは別の高校だったが相変わらず仲は良かった
ただ幼馴染の胸は更に大きくなり
化粧や服装なんかも派手になって、進学校にも関わらず
幼馴染はその高校でちょっと有名なビッチになっていた
俺は俺で彼女ができて童貞を卒業したり、
楽しい高校生活を送っていた
中3の夏休みの事件はたまに思い出す程度だった
そんな感じで高校二年生の秋
これから一年ほど付き合う事になる彼女ができた
彼女の事が大好きだったが、男とは愚かな生き物だ
彼女と付き合って数ヶ月したある日、
俺の家に夜中、幼馴染が遊びに来た。
たしか二人でマリオパーティをやってた気がする
しかしここでまたもや俺は発情し案の定幼馴染を押し倒した
あっちにも彼氏がいたが
その気になった高校生二人は止まらなかった
幼馴染の胸はあの頃よりもっと大きくなっていて
恐らくEカップはあった
幼馴染は噂通り経験豊富な様で、
まるでAV女優の様なテクニックで俺を攻めた
フェラなんか引くぐらいの勢いだった
そして挿入後すぐ俺は即効でイッてしまった
事が終わると急激に彼女への罪悪感で一杯になった
浮気ってこんな気分になるんだと知った
しかし俺は後悔したにも関わらず
また二回も同じ過ちを繰り返してしまう事になった
幼馴染が一瞬セフレの様になった時期があったのだ
高校生ながらに性欲って恐いなと思い知った
今では彼女とも別れ
幼馴染とはよく考えた結果友達でいたいと思い
もうHはしないでおこうと決めた
あの頃の事をたまに思い出しては
当時の彼女に申し訳なくなる一方、
なかなかエロい体験をしたなぁ、ともニヤけてしまう