あなたのHな体験談・告白を投稿してみませんか?
こんにちは、「エッチな告白体験談ブログ」の管理人です。
いつも体験談の投稿ありがとうございます。
エッチな体験を文章で残しておきたい方、
みんなにどんな体験をしたかを読んでもらいたい方は
投稿していただければと思います。
投稿された体験談は内容を吟味し、若干校正して掲載いたしますが、
TOPページには掲載されない場合もあります。あらかじめ御了承ください。
※現在、投稿多数のため掲載がかなり遅れております。本当に申し訳ありません。
投稿は、下記の投稿フォームから投稿してください(題名はこちらで決めさせていただいております。ご了承ください)
H体験談投稿フォーム
e-mailは不要です。

SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
この話は自分がまだ幼稚園だった頃に体験したことです。
今思えば、同性がたまに好きになってしまうのはこの時がきっかけだったのかも知れません。
ちなみに私は男性です。
当時自分は病弱であったせいか、外であまり遊びませんでした。でも冒険心があったのでたまに1人で出かけたことが何回かありました。
当時は学校が近くにあったことは知っていましたが、そこが中学校なのか高校なのかはだいぶ時間が経ってから気がついたほどです。
その学校の校庭に無意識に内に入ってしまい、迷ってしまって帰ろうかと思っていたときに同じぐらいの名前の知らない男の子供達が私のところに来てなんて言ったか忘れてしまいましたが私の手を取ってある所へ連れて行ったのです。
思い出すと男の子なのに可愛かったです。[絵文字:v-10]
そこは小さな子供なら楽に入れた、校庭の隅によくある、理科などで使う温度計や湿度計、気圧計などがある百葉箱だったのです。それはすでに壊れていて中身は無く、転がっていたのです。
自分は何がなんだかわからないまま、入ったのです。全員で3人。1人は外で待機してて2人は中。
中腰で中に入った男の子と自分。その男の子は途端に半ズボン、パンツを脱ぎ小さくて可愛いおちんちんが立派に天を向いて立っていたのです。[絵文字:v-238]
でも、そこは幼稚園児。皮は被っていました。
自分は他の男の子のおちんちんはもちろん自分のさえあまり気にはしませんでしたが、どういう訳か自分のお腹の下の方がすごく痛くなって、下腹部が熱くなっていました。当時は「勃起」なんて言葉は知らなかったのでとても不思議な感じでした。
男の子はその場に横になると、顔の方に頭が向いているかちかちのおちんちんを両手で地面と垂直になるように起たせたのです。
でも、しごいてませんでした。まだ、お互いオナニーは知らなかったのです。
でも、男の子は両手で「ぐっ」とおちんちんを起こすだけで、はぁはぁと女の子のような声を出しながら顔を赤く染めていました。
もじもじお尻を動かしながらおちんちんが元に戻らないよう両手で支えながら男の子は自分のおちんちんに目を離さず「早くぼくのおちんちんを食べて。早く!」と言うのです。
フェラチオなんて言葉知る由もないし言葉も変なのも気がつきません。
私が口の中にゆっくりと入れると、次にこうも言うのです「口閉じ・・・アァ・・・るなよ絶対閉じるなよ!ウゥゥ・・・」
男の子動きそうになったので喉チンコに触りそうでした。
口を開けっ放しにしていたのでハァハァと呼吸の息がかかったのでしょう、悶えていたのです。
自分もなんだか気持ちよくなってきたのか、「終わったらぼくのもやって。いい?」「ぼくのもやって」と何回も言ったのです。
「いいよ」「うん」と返事したので安心しておちんちんをくわえながら目を閉じていました。頭の中では「おちんちん、飲んでみたい」と思ったほどです。
男の子はぐっと両手の親指と人差し指で支えながら頑張っていたのでしょう、他の指が太ももの付け根が少し食い込んでいました。
その時です「きた!」と外にいた男の子がバンバンと箱を叩いたのです。
2人はびっくりして行為は終わってしまったのです。後は急いで出てしまったのでどうやって帰ってきたのか覚えてません。
男の子は両親の営みを何処かで見ていたのでしょう・・・。当時はビデオも無かったし、性教育なんてもっての外でしたから。
思い返すと、男の子は自然に性器の気持ち良さを感じたかったのでしょう・・・。それと私も。
あぁ・・・私もやってもらいたかったなぁ。
現在、私は両親の事情により、引っ越してしまいました。その男の子とはそれだけの関係で終わってしまいました。[絵文字:v-239]
おわり[絵文字:v-238]
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
この話は自分がまだ幼稚園だった頃に体験したことです。
今思えば、同性がたまに好きになってしまうのはこの時がきっかけだったのかも知れません。
ちなみに私は男性です。
当時自分は病弱であったせいか、外であまり遊びませんでした。でも冒険心があったのでたまに1人で出かけたことが何回かありました。
当時は学校が近くにあったことは知っていましたが、そこが中学校なのか高校なのかはだいぶ時間が経ってから気がついたほどです。
その学校の校庭に無意識に内に入ってしまい、迷ってしまって帰ろうかと思っていたときに同じぐらいの名前の知らない男の子供達が私のところに来てなんて言ったか忘れてしまいましたが私の手を取ってある所へ連れて行ったのです。
思い出すと男の子なのに可愛かったです。[絵文字:v-10]
そこは小さな子供なら楽に入れた、校庭の隅によくある、理科などで使う温度計や湿度計、気圧計などがある百葉箱だったのです。それはすでに壊れていて中身は無く、転がっていたのです。
自分は何がなんだかわからないまま、入ったのです。全員で3人。1人は外で待機してて2人は中。
中腰で中に入った男の子と自分。その男の子は途端に半ズボン、パンツを脱ぎ小さくて可愛いおちんちんが立派に天を向いて立っていたのです。[絵文字:v-238]
でも、そこは幼稚園児。皮は被っていました。
自分は他の男の子のおちんちんはもちろん自分のさえあまり気にはしませんでしたが、どういう訳か自分のお腹の下の方がすごく痛くなって、下腹部が熱くなっていました。当時は「勃起」なんて言葉は知らなかったのでとても不思議な感じでした。
男の子はその場に横になると、顔の方に頭が向いているかちかちのおちんちんを両手で地面と垂直になるように起たせたのです。
でも、しごいてませんでした。まだ、お互いオナニーは知らなかったのです。
でも、男の子は両手で「ぐっ」とおちんちんを起こすだけで、はぁはぁと女の子のような声を出しながら顔を赤く染めていました。
もじもじお尻を動かしながらおちんちんが元に戻らないよう両手で支えながら男の子は自分のおちんちんに目を離さず「早くぼくのおちんちんを食べて。早く!」と言うのです。
フェラチオなんて言葉知る由もないし言葉も変なのも気がつきません。
私が口の中にゆっくりと入れると、次にこうも言うのです「口閉じ・・・アァ・・・るなよ絶対閉じるなよ!ウゥゥ・・・」
男の子動きそうになったので喉チンコに触りそうでした。
口を開けっ放しにしていたのでハァハァと呼吸の息がかかったのでしょう、悶えていたのです。
自分もなんだか気持ちよくなってきたのか、「終わったらぼくのもやって。いい?」「ぼくのもやって」と何回も言ったのです。
「いいよ」「うん」と返事したので安心しておちんちんをくわえながら目を閉じていました。頭の中では「おちんちん、飲んでみたい」と思ったほどです。
男の子はぐっと両手の親指と人差し指で支えながら頑張っていたのでしょう、他の指が太ももの付け根が少し食い込んでいました。
その時です「きた!」と外にいた男の子がバンバンと箱を叩いたのです。
2人はびっくりして行為は終わってしまったのです。後は急いで出てしまったのでどうやって帰ってきたのか覚えてません。
男の子は両親の営みを何処かで見ていたのでしょう・・・。当時はビデオも無かったし、性教育なんてもっての外でしたから。
思い返すと、男の子は自然に性器の気持ち良さを感じたかったのでしょう・・・。それと私も。
あぁ・・・私もやってもらいたかったなぁ。
現在、私は両親の事情により、引っ越してしまいました。その男の子とはそれだけの関係で終わってしまいました。[絵文字:v-239]
おわり[絵文字:v-238]
SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
35歳の主婦です。私の旦那は優しく今も仲良しな夫婦なんですが
3年前位から3Pしようとか誰かとしてるとこが見たいとか言ってきました。でも私は旦那で満足してるし好きじゃない人となんていやでした。
でもこの前10日間旦那の出張があり生理前で欲求が溜まって旦那の帰りを待ってました。
出産のあと性欲が強くなり 旦那の帰ってくる日は子供を実家に預け
一晩楽しもうとウキウキしてました。
シャワーしようとしたとき旦那が帰ってきました。
早く終わり飛行機がとれたので3時間も早く帰ってきて私は嬉しくて喜んでると後ろに旦那の友達が一人いました。旦那の友人は見送りに空港にいたらしく旦那にあい連れてきたようです。食事もしてきたようで
旦那だけ酔ってます。
旦那の友人は飲めないらしく飲んでませんでした。私はメールで昨日エッチ楽しみにしてると伝えたのに
酔ってダメでさらに友人まで連れてきて不機嫌になりました。
酔った旦那は 友人の前で
私に
飲みすぎてエッチは無理だ
コイツにしてもらえと大笑いしました。処女から旦那一本の私なのに
私も本気で腹が立ち
いいのね 今日はしちゃうからって言うと やっとやる気になったか
と笑いながらいい 友人にエッチしてくれってお願いしてました。
友人は困ったようですが
私もさらに腹が立ち寝室で二人でするから それと私がいいって言うまでやめてって言ってもやめないからねと友人の手をとり
隣の寝室に行きました。
戸はあけたままにして旦那に見えるようにです。
寝室で友人(Tくん)に
ゴメンね
旦那のお願いされてていやって言ってたんだけどムカついちゃって
こんなだけど私といい?旦那しか知らないんだけど。
えりちゃんいいのかいって聞かれて
ウンって答えたの。
旦那にヤキモチやかせてこんなことさせたの後悔させたいから凄い事しても軽蔑しないでねって断って
居間にいる旦那に寝室には入らないでそこで見ててね 約束だよって
Tくんを私が裸にしました。
初めて見る旦那以外のアソコは
驚くほど硬く黒く頭もエラが張ってて旦那より2周りくらい大きなものでした。握っても指が届かなくて
ビックリしましたが私のアソコは濡れてくるのがはっきりわかりました。あんなに興奮したのは初めてなほどですぐに舐めてしまいました。
旦那の洗った後にするフェラとは違い汗のような男性の臭いなんでしょうか そのニオイにも興奮しさらに激しく舐めるとTくんはゴメンでちゃうっていい待ってといいましたが
私は興奮し手で激しくしごき舌で舐めてたらドロッとしたのが口に来ました。旦那のもいやがり口に出されたこともありませんが初精液をのみました。その後Tくんの前で私も自分で服を脱ぎました。
旦那以外の愛撫を始めて受けました。
乳首をいじりつづけられさらに興奮してる私を四つん這いにさせ
お尻を開いたりを繰り返しいきなり電気をつけたんです。
旦那に見せてるようで旦那は一人でしてます。
私は興奮のあまりお尻が自然と動き旦那に見えるように自分で開きました。
するとTくんは舐めてほしいんだね
俺臭いアソコ嫌いだけど頑張るわって言われ急に恥ずかしくなりました。えりちゃん旦那みてごらんって見るとしごいてます。イキそうなのを我慢してるとこの姿勢でアソコなめると鼻に肛門がくるね えりちゃんきちんと拭かないとダメだよといわれ恥ずかしくてしかし大声をあげいっちゃいました。
その間に復活したTさんはベットに座り私にしゃぶらせ私を跨がせ挿入してっていわれ 理性のない私は
デカチンをあてがい腰を根元まで沈めました。
強烈なはじめての快感に繰り返しいっちゃいました。
少し動いてもいきまくります。
すぐにグッタリした私にTくんは
旦那以外もいいでしょって言われ
うんいっぱいしたいって思ってるって答えるとよし出すよといわれ
中はダメ 他ならいいから
お願いだからって言うと私から抜いて立ちバックの体勢にさせられました。すると私のお尻にあてがうんです。そんなとこ無理だよって旦那に聞こえないようにいうと力抜かないと中に出すよといわれこんだけ濡れてるから入りそうだよというと
ほとんど無理やり私は激痛にこらえてアナル貫通しました。
その体勢のまま旦那の前まで行き
えりちゃんこんなエッチだぞと
旦那の前でT君は座り 私のお尻に入ってるとこを見せました。
旦那に気持ちよかったかと聞かれ
うん はまりそうっていうと
T君のお尻に入ったまま私のアソコに入れてきました。
お尻が痛くてたまらなかったんですが旦那が出そうというので耐えてました。
旦那にしがみつき下で動かないT君にT君も出してといい下からも動かれ二人はイキました。
その後旦那は他人とのエッチはいわなくなりました。
でも私はそのあとTくんに電話し
抱かれてます。
やめないとと思ってますが
なかなかやめれません。
SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
35歳の主婦です。私の旦那は優しく今も仲良しな夫婦なんですが
3年前位から3Pしようとか誰かとしてるとこが見たいとか言ってきました。でも私は旦那で満足してるし好きじゃない人となんていやでした。
でもこの前10日間旦那の出張があり生理前で欲求が溜まって旦那の帰りを待ってました。
出産のあと性欲が強くなり 旦那の帰ってくる日は子供を実家に預け
一晩楽しもうとウキウキしてました。
シャワーしようとしたとき旦那が帰ってきました。
早く終わり飛行機がとれたので3時間も早く帰ってきて私は嬉しくて喜んでると後ろに旦那の友達が一人いました。旦那の友人は見送りに空港にいたらしく旦那にあい連れてきたようです。食事もしてきたようで
旦那だけ酔ってます。
旦那の友人は飲めないらしく飲んでませんでした。私はメールで昨日エッチ楽しみにしてると伝えたのに
酔ってダメでさらに友人まで連れてきて不機嫌になりました。
酔った旦那は 友人の前で
私に
飲みすぎてエッチは無理だ
コイツにしてもらえと大笑いしました。処女から旦那一本の私なのに
私も本気で腹が立ち
いいのね 今日はしちゃうからって言うと やっとやる気になったか
と笑いながらいい 友人にエッチしてくれってお願いしてました。
友人は困ったようですが
私もさらに腹が立ち寝室で二人でするから それと私がいいって言うまでやめてって言ってもやめないからねと友人の手をとり
隣の寝室に行きました。
戸はあけたままにして旦那に見えるようにです。
寝室で友人(Tくん)に
ゴメンね
旦那のお願いされてていやって言ってたんだけどムカついちゃって
こんなだけど私といい?旦那しか知らないんだけど。
えりちゃんいいのかいって聞かれて
ウンって答えたの。
旦那にヤキモチやかせてこんなことさせたの後悔させたいから凄い事しても軽蔑しないでねって断って
居間にいる旦那に寝室には入らないでそこで見ててね 約束だよって
Tくんを私が裸にしました。
初めて見る旦那以外のアソコは
驚くほど硬く黒く頭もエラが張ってて旦那より2周りくらい大きなものでした。握っても指が届かなくて
ビックリしましたが私のアソコは濡れてくるのがはっきりわかりました。あんなに興奮したのは初めてなほどですぐに舐めてしまいました。
旦那の洗った後にするフェラとは違い汗のような男性の臭いなんでしょうか そのニオイにも興奮しさらに激しく舐めるとTくんはゴメンでちゃうっていい待ってといいましたが
私は興奮し手で激しくしごき舌で舐めてたらドロッとしたのが口に来ました。旦那のもいやがり口に出されたこともありませんが初精液をのみました。その後Tくんの前で私も自分で服を脱ぎました。
旦那以外の愛撫を始めて受けました。
乳首をいじりつづけられさらに興奮してる私を四つん這いにさせ
お尻を開いたりを繰り返しいきなり電気をつけたんです。
旦那に見せてるようで旦那は一人でしてます。
私は興奮のあまりお尻が自然と動き旦那に見えるように自分で開きました。
するとTくんは舐めてほしいんだね
俺臭いアソコ嫌いだけど頑張るわって言われ急に恥ずかしくなりました。えりちゃん旦那みてごらんって見るとしごいてます。イキそうなのを我慢してるとこの姿勢でアソコなめると鼻に肛門がくるね えりちゃんきちんと拭かないとダメだよといわれ恥ずかしくてしかし大声をあげいっちゃいました。
その間に復活したTさんはベットに座り私にしゃぶらせ私を跨がせ挿入してっていわれ 理性のない私は
デカチンをあてがい腰を根元まで沈めました。
強烈なはじめての快感に繰り返しいっちゃいました。
少し動いてもいきまくります。
すぐにグッタリした私にTくんは
旦那以外もいいでしょって言われ
うんいっぱいしたいって思ってるって答えるとよし出すよといわれ
中はダメ 他ならいいから
お願いだからって言うと私から抜いて立ちバックの体勢にさせられました。すると私のお尻にあてがうんです。そんなとこ無理だよって旦那に聞こえないようにいうと力抜かないと中に出すよといわれこんだけ濡れてるから入りそうだよというと
ほとんど無理やり私は激痛にこらえてアナル貫通しました。
その体勢のまま旦那の前まで行き
えりちゃんこんなエッチだぞと
旦那の前でT君は座り 私のお尻に入ってるとこを見せました。
旦那に気持ちよかったかと聞かれ
うん はまりそうっていうと
T君のお尻に入ったまま私のアソコに入れてきました。
お尻が痛くてたまらなかったんですが旦那が出そうというので耐えてました。
旦那にしがみつき下で動かないT君にT君も出してといい下からも動かれ二人はイキました。
その後旦那は他人とのエッチはいわなくなりました。
でも私はそのあとTくんに電話し
抱かれてます。
やめないとと思ってますが
なかなかやめれません。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
前に付き合ってた彼だけど、私の大きなお尻が大好きだったの。いつもキスしながらも後ろに右手をまわして…お尻さすられてたの。スカートに手を突っ込まれて…いやーっはずかしいわぁん~って最初はね…いつでも車の中でも野外でもキスするときは激しくディープキスに右手はわたしのお尻…こういう彼って変わってたのかなあ…?
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
前に付き合ってた彼だけど、私の大きなお尻が大好きだったの。いつもキスしながらも後ろに右手をまわして…お尻さすられてたの。スカートに手を突っ込まれて…いやーっはずかしいわぁん~って最初はね…いつでも車の中でも野外でもキスするときは激しくディープキスに右手はわたしのお尻…こういう彼って変わってたのかなあ…?
SECRET: 0
PASS: ef915029557d46f6bb0e812e74cb1a28
に付き合ってた彼だけど、私の大きなお尻が大好きだったの。いつもキスしながらも後ろに右手をまわして…お尻さすられてたの。スカートに手を突っ込まれて…いやーっはずかしいわぁん~って最初はね…いつでも車の中でも野外でもキスするときは激しくディープキスに右手はわたしのお尻…こういう彼って変わってたのかなあ
SECRET: 0
PASS: ef915029557d46f6bb0e812e74cb1a28
に付き合ってた彼だけど、私の大きなお尻が大好きだったの。いつもキスしながらも後ろに右手をまわして…お尻さすられてたの。スカートに手を突っ込まれて…いやーっはずかしいわぁん~って最初はね…いつでも車の中でも野外でもキスするときは激しくディープキスに右手はわたしのお尻…こういう彼って変わってたのかなあ
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
早紀とは大学に入った頃から講義の席が近く、自然な感じで話していた。
顔はAKBの柏木由紀似で特別可愛いって訳じゃないけど黒髪ロングのお嬢様っぽい感じ。
大人しい子だったけど何度か話す内に、サークルも同じのに入るぐらい親しくなったりした。
今から思えば好きだったんだと思う。
GW前にサークルの歓迎会があった。
一次会は居酒屋で、二次会は先輩の家。
選んだサークルが悪かったのかな。
一次会で一回生達はベロベロに飲まされ、先輩の家に着いた時にはみんな意識朦朧。
夜11時ぐらいに気が付いたら、女の先輩にチンポをしゃぶられてた。
異様に臭い部屋を見渡せば、男女10人ぐらいが半裸か全裸状態。
すぐ横で男友達が女先輩相手に一生懸命腰を振っていた。
一回生同士でやってる組もいた。
早紀ももちろん少し離れたところで先輩にやられていた。
四つん這いで白のスカートを捲りあげられ、バックでパンパン突かれていた。
早紀はうなだれながら「んっ、んっ、んっ」って慣れない感じの声を出していた。
他の女の子達の喘ぎ声の方がうるさかったが。
早紀のすぐ横には使用済のゴムが二つと血の付いたティッシュが。
先輩は「やっぱ処女はいいねー」とか言いながらピストンを速めて、ゴム出ししていた。
俺も気付けば女先輩に正常位でぎこちなく腰を振っていた。
Hの気持ち良さより早紀が気になって仕方ない。
早紀に挿入していた先輩はチンポを抜くと、自分の使用済ゴムを三つ目に並べて他の先輩と交替した。
次の先輩は早紀に「もう痛くない?」とか聞いてて早紀も朦朧としながら「んん…」って頷いていた。
先輩は座ると早紀を抱き寄せて対面座位で挿入。
早紀は「んうっ…」って呻いたけど、先輩に腰掴まれてぎこちなく腰を振り出した。
先輩は早紀のはだけたブラウスの残りのボタンとブラを外して胸を揉んだり吸ったりしていた。
前からその大きさが気になっていた、早紀の柔らかそうな巨乳が先輩のいい様にされていた。
早紀も最後は正常位で突かれて腹出しでフィニッシュ。
部屋にいた先輩達は全員早紀の他、新入生全員を味わったらしかった。
結局俺は早紀のやられる姿に興奮しながら女先輩をがむしゃらに突いてゴム出しをした。
週明け、早紀とは何事もなかったように会話したが、「サークルやめようね」って相談され、二人で辞めた。
早紀とはしばらく付き合って別れたが、あの日以上の興奮はなかった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
早紀とは大学に入った頃から講義の席が近く、自然な感じで話していた。
顔はAKBの柏木由紀似で特別可愛いって訳じゃないけど黒髪ロングのお嬢様っぽい感じ。
大人しい子だったけど何度か話す内に、サークルも同じのに入るぐらい親しくなったりした。
今から思えば好きだったんだと思う。
GW前にサークルの歓迎会があった。
一次会は居酒屋で、二次会は先輩の家。
選んだサークルが悪かったのかな。
一次会で一回生達はベロベロに飲まされ、先輩の家に着いた時にはみんな意識朦朧。
夜11時ぐらいに気が付いたら、女の先輩にチンポをしゃぶられてた。
異様に臭い部屋を見渡せば、男女10人ぐらいが半裸か全裸状態。
すぐ横で男友達が女先輩相手に一生懸命腰を振っていた。
一回生同士でやってる組もいた。
早紀ももちろん少し離れたところで先輩にやられていた。
四つん這いで白のスカートを捲りあげられ、バックでパンパン突かれていた。
早紀はうなだれながら「んっ、んっ、んっ」って慣れない感じの声を出していた。
他の女の子達の喘ぎ声の方がうるさかったが。
早紀のすぐ横には使用済のゴムが二つと血の付いたティッシュが。
先輩は「やっぱ処女はいいねー」とか言いながらピストンを速めて、ゴム出ししていた。
俺も気付けば女先輩に正常位でぎこちなく腰を振っていた。
Hの気持ち良さより早紀が気になって仕方ない。
早紀に挿入していた先輩はチンポを抜くと、自分の使用済ゴムを三つ目に並べて他の先輩と交替した。
次の先輩は早紀に「もう痛くない?」とか聞いてて早紀も朦朧としながら「んん…」って頷いていた。
先輩は座ると早紀を抱き寄せて対面座位で挿入。
早紀は「んうっ…」って呻いたけど、先輩に腰掴まれてぎこちなく腰を振り出した。
先輩は早紀のはだけたブラウスの残りのボタンとブラを外して胸を揉んだり吸ったりしていた。
前からその大きさが気になっていた、早紀の柔らかそうな巨乳が先輩のいい様にされていた。
早紀も最後は正常位で突かれて腹出しでフィニッシュ。
部屋にいた先輩達は全員早紀の他、新入生全員を味わったらしかった。
結局俺は早紀のやられる姿に興奮しながら女先輩をがむしゃらに突いてゴム出しをした。
週明け、早紀とは何事もなかったように会話したが、「サークルやめようね」って相談され、二人で辞めた。
早紀とはしばらく付き合って別れたが、あの日以上の興奮はなかった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高校2年の時の話です。
俺:高校2年、彼女あり、今で言うはんにゃ金田
相手:高校3年、彼氏あり、黒木メイサ80%
高校1年の時の文化祭で綺麗な先輩を見つけ声をかけるが彼氏持ちと判明。
時々話す程度の関係が続く・・・
その間に俺にも彼女ができ、初体験も済ませる。
2年になって教室が近くなったことから話す機会も増え、以前よりメイサ先輩の事を知る機会も増える・・・が結構キツイ性格であることが判明・・・。
しかし、メイサ先輩は綺麗な為、俺が話をしているだけで睨まれることもしばしば・・・
たまたま一緒に帰った次の日、彼氏の友達に呼び出される・・・
そんなこともあったのでメイサ先輩とは距離をおいていた。
そんなある日の帰り道・・・一人で学校から駅までの道を歩いていると後ろから声を掛けられる・・・
「おい!なんか最近無視してんじゃない?」
「そんなことないよ~」
と言いながら足を早めると、
「ちょっと待ちなよ」
と手をつかまれる。
ごまかすように目をそらし、離れようとするが、
「ちゃんと私の目を見て」
と両手をつかまれる。
メイサ先輩の顔を見ると、睨んでます・・・
再び目をそらすと、怒ったのか握る手に力が入り引っ張られる。
「ちょっときて」
何がなんだかわからずに大人しくついていくと・・・駅近くの小高い山にある公園に連れて来られる。
後で知ったことだが、ここは木々に囲まれていて、東屋があったりして高校生カップルが多い場所(いろんな意味で)だった。
そこで彼氏が指示して友達が俺を呼び出し脅したことなど聞いた。
「顔はいいんだけど中身がちっちゃくてね」
と黒メイサが顔を出す。
校内人気No.1のメイサ先輩のおそらく校内では俺しか知らない裏の顔・・・
これがけっこうキツイ・・・
毒舌なんだが、この時は別な意味で毒舌だった。
東屋のベンチにどかっと座りスカートからパンツが見えている。
「パンツ見えてるよ」
と言うと、
「あはは、気にしないよ。あいつだったら大変な騒ぎだろうね」
彼氏のことを罵倒する。
「結婚するまで君を大切にするからエッチはできないって言って他の高校の奴とはしてんだよ。信じられない」
と言い、スカートをパタパタさせる。
俺の顔をキッっと睨み、すぐににこっとする。
「しよっか?」
「なにを?」
返答する前に立ち上がりパンツを脱ぎだした。
「ちょっ・・・何してんの?」
俺が慌ててると
「脱いでんの」
とあっさり答えられてしまう。
「あんたも脱いで」
と言われるがままに脱ぐしかなく・・・
手で隠していると、
「じゃま」
と両手を掴まれ、そのまま咥えられれてしまった。
初めてのフェラで10分もしないうちに黒メイサの口の中で果ててしまった。
黒メイサはゆっくりとしぼりとるように口を放すと、ゴクッと飲み込んだあと、再び咥える。
すると本人の意思とは関係なくまたムクムクとち○こは大きくなった。
「あはっ、元気になった」
と黒メイサは嬉しそうに言うとベンチに腰掛け足をM字に開いた。
「もう濡れてるから入れてよ」
「でもさぁ・・・」
「彼氏のことなんか考えなくていいから入れてよ」
強い口調で言われ、(俺の気持ちは関係ないんだ・・・)と思いながら挿入・・・
すんなり入っていった。
少し動かすとキュっとしまり、さっき口でしぼり出された時のようだった。
中が生き物のように動いているのがわかる・・・
「動いてよ・・・」
初めてみる恍惚の表情で頑張ってキツめに話している黒メイサを一瞬愛おしいと思った。
腰を動かすと声が漏れ、
「イキそう・・・」
「おれも・・・イキそう」
と抜こうとすると、黒メイサの足が俺の腰に絡みつき・・・
一瞬で顔が青ざめていたと思う、それと同時に黒メイサの顔を見ると、笑っていた。
いや、イキながら笑っているように見えた。
そのまま中に果ててしまった。
初めての中出し、
頭の中は真っ白になった。
ゆっくりと抜くと、
「あぁあ、中に出しちゃった、できたらどうする?」
と意地悪そうな笑顔で聞いてくる。
俺は暗い顔で何も答えられない。
「たぶん安全日だからできないとは思うけど、このこと彼氏にばれたら犯されたって言っちゃうから」
と言われ顔面蒼白・・・
(今思えば明らかにおかしい言葉だったんですけど)
そんな感じで脅されてセフレ化。
よくも彼氏・彼女にバレずに1年半やれたと思います。
黒メイサ卒業時に判明したのはピルを常用していたため安全日もクソもなかったそうな。
計画的に騙された。
女は怖いと思いました。
卒業後もいろいろあったんですがそれは別の機会に・・・
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高校2年の時の話です。
俺:高校2年、彼女あり、今で言うはんにゃ金田
相手:高校3年、彼氏あり、黒木メイサ80%
高校1年の時の文化祭で綺麗な先輩を見つけ声をかけるが彼氏持ちと判明。
時々話す程度の関係が続く・・・
その間に俺にも彼女ができ、初体験も済ませる。
2年になって教室が近くなったことから話す機会も増え、以前よりメイサ先輩の事を知る機会も増える・・・が結構キツイ性格であることが判明・・・。
しかし、メイサ先輩は綺麗な為、俺が話をしているだけで睨まれることもしばしば・・・
たまたま一緒に帰った次の日、彼氏の友達に呼び出される・・・
そんなこともあったのでメイサ先輩とは距離をおいていた。
そんなある日の帰り道・・・一人で学校から駅までの道を歩いていると後ろから声を掛けられる・・・
「おい!なんか最近無視してんじゃない?」
「そんなことないよ~」
と言いながら足を早めると、
「ちょっと待ちなよ」
と手をつかまれる。
ごまかすように目をそらし、離れようとするが、
「ちゃんと私の目を見て」
と両手をつかまれる。
メイサ先輩の顔を見ると、睨んでます・・・
再び目をそらすと、怒ったのか握る手に力が入り引っ張られる。
「ちょっときて」
何がなんだかわからずに大人しくついていくと・・・駅近くの小高い山にある公園に連れて来られる。
後で知ったことだが、ここは木々に囲まれていて、東屋があったりして高校生カップルが多い場所(いろんな意味で)だった。
そこで彼氏が指示して友達が俺を呼び出し脅したことなど聞いた。
「顔はいいんだけど中身がちっちゃくてね」
と黒メイサが顔を出す。
校内人気No.1のメイサ先輩のおそらく校内では俺しか知らない裏の顔・・・
これがけっこうキツイ・・・
毒舌なんだが、この時は別な意味で毒舌だった。
東屋のベンチにどかっと座りスカートからパンツが見えている。
「パンツ見えてるよ」
と言うと、
「あはは、気にしないよ。あいつだったら大変な騒ぎだろうね」
彼氏のことを罵倒する。
「結婚するまで君を大切にするからエッチはできないって言って他の高校の奴とはしてんだよ。信じられない」
と言い、スカートをパタパタさせる。
俺の顔をキッっと睨み、すぐににこっとする。
「しよっか?」
「なにを?」
返答する前に立ち上がりパンツを脱ぎだした。
「ちょっ・・・何してんの?」
俺が慌ててると
「脱いでんの」
とあっさり答えられてしまう。
「あんたも脱いで」
と言われるがままに脱ぐしかなく・・・
手で隠していると、
「じゃま」
と両手を掴まれ、そのまま咥えられれてしまった。
初めてのフェラで10分もしないうちに黒メイサの口の中で果ててしまった。
黒メイサはゆっくりとしぼりとるように口を放すと、ゴクッと飲み込んだあと、再び咥える。
すると本人の意思とは関係なくまたムクムクとち○こは大きくなった。
「あはっ、元気になった」
と黒メイサは嬉しそうに言うとベンチに腰掛け足をM字に開いた。
「もう濡れてるから入れてよ」
「でもさぁ・・・」
「彼氏のことなんか考えなくていいから入れてよ」
強い口調で言われ、(俺の気持ちは関係ないんだ・・・)と思いながら挿入・・・
すんなり入っていった。
少し動かすとキュっとしまり、さっき口でしぼり出された時のようだった。
中が生き物のように動いているのがわかる・・・
「動いてよ・・・」
初めてみる恍惚の表情で頑張ってキツめに話している黒メイサを一瞬愛おしいと思った。
腰を動かすと声が漏れ、
「イキそう・・・」
「おれも・・・イキそう」
と抜こうとすると、黒メイサの足が俺の腰に絡みつき・・・
一瞬で顔が青ざめていたと思う、それと同時に黒メイサの顔を見ると、笑っていた。
いや、イキながら笑っているように見えた。
そのまま中に果ててしまった。
初めての中出し、
頭の中は真っ白になった。
ゆっくりと抜くと、
「あぁあ、中に出しちゃった、できたらどうする?」
と意地悪そうな笑顔で聞いてくる。
俺は暗い顔で何も答えられない。
「たぶん安全日だからできないとは思うけど、このこと彼氏にばれたら犯されたって言っちゃうから」
と言われ顔面蒼白・・・
(今思えば明らかにおかしい言葉だったんですけど)
そんな感じで脅されてセフレ化。
よくも彼氏・彼女にバレずに1年半やれたと思います。
黒メイサ卒業時に判明したのはピルを常用していたため安全日もクソもなかったそうな。
計画的に騙された。
女は怖いと思いました。
卒業後もいろいろあったんですがそれは別の機会に・・・
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
どっちが犯したのか?の続きになります。
メイサ先輩が卒業してから連絡もとらずに1年が過ぎ、その間に俺は2人の女性と関係を持った。
メイサ先輩が在学中は少なくても週に2、3回はしていたので、その反動もあったのだと思う。
彼女とは卒業と同時に別れ、S市の専門学校へと進学を決めた。
S市の写真屋でバイトを始めて半年位した頃、メイサ先輩と再開する。
ポスター撮影をするから急遽人手が欲しいとのことで呼び出しがかかり、スタジオへ向かう。
スタジオに入るとウェディングドレスを着たモデルさんがスタンバイしていた。
準備を手伝っていると、男性モデルの到着が遅れているとのこと・・・
イライラしているカメラマンと目が合ってしまった。
「お前、テスト・・・着替えてこい」
とだけ言われ、超スピードで髪のセットと衣装合わせを済ませられた。
スタジオで初めてモデルとして立つ、しかもウェディング・・・
隣りを見るととても綺麗な花嫁が・・・ん?
「あっ」
メイサ先輩だ!!!
話しかける間もなく撮影に入り、テストが終わったころに男性モデル到着で本撮りをして無事撮影終了となった。
終始メイサ先輩は俺のことを初対面の様に接してきて他人のそら似かと思った。
世の中には似ている人が3人はいるっていうからなぁ・・・と思って、忘れ去ろうとしていた頃、(撮影日から2週間くらいかな)一人で写真屋を店じまいしていると、店の自動ドアが開いた・・・と、そこに立っていたのはこの前の撮影会のモデルさん・・・白メイサとしよう・・・。
「あっ、この前はお疲れ様でした」
「お疲れ様でした」
と言いながら白メイサは店内を見回して、
「店長さんは?」
と聞いてきた。
近づくと、少し意外な香水の匂いがした。
(これは、ブルガリブラックのトップ・ノートかな?)
「外回りしてそのまま帰りましたよ。急用なら電話してみましょうか?」
と聞くと白メイサは突然俺に抱き付いてきた。
俺は驚き、固まってしまった。
抱きしめられると更に香水の匂いが鼻をくすぐった・・・
この感じ・・・以前に・・・
メイサ先輩と最後に肌を合わせた時の五感がよみがえる・・・。
「だぁれだ?」
「メイサ!!!」
「なぁんだ気付いてたの?声掛けてこないから気付かないのかと思った」
白メイサがあの頃の黒メイサに戻っている。
少し話をすると、あの男性モデルは現在の彼氏だそうで、大学ではベストカップルと言われててブライダルポスター撮影に誘われたとか、俺が現在彼女なしだとか・・・
突然黒メイサが
「私の写真撮ってよ」
と言う。
全て片付けてしまったからまた後日にしようと言い、スタジオ予約表に予約を書き、指定カメラマン「りょう(俺ね)」とか書いてみる(ちなみに俺はカメラマンじゃない)
案の定店長に突っ込みを入れられたが友人を撮影する事を話すと快く承諾してくれた。
黒メイサの希望で夜の9時からの撮影だった。
黒メイサの普段着での撮影、俺の愛機EOS5での撮影。
ファインダーから覗くメイサは黒でもなく白でもなく・・・コロコロと表情を変え、俺がファインダーに吸い込まれていくようだった・・・
休憩をはさみ、コーヒーを入れて戻ってくると・・・メイサがいない・・・
スタジオ脇にあるスクリーンの裏で物音がしたため覗いてみると、
「なにやってん・・・の!!!」
裸のメイサがそこにいた。
「何驚いてんの?もぅ見慣れてるでしょ?どうせなら記念にヌード写真も撮ってもらおうと思って」
と言う。
ヌード写真の撮影会には何度か出たことはあるが撮り方がいまいちわからないからと言ったが、そのまま撮ればいいじゃんと押し切られ・・・
そこでもメイサのコロコロ変わる表情に吸い込まれ・・・
「なんか濡れてきちゃった」
???
「入れてよ」
初めてした時と同じように突然言われ戸惑ったが、1年半会ってなかっとはいえそれ以前の1年半の付き合い(?)がありますから、メイサに近づいて行き唇を重ねると、電気が走ったような感覚が・・・
手を滑らせると懐かしい柔らかな毛の感触と既に濡れている花弁が感じてとれた。
メイサは感じながらも俺のベルトを外し、ボタンを外すと「あっ」と言って一瞬俺の気をそらし、一気にズボンとパンツを下ろすと現れた半立ちの坊やを咥えた。
久々の感触に俺のち○こは爆発寸前だった。
それを察したのか口から出すと、チロチロと舌先で亀頭を舐めた。
「出すなら私の中でしょ」
と意地悪く言う黒メイサ・・・
撮影道具の椅子につかまらせ、バックからの挿入。
はちきれんばかりに膨らんだち○こは黒メイサの子宮口をつついた。
「あ・・・あぁ・・・」
声が漏れてくる。
さらに腰を振ると
「あ・・・あぁ・・だめ~~~!!!」
と悲鳴に近い声を出して締め付けてきた。
俺も耐えられず、メイサの中に放出する。
メイサはガクガクと膝を震わせて座り込んでしまう。
メイサの足元(と言うか座り込んだところ)を見ると床がびしょびしょだった。
潮を吹いてイッてしまった様子だった。
以前も潮を吹かせたことはあったが、挿入中に吹いたのは初めてだった。
下を向いているので恥ずかしがっているのかと声をかけようとすると
「ちょっと潮吹いちゃったじゃない」
と相変わらず強気な黒メイサ・・・
その後二人で床を拭いて帰り、後日写真を自分で現像しました(ラボには出せないので)
それから再び卒業するまで2年半セフレ化。
俺のアパートに1週間泊まり込んでのメイサの恋人ごっこはとても濃厚で毎日求めてきた。
いろいろな経験してきたんだろうなと恋人並みの嫉妬をしてしまうことも多々。
メイサの写真はアルバムを自主作成し、フィルムとともにプレゼントした。
付き合うこともなく、セフレの関係のまま、再び別れの時が来る・・・
to be continued・・・
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
どっちが犯したのか?の続きになります。
メイサ先輩が卒業してから連絡もとらずに1年が過ぎ、その間に俺は2人の女性と関係を持った。
メイサ先輩が在学中は少なくても週に2、3回はしていたので、その反動もあったのだと思う。
彼女とは卒業と同時に別れ、S市の専門学校へと進学を決めた。
S市の写真屋でバイトを始めて半年位した頃、メイサ先輩と再開する。
ポスター撮影をするから急遽人手が欲しいとのことで呼び出しがかかり、スタジオへ向かう。
スタジオに入るとウェディングドレスを着たモデルさんがスタンバイしていた。
準備を手伝っていると、男性モデルの到着が遅れているとのこと・・・
イライラしているカメラマンと目が合ってしまった。
「お前、テスト・・・着替えてこい」
とだけ言われ、超スピードで髪のセットと衣装合わせを済ませられた。
スタジオで初めてモデルとして立つ、しかもウェディング・・・
隣りを見るととても綺麗な花嫁が・・・ん?
「あっ」
メイサ先輩だ!!!
話しかける間もなく撮影に入り、テストが終わったころに男性モデル到着で本撮りをして無事撮影終了となった。
終始メイサ先輩は俺のことを初対面の様に接してきて他人のそら似かと思った。
世の中には似ている人が3人はいるっていうからなぁ・・・と思って、忘れ去ろうとしていた頃、(撮影日から2週間くらいかな)一人で写真屋を店じまいしていると、店の自動ドアが開いた・・・と、そこに立っていたのはこの前の撮影会のモデルさん・・・白メイサとしよう・・・。
「あっ、この前はお疲れ様でした」
「お疲れ様でした」
と言いながら白メイサは店内を見回して、
「店長さんは?」
と聞いてきた。
近づくと、少し意外な香水の匂いがした。
(これは、ブルガリブラックのトップ・ノートかな?)
「外回りしてそのまま帰りましたよ。急用なら電話してみましょうか?」
と聞くと白メイサは突然俺に抱き付いてきた。
俺は驚き、固まってしまった。
抱きしめられると更に香水の匂いが鼻をくすぐった・・・
この感じ・・・以前に・・・
メイサ先輩と最後に肌を合わせた時の五感がよみがえる・・・。
「だぁれだ?」
「メイサ!!!」
「なぁんだ気付いてたの?声掛けてこないから気付かないのかと思った」
白メイサがあの頃の黒メイサに戻っている。
少し話をすると、あの男性モデルは現在の彼氏だそうで、大学ではベストカップルと言われててブライダルポスター撮影に誘われたとか、俺が現在彼女なしだとか・・・
突然黒メイサが
「私の写真撮ってよ」
と言う。
全て片付けてしまったからまた後日にしようと言い、スタジオ予約表に予約を書き、指定カメラマン「りょう(俺ね)」とか書いてみる(ちなみに俺はカメラマンじゃない)
案の定店長に突っ込みを入れられたが友人を撮影する事を話すと快く承諾してくれた。
黒メイサの希望で夜の9時からの撮影だった。
黒メイサの普段着での撮影、俺の愛機EOS5での撮影。
ファインダーから覗くメイサは黒でもなく白でもなく・・・コロコロと表情を変え、俺がファインダーに吸い込まれていくようだった・・・
休憩をはさみ、コーヒーを入れて戻ってくると・・・メイサがいない・・・
スタジオ脇にあるスクリーンの裏で物音がしたため覗いてみると、
「なにやってん・・・の!!!」
裸のメイサがそこにいた。
「何驚いてんの?もぅ見慣れてるでしょ?どうせなら記念にヌード写真も撮ってもらおうと思って」
と言う。
ヌード写真の撮影会には何度か出たことはあるが撮り方がいまいちわからないからと言ったが、そのまま撮ればいいじゃんと押し切られ・・・
そこでもメイサのコロコロ変わる表情に吸い込まれ・・・
「なんか濡れてきちゃった」
???
「入れてよ」
初めてした時と同じように突然言われ戸惑ったが、1年半会ってなかっとはいえそれ以前の1年半の付き合い(?)がありますから、メイサに近づいて行き唇を重ねると、電気が走ったような感覚が・・・
手を滑らせると懐かしい柔らかな毛の感触と既に濡れている花弁が感じてとれた。
メイサは感じながらも俺のベルトを外し、ボタンを外すと「あっ」と言って一瞬俺の気をそらし、一気にズボンとパンツを下ろすと現れた半立ちの坊やを咥えた。
久々の感触に俺のち○こは爆発寸前だった。
それを察したのか口から出すと、チロチロと舌先で亀頭を舐めた。
「出すなら私の中でしょ」
と意地悪く言う黒メイサ・・・
撮影道具の椅子につかまらせ、バックからの挿入。
はちきれんばかりに膨らんだち○こは黒メイサの子宮口をつついた。
「あ・・・あぁ・・・」
声が漏れてくる。
さらに腰を振ると
「あ・・・あぁ・・だめ~~~!!!」
と悲鳴に近い声を出して締め付けてきた。
俺も耐えられず、メイサの中に放出する。
メイサはガクガクと膝を震わせて座り込んでしまう。
メイサの足元(と言うか座り込んだところ)を見ると床がびしょびしょだった。
潮を吹いてイッてしまった様子だった。
以前も潮を吹かせたことはあったが、挿入中に吹いたのは初めてだった。
下を向いているので恥ずかしがっているのかと声をかけようとすると
「ちょっと潮吹いちゃったじゃない」
と相変わらず強気な黒メイサ・・・
その後二人で床を拭いて帰り、後日写真を自分で現像しました(ラボには出せないので)
それから再び卒業するまで2年半セフレ化。
俺のアパートに1週間泊まり込んでのメイサの恋人ごっこはとても濃厚で毎日求めてきた。
いろいろな経験してきたんだろうなと恋人並みの嫉妬をしてしまうことも多々。
メイサの写真はアルバムを自主作成し、フィルムとともにプレゼントした。
付き合うこともなく、セフレの関係のまま、再び別れの時が来る・・・
to be continued・・・
SECRET: 1
PASS: 1224c008dd65f0eb101f2c18cd00f745
大学の同じサークルの同級生に巨乳の子がいた。
サークルの歓迎会でその子が酔って話ながらテーブルに胸を乗っける感じになってたのを今でも覚えてる。(Eカップとのこと)
自分は今まで胸の小さい子としか付き合ったことなかったからその光景に興奮して初めて会ったのにすぐに仲良くなりたい衝動にかられた。
元々の性格が似ていたこともあり直ぐに仲良くなれた。
それから数ヵ月たって別のサークルの飲み会の後でいつものように二次会の話が出た頃に自分もお酒には弱かったけど、その子に「お酒に弱いもの同士で二次会しようか?」的な提案してみた。
その子の反応は案外良くて「行きたいな♪」ってすぐに言ってくれた。
なかなか自分に対して好感を持ってくれてるみだったから、これはひょっとするとなんて考えた。
店で飲むのも考えたけど結局自分の家に来ることになった。
その日は家には誰もいなかったのでドキドキしまくりで帰った。
自転車で二人乗りして帰ってたら背中に巨乳が当たり完全に勃起してた。
家に着いてからも勃起が収まることなく巨乳が気になりっぱなしになってて、そのころ経験の少ない自分はどうやってHにもってくかしか考えれてなかった。
その子は家に着いてコートを脱いだら、いつも夢見てた巨乳が現れた。
現れたと言ってもまだシャツは着てたけど、2つの大きな膨らみにまた興奮した。
とりあえず、ヤラしい考えを捨てフツーの話をしてたんだけどその子が突然「恥ずかしいよ…」って言い出した。
「何が?」って訪ねたら、自分のアソコが完全に盛り上がってるのが隠しきれてなかったからだった。
自分のに自信は無かったけど、家についてジャージに履き替えた為に盛り上がりが目立つ形になってしまってた。
何とかして誤魔化そうとしたけど、気付かれたならエロトークに変えようと思い色々聞いたら、Hどころか男と付き合ったことも無いとの事だった。
ただお盛んな友達から色々とHな話は聞いていて凄く興味はあったみたいだった。
軽くまだ酔ってた勢いも利用して「俺の触ってみる?」って聞いたら、恥ずかしそうに「うん…」って言ってジャージの上から勃起したアレを触り始めた。
SECRET: 1
PASS: 1224c008dd65f0eb101f2c18cd00f745
大学の同じサークルの同級生に巨乳の子がいた。
サークルの歓迎会でその子が酔って話ながらテーブルに胸を乗っける感じになってたのを今でも覚えてる。(Eカップとのこと)
自分は今まで胸の小さい子としか付き合ったことなかったからその光景に興奮して初めて会ったのにすぐに仲良くなりたい衝動にかられた。
元々の性格が似ていたこともあり直ぐに仲良くなれた。
それから数ヵ月たって別のサークルの飲み会の後でいつものように二次会の話が出た頃に自分もお酒には弱かったけど、その子に「お酒に弱いもの同士で二次会しようか?」的な提案してみた。
その子の反応は案外良くて「行きたいな♪」ってすぐに言ってくれた。
なかなか自分に対して好感を持ってくれてるみだったから、これはひょっとするとなんて考えた。
店で飲むのも考えたけど結局自分の家に来ることになった。
その日は家には誰もいなかったのでドキドキしまくりで帰った。
自転車で二人乗りして帰ってたら背中に巨乳が当たり完全に勃起してた。
家に着いてからも勃起が収まることなく巨乳が気になりっぱなしになってて、そのころ経験の少ない自分はどうやってHにもってくかしか考えれてなかった。
その子は家に着いてコートを脱いだら、いつも夢見てた巨乳が現れた。
現れたと言ってもまだシャツは着てたけど、2つの大きな膨らみにまた興奮した。
とりあえず、ヤラしい考えを捨てフツーの話をしてたんだけどその子が突然「恥ずかしいよ…」って言い出した。
「何が?」って訪ねたら、自分のアソコが完全に盛り上がってるのが隠しきれてなかったからだった。
自分のに自信は無かったけど、家についてジャージに履き替えた為に盛り上がりが目立つ形になってしまってた。
何とかして誤魔化そうとしたけど、気付かれたならエロトークに変えようと思い色々聞いたら、Hどころか男と付き合ったことも無いとの事だった。
ただお盛んな友達から色々とHな話は聞いていて凄く興味はあったみたいだった。
軽くまだ酔ってた勢いも利用して「俺の触ってみる?」って聞いたら、恥ずかしそうに「うん…」って言ってジャージの上から勃起したアレを触り始めた。
SECRET: 1
PASS: 1224c008dd65f0eb101f2c18cd00f745
Hした事ないってこともあって触り方はぎこちなかったけど、逆にそれが興奮した。
我慢できなくなってその子にキスしたら、「うんッ…うんッ…」って声を出し完全に理性は飛んだ。
服の上から巨乳をグニュグニュ揉んだら「ダメっ…恥ずかしい」って言うけどもう収まるわけなかった。
すぐにブラを外して生で巨乳を揉みまくった。
その柔らかさと恥ずかしがるその子に興奮MAXになってしまい、パンツに手を入れた。
「あっそこはダメ!」って言われたけど、アソコはもうビッチャビチャな状態に。
既にイキそうになってたので、「我慢できない。入れていいよね?」って聞いたら、「うん…」って答え。
野獣のようにパンツを脱がせてゴム装着後に正常位で入れた。
「あっ!あっ!」って声を出してたから「初めてだよね?痛くない?」って聞いてみた。
そしたら「痛いけど気持ちい…止めないで…」って言われ、どんどんアソコが絞まってきた。
ずっとイキそうで我慢しっぱなしだったため、正常位で巨乳を揉みながら動いてたら直ぐにイってしまった。
彼女も初めてのHでビクンビクンしてたけど、剥き出しになった巨乳に興奮が収まることはなく、また揉み始めた。
「もうダメっ…また変になっちゃう…」なんて可愛いこと言うから、次はバックで巨乳を揉みながらガンガンついた。
「あっ!あっ!あっ!」ってずっと声を出して巨乳をプルンプルンさせてる姿に興奮した。
彼女にとって初めてのHではあったもののゴックンしてもらいたくなった自分は、「イキそうになったら飲んでもらっていい?」って聞いた。
初めてのHであるため、フェラだってしたことないその子は「うん…いいよ…アっ!ダメ!私もイキそう!」って叫んでた。
パンパン、パンパン音が部屋の中に響き渡り絶頂を迎えゴムをすぐ外すと彼女の口にアレを持っていった。
くわえるというか触れたぐらいで勢いよく口の中に精子が出した。
「飲んだら吸って綺麗にして」ってお願いすると、チュパチュパ吸ってくれた。
初めてのフェラは歯が当たったりしてちょっと痛かったけど、凄く気持ちよかった。
Hが終わってから付き合って欲しいと伝えたら「そうなれたらいいなって思ってた♪」って笑顔で言ってくれた。
今は別れてしまったけど、それから巨乳をタップリ堪能させてもらいました。
SECRET: 1
PASS: 1224c008dd65f0eb101f2c18cd00f745
Hした事ないってこともあって触り方はぎこちなかったけど、逆にそれが興奮した。
我慢できなくなってその子にキスしたら、「うんッ…うんッ…」って声を出し完全に理性は飛んだ。
服の上から巨乳をグニュグニュ揉んだら「ダメっ…恥ずかしい」って言うけどもう収まるわけなかった。
すぐにブラを外して生で巨乳を揉みまくった。
その柔らかさと恥ずかしがるその子に興奮MAXになってしまい、パンツに手を入れた。
「あっそこはダメ!」って言われたけど、アソコはもうビッチャビチャな状態に。
既にイキそうになってたので、「我慢できない。入れていいよね?」って聞いたら、「うん…」って答え。
野獣のようにパンツを脱がせてゴム装着後に正常位で入れた。
「あっ!あっ!」って声を出してたから「初めてだよね?痛くない?」って聞いてみた。
そしたら「痛いけど気持ちい…止めないで…」って言われ、どんどんアソコが絞まってきた。
ずっとイキそうで我慢しっぱなしだったため、正常位で巨乳を揉みながら動いてたら直ぐにイってしまった。
彼女も初めてのHでビクンビクンしてたけど、剥き出しになった巨乳に興奮が収まることはなく、また揉み始めた。
「もうダメっ…また変になっちゃう…」なんて可愛いこと言うから、次はバックで巨乳を揉みながらガンガンついた。
「あっ!あっ!あっ!」ってずっと声を出して巨乳をプルンプルンさせてる姿に興奮した。
彼女にとって初めてのHではあったもののゴックンしてもらいたくなった自分は、「イキそうになったら飲んでもらっていい?」って聞いた。
初めてのHであるため、フェラだってしたことないその子は「うん…いいよ…アっ!ダメ!私もイキそう!」って叫んでた。
パンパン、パンパン音が部屋の中に響き渡り絶頂を迎えゴムをすぐ外すと彼女の口にアレを持っていった。
くわえるというか触れたぐらいで勢いよく口の中に精子が出した。
「飲んだら吸って綺麗にして」ってお願いすると、チュパチュパ吸ってくれた。
初めてのフェラは歯が当たったりしてちょっと痛かったけど、凄く気持ちよかった。
Hが終わってから付き合って欲しいと伝えたら「そうなれたらいいなって思ってた♪」って笑顔で言ってくれた。
今は別れてしまったけど、それから巨乳をタップリ堪能させてもらいました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
どっちが犯したのか?の続々編です
メイサ先輩の学卒業と同時に俺も専門学校を卒業し、メイサ先輩はS市の某大手企業に、俺は地元に就職した。
それと同時にメイサ先輩とも会わなくなり数ヶ月はメールや電話でのやり取りもあったが徐々になくなっていった。
その後付き合った(二股かけられた)彼女により女性の電話番号&メールアドレスを消去され、アドレスを変えさせられてからは連絡を取ることもできず・・・
その彼女ともゴタゴタして別れ、女性不信に陥っていた頃、友達の結婚式でS市へ行くことがあって、その結婚式に行くと同じテーブルになぜかメイサ先輩が!!!
聞くと新婦と小学校からの友達(そういえば新婦見たことがある)
久々に話をすると変わりなく、連絡取れなくなったと笑顔で怒られる。
理由を説明し再度赤外線通信。
その日泊まるとこ決めていなかったのでどこかいいとこ無いか聞いてみると「うちに来たら?」とのこと。
二次会が終わった後、メイサ先輩のフォルクスワーゲンゴルフでマンションへ・・・
部屋へ入ってすぐに「ちょっと待ってて」と焦るように部屋へ入っていく、覗くと写真立てを引き出しにしまっている様子だった。
(今の彼氏の写真かな)と思って触れないことにした。
それから二人でシャンパンを開け、今日の結婚式と二人の再開に乾杯した。
程よく酔ったころどちらともなく唇を重ね、ベッドへ・・・
一枚ずつ服を脱がしていくと、変わらず綺麗なメイサの体が・・・
たまらず胸に食いつくと、メイサが「あっ」と声を出した後に俺の頭を優しく撫でた。
「久しぶりだね」
そう言うメイサの顔はとても穏やかで幸せそうだった。
胸から徐々に下に下がるように舐めていくとメイサの声は息遣いから喘ぎ声へと変わっていった。
今日のメイサはとても敏感だった。
俺が腰を振ると、同じタイミングで「アッ・アッ・アッ・・・」と声がする。
いつもは強気な黒メイサなのに今日は健気な白メイサ・・・
こんなメイサを見るのは初めてで、戸惑いながらも新鮮で・・・
「イキそう」と俺が言うと、
「私も・・・イキそう・・・一番・・・奥に・・・出して」と息を切らしながら言い笑う。
その笑顔に一気に射精感が最高潮に達し、メイサの一番奥に放出・・・
それと同時にメイサの中が急激に閉まる。
その後残り汁まで絞り出すようにメイサの中が動き、今までに感じたことのないような感覚に襲われる。
お互いうめき声ともつかない声を出し、そのまま息が整うまで10分ほど挿入したままだった。
俺がゆっくりと抜くと、メイサが「ん・・んん」と感じているようだった。
精液がたくさん出た感覚はあったがち○こを抜いても漏れ出しては来なかった。
一緒にシャワーを浴びて、風呂場で後ろから挿入すると、ぐちゃぐちゃといやらしい音がして精液が漏れ出してきた。
「メイサのあそこ、いやらしい音がしてるよ」と言うと、
「やめて」
とここでも今までにないような恥ずかしそうな顔をする。
メイサもいろんな男と経験してきたんだなと思い、嫉妬して、激しく腰を動かしてしまう。
「だめだめだめ・・・あ~~~」
と最後は悲鳴の様な声でメイサがイく・・・と同時に凄い勢いで潮を吹いていた。
足がガクガクしていたが、メイサの腰を掴んで持ち上げ、引き続き激しく腰を動かす。
凄く締め付けてはいたが、1度目の精液とメイサの愛液、そして嫉妬により硬くなった俺のち○こはその締め付けにも負けず、メイサを貫いた。
メイサのあそこは再び収縮を始め、痛いくらいに締め付けてくる。
それでも負けずに腰を動かし、メイサの子宮口をち○この先に感じながら放出した。
メイサの中がきゅ~っと締まったあと急激に緩み、体から力が抜けたように沈み込む。
顔を覗き込むと目が白目をむいたようになっており、俺は焦って方をたたきながら名前を呼んだ。
メイサは目をパチパチさせながら「ちから入んない・・・」と言う
俺はメイサをベッドまで運び、横にする。
少しすると落ち着いて、「途中から目の前が真っ白になっちゃってふわふわ浮いてる感じだった」と言う。
少し話をすると二人ともいつの間にか眠ってしまった。
朝起きるとメイサが裸のままエプロンを着け、朝食を作っていた。
その姿に苦笑いし、お約束通り(?)に後ろから近づき、キッチンプレイを楽しんだ。
終始白メイサのまま以前の強気な黒メイサは出てこなかった。
きっと今の彼氏とうまくいってるから穏やかなんだなと思いながら、ふと写真立てを思い出し、メイサがトイレへ行った隙に写真を見てみた。
俺とメイサのブライダルポスターのテスト写真!?
写真のことは聞けず、地元に戻ってからは時々連絡をとる程度になった。
それから2,3か月して俺は職場のっ後輩から告白され付き合うことになった。
その頃メイサから「最近どぅ?」
とメールが来たので「彼女ができました」と返したら「よかったね。幸せになれよ」とメールが着た後、音信が途絶えた。
特に気にもしていなかったが、風のうわさで結婚したと聞いた。
それから2年程して、俺も結婚することになり(ちなみに後輩ではなく別の年上の人)式の準備をしている頃、知らないアドレスからメールが来た。
「今日の夜6時に○○山に来て」
と高校時代メイサと初めて結ばれた小高い山にある公園が書かれていた。
誰だかわからないので「間違ってますよ」と入れると、「間違いじゃないよ、りょうでしょ?」
俺は自分の名前が書いてあるのが気持ち悪かったが、職場の誰かのいたずらだろうと思い、公園へ向かった。
公園に行くと薄暗い中街灯の光を受け立っている人が見えた。
近づいていくと・・・メイサ???
以前より美しさを増したメイサがそこに立っていた。
メイサは俺の姿を確認すると
「やっぱり、きてくれた」
「どうしたの突然?普通あんな呼び出しじゃ来ないよ」と俺は動揺を隠しながら言った。
「ここで初めて結ばれたんだよね」
俺の話を聞いていないかのように話す。
「ねぇ」
「ん?」
「しよっか?」
初めてした時の様に言う。
俺が固まっていると、メイサはパンツを脱ぎだす。
「ちょっ・・・ちょっ!」
手を掴み止めると彼女は震えていた。
手は冷たく、どれだけの時間ここで待っていたのだろう?
彼女の手を取り、近くの喫茶店へ行く。
彼女の口は何も語らなかったが何かあったのだと思った。
俺から口火を切る。
「今度結婚することになったんだ」
・・・・・彼女はピクッっと動き、「おめでとう」
と口を開いた。
「私も今度結婚することになったんだ。」
それから少し話をすると、メイサは職場の上司にレイプされかけたらしい。
そのことを同僚でもある婚約者には言えず、俺のところに来たと言う。
「結婚する前にもう一回りょうとしたい」
と言われ、そのままLHへ。
お互い別々にシャワーを浴び、ベッドへ・・・
お互いを懐かしむように唇を合わせ、抱きしめあう。
挿入すると、少し緩くなったような感じがして、婚約者のはでかいんだなぁと思った。
この時は嫉妬とかはなく、お互いの体を確かめるようにゆっくり、体を合わせあった。
途中から、上に乗りたいなど黒メイサ発言が飛び出し、独身最後のセックスを楽しむかのようにお互いが腰を振った。
「イきそう・・・」
とメイサが言った直後、メイサの中が締まり、俺のち○こを吸い出す・・・
俺も急激に絶頂を迎える。
「出そう・・・」
「奥にちょうだい」
と言うか言わないかのうちに中で果ててしまった。
出してから、今ピル飲んでなかったらと思い、
「中に出しちゃったけど大丈夫?」
と聞くと「大丈夫だよ、まだピル飲んでるから」と笑顔で答えた。
その後、もう一回戦してる最中に、メイサの初めての相手が俺だと知って驚いた。
それを最後にいい思い出にしようとしていたのだが、それから2年後の専門学校の同窓会でメイサの話を耳にする。
あの時結婚式をした友人(の奥さん)情報で、メイサは結婚せず、2人の子供を育てているとの話だ。
メイサは一途でずっと同じ人を思い続けていたが、周りの影響に流されやすく、彼氏は周りが言うままに付き合っていたらしい(お似合いだよとか言われてくっつけられた)
最初は何を言っているのかわからなかったが、メイサが体の関係を持ったのは俺一人で、メイサの恋人ごっこはごっこではなく本気だったのだ。
俺はメイサと人生を共にする機会は多くあったが、お互いに素直になれず、結ばれたのは体だけだった。
もぅ一度人生をやり直せるならメイサと一緒になりたい。
高校のあの時、S市の時、その後、何度も機会があったのに・・・・・
しかし、今は大切な家族がいる。
俺自身最低な男でも隠していくしかない。
メイサを犠牲になりたっている幸せでも貫かなきゃいけない。
その後メイサが他県へ行ってから情報を聞くことはなくなってしまった。
俺には彼女なりに幸せになってくれることを祈ることしかできない。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
どっちが犯したのか?の続々編です
メイサ先輩の学卒業と同時に俺も専門学校を卒業し、メイサ先輩はS市の某大手企業に、俺は地元に就職した。
それと同時にメイサ先輩とも会わなくなり数ヶ月はメールや電話でのやり取りもあったが徐々になくなっていった。
その後付き合った(二股かけられた)彼女により女性の電話番号&メールアドレスを消去され、アドレスを変えさせられてからは連絡を取ることもできず・・・
その彼女ともゴタゴタして別れ、女性不信に陥っていた頃、友達の結婚式でS市へ行くことがあって、その結婚式に行くと同じテーブルになぜかメイサ先輩が!!!
聞くと新婦と小学校からの友達(そういえば新婦見たことがある)
久々に話をすると変わりなく、連絡取れなくなったと笑顔で怒られる。
理由を説明し再度赤外線通信。
その日泊まるとこ決めていなかったのでどこかいいとこ無いか聞いてみると「うちに来たら?」とのこと。
二次会が終わった後、メイサ先輩のフォルクスワーゲンゴルフでマンションへ・・・
部屋へ入ってすぐに「ちょっと待ってて」と焦るように部屋へ入っていく、覗くと写真立てを引き出しにしまっている様子だった。
(今の彼氏の写真かな)と思って触れないことにした。
それから二人でシャンパンを開け、今日の結婚式と二人の再開に乾杯した。
程よく酔ったころどちらともなく唇を重ね、ベッドへ・・・
一枚ずつ服を脱がしていくと、変わらず綺麗なメイサの体が・・・
たまらず胸に食いつくと、メイサが「あっ」と声を出した後に俺の頭を優しく撫でた。
「久しぶりだね」
そう言うメイサの顔はとても穏やかで幸せそうだった。
胸から徐々に下に下がるように舐めていくとメイサの声は息遣いから喘ぎ声へと変わっていった。
今日のメイサはとても敏感だった。
俺が腰を振ると、同じタイミングで「アッ・アッ・アッ・・・」と声がする。
いつもは強気な黒メイサなのに今日は健気な白メイサ・・・
こんなメイサを見るのは初めてで、戸惑いながらも新鮮で・・・
「イキそう」と俺が言うと、
「私も・・・イキそう・・・一番・・・奥に・・・出して」と息を切らしながら言い笑う。
その笑顔に一気に射精感が最高潮に達し、メイサの一番奥に放出・・・
それと同時にメイサの中が急激に閉まる。
その後残り汁まで絞り出すようにメイサの中が動き、今までに感じたことのないような感覚に襲われる。
お互いうめき声ともつかない声を出し、そのまま息が整うまで10分ほど挿入したままだった。
俺がゆっくりと抜くと、メイサが「ん・・んん」と感じているようだった。
精液がたくさん出た感覚はあったがち○こを抜いても漏れ出しては来なかった。
一緒にシャワーを浴びて、風呂場で後ろから挿入すると、ぐちゃぐちゃといやらしい音がして精液が漏れ出してきた。
「メイサのあそこ、いやらしい音がしてるよ」と言うと、
「やめて」
とここでも今までにないような恥ずかしそうな顔をする。
メイサもいろんな男と経験してきたんだなと思い、嫉妬して、激しく腰を動かしてしまう。
「だめだめだめ・・・あ~~~」
と最後は悲鳴の様な声でメイサがイく・・・と同時に凄い勢いで潮を吹いていた。
足がガクガクしていたが、メイサの腰を掴んで持ち上げ、引き続き激しく腰を動かす。
凄く締め付けてはいたが、1度目の精液とメイサの愛液、そして嫉妬により硬くなった俺のち○こはその締め付けにも負けず、メイサを貫いた。
メイサのあそこは再び収縮を始め、痛いくらいに締め付けてくる。
それでも負けずに腰を動かし、メイサの子宮口をち○この先に感じながら放出した。
メイサの中がきゅ~っと締まったあと急激に緩み、体から力が抜けたように沈み込む。
顔を覗き込むと目が白目をむいたようになっており、俺は焦って方をたたきながら名前を呼んだ。
メイサは目をパチパチさせながら「ちから入んない・・・」と言う
俺はメイサをベッドまで運び、横にする。
少しすると落ち着いて、「途中から目の前が真っ白になっちゃってふわふわ浮いてる感じだった」と言う。
少し話をすると二人ともいつの間にか眠ってしまった。
朝起きるとメイサが裸のままエプロンを着け、朝食を作っていた。
その姿に苦笑いし、お約束通り(?)に後ろから近づき、キッチンプレイを楽しんだ。
終始白メイサのまま以前の強気な黒メイサは出てこなかった。
きっと今の彼氏とうまくいってるから穏やかなんだなと思いながら、ふと写真立てを思い出し、メイサがトイレへ行った隙に写真を見てみた。
俺とメイサのブライダルポスターのテスト写真!?
写真のことは聞けず、地元に戻ってからは時々連絡をとる程度になった。
それから2,3か月して俺は職場のっ後輩から告白され付き合うことになった。
その頃メイサから「最近どぅ?」
とメールが来たので「彼女ができました」と返したら「よかったね。幸せになれよ」とメールが着た後、音信が途絶えた。
特に気にもしていなかったが、風のうわさで結婚したと聞いた。
それから2年程して、俺も結婚することになり(ちなみに後輩ではなく別の年上の人)式の準備をしている頃、知らないアドレスからメールが来た。
「今日の夜6時に○○山に来て」
と高校時代メイサと初めて結ばれた小高い山にある公園が書かれていた。
誰だかわからないので「間違ってますよ」と入れると、「間違いじゃないよ、りょうでしょ?」
俺は自分の名前が書いてあるのが気持ち悪かったが、職場の誰かのいたずらだろうと思い、公園へ向かった。
公園に行くと薄暗い中街灯の光を受け立っている人が見えた。
近づいていくと・・・メイサ???
以前より美しさを増したメイサがそこに立っていた。
メイサは俺の姿を確認すると
「やっぱり、きてくれた」
「どうしたの突然?普通あんな呼び出しじゃ来ないよ」と俺は動揺を隠しながら言った。
「ここで初めて結ばれたんだよね」
俺の話を聞いていないかのように話す。
「ねぇ」
「ん?」
「しよっか?」
初めてした時の様に言う。
俺が固まっていると、メイサはパンツを脱ぎだす。
「ちょっ・・・ちょっ!」
手を掴み止めると彼女は震えていた。
手は冷たく、どれだけの時間ここで待っていたのだろう?
彼女の手を取り、近くの喫茶店へ行く。
彼女の口は何も語らなかったが何かあったのだと思った。
俺から口火を切る。
「今度結婚することになったんだ」
・・・・・彼女はピクッっと動き、「おめでとう」
と口を開いた。
「私も今度結婚することになったんだ。」
それから少し話をすると、メイサは職場の上司にレイプされかけたらしい。
そのことを同僚でもある婚約者には言えず、俺のところに来たと言う。
「結婚する前にもう一回りょうとしたい」
と言われ、そのままLHへ。
お互い別々にシャワーを浴び、ベッドへ・・・
お互いを懐かしむように唇を合わせ、抱きしめあう。
挿入すると、少し緩くなったような感じがして、婚約者のはでかいんだなぁと思った。
この時は嫉妬とかはなく、お互いの体を確かめるようにゆっくり、体を合わせあった。
途中から、上に乗りたいなど黒メイサ発言が飛び出し、独身最後のセックスを楽しむかのようにお互いが腰を振った。
「イきそう・・・」
とメイサが言った直後、メイサの中が締まり、俺のち○こを吸い出す・・・
俺も急激に絶頂を迎える。
「出そう・・・」
「奥にちょうだい」
と言うか言わないかのうちに中で果ててしまった。
出してから、今ピル飲んでなかったらと思い、
「中に出しちゃったけど大丈夫?」
と聞くと「大丈夫だよ、まだピル飲んでるから」と笑顔で答えた。
その後、もう一回戦してる最中に、メイサの初めての相手が俺だと知って驚いた。
それを最後にいい思い出にしようとしていたのだが、それから2年後の専門学校の同窓会でメイサの話を耳にする。
あの時結婚式をした友人(の奥さん)情報で、メイサは結婚せず、2人の子供を育てているとの話だ。
メイサは一途でずっと同じ人を思い続けていたが、周りの影響に流されやすく、彼氏は周りが言うままに付き合っていたらしい(お似合いだよとか言われてくっつけられた)
最初は何を言っているのかわからなかったが、メイサが体の関係を持ったのは俺一人で、メイサの恋人ごっこはごっこではなく本気だったのだ。
俺はメイサと人生を共にする機会は多くあったが、お互いに素直になれず、結ばれたのは体だけだった。
もぅ一度人生をやり直せるならメイサと一緒になりたい。
高校のあの時、S市の時、その後、何度も機会があったのに・・・・・
しかし、今は大切な家族がいる。
俺自身最低な男でも隠していくしかない。
メイサを犠牲になりたっている幸せでも貫かなきゃいけない。
その後メイサが他県へ行ってから情報を聞くことはなくなってしまった。
俺には彼女なりに幸せになってくれることを祈ることしかできない。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
以前投稿した、大学時代の巨乳な同級生(Eカップ)と付き合ってからの体験です。
その日は普通にデートをしていたのですが、電車で移動中にも人目につかないとこでキスしながら巨乳を揉みまくってました。
「ダメだよ、恥ずかしいしょ。」なんて言われてましたが、強引にキスしてたらむしろ向こうから舌を入れてくるぐらいで、興奮しまくりでした。
それから買い物とかして、晩御飯も食べて「そろそろ帰ろっか?」と聞いたら、「帰りたくないなぁ…」って彼女が…。
ドラマでしかそんなの聞いたことねぇよ!!って思いながら(笑)、そのままホテルへ。
その日の彼女はストライプのシャツを着ていたのですが、巨乳が強調されてて凄くエロかったです。
部屋に着くなりディープキスしながら、シャツのボタンをはずすと巨乳を包む水色のブラが。
すぐにパンツに手を入れ、「いや…いやっ…」なんて口では言ってますが、彼女のアソコは既にビッチャビチャでした。
水色のブラに彼女はその日はなんとTバックを履いており、我慢汁全開で勃起していました。
「何で今日こんなにセクシーなのさ?」と聞くと「今日はずっと一緒にいたかったから、勝負下着みたいな(笑)」と可愛く笑顔で言ってました。
それからベッドに押し倒し、巨乳をムニュムニュ揉みまくり吸いまくって、それから俺のチ○ポを手でしごいてもらいフェラを始めてくれました。
「ジュポッ!ジュポッ!」と静かな部屋にイヤらしい音が響き渡り、「凄いしょっぱい汁出てるよ…」と彼女は言ってました。
それだけでイキそうだったのですが、フェラしながら揺れる巨乳を見てると部屋にあったローションでその巨乳を揉みたくなってしまいました。
悩むことなくローションを購入し、彼女の巨乳にローションを塗りたぐりました。
「あんッ冷たいよ!」と最初は言ってましたが、すぐに気持ちよくなったみたいで目がトロンとしてました。
彼女の後ろから巨乳を揉んでましたが、その間にも彼女はチ○ポを手でゴシゴシしてくれました。
今日の雰囲気ならと「ねぇパイズリって出来る?」と尋ねました。
「えぇ~やったことないよ!どうしたらいいの?」と彼女が言うので、彼女には巨乳を手で寄せてもらい俺が動く形になりました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
以前投稿した、大学時代の巨乳な同級生(Eカップ)と付き合ってからの体験です。
その日は普通にデートをしていたのですが、電車で移動中にも人目につかないとこでキスしながら巨乳を揉みまくってました。
「ダメだよ、恥ずかしいしょ。」なんて言われてましたが、強引にキスしてたらむしろ向こうから舌を入れてくるぐらいで、興奮しまくりでした。
それから買い物とかして、晩御飯も食べて「そろそろ帰ろっか?」と聞いたら、「帰りたくないなぁ…」って彼女が…。
ドラマでしかそんなの聞いたことねぇよ!!って思いながら(笑)、そのままホテルへ。
その日の彼女はストライプのシャツを着ていたのですが、巨乳が強調されてて凄くエロかったです。
部屋に着くなりディープキスしながら、シャツのボタンをはずすと巨乳を包む水色のブラが。
すぐにパンツに手を入れ、「いや…いやっ…」なんて口では言ってますが、彼女のアソコは既にビッチャビチャでした。
水色のブラに彼女はその日はなんとTバックを履いており、我慢汁全開で勃起していました。
「何で今日こんなにセクシーなのさ?」と聞くと「今日はずっと一緒にいたかったから、勝負下着みたいな(笑)」と可愛く笑顔で言ってました。
それからベッドに押し倒し、巨乳をムニュムニュ揉みまくり吸いまくって、それから俺のチ○ポを手でしごいてもらいフェラを始めてくれました。
「ジュポッ!ジュポッ!」と静かな部屋にイヤらしい音が響き渡り、「凄いしょっぱい汁出てるよ…」と彼女は言ってました。
それだけでイキそうだったのですが、フェラしながら揺れる巨乳を見てると部屋にあったローションでその巨乳を揉みたくなってしまいました。
悩むことなくローションを購入し、彼女の巨乳にローションを塗りたぐりました。
「あんッ冷たいよ!」と最初は言ってましたが、すぐに気持ちよくなったみたいで目がトロンとしてました。
彼女の後ろから巨乳を揉んでましたが、その間にも彼女はチ○ポを手でゴシゴシしてくれました。
今日の雰囲気ならと「ねぇパイズリって出来る?」と尋ねました。
「えぇ~やったことないよ!どうしたらいいの?」と彼女が言うので、彼女には巨乳を手で寄せてもらい俺が動く形になりました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺も初めてのパイズリ経験でした。
彼女のローションまみれの巨乳に包まれヌチュヌチュいってて凄く気持ちよかったです。
思わずそこで一回発射してしまいました。
発射した精子は彼女の顔に付いてしまい、彼女は顔を拭いた後にシャワーを浴びに行きました。
「恥ずかしいから入ってきちゃダメだよ!」とは言われたけど、今更何を言ってるんだと彼女が髪を洗い出したらすぐ入ってやりました(笑)
両手がふさがる彼女に後ろからローションをまたつけて巨乳を揉みまくりました。
「あッ!ダメだよ!あっ!あっ!」と声を上げる彼女。
俺のチ○ポは完全に復活!彼女の髪に着いた泡を軽く流したらすぐに立ちバックで挿入。
バスルームにはパンパン、パンパン、と音が響き渡り「あんッ!あんッ!もうだめっ…立ってられない…」と感じる彼女に興奮しまくりでした。
そして揺れるローションまみれの巨乳。我慢の限界でした。
安全日とか関係なく中に出してしまいました。
「凄く気持ちよかった…もし出来てても○○(俺)との子ならいいよ。」としゃがみこんだ彼女の言葉が凄く嬉しかったです。
その後もパイズリに69と色々やって結局4回もイってしまいました。
そんなラブラブだったのですが別れはきてしまい、彼女の巨乳は堪能出来ない日がきてしまいました。
彼女程の巨乳を体験したのは俺の人生で最高の体験でした。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺も初めてのパイズリ経験でした。
彼女のローションまみれの巨乳に包まれヌチュヌチュいってて凄く気持ちよかったです。
思わずそこで一回発射してしまいました。
発射した精子は彼女の顔に付いてしまい、彼女は顔を拭いた後にシャワーを浴びに行きました。
「恥ずかしいから入ってきちゃダメだよ!」とは言われたけど、今更何を言ってるんだと彼女が髪を洗い出したらすぐ入ってやりました(笑)
両手がふさがる彼女に後ろからローションをまたつけて巨乳を揉みまくりました。
「あッ!ダメだよ!あっ!あっ!」と声を上げる彼女。
俺のチ○ポは完全に復活!彼女の髪に着いた泡を軽く流したらすぐに立ちバックで挿入。
バスルームにはパンパン、パンパン、と音が響き渡り「あんッ!あんッ!もうだめっ…立ってられない…」と感じる彼女に興奮しまくりでした。
そして揺れるローションまみれの巨乳。我慢の限界でした。
安全日とか関係なく中に出してしまいました。
「凄く気持ちよかった…もし出来てても○○(俺)との子ならいいよ。」としゃがみこんだ彼女の言葉が凄く嬉しかったです。
その後もパイズリに69と色々やって結局4回もイってしまいました。
そんなラブラブだったのですが別れはきてしまい、彼女の巨乳は堪能出来ない日がきてしまいました。
彼女程の巨乳を体験したのは俺の人生で最高の体験でした。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高2の時学園祭の準備をしていた時の話。
よくある話だけど、クラスの男女も仲良くなり、何人かで雑談する事が時々あった。
ある日、放課後に男子俺一人、女子二人という状況になった。
一人は幸枝って言う南沢奈緒似の可愛い子、もう一人はミソノ似の子だった。
二人ともボーイッシュだったけど、幸枝は可愛いくて優しい子だったから一年の時から密かに片想いをしていた。
同じ陸上部で、熱心に打ち込んでいたから告白する機会がなかなか無かった。
教室で三人で看板を塗りながら雑談をしていたけど例の如く徐々に恋愛話になってきた。
ミソノに色々聞かれたが、俺は経験等無かったのではぐらかすので精一杯だった。
逆にミソノに聞き返すと、カラオケBoxでナンパしてきた大学生にやり逃げされて傷心しているらしい。
同じクラスの女子がそんな恋愛をしている事に驚いたが、ミソノなら有り得るかなと納得した。
そんなミソノを幸枝と二人で慰めていると、ここぞとばかりにミソノが幸枝に一緒にナンパしてきた別の大学生との話を聞いた。
ミソノがナンパされた時、幸枝も一緒にいたらしい。
幸枝は部活一筋だと勝手に思い込んでいたから俺はショックだった。
一瞬、幸枝はそんな事とは無縁だから何事も無かったに違いないと自分に言い聞かせた。
幸枝は何とかはぐらかそうとしたが、ミソノが別室で大学生と幸枝がヤっていたのを暴露してしまった。
俺はショックで頭が真っ白になった。
幸枝も観念したのか、それ以来大学生と数回会い、Hをした事を白状した。
そこからはHの話ばっかりなり、俺の童貞話になった。
その時は既に我慢汁でパンツまで濡れていた。
もしかするとどちらかとHができるかと思っていたが、そうはならなかった。
帰り道で幸枝と別れミソノと二人で帰っていた。
ミソノは極秘と言って写メを見せてきた。
それは幸枝がカラオケBoxで大学生とヤっているところを廊下から盗撮した物だった。
部屋の中で制服姿の幸枝が立ちバックで男に突かれている姿や、座っている男の上に跨がっている姿が写っていた。
俺は平静を装っていたが喋る声は震えていたと思う。
ミソノはそんな俺を見て楽しんでいるようだった。
一日で全てが壊れた感覚だったが、ミソノの写メはずっとズリネタになっている。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高2の時学園祭の準備をしていた時の話。
よくある話だけど、クラスの男女も仲良くなり、何人かで雑談する事が時々あった。
ある日、放課後に男子俺一人、女子二人という状況になった。
一人は幸枝って言う南沢奈緒似の可愛い子、もう一人はミソノ似の子だった。
二人ともボーイッシュだったけど、幸枝は可愛いくて優しい子だったから一年の時から密かに片想いをしていた。
同じ陸上部で、熱心に打ち込んでいたから告白する機会がなかなか無かった。
教室で三人で看板を塗りながら雑談をしていたけど例の如く徐々に恋愛話になってきた。
ミソノに色々聞かれたが、俺は経験等無かったのではぐらかすので精一杯だった。
逆にミソノに聞き返すと、カラオケBoxでナンパしてきた大学生にやり逃げされて傷心しているらしい。
同じクラスの女子がそんな恋愛をしている事に驚いたが、ミソノなら有り得るかなと納得した。
そんなミソノを幸枝と二人で慰めていると、ここぞとばかりにミソノが幸枝に一緒にナンパしてきた別の大学生との話を聞いた。
ミソノがナンパされた時、幸枝も一緒にいたらしい。
幸枝は部活一筋だと勝手に思い込んでいたから俺はショックだった。
一瞬、幸枝はそんな事とは無縁だから何事も無かったに違いないと自分に言い聞かせた。
幸枝は何とかはぐらかそうとしたが、ミソノが別室で大学生と幸枝がヤっていたのを暴露してしまった。
俺はショックで頭が真っ白になった。
幸枝も観念したのか、それ以来大学生と数回会い、Hをした事を白状した。
そこからはHの話ばっかりなり、俺の童貞話になった。
その時は既に我慢汁でパンツまで濡れていた。
もしかするとどちらかとHができるかと思っていたが、そうはならなかった。
帰り道で幸枝と別れミソノと二人で帰っていた。
ミソノは極秘と言って写メを見せてきた。
それは幸枝がカラオケBoxで大学生とヤっているところを廊下から盗撮した物だった。
部屋の中で制服姿の幸枝が立ちバックで男に突かれている姿や、座っている男の上に跨がっている姿が写っていた。
俺は平静を装っていたが喋る声は震えていたと思う。
ミソノはそんな俺を見て楽しんでいるようだった。
一日で全てが壊れた感覚だったが、ミソノの写メはずっとズリネタになっている。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
大学生の時、彼女、後輩、後輩の彼女の四人で俺の部屋で飲んでいた。
夜も更けてきて皆それぞれ帰っていったが、後輩の彼女の千佳が忘れ物をしたと言って部屋に戻ってきた。
財布を忘れたらしく、二人で探していたが酔っ払った千佳のミニスカからピンクのパンツが丸見え。
千佳はさとう里香似で、実際俺の彼女より可愛い。しかも大学生まで彼氏はいなかったと言っていた。
俺も半分理性飛んでたから、探すフリして千佳に抱き着いて乳揉んだり、パンツ越しに弄ったりしていた。
「やだー先輩やめてよ~」って千佳も逃げる。それでもしつこく弄ってると千佳が「あんっ、あんっ」って身体をくねらせた。
俺も指先で千佳のパンツが濡れ始めているのを確認。
「もうっ!」って千佳が少し強めに振りほどいて逃げた。
さすがに怒ったかな?って思ったけど、千佳が財布探す姿が明らかにOK!(に見えた)。
四つん這いで尻をこっちに向けてるかろパンツは勿論、濡れた染みまで丸分かり。
俺も限界来てたから、コソコソズボンとパンツ下ろして勃ったまま千佳の後ろに接近。
黙って千佳に抱き着き、濡れパンツに先っぽ押し付けると「先輩ダメですよ~!」と逃げようとする。
俺もう限界なんだ、って言いながら千佳のパンツをずらして腰を押し付けていく。
最初入ってるのかわからなかったけど、「やっ、痛い!待って!待って!」って千佳が叫んだ。
それでもぐーっって腰を進めると息子が熱いものに包まれた。
ゆっくり動くと千佳が「痛いから…もっとゆっくり…」って。
千佳の指示通りに、一緒にゆっくり動くと「ああっ…ううっ…」って千佳が声を漏らす。
俺は千佳の処女いただき~とか言って喜んでいたが、千佳は反応無し。
後輩ごめんよ~って思いながらスピードを上げると、最初は少し痛がったが徐々に「ああっ!ああっ!やあっ!」とぎこちなく喘ぎ出した。
俺も気持ち良くさせようと後ろから千佳の胸を揉みながら頑張ってピストン。
千佳の可愛い声を聞きながらギュウギュウ締め付けられる。
10分ぐらい後ろから突いていたが二人ともガクガク震え出して、千佳に抱き着いたまましっかり中に出してしまった。
腰を押し付けてピュッ!ピュッ!って千佳の中に発射してる間も千佳は抵抗無し。
落ち着いてから抜くと、千佳の股間からはピンク色の液体が流れた。
千佳とはそれっきりだったが、今でも最高のHだったと思う。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
大学生の時、彼女、後輩、後輩の彼女の四人で俺の部屋で飲んでいた。
夜も更けてきて皆それぞれ帰っていったが、後輩の彼女の千佳が忘れ物をしたと言って部屋に戻ってきた。
財布を忘れたらしく、二人で探していたが酔っ払った千佳のミニスカからピンクのパンツが丸見え。
千佳はさとう里香似で、実際俺の彼女より可愛い。しかも大学生まで彼氏はいなかったと言っていた。
俺も半分理性飛んでたから、探すフリして千佳に抱き着いて乳揉んだり、パンツ越しに弄ったりしていた。
「やだー先輩やめてよ~」って千佳も逃げる。それでもしつこく弄ってると千佳が「あんっ、あんっ」って身体をくねらせた。
俺も指先で千佳のパンツが濡れ始めているのを確認。
「もうっ!」って千佳が少し強めに振りほどいて逃げた。
さすがに怒ったかな?って思ったけど、千佳が財布探す姿が明らかにOK!(に見えた)。
四つん這いで尻をこっちに向けてるかろパンツは勿論、濡れた染みまで丸分かり。
俺も限界来てたから、コソコソズボンとパンツ下ろして勃ったまま千佳の後ろに接近。
黙って千佳に抱き着き、濡れパンツに先っぽ押し付けると「先輩ダメですよ~!」と逃げようとする。
俺もう限界なんだ、って言いながら千佳のパンツをずらして腰を押し付けていく。
最初入ってるのかわからなかったけど、「やっ、痛い!待って!待って!」って千佳が叫んだ。
それでもぐーっって腰を進めると息子が熱いものに包まれた。
ゆっくり動くと千佳が「痛いから…もっとゆっくり…」って。
千佳の指示通りに、一緒にゆっくり動くと「ああっ…ううっ…」って千佳が声を漏らす。
俺は千佳の処女いただき~とか言って喜んでいたが、千佳は反応無し。
後輩ごめんよ~って思いながらスピードを上げると、最初は少し痛がったが徐々に「ああっ!ああっ!やあっ!」とぎこちなく喘ぎ出した。
俺も気持ち良くさせようと後ろから千佳の胸を揉みながら頑張ってピストン。
千佳の可愛い声を聞きながらギュウギュウ締め付けられる。
10分ぐらい後ろから突いていたが二人ともガクガク震え出して、千佳に抱き着いたまましっかり中に出してしまった。
腰を押し付けてピュッ!ピュッ!って千佳の中に発射してる間も千佳は抵抗無し。
落ち着いてから抜くと、千佳の股間からはピンク色の液体が流れた。
千佳とはそれっきりだったが、今でも最高のHだったと思う。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
20歳の夏、当時セフレが2人ほどいたが、一人は研修中でもう一人も帰郷していたため、暇つぶしに某携帯サイトに登録する。
そこそこ面白く、サクラから頻繁にメールがきていた。
メールを見るとまことしやかな言葉が多々書き込まれており、息子が興奮することも・・・
2日位してから退会し、別の携帯サイトに女性として登録する。
プロフィールに「優しいお姉様を探しています・・・ネコ」みたいなことを書いたような気がする。
前回のように頻繁にはこなくなったが、男のサクラメールが多々きた。
その中に「おねぇさんが可愛がってあげる」みたいなメールがきて、何度かやりとりしていると「会おう」という話になり、ちょっと焦るが面白そうなので待ち合わせ場所に向かうことにする。
待ち合わせ場所の近くのベンチに座り様子を見る。
あの女か?この女か?と見ていると、かなりの美人が待ち合わせ場所の銅像前に立って携帯をいじりだす。
(この人がレズなのか?もったいねぇ)と見ているとそのまま歩いて行ってしまった・・・
携帯を見るとメールがきている。
「着いたら連絡ください」と入っていたので、「すいません、少し遅れます」と入れると、近くで着信音が鳴っている。
着信音の方を見るとちょっとオシャレな兄さんが携帯を見てメールを打っているようだった。
再び銅像前を見ると結構人が行き来しており、待ち合わせにも使っている様子。
というか人相を知らない状態での待ち合わせ場所に不適切だった。
携帯にメールが入る。
「銅像前に立ってるから」と・・・
現在の銅像前には誰もいない・・・・・
「わかりました」とメールするとまた同じ着信音が聞こえる。
あのオシャレな兄さんまたメール打ってる。
もしや・・・・・
着信アリ「急がなくても待ってるから」・・・・・
俺と同じネカマ発見(笑)
「ネカマでしょ?」と送信・・・
おしゃれな兄さん携帯を見た後周囲をキョロキョロする。
俺はさりげなく距離をとり観察。
兄さんキョロキョロしたまま「なにいってんの?そんなわけないでしょ」とメールを送ってくる。
その様子を見ているだけで良い暇つぶしになったと思い、「俺もネカマだよ、あんまりキョロキョロしてると怪しいよ」と送ると更にキョロキョロしている。
肉体系でなく頭脳系の様なので近づいて行って肩を叩くとすげー驚いてるwww
今だったら絶対に声なんか掛けないけど学生時代は怖いもの知らずだったので・・・
近くのド○ールまで連行し、コーヒーをおごらせながら事情聴取(まぁ俺も同犯だが棚にあげて)
結局M女を探していたとのことだった。
その話の流れで「タチの女を調教したかったんだよね」と冗談で言うと、「紹介しましょうか?」とのこと(この時点で俺の方が年下だが立場は俺が上になってた)
せっかくなので紹介してもらうことに。
お礼と言ってはなんだが、俺のセフレがMなので田舎から戻ってきたら相手をさせると約束する。
1ヶ月後、ネカマな兄さんと作戦を立て、タチの姉さんを呼出すことに・・・
餌は俺のセフレ(兄さんとは2回関係を持ったがとっても自分本位で下手くそだったらしい)
俺のセフレをネコとして送り込み、部屋へ乱入すると言う筋書きで部屋も手配してくれた。
となりの部屋で待機し(このマンションは兄さんの親所有らしく、一つのフロア全て自由に使えるらしい)タイミングを待つ。
合図はセフレからの着信・・・
待っている間兄さんのコレクションを見せてもらったが綺麗系の女性を部屋へ呼び出し、隠し撮りしたものが多数・・・
息子を興奮状態にさせながら待っていると着信が・・・
早速隣の部屋の合鍵を使い静かに中へ・・・
声が聞こえてくる。
「どうしてほしいの?」と女性の声。
「電気を消して欲しいです」と俺のセフレの声。
すると電気が消える・・・・・
今がチャンスだ!とそーっと部屋に侵入する。
ベッドに近づくとセフレに覆い被さる女の気配。
暗さに目が慣れてくると、女が女を舐めていると言う生まれて初めて生で見る光景が・・・異様だけどエロいです。
俺の息子の膨張率もマックスに・・・
セフレの足をつつくと、上になって乳を舐めている女に抱きつき足に絡みついていた・・・計画通りの行動だ。
「可愛い子ね」と女が言ったその瞬間に俺はベッドの上にあがりバックをとる。
有無を言わさず息子をあてがい挿入・・・
「あ”!」セフレが乳首を噛まれた様子。
息子がすんなりと奥まで入ったので激しく突いてみる・・・
何が起こったかわからない様子だったがそのままガンガン突いていると中が締まってきた。
セフレが女を抱きしめながら俺の方を見ている。
その目に興奮し、更に激しく突くと・・・
ぶしゃ~~~
と音がして太ももに生温かい感覚が・・・
そして女はぐったりとしてしまった。
息子を抜くと、部屋の電気をつける。
女は脱力しており、口から涎をたらしている。
ヤバイか・・・?
とも思ったが「あんただぁれ?」と涎を手で拭いながら聞いてきたので大丈夫のようだ。
脱力している女の横でセフレに挿入し、目の前で挿入部分を見せる。
女はまじまじとその光景を見ており、最後に女の顔にぶっ掛けると一緒にいってしまった様子。
その後女とも1回戦し、3人で少し話をして解散する。
この方、男性経験が一人しかなく、そのせいでレズに走ったそうです。
その男とはネカマ兄さんだったそうです(笑)
その後もネカマ兄さんを通して何人か女性を紹介していただきましたがこのときの女性が一番印象に残ってますね。
ちなみにこの女性、後に雑誌で見かけ、地方版テレビで見かけ、全国版で見かけるようになりました。
今でも時々テレビで見る人ですねぇ・・・
そしてネカマ兄さんも何度かテレビでみかけてます・・・・・
ネカマ兄さん、腕(腰?)上達しましたか?
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
20歳の夏、当時セフレが2人ほどいたが、一人は研修中でもう一人も帰郷していたため、暇つぶしに某携帯サイトに登録する。
そこそこ面白く、サクラから頻繁にメールがきていた。
メールを見るとまことしやかな言葉が多々書き込まれており、息子が興奮することも・・・
2日位してから退会し、別の携帯サイトに女性として登録する。
プロフィールに「優しいお姉様を探しています・・・ネコ」みたいなことを書いたような気がする。
前回のように頻繁にはこなくなったが、男のサクラメールが多々きた。
その中に「おねぇさんが可愛がってあげる」みたいなメールがきて、何度かやりとりしていると「会おう」という話になり、ちょっと焦るが面白そうなので待ち合わせ場所に向かうことにする。
待ち合わせ場所の近くのベンチに座り様子を見る。
あの女か?この女か?と見ていると、かなりの美人が待ち合わせ場所の銅像前に立って携帯をいじりだす。
(この人がレズなのか?もったいねぇ)と見ているとそのまま歩いて行ってしまった・・・
携帯を見るとメールがきている。
「着いたら連絡ください」と入っていたので、「すいません、少し遅れます」と入れると、近くで着信音が鳴っている。
着信音の方を見るとちょっとオシャレな兄さんが携帯を見てメールを打っているようだった。
再び銅像前を見ると結構人が行き来しており、待ち合わせにも使っている様子。
というか人相を知らない状態での待ち合わせ場所に不適切だった。
携帯にメールが入る。
「銅像前に立ってるから」と・・・
現在の銅像前には誰もいない・・・・・
「わかりました」とメールするとまた同じ着信音が聞こえる。
あのオシャレな兄さんまたメール打ってる。
もしや・・・・・
着信アリ「急がなくても待ってるから」・・・・・
俺と同じネカマ発見(笑)
「ネカマでしょ?」と送信・・・
おしゃれな兄さん携帯を見た後周囲をキョロキョロする。
俺はさりげなく距離をとり観察。
兄さんキョロキョロしたまま「なにいってんの?そんなわけないでしょ」とメールを送ってくる。
その様子を見ているだけで良い暇つぶしになったと思い、「俺もネカマだよ、あんまりキョロキョロしてると怪しいよ」と送ると更にキョロキョロしている。
肉体系でなく頭脳系の様なので近づいて行って肩を叩くとすげー驚いてるwww
今だったら絶対に声なんか掛けないけど学生時代は怖いもの知らずだったので・・・
近くのド○ールまで連行し、コーヒーをおごらせながら事情聴取(まぁ俺も同犯だが棚にあげて)
結局M女を探していたとのことだった。
その話の流れで「タチの女を調教したかったんだよね」と冗談で言うと、「紹介しましょうか?」とのこと(この時点で俺の方が年下だが立場は俺が上になってた)
せっかくなので紹介してもらうことに。
お礼と言ってはなんだが、俺のセフレがMなので田舎から戻ってきたら相手をさせると約束する。
1ヶ月後、ネカマな兄さんと作戦を立て、タチの姉さんを呼出すことに・・・
餌は俺のセフレ(兄さんとは2回関係を持ったがとっても自分本位で下手くそだったらしい)
俺のセフレをネコとして送り込み、部屋へ乱入すると言う筋書きで部屋も手配してくれた。
となりの部屋で待機し(このマンションは兄さんの親所有らしく、一つのフロア全て自由に使えるらしい)タイミングを待つ。
合図はセフレからの着信・・・
待っている間兄さんのコレクションを見せてもらったが綺麗系の女性を部屋へ呼び出し、隠し撮りしたものが多数・・・
息子を興奮状態にさせながら待っていると着信が・・・
早速隣の部屋の合鍵を使い静かに中へ・・・
声が聞こえてくる。
「どうしてほしいの?」と女性の声。
「電気を消して欲しいです」と俺のセフレの声。
すると電気が消える・・・・・
今がチャンスだ!とそーっと部屋に侵入する。
ベッドに近づくとセフレに覆い被さる女の気配。
暗さに目が慣れてくると、女が女を舐めていると言う生まれて初めて生で見る光景が・・・異様だけどエロいです。
俺の息子の膨張率もマックスに・・・
セフレの足をつつくと、上になって乳を舐めている女に抱きつき足に絡みついていた・・・計画通りの行動だ。
「可愛い子ね」と女が言ったその瞬間に俺はベッドの上にあがりバックをとる。
有無を言わさず息子をあてがい挿入・・・
「あ”!」セフレが乳首を噛まれた様子。
息子がすんなりと奥まで入ったので激しく突いてみる・・・
何が起こったかわからない様子だったがそのままガンガン突いていると中が締まってきた。
セフレが女を抱きしめながら俺の方を見ている。
その目に興奮し、更に激しく突くと・・・
ぶしゃ~~~
と音がして太ももに生温かい感覚が・・・
そして女はぐったりとしてしまった。
息子を抜くと、部屋の電気をつける。
女は脱力しており、口から涎をたらしている。
ヤバイか・・・?
とも思ったが「あんただぁれ?」と涎を手で拭いながら聞いてきたので大丈夫のようだ。
脱力している女の横でセフレに挿入し、目の前で挿入部分を見せる。
女はまじまじとその光景を見ており、最後に女の顔にぶっ掛けると一緒にいってしまった様子。
その後女とも1回戦し、3人で少し話をして解散する。
この方、男性経験が一人しかなく、そのせいでレズに走ったそうです。
その男とはネカマ兄さんだったそうです(笑)
その後もネカマ兄さんを通して何人か女性を紹介していただきましたがこのときの女性が一番印象に残ってますね。
ちなみにこの女性、後に雑誌で見かけ、地方版テレビで見かけ、全国版で見かけるようになりました。
今でも時々テレビで見る人ですねぇ・・・
そしてネカマ兄さんも何度かテレビでみかけてます・・・・・
ネカマ兄さん、腕(腰?)上達しましたか?
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田(29)
相手:長澤まさみ80%(28)
先日専門学校の同窓会へ行ってきました。
今回の同窓会では何人か会いたい人がいたのですがその中のひとりがまさみでした。
専門学校時代まさみとは両思いでしたが(後から知った)俺の親友に裏切られ(親友もまさみが好きだった)付き合うこともなく、他の奴と付き合ってからはお互いに疎遠になってしまい、妊娠→堕胎をしたと噂で聞いたりしていたがどうすることもできず、卒業式も話ができないまま帰郷してしまった。
駅まで親友(例の裏切った)が迎えに来てくれて、車中で昔の話をし、「お前に裏切られたよなぁ」等と冗談を飛ばしながら会場まで向かった。
会場には懐かしい顔が多く見られたがその中にまさみの姿はなかった。
俺は内心残念なようなホッっとしたような気持ちでいた。
なぜなら俺の携帯にはまさみの裸の写真のデータが数枚入っていたからだった。
それは自分で撮ったものではなく、ネットの投稿サイトで見つけたものだった。
最初は似ているなぁと思ったが、書き込まれているデータがまさみに酷似しており、そのうえ、首と耳の後ろに特徴的なほくろが写っていたのでまさみだと思った。
同窓会はみんなでただ話をしただけで終わった。
そして、流れで二次会へ・・・
二次会で飲みながら話をしていると、「おそくなってごめ~ん」と昔聞きなれた声が聴こえてきた。
まさみだ・・・
しかし、話しかけることもできずにいると、親友がまさみと話しているのが見えた。
さりげなく腰に手を回したり・・・・・この野郎!!!
と思いながらも俺は会場の隅のほうで一人で飲んでいた。
そしてトイレへ・・・
洗面所で手を洗っていると後ろから肩をたたかれる・・・鏡には誰も写っていない・・・・・振り返ると・・・・・指がほっぺに突き刺さった。
痛みを訴えながらも見ると、そこにいたのはまさみだった。
「久しぶり」
とても軽い挨拶・・・あの頃のまま。
俺の胸は急激に高まるが平静を装い「久しぶり」と言うだけで精一杯だった。
その後は隣には座っていたが話すこともなく周囲の盛り上がりにながされていた。
飲みのスピードも上がり、みんなけっこう酔っていた。
お開きになるということで、外に出るとみんなで地下鉄の駅へと向かっていった。
公園はライトアップされている。
懐かしい光景だ・・・
ここはまさみと彼氏に内緒で夜遊びした思い出がある。
夜中に寮を抜け出し、朝までカラオケした思い出・・・・・
と、昔を思い出していると急に袖を引っ張られる。
まさみ・・・下を向きながら「久しぶり」と再び言う・・・今度はおもた気に・・・
集団を抜け公園のベンチに二人で座る。
特に何も話さぬまま手をつなぎ・・・
公園の時計が夜の11時を指したとき俺が「あの頃が懐かしいな。あの時に戻れたら俺はお前に告白してるな」と冗談口調で言ったらまさみは泣き出した。
なぐさめながら話を聞くとさっきの飲み会で俺の親友からあの時の事を聞いたと・・・
俺が違う奴のことが好きだと言っていたから告白された人と付き合ったと・・・
今日、10年振りに事の真相を伝えられ、ショックだったらしい。
突然携帯が鳴り、見ると親友からだった。
それを無視する。
ふと携帯を眺め、アノことを確認してみる。
「あのさぁ、あるサイトで見つけたんだけどこれ、お前?」
ショックの上にショックだろうが俺は酔っていて勢いだけで聞いてしまった。
「なにこれ?」
驚きの表情を隠せなかったらしく、「どうして?」をくりかえしていた。
そのまま無言で1時間ほど過ごしたが、寒くなってきたので、地下鉄の駅まで向かうことにした。
何も話さず、さむそうな肩に手を伸ばす。
「ねぇ?あの頃に戻れるかな?」
小さな声でまさみが言う。
「え?」
突然キスされてしまった。
その後はぼ~っとして何を話したかよく、覚えていないが一緒にLHへ入っていた。
中で少し酒を飲み、「いい?」程の会話後お互いを求め合った。
体を重ね合うと、10年前に戻ったかのような錯覚に陥り、やっと結ばれたと言う思いでいっぱいになった。
まさみの中で3回果てた。
どれくらいの時間お互いを求めていたか覚えていないが繋がったまま眠っていたようだ。
起きてまさみの体を見ると、繋がったままち○こが大きくなってきて・・・動くとまさみも起きたようで、「おはよう」ととびっきりの笑顔で言ってくれた。
再びの中出し・・・それが当然のように・・・。
部屋から出るときまさみが「大丈夫だよ、できないから」と言う。
深くは聞けなかったが、子供ができない体になってしまったらしい・・・。
「また会えるかな?」と聞くと「同窓会のときにね」と言う。
バス停まで送ってもらい、「じゃあまたね」とまさみらしい軽い言葉で送られた。
地元に帰ってきてから親友に電話するとあのあとみんなで3次会に行ったらしい(俺は二人きりの3次会だったが)
その会場でまさみの話題がでたらしく、まさみは会社の上司の愛人をしているらしい。
俺には言わないでと言ってたらしいが裏切り者の親友らしく教えてくれた。
俺も嫁のいる立場なのでなんとも言えないが、愛人なんて・・・・・
そのたいろいろ複雑な話も聞きましたが、まさみとの良い思い出にしようと思いました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田(29)
相手:長澤まさみ80%(28)
先日専門学校の同窓会へ行ってきました。
今回の同窓会では何人か会いたい人がいたのですがその中のひとりがまさみでした。
専門学校時代まさみとは両思いでしたが(後から知った)俺の親友に裏切られ(親友もまさみが好きだった)付き合うこともなく、他の奴と付き合ってからはお互いに疎遠になってしまい、妊娠→堕胎をしたと噂で聞いたりしていたがどうすることもできず、卒業式も話ができないまま帰郷してしまった。
駅まで親友(例の裏切った)が迎えに来てくれて、車中で昔の話をし、「お前に裏切られたよなぁ」等と冗談を飛ばしながら会場まで向かった。
会場には懐かしい顔が多く見られたがその中にまさみの姿はなかった。
俺は内心残念なようなホッっとしたような気持ちでいた。
なぜなら俺の携帯にはまさみの裸の写真のデータが数枚入っていたからだった。
それは自分で撮ったものではなく、ネットの投稿サイトで見つけたものだった。
最初は似ているなぁと思ったが、書き込まれているデータがまさみに酷似しており、そのうえ、首と耳の後ろに特徴的なほくろが写っていたのでまさみだと思った。
同窓会はみんなでただ話をしただけで終わった。
そして、流れで二次会へ・・・
二次会で飲みながら話をしていると、「おそくなってごめ~ん」と昔聞きなれた声が聴こえてきた。
まさみだ・・・
しかし、話しかけることもできずにいると、親友がまさみと話しているのが見えた。
さりげなく腰に手を回したり・・・・・この野郎!!!
と思いながらも俺は会場の隅のほうで一人で飲んでいた。
そしてトイレへ・・・
洗面所で手を洗っていると後ろから肩をたたかれる・・・鏡には誰も写っていない・・・・・振り返ると・・・・・指がほっぺに突き刺さった。
痛みを訴えながらも見ると、そこにいたのはまさみだった。
「久しぶり」
とても軽い挨拶・・・あの頃のまま。
俺の胸は急激に高まるが平静を装い「久しぶり」と言うだけで精一杯だった。
その後は隣には座っていたが話すこともなく周囲の盛り上がりにながされていた。
飲みのスピードも上がり、みんなけっこう酔っていた。
お開きになるということで、外に出るとみんなで地下鉄の駅へと向かっていった。
公園はライトアップされている。
懐かしい光景だ・・・
ここはまさみと彼氏に内緒で夜遊びした思い出がある。
夜中に寮を抜け出し、朝までカラオケした思い出・・・・・
と、昔を思い出していると急に袖を引っ張られる。
まさみ・・・下を向きながら「久しぶり」と再び言う・・・今度はおもた気に・・・
集団を抜け公園のベンチに二人で座る。
特に何も話さぬまま手をつなぎ・・・
公園の時計が夜の11時を指したとき俺が「あの頃が懐かしいな。あの時に戻れたら俺はお前に告白してるな」と冗談口調で言ったらまさみは泣き出した。
なぐさめながら話を聞くとさっきの飲み会で俺の親友からあの時の事を聞いたと・・・
俺が違う奴のことが好きだと言っていたから告白された人と付き合ったと・・・
今日、10年振りに事の真相を伝えられ、ショックだったらしい。
突然携帯が鳴り、見ると親友からだった。
それを無視する。
ふと携帯を眺め、アノことを確認してみる。
「あのさぁ、あるサイトで見つけたんだけどこれ、お前?」
ショックの上にショックだろうが俺は酔っていて勢いだけで聞いてしまった。
「なにこれ?」
驚きの表情を隠せなかったらしく、「どうして?」をくりかえしていた。
そのまま無言で1時間ほど過ごしたが、寒くなってきたので、地下鉄の駅まで向かうことにした。
何も話さず、さむそうな肩に手を伸ばす。
「ねぇ?あの頃に戻れるかな?」
小さな声でまさみが言う。
「え?」
突然キスされてしまった。
その後はぼ~っとして何を話したかよく、覚えていないが一緒にLHへ入っていた。
中で少し酒を飲み、「いい?」程の会話後お互いを求め合った。
体を重ね合うと、10年前に戻ったかのような錯覚に陥り、やっと結ばれたと言う思いでいっぱいになった。
まさみの中で3回果てた。
どれくらいの時間お互いを求めていたか覚えていないが繋がったまま眠っていたようだ。
起きてまさみの体を見ると、繋がったままち○こが大きくなってきて・・・動くとまさみも起きたようで、「おはよう」ととびっきりの笑顔で言ってくれた。
再びの中出し・・・それが当然のように・・・。
部屋から出るときまさみが「大丈夫だよ、できないから」と言う。
深くは聞けなかったが、子供ができない体になってしまったらしい・・・。
「また会えるかな?」と聞くと「同窓会のときにね」と言う。
バス停まで送ってもらい、「じゃあまたね」とまさみらしい軽い言葉で送られた。
地元に帰ってきてから親友に電話するとあのあとみんなで3次会に行ったらしい(俺は二人きりの3次会だったが)
その会場でまさみの話題がでたらしく、まさみは会社の上司の愛人をしているらしい。
俺には言わないでと言ってたらしいが裏切り者の親友らしく教えてくれた。
俺も嫁のいる立場なのでなんとも言えないが、愛人なんて・・・・・
そのたいろいろ複雑な話も聞きましたが、まさみとの良い思い出にしようと思いました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
「同窓会を抜け出して」を書いた日の事です。
朝方パソコンを落として眠りについたのですが、お昼頃に携帯のメール着信音で目が覚めました。
知らないアドレスからのメールだったのでそのまま消してしまおうかと思ったのですが誰かがアドレスでも変わったのかなぁと思い開いてみると・・・
「同窓会楽しかったね・・・・・etc・・・・・まさみ」
と同窓会が楽しかった事が書いてあった。
アドレスを誰から聞いたのか返信すると・・・案の定「親友」だった。
何度かメールのやりとりをしていると、「今度そっちに遊びに行ってもいい?」ときたので「いつでもいいよ。いつにする?」と返信。
すると、「明日行ってもいい?」と・・・・・明日?って明日?
確かに休みだが・・・・・
一応嫁に確認「同級生遊びにくるんだけどそのへん案内してやってもいい?」
(この時点では体の関係を持ったことは昔の思い出と共に心の奥にしまわれていた)
嫁さんのOKが出たので案内することに。
どこに案内しようかなと考えながら次の日・・・高速バス停留所までお迎えする・・・
まさみがゆっくりとバスから降りてきて「出迎えご苦労」といつもの軽い口調で言う。
車に乗せ、話をしながら観光へ・・・
道中こんなに話が出るかって程話をしたがこの前の夜のことは一言も出なかった。
地元の遺跡に案内すると、「うわぁ爺クサ」と爆笑するまさみ。
お互い爆笑しながら次の場所へ・・・水族館。
「へぇ、覚えててくれたんだ」とまさみ。
その言葉を聞いて思い出した。
学生時代、彼氏に内緒で行ったカラオケで・・・画面に映る熱帯魚を見て俺が魚の名前を言うと「なんでそんなに詳しいの?」と言われ「地元に水族館があるんだ」と答えたら「へぇ~、じゃあ地元遊びに行くから案内してよ」と言われたことを。
約束通り(?)水族館を案内する。
冗談を交えて魚の説明をしていたら、周囲の子供やカップルたちも話を聞いていた。
まさみと後ろを振り向いて大爆笑してしまった。
とても楽しかった。
10年前・・・あのときデートしていたらこんな感じだったんだろう。
現実を忘れて10年前に戻ったかのように時間を過ごした。
水族館を出る頃、俺はまさみを案内したかった場所を思い出した。
俺の好きな海岸・・・
そして夕陽の綺麗なスポット・・・
海岸を案内し、車に戻ろうとするとまさみが後ろから抱きついてきた。
「なんだなんだ」と振り向くと再び抱きついてくる。
「どうしたの?」と言い顔を見ようとすると、急にまさみの顔が近づいてきて・・・唇が重なった。
不意をつかれ動揺していると舌が入ってくる。
離れようとしたが頭をがっちりと掴まれている形になってしまい・・・胸などを触れば離れるかと思って胸を揉むが効果なし。
ズボンの上からあそこを触ると一瞬ビクッっとするが効果なし。
ズボンから手を入れようとしたが・・・入らなかった。
まさみの手が離れ、顔を見合わせる。
とても真剣なまさみの顔・・・
次の瞬間、まさみは俺を押し、俺の背中は壁に押し付けられた。
まさみは俺のズボンのボタンを外し(リーバイス501をはいていたので全てボタン)パンツの隙間から俺のち○こを取り出して咥えた。
一瞬のできごとに加え、押し付けられた壁が斜めになっており、身動きがとれなかった。
「ちょっと、どうしたの?」
と言ってはみたものの、ち○こは正直で、気持ちいい感覚に反応していた。
膨張率が上がったころ「ちょっとそんなことされたら襲っちゃうよ」と冗談っぽく言うと「この前みたく気持ちよくなりたい」と言う。
「ここは寒いからとりあえず車に乗ろう」と言うことで、車内へ。
30分ほど話をしていろんな理由をつけられ「もう1回だけ抱いて欲しい」と言われる。
普通言うの逆なんでないの?と思いながら近場のLHへ・・・。
昔からある古いLHなので狭い・・・
部屋はベッドでいっぱいいっぱいな感じ。
って言うか天蓋ベッドなんて置いてあるから余計に狭く感じる。
まさみにとっては部屋など関係ない様子だった。
部屋に入るなり抱きついてくる。
何かにすがりつくように・・・
脱がされ・・・脱がし・・・舐められ・・・舐めて・・・挿入・・・・・
正常位で動くとじょじょに締まってきてイク前には抱きしめてくるからわかりやすい。
声は我慢している感じで色っぽい。
今回はアルコールが入っていないぶんちょっと冷静だったりする。
2回イッてぐったり気味のまさみをぐるっと回してバックで挿入・・・
ち○この先にコリッっとしたものが当たります。
奥まで挿入し、それをコリコリしてると・・・「だめ~~~」と言い、失禁してしまいました。
潮吹きというより失禁ですね・・・
そのまま動かすと「あっあっ」と上ずったような声で喘いでました。
イった後は緩くなるんですが、そのままピストンするとまた締まってくるのでその繰り返しを楽しみました。
再び正常位でのピストン・・・
トロンとした目で見つめられ、キスすると抱きしめられて舌を絡ませてくる。
そしてアソコは締め付けられ・・・中で果ててしまった。
大量に中出ししてしまった。
出した後、俺も脱力してしまい、少し経ってから抜くと、濃いドロっとした精液がまさみの中から出てきた。
「うふっ、あつ~い」
冗談のような軽い言葉。
LHに来る前とは違い、いつもの表情のまさみ。
明るく笑顔で、「ありがとう」と言う。
俺は何が何だかわからず・・・
「相変わらず優しいんだね」と言われ、余計混乱してしまう。
その後まさみのペースでシャワーを浴びて外に出た。
まだ空は明るく、LHにはそんなに長い時間はいなかったようだ。
俺は思い出したかのように夕日が綺麗なスポットに向かった。
ぎりぎり夕日には間に合ったようだ。
二人で夕日を見ていると、寒さからなのか無意識にまさみを後ろから抱きしめていた。
「ありがとね」
まさみが言う。
泣いているようだった。
抱きしめると股間の付近で何か動くものが・・・携帯だ。
嫁からの電話・・・焦りながら出ると、晩ご飯を家で食べたらどうかとのことだった。
俺は焦りながらまさみに確認する。
「いいよ、奥さんも見てみたいし」とのこと。
まさみのことだから嫁に言うことはないと思うが確認のため、二人の秘密でと約束、「勿体なくて他人に言えないよ」と笑う(俺はここに書いてるが)
俺は家に近づいてくるにつれ心臓の音が大きくなり、まさみは最初と同じく話をしていた。
家につき、食事を食べる。
嫁とも話をし、まさみの明るい性格は嫁と合ったらしい。、話がはずんでいた。
「〇〇君(俺)は学生時代どうだったの」と嫁が言ったとき「優しかったですよ。私の初恋なんです。」と意味深発言をして焦らせたが、その後「今日結婚して幸せな〇〇君に会えてよかったです。」と言った。
その後の話を要約すると(初対面の嫁に話すことにしてはかなりの爆弾発言だったんだが)まさみは会社の上司と不倫していて、お金を貰っていたらしい。その前に付き合った彼氏(学生時代の奴)との間に子供ができたとき子供ができにくくなってしまい、上司から貰っていたお金は治療の為に使っていたらしい。
家庭事情も複雑なまさみは結婚に幸せを求めていたが元彼氏に裏切られたときに上司に優しくされ、関係を持っていったらしい。
幸せな俺(というより嫁と子供)を見て、結婚っていいなぁと思ったと言っていた。
食事後バス停まで送っていく途中、まさみは泣きながら何度も「ありがとね」を繰り返していた。
俺にはわからないなにかが彼女の中であったんだと思う。
俺は平静でいようと決め、バスに乗る際も軽く、「じゃあな」と言った。
まさみも涙を拭きながら「じゃあな」と軽く言った。
バスに乗ってからまさみは外を見ることなく帰っていった・・・・・
帰ってから嫁に、「学生時代何かあったんでしょう?」と言われ、「何もないよぉ(学生時代は・・・)」と焦ってしまいました。
次にまさみから連絡がくるときは「結婚しました」と軽い調子のメールが来ることを祈ってます。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
「同窓会を抜け出して」を書いた日の事です。
朝方パソコンを落として眠りについたのですが、お昼頃に携帯のメール着信音で目が覚めました。
知らないアドレスからのメールだったのでそのまま消してしまおうかと思ったのですが誰かがアドレスでも変わったのかなぁと思い開いてみると・・・
「同窓会楽しかったね・・・・・etc・・・・・まさみ」
と同窓会が楽しかった事が書いてあった。
アドレスを誰から聞いたのか返信すると・・・案の定「親友」だった。
何度かメールのやりとりをしていると、「今度そっちに遊びに行ってもいい?」ときたので「いつでもいいよ。いつにする?」と返信。
すると、「明日行ってもいい?」と・・・・・明日?って明日?
確かに休みだが・・・・・
一応嫁に確認「同級生遊びにくるんだけどそのへん案内してやってもいい?」
(この時点では体の関係を持ったことは昔の思い出と共に心の奥にしまわれていた)
嫁さんのOKが出たので案内することに。
どこに案内しようかなと考えながら次の日・・・高速バス停留所までお迎えする・・・
まさみがゆっくりとバスから降りてきて「出迎えご苦労」といつもの軽い口調で言う。
車に乗せ、話をしながら観光へ・・・
道中こんなに話が出るかって程話をしたがこの前の夜のことは一言も出なかった。
地元の遺跡に案内すると、「うわぁ爺クサ」と爆笑するまさみ。
お互い爆笑しながら次の場所へ・・・水族館。
「へぇ、覚えててくれたんだ」とまさみ。
その言葉を聞いて思い出した。
学生時代、彼氏に内緒で行ったカラオケで・・・画面に映る熱帯魚を見て俺が魚の名前を言うと「なんでそんなに詳しいの?」と言われ「地元に水族館があるんだ」と答えたら「へぇ~、じゃあ地元遊びに行くから案内してよ」と言われたことを。
約束通り(?)水族館を案内する。
冗談を交えて魚の説明をしていたら、周囲の子供やカップルたちも話を聞いていた。
まさみと後ろを振り向いて大爆笑してしまった。
とても楽しかった。
10年前・・・あのときデートしていたらこんな感じだったんだろう。
現実を忘れて10年前に戻ったかのように時間を過ごした。
水族館を出る頃、俺はまさみを案内したかった場所を思い出した。
俺の好きな海岸・・・
そして夕陽の綺麗なスポット・・・
海岸を案内し、車に戻ろうとするとまさみが後ろから抱きついてきた。
「なんだなんだ」と振り向くと再び抱きついてくる。
「どうしたの?」と言い顔を見ようとすると、急にまさみの顔が近づいてきて・・・唇が重なった。
不意をつかれ動揺していると舌が入ってくる。
離れようとしたが頭をがっちりと掴まれている形になってしまい・・・胸などを触れば離れるかと思って胸を揉むが効果なし。
ズボンの上からあそこを触ると一瞬ビクッっとするが効果なし。
ズボンから手を入れようとしたが・・・入らなかった。
まさみの手が離れ、顔を見合わせる。
とても真剣なまさみの顔・・・
次の瞬間、まさみは俺を押し、俺の背中は壁に押し付けられた。
まさみは俺のズボンのボタンを外し(リーバイス501をはいていたので全てボタン)パンツの隙間から俺のち○こを取り出して咥えた。
一瞬のできごとに加え、押し付けられた壁が斜めになっており、身動きがとれなかった。
「ちょっと、どうしたの?」
と言ってはみたものの、ち○こは正直で、気持ちいい感覚に反応していた。
膨張率が上がったころ「ちょっとそんなことされたら襲っちゃうよ」と冗談っぽく言うと「この前みたく気持ちよくなりたい」と言う。
「ここは寒いからとりあえず車に乗ろう」と言うことで、車内へ。
30分ほど話をしていろんな理由をつけられ「もう1回だけ抱いて欲しい」と言われる。
普通言うの逆なんでないの?と思いながら近場のLHへ・・・。
昔からある古いLHなので狭い・・・
部屋はベッドでいっぱいいっぱいな感じ。
って言うか天蓋ベッドなんて置いてあるから余計に狭く感じる。
まさみにとっては部屋など関係ない様子だった。
部屋に入るなり抱きついてくる。
何かにすがりつくように・・・
脱がされ・・・脱がし・・・舐められ・・・舐めて・・・挿入・・・・・
正常位で動くとじょじょに締まってきてイク前には抱きしめてくるからわかりやすい。
声は我慢している感じで色っぽい。
今回はアルコールが入っていないぶんちょっと冷静だったりする。
2回イッてぐったり気味のまさみをぐるっと回してバックで挿入・・・
ち○この先にコリッっとしたものが当たります。
奥まで挿入し、それをコリコリしてると・・・「だめ~~~」と言い、失禁してしまいました。
潮吹きというより失禁ですね・・・
そのまま動かすと「あっあっ」と上ずったような声で喘いでました。
イった後は緩くなるんですが、そのままピストンするとまた締まってくるのでその繰り返しを楽しみました。
再び正常位でのピストン・・・
トロンとした目で見つめられ、キスすると抱きしめられて舌を絡ませてくる。
そしてアソコは締め付けられ・・・中で果ててしまった。
大量に中出ししてしまった。
出した後、俺も脱力してしまい、少し経ってから抜くと、濃いドロっとした精液がまさみの中から出てきた。
「うふっ、あつ~い」
冗談のような軽い言葉。
LHに来る前とは違い、いつもの表情のまさみ。
明るく笑顔で、「ありがとう」と言う。
俺は何が何だかわからず・・・
「相変わらず優しいんだね」と言われ、余計混乱してしまう。
その後まさみのペースでシャワーを浴びて外に出た。
まだ空は明るく、LHにはそんなに長い時間はいなかったようだ。
俺は思い出したかのように夕日が綺麗なスポットに向かった。
ぎりぎり夕日には間に合ったようだ。
二人で夕日を見ていると、寒さからなのか無意識にまさみを後ろから抱きしめていた。
「ありがとね」
まさみが言う。
泣いているようだった。
抱きしめると股間の付近で何か動くものが・・・携帯だ。
嫁からの電話・・・焦りながら出ると、晩ご飯を家で食べたらどうかとのことだった。
俺は焦りながらまさみに確認する。
「いいよ、奥さんも見てみたいし」とのこと。
まさみのことだから嫁に言うことはないと思うが確認のため、二人の秘密でと約束、「勿体なくて他人に言えないよ」と笑う(俺はここに書いてるが)
俺は家に近づいてくるにつれ心臓の音が大きくなり、まさみは最初と同じく話をしていた。
家につき、食事を食べる。
嫁とも話をし、まさみの明るい性格は嫁と合ったらしい。、話がはずんでいた。
「〇〇君(俺)は学生時代どうだったの」と嫁が言ったとき「優しかったですよ。私の初恋なんです。」と意味深発言をして焦らせたが、その後「今日結婚して幸せな〇〇君に会えてよかったです。」と言った。
その後の話を要約すると(初対面の嫁に話すことにしてはかなりの爆弾発言だったんだが)まさみは会社の上司と不倫していて、お金を貰っていたらしい。その前に付き合った彼氏(学生時代の奴)との間に子供ができたとき子供ができにくくなってしまい、上司から貰っていたお金は治療の為に使っていたらしい。
家庭事情も複雑なまさみは結婚に幸せを求めていたが元彼氏に裏切られたときに上司に優しくされ、関係を持っていったらしい。
幸せな俺(というより嫁と子供)を見て、結婚っていいなぁと思ったと言っていた。
食事後バス停まで送っていく途中、まさみは泣きながら何度も「ありがとね」を繰り返していた。
俺にはわからないなにかが彼女の中であったんだと思う。
俺は平静でいようと決め、バスに乗る際も軽く、「じゃあな」と言った。
まさみも涙を拭きながら「じゃあな」と軽く言った。
バスに乗ってからまさみは外を見ることなく帰っていった・・・・・
帰ってから嫁に、「学生時代何かあったんでしょう?」と言われ、「何もないよぉ(学生時代は・・・)」と焦ってしまいました。
次にまさみから連絡がくるときは「結婚しました」と軽い調子のメールが来ることを祈ってます。
SECRET: 1
PASS: cf805a99f435ae11d8c80a5622dda8d0
私が小学校低学年の頃です。
夜トイレに入っていたら電球が切れたのでそのことを叫ぶと、
学年が三つ上の大好きな姉ちゃんが
懐中電灯を持ってきて明るくしてくれました。
明るくなってホッとしていたら、
姉ちゃんはとんでもないことをしてきました。
なんと姉ちゃんは懐中電灯で私のおちんちんを照らして、
思い切り目を見開いて凝視してきたのです。
私はどうしたらいいかわからず、
ただひたすら姉ちゃんにおちんちんを見られるがままでした。
姉ちゃんは弟である私のおちんちんをジーッと見ながら嬉しそうににやけて喜んでました。
自分の実の姉ちゃんとはいえ、
大好きな女の子におちんちんを見られた私は、
とてつもない恥ずかしさの余りに顔が真っ赤になり、
涙が出そうになりました。
なんとかなんでもないふりをして涙を堪えてましたが、
心の中では、
「うわーん、姉ちゃんのエッチ!
恥ずかしいよ!お婿に行けないよ!」
と思い切り泣き喚いて、
滝のような涙を流していました。
姉ちゃんのセクハラはこのときだけではなく、
小便器でおしっこしているときにも
横から覗いてきました。
おちんちんを見られただけではなく、
放尿シーンを見られましたから、
物凄く恥ずかしかったです。
この時も心の中では泣きました。
すれ違いざまにお尻を触ったり、
一緒にプールに行った時も
後ろからこっそり近付いてお尻を触ったりされました。
着替えでパンツを脱いでいるところを覗かれたりもしました。
そんな姉ちゃんも今はもう結婚して子供もいますが、
今でも姉ちゃんのことを愛しています。
今でも姉ちゃんのお婿さんになりたい位です。
SECRET: 1
PASS: cf805a99f435ae11d8c80a5622dda8d0
私が小学校低学年の頃です。
夜トイレに入っていたら電球が切れたのでそのことを叫ぶと、
学年が三つ上の大好きな姉ちゃんが
懐中電灯を持ってきて明るくしてくれました。
明るくなってホッとしていたら、
姉ちゃんはとんでもないことをしてきました。
なんと姉ちゃんは懐中電灯で私のおちんちんを照らして、
思い切り目を見開いて凝視してきたのです。
私はどうしたらいいかわからず、
ただひたすら姉ちゃんにおちんちんを見られるがままでした。
姉ちゃんは弟である私のおちんちんをジーッと見ながら嬉しそうににやけて喜んでました。
自分の実の姉ちゃんとはいえ、
大好きな女の子におちんちんを見られた私は、
とてつもない恥ずかしさの余りに顔が真っ赤になり、
涙が出そうになりました。
なんとかなんでもないふりをして涙を堪えてましたが、
心の中では、
「うわーん、姉ちゃんのエッチ!
恥ずかしいよ!お婿に行けないよ!」
と思い切り泣き喚いて、
滝のような涙を流していました。
姉ちゃんのセクハラはこのときだけではなく、
小便器でおしっこしているときにも
横から覗いてきました。
おちんちんを見られただけではなく、
放尿シーンを見られましたから、
物凄く恥ずかしかったです。
この時も心の中では泣きました。
すれ違いざまにお尻を触ったり、
一緒にプールに行った時も
後ろからこっそり近付いてお尻を触ったりされました。
着替えでパンツを脱いでいるところを覗かれたりもしました。
そんな姉ちゃんも今はもう結婚して子供もいますが、
今でも姉ちゃんのことを愛しています。
今でも姉ちゃんのお婿さんになりたい位です。
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高一の時、部活で女子に悪戯をされていました。
空手部でしたが、顧問が見ている練習時間は真面目なのですが、終わるとたまにコッソリ呼び出されていました。
悪戯の中心は同級生の不良っぽい女子で、徐々に先輩達に広まった感じでした。
女子の部室の椅子に座らされ最初は恋愛経験等を尋問されたりしているだけでした。
しかし夏休み前頃、先輩達も交えてH話が多くなってきました。
皆は興奮しながらも笑って話しているのが日常でした。
それが崩れたのは同級生の女子がチンポを見たいと言ってからでした。
彼氏のより小さいと笑い、ティッシュ越しにしごいて勃起するのを観察するぐらいでした。
それが三回ぐらいあった後、とうとう同級生の子としてしまいました。
いつも通り勃起を観察し終え、皆が帰った後同級生から呼び出されました。
また椅子に座らされ、チンポをしごくと自分から跨がってきました。
性格はともかく、北川景子似で顔は可愛いかったので嫌ではありませんでした。
それよりも自分で動いてくれ、何回もキスをしてくれたのですぐにイきそうになりました。
気持ち良さそうに声を出すのと、その表情に興奮が止まりませんでした。イキそう、というと彼女はチンポから降りて手でしごいて射精させてくれました。
それからたまに彼女としたりしましたが、二年になる頃には二人ほど先輩に誘われてしました。
二人はそんなに可愛いくなかったですが、積極的なのと自分の性欲に負けてしまいました。
良かったのは後輩の一番可愛い子とできた事です。
ガッキー似の可愛い子で、途中まではいつも通り皆の前で勃起講習。
その後彼女を机に寝かせ、愛撫をして合体しました。
処女でかなり痛がりましたが、安全日を選んでいたのでたっぷり中に出しました。
その日は三回様々な体位でハメ倒し、途中からは先輩達も窓の外からコッソリギャラリーになっていました。
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高一の時、部活で女子に悪戯をされていました。
空手部でしたが、顧問が見ている練習時間は真面目なのですが、終わるとたまにコッソリ呼び出されていました。
悪戯の中心は同級生の不良っぽい女子で、徐々に先輩達に広まった感じでした。
女子の部室の椅子に座らされ最初は恋愛経験等を尋問されたりしているだけでした。
しかし夏休み前頃、先輩達も交えてH話が多くなってきました。
皆は興奮しながらも笑って話しているのが日常でした。
それが崩れたのは同級生の女子がチンポを見たいと言ってからでした。
彼氏のより小さいと笑い、ティッシュ越しにしごいて勃起するのを観察するぐらいでした。
それが三回ぐらいあった後、とうとう同級生の子としてしまいました。
いつも通り勃起を観察し終え、皆が帰った後同級生から呼び出されました。
また椅子に座らされ、チンポをしごくと自分から跨がってきました。
性格はともかく、北川景子似で顔は可愛いかったので嫌ではありませんでした。
それよりも自分で動いてくれ、何回もキスをしてくれたのですぐにイきそうになりました。
気持ち良さそうに声を出すのと、その表情に興奮が止まりませんでした。イキそう、というと彼女はチンポから降りて手でしごいて射精させてくれました。
それからたまに彼女としたりしましたが、二年になる頃には二人ほど先輩に誘われてしました。
二人はそんなに可愛いくなかったですが、積極的なのと自分の性欲に負けてしまいました。
良かったのは後輩の一番可愛い子とできた事です。
ガッキー似の可愛い子で、途中まではいつも通り皆の前で勃起講習。
その後彼女を机に寝かせ、愛撫をして合体しました。
処女でかなり痛がりましたが、安全日を選んでいたのでたっぷり中に出しました。
その日は三回様々な体位でハメ倒し、途中からは先輩達も窓の外からコッソリギャラリーになっていました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
就職して2年目の頃、学生時代の元カノがセフレ化しており、久々に会おうという話になっていた。
約束は夜の8時。
仕事が終わり、まだまだ時間があるのでどこで時間を潰そうか考えていた。
とりあえず近くのコンビニに寄ると見たことがある顔がコンビニに見えた。
安倍なつみに似ている(以後なっち)中学時代の同級生だった。
「久しぶり~、何、今仕事終わり?」
「あぁ、うん」
「私ももう少しで上りだから待ってて」
「あぁ、じゃあ車にいるから」
・・・っておい!
なんで久々に会った奴を待ってなくちゃならない?
って言うか今の話の流れおかしくないか???・・・・・とも言えず、まぁ時間も空いてるんで、外でタバコ吸ったりして待ってました。
15分ほどするとミニスカートをはいたなっちが出てきました。
「どこいく?」
「いや、どこ行くって突然言われても・・・」
と言うと、「じゃあ、海にいこう」
となっちが言う。
なっちの案内で防波堤の間から砂浜に入り、こんなとこあったんだぁと感動しながら入って行きました。
砂浜は思ったほど固まっておらず、時々砂にタイヤを取られながら少し奥に入って行きました。
奥に行くと、民家からは防波堤があり見えず、反対は海と河口で完全に死角となる場所でした。
「ほんと久しぶりだねぇ」
と言うと、「ちょっと風に当たりたいから外行って話さない?」
となっちが・・・
言われるがまま外に行くと防波堤に寄りかかるなっち・・・俺もそれに習う。
「約束覚えてる?」
なっちの突然の言葉に「約束?」と聞き返すと、なっちは笑って「なぁ~んだ覚えてないんだ」と言った。
「ちょっと目をつぶってて」
なっちに言われるがままに目を閉じる。
もしかしたらキスされるかもとかちょっと思ってたり・・・
「いいよ」と言われたので目を開けると、目の前にピンク色の物が見えた、一瞬なんだかわからなかったが、なっちがそれを広げるとそれがパンティーであることがわかった。
「おま・・・おまえ何やってんの?」
とうろたえてる俺を見てなっちがまた笑い、「約束思い出した?」と聞く。
約束・・・パンツくれなんて言ったかなぁ?・・・・・あ!
「やらせてくれって約束か?」
それは高校時代、俺の高校の文化祭に来ていたなっちに(なんの話の流れかは忘れたが)やらせて欲しいと冗談で言ったことだった。
「正解」となっちは微笑むとミニスカートをバッとめくった。
そこには一色、肌色だけが見えた。
毛が1本も生えてない・・・
「剃ったの?」と聞くと
「もともと薄いから脱毛したの」
「へぇ~」と感心していると、
「女が脱いでるのに反応はそれだけ?」とちょっと怒ったようになっちは俺のち○こをズボンの上から触った。
まだ血の行き渡ってないち○こは大人しくしていた。
「ちょっと信じらんない」「なんで立ってないの?」
そういわれても・・・・・
そんなことを言いながら勝手に俺のベルトを外し、ズボンを下ろしていた。
特に俺も抵抗する理由もないので脱がせやすいようにした。
立ってない俺のち○こを見て、「わたし好きなんだよね」と言うか言わないうちに咥えた。
潮風で冷えたち○こが急激に温められ、膨張する。
彼女は口を放すと「口の中で大っきくなるのが好きなんだ」と色っぽく言う。
何かのスイッチが入ったかのようにトロンとした目つきになっている。
再び咥えると、舌の動きなのか吸い付きなのかわからないが絶妙な快感が襲ってきた。
トロンとした上目使いもそそられる。
ふと、見ると右手は俺のち○こを掴んでいるのだが、左手は自分のま○こをいじっているらしく音がしてきた。
射精感がこみ上げてきたので「そろそろ入れていい?」と聞くと口を放し「いいよ」とゆっくりと防波堤に手を付き、腰を付き出してきた。
毛がないせいか濡れて光ってみえる。
そのエロさに、挿入しようとした俺は一瞬止まり「ゴムないけど・・・?」と言うと「今日は安全だから生でいいよ。というか生でして」との言葉に一気に挿入。
抵抗なしに奥に到達。
・・・浅い?
押し込まなくても奥まで届く・・・
腰をふると締め付け感がなく、奥にだけ当たる・・・
あまり気持ちよくはない。
口の吸い付きを味わった後だけに余計にゆるゆる感がある。
なっちは喘いでいるが俺は少しずつ冷めて行った。
なっちの声が大きくなり、少し締め付け感が出た。
ここぞとばかりに腰を振り、自分が気持ちいいように動き、射精感を高め「出すよ」と言うと「いっぱい出して」と息絶え絶えに言うなっち。
最後の一振りは奥の子宮口に当て、抜いて砂浜に射精した。
息をきらしながらなっちは「なんで中に出してくれなかったの?もったいないじゃん」と俺のち○こをしぼりとるように咥えてきた。
敏感になったち○こには刺激が強すぎ、初めての感覚を味わった(なんとも説明できない感じ)
少しすると再び硬くなってきた。
なっちは口を放すと今度は防波堤に寄りかかり片足を上げる。
なっちの花びらは口を開いており、早く入って来いと言わんばかりだった。
挿入すると、バックの時とは違い、吸い付いてくる。
浅くて奥に当たるのは同じだが、抜くときにしぼられる様な感じ。
ゆっくりと動き子宮口までの距離感を測り、徐々にスピードを上げていく。
途中から吸い付きがなくなる。
角度を変えながら動かしていると、なっちの息づかいが苦しそう。
顔を見るとかなりイッてます。
「大丈夫?」と聞くと「・・・イ・グ・・・」と息絶え絶えに言う。
体を密着させ腰を振り射精感を高める・・・
耳元で「イくよ」と言うと何度もうなずく。
さっき中で出せと言われたが、出来たらまずいのでギリギリで抜いて横を向こうとすると、ち○こを掴まれた。
「ちょ・・・出るから」と言う間もなくなっちはしゃがみこみち○こを咥えた。
若干間に合わず鼻にかかってしまった。
なっちはち○こを本当に美味しそうに咥えていた・・・というより舐っていた。
少しすると「ごくん」という音がしてなっちが口を放す。
手で鼻の周りを拭いてそれも舐めとる・・・普段ならエロい・・・と思うとこですが、このとき結構冷静(というか冷め気味)だったので、[なっちイッちゃってるよ]と思いました。
「中で出してって言ったのに」と言うのに対し、「いや、出来たらまずいから」と返すと「そんなに簡単にできないよ、今まで中で出して出来たことないし」と不満そうに言う。
いや、そういう問題じゃないし・・・っていうか中で出さなくて良かった・・・・・。
その後少し話をし、家まで送ってからセフレの所へと向かった。
場所はセフレが通う大学前・・・。
約束の時間にギリギリ間に合った。
大学前でセフレが立っている。
セフレ=小西真奈美似(以後コニ)
「久しぶり~」等とお決まりの挨拶を済ませた後、大学の中に入る。
夜のキャンパス内を案内してもらう。
その後サークルで使っている部屋でしようと向かっていると、部屋に灯りがついていた。
開けるとサークルの先輩と言う人物が部屋の中で資料整理をしていた。
軽く挨拶をすませ、さぁてどこでする?と言う話になった。
大学内でしてみたいと言ってきたのはコニだ・・・
うす暗い学内を二人でキョロキョロしながら歩く・・・
コニが向かっていたのは昼間でも殆ど人気がないと言う屋上入口。
階段は下が覗けるし、もし誰かが来たとしても隠れる場所があるナイスな場所。
早速コニのズボンを脱がせ階段から下を覗き込ませるような体制にする。
パンツを触ると既に濡れていたのでパンツも脱がせる。
指をま○こに当てると既にヌルヌルで当てただけでズブズブと指が飲み込まれてしまった。
指を動かすとコニの声が階段に響いたので慌てて左手で口を抑える。
指を早く動かすとコニが腰を動かし始め、腰を落とした。
指を入れている右手でコニを支えているような状況になった。
コニが振り返り「もうだめ・・・」と言うのでとりあえず指を抜く。
それほどいじってはいなかったのだが愛液がふとももを伝い膝の辺りまで垂れていた。
この時点で俺のち○こも立っていたので、とりあえず尻を持ち上げバックから挿入。
コニは一瞬ビクッとして階段の手すりにしがみついた。
濡れていたのでいきなり早く腰を動かすとコニは再び腰を落とした・・・が今度は支えているのが俺のち○こなので、腰を落とすと奥に当たるし、抜こうとしても力が入らない状態だったようで「もう、だめ」と小さな声で言い、必死に立とうとしていた。
そこで一度抜き、俺は近くにあった椅子に座り「なめろ」とだけ言うと俺の前に跪き、舌先でぺろぺろと舐め、その後咥えた。
コニは俺と今の彼氏(当時)の指導で口の奉仕はとてもうまかった。
コニが落ち着いた頃を見計らい、足を開かせて立たせて椅子に手をつかせる。
腰を高くあげた状態から挿入する。
腰をふる店舗に合わせて吐息が漏れる。
声を出さないように必死に口を一文字に結んでいるのだろう。
奥にねじこむように腰を動かし、コニの奥に中出し。(ピル常用なので)
思ったより多く出た気がする・・・(笑)
お掃除をさせてから二人とも身だしなみを整え、学校を出る。
途中「中から出てきた」等お決まりのセリフを話しながら・・・
時間を見るため携帯を見ると23時・・・(キャンパス巡りで時間を使ってしまった)
そして、着信が20件・・・留守電マックス。
着信は当時の彼女から・・・留守電「どこにいってるの?連絡待ってます。」などなど
普通連続で留守電いれるか?とコニと話しながら車でコニを家まで送ってから彼女に電話。
留守電になったので切ると直後電話が・・・
「あんた人が出たのに何切ってんの?」
知りませんがな・・・
「どこにいんの?」などの質問攻め。
こういうところ(以外にも多々)にうんざりしていた頃だったので「友達と会ってて今から帰るとこ」と言うと「今から会いたい」と・・・
彼女のとこまで2時間かかるんです・・・・・
明日仕事だから・・・却下・・・眠いから・・・ちょっとだから・・・・・仕方なく向かいました。
俺は予想外に二人として疲れてるんだ(笑)笑えませんが・・・・・
実際疲れて睡魔と戦っていたので途中の道を覚えてません。
待ち合わせ場所につくと車に乗り込んでくる彼女=日本色の濃い小澤マリア(以後マリア)。
キッツい目つきをしていたが、乗ってくるなり「後いこ」と甘え声で言う。
俺は早く帰りたくて仕方なかったが後部座席(2,3列シートのフラット)に移動。
それからマリアの甘え攻撃が始まり、俺が冷たくあしらうと逆切れ・・・面倒くさい。
と言うかこの時点で夜中の2時・・・次の日7時から仕事です・・・帰らせてください。
マリアの言うがままにまかせているとあそこを触れと・・・はいはい・・・早くイかせるように、ピンポイントに弱点を突くとあっという間に潮吹き。
その後、潮吹き・・・潮吹き・・・潮吹き・・・連続潮吹きであそこのヌルヌルは打ち止め。
今度はマリアが俺のを舐めたいと・・・勝手にしてくれ・・・・・案の定なかなか立たない・・・・・。
普段やらないようななめかたまでして・・・もしかしてしてきたのバレたかな?とか焦ったり・・・余計に立たない。
早く終わらせたいと69で自分の気持ちを集中。
それでもなかなか立たない・・・マリアのクリを集中攻撃し、時間稼ぎ・・・・・・・・やっと立ったが半立ち。
なんとかなるさとそのまま挿入・・・なかなか入らない・・・・・なんとか挿入。
それから硬くはなってきたもののなかなかイけない。
マリアはアンアン言って何度もイってるが俺はなかなか・・・
「今日は安全日だから中に出して」と言われるが・・・それ以前に出そうにない。
しかもどっかで聞いた言葉(笑)
中折れ・・・・・なんとか再復活。
何も考えず出すことだけに集中、マリアという道具を使ったオナのようなもの。
やっと中出し・・・疲れた・・・・・。
そのままぐったりと横になるとそのまま少し寝てしまったらしい。
目をさますと周りが明るい・・・焦って時計を見ると5時・・・・・。
やばい、マリアを起こし、急いで家に戻りシャワーを浴びて会社へ・・・・・ギリギリセーフでしたが疲れと眠気で仕事になりませんでした。
ち○こはヒリヒリしてるし・・・・・。
一晩で3人・・・・・トリプルヘッダーです。
この日の朝日はとても眩しかった。
もう2度とこんな日は来なくていいです。
結局マリアは自分の仕事がなくなったので夕食を一緒に食べたくて電話してきて、何度も繋がらなかったからイライラしたと言ってました。
迷惑です・・・・・
そんなこんなあってその後マリアの浮気でここぞとばかりに別れました。
しかし、交際4年中別れ話で2年って・・・・・付き合ってる半分別れ話です(笑)
なっちとはその後2回程関係を持ったのですがストーカー化しそうだったので忙しいと理由をつけて会うのをやめました。
今はできちゃった結婚し、すぐに別れて一人で子育てしてると噂で聞きました。
コニとは今でも時々会ってしてます。
長文失礼しました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
就職して2年目の頃、学生時代の元カノがセフレ化しており、久々に会おうという話になっていた。
約束は夜の8時。
仕事が終わり、まだまだ時間があるのでどこで時間を潰そうか考えていた。
とりあえず近くのコンビニに寄ると見たことがある顔がコンビニに見えた。
安倍なつみに似ている(以後なっち)中学時代の同級生だった。
「久しぶり~、何、今仕事終わり?」
「あぁ、うん」
「私ももう少しで上りだから待ってて」
「あぁ、じゃあ車にいるから」
・・・っておい!
なんで久々に会った奴を待ってなくちゃならない?
って言うか今の話の流れおかしくないか???・・・・・とも言えず、まぁ時間も空いてるんで、外でタバコ吸ったりして待ってました。
15分ほどするとミニスカートをはいたなっちが出てきました。
「どこいく?」
「いや、どこ行くって突然言われても・・・」
と言うと、「じゃあ、海にいこう」
となっちが言う。
なっちの案内で防波堤の間から砂浜に入り、こんなとこあったんだぁと感動しながら入って行きました。
砂浜は思ったほど固まっておらず、時々砂にタイヤを取られながら少し奥に入って行きました。
奥に行くと、民家からは防波堤があり見えず、反対は海と河口で完全に死角となる場所でした。
「ほんと久しぶりだねぇ」
と言うと、「ちょっと風に当たりたいから外行って話さない?」
となっちが・・・
言われるがまま外に行くと防波堤に寄りかかるなっち・・・俺もそれに習う。
「約束覚えてる?」
なっちの突然の言葉に「約束?」と聞き返すと、なっちは笑って「なぁ~んだ覚えてないんだ」と言った。
「ちょっと目をつぶってて」
なっちに言われるがままに目を閉じる。
もしかしたらキスされるかもとかちょっと思ってたり・・・
「いいよ」と言われたので目を開けると、目の前にピンク色の物が見えた、一瞬なんだかわからなかったが、なっちがそれを広げるとそれがパンティーであることがわかった。
「おま・・・おまえ何やってんの?」
とうろたえてる俺を見てなっちがまた笑い、「約束思い出した?」と聞く。
約束・・・パンツくれなんて言ったかなぁ?・・・・・あ!
「やらせてくれって約束か?」
それは高校時代、俺の高校の文化祭に来ていたなっちに(なんの話の流れかは忘れたが)やらせて欲しいと冗談で言ったことだった。
「正解」となっちは微笑むとミニスカートをバッとめくった。
そこには一色、肌色だけが見えた。
毛が1本も生えてない・・・
「剃ったの?」と聞くと
「もともと薄いから脱毛したの」
「へぇ~」と感心していると、
「女が脱いでるのに反応はそれだけ?」とちょっと怒ったようになっちは俺のち○こをズボンの上から触った。
まだ血の行き渡ってないち○こは大人しくしていた。
「ちょっと信じらんない」「なんで立ってないの?」
そういわれても・・・・・
そんなことを言いながら勝手に俺のベルトを外し、ズボンを下ろしていた。
特に俺も抵抗する理由もないので脱がせやすいようにした。
立ってない俺のち○こを見て、「わたし好きなんだよね」と言うか言わないうちに咥えた。
潮風で冷えたち○こが急激に温められ、膨張する。
彼女は口を放すと「口の中で大っきくなるのが好きなんだ」と色っぽく言う。
何かのスイッチが入ったかのようにトロンとした目つきになっている。
再び咥えると、舌の動きなのか吸い付きなのかわからないが絶妙な快感が襲ってきた。
トロンとした上目使いもそそられる。
ふと、見ると右手は俺のち○こを掴んでいるのだが、左手は自分のま○こをいじっているらしく音がしてきた。
射精感がこみ上げてきたので「そろそろ入れていい?」と聞くと口を放し「いいよ」とゆっくりと防波堤に手を付き、腰を付き出してきた。
毛がないせいか濡れて光ってみえる。
そのエロさに、挿入しようとした俺は一瞬止まり「ゴムないけど・・・?」と言うと「今日は安全だから生でいいよ。というか生でして」との言葉に一気に挿入。
抵抗なしに奥に到達。
・・・浅い?
押し込まなくても奥まで届く・・・
腰をふると締め付け感がなく、奥にだけ当たる・・・
あまり気持ちよくはない。
口の吸い付きを味わった後だけに余計にゆるゆる感がある。
なっちは喘いでいるが俺は少しずつ冷めて行った。
なっちの声が大きくなり、少し締め付け感が出た。
ここぞとばかりに腰を振り、自分が気持ちいいように動き、射精感を高め「出すよ」と言うと「いっぱい出して」と息絶え絶えに言うなっち。
最後の一振りは奥の子宮口に当て、抜いて砂浜に射精した。
息をきらしながらなっちは「なんで中に出してくれなかったの?もったいないじゃん」と俺のち○こをしぼりとるように咥えてきた。
敏感になったち○こには刺激が強すぎ、初めての感覚を味わった(なんとも説明できない感じ)
少しすると再び硬くなってきた。
なっちは口を放すと今度は防波堤に寄りかかり片足を上げる。
なっちの花びらは口を開いており、早く入って来いと言わんばかりだった。
挿入すると、バックの時とは違い、吸い付いてくる。
浅くて奥に当たるのは同じだが、抜くときにしぼられる様な感じ。
ゆっくりと動き子宮口までの距離感を測り、徐々にスピードを上げていく。
途中から吸い付きがなくなる。
角度を変えながら動かしていると、なっちの息づかいが苦しそう。
顔を見るとかなりイッてます。
「大丈夫?」と聞くと「・・・イ・グ・・・」と息絶え絶えに言う。
体を密着させ腰を振り射精感を高める・・・
耳元で「イくよ」と言うと何度もうなずく。
さっき中で出せと言われたが、出来たらまずいのでギリギリで抜いて横を向こうとすると、ち○こを掴まれた。
「ちょ・・・出るから」と言う間もなくなっちはしゃがみこみち○こを咥えた。
若干間に合わず鼻にかかってしまった。
なっちはち○こを本当に美味しそうに咥えていた・・・というより舐っていた。
少しすると「ごくん」という音がしてなっちが口を放す。
手で鼻の周りを拭いてそれも舐めとる・・・普段ならエロい・・・と思うとこですが、このとき結構冷静(というか冷め気味)だったので、[なっちイッちゃってるよ]と思いました。
「中で出してって言ったのに」と言うのに対し、「いや、出来たらまずいから」と返すと「そんなに簡単にできないよ、今まで中で出して出来たことないし」と不満そうに言う。
いや、そういう問題じゃないし・・・っていうか中で出さなくて良かった・・・・・。
その後少し話をし、家まで送ってからセフレの所へと向かった。
場所はセフレが通う大学前・・・。
約束の時間にギリギリ間に合った。
大学前でセフレが立っている。
セフレ=小西真奈美似(以後コニ)
「久しぶり~」等とお決まりの挨拶を済ませた後、大学の中に入る。
夜のキャンパス内を案内してもらう。
その後サークルで使っている部屋でしようと向かっていると、部屋に灯りがついていた。
開けるとサークルの先輩と言う人物が部屋の中で資料整理をしていた。
軽く挨拶をすませ、さぁてどこでする?と言う話になった。
大学内でしてみたいと言ってきたのはコニだ・・・
うす暗い学内を二人でキョロキョロしながら歩く・・・
コニが向かっていたのは昼間でも殆ど人気がないと言う屋上入口。
階段は下が覗けるし、もし誰かが来たとしても隠れる場所があるナイスな場所。
早速コニのズボンを脱がせ階段から下を覗き込ませるような体制にする。
パンツを触ると既に濡れていたのでパンツも脱がせる。
指をま○こに当てると既にヌルヌルで当てただけでズブズブと指が飲み込まれてしまった。
指を動かすとコニの声が階段に響いたので慌てて左手で口を抑える。
指を早く動かすとコニが腰を動かし始め、腰を落とした。
指を入れている右手でコニを支えているような状況になった。
コニが振り返り「もうだめ・・・」と言うのでとりあえず指を抜く。
それほどいじってはいなかったのだが愛液がふとももを伝い膝の辺りまで垂れていた。
この時点で俺のち○こも立っていたので、とりあえず尻を持ち上げバックから挿入。
コニは一瞬ビクッとして階段の手すりにしがみついた。
濡れていたのでいきなり早く腰を動かすとコニは再び腰を落とした・・・が今度は支えているのが俺のち○こなので、腰を落とすと奥に当たるし、抜こうとしても力が入らない状態だったようで「もう、だめ」と小さな声で言い、必死に立とうとしていた。
そこで一度抜き、俺は近くにあった椅子に座り「なめろ」とだけ言うと俺の前に跪き、舌先でぺろぺろと舐め、その後咥えた。
コニは俺と今の彼氏(当時)の指導で口の奉仕はとてもうまかった。
コニが落ち着いた頃を見計らい、足を開かせて立たせて椅子に手をつかせる。
腰を高くあげた状態から挿入する。
腰をふる店舗に合わせて吐息が漏れる。
声を出さないように必死に口を一文字に結んでいるのだろう。
奥にねじこむように腰を動かし、コニの奥に中出し。(ピル常用なので)
思ったより多く出た気がする・・・(笑)
お掃除をさせてから二人とも身だしなみを整え、学校を出る。
途中「中から出てきた」等お決まりのセリフを話しながら・・・
時間を見るため携帯を見ると23時・・・(キャンパス巡りで時間を使ってしまった)
そして、着信が20件・・・留守電マックス。
着信は当時の彼女から・・・留守電「どこにいってるの?連絡待ってます。」などなど
普通連続で留守電いれるか?とコニと話しながら車でコニを家まで送ってから彼女に電話。
留守電になったので切ると直後電話が・・・
「あんた人が出たのに何切ってんの?」
知りませんがな・・・
「どこにいんの?」などの質問攻め。
こういうところ(以外にも多々)にうんざりしていた頃だったので「友達と会ってて今から帰るとこ」と言うと「今から会いたい」と・・・
彼女のとこまで2時間かかるんです・・・・・
明日仕事だから・・・却下・・・眠いから・・・ちょっとだから・・・・・仕方なく向かいました。
俺は予想外に二人として疲れてるんだ(笑)笑えませんが・・・・・
実際疲れて睡魔と戦っていたので途中の道を覚えてません。
待ち合わせ場所につくと車に乗り込んでくる彼女=日本色の濃い小澤マリア(以後マリア)。
キッツい目つきをしていたが、乗ってくるなり「後いこ」と甘え声で言う。
俺は早く帰りたくて仕方なかったが後部座席(2,3列シートのフラット)に移動。
それからマリアの甘え攻撃が始まり、俺が冷たくあしらうと逆切れ・・・面倒くさい。
と言うかこの時点で夜中の2時・・・次の日7時から仕事です・・・帰らせてください。
マリアの言うがままにまかせているとあそこを触れと・・・はいはい・・・早くイかせるように、ピンポイントに弱点を突くとあっという間に潮吹き。
その後、潮吹き・・・潮吹き・・・潮吹き・・・連続潮吹きであそこのヌルヌルは打ち止め。
今度はマリアが俺のを舐めたいと・・・勝手にしてくれ・・・・・案の定なかなか立たない・・・・・。
普段やらないようななめかたまでして・・・もしかしてしてきたのバレたかな?とか焦ったり・・・余計に立たない。
早く終わらせたいと69で自分の気持ちを集中。
それでもなかなか立たない・・・マリアのクリを集中攻撃し、時間稼ぎ・・・・・・・・やっと立ったが半立ち。
なんとかなるさとそのまま挿入・・・なかなか入らない・・・・・なんとか挿入。
それから硬くはなってきたもののなかなかイけない。
マリアはアンアン言って何度もイってるが俺はなかなか・・・
「今日は安全日だから中に出して」と言われるが・・・それ以前に出そうにない。
しかもどっかで聞いた言葉(笑)
中折れ・・・・・なんとか再復活。
何も考えず出すことだけに集中、マリアという道具を使ったオナのようなもの。
やっと中出し・・・疲れた・・・・・。
そのままぐったりと横になるとそのまま少し寝てしまったらしい。
目をさますと周りが明るい・・・焦って時計を見ると5時・・・・・。
やばい、マリアを起こし、急いで家に戻りシャワーを浴びて会社へ・・・・・ギリギリセーフでしたが疲れと眠気で仕事になりませんでした。
ち○こはヒリヒリしてるし・・・・・。
一晩で3人・・・・・トリプルヘッダーです。
この日の朝日はとても眩しかった。
もう2度とこんな日は来なくていいです。
結局マリアは自分の仕事がなくなったので夕食を一緒に食べたくて電話してきて、何度も繋がらなかったからイライラしたと言ってました。
迷惑です・・・・・
そんなこんなあってその後マリアの浮気でここぞとばかりに別れました。
しかし、交際4年中別れ話で2年って・・・・・付き合ってる半分別れ話です(笑)
なっちとはその後2回程関係を持ったのですがストーカー化しそうだったので忙しいと理由をつけて会うのをやめました。
今はできちゃった結婚し、すぐに別れて一人で子育てしてると噂で聞きました。
コニとは今でも時々会ってしてます。
長文失礼しました。
SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
結婚13年目で私41歳 旦那37歳の夫婦で平凡な家庭です。
夫婦生活も週一は今もありますが
私はできるならしたくないと思う主婦でした。
旦那との夫婦生活は私がフェラをし
すぐに挿入で私はイッタふりをし
旦那がゴムの中で出すというセックスでした。
私がイカないとどうしたのとかうるさいのでイッタふりをし早めに終えていました。
今年の正月に旦那の友人が里帰りして遊びにきていました。
年に一度私も正月に遊びにくる旦那の友人なんでよく知ってました。
1月2日に旦那の友人が来ました。
3人でお酒を飲み 毎年泊まって行く旦那の友人と夜中まで飲んでましたが 旦那は酔いつぶれ寝てしまったので寝室に連れて行こうとしましたが私では連れていけず旦那の友人にも手伝ってもらい寝室に連れていきました。
旦那のベットに旦那を寝かせ私が布団をかけようとすると 酔った旦那が抱きついてきてキスをしてきました。
後ろに友人がいるのに私は恥ずかしくて抵抗しましたが口がふさがれてるので声にならず私はベットの横に立ち 旦那の友人にお尻を突き出すような形で旦那に抱きつかれキスをうけてました。
すると旦那は私のスェットのズボンを一気にさげてしまいました。
友人に下着のお尻が丸見えになったと思うと恥ずかしくてさらに抵抗したんですが酔ってる旦那は離してくれません。
今度は旦那は下着の中に指を入れかき回しだしたんです。
腰を動かし逃げようとしましたが
恥ずかしいですが感じてきたんです。
すると今度は下着がおろされたんです。
えっと思いましたが 旦那にキスをされてるので確認はできません。
でも 旦那の友人しかいません。
旦那はマンコをいじってて
そのうちに肛門に生暖かい感じがしました。
シャワー 私してないんだと思うと
私は頭が真っ白になり
感じてきて今度は私が旦那とのキスを激しく舌を絡めていました。
すぐに旦那の舌が動かなくなりマンコの指も抜けて旦那は寝ちゃったみたいです。
すると生暖かい感じはマンコにうつってきました。
旦那が寝たんで私は振り返るとアソコを舐める旦那の友人がいました。
もうダメと言っても聞いてくれず
そのまま入れられました。
寝てる旦那の顔が近くにあるのに
マンコには旦那の友人がいれてます。
私は最高に感じてました。
何度もイキました。
彼もそのあとイキそうといい
おかしくなった私は中に出してもらいました。
素敵なセックスでした。
終わったあとも気まずい雰囲気にもならず 旦那の友人は帰っていきました。
里帰りもおわり1月4日に空港に私が送っていきました。
空港には毎年仕事の主人が無理なんで送っていました。
車の中でも今までと変わらない会話でしたが搭乗手続きを済ませた彼は
私をトイレに連れて行き キスされました。
私は自分からしゃがみジーンズから
チンポを取り出ししゃぶりました。
旦那のとは違いなんだかエッチに思いしゃぶるだけで興奮してました。
便座に私に手をつかせ立ちバックの姿勢でマンコを舐めてくれ私はイキました。
下着をずらしたまま生で挿入され
すぐに出すよと出されました。
そのまま時間もないのでトイレを出て見送りました。
手を振ってるときも旦那の友人の精液がマンコから垂れて下着がグチョグチョになるのがわかりました。
もう何日も経ってるのに
思い出すとウズウズしてきます。
旦那には悪いけど
またしたいです。
SECRET: 1
PASS: ccaa4f72955db370328e948a71b9091f
結婚13年目で私41歳 旦那37歳の夫婦で平凡な家庭です。
夫婦生活も週一は今もありますが
私はできるならしたくないと思う主婦でした。
旦那との夫婦生活は私がフェラをし
すぐに挿入で私はイッタふりをし
旦那がゴムの中で出すというセックスでした。
私がイカないとどうしたのとかうるさいのでイッタふりをし早めに終えていました。
今年の正月に旦那の友人が里帰りして遊びにきていました。
年に一度私も正月に遊びにくる旦那の友人なんでよく知ってました。
1月2日に旦那の友人が来ました。
3人でお酒を飲み 毎年泊まって行く旦那の友人と夜中まで飲んでましたが 旦那は酔いつぶれ寝てしまったので寝室に連れて行こうとしましたが私では連れていけず旦那の友人にも手伝ってもらい寝室に連れていきました。
旦那のベットに旦那を寝かせ私が布団をかけようとすると 酔った旦那が抱きついてきてキスをしてきました。
後ろに友人がいるのに私は恥ずかしくて抵抗しましたが口がふさがれてるので声にならず私はベットの横に立ち 旦那の友人にお尻を突き出すような形で旦那に抱きつかれキスをうけてました。
すると旦那は私のスェットのズボンを一気にさげてしまいました。
友人に下着のお尻が丸見えになったと思うと恥ずかしくてさらに抵抗したんですが酔ってる旦那は離してくれません。
今度は旦那は下着の中に指を入れかき回しだしたんです。
腰を動かし逃げようとしましたが
恥ずかしいですが感じてきたんです。
すると今度は下着がおろされたんです。
えっと思いましたが 旦那にキスをされてるので確認はできません。
でも 旦那の友人しかいません。
旦那はマンコをいじってて
そのうちに肛門に生暖かい感じがしました。
シャワー 私してないんだと思うと
私は頭が真っ白になり
感じてきて今度は私が旦那とのキスを激しく舌を絡めていました。
すぐに旦那の舌が動かなくなりマンコの指も抜けて旦那は寝ちゃったみたいです。
すると生暖かい感じはマンコにうつってきました。
旦那が寝たんで私は振り返るとアソコを舐める旦那の友人がいました。
もうダメと言っても聞いてくれず
そのまま入れられました。
寝てる旦那の顔が近くにあるのに
マンコには旦那の友人がいれてます。
私は最高に感じてました。
何度もイキました。
彼もそのあとイキそうといい
おかしくなった私は中に出してもらいました。
素敵なセックスでした。
終わったあとも気まずい雰囲気にもならず 旦那の友人は帰っていきました。
里帰りもおわり1月4日に空港に私が送っていきました。
空港には毎年仕事の主人が無理なんで送っていました。
車の中でも今までと変わらない会話でしたが搭乗手続きを済ませた彼は
私をトイレに連れて行き キスされました。
私は自分からしゃがみジーンズから
チンポを取り出ししゃぶりました。
旦那のとは違いなんだかエッチに思いしゃぶるだけで興奮してました。
便座に私に手をつかせ立ちバックの姿勢でマンコを舐めてくれ私はイキました。
下着をずらしたまま生で挿入され
すぐに出すよと出されました。
そのまま時間もないのでトイレを出て見送りました。
手を振ってるときも旦那の友人の精液がマンコから垂れて下着がグチョグチョになるのがわかりました。
もう何日も経ってるのに
思い出すとウズウズしてきます。
旦那には悪いけど
またしたいです。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
今年の元旦のことです。
俺:29歳
大晦日が夜中まで仕事だったのでそのままお参りに行こうと思って近所で毎年行っている神社へ向かうと警察官が交通整理をしていました。
ここ数年混雑しているためだと思いますが全然車が動かないので仕方なくわき道に・・・
このまま帰ろうかと思ったが、ふと子供のころ行っていた神社を思い出しそっちへ行くことに。
子供のころ行っていた神社は前の神主さんが亡くなった後、他の神社の神主が兼務でやっているので人が少ないだろうと考えてのことだった。
神社は小高い山の山頂付近に建っており、そこまでは階段が続いていた。
駐車場がないので近くの田んぼ脇に車を停め、階段を昇る。
約10M毎に照明はついているがうす暗く、目が闇に慣れてきた頃に神社へ着いた。
神社自体に照明はなく、階段の最上段上でチカチカ点滅しながら点いている照明がかろうじて神社を映し出していた。
足元に気をつけながら進んでいき、賽銭箱に賽銭を投げ入れる。
手を叩き、お願い事をする。
すると「こっち」と声がしたかと思うと手を引かれた。
神社の横に連れて行かれ、「ちょ・・・」っと声を出そうとすると「シッ」とさえぎられてしまった。
何が何だかわからなかったが、とても真剣そうな声だったので大人しくそれに従う。
階段方向を見ている様子だが誰もいない。
少しすると、「誰か来たら困るから静かにね」と言われ、言うか言わないうちにこっちを向きしゃがみこみ(暗かったので正確には気配がした)ベルトを外し始める。
「あ、ちょと・・・・」と言おうとするが、再び「シッ」とさえぎられる。
黙っているとズボンを下ろされ、パンツも下ろされ(膝までだが)俺の下半身は冬の寒さを感じていた。
一瞬にして鳥肌が立ってきたが、一部分だけ暖かさに包まれた。
ち○こが温かい・・・
暗くて見えないが咥えられてるいる・・・
状況がわからないまま俺のち○こは膨らんでいき、暗闇と誰とも知れない女性に咥えられているという状況が恐怖心へ行かず、興奮へと向いてしまった(疲れと寒さで思考が低下していたこともある)
ち○こがギンギンになっても女は咥え、袋を揉んでいた。
どこからかクチュクチュっと音がする・・・多分自分でま○こをいじっていたのだろう。
やっと闇夜に目が慣れてきてうっすらではあるが見えてきた。
ち○こから口が離れ、冷たい風がち○こに当たり不思議な感覚に包まれていると、小さな声で「さっきみたく誰か来る前に早く入れて」と後ろを向く。
さっき・・・?
それを聞いて状況を把握。
おそらくさっきまで彼氏か誰かと野外で楽しんでいる最中誰かがお参りに来て、一度解散し、再度待ち合わせをしていた様子。
間違えたのは女の方と言うことで(話掛けようとしてもさえぎられるため)遠慮なくいただきます。
女は神社の壁に手を付き尻を突き出すポーズ(既にズボンは下ろしていた)
まずはお尻に触るとビクッとする。
冷たい手で触ったのでお尻がとても温かく感じる。
お尻を撫でると、基本スベスベなのだが、一部濡れていた。
さっきフ。ラしていたとき座りながらいじっていたからだなと一人で納得。
そのままま○こに触るとそのままニュル・・・と指が入ってしまった。
これはいじるまでもないと早速ち○こ挿入。
ゆっくり出し入れしようと思ったがあまりにもすんなりと受け入れてくれたことと、冬風に晒されたち○こが温まっていく感覚が気持ちよく、一気に奥まで挿入してしまった。
一番奥まで挿入すると、女から「はうん」と声が漏れる。
そのまま抱きしめてみる。
手が自然と胸をつかんでしまう・・・けっこうでっかい。
胸を掴んだまま腰を振る。
我慢しているようだが声が漏れてくる。
漏れる声と女の手が壁からずり落ちてきてイった事を教えてくれる、それを何度か繰り返していると、女は小さな声で「も・・・ダメ・・・すぎ・・・出して・・・中にちょう・・・だい」ととぎれとぎれに言う。
女から垂れる液が彼女の足を伝わり、ぶつかりあう俺の足にも付いてくる。
そんなことを考えながら腰を振っていると、俺も絶頂感が近づいてくる。
もったいないのでそこで動きを止めると、女は「はぁ、はぁ・・・」と息を荒らげていた。
その時、足音がして二人ともビクッっとする。
階段から人影が現れ、チカチカと点滅する灯りでは良くは見えなかったが、男性のようだった。
俺と女は繋がったまま静かに神社の裏の方へ少し動いた。
男の様子をうかがうと、周りをキョロキョロしながら神社へ近づいてきたので、この女の相手か?と思ったが、男は賽銭をあげそのまま階段の方へと帰ってしまった。
一気に体が冷えてしまった気がした。
男の姿が見えなくなった所で再び腰を振り始める。
バックで下から突き上げるように腰をふると、女は再び声を殺して喘いでいる。
射精感が高まってきたので更に激しく腰をふると、「パン!パン!パン!」と俺と女がぶつかる音が響き、女が「あ~」と声を出したのでそれを手で口をふさぎ黙らせる。
そのまま腰をふるとま○こが締まり、俺の射精感はマックスに・・・。
このまま中で出すわけにはいかないので女の口に出すかと思い抜こうとすると、女が俺の方に寄ってくる・・・と言うよりのしかかってくる感じがして・・・・・
女の手が壁から離れ、俺が女を支える様な形に・・・・・
ま○こはきつく・ゆるく締め付けてくる・・・・・
抜く間もなく、中に出してしまった。
しかも、長く・大量に・・・
俺も足に力が入らず、そのままゆっくり座り込んだ。
俺の射精が終わってもなお、女のま○こはビクビクと締めたり緩んだりを繰り返していた。
それがおさまり、俺がお尻の冷たさに気づいて、ち○こを抜きパンツとズボンを履いた。
女の様子を見る・・・動かない・・・
息を確かめる・・・息はしている・・・・・
ま○こを触ってみる・・・「ん・・・」と反応がある・・・・・
手探りで女にパンツとズボンを履かせ、様子をみる・・・・・
少しすると起き上がったので離れた所から様子を見る。
立ち上がり、周りを見渡している様子・・・
そのまま神社裏の方へ向かって歩いて行った(神社裏にも道がある)
俺はそれを見てから、再びお賽銭を賽銭箱に入れ、階段を降りた。
相手が間違ったこととはいえ、罪悪感があったその後・・・
職場の後輩から新年会の話があり出席する。
職場の仲が良いメンバーでの新年会だったが部外者も参加。
部外者のなかにKARAのパク・ギュリ(以後ギュリ)に似ている女性がいた。
最初は話もしなかったが、飲みが進んで来るとギュリの方から話しかけてきた。
「〇〇さ~ん、私のこと覚えてますかぁ?」と・・・
「誰?」
と聞き返すと「ひどぉ~い」と・・・
話をしていくと同級生の妹であることが判明・・・そういえば昔よく遊んだな・・・
しかし、7つ下だから22歳・・・あのちっちゃいのが22になるとギュリになるのか・・・・・
昔馴染みだからなのか俺にぴったりくっついて話すギュリ。
そのうち「誰にも相談できないことがあるんですよ」と悩み相談室へ・・・なる頃には新年会もお開きの時間だったので俺がギュリを送っていくことに(後輩はギュリ狙いで呼んだらしいが俺が却下した)
俺はギュリと駅まで歩きながら話した。
悩みを聞いていくと・・・どこかで聞いた話が・・・・・?
間違って彼氏以外の人とセックスしてしまったらしい・・・・・神社で・・・・・。
彼氏にも言えないと・・・・・
言うのを躊躇したが、「それ俺だよ」と言うと。
「やっぱり優しいですね。ありがとうございます」と俺が慰めに言っていると思っている。
なので、あの夜の話をするとギュリの顔が驚きの顔に・・・
それでも「信じない」と言うギュリに「どうしたら信じるの?」と聞くと、「私に入れて下さい」と・・・
なぜそうなる・・・・・と思いながらも、昔から言い出したら聞かない子なので、そのまま彼女の部屋へ・・・・・
そして再び彼女の中へ入る・・・・・
あのときとは違い、友達の妹という興奮が・・・・・
同じように中に出してもらわないとわからないとのことで中出し・・・・・
イったあとはホワホワしており、何を話しても生返事・・・
そのまま泊まり、朝話をするが「昨日は酔っていたからわからない」と・・・・・
朝から中出し・・・・・イった後は生返事・・・・・
その後も「一回ではわからない」等と理由をつけられるが、要は気持ちが良いしお互い何も隠さなくて良い楽な関係なのでセフレ化ってことですね。
彼氏とはセックス以外うまくいってるようです。
もう二度と危ないことはしないように言いました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
今年の元旦のことです。
俺:29歳
大晦日が夜中まで仕事だったのでそのままお参りに行こうと思って近所で毎年行っている神社へ向かうと警察官が交通整理をしていました。
ここ数年混雑しているためだと思いますが全然車が動かないので仕方なくわき道に・・・
このまま帰ろうかと思ったが、ふと子供のころ行っていた神社を思い出しそっちへ行くことに。
子供のころ行っていた神社は前の神主さんが亡くなった後、他の神社の神主が兼務でやっているので人が少ないだろうと考えてのことだった。
神社は小高い山の山頂付近に建っており、そこまでは階段が続いていた。
駐車場がないので近くの田んぼ脇に車を停め、階段を昇る。
約10M毎に照明はついているがうす暗く、目が闇に慣れてきた頃に神社へ着いた。
神社自体に照明はなく、階段の最上段上でチカチカ点滅しながら点いている照明がかろうじて神社を映し出していた。
足元に気をつけながら進んでいき、賽銭箱に賽銭を投げ入れる。
手を叩き、お願い事をする。
すると「こっち」と声がしたかと思うと手を引かれた。
神社の横に連れて行かれ、「ちょ・・・」っと声を出そうとすると「シッ」とさえぎられてしまった。
何が何だかわからなかったが、とても真剣そうな声だったので大人しくそれに従う。
階段方向を見ている様子だが誰もいない。
少しすると、「誰か来たら困るから静かにね」と言われ、言うか言わないうちにこっちを向きしゃがみこみ(暗かったので正確には気配がした)ベルトを外し始める。
「あ、ちょと・・・・」と言おうとするが、再び「シッ」とさえぎられる。
黙っているとズボンを下ろされ、パンツも下ろされ(膝までだが)俺の下半身は冬の寒さを感じていた。
一瞬にして鳥肌が立ってきたが、一部分だけ暖かさに包まれた。
ち○こが温かい・・・
暗くて見えないが咥えられてるいる・・・
状況がわからないまま俺のち○こは膨らんでいき、暗闇と誰とも知れない女性に咥えられているという状況が恐怖心へ行かず、興奮へと向いてしまった(疲れと寒さで思考が低下していたこともある)
ち○こがギンギンになっても女は咥え、袋を揉んでいた。
どこからかクチュクチュっと音がする・・・多分自分でま○こをいじっていたのだろう。
やっと闇夜に目が慣れてきてうっすらではあるが見えてきた。
ち○こから口が離れ、冷たい風がち○こに当たり不思議な感覚に包まれていると、小さな声で「さっきみたく誰か来る前に早く入れて」と後ろを向く。
さっき・・・?
それを聞いて状況を把握。
おそらくさっきまで彼氏か誰かと野外で楽しんでいる最中誰かがお参りに来て、一度解散し、再度待ち合わせをしていた様子。
間違えたのは女の方と言うことで(話掛けようとしてもさえぎられるため)遠慮なくいただきます。
女は神社の壁に手を付き尻を突き出すポーズ(既にズボンは下ろしていた)
まずはお尻に触るとビクッとする。
冷たい手で触ったのでお尻がとても温かく感じる。
お尻を撫でると、基本スベスベなのだが、一部濡れていた。
さっきフ。ラしていたとき座りながらいじっていたからだなと一人で納得。
そのままま○こに触るとそのままニュル・・・と指が入ってしまった。
これはいじるまでもないと早速ち○こ挿入。
ゆっくり出し入れしようと思ったがあまりにもすんなりと受け入れてくれたことと、冬風に晒されたち○こが温まっていく感覚が気持ちよく、一気に奥まで挿入してしまった。
一番奥まで挿入すると、女から「はうん」と声が漏れる。
そのまま抱きしめてみる。
手が自然と胸をつかんでしまう・・・けっこうでっかい。
胸を掴んだまま腰を振る。
我慢しているようだが声が漏れてくる。
漏れる声と女の手が壁からずり落ちてきてイった事を教えてくれる、それを何度か繰り返していると、女は小さな声で「も・・・ダメ・・・すぎ・・・出して・・・中にちょう・・・だい」ととぎれとぎれに言う。
女から垂れる液が彼女の足を伝わり、ぶつかりあう俺の足にも付いてくる。
そんなことを考えながら腰を振っていると、俺も絶頂感が近づいてくる。
もったいないのでそこで動きを止めると、女は「はぁ、はぁ・・・」と息を荒らげていた。
その時、足音がして二人ともビクッっとする。
階段から人影が現れ、チカチカと点滅する灯りでは良くは見えなかったが、男性のようだった。
俺と女は繋がったまま静かに神社の裏の方へ少し動いた。
男の様子をうかがうと、周りをキョロキョロしながら神社へ近づいてきたので、この女の相手か?と思ったが、男は賽銭をあげそのまま階段の方へと帰ってしまった。
一気に体が冷えてしまった気がした。
男の姿が見えなくなった所で再び腰を振り始める。
バックで下から突き上げるように腰をふると、女は再び声を殺して喘いでいる。
射精感が高まってきたので更に激しく腰をふると、「パン!パン!パン!」と俺と女がぶつかる音が響き、女が「あ~」と声を出したのでそれを手で口をふさぎ黙らせる。
そのまま腰をふるとま○こが締まり、俺の射精感はマックスに・・・。
このまま中で出すわけにはいかないので女の口に出すかと思い抜こうとすると、女が俺の方に寄ってくる・・・と言うよりのしかかってくる感じがして・・・・・
女の手が壁から離れ、俺が女を支える様な形に・・・・・
ま○こはきつく・ゆるく締め付けてくる・・・・・
抜く間もなく、中に出してしまった。
しかも、長く・大量に・・・
俺も足に力が入らず、そのままゆっくり座り込んだ。
俺の射精が終わってもなお、女のま○こはビクビクと締めたり緩んだりを繰り返していた。
それがおさまり、俺がお尻の冷たさに気づいて、ち○こを抜きパンツとズボンを履いた。
女の様子を見る・・・動かない・・・
息を確かめる・・・息はしている・・・・・
ま○こを触ってみる・・・「ん・・・」と反応がある・・・・・
手探りで女にパンツとズボンを履かせ、様子をみる・・・・・
少しすると起き上がったので離れた所から様子を見る。
立ち上がり、周りを見渡している様子・・・
そのまま神社裏の方へ向かって歩いて行った(神社裏にも道がある)
俺はそれを見てから、再びお賽銭を賽銭箱に入れ、階段を降りた。
相手が間違ったこととはいえ、罪悪感があったその後・・・
職場の後輩から新年会の話があり出席する。
職場の仲が良いメンバーでの新年会だったが部外者も参加。
部外者のなかにKARAのパク・ギュリ(以後ギュリ)に似ている女性がいた。
最初は話もしなかったが、飲みが進んで来るとギュリの方から話しかけてきた。
「〇〇さ~ん、私のこと覚えてますかぁ?」と・・・
「誰?」
と聞き返すと「ひどぉ~い」と・・・
話をしていくと同級生の妹であることが判明・・・そういえば昔よく遊んだな・・・
しかし、7つ下だから22歳・・・あのちっちゃいのが22になるとギュリになるのか・・・・・
昔馴染みだからなのか俺にぴったりくっついて話すギュリ。
そのうち「誰にも相談できないことがあるんですよ」と悩み相談室へ・・・なる頃には新年会もお開きの時間だったので俺がギュリを送っていくことに(後輩はギュリ狙いで呼んだらしいが俺が却下した)
俺はギュリと駅まで歩きながら話した。
悩みを聞いていくと・・・どこかで聞いた話が・・・・・?
間違って彼氏以外の人とセックスしてしまったらしい・・・・・神社で・・・・・。
彼氏にも言えないと・・・・・
言うのを躊躇したが、「それ俺だよ」と言うと。
「やっぱり優しいですね。ありがとうございます」と俺が慰めに言っていると思っている。
なので、あの夜の話をするとギュリの顔が驚きの顔に・・・
それでも「信じない」と言うギュリに「どうしたら信じるの?」と聞くと、「私に入れて下さい」と・・・
なぜそうなる・・・・・と思いながらも、昔から言い出したら聞かない子なので、そのまま彼女の部屋へ・・・・・
そして再び彼女の中へ入る・・・・・
あのときとは違い、友達の妹という興奮が・・・・・
同じように中に出してもらわないとわからないとのことで中出し・・・・・
イったあとはホワホワしており、何を話しても生返事・・・
そのまま泊まり、朝話をするが「昨日は酔っていたからわからない」と・・・・・
朝から中出し・・・・・イった後は生返事・・・・・
その後も「一回ではわからない」等と理由をつけられるが、要は気持ちが良いしお互い何も隠さなくて良い楽な関係なのでセフレ化ってことですね。
彼氏とはセックス以外うまくいってるようです。
もう二度と危ないことはしないように言いました。
SECRET: 0
PASS: f8db386fca617db031368addb6a596b5
俺は大学生で中3の妹がいる
妹は巨乳で顔も美形だ。
ある日、トイレでオナニーしていると、妹が急に現れた
「お兄ちゃん何やってるの」と妹に言われ、慌ててトイレを出ようとする。
すると妹が「誰を想像してオナニーしてたの」と聞いてきました。俺は戸惑いましたが「お前だよ」と言いました。
妹は急に抱きついてきました
俺のものはもう爆発寸前でした
妹「して」
俺はその言葉に興奮しついに妹に手を出しました。
まずは前から目をつけていた巨乳へ…
ブラジャーの上から揉んだだけなのに妹は超感じてる!
そこでブラジャーを剥ぎ取りきれいな乳首を触ると「あっ…あぁん」というかわいい喘ぎ声。俺はさらに爆発し乳首を舐めまくる。すると「あっ…だめ!いやっ…」という声。
「E(妹)かわいいよ、すごいHな声出てるよ」と俺
そして妹のパンツに手を入れ
クリを刺激…「あぁ…ん、気持ちいいけど、あっ…」と妹
さらにクリを刺激し「いぐー」と妹が叫ぶ。
俺は手を休めパイズリを要求
すると嫌がる様子もなくすぐに実行、なんとEカップの巨乳に俺のものは包まれ妹は巨乳を上下へと揺さぶる
「気持ちいいよE」
「かわいいよ、おっぱいやわらかい」などと言いながらパイズリでフィニッシュ!
もの凄く気持ちいい体験でした
SECRET: 0
PASS: f8db386fca617db031368addb6a596b5
俺は大学生で中3の妹がいる
妹は巨乳で顔も美形だ。
ある日、トイレでオナニーしていると、妹が急に現れた
「お兄ちゃん何やってるの」と妹に言われ、慌ててトイレを出ようとする。
すると妹が「誰を想像してオナニーしてたの」と聞いてきました。俺は戸惑いましたが「お前だよ」と言いました。
妹は急に抱きついてきました
俺のものはもう爆発寸前でした
妹「して」
俺はその言葉に興奮しついに妹に手を出しました。
まずは前から目をつけていた巨乳へ…
ブラジャーの上から揉んだだけなのに妹は超感じてる!
そこでブラジャーを剥ぎ取りきれいな乳首を触ると「あっ…あぁん」というかわいい喘ぎ声。俺はさらに爆発し乳首を舐めまくる。すると「あっ…だめ!いやっ…」という声。
「E(妹)かわいいよ、すごいHな声出てるよ」と俺
そして妹のパンツに手を入れ
クリを刺激…「あぁ…ん、気持ちいいけど、あっ…」と妹
さらにクリを刺激し「いぐー」と妹が叫ぶ。
俺は手を休めパイズリを要求
すると嫌がる様子もなくすぐに実行、なんとEカップの巨乳に俺のものは包まれ妹は巨乳を上下へと揺さぶる
「気持ちいいよE」
「かわいいよ、おっぱいやわらかい」などと言いながらパイズリでフィニッシュ!
もの凄く気持ちいい体験でした
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
嫁さんと付き合い始めた時は、私:SEX1回のみの準童貞、彼女:前彼と7年付き合って分かれた直後。
主にドライブデートで、回数を重ねるごとに車中でのキス・服の上からおさわり、脱がしての愛撫と進んでいった。
2ヶ月目ぐらいのある日、いつものようにスカート以外全部脱がして愛撫していたら、彼女の手が股間に伸びてきて、ズボンの上からチンポを触り出した。前カノとは一方的に攻めるだけで、触られたことはなかったので、初めての快感にしばらく身をゆだねてみた。
チンポも大きくなったので、ベルトを外しチャックを下ろして、彼女の手をズボンの中に導いた。さらにパンツの中に。
さらに硬くなったチンポに我慢できず、彼女の頭を押さえつけるようにチンポの前に持っていったら、パックン! あまりの気持ちよさに思わず「ウッ!」と声がでてしまった。
彼女のピストン運動が始まると、ほっぺたがすぼんで、上下するたびに「シュポン シュポン」と音を立てるバキュームフェラ。右手はチンポの根元、左手は金玉転がしで、さらに快感が高まっていった。
ピストン運度はしんどいのか、時々チンポから口を外して手コキとフェラを繰り返し、いよいよフィニッシュを迎えそうになったので、また頭を押さえてくわえさせ、何も言わず(というより何も言えず)口に発射!
彼女はすべてを受け止めた後、ゴックン! と音を立てて飲んでくれた。
初フェラで口内射精 AND ゴックンでうれしくなったけど、よく考えると、7年付き合った元彼の調教の成果。ちょっと複雑。でもやっぱり最高の体験だった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
嫁さんと付き合い始めた時は、私:SEX1回のみの準童貞、彼女:前彼と7年付き合って分かれた直後。
主にドライブデートで、回数を重ねるごとに車中でのキス・服の上からおさわり、脱がしての愛撫と進んでいった。
2ヶ月目ぐらいのある日、いつものようにスカート以外全部脱がして愛撫していたら、彼女の手が股間に伸びてきて、ズボンの上からチンポを触り出した。前カノとは一方的に攻めるだけで、触られたことはなかったので、初めての快感にしばらく身をゆだねてみた。
チンポも大きくなったので、ベルトを外しチャックを下ろして、彼女の手をズボンの中に導いた。さらにパンツの中に。
さらに硬くなったチンポに我慢できず、彼女の頭を押さえつけるようにチンポの前に持っていったら、パックン! あまりの気持ちよさに思わず「ウッ!」と声がでてしまった。
彼女のピストン運動が始まると、ほっぺたがすぼんで、上下するたびに「シュポン シュポン」と音を立てるバキュームフェラ。右手はチンポの根元、左手は金玉転がしで、さらに快感が高まっていった。
ピストン運度はしんどいのか、時々チンポから口を外して手コキとフェラを繰り返し、いよいよフィニッシュを迎えそうになったので、また頭を押さえてくわえさせ、何も言わず(というより何も言えず)口に発射!
彼女はすべてを受け止めた後、ゴックン! と音を立てて飲んでくれた。
初フェラで口内射精 AND ゴックンでうれしくなったけど、よく考えると、7年付き合った元彼の調教の成果。ちょっと複雑。でもやっぱり最高の体験だった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高二の時、初めて彼女が出来た。
千恵という安田美沙子似の可愛い子で、同じ空手部の後輩だった。
男女仲の良い部活で、ふざけてはしゃぐのが楽しかった。
お互い柔軟をやマッサージをする機会も多く、それが元で付き合い始めるのもあった。
俺と千恵がお互いのマッサージを始めると、皆空気を読んで二人きりにしてくれた。
そんな時は抱き着いたり、Hの真似事をしたりした。
千恵はよく俺の腰に乗って背中を揉んでくれたので、お互い制服を着たままだが俺がそのまま仰向けになって騎乗位ごっこをした。
千恵は「先輩のH~」と言いながらも腰を振る真似をしてくれた。
最後までしなかったが、俺のズボンが濡れていたのに興奮したりしていた。
キスぐらいしかしなかったのはお互いまだそれ以上してはいけないと思っていたからだ。
夏休みの合宿で学校敷地内の宿舎に泊まった。
夜になり、晩御飯後は自由時間だった。
基本的に男女部屋に別れて過ごしていた。
俺がトイレから戻る途中、何となくリネン室をドアの隙間から覗いた。
二畳ほどの部屋に使用済みのシーツが置かれていて、豆球で照らされていた。
その上で、二人の男女が抱き合っていた。
後輩の祐介と千恵だった。祐介はガタイのいい奴で俺をよく慕ってくれて、千恵とも仲が良かった。
二人とも下半身が裸で、寝転がった千恵が足を開き、祐介が背中を俺に向けて千恵にのしかかって腰を振っていた。
「アンッ、アンッ」千恵が小さな声で喘いでいた。
近くには二人の体操服とパンツが落ちていて、シーツには赤い斑点も付いていた。
祐介が動く度に千恵の細い足が揺れた。
祐介が千恵を抱えて座ると、向かい合って抱き合った。
千恵と目が合いそうになったが千恵は俺に気付いていなかった。
祐介が千恵にキスをしながら動くと、千恵もそれに合わせて動いた。
両手両足で祐介にしがみつき、千恵が「アッ!イクッ!イクッ!」と言ってビクビク震えた。
しばらくすると祐介が寝転がって騎乗位になった。
千恵は祐介と両手を握り合い、自分で上下に動いて気持ち良さそうに喘いでいた。
千恵の股間に祐介のチンポが出入りするのが見えた。
しばらくすると祐介が「ああっ…」と言ってブルブル震え、「出ちゃった…」と言った。
千恵が立ち上がると、祐介の股間から祐介のお腹に精液が糸を引いて垂れた。
千恵は「もうっ!」と怒りながらもシーツで拭いて後始末を始めた。
俺は凹みながら部屋に戻った。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
高二の時、初めて彼女が出来た。
千恵という安田美沙子似の可愛い子で、同じ空手部の後輩だった。
男女仲の良い部活で、ふざけてはしゃぐのが楽しかった。
お互い柔軟をやマッサージをする機会も多く、それが元で付き合い始めるのもあった。
俺と千恵がお互いのマッサージを始めると、皆空気を読んで二人きりにしてくれた。
そんな時は抱き着いたり、Hの真似事をしたりした。
千恵はよく俺の腰に乗って背中を揉んでくれたので、お互い制服を着たままだが俺がそのまま仰向けになって騎乗位ごっこをした。
千恵は「先輩のH~」と言いながらも腰を振る真似をしてくれた。
最後までしなかったが、俺のズボンが濡れていたのに興奮したりしていた。
キスぐらいしかしなかったのはお互いまだそれ以上してはいけないと思っていたからだ。
夏休みの合宿で学校敷地内の宿舎に泊まった。
夜になり、晩御飯後は自由時間だった。
基本的に男女部屋に別れて過ごしていた。
俺がトイレから戻る途中、何となくリネン室をドアの隙間から覗いた。
二畳ほどの部屋に使用済みのシーツが置かれていて、豆球で照らされていた。
その上で、二人の男女が抱き合っていた。
後輩の祐介と千恵だった。祐介はガタイのいい奴で俺をよく慕ってくれて、千恵とも仲が良かった。
二人とも下半身が裸で、寝転がった千恵が足を開き、祐介が背中を俺に向けて千恵にのしかかって腰を振っていた。
「アンッ、アンッ」千恵が小さな声で喘いでいた。
近くには二人の体操服とパンツが落ちていて、シーツには赤い斑点も付いていた。
祐介が動く度に千恵の細い足が揺れた。
祐介が千恵を抱えて座ると、向かい合って抱き合った。
千恵と目が合いそうになったが千恵は俺に気付いていなかった。
祐介が千恵にキスをしながら動くと、千恵もそれに合わせて動いた。
両手両足で祐介にしがみつき、千恵が「アッ!イクッ!イクッ!」と言ってビクビク震えた。
しばらくすると祐介が寝転がって騎乗位になった。
千恵は祐介と両手を握り合い、自分で上下に動いて気持ち良さそうに喘いでいた。
千恵の股間に祐介のチンポが出入りするのが見えた。
しばらくすると祐介が「ああっ…」と言ってブルブル震え、「出ちゃった…」と言った。
千恵が立ち上がると、祐介の股間から祐介のお腹に精液が糸を引いて垂れた。
千恵は「もうっ!」と怒りながらもシーツで拭いて後始末を始めた。
俺は凹みながら部屋に戻った。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
職場の後輩の家に新年会に誘われ行くと、若者だらけでおじさんノリについていけない(笑)
少し中心から離れ、一人焼酎をチビチビ飲んでいると、石原さとみ似の女の子(以後さとみ)に「金田さんですよね?」と声を掛けられる。
まだ、自己紹介もしてなかったので、「そうだけど、俺のこと知ってるの?」と聞くと、「○○(姉)の妹なんです」と言う。
姉(小・中同級生)とは特に仲が良かった訳ではないので全然分からなかったが、あっちは俺の事を姉の同級生だと分かったらしい。
特に話すこともなかったので世間話をしていると、ジャニ系の男が来て「コップ空っぽっスけど何か飲みまスか?カクテル持ってきまスか?」と聞かれる。
「ありがとう、俺甘い酒は苦手なんだ。おっさんだから焼酎でいいよ。」
と言うと男は「そうっスか。そうっスね」と言い、盛り上がりの中心に戻って行った。
それを見てちょっとイラッときたおっさんの俺(笑)
「すいません」とさとみが謝る。
「なんで謝るの?」と言うと、
「あれ、私の彼氏なんです。悪気はないと思うんですけど・・・」
「俺と話してるのが面白くなかったかな」と言いながら彼氏の方を見ると・・・全然そんなことはない様子。
かなり盛り上がってる。
さとみは俺のコップに氷と焼酎を注ぎ、自分のコップにも同様に焼酎を注いだ。
そしてコップを持ち「かんぱ~い」と嬉しそうに俺の持つコップに当ててきた。
俺がコップを当て返そうとすると、一気飲み・・・・・コップが空になってる。
「あ~~~・・・焼酎って飲んだことなかったんですけど結構おいしいですね。」
コップに焼酎を注いであげると、ふと顔を上げるさとみ・・・顔が真っ赤です。
「度数が高いんだから一気飲みはやばいって。ゆっくり飲んで。」
と言うと、「はい」と言いコップをテーブルに置いた。
その後二人でちびちびと飲みながら話をしているうちに、だんだん彼氏の話になっていく。
要約すると、かっこよく・優しいのだがチャラいと・・・そしてエロいのだが要求が多いと。
そんなことをしているうちに、盛り上がりの中心は「2次会だ~~~」と近所のカラオケへ。
俺たちも声を掛けられるが本日3本目の四合瓶を持ち上げ「これ空けてから行く」と言い、残った。
彼氏は特に何を言うでもなく、先頭を切って出て行ってしまった。
残ったのは俺とさとみだけ・・・
みんなが出て行ってしまうととっても静かでさとみのグラスに焼酎を注ぐと、氷の音が「カラン!」と響くほどだった。
「あ・・・ありがとうございます」
みんながいなくなってしまうとなんだか気まずい・・・
俺はグラスをぐいっと空けると焼酎の瓶に手を伸ばした・・・
伸ばした俺の手とさとみの手がぶつかった。
「あ・・・ごめん・・・」
俺が手を引っ込めると、さとみは焼酎の瓶を手に取り、俺のグラスへと注いだ・・・
「金田さんって・・・男の人ってみんな同じなんですか?」
「・・・・・ん?」
少しの沈黙・・・
「金田さんはSですか?Mですか・・・?」
「俺はSだな」
と冗談のつもりで(まぁSだけど)言った。
「Sの人ってみんなあぁなんですかねぇ?」
「あぁって?」
何を言い出したのかわからず聞き返すと・・・
「エッチの時ってあぁなんですか?」
突然俺の方を向いてとんでもないことを言うので驚いた。
「あぁって言われてもどんなんだかわからんよ。」
とちょっとドモリ気味で答えた。
「あのぉ・・・」
とさとみは沈んだ様な顔で話し出した・・・彼氏とのセックスの内容を・・・・・
流れで行くと・・・各自服を脱ぐ→フェラ→口内射精(ゴックン)→挿入(正常位)→騎乗位→射精(ゴム中出)→抜いて各自風呂(彼氏→さとみ)→服を着る→終了
さとみは終わった後くらいは抱きしめて欲しいと思っており「ぎゅってして」と言ったら「俺Sだからそんなことしない」と言われたそうだ。
途中何度もつっこみたい所はあったが何も言わず話を聞いていた。
話し終わるとさとみは「ふ~」っと溜息をつき、「みんなこうなんですか?」と小さな声で言った。
「いや・・・」
俺が話を聞いた感じでは・・・自己中&早漏・・・・・自分がやりたいときやるだけ・・・出すだけ・・・・・
まぁゴムをつけるとこだけはいいとこかなって感じ・・・・・。
自分の考えをズバッと言ってしまうと、彼氏にも悪いし・・・と思い柔らかに言ったつもりが、もっと彼氏に悪いことになってしまう・・・・・。
「実際がどうなんだかわからないから何とも言えないけど、さとみは彼氏が好きなんだろ?」
と聞くと、
「最近わからないんですよ。」
と・・・
「短大時代の先輩にも相談したことがあるんですけど、彼氏がSならもっと奉仕しなきゃって言われたんです。やっぱり私が悪いんですかねぇ?」
と言う。
おいおい、そんなこと他にも相談したんかい・・・
「そんなこと相談したの?」
「素敵な先輩で、結構遊んでるんで詳しいかと思って相談したんです。とっても仲良しなんで・・・他には言えませんよ。」
あぁ・・・そう・・・・・俺も信じられてんのね。
「でも・・・まぁ・・・・・きっと、さとみの体が気持ちいいんだよ・・・・・」
と何と言おうか考え考え言うと・・・
「じゃあ試してください!」
と強く言う。
その時も酔った勢いで冗談っぽく(俺は冗談のつもりだった)
「じゃあ・・・」
と言って立ち上がりながらズボンを脱ぐ真似をした。
止められると思いきや、さとみは俺の前にひざまずいた。
「おいおいおい、冗談だよ。」
と言うと、
「早く脱いでください。」
さとみの目は本気だ・・・。
俺は再び座るとさとみをソファーに連れ戻した。
「あのなぁ・・・俺に試してどうする?」
と聞くと、少しの沈黙の後・・・
「納得したいんです。」
とぽつりと言う。
「金田さん試させてください・・・」
今考えると変な話だが、この時は妙に納得してしまい。
「わかった」
と答えてしまった。
さとみは俺の前にひざまずくと、俺がズボンとパンツを下すのを待っていた。
俺のち○こは、まだ元気なくうなだれていた。
さとみは両手でち○こを触ると、口に近づける・・・。
その光景を見ると、俺の頭はぼ~っとしてきた(酒のせいもある)
口に咥えると、俺のち○こはムクムクと元気になってきた。
さとみは頭を動かし、その刺激が伝わってきた・・・
が・・・そんなに数分で出てしまうほどの刺激はなく・・・・・
「いつもこうなの?」
と聞くと、さとみはいったん口を離し、
「そうです・・・」
と言って再び咥える。
・・・・・彼氏の早漏決定・・・?!
20分ほど咥えてもらったが、だんだんしぼんで来てしまった為、
「もういいよ。」
と言うと、口を離し、
「気持ち良くなかったですか?」
「いや、気持ちよかったよ。」
と言うが、
「出してほしいです。」
と・・・・・
「いや、酒入ってるし、無理だよ。」
と言うと・・・
「出してほしいんです」
と言い、ズボンを脱ぎ出す。
止めようと腕を握り、顔を見ると涙が・・・・・
「どうしたの?」
やっぱり無理してたのかなと思い、やめようと言おうとすると。
「金田さんに気持ち良くなってもらいたいんです。」
さらに涙が・・・・・。
涙の意味がわからないうちにさとみはズボンとパンツを脱ぎ、綺麗にそろったビキニラインが目に飛び込んできた。
さとみは片足をソファーに乗せ、俺に跨ろうとした。
その時一瞬パクッと開いたま○こが見えた。
その後、俺に跨ってきて、俺の下半身にさとみの温もりが伝わってきた。
さとみが俺を抱きしめる・・・
「私でイってください。」
酔ってるせいなのかはわからないが先ほどのさとみとは雰囲気が違う・・・
そして、抱きしめられたことにより気づいたさとみの胸・・・・・でかい・・・・・。
「わかった」
俺はそういうと、さとみをソファーに座らせ、さとみの股間へと顔を近づけた・・・
さとみは「だめです」と手で俺の頭をおさえた。
「好きにしていいんだろ?俺のがまだ準備できないから少し舐めさせて。」
と言うと。
「私、舐められたことないんで・・・・・だめです・・・・・」
「好きにしていいんだろ?」
少し強めの口調で言うと、
「はい・・・」
と手をどける。
さとみの両足をソファーに乗せ、M字開脚にして腰を少し引っ張った。
さとみのま○こは綺麗なピンク色・・・・白い肌と合わさり、とても柔らかなエロさ・・・・・。
両手で少し開きながら、中央をつ~っと舌でなぞる。
「はぅ・・・」
と声を出してさとみは両手で顔を覆った。
触れるか触れないか程の力で、そ~っと舐めるたびにさとみから声が漏れる。
指でクリの皮を引っ張り舌先でつつくと、「あっ!」と言うと同時に体全体がビクッと動いた。
俺は体を近付け、両足を腕で押さえながらクリを連続でペロペロ舐めた。
「あ・あぁ・・・あぁ~~~、だめだめだめです~~~ぅ・・・」
と言っているうちにビクッビクッっと体が震えだした。
そのまま舐め続けると、びしゅ~!!!っと潮を噴いた。
潮が俺の顔に直撃・・・目にしみる・・・
袖口で目を拭きながら立ち上がり、さとみを見るとM字に足を開いたままビクビクと小刻みに震えている。
両手は顔を覆っており、少し見える口は半開き・・・ま○こはゆっくりと呼吸しているような感じで開いたり閉じたりしている。
これはまずいか・・・と思い声を掛けると、
「目の前が真っ白になっちゃいました。」
と力の抜けたような声で言った。
さとみをソファーに横にすると、
「なんだか、ふわふわします。」
と虚ろな目をしながら言った。
さとみにパンツをはかせ、ズボンをはかせようとすると、
「まだ、ダメです。金田さんが出してないから・・・」
と、俺のち○こを掴んでくる・・・が、俺もち○こも既にやる気がなくなっており・・・(と言うかアルコールが回ってきた)
「酒飲みすぎてもう立たないよ。じゃあ、今度お願いするから。」
と言うと、さとみは「う~ん」と考え込み、「わかりました。」と自分でズボンをはきはじめた。
俺はそれを見ながら、自分の下半身裸という格好を思い出し、パンツとズボンをはいた。
さとみをソファーに横にしたまま、台所に行きタオルを2枚濡らして、1枚はさとみの額に、もう1枚はソファーの前の床に座り自分の顔に乗せた。
水で濡らしただけなのでそれほど冷えている訳ではないが、心地よかった。
さとみも同じだったらしく、「ありがとうございます。顔が熱かったんです。」と言う。
その時・・・・・ガチャガチャっと音がして、俺は驚いて音のする方を見た。
部屋の扉が開いた・・・・・。
すると、さっき2次会にいったはずの奴らが入ってきた。
あわてて時計を見ると奴らが出て行ってから1時間も経ってない・・・・・。
さとみの方を見ると、やっぱり驚いた表情をしている。
心臓のバクバクは、酒のせいか焦ってるからなのか?等と考えながら「お前らどうしたの?カラオケは?」とできるだけ冷静に言ってみた。
「カラオケやってなくてさー。コンビニで酒買って帰ってきました。タオルなんてかけてどうしたんですか?」
と後輩が言う。
「さすがに焼酎飲みすぎた・・・」
とごまかすと(嘘ではないが・・・)、
「じゃあ、奥のベッドに横になったらどうですか?」
と言われたので、
「じゃあ、俺は眠いから寝る。」
と言って立ち上がり、さとみの方を見て、
「この子も俺と同じペースで飲んでたから飲みすぎちゃったみたいなんだ。」
と、後輩に言うと、
「あぁ、さすがにこれだけ焼酎空けたら飲みすぎでしょう。」
あきれたような口調で言った。
後輩と二人でさとみを支え、奥の部屋へ連れて行く。
ちらっとさとみの彼氏の方を見るが、コンビニ袋から酒とつまみを出すのに盛り上がり全然こっちを見ていない。
奥の部屋にはベッドが二つあった。
一つにさとみを寝かせて、布団を掛けてやる。
その後俺はもう一つのベッドにゴロンと転がる。
「二人で変なことしないでくださいね(笑)」
と後輩が言ったので、
「こんなに飲んでてそんな気おきねぇよ。」
後輩は電気を豆電気にし、「おやすみなさぁ~い」と部屋の扉を閉めた。
扉が完全に閉まり、物音がしなくなったことを確認してから俺はさとみに声を掛けた。
「寝たか?」
「まだです。」
「危なかったなぁ。」
「あそこで金田さんに止めてもらってよかったです。」
「ま、結果オーライだな(何が?)」
「でも、やっぱり気持ちよくなってほしかったなぁ・・・」
「なんで?」
その後沈黙があり、さとみは眠ったなと、声を掛けずそのまま眠りに入ってしまった。
次の朝起きると、ベッド下に何人か転がっていた。
リビングへ行くとここにも何人か転がっている・・・・・酒の缶と瓶やつまみのゴミも・・・・・
みんな床で寝てる・・・・・ひどい状態。
缶や瓶を片付けているとさとみが起きてきた。
「おぉ、おはよう。」
と言うと、
「おはようございます。金田さんは二日酔いとかないんですか?」
「特にないよ。」
「私はちょっと水もらいます。」
と台所へ行き水を飲んでいた。
あの様子だと昨日の事は覚えていないだろう。
俺の胸にしまって、何もなかったことにしようと思った。
さとみが水を飲んで戻ってくると一緒に片づけをした。
昼ごろにみんなが起きてくるまで、普通の話(仕事や趣味の話など)をしていた。
みんなで軽く昼食をとり、各自解散した。
後輩の家を出て車に乗ろうとするとさとみに声を掛けられ、家まで送って行って欲しいと言われた。
彼氏に送って行ってもらえば?と言ったが、彼氏はまだ残るからと言われ、家まで送ることにした。
後輩の家からさとみの家まで車で5分・・・・・歩ける距離。
さとみの家に着き、お茶でも・・・とのことでお邪魔する。
家がでかい・・・庭も広い・・・・・窓がでかい・・・思わずため息・・・・・こんな豪邸地元にあったんだぁと感動。
そんな豪邸に入ると家族は留守で誰もいない・・・聞くと父は単身赴任、兄と姉は県外へ出ている、一緒に住んでいる母は仕事らしい。
さとみの部屋に通される途中ちょっと見えたリビングにはシャンデリア・・・・・外から見ても中を見ても豪邸・・・かなり緊張・・・・・
さとみ(と姉)ってお嬢様だったんだ・・・・・
額と手と脇の下にじっとりした汗をかきながらさとみの後に続いて階段を昇る。
階段を昇ると美しい絵が・・・ラッセン・・・・・おそらくレプリカではないだろう・・・・・。
絵をぽや~っと見ていると、
「金田さんこっちです。」
とさとみが呼ぶ声がして、そっちを向くと彫刻が施されている立派なドアを開け、さとみが待っている。
足早にさとみの部屋へ向かう、部屋の中を見ると・・・淡いピンクが基調のかわいい部屋。
自室のベッドに天蓋ついてるの初めて見た・・・・・
部屋の入り口でぽかーんと部屋の中を眺めていると、
「どこでもいいんで座って待っててください。紅茶でいいですか?」
「・・・あぁ・・・うん。お願い・・・・します。」
とても緊張して何を言っているのかわからない・・・・・。
さとみが部屋を出てからも落ち着かず、立ち尽くしているうちにさとみが戻ってきた。
「あれ、どうしたんですか?」
「いやぁ、グランドピアノでも置いてありそうな家だと思って・・・」
緊張を誤魔化すためについた最大のジョークだった。
「下の部屋にありますよ。」
あっさり返されてより緊張してくる。
さとみに促されるまま座る。
かわいいテーブルもなんか高そう・・・・・
そのテーブルに乗っているティーカップとティーポットも高そう・・・一緒にあるお菓子も・・・・・
プルプル震える手でティーカップを持ち、紅茶を飲むが味がしない。
さとみが不意に立ち上がり、本棚(これも・・・)から何か持ってきてそれを見せてくる。
なんか見たことのある・・・・・あ、これ俺も持ってる。
中学校の文化祭の俺が女装してる写真・・・。
懐かしいなぁ~と思っていると、さとみの姉発見。
「これねぇちゃんだろ?」
「そうですよ、その隣があたしです。」
・・・あ・・・この女の子・・・そういえば面影が・・・・・
「この時のこと覚えてます?」
「初めて女装してみんなで調子に乗って外歩いたっけなぁ。」
「そうです、それで迷子になってる私を連れてきてくれたんです。」
・・・・・あぁ・・・そんなこともあった・・・・・あの時の子かぁ。
「私、はじめは本当に女の人かと思ってたんです(笑)おねぇちゃんに教えてもらってびっくりしました。」
確かにあの頃は声変わりもせず、髭などもまだまだ剃る程じゃぁなかったらなぁ・・・。
「その時金田さんを好きになったんです。」
?????!!!!!
突然の告白!?
この後のやり取りは動揺によりぐちゃぐちゃしてたので要約します。
女装姿に惚れた→違います。
好きになったって?→昨日も言いましたけど初恋です。
昨日?→寝る前に・・・
先に寝てしまい話が聞こえていなかったのは俺の方でした。
そんなこんな話をしているうちに余計に緊張してきて何か話を反らそうと俺が言った言葉が、
「天蓋ベッドすげぇ~ね」だった。
バカらしいセリフ・・・にさとみが笑顔で反応。
「寝てみますか?」
「あぁ・・・うん。」
頭がぼ~っとしたままベッドへ・・・
とりあえず寝てみる・・・
うつぶせ・・・いい匂い・・・・・仰向け・・・天井・カーテンが見える・・・・・
ピンクのレースのカーテンから入る光がいい感じ。
両手を広げても余裕のある広いベッド・・・
目を閉じると吸い込まれそうになるちょうど良い柔らかさ・・・
優しく触れる気持ち良い唇・・・・・?
驚いて目を開けると目の前にさとみの顔が・・・・・
すぐに転がり避ける。
「嫌ですか?」
「いや、じゃなくて・・・どうして?」
「今日は気持ちよくなってほしいんです。」
豪邸よりも何よりも今日一番この言葉に驚いた。
昨日は酔っていたが今日は違う。
「彼氏は?」
「金田さんに気持ち良くなって欲しいんです。」
「いや、だから・・・俺・・・ほら、結婚してるし。」
「言わなきゃわかりませんし、愛がなくてもいいんです。」
私とエッチしてください・・・私の体が気持ちいいか試すだけですよ?・・・など。
いろいろ弾丸のように話てくる。
根負け・・・(?)
マグロ状態でもぅどうにでもしてぇ~(笑)状態。
ズボンを脱がされ、パンツも脱がされ(脱がしやすいように腰を上げて)
緊張にて縮こまったち○こと俺の心(笑)
何の躊躇もなく口に咥えるさとみ・・・
口の中で膨らむち○こ・・・それを咥えるさとみの顔・・・ピンクのカーテンからこぼれるピンクの光でエロい・・・・・
緊張が薄れてきた俺が上体を起こすと、さとみは口を離し、
「動かないでください。」
「いや、さとみのも見たくて」
と言うと、一瞬戸惑いズボンとパンツを脱ぐ。
俺はスルッとさとみの股の間に滑り込むと、ま○こを眺めた。
「舐めて」
と言うとさとみは再び俺のち○こを咥えた。
俺はさとみのお尻を掴み、クリをツンと舌先でつついた。
「ふぁ・・・」
と声を出し、さとみが口を離す。
「舐めて」
さとみが再び咥える。
そのままま○こを舐めると、さとみは集中できないらしく、咥えたまま口の動きが止まる。
「ダメですぅ~」
と言い口を離す。
「いいから舐めて」
を繰り返すうちにさとみのま○こは濡れ濡れ・・・
さとみがぐったりしてきたところでグルンと上下入れ替わり、上位からま○こを舐める。
ち○こをさとみの口へ突っ込み何も言わせない。
その後指マン。
さとみはモゴモゴ何か言っているが無視。
すると、ぶしゅ~っと潮吹き・・・
ガクガクしているがその間にさとみの上の服を脱がす。
パンツとおそろいのピンクのブラがこんにちわ。
前ホックを外すと白い肌にピンクの乳首がこんにちは。
ブラを外しながら乳首を咥える。
さらにビクビクするさとみの体。
「なんだかふわふわします。」
とふわふわした声で言う。
そのまま乳首を舐めながら手マン。
「あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・」
体の震えに合わせて漏れる声、再びぶしゅ~~~。
ピンク色の布団が濡れて濃い色になっている。
さとみの顔がぽや~っとしている。
そのまま挿入しようとするが、ある考えが頭をよぎる・・・。
「さとみ、ゴムないけど・・・」
返事なし。
ぽや~っとしたままなのでそのまま横に寝転がる。
そのままベッドの気持ちよさに眠ってしまったらしい。
起きると、なんか違和感・・・ピンクのカーテン?いや違う・・・
ち○この温もりだ・・・さとみが咥えている。
「おはようございます。」
口を離し笑顔で言う。
その笑顔にビンビン・・・
「入れてください。」
「ゴムないよ」
「いいんです。今日は大丈夫ですから。」
かわいい笑顔で頼まれると断れない(と言い訳)
さとみを仰向けに寝かせて足を開かせ、間に入る。
ま○こを触るとぬるっと指が入る。
指を抜き、そっとち○こを当てる。
ぬるぬるぬるとさとみの中に吸い込まれていく。
奥まで入ってしまった。
「あ・・・・・なんかビリビリします。」
そのままさとみを抱きしめキス。
さとみも抱きしめてくる。
舌を入れると一瞬目を開け再び閉じる。
抱き締めたまま体を起こし座位。
ち○この先にコリッと何かが当たる。
腰を動かすとコリッコリッコリと当たる。
おそらく子宮口だろう。
動くたびに「あ・あ・あ・あ・あ・・・」と声が漏れている。
再びさとみを仰向けへ。
ゆっくりとピストン・・・それに合わせて漏れる声。
上に乗って腰を振っているとさとみの表情の変化が見れてなんかドキドキ。
声などの刺激も加わり膨張率アップ!
更に感度アップ・・・にて発射寸前。
中出しはまずいからと抜く・・・発射・・・・・
勢いよく飛び出す精液。
さとみの首まで飛ぶ・・・
「あぁ~~~・・・中で・・・」
と言いかけて起き上がる。
またぽや~っとした顔。
ふらふらっとち○こを咥える。
おいおい・・・
引き離すと、
「なぁんで中に出してくれないんですか?」
「中に出したらできちゃうかもしれないだろ?」
「だから大丈夫だって言ったじゃないですか?」
「何が大丈夫なの?」
「今日は安全日です。」
「それでもダメ。」
と言ったところで泣き出す。
「気持ち良くないんですか?」
「気持ちいいよ。でも安全日だってできないとは限らないからダメ。」
「それでも出してほしいんです。」
なんだかわけがわからない問答をして、口の中に出すことで話がまとまる。
さとみの体についた精液をティッシュで拭きとり、さとみの体を舐める。
全身性感帯のように連続で漏れる声・・・
さとみのま○こは大洪水。
正常位で挿入→座位→騎乗位と体位を変える。
騎乗位でもコリコリと子宮口が亀頭を刺激する。
これは気持ち良い・・・
さとみの声が大きくなってくる。
今まで我慢していたようだ。
更に体位を変え、バックから挿入。
かわいいお尻をがっつり掴み腰を振る。
パンパンパンと大きめの音がしていたが、それよりもさとみの声の方が大きくなる。
このお尻の当たる感じ・・・・・気持ち良い・・・。
このままではイってしまう・・・
一旦抜いて正常位へ・・・最後は顔を見たい・・・女みたいなことを考える・・・。
深く挿入し抱きしめて腰を振る・・・
耳元で聞こえるさとみの声は大きいけど心地良い。
さとみの声が消え、呼吸が荒くなる。
股間のあたりでぴしゅ~っと音がして、ま○こが締まる。
下腹部の辺りが温かい・・・。
なんとなくイったなと感じ、俺も絶頂へ・・・
急いで抜き、さとみの口にち○こをねじ込む。
タイミングが遅かった為、少し鼻にかかってしまった。
さとみの口の中に放出される大量の精子。
出せるだけ出した感じ・・・
一瞬目の前が白くなる・・・
さとみの口からち○こを抜くと一瞬白い精液が見えたが、すぐに口を閉じてしまい、ゴクンと飲み込んだ。
そののどの動きがまたエロい。
さとみが愛おしくなってしまい抱きしめる。
「ありがとうございます。」
泣いている。
こんなに気持ちいいエッチは初めてだと言われる。
またしてくれますかと言われて断る・・・
が、これがセフレになったさとみとの初めてのセックスだった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
職場の後輩の家に新年会に誘われ行くと、若者だらけでおじさんノリについていけない(笑)
少し中心から離れ、一人焼酎をチビチビ飲んでいると、石原さとみ似の女の子(以後さとみ)に「金田さんですよね?」と声を掛けられる。
まだ、自己紹介もしてなかったので、「そうだけど、俺のこと知ってるの?」と聞くと、「○○(姉)の妹なんです」と言う。
姉(小・中同級生)とは特に仲が良かった訳ではないので全然分からなかったが、あっちは俺の事を姉の同級生だと分かったらしい。
特に話すこともなかったので世間話をしていると、ジャニ系の男が来て「コップ空っぽっスけど何か飲みまスか?カクテル持ってきまスか?」と聞かれる。
「ありがとう、俺甘い酒は苦手なんだ。おっさんだから焼酎でいいよ。」
と言うと男は「そうっスか。そうっスね」と言い、盛り上がりの中心に戻って行った。
それを見てちょっとイラッときたおっさんの俺(笑)
「すいません」とさとみが謝る。
「なんで謝るの?」と言うと、
「あれ、私の彼氏なんです。悪気はないと思うんですけど・・・」
「俺と話してるのが面白くなかったかな」と言いながら彼氏の方を見ると・・・全然そんなことはない様子。
かなり盛り上がってる。
さとみは俺のコップに氷と焼酎を注ぎ、自分のコップにも同様に焼酎を注いだ。
そしてコップを持ち「かんぱ~い」と嬉しそうに俺の持つコップに当ててきた。
俺がコップを当て返そうとすると、一気飲み・・・・・コップが空になってる。
「あ~~~・・・焼酎って飲んだことなかったんですけど結構おいしいですね。」
コップに焼酎を注いであげると、ふと顔を上げるさとみ・・・顔が真っ赤です。
「度数が高いんだから一気飲みはやばいって。ゆっくり飲んで。」
と言うと、「はい」と言いコップをテーブルに置いた。
その後二人でちびちびと飲みながら話をしているうちに、だんだん彼氏の話になっていく。
要約すると、かっこよく・優しいのだがチャラいと・・・そしてエロいのだが要求が多いと。
そんなことをしているうちに、盛り上がりの中心は「2次会だ~~~」と近所のカラオケへ。
俺たちも声を掛けられるが本日3本目の四合瓶を持ち上げ「これ空けてから行く」と言い、残った。
彼氏は特に何を言うでもなく、先頭を切って出て行ってしまった。
残ったのは俺とさとみだけ・・・
みんなが出て行ってしまうととっても静かでさとみのグラスに焼酎を注ぐと、氷の音が「カラン!」と響くほどだった。
「あ・・・ありがとうございます」
みんながいなくなってしまうとなんだか気まずい・・・
俺はグラスをぐいっと空けると焼酎の瓶に手を伸ばした・・・
伸ばした俺の手とさとみの手がぶつかった。
「あ・・・ごめん・・・」
俺が手を引っ込めると、さとみは焼酎の瓶を手に取り、俺のグラスへと注いだ・・・
「金田さんって・・・男の人ってみんな同じなんですか?」
「・・・・・ん?」
少しの沈黙・・・
「金田さんはSですか?Mですか・・・?」
「俺はSだな」
と冗談のつもりで(まぁSだけど)言った。
「Sの人ってみんなあぁなんですかねぇ?」
「あぁって?」
何を言い出したのかわからず聞き返すと・・・
「エッチの時ってあぁなんですか?」
突然俺の方を向いてとんでもないことを言うので驚いた。
「あぁって言われてもどんなんだかわからんよ。」
とちょっとドモリ気味で答えた。
「あのぉ・・・」
とさとみは沈んだ様な顔で話し出した・・・彼氏とのセックスの内容を・・・・・
流れで行くと・・・各自服を脱ぐ→フェラ→口内射精(ゴックン)→挿入(正常位)→騎乗位→射精(ゴム中出)→抜いて各自風呂(彼氏→さとみ)→服を着る→終了
さとみは終わった後くらいは抱きしめて欲しいと思っており「ぎゅってして」と言ったら「俺Sだからそんなことしない」と言われたそうだ。
途中何度もつっこみたい所はあったが何も言わず話を聞いていた。
話し終わるとさとみは「ふ~」っと溜息をつき、「みんなこうなんですか?」と小さな声で言った。
「いや・・・」
俺が話を聞いた感じでは・・・自己中&早漏・・・・・自分がやりたいときやるだけ・・・出すだけ・・・・・
まぁゴムをつけるとこだけはいいとこかなって感じ・・・・・。
自分の考えをズバッと言ってしまうと、彼氏にも悪いし・・・と思い柔らかに言ったつもりが、もっと彼氏に悪いことになってしまう・・・・・。
「実際がどうなんだかわからないから何とも言えないけど、さとみは彼氏が好きなんだろ?」
と聞くと、
「最近わからないんですよ。」
と・・・
「短大時代の先輩にも相談したことがあるんですけど、彼氏がSならもっと奉仕しなきゃって言われたんです。やっぱり私が悪いんですかねぇ?」
と言う。
おいおい、そんなこと他にも相談したんかい・・・
「そんなこと相談したの?」
「素敵な先輩で、結構遊んでるんで詳しいかと思って相談したんです。とっても仲良しなんで・・・他には言えませんよ。」
あぁ・・・そう・・・・・俺も信じられてんのね。
「でも・・・まぁ・・・・・きっと、さとみの体が気持ちいいんだよ・・・・・」
と何と言おうか考え考え言うと・・・
「じゃあ試してください!」
と強く言う。
その時も酔った勢いで冗談っぽく(俺は冗談のつもりだった)
「じゃあ・・・」
と言って立ち上がりながらズボンを脱ぐ真似をした。
止められると思いきや、さとみは俺の前にひざまずいた。
「おいおいおい、冗談だよ。」
と言うと、
「早く脱いでください。」
さとみの目は本気だ・・・。
俺は再び座るとさとみをソファーに連れ戻した。
「あのなぁ・・・俺に試してどうする?」
と聞くと、少しの沈黙の後・・・
「納得したいんです。」
とぽつりと言う。
「金田さん試させてください・・・」
今考えると変な話だが、この時は妙に納得してしまい。
「わかった」
と答えてしまった。
さとみは俺の前にひざまずくと、俺がズボンとパンツを下すのを待っていた。
俺のち○こは、まだ元気なくうなだれていた。
さとみは両手でち○こを触ると、口に近づける・・・。
その光景を見ると、俺の頭はぼ~っとしてきた(酒のせいもある)
口に咥えると、俺のち○こはムクムクと元気になってきた。
さとみは頭を動かし、その刺激が伝わってきた・・・
が・・・そんなに数分で出てしまうほどの刺激はなく・・・・・
「いつもこうなの?」
と聞くと、さとみはいったん口を離し、
「そうです・・・」
と言って再び咥える。
・・・・・彼氏の早漏決定・・・?!
20分ほど咥えてもらったが、だんだんしぼんで来てしまった為、
「もういいよ。」
と言うと、口を離し、
「気持ち良くなかったですか?」
「いや、気持ちよかったよ。」
と言うが、
「出してほしいです。」
と・・・・・
「いや、酒入ってるし、無理だよ。」
と言うと・・・
「出してほしいんです」
と言い、ズボンを脱ぎ出す。
止めようと腕を握り、顔を見ると涙が・・・・・
「どうしたの?」
やっぱり無理してたのかなと思い、やめようと言おうとすると。
「金田さんに気持ち良くなってもらいたいんです。」
さらに涙が・・・・・。
涙の意味がわからないうちにさとみはズボンとパンツを脱ぎ、綺麗にそろったビキニラインが目に飛び込んできた。
さとみは片足をソファーに乗せ、俺に跨ろうとした。
その時一瞬パクッと開いたま○こが見えた。
その後、俺に跨ってきて、俺の下半身にさとみの温もりが伝わってきた。
さとみが俺を抱きしめる・・・
「私でイってください。」
酔ってるせいなのかはわからないが先ほどのさとみとは雰囲気が違う・・・
そして、抱きしめられたことにより気づいたさとみの胸・・・・・でかい・・・・・。
「わかった」
俺はそういうと、さとみをソファーに座らせ、さとみの股間へと顔を近づけた・・・
さとみは「だめです」と手で俺の頭をおさえた。
「好きにしていいんだろ?俺のがまだ準備できないから少し舐めさせて。」
と言うと。
「私、舐められたことないんで・・・・・だめです・・・・・」
「好きにしていいんだろ?」
少し強めの口調で言うと、
「はい・・・」
と手をどける。
さとみの両足をソファーに乗せ、M字開脚にして腰を少し引っ張った。
さとみのま○こは綺麗なピンク色・・・・白い肌と合わさり、とても柔らかなエロさ・・・・・。
両手で少し開きながら、中央をつ~っと舌でなぞる。
「はぅ・・・」
と声を出してさとみは両手で顔を覆った。
触れるか触れないか程の力で、そ~っと舐めるたびにさとみから声が漏れる。
指でクリの皮を引っ張り舌先でつつくと、「あっ!」と言うと同時に体全体がビクッと動いた。
俺は体を近付け、両足を腕で押さえながらクリを連続でペロペロ舐めた。
「あ・あぁ・・・あぁ~~~、だめだめだめです~~~ぅ・・・」
と言っているうちにビクッビクッっと体が震えだした。
そのまま舐め続けると、びしゅ~!!!っと潮を噴いた。
潮が俺の顔に直撃・・・目にしみる・・・
袖口で目を拭きながら立ち上がり、さとみを見るとM字に足を開いたままビクビクと小刻みに震えている。
両手は顔を覆っており、少し見える口は半開き・・・ま○こはゆっくりと呼吸しているような感じで開いたり閉じたりしている。
これはまずいか・・・と思い声を掛けると、
「目の前が真っ白になっちゃいました。」
と力の抜けたような声で言った。
さとみをソファーに横にすると、
「なんだか、ふわふわします。」
と虚ろな目をしながら言った。
さとみにパンツをはかせ、ズボンをはかせようとすると、
「まだ、ダメです。金田さんが出してないから・・・」
と、俺のち○こを掴んでくる・・・が、俺もち○こも既にやる気がなくなっており・・・(と言うかアルコールが回ってきた)
「酒飲みすぎてもう立たないよ。じゃあ、今度お願いするから。」
と言うと、さとみは「う~ん」と考え込み、「わかりました。」と自分でズボンをはきはじめた。
俺はそれを見ながら、自分の下半身裸という格好を思い出し、パンツとズボンをはいた。
さとみをソファーに横にしたまま、台所に行きタオルを2枚濡らして、1枚はさとみの額に、もう1枚はソファーの前の床に座り自分の顔に乗せた。
水で濡らしただけなのでそれほど冷えている訳ではないが、心地よかった。
さとみも同じだったらしく、「ありがとうございます。顔が熱かったんです。」と言う。
その時・・・・・ガチャガチャっと音がして、俺は驚いて音のする方を見た。
部屋の扉が開いた・・・・・。
すると、さっき2次会にいったはずの奴らが入ってきた。
あわてて時計を見ると奴らが出て行ってから1時間も経ってない・・・・・。
さとみの方を見ると、やっぱり驚いた表情をしている。
心臓のバクバクは、酒のせいか焦ってるからなのか?等と考えながら「お前らどうしたの?カラオケは?」とできるだけ冷静に言ってみた。
「カラオケやってなくてさー。コンビニで酒買って帰ってきました。タオルなんてかけてどうしたんですか?」
と後輩が言う。
「さすがに焼酎飲みすぎた・・・」
とごまかすと(嘘ではないが・・・)、
「じゃあ、奥のベッドに横になったらどうですか?」
と言われたので、
「じゃあ、俺は眠いから寝る。」
と言って立ち上がり、さとみの方を見て、
「この子も俺と同じペースで飲んでたから飲みすぎちゃったみたいなんだ。」
と、後輩に言うと、
「あぁ、さすがにこれだけ焼酎空けたら飲みすぎでしょう。」
あきれたような口調で言った。
後輩と二人でさとみを支え、奥の部屋へ連れて行く。
ちらっとさとみの彼氏の方を見るが、コンビニ袋から酒とつまみを出すのに盛り上がり全然こっちを見ていない。
奥の部屋にはベッドが二つあった。
一つにさとみを寝かせて、布団を掛けてやる。
その後俺はもう一つのベッドにゴロンと転がる。
「二人で変なことしないでくださいね(笑)」
と後輩が言ったので、
「こんなに飲んでてそんな気おきねぇよ。」
後輩は電気を豆電気にし、「おやすみなさぁ~い」と部屋の扉を閉めた。
扉が完全に閉まり、物音がしなくなったことを確認してから俺はさとみに声を掛けた。
「寝たか?」
「まだです。」
「危なかったなぁ。」
「あそこで金田さんに止めてもらってよかったです。」
「ま、結果オーライだな(何が?)」
「でも、やっぱり気持ちよくなってほしかったなぁ・・・」
「なんで?」
その後沈黙があり、さとみは眠ったなと、声を掛けずそのまま眠りに入ってしまった。
次の朝起きると、ベッド下に何人か転がっていた。
リビングへ行くとここにも何人か転がっている・・・・・酒の缶と瓶やつまみのゴミも・・・・・
みんな床で寝てる・・・・・ひどい状態。
缶や瓶を片付けているとさとみが起きてきた。
「おぉ、おはよう。」
と言うと、
「おはようございます。金田さんは二日酔いとかないんですか?」
「特にないよ。」
「私はちょっと水もらいます。」
と台所へ行き水を飲んでいた。
あの様子だと昨日の事は覚えていないだろう。
俺の胸にしまって、何もなかったことにしようと思った。
さとみが水を飲んで戻ってくると一緒に片づけをした。
昼ごろにみんなが起きてくるまで、普通の話(仕事や趣味の話など)をしていた。
みんなで軽く昼食をとり、各自解散した。
後輩の家を出て車に乗ろうとするとさとみに声を掛けられ、家まで送って行って欲しいと言われた。
彼氏に送って行ってもらえば?と言ったが、彼氏はまだ残るからと言われ、家まで送ることにした。
後輩の家からさとみの家まで車で5分・・・・・歩ける距離。
さとみの家に着き、お茶でも・・・とのことでお邪魔する。
家がでかい・・・庭も広い・・・・・窓がでかい・・・思わずため息・・・・・こんな豪邸地元にあったんだぁと感動。
そんな豪邸に入ると家族は留守で誰もいない・・・聞くと父は単身赴任、兄と姉は県外へ出ている、一緒に住んでいる母は仕事らしい。
さとみの部屋に通される途中ちょっと見えたリビングにはシャンデリア・・・・・外から見ても中を見ても豪邸・・・かなり緊張・・・・・
さとみ(と姉)ってお嬢様だったんだ・・・・・
額と手と脇の下にじっとりした汗をかきながらさとみの後に続いて階段を昇る。
階段を昇ると美しい絵が・・・ラッセン・・・・・おそらくレプリカではないだろう・・・・・。
絵をぽや~っと見ていると、
「金田さんこっちです。」
とさとみが呼ぶ声がして、そっちを向くと彫刻が施されている立派なドアを開け、さとみが待っている。
足早にさとみの部屋へ向かう、部屋の中を見ると・・・淡いピンクが基調のかわいい部屋。
自室のベッドに天蓋ついてるの初めて見た・・・・・
部屋の入り口でぽかーんと部屋の中を眺めていると、
「どこでもいいんで座って待っててください。紅茶でいいですか?」
「・・・あぁ・・・うん。お願い・・・・します。」
とても緊張して何を言っているのかわからない・・・・・。
さとみが部屋を出てからも落ち着かず、立ち尽くしているうちにさとみが戻ってきた。
「あれ、どうしたんですか?」
「いやぁ、グランドピアノでも置いてありそうな家だと思って・・・」
緊張を誤魔化すためについた最大のジョークだった。
「下の部屋にありますよ。」
あっさり返されてより緊張してくる。
さとみに促されるまま座る。
かわいいテーブルもなんか高そう・・・・・
そのテーブルに乗っているティーカップとティーポットも高そう・・・一緒にあるお菓子も・・・・・
プルプル震える手でティーカップを持ち、紅茶を飲むが味がしない。
さとみが不意に立ち上がり、本棚(これも・・・)から何か持ってきてそれを見せてくる。
なんか見たことのある・・・・・あ、これ俺も持ってる。
中学校の文化祭の俺が女装してる写真・・・。
懐かしいなぁ~と思っていると、さとみの姉発見。
「これねぇちゃんだろ?」
「そうですよ、その隣があたしです。」
・・・あ・・・この女の子・・・そういえば面影が・・・・・
「この時のこと覚えてます?」
「初めて女装してみんなで調子に乗って外歩いたっけなぁ。」
「そうです、それで迷子になってる私を連れてきてくれたんです。」
・・・・・あぁ・・・そんなこともあった・・・・・あの時の子かぁ。
「私、はじめは本当に女の人かと思ってたんです(笑)おねぇちゃんに教えてもらってびっくりしました。」
確かにあの頃は声変わりもせず、髭などもまだまだ剃る程じゃぁなかったらなぁ・・・。
「その時金田さんを好きになったんです。」
?????!!!!!
突然の告白!?
この後のやり取りは動揺によりぐちゃぐちゃしてたので要約します。
女装姿に惚れた→違います。
好きになったって?→昨日も言いましたけど初恋です。
昨日?→寝る前に・・・
先に寝てしまい話が聞こえていなかったのは俺の方でした。
そんなこんな話をしているうちに余計に緊張してきて何か話を反らそうと俺が言った言葉が、
「天蓋ベッドすげぇ~ね」だった。
バカらしいセリフ・・・にさとみが笑顔で反応。
「寝てみますか?」
「あぁ・・・うん。」
頭がぼ~っとしたままベッドへ・・・
とりあえず寝てみる・・・
うつぶせ・・・いい匂い・・・・・仰向け・・・天井・カーテンが見える・・・・・
ピンクのレースのカーテンから入る光がいい感じ。
両手を広げても余裕のある広いベッド・・・
目を閉じると吸い込まれそうになるちょうど良い柔らかさ・・・
優しく触れる気持ち良い唇・・・・・?
驚いて目を開けると目の前にさとみの顔が・・・・・
すぐに転がり避ける。
「嫌ですか?」
「いや、じゃなくて・・・どうして?」
「今日は気持ちよくなってほしいんです。」
豪邸よりも何よりも今日一番この言葉に驚いた。
昨日は酔っていたが今日は違う。
「彼氏は?」
「金田さんに気持ち良くなって欲しいんです。」
「いや、だから・・・俺・・・ほら、結婚してるし。」
「言わなきゃわかりませんし、愛がなくてもいいんです。」
私とエッチしてください・・・私の体が気持ちいいか試すだけですよ?・・・など。
いろいろ弾丸のように話てくる。
根負け・・・(?)
マグロ状態でもぅどうにでもしてぇ~(笑)状態。
ズボンを脱がされ、パンツも脱がされ(脱がしやすいように腰を上げて)
緊張にて縮こまったち○こと俺の心(笑)
何の躊躇もなく口に咥えるさとみ・・・
口の中で膨らむち○こ・・・それを咥えるさとみの顔・・・ピンクのカーテンからこぼれるピンクの光でエロい・・・・・
緊張が薄れてきた俺が上体を起こすと、さとみは口を離し、
「動かないでください。」
「いや、さとみのも見たくて」
と言うと、一瞬戸惑いズボンとパンツを脱ぐ。
俺はスルッとさとみの股の間に滑り込むと、ま○こを眺めた。
「舐めて」
と言うとさとみは再び俺のち○こを咥えた。
俺はさとみのお尻を掴み、クリをツンと舌先でつついた。
「ふぁ・・・」
と声を出し、さとみが口を離す。
「舐めて」
さとみが再び咥える。
そのままま○こを舐めると、さとみは集中できないらしく、咥えたまま口の動きが止まる。
「ダメですぅ~」
と言い口を離す。
「いいから舐めて」
を繰り返すうちにさとみのま○こは濡れ濡れ・・・
さとみがぐったりしてきたところでグルンと上下入れ替わり、上位からま○こを舐める。
ち○こをさとみの口へ突っ込み何も言わせない。
その後指マン。
さとみはモゴモゴ何か言っているが無視。
すると、ぶしゅ~っと潮吹き・・・
ガクガクしているがその間にさとみの上の服を脱がす。
パンツとおそろいのピンクのブラがこんにちわ。
前ホックを外すと白い肌にピンクの乳首がこんにちは。
ブラを外しながら乳首を咥える。
さらにビクビクするさとみの体。
「なんだかふわふわします。」
とふわふわした声で言う。
そのまま乳首を舐めながら手マン。
「あ・あ・あ・あ・あ・あ・・・」
体の震えに合わせて漏れる声、再びぶしゅ~~~。
ピンク色の布団が濡れて濃い色になっている。
さとみの顔がぽや~っとしている。
そのまま挿入しようとするが、ある考えが頭をよぎる・・・。
「さとみ、ゴムないけど・・・」
返事なし。
ぽや~っとしたままなのでそのまま横に寝転がる。
そのままベッドの気持ちよさに眠ってしまったらしい。
起きると、なんか違和感・・・ピンクのカーテン?いや違う・・・
ち○この温もりだ・・・さとみが咥えている。
「おはようございます。」
口を離し笑顔で言う。
その笑顔にビンビン・・・
「入れてください。」
「ゴムないよ」
「いいんです。今日は大丈夫ですから。」
かわいい笑顔で頼まれると断れない(と言い訳)
さとみを仰向けに寝かせて足を開かせ、間に入る。
ま○こを触るとぬるっと指が入る。
指を抜き、そっとち○こを当てる。
ぬるぬるぬるとさとみの中に吸い込まれていく。
奥まで入ってしまった。
「あ・・・・・なんかビリビリします。」
そのままさとみを抱きしめキス。
さとみも抱きしめてくる。
舌を入れると一瞬目を開け再び閉じる。
抱き締めたまま体を起こし座位。
ち○この先にコリッと何かが当たる。
腰を動かすとコリッコリッコリと当たる。
おそらく子宮口だろう。
動くたびに「あ・あ・あ・あ・あ・・・」と声が漏れている。
再びさとみを仰向けへ。
ゆっくりとピストン・・・それに合わせて漏れる声。
上に乗って腰を振っているとさとみの表情の変化が見れてなんかドキドキ。
声などの刺激も加わり膨張率アップ!
更に感度アップ・・・にて発射寸前。
中出しはまずいからと抜く・・・発射・・・・・
勢いよく飛び出す精液。
さとみの首まで飛ぶ・・・
「あぁ~~~・・・中で・・・」
と言いかけて起き上がる。
またぽや~っとした顔。
ふらふらっとち○こを咥える。
おいおい・・・
引き離すと、
「なぁんで中に出してくれないんですか?」
「中に出したらできちゃうかもしれないだろ?」
「だから大丈夫だって言ったじゃないですか?」
「何が大丈夫なの?」
「今日は安全日です。」
「それでもダメ。」
と言ったところで泣き出す。
「気持ち良くないんですか?」
「気持ちいいよ。でも安全日だってできないとは限らないからダメ。」
「それでも出してほしいんです。」
なんだかわけがわからない問答をして、口の中に出すことで話がまとまる。
さとみの体についた精液をティッシュで拭きとり、さとみの体を舐める。
全身性感帯のように連続で漏れる声・・・
さとみのま○こは大洪水。
正常位で挿入→座位→騎乗位と体位を変える。
騎乗位でもコリコリと子宮口が亀頭を刺激する。
これは気持ち良い・・・
さとみの声が大きくなってくる。
今まで我慢していたようだ。
更に体位を変え、バックから挿入。
かわいいお尻をがっつり掴み腰を振る。
パンパンパンと大きめの音がしていたが、それよりもさとみの声の方が大きくなる。
このお尻の当たる感じ・・・・・気持ち良い・・・。
このままではイってしまう・・・
一旦抜いて正常位へ・・・最後は顔を見たい・・・女みたいなことを考える・・・。
深く挿入し抱きしめて腰を振る・・・
耳元で聞こえるさとみの声は大きいけど心地良い。
さとみの声が消え、呼吸が荒くなる。
股間のあたりでぴしゅ~っと音がして、ま○こが締まる。
下腹部の辺りが温かい・・・。
なんとなくイったなと感じ、俺も絶頂へ・・・
急いで抜き、さとみの口にち○こをねじ込む。
タイミングが遅かった為、少し鼻にかかってしまった。
さとみの口の中に放出される大量の精子。
出せるだけ出した感じ・・・
一瞬目の前が白くなる・・・
さとみの口からち○こを抜くと一瞬白い精液が見えたが、すぐに口を閉じてしまい、ゴクンと飲み込んだ。
そののどの動きがまたエロい。
さとみが愛おしくなってしまい抱きしめる。
「ありがとうございます。」
泣いている。
こんなに気持ちいいエッチは初めてだと言われる。
またしてくれますかと言われて断る・・・
が、これがセフレになったさとみとの初めてのセックスだった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
「同級生の妹がセフレに」から二日後・・・
仕事が終わり携帯を見ると登録していないアドレスからメールが入っている。
いたずらメールが多いので消そうとするが、友達のアドレス変更メールも何度か消していて怒られたこともあり一応確認。
『タイトル:この間はありがとうございました。本文:とてもたのしかったです。・・・』
この時点でいたずらメールだと思い、削除・・・。
その次の日・・・同じアドレスからメールが入る。
またいたずらかよ・・・と思うがタイトルに目が行く・・・
『タイトル:さとみです<ハート>』
さとみ・・・まさかなぁと思いながら本文確認。
『本文:忙しいんだろうなぁとは思いながら、また、メールしちゃいました。・・・・・中略・・・・・時間ができたときまた相談にのってください<ハート>』
と長文のメールが来ていて、要約すると、
気持ちよかったのでまたセックスしてもらえますか?セックス感が変わりました。女の幸せを感じました。また会いたいです。
(こんなにストレートな書き方はしていないが、回りくどい分とっても長文・・・)
相談にのったと言うより、さとみに乗っただけだよなぁとか思いながら(笑)さとみの体を思い出し勃起。
回りくどいメールなのでどう返信したら良いか迷い、あいまいな返事をする。
『時間ができたときにね』・・・と。
その時間ができたときってのがすぐに来てしまう。
週末職場の新年会があり、その後2次会でカラオケへ行くことに。
みんな乗り気行くが、最初の30分で若い女の子達は別の2次会へ行ってしまい、女っ気がないと酔った先輩(酒癖が悪い)が言い出した。
いつもの事(飲み屋でおねぇちゃん持ち帰ろうとして出入り禁止とか)なので適当になだめて早めにお開きにしようと思い、先輩に最後のウイスキーを渡して「そろそろ帰ります」と言おうとすると、後輩の携帯が鳴り「来ました」と後輩が言った。
それを聞いた先輩は「おぉ来たか」と何やら喜んでいる。
何かいやぁな予感を感じて後輩に聞くと、先輩の言葉を真に受けた後輩がいつの間にか女の子の手配をしていた。
余計な事を・・・・・と後輩にぐちぐち言うと、知らなかったから・・・と若干青ざめる後輩。
お前が犠牲になれよと脅し、女の子を迎えに行かせる。
その間に作戦を練ろうとするがまとまらない。
ドアがガチャっと開き驚く。
後輩が呼んだのはさとみ(ともう一人)だったのだ。
驚く俺とは反対にうれしそうな顔をするさとみ・・・。
よりによって・・・・・と思った。
さとみは小走りで俺の横に座り、もう一人は後輩の隣に・・・。
あからさまに面白くない顔をする先輩・・・。
それを見てやばいと思う俺と後輩・・・。
はしゃいでいるさとみ・・・。
どうする俺・・・。
先輩の先制攻撃「かわいいねぇ、名前なんて言うの?」
もう一人の子「○○です。」
先輩「いや、そっちの子。」
うわぁいつものパターンのやつや~~~。
さとみ「さとみです。」
先輩「かわいいねぇ、こっちにすわりなよ~。」
と先輩の脇座面をトントン叩く。
顔がいやらしい。
さとみ「こっちでいいです」
スパッと言い俺に少し近づく。
先輩「金田!お前嫁さんいるだろう。そんな若いのといちゃついてたらだめだろ。」
とてもご機嫌斜め・・・確かに先輩はバツイチで嫁さんはいないなぁ・・・
先輩が立ち上がり、さとみの脇に座る。
「金田!そっち行け」
完全に自分の世界。
さとみに「トイレって言って出て、そのまま帰れ」と言い席を移動する。
俺の入れた曲になり、さとみの方が気になりながら歌う。
先輩がさとみの肩に手を回す・・・
早くトイレへ行けよとやきもきしながら歌う。
先輩ご機嫌。
俺の歌が終わり、さとみの方を見ると俺の方を見て笑顔で音がならないように小さく拍手していた。
先輩が「さとみちゃぁ~ん、俺とデュエットしようよ~」といやらしい笑顔で言う。
「その前にちょっとトイレ行ってきます。」
さとみが立ち上がり部屋を出る。
先輩が「早く戻ってきてねぇ~」と気持ち悪いネコナデ声で言ってる間に後輩に耳打ち。
「さとみはこのまま帰るように言ったから○○ちゃんにも帰るように言え。」
先輩が機嫌よく1曲歌っている間に、後輩が○○ちゃんに『メールで呼ばれたからと言って帰れ』とメール送信。
俺の携帯が鳴り、メール着信・・・5件・・・。
開くと全部さとみからで、『一緒に帰りましょう』と・・・。
部屋のドアを見るとガラス窓からさとみの顔が見える。
あわてて手を振り、隠れるように指示。
先輩の曲が終わり、○○ちゃんが「私、用事ができたんで帰ります。」と言うと先輩は「あぁ、さとみちゃんがいるから帰っていいよ」とサラッという。
その言葉にイラッとしながら、「じゃあ俺、外まで送ってきます。」と言うと「あぁ」とだけ答えて曲探しをしている。
後輩に耳打ちで「責任とれよ」と言い残し、青ざめて助けを求める後輩の顔を尻目に部屋を出る。
横からさとみが腕を掴んでくる。
「どうなったの?」
「見つからないように帰るぞ」
と部屋の前を重なるようにして通り過ぎ、受付でタクシーを呼んでもらい、タクシーが来たら部屋へ連絡してくれるように頼んだ。
あの先輩支払いしていかないかもと思い、払って行こうとすると「払わなかったら明日電話するからいいよ」とオーナーが言ってくれたのでお言葉に甘えることに。
そんな中後輩からメールが・・・
『さとみがなかなか来ないって言ってんですけどどうしたらいいんですか?』
『なんとかしろ』
といじわるしてみる。
『無理です(泣)』
『タクシー呼んだから、来たら「タクシー来ました」って言えば帰るはずだから。俺らは公園にいるから』
と指示をだし、公園へ移動。
流石に寒かったが、犠牲に置いてきた後輩を思うと帰れず、二人に温かい飲み物を買い、自分もコーヒーを買った。
俺は二人に謝り、帰るように言うが、後輩が心配だからと三人で寄り添って待つ。
20分ほどで後輩が来た。
「早かったな」と言うと、
「タクシーはすぐに来たんですが、さとみちゃん・・・さとみちゃん・・・って騒いでなかなか帰らなかったんですよ。」
「それで、どうやって帰したの?」
「オーナーが来て他の客の迷惑になるからって言ったら怒鳴ってたんですけど、警察呼びますって話をしたら大人しくなりましたねぇ。」
「ご苦労さん。で、金払ってきた?」
「先輩が払ってましたよ。」
これで一安心。
後輩にも二人に謝るように言い、謝らせた。
夜も遅いので二人を送って行くことになり、後輩は家が近いからさとみを送ると言ったがさとみがそれを辞退、○○ちゃんを送るように言う。
俺がさとみを送ることになったのだが、後輩に怪しまれないかと不安になった。
後輩に「ちゃんと送ってけよ」と言い、できるだけ自然に振る舞い、二人で歩き出す。
公園を出ようとする頃『パーン』と甲高い音が聞こえる。
さとみは「やっぱり・・・」と言う。
「やっぱりって?」
「あの二人付き合ってんだよ。」
後輩に彼女がいるとは知らなかったので驚いた。
彼女がいるにも関わらず、ずっとさとみにアプローチを掛けていたらしい。
明日後輩の顔は腫れているだろう、仕事が休みで残念だ(笑)
歩いているとさとみが腕を組んできて「こうやって歩きたかったんだぁ」と言う。
歩いて10分程の道のりを30分以上かけて話しながら歩く。
その間驚きの事実が・・・中学時代姉の好きな人ってのが俺だったと・・・・・
その他イロイロ・・・。
さとみの家へ着くと、歩道がライトアップされており、さすがは豪邸と感心。
帰ろうとすると、歩いて帰ってはダメと言われ、タクシー呼んでもらうことに。
その間、さとみの部屋へ・・・そーっと入る(今日は母がいるらしい)
この前と同じ(当たり前)ピンクのお部屋。
この前のことを思い出し、ちょっと膨張。
「寝ててもいいですよ」
と言われ「そうですかぁ?」とベッドへゴロン。
するとさとみもベッドへゴロン。
「タクシー来たらどうすんの?」と言うと、
キスされる。
驚いていると、
「タクシーは呼んでません。泊まって行ってください。」
「いや、バレるって。」
「バレないから大丈夫です。」
と言い切り、もう一度キス。
あ、俺、犯されてる・・・じゃなくて・・・と頭の中でノリつっこみ。
勢いに圧倒されていると更に強い勢いが・・・
さとみが服を脱ぎだす・・・
「おい・・・ダメだって・・・・・」
手を掴んでやめさせようとするが既に上半身黒地にピンクレースのブラのみ・・・
抱きついてくる・・・というより俺の上に乗りかかってくる。
そのまま自分でブラのホックを外し、俺から体を離すと同時に乳首がこんばんわ。
俺の上着に手を掛け、脱がせ始める。
止めようとすると、途中まで露出した俺の肌に体を押し付け、肌と肌を密着させる。
服を戻そうとするが戻らず・・・肌同士の密着が気持ちいい。
「気持ちいいですよね。」
「うん・・・気持ちいい~・・・・・じゃなくて・・・・・」
と言ってる間にさとみは何かモゾモゾと・・・・・ズボンを脱いでる・・・パンツも・・・。
既に裸になっている。
いつからそんなに大胆に・・・そんな子だったんですかぁ?
と思いながらも、ここまできたらもうどうにでもしてぇ~~~ってな感じでおまかせします。
服を脱がされ裸に・・・。
裸同士で抱きつかれ、一言・・・・・
「付き合って欲しいとか言いませんから、時々気持ちいいエッチしてください。」
???
「お前、彼氏いんのに・・・」
「金田さんとのエッチが気持ちいんです。彼氏とのエッチはエッチじゃありません。」
なんだかわからん問答の末、セフレに落ち着く・・・・・
こんなに大胆な子だとは思いませんでした。
音を立てないように気を付けながらのセックス・・・
さとみが上に乗った状態の優しいキスからちゅっちゅと始まり、跨ってきて騎乗位。
入れる前から垂れる程の大洪水。
奥まで入るとぬるっと肌と肌が滑るくらい・・・。
初めはさとみリードで始まるが途中から俺が腰を突き上げ攻守交代。
下から突き上げているうちにさとみの声が漏れてきたので一度中断。
不満そうな顔を横目に正常位へ。
唇で唇をふさぎゆっくり腰を動かす。
声は出ないが漏れる息・・・
なんとなくさとみの頭の脇で手首を押さえてみたりして・・・・・
息遣いが荒くなりま○こが締め付けてくる・・・がヌルヌルなのでいい感じ・・・
逝きそうだなと思ったので一度体勢を立て直し、挿入したままさとみのM字開脚の膝の下から腕を通し手首をつかんだ(説明がわかりづらいね)
自然と深い挿入に、奥で当たる子宮口に何度もアタック!!!
完全に覆いかぶさる形でキス・・・と言うより口封じ(笑)
俺も逝きそうになったので抜いてさとみの白い腹へ放出・・・
さとみが小刻みに震えている。
精子がついているが気にせずに抱きつく。
放心状態のさとみに何度もキス・・・
反応があるまでキス・・・・・
何度もしているうちにさとみが俺を抱きしめ笑う。
「大好きです。」
俺はさとみに「よろしくね。」
と言うと、「よろしくお願いします。」
と言った。
さとみに着いた俺の分身をティッシュで拭きとり、自分の腹に着いたのを拭きとっていると、さとみがち○この頭にキスをして、
「よろしくお願いします。」
と言った。
「何バカなことやってんだよ。」
「挨拶してるんです。」
と言った。
その後は裸のままベッドに横になりながら簡単に約束事等を決めた。
・彼氏(嫁)を優先にすること
・束縛しないこと
・きちんと避妊すること(ゴム着用)
・その他
そんな話をしているうちに寝てしまった。
朝起きると一人でベッドに寝ていた。
起き上がり、パンツを履こうとしていると、部屋のドアが開いた。
一瞬ビクッ!っとしたが、入ってきたのがさとみだったのでホッとした。
「おはよう」
「おはようございます」
さとみが持ってきてくれた朝食を食べてから、映画を見たりして夕方まで過ごした。
母親はその日朝から、外出していたらしい。
それからさとみとは週に2、3回会うようになった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
「同級生の妹がセフレに」から二日後・・・
仕事が終わり携帯を見ると登録していないアドレスからメールが入っている。
いたずらメールが多いので消そうとするが、友達のアドレス変更メールも何度か消していて怒られたこともあり一応確認。
『タイトル:この間はありがとうございました。本文:とてもたのしかったです。・・・』
この時点でいたずらメールだと思い、削除・・・。
その次の日・・・同じアドレスからメールが入る。
またいたずらかよ・・・と思うがタイトルに目が行く・・・
『タイトル:さとみです<ハート>』
さとみ・・・まさかなぁと思いながら本文確認。
『本文:忙しいんだろうなぁとは思いながら、また、メールしちゃいました。・・・・・中略・・・・・時間ができたときまた相談にのってください<ハート>』
と長文のメールが来ていて、要約すると、
気持ちよかったのでまたセックスしてもらえますか?セックス感が変わりました。女の幸せを感じました。また会いたいです。
(こんなにストレートな書き方はしていないが、回りくどい分とっても長文・・・)
相談にのったと言うより、さとみに乗っただけだよなぁとか思いながら(笑)さとみの体を思い出し勃起。
回りくどいメールなのでどう返信したら良いか迷い、あいまいな返事をする。
『時間ができたときにね』・・・と。
その時間ができたときってのがすぐに来てしまう。
週末職場の新年会があり、その後2次会でカラオケへ行くことに。
みんな乗り気行くが、最初の30分で若い女の子達は別の2次会へ行ってしまい、女っ気がないと酔った先輩(酒癖が悪い)が言い出した。
いつもの事(飲み屋でおねぇちゃん持ち帰ろうとして出入り禁止とか)なので適当になだめて早めにお開きにしようと思い、先輩に最後のウイスキーを渡して「そろそろ帰ります」と言おうとすると、後輩の携帯が鳴り「来ました」と後輩が言った。
それを聞いた先輩は「おぉ来たか」と何やら喜んでいる。
何かいやぁな予感を感じて後輩に聞くと、先輩の言葉を真に受けた後輩がいつの間にか女の子の手配をしていた。
余計な事を・・・・・と後輩にぐちぐち言うと、知らなかったから・・・と若干青ざめる後輩。
お前が犠牲になれよと脅し、女の子を迎えに行かせる。
その間に作戦を練ろうとするがまとまらない。
ドアがガチャっと開き驚く。
後輩が呼んだのはさとみ(ともう一人)だったのだ。
驚く俺とは反対にうれしそうな顔をするさとみ・・・。
よりによって・・・・・と思った。
さとみは小走りで俺の横に座り、もう一人は後輩の隣に・・・。
あからさまに面白くない顔をする先輩・・・。
それを見てやばいと思う俺と後輩・・・。
はしゃいでいるさとみ・・・。
どうする俺・・・。
先輩の先制攻撃「かわいいねぇ、名前なんて言うの?」
もう一人の子「○○です。」
先輩「いや、そっちの子。」
うわぁいつものパターンのやつや~~~。
さとみ「さとみです。」
先輩「かわいいねぇ、こっちにすわりなよ~。」
と先輩の脇座面をトントン叩く。
顔がいやらしい。
さとみ「こっちでいいです」
スパッと言い俺に少し近づく。
先輩「金田!お前嫁さんいるだろう。そんな若いのといちゃついてたらだめだろ。」
とてもご機嫌斜め・・・確かに先輩はバツイチで嫁さんはいないなぁ・・・
先輩が立ち上がり、さとみの脇に座る。
「金田!そっち行け」
完全に自分の世界。
さとみに「トイレって言って出て、そのまま帰れ」と言い席を移動する。
俺の入れた曲になり、さとみの方が気になりながら歌う。
先輩がさとみの肩に手を回す・・・
早くトイレへ行けよとやきもきしながら歌う。
先輩ご機嫌。
俺の歌が終わり、さとみの方を見ると俺の方を見て笑顔で音がならないように小さく拍手していた。
先輩が「さとみちゃぁ~ん、俺とデュエットしようよ~」といやらしい笑顔で言う。
「その前にちょっとトイレ行ってきます。」
さとみが立ち上がり部屋を出る。
先輩が「早く戻ってきてねぇ~」と気持ち悪いネコナデ声で言ってる間に後輩に耳打ち。
「さとみはこのまま帰るように言ったから○○ちゃんにも帰るように言え。」
先輩が機嫌よく1曲歌っている間に、後輩が○○ちゃんに『メールで呼ばれたからと言って帰れ』とメール送信。
俺の携帯が鳴り、メール着信・・・5件・・・。
開くと全部さとみからで、『一緒に帰りましょう』と・・・。
部屋のドアを見るとガラス窓からさとみの顔が見える。
あわてて手を振り、隠れるように指示。
先輩の曲が終わり、○○ちゃんが「私、用事ができたんで帰ります。」と言うと先輩は「あぁ、さとみちゃんがいるから帰っていいよ」とサラッという。
その言葉にイラッとしながら、「じゃあ俺、外まで送ってきます。」と言うと「あぁ」とだけ答えて曲探しをしている。
後輩に耳打ちで「責任とれよ」と言い残し、青ざめて助けを求める後輩の顔を尻目に部屋を出る。
横からさとみが腕を掴んでくる。
「どうなったの?」
「見つからないように帰るぞ」
と部屋の前を重なるようにして通り過ぎ、受付でタクシーを呼んでもらい、タクシーが来たら部屋へ連絡してくれるように頼んだ。
あの先輩支払いしていかないかもと思い、払って行こうとすると「払わなかったら明日電話するからいいよ」とオーナーが言ってくれたのでお言葉に甘えることに。
そんな中後輩からメールが・・・
『さとみがなかなか来ないって言ってんですけどどうしたらいいんですか?』
『なんとかしろ』
といじわるしてみる。
『無理です(泣)』
『タクシー呼んだから、来たら「タクシー来ました」って言えば帰るはずだから。俺らは公園にいるから』
と指示をだし、公園へ移動。
流石に寒かったが、犠牲に置いてきた後輩を思うと帰れず、二人に温かい飲み物を買い、自分もコーヒーを買った。
俺は二人に謝り、帰るように言うが、後輩が心配だからと三人で寄り添って待つ。
20分ほどで後輩が来た。
「早かったな」と言うと、
「タクシーはすぐに来たんですが、さとみちゃん・・・さとみちゃん・・・って騒いでなかなか帰らなかったんですよ。」
「それで、どうやって帰したの?」
「オーナーが来て他の客の迷惑になるからって言ったら怒鳴ってたんですけど、警察呼びますって話をしたら大人しくなりましたねぇ。」
「ご苦労さん。で、金払ってきた?」
「先輩が払ってましたよ。」
これで一安心。
後輩にも二人に謝るように言い、謝らせた。
夜も遅いので二人を送って行くことになり、後輩は家が近いからさとみを送ると言ったがさとみがそれを辞退、○○ちゃんを送るように言う。
俺がさとみを送ることになったのだが、後輩に怪しまれないかと不安になった。
後輩に「ちゃんと送ってけよ」と言い、できるだけ自然に振る舞い、二人で歩き出す。
公園を出ようとする頃『パーン』と甲高い音が聞こえる。
さとみは「やっぱり・・・」と言う。
「やっぱりって?」
「あの二人付き合ってんだよ。」
後輩に彼女がいるとは知らなかったので驚いた。
彼女がいるにも関わらず、ずっとさとみにアプローチを掛けていたらしい。
明日後輩の顔は腫れているだろう、仕事が休みで残念だ(笑)
歩いているとさとみが腕を組んできて「こうやって歩きたかったんだぁ」と言う。
歩いて10分程の道のりを30分以上かけて話しながら歩く。
その間驚きの事実が・・・中学時代姉の好きな人ってのが俺だったと・・・・・
その他イロイロ・・・。
さとみの家へ着くと、歩道がライトアップされており、さすがは豪邸と感心。
帰ろうとすると、歩いて帰ってはダメと言われ、タクシー呼んでもらうことに。
その間、さとみの部屋へ・・・そーっと入る(今日は母がいるらしい)
この前と同じ(当たり前)ピンクのお部屋。
この前のことを思い出し、ちょっと膨張。
「寝ててもいいですよ」
と言われ「そうですかぁ?」とベッドへゴロン。
するとさとみもベッドへゴロン。
「タクシー来たらどうすんの?」と言うと、
キスされる。
驚いていると、
「タクシーは呼んでません。泊まって行ってください。」
「いや、バレるって。」
「バレないから大丈夫です。」
と言い切り、もう一度キス。
あ、俺、犯されてる・・・じゃなくて・・・と頭の中でノリつっこみ。
勢いに圧倒されていると更に強い勢いが・・・
さとみが服を脱ぎだす・・・
「おい・・・ダメだって・・・・・」
手を掴んでやめさせようとするが既に上半身黒地にピンクレースのブラのみ・・・
抱きついてくる・・・というより俺の上に乗りかかってくる。
そのまま自分でブラのホックを外し、俺から体を離すと同時に乳首がこんばんわ。
俺の上着に手を掛け、脱がせ始める。
止めようとすると、途中まで露出した俺の肌に体を押し付け、肌と肌を密着させる。
服を戻そうとするが戻らず・・・肌同士の密着が気持ちいい。
「気持ちいいですよね。」
「うん・・・気持ちいい~・・・・・じゃなくて・・・・・」
と言ってる間にさとみは何かモゾモゾと・・・・・ズボンを脱いでる・・・パンツも・・・。
既に裸になっている。
いつからそんなに大胆に・・・そんな子だったんですかぁ?
と思いながらも、ここまできたらもうどうにでもしてぇ~~~ってな感じでおまかせします。
服を脱がされ裸に・・・。
裸同士で抱きつかれ、一言・・・・・
「付き合って欲しいとか言いませんから、時々気持ちいいエッチしてください。」
???
「お前、彼氏いんのに・・・」
「金田さんとのエッチが気持ちいんです。彼氏とのエッチはエッチじゃありません。」
なんだかわからん問答の末、セフレに落ち着く・・・・・
こんなに大胆な子だとは思いませんでした。
音を立てないように気を付けながらのセックス・・・
さとみが上に乗った状態の優しいキスからちゅっちゅと始まり、跨ってきて騎乗位。
入れる前から垂れる程の大洪水。
奥まで入るとぬるっと肌と肌が滑るくらい・・・。
初めはさとみリードで始まるが途中から俺が腰を突き上げ攻守交代。
下から突き上げているうちにさとみの声が漏れてきたので一度中断。
不満そうな顔を横目に正常位へ。
唇で唇をふさぎゆっくり腰を動かす。
声は出ないが漏れる息・・・
なんとなくさとみの頭の脇で手首を押さえてみたりして・・・・・
息遣いが荒くなりま○こが締め付けてくる・・・がヌルヌルなのでいい感じ・・・
逝きそうだなと思ったので一度体勢を立て直し、挿入したままさとみのM字開脚の膝の下から腕を通し手首をつかんだ(説明がわかりづらいね)
自然と深い挿入に、奥で当たる子宮口に何度もアタック!!!
完全に覆いかぶさる形でキス・・・と言うより口封じ(笑)
俺も逝きそうになったので抜いてさとみの白い腹へ放出・・・
さとみが小刻みに震えている。
精子がついているが気にせずに抱きつく。
放心状態のさとみに何度もキス・・・
反応があるまでキス・・・・・
何度もしているうちにさとみが俺を抱きしめ笑う。
「大好きです。」
俺はさとみに「よろしくね。」
と言うと、「よろしくお願いします。」
と言った。
さとみに着いた俺の分身をティッシュで拭きとり、自分の腹に着いたのを拭きとっていると、さとみがち○この頭にキスをして、
「よろしくお願いします。」
と言った。
「何バカなことやってんだよ。」
「挨拶してるんです。」
と言った。
その後は裸のままベッドに横になりながら簡単に約束事等を決めた。
・彼氏(嫁)を優先にすること
・束縛しないこと
・きちんと避妊すること(ゴム着用)
・その他
そんな話をしているうちに寝てしまった。
朝起きると一人でベッドに寝ていた。
起き上がり、パンツを履こうとしていると、部屋のドアが開いた。
一瞬ビクッ!っとしたが、入ってきたのがさとみだったのでホッとした。
「おはよう」
「おはようございます」
さとみが持ってきてくれた朝食を食べてから、映画を見たりして夕方まで過ごした。
母親はその日朝から、外出していたらしい。
それからさとみとは週に2、3回会うようになった。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
コメント欄に失礼いたします。
私、「主婦・OLのアルバイト情報サイト ティアラバイトナビ」を運営してお
ります、有限会社シーティーエス 制作部黒政と申します。
ぜひ当サイトの広告を掲載させていただきたくメールを送らせていただきました。
25歳以上の女性や、家庭や子供を持つ女性の方々を対象に
良質な求人情報を提供するため、日夜努力させていただいております。
ティアラバイトナビ
http://jobtiara.com/
ぜひ貴サイトに広告を掲載させていただけたらと考えております。
現在バナー広告などは募集されていますでしょうか?
広告掲載を一度ご検討いただければ幸いです。
お返事お待ちしております。
それでは、失礼いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有限会社 シーティーエス
制作部 黒政
e-mail kuromasa@lavan7.co.jp
ティアラバイトナビ
http://jobtiara.com/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
コメント欄に失礼いたします。
私、「主婦・OLのアルバイト情報サイト ティアラバイトナビ」を運営してお
ります、有限会社シーティーエス 制作部黒政と申します。
ぜひ当サイトの広告を掲載させていただきたくメールを送らせていただきました。
25歳以上の女性や、家庭や子供を持つ女性の方々を対象に
良質な求人情報を提供するため、日夜努力させていただいております。
ティアラバイトナビ
http://jobtiara.com/
ぜひ貴サイトに広告を掲載させていただけたらと考えております。
現在バナー広告などは募集されていますでしょうか?
広告掲載を一度ご検討いただければ幸いです。
お返事お待ちしております。
それでは、失礼いたします。
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
有限会社 シーティーエス
制作部 黒政
e-mail kuromasa@lavan7.co.jp
ティアラバイトナビ
http://jobtiara.com/
~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
:西山りほ似(26)独身 彼氏あり
「同級生の妹がセフレ2」の後、さとみとは週に2,3回会いスキンシップ(笑)を取り合っていた。
仕事の帰りとか、少し寄って行って体を重ねて・・・ってのが多いのだがお互い満足していた。
こんな関係が続いて2か月程した頃、さとみの誕生日が来た。
その日は深夜1時までの夜勤だったので夜中におめでとうメールをして、仕事が終わってからさとみの家に行った。
いつも通り玄関から堂々と家に招き入れられ、何度来ても「すげー」と思う家の中を眺めながらさとみの部屋へ・・・。
さとみの好きなシュタイフのテディベアをプレゼントするととっても喜んでいた。
その後いつもの通りいちゃいちゃしていると、さとみがもう一つプレゼントが欲しいと・・・・・
中出ししてほしいとのこと・・・
ダメだと言うとさとみは一旦ベッドを離れ何かを持ってくる。
薬袋・・・?
セフレになってと約束をした後、病院に行ったとのこと。
真面目にDr.指示に従って飲んでいると言う。
しかもその担当Dr.(まぁイロイロと)知ってるし・・・・・
ただ、医者としての腕はまぁまぁな人なので心配はないだろう(笑)
その日は中に出し、抜かずの2発目のまま二人で寝てしまった・・・朝起きたらさとみの腰回りとシーツがぐちゃぐちゃ(笑)
二人ですごいことになっちゃったねと笑いながら拭いた。
それからは毎回中出し・・・
で、2週間後変化が起きた。
最初にした約束の中に「二人の関係は誰にも言わない」とあったのだが、短大時代の先輩に話したと言う。
それは、こんないきさつからだった。
短大時代の先輩が3Pとかしてるらしい→やってみたい→先輩を呼ぼう、みたいな流れ。
俺は最初の約束があったのでそんなことあるわけがないと「したいね~」みたいな感じで合わせて言っただけだが、実現させるつもりらしい。
しかもそれを知ったの、来る10分前位・・・・・
短大時代の先輩の話は聞いていたが本当に来るとは・・・・・本物の遊ビッチ人?
事前情報では小悪魔agehaモデルの西山りほ似とのこと・・・おじさん誰だかわからず後でググってしまいました。
Sらしく、夜は男を手で転がしている(さとみ談)らしい。
綺麗なSの人をいじめるの好き・・・ちょっと楽しみ・・・。
とか考えてると「ピンポーン」
なんか、ドキドキする・・・・・
部屋へ入ってくると・・・おぉ~~~!!!
本当に西山りほにそっくり~~~!!!!!
びっくりしました・・・
が、しかしそのあとが悪い・・・・・
さとみに向かって「来てやったよ」みたいな態度・・・
さとみは喜んでましたが、なんだか無愛想。
「気が乗ったら途中から入るから」みたいな発言に俺プチ切れ・・・。
そのイライラをさとみにぶつけてしまい、いつもより激しくしてしまったようで、さとみ早めにダウン・・・・・
挿入から5分もしないうちにフワフワ状態・・・
その間りほは本を読みながら時々こっちをチラ見・・・動く様子なし。
その後、さとみが復活するのを待ってから、さとみに集中して腰を振り、一緒にイった。
後処理をしていると横目でこっちを覗いているりほの姿が・・・
その姿に再度イライラした俺は、さとみに「気持ちよかったよ」とキスをして服を着替えて帰ろうとしたが、さとみが「りほさん混ざらないんですか?」と話掛けるのを聞いて立ち止まる。
りほは「気が乗らない」と言ったのを聞いてカチンときてしまい部屋を出ようとすると、さとみが「どこいくんですか?」といったのでりほの方を向いて「気が乗らないから帰るよ」と言って部屋を出た。
帰る途中さとみにごめんメールを送ると「私がごめんなさい」とメールが来た。
後日話を聞くと、あの後さとみはりほと一緒に風呂に入りいろいろ話をしたとのこと(興味がなかったので内容までは覚えていない)
その次に会ったときにさとみとセックスすると、なんだか様子がおかしい・・・?
途中で止めて話をきくと、りほに何か吹き込まれたらしくMらしくしてみたとのこと・・・・・Mらしく???
さとみにいままで通り素直に感じれば良いと言うとまた普通通り感じてくれた。
それにしても、りほめ・・・と、りほに対してはイライラしかなく、良いイメージがなかった。
そんなことがあった後、コンビニで偶然りほに出会う。
外見は綺麗なのでとても目立つ・・・
しかし俺の中のイメージが悪いので目を合わせないようにして本棚へ行き週刊誌を立ち読みした。
・・・後ろに気配が・・・・・
「あのぉ~・・・」
無視・・・
「あのぉ~・・・金田さん?」
無視・・・・・
背中をトントンとされ・・・
「金田さん?」
とまでされて、仕方なく振り返る。
「ん?」
気づかなかった風を装い若干不自然なまま、
「あぁ・・・りほちゃん・・・だっけ?」
と言うのがやっと・・・
なんだか、また会えて良かったみたいなことを言っていたが俺はそれを聞いて余計イライラ・・・。
俺はさとみに対する態度を思い出しイライラしていた。
それもわからず話しかけてくるりほ・・・
相談したいことがある・・・と。
イライラするが、さとみの先輩ということもあり、あまり邪険に扱うのも悪いなぁと思いながら「なぁに?」と聞く。
「ここではちょっと」との事で近くの喫茶店へ・・・
コーヒーを頼み飲み始めるもなかなか話は始まらない・・・
「相談ってなぁに?」と聞くも応えず・・・・・
イライラも頂点に達しそうになった時りほが話し始める。
「誰にも言わないでもらえます?」
「いわないよぉ・・・何?」
「・・・・・」
まただんまり・・・・・
もぅ限界!!!・・・と思い始めた時・・・
「この前3P・・・とか言ってましたけど・・・・・」
「うん」
少し沈黙・・・
「その前に・・・・・私と・・・してもらえませんか・・・・・」
私と・・・何???
「何をするって?」
「私と・・・・・してください」
肝心なところが声が小さくて全く聞こえない。
りほはうつむいたまま顔を近づけてくると
「セックスしてください」
と言った。
俺は予想外の言葉に「はぁ~↑?」
と言ってしまった。
「ダメならいいです・・・」
この前とはうってかわって低姿勢・・・と言うか見た目ウブな女の子・・・・・
「いいけど・・・なんで?」
と聞くと、いきなり3Pは無理だから・・・とか。
遊ビッチが何を言ってんだかと思ったが、その遊ビッチをいじめる良い機会なのでOKした。
次の日会う約束をして、アドレス交換した。
そして次の日、コンビニで待ち合わせをし、合流。
飲み物などを買って俺の車でラブホへ・・・
近くではまずいので少し離れた場所にあるラブホへ向かう。
道中、初めはだんまりだったが少しすると話はじめ、自分はSですアピールをしている。
後から考えると不自然な点が多い会話だったがその時俺はSのりほをどうやってヒーヒー言わせるかしか考えてなかった。
自分はSでどれだけの男をいかせてやったみたいな高飛車な発言に若干イライラもしていた。
ホテルに着くと俺の後ろにぴったりくっついて来て、部屋を選ぶのに「どこがいい?」と聞くとちらっとパネルを見ただけで「どこでもいいです」と若干小さめな声で答える。
ここでもなんだかウブな女の子・・・・・?
(いつも家でやっててホテルは初めてなのか?)とか思いながらも部屋を選ぶ。
エレベーターに乗っても後ろにぴったりくっついている。
部屋に入ると俺は煙草を一服(かなりイライラしていたため)
りほは窓の方へ歩いて行き外を見ている。
煙草を吸い終わり、俺も窓の方へ歩いていく。
りほはまだ外を見ていたため、後ろから抱きしめる形で左手は胸、右手は腰へまわした。
ビクッっとしたものの抵抗がないため、服の中に手を入れブラの上から胸を掴み、顔を寄せてキスしようとしたら「外から見えるかもしれないから」と拒否された。
見えるわけないのにと思いながら、後ろから抱きしめたままベッドの方へ歩いていき、服の中に手を入れた。
すると今度は「私Sだから私が・・・」と拒否。
俺がベッドに座るとりほは俺の肩を押し、押し倒す。
そのまま俺のズボンのチャックを開け、ち○こを取り出そうとしている・・・が手間取っていて出てこない。
仕方なくズボンとパンツを下すと、出てきたち○こを手で優しく掴み、いきなり咥えた。
いきなり遊ビッチの登場か・・・と若干期待するが・・・・・・・?
厚い唇は気持ちいいが、動きが気持ちいいとは言えない・・・・・
ぎこちない・・・・・・?
なのに「こんなに硬くしちゃって」
とか言ってくる。
Sな気持ちだけ?
でもさっきの話だとテクニシャンなはず・・・
ぎこちない動きと高飛車な話し方にイライラ・・・
口も気持ちよくないことだし、いきなり挿入しますか(笑)
と思い、りほを離して邪魔なズボンとパンツを脱ぎ捨て、今度は逆に押し倒す。
「まだ終わってない」
とか言ってるがそんなのお構いなし、遊ビッチは遊ビッチらしくいただいちゃいましょう。
手際よくズボンとパンツを一気に脱がすと、綺麗に処理された薄めのヘアーが見えた。
「いやぁ」と抵抗もあったが、その時は(いやぁじぁねぇよ)と思いながら両膝を掴み御開帳。
体を近づけ覆いかぶさり、足を閉じられないようにしてから手でま○こを探る。
柔らかいヘアーを通り過ぎ、割れ目に指が触れるがやっぱり濡れていない。
人差し指と薬指で開いて中指を割れ目の間に滑り込ませるとぬるっとした感触・・・
この間「いや、いや・・・」と抵抗があったが、割れ目に触った瞬間にビクッと体が動き、「いやぁ!」と声が大きくなった。
それを無視して割れ目が濡れているのを確認し、硬くなったち○こをあてがう・・・
一気に入れようとしたが嗚咽が聞こえてくる。
りほがマジで泣いていた。
一瞬にして引く俺・・・・・
離れると股開いたまま泣いてる・・・
あまりの泣きに俺のS心冷めてしまった・・・
泣きやむのを少し待つ・・・・・
声を掛けても何も返事なく泣き続けるので放置し、テレビを見る。
30分程してやっと静かになる。
声を掛けると反応なし・・・
近づいて行くと目が赤くなっており、涙で化粧が流され泣いた跡がよくわかる。
再度声を掛けると、「ごめんなさい」と返事がある。
「なんで謝るの?」
再びの沈黙・・・のあと、
「私、したことないんです・・・」
「・・・何を?」
「・・・ぜんぶです・・・・・」
「全部って?」
「あの・・・エッチなこと・・・・・」
「はい?・・・・・セックスしたことないってこと?」
「・・・・・はい・・・ごめんなさい」
・・・本当にウブな娘でした・・・・・
それを聞いてそれ以前の行動になんとなく納得・・・・・
それから少しの間なだめるように話をする。
初めては彼氏とした方が良いいよと言うと、「彼氏とはまだできない」と・・・
彼氏にもテクニックがあるからあなたにはまだ早いとか言ってたらしく、大人な女性のイメージを崩したくないらしい(どんなイメージだよ)
イメージ通りの女にして欲しいと頼まれました・・・・・(さとみにも内緒で)
3Pもしてみたいと意気込みだけは立派ですが、俺の感覚ではSになるのは無理だと感じる(俺に頼むこと自体がMだと思う)
することが決定したところで、「何もしなくてもいいから咥えて」としぼんでしまったち○こを咥えさせる。
何もしなくても良いと言ったが、厚い唇はそれだけで良いし、唾を飲み込む時に動く舌もなかなか・・・と言うか、りほが処女と言うことが何よりも興奮した(この時は)
ち○こが硬くなった所で、咥えさせたまま押し倒し、俺は体の向きを変えてりほの股の間に顔を滑り込ませ、ま○こにキスをした。
りほはビクッとしてち○こから口を離そうとするが俺が「咥えて」と言うと、ち○こ咥えた。
処女のま○こを丁寧に舐め、両手で広げると膣口から液体が雫のようにトロッと出てきた。
指を入れようかとも思ったが、挿入することにした。
顔を離し、りほの口からち○こを抜くと体勢を変え、正常位で入れる体勢になった。
りほの顔はほんのり赤くなっており、「入れるよ」と言うと無言でうなずいていた。
りほの乳首を舐めると「ひやぁ」とびっくりしたような声を上げていたが、そのまま舐めると「あ・・・うん・・・」と少し感じている様子。
乳首を舐めながらゴムを着け、ま○こに先っぽをこすりつける。
りほの顔を見ると緊張しているのがわかったので、キスをして舌を入れる。
一瞬驚いた顔をしていたがすぐに目を閉じた。
りほの口の中を舐め回しながら右手で乳首をいじると、口から息が漏れる・・・
その瞬間に挿入・・・・・
頭が入ったところで一度止める、少し抜き奥へ、少し抜き奥へ・・・を繰り返す。
抜くと口から息が漏れ、入れると口に入れた舌を吸われた。
奥まで入ったところで止めて口を離し、「全部入ったよ」と言いうと、「なんかへん・・・」とだけ言う。
(なんかへんって・・・)
その後はゆっくり動いて正常位だけでゴム中出し。
射精時りほも感じていた様子で、終わった後「出てる時気持ちいです」と言う。
ゴムを外す時とかもじ~っと近くで見ていた。
ゴムをつまんでじっくり観察「精子ってけっこう出るんですね」とか言う。
風呂に入ろうとお湯をためている時俺はあることに気付く・・・
当初の目的と違う・・・・・
りほをいじめる予定→予定外の処女・・・
処女だったから仕方ないよな・・・・・ここでまたあることに気付く・・・・・
経験ないくせにさとみに偉そうに指導してたのか・・・・・
ここで怒り小勃発→Sの導火線に火がつく・・・がさっきまで処女だった娘をいじめるのはどうかと・・・・・
悩むが少しずつ辱める方向で決定。
風呂にお湯がたまったようなので二人で風呂場へ。
「その前にトイレ・・・」
と言うがそのまま風呂場へ強制連行・・・
シャワーを出し、洗うことにりほの体を洗っていると、「やっぱりトイレ行きたいです」と言うので、
「じゃあここでしたら」と言うと、「無理ですよ」と・・・
とっさに返した言葉だったが面白いと思い、風呂場で放尿させることにした。
「見せてよ」と言うと「無理です」
「じゃあ俺のも見せるから」と言うと考えている。
「先に見せてください」→「じゃあ同時に」という流れで、二人とも向かい合わせに立つ。
りほは立ったまま腰を前に突き出す体制に・・・
「ちゃんと広げてね」と言うと両手で大陰唇を広げた。
それを見て俺のち○こは立ってしまい、放尿しづらい程に(まぁする気はないが)
「男の方が出すの調整しやすいから」とか言って先に出させようとするが、なかなか出さない。
座るように言うと座り、腹圧がかかったせいかちょろちょろと出始めた。
恥ずかしいためか足を閉じようとしているので膝を掴み開かせる。
「早く出してください」と恥ずかしそうな声を出す。
「ちゃんと見せてくれないと俺も出せないよ」と言うと自分から足を広げ見えるようにしてきた。
俺は自分も出すような振りをしながら近づくとりほの腹を押した。
するとりほは少しよろけ、バランスをとる為片手を後ろについた。
ま○こは丸見えで、俺が腹部を押したため放尿も勢いを増し、床にぶつかって『ジャー』っと音がした。
その音をかき消す様に「いやぁ」とりほが叫んだが、勢いのついた放尿は止まらず、出しきるまで続いた。
出しきったともその恰好のままいるりほを見て「気持ち良かったのか?」と声を掛けると、「気持ち良いわけ・・・ありません」と後半小さな声で言った。
「普通おしっこしたらすっきりして気持ちいいんじゃないの?」と意地悪く言うと、顔を赤くして「あ、あぁ~、気持ち良かったですよ。」
「何が気持ちいいわけないの?」と聞くと余計顔を赤くして黙ってしまった。
その後体を洗い湯船へ・・・
耳元で「さっき何が気持ちいいわけないって?」と囁くように聞くと「なんでもないですよ」と言う。
「なんでもないわけないじゃん」と耳たぶを噛むと「はぁ」と息が漏れた後「やめてください」と湯船から上がろうとする。
目の前にお尻が見えたので「ちょっと待った」と言うと止まる。
振りむこうとしていたので「そのまま手をついて」と言うと浴槽のふちに手をつく。
(素直だなぁ)と思いながらま○こを触るとかなり濡れている。
「いやぁ、何するんですか」と言うので「ごめんごめん」と言いながら立ち上がり、
「若いっていいねぇ肌がすべすべで」と言いながら後ろから抱きつくふりをして挿入。
スルリと穴に入ってしまった。
こんなにすんなり入るとは自分でもびっくり(笑)
そのまま腰を振ると水の抵抗が邪魔だったので二人でつながったまま浴槽を出て、壁に手をつかせる。
下から突き上げるように腰を振ると「あっ、あっ、あっ・・・」と動きに合わせて声を出していた。
「無理無理無理・・・」と言っているがおかまいなく腰を振り続ける。
イきそうになったので抜くとりほがペタンとゆっくりしりもちをついたようになる。
俺はイきそうになるギリギリではなかったので、自分でち○こを擦りながら、「りほ」と呼び振り向かせ、口の中に突っ込みたっぷりと出した。
出し切り、ち○こを抜くと少し開いたりほの口から白い液が垂れてきたので「飲んで」と言うと、口を閉じて『ゴックン』と飲み込んだ。
すると「ふぇ~~~~~」と間の抜けたような声を出した。
「苦いって聞いてたけどそんなに苦くないですね」と唇を舐めながら言った。
その後、ベッドでゴム付きで1回戦し、フリータイム終了時間まで話をしていた。
中で射精する時のち○この動きが気持ち良いらしい。
人前で放尿するときも体が熱くなったと聞いた。
本に曰く「Sになるまで教えて欲しい」と言うが、Sになるのは多分無理だと思う。
週に1、2回お相手してます。
さとみとの3Pも再度挑戦したいらしいから、その時はまた報告します。
(その前に処女だったことさとみにバラしちゃうかも)
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
俺:はんにゃ金田似(29)既婚
相手:石原さとみ似(24)独身 彼氏あり
:西山りほ似(26)独身 彼氏あり
「同級生の妹がセフレ2」の後、さとみとは週に2,3回会いスキンシップ(笑)を取り合っていた。
仕事の帰りとか、少し寄って行って体を重ねて・・・ってのが多いのだがお互い満足していた。
こんな関係が続いて2か月程した頃、さとみの誕生日が来た。
その日は深夜1時までの夜勤だったので夜中におめでとうメールをして、仕事が終わってからさとみの家に行った。
いつも通り玄関から堂々と家に招き入れられ、何度来ても「すげー」と思う家の中を眺めながらさとみの部屋へ・・・。
さとみの好きなシュタイフのテディベアをプレゼントするととっても喜んでいた。
その後いつもの通りいちゃいちゃしていると、さとみがもう一つプレゼントが欲しいと・・・・・
中出ししてほしいとのこと・・・
ダメだと言うとさとみは一旦ベッドを離れ何かを持ってくる。
薬袋・・・?
セフレになってと約束をした後、病院に行ったとのこと。
真面目にDr.指示に従って飲んでいると言う。
しかもその担当Dr.(まぁイロイロと)知ってるし・・・・・
ただ、医者としての腕はまぁまぁな人なので心配はないだろう(笑)
その日は中に出し、抜かずの2発目のまま二人で寝てしまった・・・朝起きたらさとみの腰回りとシーツがぐちゃぐちゃ(笑)
二人ですごいことになっちゃったねと笑いながら拭いた。
それからは毎回中出し・・・
で、2週間後変化が起きた。
最初にした約束の中に「二人の関係は誰にも言わない」とあったのだが、短大時代の先輩に話したと言う。
それは、こんないきさつからだった。
短大時代の先輩が3Pとかしてるらしい→やってみたい→先輩を呼ぼう、みたいな流れ。
俺は最初の約束があったのでそんなことあるわけがないと「したいね~」みたいな感じで合わせて言っただけだが、実現させるつもりらしい。
しかもそれを知ったの、来る10分前位・・・・・
短大時代の先輩の話は聞いていたが本当に来るとは・・・・・本物の遊ビッチ人?
事前情報では小悪魔agehaモデルの西山りほ似とのこと・・・おじさん誰だかわからず後でググってしまいました。
Sらしく、夜は男を手で転がしている(さとみ談)らしい。
綺麗なSの人をいじめるの好き・・・ちょっと楽しみ・・・。
とか考えてると「ピンポーン」
なんか、ドキドキする・・・・・
部屋へ入ってくると・・・おぉ~~~!!!
本当に西山りほにそっくり~~~!!!!!
びっくりしました・・・
が、しかしそのあとが悪い・・・・・
さとみに向かって「来てやったよ」みたいな態度・・・
さとみは喜んでましたが、なんだか無愛想。
「気が乗ったら途中から入るから」みたいな発言に俺プチ切れ・・・。
そのイライラをさとみにぶつけてしまい、いつもより激しくしてしまったようで、さとみ早めにダウン・・・・・
挿入から5分もしないうちにフワフワ状態・・・
その間りほは本を読みながら時々こっちをチラ見・・・動く様子なし。
その後、さとみが復活するのを待ってから、さとみに集中して腰を振り、一緒にイった。
後処理をしていると横目でこっちを覗いているりほの姿が・・・
その姿に再度イライラした俺は、さとみに「気持ちよかったよ」とキスをして服を着替えて帰ろうとしたが、さとみが「りほさん混ざらないんですか?」と話掛けるのを聞いて立ち止まる。
りほは「気が乗らない」と言ったのを聞いてカチンときてしまい部屋を出ようとすると、さとみが「どこいくんですか?」といったのでりほの方を向いて「気が乗らないから帰るよ」と言って部屋を出た。
帰る途中さとみにごめんメールを送ると「私がごめんなさい」とメールが来た。
後日話を聞くと、あの後さとみはりほと一緒に風呂に入りいろいろ話をしたとのこと(興味がなかったので内容までは覚えていない)
その次に会ったときにさとみとセックスすると、なんだか様子がおかしい・・・?
途中で止めて話をきくと、りほに何か吹き込まれたらしくMらしくしてみたとのこと・・・・・Mらしく???
さとみにいままで通り素直に感じれば良いと言うとまた普通通り感じてくれた。
それにしても、りほめ・・・と、りほに対してはイライラしかなく、良いイメージがなかった。
そんなことがあった後、コンビニで偶然りほに出会う。
外見は綺麗なのでとても目立つ・・・
しかし俺の中のイメージが悪いので目を合わせないようにして本棚へ行き週刊誌を立ち読みした。
・・・後ろに気配が・・・・・
「あのぉ~・・・」
無視・・・
「あのぉ~・・・金田さん?」
無視・・・・・
背中をトントンとされ・・・
「金田さん?」
とまでされて、仕方なく振り返る。
「ん?」
気づかなかった風を装い若干不自然なまま、
「あぁ・・・りほちゃん・・・だっけ?」
と言うのがやっと・・・
なんだか、また会えて良かったみたいなことを言っていたが俺はそれを聞いて余計イライラ・・・。
俺はさとみに対する態度を思い出しイライラしていた。
それもわからず話しかけてくるりほ・・・
相談したいことがある・・・と。
イライラするが、さとみの先輩ということもあり、あまり邪険に扱うのも悪いなぁと思いながら「なぁに?」と聞く。
「ここではちょっと」との事で近くの喫茶店へ・・・
コーヒーを頼み飲み始めるもなかなか話は始まらない・・・
「相談ってなぁに?」と聞くも応えず・・・・・
イライラも頂点に達しそうになった時りほが話し始める。
「誰にも言わないでもらえます?」
「いわないよぉ・・・何?」
「・・・・・」
まただんまり・・・・・
もぅ限界!!!・・・と思い始めた時・・・
「この前3P・・・とか言ってましたけど・・・・・」
「うん」
少し沈黙・・・
「その前に・・・・・私と・・・してもらえませんか・・・・・」
私と・・・何???
「何をするって?」
「私と・・・・・してください」
肝心なところが声が小さくて全く聞こえない。
りほはうつむいたまま顔を近づけてくると
「セックスしてください」
と言った。
俺は予想外の言葉に「はぁ~↑?」
と言ってしまった。
「ダメならいいです・・・」
この前とはうってかわって低姿勢・・・と言うか見た目ウブな女の子・・・・・
「いいけど・・・なんで?」
と聞くと、いきなり3Pは無理だから・・・とか。
遊ビッチが何を言ってんだかと思ったが、その遊ビッチをいじめる良い機会なのでOKした。
次の日会う約束をして、アドレス交換した。
そして次の日、コンビニで待ち合わせをし、合流。
飲み物などを買って俺の車でラブホへ・・・
近くではまずいので少し離れた場所にあるラブホへ向かう。
道中、初めはだんまりだったが少しすると話はじめ、自分はSですアピールをしている。
後から考えると不自然な点が多い会話だったがその時俺はSのりほをどうやってヒーヒー言わせるかしか考えてなかった。
自分はSでどれだけの男をいかせてやったみたいな高飛車な発言に若干イライラもしていた。
ホテルに着くと俺の後ろにぴったりくっついて来て、部屋を選ぶのに「どこがいい?」と聞くとちらっとパネルを見ただけで「どこでもいいです」と若干小さめな声で答える。
ここでもなんだかウブな女の子・・・・・?
(いつも家でやっててホテルは初めてなのか?)とか思いながらも部屋を選ぶ。
エレベーターに乗っても後ろにぴったりくっついている。
部屋に入ると俺は煙草を一服(かなりイライラしていたため)
りほは窓の方へ歩いて行き外を見ている。
煙草を吸い終わり、俺も窓の方へ歩いていく。
りほはまだ外を見ていたため、後ろから抱きしめる形で左手は胸、右手は腰へまわした。
ビクッっとしたものの抵抗がないため、服の中に手を入れブラの上から胸を掴み、顔を寄せてキスしようとしたら「外から見えるかもしれないから」と拒否された。
見えるわけないのにと思いながら、後ろから抱きしめたままベッドの方へ歩いていき、服の中に手を入れた。
すると今度は「私Sだから私が・・・」と拒否。
俺がベッドに座るとりほは俺の肩を押し、押し倒す。
そのまま俺のズボンのチャックを開け、ち○こを取り出そうとしている・・・が手間取っていて出てこない。
仕方なくズボンとパンツを下すと、出てきたち○こを手で優しく掴み、いきなり咥えた。
いきなり遊ビッチの登場か・・・と若干期待するが・・・・・・・?
厚い唇は気持ちいいが、動きが気持ちいいとは言えない・・・・・
ぎこちない・・・・・・?
なのに「こんなに硬くしちゃって」
とか言ってくる。
Sな気持ちだけ?
でもさっきの話だとテクニシャンなはず・・・
ぎこちない動きと高飛車な話し方にイライラ・・・
口も気持ちよくないことだし、いきなり挿入しますか(笑)
と思い、りほを離して邪魔なズボンとパンツを脱ぎ捨て、今度は逆に押し倒す。
「まだ終わってない」
とか言ってるがそんなのお構いなし、遊ビッチは遊ビッチらしくいただいちゃいましょう。
手際よくズボンとパンツを一気に脱がすと、綺麗に処理された薄めのヘアーが見えた。
「いやぁ」と抵抗もあったが、その時は(いやぁじぁねぇよ)と思いながら両膝を掴み御開帳。
体を近づけ覆いかぶさり、足を閉じられないようにしてから手でま○こを探る。
柔らかいヘアーを通り過ぎ、割れ目に指が触れるがやっぱり濡れていない。
人差し指と薬指で開いて中指を割れ目の間に滑り込ませるとぬるっとした感触・・・
この間「いや、いや・・・」と抵抗があったが、割れ目に触った瞬間にビクッと体が動き、「いやぁ!」と声が大きくなった。
それを無視して割れ目が濡れているのを確認し、硬くなったち○こをあてがう・・・
一気に入れようとしたが嗚咽が聞こえてくる。
りほがマジで泣いていた。
一瞬にして引く俺・・・・・
離れると股開いたまま泣いてる・・・
あまりの泣きに俺のS心冷めてしまった・・・
泣きやむのを少し待つ・・・・・
声を掛けても何も返事なく泣き続けるので放置し、テレビを見る。
30分程してやっと静かになる。
声を掛けると反応なし・・・
近づいて行くと目が赤くなっており、涙で化粧が流され泣いた跡がよくわかる。
再度声を掛けると、「ごめんなさい」と返事がある。
「なんで謝るの?」
再びの沈黙・・・のあと、
「私、したことないんです・・・」
「・・・何を?」
「・・・ぜんぶです・・・・・」
「全部って?」
「あの・・・エッチなこと・・・・・」
「はい?・・・・・セックスしたことないってこと?」
「・・・・・はい・・・ごめんなさい」
・・・本当にウブな娘でした・・・・・
それを聞いてそれ以前の行動になんとなく納得・・・・・
それから少しの間なだめるように話をする。
初めては彼氏とした方が良いいよと言うと、「彼氏とはまだできない」と・・・
彼氏にもテクニックがあるからあなたにはまだ早いとか言ってたらしく、大人な女性のイメージを崩したくないらしい(どんなイメージだよ)
イメージ通りの女にして欲しいと頼まれました・・・・・(さとみにも内緒で)
3Pもしてみたいと意気込みだけは立派ですが、俺の感覚ではSになるのは無理だと感じる(俺に頼むこと自体がMだと思う)
することが決定したところで、「何もしなくてもいいから咥えて」としぼんでしまったち○こを咥えさせる。
何もしなくても良いと言ったが、厚い唇はそれだけで良いし、唾を飲み込む時に動く舌もなかなか・・・と言うか、りほが処女と言うことが何よりも興奮した(この時は)
ち○こが硬くなった所で、咥えさせたまま押し倒し、俺は体の向きを変えてりほの股の間に顔を滑り込ませ、ま○こにキスをした。
りほはビクッとしてち○こから口を離そうとするが俺が「咥えて」と言うと、ち○こ咥えた。
処女のま○こを丁寧に舐め、両手で広げると膣口から液体が雫のようにトロッと出てきた。
指を入れようかとも思ったが、挿入することにした。
顔を離し、りほの口からち○こを抜くと体勢を変え、正常位で入れる体勢になった。
りほの顔はほんのり赤くなっており、「入れるよ」と言うと無言でうなずいていた。
りほの乳首を舐めると「ひやぁ」とびっくりしたような声を上げていたが、そのまま舐めると「あ・・・うん・・・」と少し感じている様子。
乳首を舐めながらゴムを着け、ま○こに先っぽをこすりつける。
りほの顔を見ると緊張しているのがわかったので、キスをして舌を入れる。
一瞬驚いた顔をしていたがすぐに目を閉じた。
りほの口の中を舐め回しながら右手で乳首をいじると、口から息が漏れる・・・
その瞬間に挿入・・・・・
頭が入ったところで一度止める、少し抜き奥へ、少し抜き奥へ・・・を繰り返す。
抜くと口から息が漏れ、入れると口に入れた舌を吸われた。
奥まで入ったところで止めて口を離し、「全部入ったよ」と言いうと、「なんかへん・・・」とだけ言う。
(なんかへんって・・・)
その後はゆっくり動いて正常位だけでゴム中出し。
射精時りほも感じていた様子で、終わった後「出てる時気持ちいです」と言う。
ゴムを外す時とかもじ~っと近くで見ていた。
ゴムをつまんでじっくり観察「精子ってけっこう出るんですね」とか言う。
風呂に入ろうとお湯をためている時俺はあることに気付く・・・
当初の目的と違う・・・・・
りほをいじめる予定→予定外の処女・・・
処女だったから仕方ないよな・・・・・ここでまたあることに気付く・・・・・
経験ないくせにさとみに偉そうに指導してたのか・・・・・
ここで怒り小勃発→Sの導火線に火がつく・・・がさっきまで処女だった娘をいじめるのはどうかと・・・・・
悩むが少しずつ辱める方向で決定。
風呂にお湯がたまったようなので二人で風呂場へ。
「その前にトイレ・・・」
と言うがそのまま風呂場へ強制連行・・・
シャワーを出し、洗うことにりほの体を洗っていると、「やっぱりトイレ行きたいです」と言うので、
「じゃあここでしたら」と言うと、「無理ですよ」と・・・
とっさに返した言葉だったが面白いと思い、風呂場で放尿させることにした。
「見せてよ」と言うと「無理です」
「じゃあ俺のも見せるから」と言うと考えている。
「先に見せてください」→「じゃあ同時に」という流れで、二人とも向かい合わせに立つ。
りほは立ったまま腰を前に突き出す体制に・・・
「ちゃんと広げてね」と言うと両手で大陰唇を広げた。
それを見て俺のち○こは立ってしまい、放尿しづらい程に(まぁする気はないが)
「男の方が出すの調整しやすいから」とか言って先に出させようとするが、なかなか出さない。
座るように言うと座り、腹圧がかかったせいかちょろちょろと出始めた。
恥ずかしいためか足を閉じようとしているので膝を掴み開かせる。
「早く出してください」と恥ずかしそうな声を出す。
「ちゃんと見せてくれないと俺も出せないよ」と言うと自分から足を広げ見えるようにしてきた。
俺は自分も出すような振りをしながら近づくとりほの腹を押した。
するとりほは少しよろけ、バランスをとる為片手を後ろについた。
ま○こは丸見えで、俺が腹部を押したため放尿も勢いを増し、床にぶつかって『ジャー』っと音がした。
その音をかき消す様に「いやぁ」とりほが叫んだが、勢いのついた放尿は止まらず、出しきるまで続いた。
出しきったともその恰好のままいるりほを見て「気持ち良かったのか?」と声を掛けると、「気持ち良いわけ・・・ありません」と後半小さな声で言った。
「普通おしっこしたらすっきりして気持ちいいんじゃないの?」と意地悪く言うと、顔を赤くして「あ、あぁ~、気持ち良かったですよ。」
「何が気持ちいいわけないの?」と聞くと余計顔を赤くして黙ってしまった。
その後体を洗い湯船へ・・・
耳元で「さっき何が気持ちいいわけないって?」と囁くように聞くと「なんでもないですよ」と言う。
「なんでもないわけないじゃん」と耳たぶを噛むと「はぁ」と息が漏れた後「やめてください」と湯船から上がろうとする。
目の前にお尻が見えたので「ちょっと待った」と言うと止まる。
振りむこうとしていたので「そのまま手をついて」と言うと浴槽のふちに手をつく。
(素直だなぁ)と思いながらま○こを触るとかなり濡れている。
「いやぁ、何するんですか」と言うので「ごめんごめん」と言いながら立ち上がり、
「若いっていいねぇ肌がすべすべで」と言いながら後ろから抱きつくふりをして挿入。
スルリと穴に入ってしまった。
こんなにすんなり入るとは自分でもびっくり(笑)
そのまま腰を振ると水の抵抗が邪魔だったので二人でつながったまま浴槽を出て、壁に手をつかせる。
下から突き上げるように腰を振ると「あっ、あっ、あっ・・・」と動きに合わせて声を出していた。
「無理無理無理・・・」と言っているがおかまいなく腰を振り続ける。
イきそうになったので抜くとりほがペタンとゆっくりしりもちをついたようになる。
俺はイきそうになるギリギリではなかったので、自分でち○こを擦りながら、「りほ」と呼び振り向かせ、口の中に突っ込みたっぷりと出した。
出し切り、ち○こを抜くと少し開いたりほの口から白い液が垂れてきたので「飲んで」と言うと、口を閉じて『ゴックン』と飲み込んだ。
すると「ふぇ~~~~~」と間の抜けたような声を出した。
「苦いって聞いてたけどそんなに苦くないですね」と唇を舐めながら言った。
その後、ベッドでゴム付きで1回戦し、フリータイム終了時間まで話をしていた。
中で射精する時のち○この動きが気持ち良いらしい。
人前で放尿するときも体が熱くなったと聞いた。
本に曰く「Sになるまで教えて欲しい」と言うが、Sになるのは多分無理だと思う。
週に1、2回お相手してます。
さとみとの3Pも再度挑戦したいらしいから、その時はまた報告します。
(その前に処女だったことさとみにバラしちゃうかも)
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
出会い系で知り合った相手と。相手の家でしました。おもちゃに興味があったのでお願い。
シャワー後ベッドへ。初めて縛られ、目隠し。動けないなかでまずは胸から。電 マとローターで交互に。それだけでもやばかったけど。いつのまにかあそこへ。最初はローター次は電マ。だんだん声もガマンできなくて。気が付いたらローター入れられてクリに電マ。頭真っ白で 初めて潮噴きました。その後もずっと何回もされて。動けなくなるくらい。なんだかんだ相手の家に8時間居たよ。ちょっとはまりそうです。
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
出会い系で知り合った相手と。相手の家でしました。おもちゃに興味があったのでお願い。
シャワー後ベッドへ。初めて縛られ、目隠し。動けないなかでまずは胸から。電 マとローターで交互に。それだけでもやばかったけど。いつのまにかあそこへ。最初はローター次は電マ。だんだん声もガマンできなくて。気が付いたらローター入れられてクリに電マ。頭真っ白で 初めて潮噴きました。その後もずっと何回もされて。動けなくなるくらい。なんだかんだ相手の家に8時間居たよ。ちょっとはまりそうです。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
過去に仕事をいくつか世話したことのある広告制作プロダクション勤務のKからメールが届いた。仕事の合間に趣味でクラブイベントのオーガナイズとDJをやっていて、個室のVIPルームを用意するから来ないか、というものだった。もう40歳ちかいし、クラブに行くのはかなりご無沙汰だったが、久しぶりに顔を出すことにした。
「昔ほんと世話になったんで今回はマジで接待しますよ!
素人のダンサーの女の子たちが出演するんで、ハメたい女がいたらおれに言ってください。あいつらおれの言うことは絶対ですから。Yさんギャル大好きでしょ?」
地方都市のDJとしてそこそこ名が知れてきているらしいという噂は聞いていたし昔からチャラい性格の男だったが、まさかそこまで権力をもっているとは知らなかった。しかも相手は素人とはいえダンサーの女の子である。
生意気そうなクラブギャル好きのおれにすれば、聞いただけで涎が出そうな話だった。
当日のダンスイベント会場は思った以上の熱気だった。
冷房はきいているのかいないのか、地元の学生連中であふれかえって人いきれがすごい。行列が並ぶエントランス横からVIP専用の受付に行き、Kを呼び出してもらう。
この地方都市にはクラブといえばまともなハコはここしかなく、今回のイベントはゲストも豪華なため、暑い夏の開放感でギャルたちの多くは露出度の高いエロい服で気合が入っているのが分かる。久しぶりに若いギャルたちの甘酸っぱいコロンの匂いをかぐと、今夜のKのもてなしに、いやでも期待感が高まってくる。
「お久しぶりっすう!!」
あいかわらずのハイテンションで登場したKと談笑しながら、スタッフ通用口から上階にある個室VIPルームへと移動した。ここのVIPルームからは階下のダンスイベントのショウを見下ろすことができる。VIPルームの個室を独り占めしたことはこれまでにも経験がなく、おれはもうわくわくして仕方がなかった。
「これから例のうちのダンサーの子達が前座のアトラクションやるんで。いい子がいたら言ってください。持ち帰りOKですから。」
平然と言ってのけるKに思わず疑いの目を向けると、
「マジですって!だってあいつらおれから嫌われたら踊るとこなくなりますからね。
そのかわりレギュラーメンバーにするって言えばもう一発ですよ。
・・・あ、はじまった!あれですよ、あれあれ・・・」
暗転していたステージにスポットがあてられラガマフィンのSEが流れ始めると、両脇の暗がりからきわどいビキニの3人のギャルたちが勢いよく飛び出してきた。早速おれは最近仕事でも出したことのない集中力でギャルの品定めに移った。
ひとりまたひとりと順番に目を移している途中、ひとりの女に目を止め、おれは思わず声を上げた。
「・・・ああ、あいつセリナっていって、けっこうヤリマンらしいすよ。おれは自分がドMだからあいつには興味なくて手出してないすけど。」
「それどういう意味だよ。」
「ああ見えてあいつ、Mらしいんすよ。おれもMだからその時点でムリ。」
おれはもう、それを聞いて涎を垂らしそうになった。
実は以前このクラブでセリナを何度かナンパして失敗していたのだ。
「まじすか?あー・・・あいつ自分にメリットのある男としか絶対ハメないらしいから。でも今回は違いますよ。断ったらクビなんだから。東京のイベも出れなくなるし。」
「・・・本当にいいののか?」
「おれが一言、レギュラーになるかわりにYさんの女になれって言えばすぐOKすよ。」
あまりにも平然と言うKに、思わず言葉を失った。
セリナは他のダンサーの女の子たちとくらべて頭ひとつぶんほど背が高く、170cmちかい長身だった。どこか韓国系を思わせる切れ長の瞳が印象的で野性的な魅力があり、日本人離れしたからだつきをしていた。草食系男子にはむしろ「怖い」と敬遠されそうだが、気の強い女王様タイプの女が大好きなおれにはもうたまらなかった。黒髪の肩までのセミロングにHIPHOPダンサーらしい小麦色に日焼けした肌。バストはちいさめだがツンと上をむいて膨らんでおり、ブーツが似合う長い脚とくびれた腰、大きめのヒップは思わずふるいつきたくなるほどの悩ましさだった。Kに聞いたところ、セリナはああ見えてまだ22歳だという。思い出せるだけでもおれは過去、このクラブでセリナに3度は声をかけたと思う。しかしセリナはまるでそこに誰もいないかのようにおれを完全に無視した。160cm足らずの、イケメンでもないおれは眼中にないというように。ゆっくりと髪をかきあげながら悠然と立ち去っていくセリナの後姿を眺めながら、何度レイプしたいと思ったことか・・・。Kによれば、セリナは誰にたいしてもナンパには応じないらしい。そのかわり自分のメリットになる相手にはすぐに応じるのだという。
(セリナ・・・今夜こそおれの女にしてやる・・気が狂うほどかわいがってやるからな・・・)
汗をとびちらせて踊るセリナの肢体をじっとりと粘りつくような視線で犯しながら、おれは生唾を飲み込んでいた。
「セリナを呼んでくるんでここにいてくださいよ。今日はブッキングだけで回さないからもう少ししたらおれ、帰るんで。あいつがゴチャゴチャ言ったらすぐおれに連絡ください。たぶんそれはないと思いますけどね。」
ショウが終わると、KはあっさりとVIPルームを出て行った。
おれは現実感がもてないまま、煙草に火をつけた。
煙草をもつ手が、興奮でかすかにふるえていた。
「こんにちわあ・・・・」
それから10分ほどしてVIPルームに入ってきたのは、やはり間違いなくセリナだった。ゼブラ模様のビキニの胸元にホットパンツにサンダルといういでたちは、それまで見たときよりもいっそう色香がまして見え、おれはもう天にも昇る思いだった。
「ひさしぶり・・・おれのこと、憶えてる?」
ショウが終わったばかりでまだ息を弾ませたセリナはしばらくおれの顔を見つめていたが、しだいにみるみる驚きの表情に変わっていくのがわかった。
「え・・・どういうこと?・・・なんでここにいんの?・・・嘘でしょう?」
「・・・まえからずっとファンだったんだよ・・・」
「・・・あッ・・ちょっとッ・・・・・!」
おれは馴れ馴れしくセリナの肩を抱き寄せた。
「会いたかったよ、セリナ・・・・・」
「・・・い・・・いや・・だッ・・・」
耳元で熱く囁きながら太股を撫でまわすとセリナはゾクッと身を震わせて逃げようとする。大柄なからだから甘いコロンの香りが鼻先をくすぐる。
「そんなに嫌がるなよ、なあ・・・」
「・・・・いやンッ・・・!」
逃げられないセリナは耳元で囁かれるたびにビクッビクッと敏感にからだを反応させる。
ふだんの気の強そうな外見からは想像できないその甘えっぽい媚声と感度のよさからして
セリナのマゾっ気はほんとうらしかった。それがわかると、おれはもう宿泊しているホテルに一刻も早くつれていきたくてたまらなくなっていた。
「Kにはお前のダンスのこと、きっちり言っておくからさ・・・」
「・・・・えっ?・・・」
ダンスの話になったとたん抵抗が止み、セリナの瞳に迷いの色があらわれるのがわかる。
どうもKの言っていたことはすべて本当らしかった。
「お前には才能があるんだから・・・おれが何とでもするから・・・」
耳元で熱く囁きながら、夢中でセリナをかき口説いた。
ホテルの部屋は、ランプシェードのオレンジ色の光に照らされている。
ソファに座り煙草をくゆらせながら、目の前に立たせたセリナの均整のとれたボディーラインにあらためて見とれていた。モデルばりに日本人離れしたプロポーション。少しボーイッシュなセミロングの黒髪に気の強そうな切れ長の瞳。ビーチバレーの選手を思わせる、ダンスで鍛えた健康的な肢体。そして美しい褐色の肌・・・。上着を脱ぐように言うとセリナは髪をかきあげてため息をついたあと、あきらめたようにジッパーをひきおろしていく。すぐにゼブラ模様のセクシーなビキニにつつまれた、かたちの良いバストが現れる。ショウで汗をかいてまだシャワーをあびていないのだと思うと、おれは思わず生唾を飲み込んだ。ホットパンツを脱ぐように言うとセリナはしばらく嫌がっていたがおれは許さなかった。切れ長の目でなじるように睨みつけながら、セリナはお尻と太股でピチピチに張りきったホットパンツをひきおろしてゆく。小麦色の肌に映える、ゼブラ柄の紐つきパンティが誘うようにチラついている。
涎が垂れそうになるほどの最高の眺めだった。
「・・・・ほんとにモデル並みのスタイルだね・・・きれいだよ・・」
ほめられて悪い気はしないのか、セリナの視線が心なしか揺れているのがわかる。
本当は脱ぎたてのホットパンツの匂いをかぎたくてたまらななかったが、今夜はセリナの心とからだをじっくりとほぐすことが何より大事だった。相手が嫌がることをするのは簡単だが、それはおれの趣味じゃない。今まで無視してきた男からとろけるほどの快楽を与えられどこまでセリナがおぼれていくか、それが見たかったからだ。
「・・・こっちへおいで・・・」
猫撫で声にはすぐには応じずしばらく睨みつけていたが、何度も懇願するうちにセリナはわざとらしいため息をついてゆっくりと近づいてきた。
「・・・まずは・・キスしてもらおうかな・・・」
「・・・・ああ、もうッ・・・」
膝のうえに座らせて、はじめはバードキス、しだいに濃厚にねっとりと舌をからませてゆく。待ち望んだセリナの甘い息の香り。蜜の唾液。味わうたびに脳髄が痺れ、下腹部に熱い血液が一気に流れ込んでゆく。
念のために服用した強精剤が早くも効力を発揮しはじめていた。
「・・・ねえ、ほんとにレギュラーにしてくれるんだよね・・」
「・・・当たり前だよ。東京のイベントのひとつやふたつおれがブッキングしてやる。
それくらいのコネクションはあるし、お前はおれを利用すればいいんだよ。」
「・・・ほんとに?・・・・」
「・・・ほんとだよ・・ほら、もっと舌をからめて・・・」
「・・・はンッ・・・!」
最初は嫌がっていたセリナだったが濃厚なしつこいキスでしだいに高ぶってきたのか、眉根をせつなげに寄せながら甘い息を弾ませて徐々に舌をからめてくる。しつこくナンパしてきた嫌な男に水着姿でディープキスを強要される。条件つきとはいえ、男の罠に陥って堕ちていく自分にマゾっぽく興奮してきているようだった。本気で断るつもりであれば断ることもできたはずなのだ。おれは心の中で狂喜していた。
(ああ、たまんねえ・・・なんていい女なんだ・・・)
すでにビンビンに勃起したものをパンティのうえから秘部にこすりつけ、セリナの性感をじっくりと揺さぶっていく。
わざと下品な音をたててセリナの唾液を吸いたてながら、指先でソフトにお尻を撫でる。
「・・・いやンッ・・・!」
ビクッと美尻を跳ねあげさせて敏感に反応するセリナ。
「ほら・・キスを止めちゃだめだろう・・・・」
「・・・ううンッ・・・・」
クーラーをわざと切ってあるために、セリナの肌はしっとりと汗ばんできている。からだじゅうから立ち昇ってくる22歳の甘酸っぱいフェロモンの香り。おれは甘い熱にうかされるようにセリナの肌に吸いついていった。
「うう・・やあああンッ・・!!」
いやらしいナメクジのような舌が若い女の汗をもとめて水着の胸元を這いずりまわる。指が毒蜘蛛のようにお尻から太股までをソフトタッチで撫でまわす。
「・・・あッ・・・あッ・・・いやッ・・・」
セリナの口からもれる甘い媚声が、しだいにとまらなくなってゆく。
「・・・ああ、セリナの汗の匂いたまらないよ・・・」
「・・・い、いやだあッ・・!!」
逃げようとするのを強引にひきよせ、耳元で熱っぽく囁くとセリナは意思とは反対にゾクッゾクッと敏感にからだを反応させてしまう。
「ああ、舐めたいよセリナ・・・からだじゅう舐めつくしたいよ・・・」
「・・・いやあああンッ!!」
首筋から耳元にかけてねっとりと舐めあげてやると、セリナは甘い悲鳴をあげた。
時計を見ると、すでに深夜の3時をまわっている。
薄暗い部屋に、甘い喘ぎ声がとぎれることなく響いていた。
ビキニパンティだけを残した半裸のセリナ。その両手首をベッドに押さえつけて、褐色の肌とは対照的なピンク色の乳首のまわりを舌先でくすぐる。空いた右手の指でもう片方の乳首を軽くはさみ、優しく円を描くように揉みたてる。
舌先で、乳首を軽く弾いた。
「・・・はンッ・・・!!」
肌に吸いついたまま、汗ばんだ腋へと舌を這わせてねっとりと舐め上げる。
「・・・うッ・・はああああンッ!!」
悲鳴をあげながら腰をくねらせて逃げようとするのを横目で見ながら、腋の汗を舐めては吸い、また乳首に吸いついてゆく。はじめは嫌がっていたセリナも、1時間ちかくもの間からだじゅうをねっとりと撫でまわされ、舐められたり吸われたりをくりかえされるうちに全身に鳥肌をたたせて感じまくっていた。若い男の性急なセックスしか経験したことがないセリナにとって、中年男のしつこさはたまらなく性感を揺さぶったようだった。焦らしに焦らしまくったあとようやくパンティに手をかけ、ゆっくりとひきおろしてゆく。
「・・・ああ、いやッ・・・いやッ・・・!」
これからされることを想像したのか、頬を上気させ息を乱しながら腰をくねらせ逃げようとする。見事にくびれた腰。小麦色に日焼けした最高の太股。丁寧に三角のかたちに処理されたヘアの下から、濃厚な若い蜜の匂いが誘うように鼻先をくすぐる・・・。
おれは熱にうかされたように、涎を垂らしながら太股の奥に吸いついていった。
「・・・もうだめ・・・もう・・・おかしくなるう・・・・!!」
セリナのあそこに吸いついたまま、ねっとりと舌を使っていた。
すすり泣くような声を洩らしながらいきそうになると舌の動きをとめ、またねっとりと舐めあげてから恥豆を舌先で左右にころがしてゆく。これを何度も何度もくりかえされるうちにセリナはとうとうたまらなくなったらしい。
「・・・ねえ、おねがい、もうだめ・・・もう・・・・!!」
「・・・これがいいのか、セリナ・・・これが・・・」
「・・ああ・・・それだめええッ・・いっちゃうう・・・!!」
セリナはおれの顔を太股で思いきりはさみつけると、部屋中に響くほどの悲鳴をあげながら二度三度と腰をふりたてて昇りつめていった。
しつこいクンニで4回もいかされてしまうと、セリナはもうからだじゅうどこを触れられても敏感に反応するようになっていた。
「・・・お前がおれを狂わせたんだぞ・・・このエッチなからだが・・・」
ベッドの上で四つん這いにさせ、裸の背中から尻にかけてを触れるか触れないかのソフトタッチで愛撫してゆく。
「・・・あッ・・あッ・・あッ・・・!」
うしろからされるのを予感するのだろう。セリナの声がうわずってくるのがわかる。
男の粘りつくような視線が、自分の尻に注がれている。
それを感じたのか、日焼けをしていないピンク色のアヌスがキュッと締まるのが見える。
たまらず尻にしゃぶりつき、アヌスに舌を入れてねっとりとねぶった。
「・・いやあああンッ!!」
悲鳴をあげて逃げようとする。
その尻を思いきりスパンキングしてやると、あの女王様然としたセリナの容貌からは信じられないほどの甘い悲鳴が上がる。その声を聞いて射精しそうになるほど勃起してしまい、うしろから赤黒くそそりたったものを粘膜にこすりあわせた。
「・・あッ・・あッ・・いやッ・・いやだあッ・・・!」
すでに濡れきった秘芯の吸いつくような感触、そこからじっくりと腰をいれていくと、熱いとろけるような強烈な愉悦が陰茎から脳髄につたわってゆく。
「・・・ああセリナ・・・おれのもんだ・・・」
「・・・いやああああンッ!!」
まるで吸いこまれるように、赤黒い蛇がセリナの子宮の奥へと滑りこんでゆく。
自己流ではあるが勃起術とタントラの修練を積むことで射精をコントロールできるために、おれには余裕があった。しばらくセリナの子宮の感触をじっくりと楽しみながら、じっと動かない。呼吸を整えて、丹田から陰茎を通って女の子宮から脳に電流が流れてゆくのを想像する。そのあいだも、子宮の奥に伝わる微細な刺激でセリナの口から声がもれるのがとまらない。
ベッドに膝をついたままセリナをうながして壁に手をつかせた。
触るか触らないかの微細なソフトタッチで太股から腰へ、そこからゆっくりと両手で双乳をつつむようにして優しく揉みたててゆく。うしろから抱きつくようにして背中に浮かんだ玉の汗を舌で舐めあげ、吸いたてながら乳首をいじわるくつまむ。
「・・・・はあああうンッ・・・!」
陰茎をくわえこんだ尻がビクッと痙攣し、子宮が陰茎をキュッキュッと締めてくる。
もう、たまらなかった。
「・・・ああ、セリナ・・・」
「・・・はああああンッ・・・いいやあああンッ・・・・!!」
双乳を円を描くようにゆっくりと揉みたてながら腰を使いはじめると、セリナの口からたまらない声がもれはじめた。陰茎から伝わってくる熱くとろけるような愉悦の炎が脊髄を通り、脳髄へと絶え間なく流れ込んでくる。気を抜くとあやうく射精しそうになるほどだ。
「・・・今までずっとおれを無視してくれたな・・・なあ、セリナ・・」
「・・・ああンッ・・・!」
突然動きをとめられたセリナはいやいやをするように甘えっぽい媚声をもらす。いままでこうやって他の男にもいやらしい声をきかせていたのだ。
それが嫉妬心をあおりたて、劣情に火を注ぐ。
「・・・どうなんだ、言ってみろ!」
「・・・はあああンッ・・・ごめんなさいいッ!!」
子宮の奥を思いきり突きまくってやると、セリナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴をあげて尻をふりたてた。
今夜からあなたの女になります、
あなたに尽くします、
セリナをたっぷりかわいがってください・・・
うしろから嬲られ犯されながらマゾっぽく口にするたびに、セリナの声がすすり泣くようなたまらない声に変わってゆく。
「・・ああ、セリナ・・・お前はおれのもんだ・・・おれだけのもんだ・・・」
「・・・はあああン・・・やばいよ・・・超きもちいいよお・・・!!」
セリナはうしろから犯されるのがたまらないらしかった。おれはとろけるような愉悦におかしくなりそうになりながら口から涎を垂らしていた。乳を揉みたて、尻をスパンキングしながら奥まで何度も何度も突きまくってやると、セリナは泣くような声をあげて尻を痙攣させながら昇りつめていった。
おれとセリナは本能のおもむくまま明け方まで獣のように何度も交わった。最後には抱き合ってお互いの舌を吸いあいながらじっくりと交わっていた。おれを受け入れるどころか、自分からキスをもとめて「もうだめ、もう離れらんない」とまで口にしたセリナ。おれはセリナを本気で愛しはじめていた。少なくともその時はそう錯覚した。それがたとえ期限付きであり、いずれは消えるものだったとしても。
おれとセリナはキスをくりかえしながら、いつのまにか気を失うように眠っていた。
金曜の夜、クラブのダンスフロア。
エントランスの階段から降りてくるセリナの姿が見える。長身のために遠くからでもすぐにわかる。今日のファッションはラメの入ったパープルのビキニにホットパンツにサンダル。小麦色の肌が映える、おれの大好きなスタイルだ。途中で男に声をかけられているようだがあっさりと無視するセリナを見て思わず笑いがこみあげてくる。
その夜、セリナにはいくつか注文を出していた。
まず避妊ピルを飲むこと、ノーブラで来ること、そしてあそこのヘアをきれいに永久脱毛すること、そしてセックスの前にはシャワーを浴びないことである。平日はダンスレッスンとキャバクラのバイトに出ているため会うことができない。次の週末は3連休だからすべて空けておくように言うと、セリナはしぶしぶ了承したのだった。
ダンスフロアの隅に立っているおれの姿をみとめると、セリナは髪をかきあげながら近づいてきた。溜息まじりのあきれたような表情が、おれの劣情をよけいにそそりたてる。
「・・・やンッ・・・」
大柄なセリナの腰を抱きよせてダンスフロアの隅の暗がりに引きずり込む。
ホットパンツにつつまれたはちきれそうなヒップをひきよせ、すでに硬く勃起しているものを押しつけると、セリナは曲にあわせてゆっくりと腰をグラインドさせる。重いベースラインのリズムにあわせて憧れのセリナの美尻に股間をこすりたてられるのはたまらない愉悦だった。この女はおれのものだ、とその場で叫びたい気分だった。
腰から太股を撫でまわすと、セリナは振り向いてなじるような視線を投げかけてくる。もうそれだけで射精しそうになるほど興奮してしまう。
ひとしきり踊ったあと、人目につかない隅にあるソファにセリナを連れ込んだ。
「・・・あン・・・ちょっと・・・だめ・・」
「ブラ、してきてないだろうな・・」
「・・・・人がきちゃうよ・・・・」
肩を抱きよせ、ピチピチした素肌を撫でまわしながら耳元で囁くうちにしだいにセリナの目が霞がかったように濡れてくるのがわかる。口では嫌がっていても、からだはしつこいセックスの味を思い出してしまうのだろう。
「セリナのパイパンのあそこ、今夜はたっぷり舐めてあげるからね・・・」
耳元で囁くとセリナはゾクッと身を震わせ、甘えっぽくしなだれかかってくる。
「・・・ヘンタイ・・・」
人目につかない暗がりの闇のなかでねっとりと舌をからませ、熱く見つめ合ったあと、またねっとりとお互いの舌を吸いあってゆく。今夜はセリナに目隠しをして、全身ローションマッサージでじっくりと狂わすつもりだ。小麦色の肢体がローションで光り、おれの愛撫に悩ましげに腰をくねらすさまが目に浮かぶ。
長い夜が、はじまろうとしていた。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
過去に仕事をいくつか世話したことのある広告制作プロダクション勤務のKからメールが届いた。仕事の合間に趣味でクラブイベントのオーガナイズとDJをやっていて、個室のVIPルームを用意するから来ないか、というものだった。もう40歳ちかいし、クラブに行くのはかなりご無沙汰だったが、久しぶりに顔を出すことにした。
「昔ほんと世話になったんで今回はマジで接待しますよ!
素人のダンサーの女の子たちが出演するんで、ハメたい女がいたらおれに言ってください。あいつらおれの言うことは絶対ですから。Yさんギャル大好きでしょ?」
地方都市のDJとしてそこそこ名が知れてきているらしいという噂は聞いていたし昔からチャラい性格の男だったが、まさかそこまで権力をもっているとは知らなかった。しかも相手は素人とはいえダンサーの女の子である。
生意気そうなクラブギャル好きのおれにすれば、聞いただけで涎が出そうな話だった。
当日のダンスイベント会場は思った以上の熱気だった。
冷房はきいているのかいないのか、地元の学生連中であふれかえって人いきれがすごい。行列が並ぶエントランス横からVIP専用の受付に行き、Kを呼び出してもらう。
この地方都市にはクラブといえばまともなハコはここしかなく、今回のイベントはゲストも豪華なため、暑い夏の開放感でギャルたちの多くは露出度の高いエロい服で気合が入っているのが分かる。久しぶりに若いギャルたちの甘酸っぱいコロンの匂いをかぐと、今夜のKのもてなしに、いやでも期待感が高まってくる。
「お久しぶりっすう!!」
あいかわらずのハイテンションで登場したKと談笑しながら、スタッフ通用口から上階にある個室VIPルームへと移動した。ここのVIPルームからは階下のダンスイベントのショウを見下ろすことができる。VIPルームの個室を独り占めしたことはこれまでにも経験がなく、おれはもうわくわくして仕方がなかった。
「これから例のうちのダンサーの子達が前座のアトラクションやるんで。いい子がいたら言ってください。持ち帰りOKですから。」
平然と言ってのけるKに思わず疑いの目を向けると、
「マジですって!だってあいつらおれから嫌われたら踊るとこなくなりますからね。
そのかわりレギュラーメンバーにするって言えばもう一発ですよ。
・・・あ、はじまった!あれですよ、あれあれ・・・」
暗転していたステージにスポットがあてられラガマフィンのSEが流れ始めると、両脇の暗がりからきわどいビキニの3人のギャルたちが勢いよく飛び出してきた。早速おれは最近仕事でも出したことのない集中力でギャルの品定めに移った。
ひとりまたひとりと順番に目を移している途中、ひとりの女に目を止め、おれは思わず声を上げた。
「・・・ああ、あいつセリナっていって、けっこうヤリマンらしいすよ。おれは自分がドMだからあいつには興味なくて手出してないすけど。」
「それどういう意味だよ。」
「ああ見えてあいつ、Mらしいんすよ。おれもMだからその時点でムリ。」
おれはもう、それを聞いて涎を垂らしそうになった。
実は以前このクラブでセリナを何度かナンパして失敗していたのだ。
「まじすか?あー・・・あいつ自分にメリットのある男としか絶対ハメないらしいから。でも今回は違いますよ。断ったらクビなんだから。東京のイベも出れなくなるし。」
「・・・本当にいいののか?」
「おれが一言、レギュラーになるかわりにYさんの女になれって言えばすぐOKすよ。」
あまりにも平然と言うKに、思わず言葉を失った。
セリナは他のダンサーの女の子たちとくらべて頭ひとつぶんほど背が高く、170cmちかい長身だった。どこか韓国系を思わせる切れ長の瞳が印象的で野性的な魅力があり、日本人離れしたからだつきをしていた。草食系男子にはむしろ「怖い」と敬遠されそうだが、気の強い女王様タイプの女が大好きなおれにはもうたまらなかった。黒髪の肩までのセミロングにHIPHOPダンサーらしい小麦色に日焼けした肌。バストはちいさめだがツンと上をむいて膨らんでおり、ブーツが似合う長い脚とくびれた腰、大きめのヒップは思わずふるいつきたくなるほどの悩ましさだった。Kに聞いたところ、セリナはああ見えてまだ22歳だという。思い出せるだけでもおれは過去、このクラブでセリナに3度は声をかけたと思う。しかしセリナはまるでそこに誰もいないかのようにおれを完全に無視した。160cm足らずの、イケメンでもないおれは眼中にないというように。ゆっくりと髪をかきあげながら悠然と立ち去っていくセリナの後姿を眺めながら、何度レイプしたいと思ったことか・・・。Kによれば、セリナは誰にたいしてもナンパには応じないらしい。そのかわり自分のメリットになる相手にはすぐに応じるのだという。
(セリナ・・・今夜こそおれの女にしてやる・・気が狂うほどかわいがってやるからな・・・)
汗をとびちらせて踊るセリナの肢体をじっとりと粘りつくような視線で犯しながら、おれは生唾を飲み込んでいた。
「セリナを呼んでくるんでここにいてくださいよ。今日はブッキングだけで回さないからもう少ししたらおれ、帰るんで。あいつがゴチャゴチャ言ったらすぐおれに連絡ください。たぶんそれはないと思いますけどね。」
ショウが終わると、KはあっさりとVIPルームを出て行った。
おれは現実感がもてないまま、煙草に火をつけた。
煙草をもつ手が、興奮でかすかにふるえていた。
「こんにちわあ・・・・」
それから10分ほどしてVIPルームに入ってきたのは、やはり間違いなくセリナだった。ゼブラ模様のビキニの胸元にホットパンツにサンダルといういでたちは、それまで見たときよりもいっそう色香がまして見え、おれはもう天にも昇る思いだった。
「ひさしぶり・・・おれのこと、憶えてる?」
ショウが終わったばかりでまだ息を弾ませたセリナはしばらくおれの顔を見つめていたが、しだいにみるみる驚きの表情に変わっていくのがわかった。
「え・・・どういうこと?・・・なんでここにいんの?・・・嘘でしょう?」
「・・・まえからずっとファンだったんだよ・・・」
「・・・あッ・・ちょっとッ・・・・・!」
おれは馴れ馴れしくセリナの肩を抱き寄せた。
「会いたかったよ、セリナ・・・・・」
「・・・い・・・いや・・だッ・・・」
耳元で熱く囁きながら太股を撫でまわすとセリナはゾクッと身を震わせて逃げようとする。大柄なからだから甘いコロンの香りが鼻先をくすぐる。
「そんなに嫌がるなよ、なあ・・・」
「・・・・いやンッ・・・!」
逃げられないセリナは耳元で囁かれるたびにビクッビクッと敏感にからだを反応させる。
ふだんの気の強そうな外見からは想像できないその甘えっぽい媚声と感度のよさからして
セリナのマゾっ気はほんとうらしかった。それがわかると、おれはもう宿泊しているホテルに一刻も早くつれていきたくてたまらなくなっていた。
「Kにはお前のダンスのこと、きっちり言っておくからさ・・・」
「・・・・えっ?・・・」
ダンスの話になったとたん抵抗が止み、セリナの瞳に迷いの色があらわれるのがわかる。
どうもKの言っていたことはすべて本当らしかった。
「お前には才能があるんだから・・・おれが何とでもするから・・・」
耳元で熱く囁きながら、夢中でセリナをかき口説いた。
ホテルの部屋は、ランプシェードのオレンジ色の光に照らされている。
ソファに座り煙草をくゆらせながら、目の前に立たせたセリナの均整のとれたボディーラインにあらためて見とれていた。モデルばりに日本人離れしたプロポーション。少しボーイッシュなセミロングの黒髪に気の強そうな切れ長の瞳。ビーチバレーの選手を思わせる、ダンスで鍛えた健康的な肢体。そして美しい褐色の肌・・・。上着を脱ぐように言うとセリナは髪をかきあげてため息をついたあと、あきらめたようにジッパーをひきおろしていく。すぐにゼブラ模様のセクシーなビキニにつつまれた、かたちの良いバストが現れる。ショウで汗をかいてまだシャワーをあびていないのだと思うと、おれは思わず生唾を飲み込んだ。ホットパンツを脱ぐように言うとセリナはしばらく嫌がっていたがおれは許さなかった。切れ長の目でなじるように睨みつけながら、セリナはお尻と太股でピチピチに張りきったホットパンツをひきおろしてゆく。小麦色の肌に映える、ゼブラ柄の紐つきパンティが誘うようにチラついている。
涎が垂れそうになるほどの最高の眺めだった。
「・・・・ほんとにモデル並みのスタイルだね・・・きれいだよ・・」
ほめられて悪い気はしないのか、セリナの視線が心なしか揺れているのがわかる。
本当は脱ぎたてのホットパンツの匂いをかぎたくてたまらななかったが、今夜はセリナの心とからだをじっくりとほぐすことが何より大事だった。相手が嫌がることをするのは簡単だが、それはおれの趣味じゃない。今まで無視してきた男からとろけるほどの快楽を与えられどこまでセリナがおぼれていくか、それが見たかったからだ。
「・・・こっちへおいで・・・」
猫撫で声にはすぐには応じずしばらく睨みつけていたが、何度も懇願するうちにセリナはわざとらしいため息をついてゆっくりと近づいてきた。
「・・・まずは・・キスしてもらおうかな・・・」
「・・・・ああ、もうッ・・・」
膝のうえに座らせて、はじめはバードキス、しだいに濃厚にねっとりと舌をからませてゆく。待ち望んだセリナの甘い息の香り。蜜の唾液。味わうたびに脳髄が痺れ、下腹部に熱い血液が一気に流れ込んでゆく。
念のために服用した強精剤が早くも効力を発揮しはじめていた。
「・・・ねえ、ほんとにレギュラーにしてくれるんだよね・・」
「・・・当たり前だよ。東京のイベントのひとつやふたつおれがブッキングしてやる。
それくらいのコネクションはあるし、お前はおれを利用すればいいんだよ。」
「・・・ほんとに?・・・・」
「・・・ほんとだよ・・ほら、もっと舌をからめて・・・」
「・・・はンッ・・・!」
最初は嫌がっていたセリナだったが濃厚なしつこいキスでしだいに高ぶってきたのか、眉根をせつなげに寄せながら甘い息を弾ませて徐々に舌をからめてくる。しつこくナンパしてきた嫌な男に水着姿でディープキスを強要される。条件つきとはいえ、男の罠に陥って堕ちていく自分にマゾっぽく興奮してきているようだった。本気で断るつもりであれば断ることもできたはずなのだ。おれは心の中で狂喜していた。
(ああ、たまんねえ・・・なんていい女なんだ・・・)
すでにビンビンに勃起したものをパンティのうえから秘部にこすりつけ、セリナの性感をじっくりと揺さぶっていく。
わざと下品な音をたててセリナの唾液を吸いたてながら、指先でソフトにお尻を撫でる。
「・・・いやンッ・・・!」
ビクッと美尻を跳ねあげさせて敏感に反応するセリナ。
「ほら・・キスを止めちゃだめだろう・・・・」
「・・・ううンッ・・・・」
クーラーをわざと切ってあるために、セリナの肌はしっとりと汗ばんできている。からだじゅうから立ち昇ってくる22歳の甘酸っぱいフェロモンの香り。おれは甘い熱にうかされるようにセリナの肌に吸いついていった。
「うう・・やあああンッ・・!!」
いやらしいナメクジのような舌が若い女の汗をもとめて水着の胸元を這いずりまわる。指が毒蜘蛛のようにお尻から太股までをソフトタッチで撫でまわす。
「・・・あッ・・・あッ・・・いやッ・・・」
セリナの口からもれる甘い媚声が、しだいにとまらなくなってゆく。
「・・・ああ、セリナの汗の匂いたまらないよ・・・」
「・・・い、いやだあッ・・!!」
逃げようとするのを強引にひきよせ、耳元で熱っぽく囁くとセリナは意思とは反対にゾクッゾクッと敏感にからだを反応させてしまう。
「ああ、舐めたいよセリナ・・・からだじゅう舐めつくしたいよ・・・」
「・・・いやあああンッ!!」
首筋から耳元にかけてねっとりと舐めあげてやると、セリナは甘い悲鳴をあげた。
時計を見ると、すでに深夜の3時をまわっている。
薄暗い部屋に、甘い喘ぎ声がとぎれることなく響いていた。
ビキニパンティだけを残した半裸のセリナ。その両手首をベッドに押さえつけて、褐色の肌とは対照的なピンク色の乳首のまわりを舌先でくすぐる。空いた右手の指でもう片方の乳首を軽くはさみ、優しく円を描くように揉みたてる。
舌先で、乳首を軽く弾いた。
「・・・はンッ・・・!!」
肌に吸いついたまま、汗ばんだ腋へと舌を這わせてねっとりと舐め上げる。
「・・・うッ・・はああああンッ!!」
悲鳴をあげながら腰をくねらせて逃げようとするのを横目で見ながら、腋の汗を舐めては吸い、また乳首に吸いついてゆく。はじめは嫌がっていたセリナも、1時間ちかくもの間からだじゅうをねっとりと撫でまわされ、舐められたり吸われたりをくりかえされるうちに全身に鳥肌をたたせて感じまくっていた。若い男の性急なセックスしか経験したことがないセリナにとって、中年男のしつこさはたまらなく性感を揺さぶったようだった。焦らしに焦らしまくったあとようやくパンティに手をかけ、ゆっくりとひきおろしてゆく。
「・・・ああ、いやッ・・・いやッ・・・!」
これからされることを想像したのか、頬を上気させ息を乱しながら腰をくねらせ逃げようとする。見事にくびれた腰。小麦色に日焼けした最高の太股。丁寧に三角のかたちに処理されたヘアの下から、濃厚な若い蜜の匂いが誘うように鼻先をくすぐる・・・。
おれは熱にうかされたように、涎を垂らしながら太股の奥に吸いついていった。
「・・・もうだめ・・・もう・・・おかしくなるう・・・・!!」
セリナのあそこに吸いついたまま、ねっとりと舌を使っていた。
すすり泣くような声を洩らしながらいきそうになると舌の動きをとめ、またねっとりと舐めあげてから恥豆を舌先で左右にころがしてゆく。これを何度も何度もくりかえされるうちにセリナはとうとうたまらなくなったらしい。
「・・・ねえ、おねがい、もうだめ・・・もう・・・・!!」
「・・・これがいいのか、セリナ・・・これが・・・」
「・・ああ・・・それだめええッ・・いっちゃうう・・・!!」
セリナはおれの顔を太股で思いきりはさみつけると、部屋中に響くほどの悲鳴をあげながら二度三度と腰をふりたてて昇りつめていった。
しつこいクンニで4回もいかされてしまうと、セリナはもうからだじゅうどこを触れられても敏感に反応するようになっていた。
「・・・お前がおれを狂わせたんだぞ・・・このエッチなからだが・・・」
ベッドの上で四つん這いにさせ、裸の背中から尻にかけてを触れるか触れないかのソフトタッチで愛撫してゆく。
「・・・あッ・・あッ・・あッ・・・!」
うしろからされるのを予感するのだろう。セリナの声がうわずってくるのがわかる。
男の粘りつくような視線が、自分の尻に注がれている。
それを感じたのか、日焼けをしていないピンク色のアヌスがキュッと締まるのが見える。
たまらず尻にしゃぶりつき、アヌスに舌を入れてねっとりとねぶった。
「・・いやあああンッ!!」
悲鳴をあげて逃げようとする。
その尻を思いきりスパンキングしてやると、あの女王様然としたセリナの容貌からは信じられないほどの甘い悲鳴が上がる。その声を聞いて射精しそうになるほど勃起してしまい、うしろから赤黒くそそりたったものを粘膜にこすりあわせた。
「・・あッ・・あッ・・いやッ・・いやだあッ・・・!」
すでに濡れきった秘芯の吸いつくような感触、そこからじっくりと腰をいれていくと、熱いとろけるような強烈な愉悦が陰茎から脳髄につたわってゆく。
「・・・ああセリナ・・・おれのもんだ・・・」
「・・・いやああああンッ!!」
まるで吸いこまれるように、赤黒い蛇がセリナの子宮の奥へと滑りこんでゆく。
自己流ではあるが勃起術とタントラの修練を積むことで射精をコントロールできるために、おれには余裕があった。しばらくセリナの子宮の感触をじっくりと楽しみながら、じっと動かない。呼吸を整えて、丹田から陰茎を通って女の子宮から脳に電流が流れてゆくのを想像する。そのあいだも、子宮の奥に伝わる微細な刺激でセリナの口から声がもれるのがとまらない。
ベッドに膝をついたままセリナをうながして壁に手をつかせた。
触るか触らないかの微細なソフトタッチで太股から腰へ、そこからゆっくりと両手で双乳をつつむようにして優しく揉みたててゆく。うしろから抱きつくようにして背中に浮かんだ玉の汗を舌で舐めあげ、吸いたてながら乳首をいじわるくつまむ。
「・・・・はあああうンッ・・・!」
陰茎をくわえこんだ尻がビクッと痙攣し、子宮が陰茎をキュッキュッと締めてくる。
もう、たまらなかった。
「・・・ああ、セリナ・・・」
「・・・はああああンッ・・・いいやあああンッ・・・・!!」
双乳を円を描くようにゆっくりと揉みたてながら腰を使いはじめると、セリナの口からたまらない声がもれはじめた。陰茎から伝わってくる熱くとろけるような愉悦の炎が脊髄を通り、脳髄へと絶え間なく流れ込んでくる。気を抜くとあやうく射精しそうになるほどだ。
「・・・今までずっとおれを無視してくれたな・・・なあ、セリナ・・」
「・・・ああンッ・・・!」
突然動きをとめられたセリナはいやいやをするように甘えっぽい媚声をもらす。いままでこうやって他の男にもいやらしい声をきかせていたのだ。
それが嫉妬心をあおりたて、劣情に火を注ぐ。
「・・・どうなんだ、言ってみろ!」
「・・・はあああンッ・・・ごめんなさいいッ!!」
子宮の奥を思いきり突きまくってやると、セリナは部屋中に響くほどの甘い悲鳴をあげて尻をふりたてた。
今夜からあなたの女になります、
あなたに尽くします、
セリナをたっぷりかわいがってください・・・
うしろから嬲られ犯されながらマゾっぽく口にするたびに、セリナの声がすすり泣くようなたまらない声に変わってゆく。
「・・ああ、セリナ・・・お前はおれのもんだ・・・おれだけのもんだ・・・」
「・・・はあああン・・・やばいよ・・・超きもちいいよお・・・!!」
セリナはうしろから犯されるのがたまらないらしかった。おれはとろけるような愉悦におかしくなりそうになりながら口から涎を垂らしていた。乳を揉みたて、尻をスパンキングしながら奥まで何度も何度も突きまくってやると、セリナは泣くような声をあげて尻を痙攣させながら昇りつめていった。
おれとセリナは本能のおもむくまま明け方まで獣のように何度も交わった。最後には抱き合ってお互いの舌を吸いあいながらじっくりと交わっていた。おれを受け入れるどころか、自分からキスをもとめて「もうだめ、もう離れらんない」とまで口にしたセリナ。おれはセリナを本気で愛しはじめていた。少なくともその時はそう錯覚した。それがたとえ期限付きであり、いずれは消えるものだったとしても。
おれとセリナはキスをくりかえしながら、いつのまにか気を失うように眠っていた。
金曜の夜、クラブのダンスフロア。
エントランスの階段から降りてくるセリナの姿が見える。長身のために遠くからでもすぐにわかる。今日のファッションはラメの入ったパープルのビキニにホットパンツにサンダル。小麦色の肌が映える、おれの大好きなスタイルだ。途中で男に声をかけられているようだがあっさりと無視するセリナを見て思わず笑いがこみあげてくる。
その夜、セリナにはいくつか注文を出していた。
まず避妊ピルを飲むこと、ノーブラで来ること、そしてあそこのヘアをきれいに永久脱毛すること、そしてセックスの前にはシャワーを浴びないことである。平日はダンスレッスンとキャバクラのバイトに出ているため会うことができない。次の週末は3連休だからすべて空けておくように言うと、セリナはしぶしぶ了承したのだった。
ダンスフロアの隅に立っているおれの姿をみとめると、セリナは髪をかきあげながら近づいてきた。溜息まじりのあきれたような表情が、おれの劣情をよけいにそそりたてる。
「・・・やンッ・・・」
大柄なセリナの腰を抱きよせてダンスフロアの隅の暗がりに引きずり込む。
ホットパンツにつつまれたはちきれそうなヒップをひきよせ、すでに硬く勃起しているものを押しつけると、セリナは曲にあわせてゆっくりと腰をグラインドさせる。重いベースラインのリズムにあわせて憧れのセリナの美尻に股間をこすりたてられるのはたまらない愉悦だった。この女はおれのものだ、とその場で叫びたい気分だった。
腰から太股を撫でまわすと、セリナは振り向いてなじるような視線を投げかけてくる。もうそれだけで射精しそうになるほど興奮してしまう。
ひとしきり踊ったあと、人目につかない隅にあるソファにセリナを連れ込んだ。
「・・・あン・・・ちょっと・・・だめ・・」
「ブラ、してきてないだろうな・・」
「・・・・人がきちゃうよ・・・・」
肩を抱きよせ、ピチピチした素肌を撫でまわしながら耳元で囁くうちにしだいにセリナの目が霞がかったように濡れてくるのがわかる。口では嫌がっていても、からだはしつこいセックスの味を思い出してしまうのだろう。
「セリナのパイパンのあそこ、今夜はたっぷり舐めてあげるからね・・・」
耳元で囁くとセリナはゾクッと身を震わせ、甘えっぽくしなだれかかってくる。
「・・・ヘンタイ・・・」
人目につかない暗がりの闇のなかでねっとりと舌をからませ、熱く見つめ合ったあと、またねっとりとお互いの舌を吸いあってゆく。今夜はセリナに目隠しをして、全身ローションマッサージでじっくりと狂わすつもりだ。小麦色の肢体がローションで光り、おれの愛撫に悩ましげに腰をくねらすさまが目に浮かぶ。
長い夜が、はじまろうとしていた。
SECRET: 1
PASS: d58b04c82d3ba155941d199e37a8b579
今日卒業しました。18歳になる前に卒業したいと思っていましたが、別にあせっていた訳ではないです。ただ中学の頃から、うんと年上の女性に「おばさまに抱かれる形で経験したい」と思っていました。
今年の春休みから始めたデパートのバイト先にいろいろと仕事の面倒を見てくれる優しいおばさまがいて、「こんな人が、初めての女性になってくれたらなあ」と思っていました。最初は春休みだけのバイトのつもりでしたが、その人の事が気になって学校が始まっても、土曜の午後と日曜日バイトを続けていました。多分僕が憧れの想いで見ていたのでしょう。彼女の同僚が僕の想いに気付いて「由紀也くん、××さんの事が好きなの?でも、××さんって、ああみえても来年で50歳よ。多分由紀也くんのお母さんよりうんと年上でしょう?由紀也くんより、ずっと大きなお子さんがいるのよ。それに結構堅い人だから変な気持を起しても無理よ」と教えてくれたので諦めていました。でも、その同僚が何かと僕にアプローチしてくるので、××さんに相談している内に、ある日僕の想いを告白しました。その時は××さんは怒った顔をして、それから暫くは口もきいてくれませんでしたが、今日、バイトが終わった時××さんが「この間の話、本気の?」と聞いてきたので、はい、と答えました。××さんは、ちょっと困った様子だったけれど、直ぐに告白する以前の優しい表情に戻って「解ったわ」と一言言うと、僕をホテルに連れて行ってくれて、初めての女性として僕を抱いてくれました。
SECRET: 1
PASS: d58b04c82d3ba155941d199e37a8b579
今日卒業しました。18歳になる前に卒業したいと思っていましたが、別にあせっていた訳ではないです。ただ中学の頃から、うんと年上の女性に「おばさまに抱かれる形で経験したい」と思っていました。
今年の春休みから始めたデパートのバイト先にいろいろと仕事の面倒を見てくれる優しいおばさまがいて、「こんな人が、初めての女性になってくれたらなあ」と思っていました。最初は春休みだけのバイトのつもりでしたが、その人の事が気になって学校が始まっても、土曜の午後と日曜日バイトを続けていました。多分僕が憧れの想いで見ていたのでしょう。彼女の同僚が僕の想いに気付いて「由紀也くん、××さんの事が好きなの?でも、××さんって、ああみえても来年で50歳よ。多分由紀也くんのお母さんよりうんと年上でしょう?由紀也くんより、ずっと大きなお子さんがいるのよ。それに結構堅い人だから変な気持を起しても無理よ」と教えてくれたので諦めていました。でも、その同僚が何かと僕にアプローチしてくるので、××さんに相談している内に、ある日僕の想いを告白しました。その時は××さんは怒った顔をして、それから暫くは口もきいてくれませんでしたが、今日、バイトが終わった時××さんが「この間の話、本気の?」と聞いてきたので、はい、と答えました。××さんは、ちょっと困った様子だったけれど、直ぐに告白する以前の優しい表情に戻って「解ったわ」と一言言うと、僕をホテルに連れて行ってくれて、初めての女性として僕を抱いてくれました。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
前:学生時代の・・・証拠写真
顔つき中出しの写真。
この子は特に良く覚えている。
この子がテレビに出ているのを見る度に反省します。
この子の笑顔を見る度に胸が苦しくなります。
ここではピンクちゃんとします。
ピンクちゃんとは当時流行っていた某メル友作り雑誌の書き込みで近場の人数人と連絡を取り合っていた中の一人。
(今考えてみると本名で書いてたけど大丈夫だったのかなぁ?)
その当時からテレビに出ていたらしいが、そんなことも知らずメールすること2か月程・・・友達との賭けに巻き込んでしまうことになる。
もともと会う約束はしていたが、冗談半分で「ひと夏の経験してみない?」みたいなことを入れる。
「いいですねぇ」と軽い返事が返ってくるので逆に警戒・・・
様子を見るため、駅の銅像前で待ち合わせをするがその近場のベンチに座り様子観察。
事前情報では、Cカップの女子大生(等数点の情報)
数人待ち合わせの様な人たちがいるがいまいち条件に合いそうな人がいない・・・
そんなことをしているうちに団体様が多くなってきて銅像前が見えなくなってしまう。
立ち上がって銅像前を一度通過・・・
振り返ると部活を終えましたって感じの女子高生が一人走ってきて銅像前でキョロキョロしている。
また条件に合いそうな人がいない。
銅像前に立っている男性に女子高生が話しかけ、首を振って断られている様子・・・
まさかと思い近づいて行ってみる。
別な男性に話掛けているのを通り過ぎながら盗み聞き・・・
「・・・すいません、金田さんですか?・・・」
!!!
もちろん男性に首を振られています。
金田は俺ですから(笑)
通り過ぎた後にまた戻り、女子高生に後ろから「ピンクちゃん?」と声を掛けると、振り返りけっこう大きな声で「あ、金田さん?」と言われあわてて「しーっ」と指を立てる。
「あはっ、ごめんなさい」と言った時の笑顔がかわいかった。
話をしながらカラオケに・・・
本当は女子大生っぽい恰好で来る予定だったようだが、部活が長引きそのまま来てしまったらしい。
制服姿の女子高生と歩いていたら目立つし、ヤレないよなぁと考えつつ、普通にカラオケを楽しむ。
1時間程歌っているとピンクちゃんの方から「ひと夏の経験ってなんですか?」と聞かれる。
ちょっと取り乱してしまう俺・・・「いろいろだよ」と言うと、「いろいろかぁ・・・」と何やら考え込むピンクちゃん。
考え込むときも笑顔、というか常に笑顔・・・
そのまま3時間二人で歌を歌い、某ファストフードにてAセットを仲良く注文。
食べながら話をしていると、またまた笑顔で、
「このあとホテルとか行っちゃうんですか?」
とサラッと言う。
思わずむせる。
「いや・・・ほら・・・制服だし。」
とか、あせりながら答える。
かなりうろたえてたと思う(普通に隣にもお客さんいたし)
「あそっか、制服だとまずいか・・・」
と笑顔のまま考え込む。
その後普通に会話し、駅まで送るつもりで歩いていると、途中にあるビルの前で立ち止まり、
「ちょっと待っててくださいね。」
と言うとビルに入って行ってしまった。
待つこと10分ほど・・・・・
Tシャツ・ミニスカ・帽子にサンダル・・・体の半分以上むき出しな恰好(笑)で出てきた。
そして、また素敵な笑顔で「行きましょっか」と言う。
「う・・・うん・・・・・・えっ、どこに?」
と、まぶしい姿にうろたえる俺。
「ホテルですよ」
とサラッと言うピンクちゃんに押され気味・・・。
高校生としていいのか?・・・と考えているうちにホテル到着・・・・・
旧館の方から入りちょっと迷いながら新館入り口を発見。
このホテル、旧館は出ると噂されているホテル。
その話をしながら部屋を決め、部屋まで歩く。
怖い話も笑顔で聞いてるのね・・・・・
怖い話しといて何ですが・・・部屋に入ってもエッチな雰囲気にならず・・・・・
ピンクちゃんはホテル設備(?)に興味津々・・・
なぜかマットとか椅子とか変な形のものがいっぱいある部屋だった・・・
テーブルの上に使用方法の説明書(笑)を読んで一人で納得していると、風呂の方から声がする。
風呂に行くと、ブラックライトで壁の絵が浮き上がるといったものがあり、ピンクちゃん大喜び。
「風呂に入る?(この時は別々にと言う意味で)」と聞くと「入ります」と言うので、泡ぶろの素入れてお湯をためる。
その間にピンクちゃんは部屋を暗くし、ベッドの中に入っていた。
俺も布団の上に上がり、「寝ちゃうの?」と聞くと「寝ないですよ」と言いながら布団をかぶる。
ふざけているんだと思い、「寝るなぁ~!!!と言いながら」布団を剥がすと・・・シーツの白と、白と焼けた茶色のコントラストのついた肌色・・・ピンクのブラがこんにちわ・・・
驚いて目をそらした先にあるソファーには、Tシャツとスカートがたたんで置いてある。
「脱いだの?!」と聞くと、「脱ぎましたよ」と笑顔で・・・
布団を掛け直し、風呂場へ行く俺・・・動揺しまくり・・・・・遊ばれてる?と不安が・・・・・
風呂がたまったので、「入っていいよ」と声を掛け、入れ替わりのようにベッドへ入る。
いそいそと風呂場の方へ向かっていき(やっぱり恥ずかしかったんだなとほっとするが)洗面所前でピンクのブラとパンツを脱ぐ・・・姿が丸見え・・・。
洗面所前の擦りガラスがマジックスクリーンになっており、丸見えだった・・・
スポーツをしている引き締まった体を隠しもせず(本人は見られていることも気付いていないが)風呂場へ入って行った。
シャワーの音がして、少しすると・・・
「入らないんですか?」と声がする。
煙草に火をつけようとしていたところだったので、「一服したら行くよ」と言うと「はぁい」と言って扉を閉める音がした。
煙草をゆっくりと吸い、一呼吸おいてから脱衣スペースに向かい、服を脱ぐ・・・
風呂場からはシャワーの音はせず、静かだ・・・
興奮によりち○こは膨張し、なんとなくタオルで隠しながら風呂場へ入る。
・・・・・いない・・・・・。
お湯のたまった風呂に泡だけが浮いている・・・・・?
思わず泡を手探りするが何もなし・・・
辺りを見回すと風呂場の奥の一段高くなっている場所に足ふきマットらしきものを発見。
近づくと扉がありました。
開けてみると、壁に囲われた露天風呂になっており、空が丸見え。
水の音がするのでその方向を見ると足がついた浴槽があり、お湯をはっているようだった。
浴槽の隣には椅子とテーブルがおいてあり、ピンクちゃんはそこに腰かけていた。
体を隠そうともせず、無防備で、白い胸がポロンと・・・白い三角ゾーンに張り付くような黒い毛がうっすらと・・・
胸はそれほど大きくもないがいい形をしており、それほど大きくない乳首と、ほとんど無いように見える乳輪とのバランスが絶妙だった。
ピンクちゃんはそんな無防備な姿で微笑んでいる。
俺は前を隠したまま椅子に座る。
「露天風呂もあったんだね」と言うと、
「普通ないんですか?」と笑顔で言う。
「場所によって違うからねぇ」と言うと、
「そうなんですか?私初めてなんでわからないです。」と言う。
高校生は来難いのかなぁ何て考えていた。
それから風呂がたまったので、ピンクちゃんが先に入り、俺が後ろから入るというなんだか押され気味の展開があり。
普通に入浴して、内風呂に移り、もう一度泡立てながら入ったりと、なんだか楽しみながら入ってしまい、上がるころにはお互いの体を拭きあったりと普通に仲良くしてしまったり・・・・・
しかし、なんだかエロモードにもならず・・・・・
二人でバスローブ着てベッドに入り、テレビを見てまったり・・・・・。
部屋が暑かったので冷房をつけるも冷房が当たっている部分だけ涼しい(冷たい)ので、もう裸を見られてるしいいやと思いバスローブを脱いで裸に・・・
それを見たピンクちゃんも裸になり・・・笑顔のまま俺に覆いかぶさってくる。
「裸でくっつくの気持ちいいですね」
「う、うん・・・」
やっぱり押され気味。
俺の胸に頬をつけてくる、そのまま乳首を舐められる・・・
ここで俺は『恥ずかしそうにも見えたけど、演技だったのかな?やっぱり遊びなれてるのかな』と思った。
そのまま顔を上げ、少しよじ登ってくると、俺の唇にチュッっとして「えへへ」と笑う。
この時点で俺はなんとなく白けてしまった感じだった。
演技っぽい感じに・・・
ピンクちゃんはその後も俺の胸にキスしたり舌でつついたりしながら徐々に下がって行った。
そして俺のち○こを触ると、「舐めてもいいですか?」と聞いてきた。
俺は『舐め慣れてんだろ?』と思いながらも、「好きにしていいよ」と言うと、舌先でペロペロと先の方を舐めだした。
舐め方がぎこちない・・・演技か?
その後ぎこちない舐め方のまま15分くらい舐めていた。
そのうち気持ちよくなるかと思ったが気持ちよくもないので起き上がった。
するとピンクちゃんは口を離し、ちょっと不思議そうな表情をしていた。
俺はベッドを下りるとピンクちゃんの方を向き、無言で咥えるよう体を引き寄せた。
ピンクちゃんは何も言わず咥えた・・・が、ただ咥えただけでやっぱり気持ちよくなかった。
俺は手を伸ばし、ピンクちゃんのま○こを触ると、濡れている。
この時の俺の中ではピンクちゃんは『遊び人の高校生ビッチ』となっていたので・・・
(こんなに濡らしてるくせにまだ演技しやがって)と思っていた。
俺はピンクちゃんの頭を掴んで、腰を振った。
自分が気持ちよくなるようにするが・・・それほど気持ちよくもならない・・・
そのうち「げほっ!げほぅ!」とむせるので抜いた・・・
むせって苦しそうではあったが、すぐに笑顔で「あ~苦しかった」と言った。
(こいつまた笑いやがって・・・)とだんだんムカムカしてきた俺・・・
無言でベッドに戻ると四つん這いのままのピンクちゃんの後ろに回り込み、ち○こをま○こにあてがった。
「入れるんですか?」と言うピンクちゃん。
(入れるんですかぁ?何甘えた声出してんだよこのビッチ!)とまたムカムカ。
グッっと力を込めて一気に挿入。
途中若干引っかかる感じもあった気がするが一気に奥までぬるっと入る。
尻を掴み広げながら腰を押し付ける。
肉壁にぐりぐりとち○こを押し付けると「うぐぅ、んぁ・・・」と声を出している。
そして、少し早めに腰を動かすと・・・口とは比べ物にならないくらい気持ちいい。
出そうになってしまったので一度抜き、ピンクちゃんをひっくり返す。
そこで一瞬俺は動きが止まってしまった。
・・・血が出てる・・・・・もしかして処・・・・・・!?
「血が出てるけど・・・もしかして・・・・・?」
と聞くと、「あっ、ごめんなさい。生理来ちゃいました?私生理不順でまだ来ないかなと思ってたんですけど・・・ごめんなさい。」
「え・・・、いや、いいけど・・・・・」
「あ、生理来たなら・・・中で出して良いですよ・・・嫌じゃなければ・・・・・」
(この発言・・・・・ビッチ決定!!!)
よっしゃ~!!!と言うより、イライラマックスのいじめモード。
「わかった、じゃあ中で出すよ。」
と言い、正常位で挿入。
引き続き笑顔のピンクちゃん。
時折眉間にシワを寄せ、「はぁん、はぁ・・・」と声を漏らしているが・・・笑顔。
その笑顔がさらに俺のイライラを増幅。
ガツガツ腰をぶつけると「あ~!!!」と声を上げ、ま○この中が急激に締まる。
どうやらイったようだ。
一旦動きを止めるが更に腰を動かすと笑顔が消え、首を振るピンクちゃん。
それを見て俺は勝ったような気がして(何に?)興奮し、そのまま中に出す。
ドクドクと多量に出ているのがわかる。
ピンクちゃんはぐったりしていたが、ち○こを抜くと笑顔に戻り、嬉しそうに自分のま○こに手を当て、血が混ざってピンク色の精子を触っている。
その姿に更にイライラ・・・中で出したのにすっきりしない。
汗を流すのに風呂場へ移動。
シャワーで汗と精子を流しているとき、思い付きでおしっこ見せてと言ってみた。
すると、「あ、はい」と当たり前かのように笑顔で座るピンクちゃん・・・
イライラ↑
「両手で広げて」
「はい」
シャーーー・・・
普通におしっこしてます。
イライラ↑↑
(ビッチには恥ずかしさとかないんかい!!!)
なんとかして勝つために(だから何に?)と考えていると、俺の足にピンクちゃんのおしっこがはじいてかかった。
イライラ↑↑↑
「かかっちゃったよ」と言うと(若干キレ気味だったと思う)
「あ、ごめんなさい」と笑顔でおしっこをしながら答える。
「俺もかけちゃおっかな」と言うと、
「いいですよ。わたしもかけちゃったんで」と言う。
イライラMAX!!!
俺もおしっこをしました・・・ピンクちゃんの方をめがけて・・・
足にかけても笑顔を崩さず、胸にかけるとはじいたおしっこを手で受け止める程・・・・・
負けた・・・と言うかこいつやばい、とまで思った。
その後風呂場で乱暴にバックで中出し。
シャワーで流して、ベッドへ戻り、部屋に備え付けのゴムとローションを取り出し手元へ。
バックで挿入し、ピンクちゃんが一度イった時、指にゴムを着けローションを塗り、緩んだア○ルにゆっくり挿入、もちろんち○こは挿入したままで。
指はけっこうすんなり入り、ピンクちゃんの声が「あ・あ・あああ・・・んん・・・・・」と表現しにくい感じに。
特に拒否るわけでもなく、後ろも使用済みか?と負けを認めざるを得ない状況(だから何に???)に・・・
最後は正常位で中だしフィニッシュ!!!
抜いて顔に近づけるとお掃除してくれました。
高校生にここまでされたらお手上げです。
何も言わず写真も撮らせてくれました。
終始笑顔で、もうイライラ通り越して尊敬状態。
後日、また会いたいとメールが来ていましたが(イロエロと)忙しくて会えず(苦手意識もあった)メールのみの交換。
何度かメールしていると、なんだかメールがおかしい???
2週間ほどしてから「生理きました。この前のは生理じゃなかったみたいです」「やっぱり初めてって出血するんですね」などなど・・・
処女でした・・・・・・
っていうか、中出しやばいやん・・・
それがわかってから反省・・・反省・・・・・自己嫌悪・・・・・・・・・
罪悪感もあり、そのまま会わないまま時が過ぎ(妊娠はしませんでした)・・・・・
テレビで見たとき、一発でピンクちゃんだとわかりました。
安定してテレビに出始めた頃「おめでとう、よかったね・・・・・・・・etc」とメールしましたがエラーで戻ってきました。
残念なようなほっとしたような・・・・・
イロイロ噂もありますが頑張ってください。
SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
前:学生時代の・・・証拠写真
顔つき中出しの写真。
この子は特に良く覚えている。
この子がテレビに出ているのを見る度に反省します。
この子の笑顔を見る度に胸が苦しくなります。
ここではピンクちゃんとします。
ピンクちゃんとは当時流行っていた某メル友作り雑誌の書き込みで近場の人数人と連絡を取り合っていた中の一人。
(今考えてみると本名で書いてたけど大丈夫だったのかなぁ?)
その当時からテレビに出ていたらしいが、そんなことも知らずメールすること2か月程・・・友達との賭けに巻き込んでしまうことになる。
もともと会う約束はしていたが、冗談半分で「ひと夏の経験してみない?」みたいなことを入れる。
「いいですねぇ」と軽い返事が返ってくるので逆に警戒・・・
様子を見るため、駅の銅像前で待ち合わせをするがその近場のベンチに座り様子観察。
事前情報では、Cカップの女子大生(等数点の情報)
数人待ち合わせの様な人たちがいるがいまいち条件に合いそうな人がいない・・・
そんなことをしているうちに団体様が多くなってきて銅像前が見えなくなってしまう。
立ち上がって銅像前を一度通過・・・
振り返ると部活を終えましたって感じの女子高生が一人走ってきて銅像前でキョロキョロしている。
また条件に合いそうな人がいない。
銅像前に立っている男性に女子高生が話しかけ、首を振って断られている様子・・・
まさかと思い近づいて行ってみる。
別な男性に話掛けているのを通り過ぎながら盗み聞き・・・
「・・・すいません、金田さんですか?・・・」
!!!
もちろん男性に首を振られています。
金田は俺ですから(笑)
通り過ぎた後にまた戻り、女子高生に後ろから「ピンクちゃん?」と声を掛けると、振り返りけっこう大きな声で「あ、金田さん?」と言われあわてて「しーっ」と指を立てる。
「あはっ、ごめんなさい」と言った時の笑顔がかわいかった。
話をしながらカラオケに・・・
本当は女子大生っぽい恰好で来る予定だったようだが、部活が長引きそのまま来てしまったらしい。
制服姿の女子高生と歩いていたら目立つし、ヤレないよなぁと考えつつ、普通にカラオケを楽しむ。
1時間程歌っているとピンクちゃんの方から「ひと夏の経験ってなんですか?」と聞かれる。
ちょっと取り乱してしまう俺・・・「いろいろだよ」と言うと、「いろいろかぁ・・・」と何やら考え込むピンクちゃん。
考え込むときも笑顔、というか常に笑顔・・・
そのまま3時間二人で歌を歌い、某ファストフードにてAセットを仲良く注文。
食べながら話をしていると、またまた笑顔で、
「このあとホテルとか行っちゃうんですか?」
とサラッと言う。
思わずむせる。
「いや・・・ほら・・・制服だし。」
とか、あせりながら答える。
かなりうろたえてたと思う(普通に隣にもお客さんいたし)
「あそっか、制服だとまずいか・・・」
と笑顔のまま考え込む。
その後普通に会話し、駅まで送るつもりで歩いていると、途中にあるビルの前で立ち止まり、
「ちょっと待っててくださいね。」
と言うとビルに入って行ってしまった。
待つこと10分ほど・・・・・
Tシャツ・ミニスカ・帽子にサンダル・・・体の半分以上むき出しな恰好(笑)で出てきた。
そして、また素敵な笑顔で「行きましょっか」と言う。
「う・・・うん・・・・・・えっ、どこに?」
と、まぶしい姿にうろたえる俺。
「ホテルですよ」
とサラッと言うピンクちゃんに押され気味・・・。
高校生としていいのか?・・・と考えているうちにホテル到着・・・・・
旧館の方から入りちょっと迷いながら新館入り口を発見。
このホテル、旧館は出ると噂されているホテル。
その話をしながら部屋を決め、部屋まで歩く。
怖い話も笑顔で聞いてるのね・・・・・
怖い話しといて何ですが・・・部屋に入ってもエッチな雰囲気にならず・・・・・
ピンクちゃんはホテル設備(?)に興味津々・・・
なぜかマットとか椅子とか変な形のものがいっぱいある部屋だった・・・
テーブルの上に使用方法の説明書(笑)を読んで一人で納得していると、風呂の方から声がする。
風呂に行くと、ブラックライトで壁の絵が浮き上がるといったものがあり、ピンクちゃん大喜び。
「風呂に入る?(この時は別々にと言う意味で)」と聞くと「入ります」と言うので、泡ぶろの素入れてお湯をためる。
その間にピンクちゃんは部屋を暗くし、ベッドの中に入っていた。
俺も布団の上に上がり、「寝ちゃうの?」と聞くと「寝ないですよ」と言いながら布団をかぶる。
ふざけているんだと思い、「寝るなぁ~!!!と言いながら」布団を剥がすと・・・シーツの白と、白と焼けた茶色のコントラストのついた肌色・・・ピンクのブラがこんにちわ・・・
驚いて目をそらした先にあるソファーには、Tシャツとスカートがたたんで置いてある。
「脱いだの?!」と聞くと、「脱ぎましたよ」と笑顔で・・・
布団を掛け直し、風呂場へ行く俺・・・動揺しまくり・・・・・遊ばれてる?と不安が・・・・・
風呂がたまったので、「入っていいよ」と声を掛け、入れ替わりのようにベッドへ入る。
いそいそと風呂場の方へ向かっていき(やっぱり恥ずかしかったんだなとほっとするが)洗面所前でピンクのブラとパンツを脱ぐ・・・姿が丸見え・・・。
洗面所前の擦りガラスがマジックスクリーンになっており、丸見えだった・・・
スポーツをしている引き締まった体を隠しもせず(本人は見られていることも気付いていないが)風呂場へ入って行った。
シャワーの音がして、少しすると・・・
「入らないんですか?」と声がする。
煙草に火をつけようとしていたところだったので、「一服したら行くよ」と言うと「はぁい」と言って扉を閉める音がした。
煙草をゆっくりと吸い、一呼吸おいてから脱衣スペースに向かい、服を脱ぐ・・・
風呂場からはシャワーの音はせず、静かだ・・・
興奮によりち○こは膨張し、なんとなくタオルで隠しながら風呂場へ入る。
・・・・・いない・・・・・。
お湯のたまった風呂に泡だけが浮いている・・・・・?
思わず泡を手探りするが何もなし・・・
辺りを見回すと風呂場の奥の一段高くなっている場所に足ふきマットらしきものを発見。
近づくと扉がありました。
開けてみると、壁に囲われた露天風呂になっており、空が丸見え。
水の音がするのでその方向を見ると足がついた浴槽があり、お湯をはっているようだった。
浴槽の隣には椅子とテーブルがおいてあり、ピンクちゃんはそこに腰かけていた。
体を隠そうともせず、無防備で、白い胸がポロンと・・・白い三角ゾーンに張り付くような黒い毛がうっすらと・・・
胸はそれほど大きくもないがいい形をしており、それほど大きくない乳首と、ほとんど無いように見える乳輪とのバランスが絶妙だった。
ピンクちゃんはそんな無防備な姿で微笑んでいる。
俺は前を隠したまま椅子に座る。
「露天風呂もあったんだね」と言うと、
「普通ないんですか?」と笑顔で言う。
「場所によって違うからねぇ」と言うと、
「そうなんですか?私初めてなんでわからないです。」と言う。
高校生は来難いのかなぁ何て考えていた。
それから風呂がたまったので、ピンクちゃんが先に入り、俺が後ろから入るというなんだか押され気味の展開があり。
普通に入浴して、内風呂に移り、もう一度泡立てながら入ったりと、なんだか楽しみながら入ってしまい、上がるころにはお互いの体を拭きあったりと普通に仲良くしてしまったり・・・・・
しかし、なんだかエロモードにもならず・・・・・
二人でバスローブ着てベッドに入り、テレビを見てまったり・・・・・。
部屋が暑かったので冷房をつけるも冷房が当たっている部分だけ涼しい(冷たい)ので、もう裸を見られてるしいいやと思いバスローブを脱いで裸に・・・
それを見たピンクちゃんも裸になり・・・笑顔のまま俺に覆いかぶさってくる。
「裸でくっつくの気持ちいいですね」
「う、うん・・・」
やっぱり押され気味。
俺の胸に頬をつけてくる、そのまま乳首を舐められる・・・
ここで俺は『恥ずかしそうにも見えたけど、演技だったのかな?やっぱり遊びなれてるのかな』と思った。
そのまま顔を上げ、少しよじ登ってくると、俺の唇にチュッっとして「えへへ」と笑う。
この時点で俺はなんとなく白けてしまった感じだった。
演技っぽい感じに・・・
ピンクちゃんはその後も俺の胸にキスしたり舌でつついたりしながら徐々に下がって行った。
そして俺のち○こを触ると、「舐めてもいいですか?」と聞いてきた。
俺は『舐め慣れてんだろ?』と思いながらも、「好きにしていいよ」と言うと、舌先でペロペロと先の方を舐めだした。
舐め方がぎこちない・・・演技か?
その後ぎこちない舐め方のまま15分くらい舐めていた。
そのうち気持ちよくなるかと思ったが気持ちよくもないので起き上がった。
するとピンクちゃんは口を離し、ちょっと不思議そうな表情をしていた。
俺はベッドを下りるとピンクちゃんの方を向き、無言で咥えるよう体を引き寄せた。
ピンクちゃんは何も言わず咥えた・・・が、ただ咥えただけでやっぱり気持ちよくなかった。
俺は手を伸ばし、ピンクちゃんのま○こを触ると、濡れている。
この時の俺の中ではピンクちゃんは『遊び人の高校生ビッチ』となっていたので・・・
(こんなに濡らしてるくせにまだ演技しやがって)と思っていた。
俺はピンクちゃんの頭を掴んで、腰を振った。
自分が気持ちよくなるようにするが・・・それほど気持ちよくもならない・・・
そのうち「げほっ!げほぅ!」とむせるので抜いた・・・
むせって苦しそうではあったが、すぐに笑顔で「あ~苦しかった」と言った。
(こいつまた笑いやがって・・・)とだんだんムカムカしてきた俺・・・
無言でベッドに戻ると四つん這いのままのピンクちゃんの後ろに回り込み、ち○こをま○こにあてがった。
「入れるんですか?」と言うピンクちゃん。
(入れるんですかぁ?何甘えた声出してんだよこのビッチ!)とまたムカムカ。
グッっと力を込めて一気に挿入。
途中若干引っかかる感じもあった気がするが一気に奥までぬるっと入る。
尻を掴み広げながら腰を押し付ける。
肉壁にぐりぐりとち○こを押し付けると「うぐぅ、んぁ・・・」と声を出している。
そして、少し早めに腰を動かすと・・・口とは比べ物にならないくらい気持ちいい。
出そうになってしまったので一度抜き、ピンクちゃんをひっくり返す。
そこで一瞬俺は動きが止まってしまった。
・・・血が出てる・・・・・もしかして処・・・・・・!?
「血が出てるけど・・・もしかして・・・・・?」
と聞くと、「あっ、ごめんなさい。生理来ちゃいました?私生理不順でまだ来ないかなと思ってたんですけど・・・ごめんなさい。」
「え・・・、いや、いいけど・・・・・」
「あ、生理来たなら・・・中で出して良いですよ・・・嫌じゃなければ・・・・・」
(この発言・・・・・ビッチ決定!!!)
よっしゃ~!!!と言うより、イライラマックスのいじめモード。
「わかった、じゃあ中で出すよ。」
と言い、正常位で挿入。
引き続き笑顔のピンクちゃん。
時折眉間にシワを寄せ、「はぁん、はぁ・・・」と声を漏らしているが・・・笑顔。
その笑顔がさらに俺のイライラを増幅。
ガツガツ腰をぶつけると「あ~!!!」と声を上げ、ま○この中が急激に締まる。
どうやらイったようだ。
一旦動きを止めるが更に腰を動かすと笑顔が消え、首を振るピンクちゃん。
それを見て俺は勝ったような気がして(何に?)興奮し、そのまま中に出す。
ドクドクと多量に出ているのがわかる。
ピンクちゃんはぐったりしていたが、ち○こを抜くと笑顔に戻り、嬉しそうに自分のま○こに手を当て、血が混ざってピンク色の精子を触っている。
その姿に更にイライラ・・・中で出したのにすっきりしない。
汗を流すのに風呂場へ移動。
シャワーで汗と精子を流しているとき、思い付きでおしっこ見せてと言ってみた。
すると、「あ、はい」と当たり前かのように笑顔で座るピンクちゃん・・・
イライラ↑
「両手で広げて」
「はい」
シャーーー・・・
普通におしっこしてます。
イライラ↑↑
(ビッチには恥ずかしさとかないんかい!!!)
なんとかして勝つために(だから何に?)と考えていると、俺の足にピンクちゃんのおしっこがはじいてかかった。
イライラ↑↑↑
「かかっちゃったよ」と言うと(若干キレ気味だったと思う)
「あ、ごめんなさい」と笑顔でおしっこをしながら答える。
「俺もかけちゃおっかな」と言うと、
「いいですよ。わたしもかけちゃったんで」と言う。
イライラMAX!!!
俺もおしっこをしました・・・ピンクちゃんの方をめがけて・・・
足にかけても笑顔を崩さず、胸にかけるとはじいたおしっこを手で受け止める程・・・・・
負けた・・・と言うかこいつやばい、とまで思った。
その後風呂場で乱暴にバックで中出し。
シャワーで流して、ベッドへ戻り、部屋に備え付けのゴムとローションを取り出し手元へ。
バックで挿入し、ピンクちゃんが一度イった時、指にゴムを着けローションを塗り、緩んだア○ルにゆっくり挿入、もちろんち○こは挿入したままで。
指はけっこうすんなり入り、ピンクちゃんの声が「あ・あ・あああ・・・んん・・・・・」と表現しにくい感じに。
特に拒否るわけでもなく、後ろも使用済みか?と負けを認めざるを得ない状況(だから何に???)に・・・
最後は正常位で中だしフィニッシュ!!!
抜いて顔に近づけるとお掃除してくれました。
高校生にここまでされたらお手上げです。
何も言わず写真も撮らせてくれました。
終始笑顔で、もうイライラ通り越して尊敬状態。
後日、また会いたいとメールが来ていましたが(イロエロと)忙しくて会えず(苦手意識もあった)メールのみの交換。
何度かメールしていると、なんだかメールがおかしい???
2週間ほどしてから「生理きました。この前のは生理じゃなかったみたいです」「やっぱり初めてって出血するんですね」などなど・・・
処女でした・・・・・・
っていうか、中出しやばいやん・・・
それがわかってから反省・・・反省・・・・・自己嫌悪・・・・・・・・・
罪悪感もあり、そのまま会わないまま時が過ぎ(妊娠はしませんでした)・・・・・
テレビで見たとき、一発でピンクちゃんだとわかりました。
安定してテレビに出始めた頃「おめでとう、よかったね・・・・・・・・etc」とメールしましたがエラーで戻ってきました。
残念なようなほっとしたような・・・・・
イロイロ噂もありますが頑張ってください。
SECRET: 0
PASS: 399bf28f365a7cba33cc3717ce42c502
29歳のしがないサラリーマンです。
彼女いない歴は6年を超えて、その間風俗に行く勇気も無かったので、
全く女性と触れ合うことなく過ごしていました。
そもそも経験人数も学生時代の3人だけで、そこから6年以上経験が無いので、
実質チェリーみたいなもんでした。
初めは、"もう彼女なんていらない"というつもりでいましたが、
次第に"彼女が出来ない"に変わっていって、
これからもずっと彼女が出来ないんだろうと諦めかけていました。
職場の女性とは普通に話しますし、特に抵抗があるわけでは無いのですが、
プライベートとなると途端に女性との接点が無くなってしまっていました。
そんな中で、職場の飲み会の2次会終りで、同期の女性と2人だけで
3次会に行くことになりました。
同期と言っても、向こうは大卒、私は院卒なので、2つ年下の27歳で、
水野美紀似でかなりの美形だと思います。(以下、美紀)
美形なんですが、サバサバした感じで、話してても男と喋ってるような楽な感じで
男友達のように接していて、一番仲のいい女性かも知れませんでした。
ただし、美紀には付き合っている彼氏がいることも知っており、
あまり女性としては見ていませんでした。
結構明け透けに話をしていたので、私にずっと彼女がいないことを向こうも
知っていまたし、下ネタとかも全然大丈夫な感じで、普通に彼氏との性生活の
話も聞かされたこともあったぐらいです。
そんな中、久々に2人だけで飲む機会が出来、しかも既にお互い出来上がっていたので
初めから下ネタ全開でした。
そんな中で美紀がふと私のチ○ポが見たいと言い出しました。
美紀は今の彼氏が2人目の男性らしく、2人以外の男性を知らないそうで、
その2人ともが仮性らしく、生でムケ○ンは見たことがないという話を
以前に聞いた時に、私がサラッと自分は剥けてると言ったことを覚えていたようで、
酔った勢いで是非見たいと言い出したのです。
普段なら、私も絶対に断ったと思いますが、お酒も入ってたので、
居酒屋の個室で、立ち上がって美紀に存分に見せつけてやりました。
美「お~っ!ホンマや~ 剥けてる~
立つ前から先が大きいから皮が被らんってコト?
っていうか、そもそも長くない?」
確かに、酒の所為で体が熱くなっており、勃起こそしてませんでしたが、
ダランと伸び切っていたので、結構な長さで垂れ下がってました。
美「これで、平常時やんな~? やっぱ長いって~」
美紀曰く、彼氏より元カレの方が大きいけど、その元カレの勃起時と
あまり変わらないとのこと。
私「たぶん、それは彼氏さんが小さいんやって!」
そんなことを言っていると、美紀が不意に私のモノに触れてきました。
正直、ご開帳してもなお、私の方はエロい気分になっていなかったのですが、
美紀に触られて初めて、とんでもない状態になっていることを意識しました。
一度意識してしまうと、私のモノはムクムクと首をもたげてきて、
あっという間に半勃ち状態になってしまいました。
美「ちょっと~!勃ってきたや~ん!」
私「いやっ(汗) 触られるとさすがに…」
美「っていうか、やっぱデカいって(笑)しかも、コレMAXじゃないでしょ?」
そういうと、美紀は半勃ちの私のモノを握りしめて擦り始めました。
まさか、仲の良い友人に手コキされるという状況に、頭が混乱していましたが、
下半身には気持ちとは無関係に更に大量の血液が流れ込み、
僅かな時間でフル勃起状態になってしまいました。
青筋を立てて天を衝くモノを指で弾きながら、
美「うわ~(笑) 凄いなぁ~ これ何cmあるん?
指が回らんぐらい太いし(笑)」
私「う~ん… 16~7cmぐらいかな。そんな言うほどデカくはないで。」
美「いや。デカイって!彼氏なんか前に測ったら11cmやったで(笑)」
私「そら、小さいって(笑)」
この頃には、私も落ち着き、いつもの感じでこのまま"ノリ"で片付きそうな
雰囲気になっていました。
下半身丸出しの状態だったのでオチの付け所としては、
美紀の「調子に乗るな」というツッコミで終わろうと思い冗談っぽく
私「っていうか、このイキリ勃ったモノどうしてくれるねん!」
そう言うと、美紀の答えは私のイメージしていたものとは違いました。
美「ホンマやなぁ。いいモン見せてもらったし、お返しがいるよなぁ…
とりあえず、明日は休みやし、ウチに泊まっていく?」
確かに、私の終電が終わってしまっていましたが、美紀の方はまだ
間に合う時間でした。
それに、美紀の家には行ったこともありましたが、2人きりは初めてですし、
この状況からのお泊りとなると… と一瞬迷いましたが、酒の勢いあって
私「ホンマ!?ありがとう助かるわ~ タクシーで帰るか漫喫で泊まるか迷てたし。」
そのまま店を出て、電車に乗って美紀のマンションに向かいました。
部屋に着くと、途端に緊張してきましたが、最早まな板の鯉状態で、
腹を括りました。
美紀の方も取り返しのつかない状況に少し気がついたのか、
美「今晩一度きりやで。明日には今からのことは忘れて元通りの関係ってことで!」
私「分かってるわ。」
そういうと、美紀は先にシャワーを浴びに行きました。
私が部屋に一人残され、ドキドキしていると、美紀がバスルームから
顔だけを出して声を掛けてきました。
美「私がシャワー浴びてる間に下のコンビニ行って、ゴム買ってきて~。
彼氏のあるけど、あんま良くないやろ、それにデカ過ぎて入らんやろ?(笑)」
私は促されて、マンションの1階にあるコンビニに行きました。
正直、普通のコンドームが入らないってことは無いんですが、
売り場に行くと、馬の絵の大きめサイズが置いてあったので、
美紀のご期待に応えるため、それを買って上がりました。
美紀の部屋に戻ると、美紀は既にバスタオルを巻いた状態で、
ベッドに座っていました。
私は、美紀の意外と深い胸の谷間にドキッとしつつ急いでシャワーを浴びました。
私がバスルームから戻ると、美紀は私が買ってきたゴムと、彼氏用に置いてる
ゴムの箱を見比べていました。
美「見て!これ!!コッチは大きめって書いてて、コッチは細めって書いてる(笑)」
彼氏のはスリムサイズ用だったみたいなので、これだとさすがにキツかったかもと、
苦笑いでした。
話してる雰囲気はいつものノリなのに、お互いバスタオル1枚だけという
この状況に、背徳感と期待感が入り混じり、既にバスタオルは少しだけ
持ち上がっていました。
私は、ええい、儘よ!とばかり、自らのバスタオルを取り去ると、
美紀のバスタオルも剥ぎ取りました。
美紀は引き締まった体をしていつつ、張りのあるEカップのバストが
しっかりと主張しており、グラビアアイドルばりの肉体でした。
夏場に薄着の姿を見て、大体知ってはいましたが、こうして一糸纏わぬ姿で見ると、
一層素晴らしい体で、興奮してきました。
指一本触れる前から、私の方はフル勃起状態になってしまっていました。
私としては6年ぶりの女体で、しかもこの超のつく上玉。
最早、理性は完全にナリを潜めて、野獣のように美紀に貪りつきました。
深夜1時過ぎに始まり、殆どインタバールなしで、ヤリ続けて、
気がついたら、外は明るくなっていました。
美紀からすると未知のサイズを捻じ込まれ、こんなに長時間激しく
攻め続けられたわけですから、体力には自信があると言っていた美紀も
最後の方はグロッキーで息も絶え絶えでした。
私の方は、3個入りのゴムを使い切り、大満足の一夜でした。
普段はあまり性欲が強い方ではないんですが、一度スイッチが入ると
野獣モード全開で、昔も大抵は女性が音を上げてしまい終了となって
いたのですが、美紀は体力も相性もバッチリでした。
その後2人は泥のよう眠り、気がつくと、夕方でした。
私はそこで帰りましたが、美紀はアソコにまだ私の感触が残っているといって
歩き辛いというので、1人で駅まで歩いて帰りました。
週が明けて、職場で顔を合わせると、約束通り何も無かったかのように、
今まで通り接していましたが、数週間後、美紀からメールが来ていました。
『昨日、彼氏と別れました。別に先日のことがバレたとかではありませんが、
○○君とのセックスを知ってしまって、彼氏のが物足りなく感じていたのは
事実です。その辺の雰囲気が伝わったのか、何かうまくいかなくなり、
ついに昨日、大喧嘩して別れてしまいました。』
まさか、セカンドチェリーの自分がこの美女をモノ1つで寝取ることになるとは…
その週末、慰めるという名目で、2人で一緒に飲みに行きました。
当然、その日もそのまま美紀の家でヤル流れに。
今度は先回と違って、3個入りではなく12個入りのゴムを買って行ったので、
こっちも我慢せずにイキまくった所為で、より激しさが増して、美紀は途中で
暫く意識が飛んだと言っていました。
コトが終わって朝日の差し込むベッドの上で、美紀がボソッと
美「ねぇ… 私達って、友達としての相性って抜群やんなぁ?
話も合うし、価値観も似通ってるし…」
私「そうやなぁ… 男女あわせても、今現在、一番仲いいかもなぁ…」
美「しかも、セックスの相性も最高って分かったわけやんなぁ…」
私「えっ!? まぁ、そうやなぁ…」
美「これ以上ベストなパートナーってあるかな?」
私「えっ!? どういうこと??」
美「もう~っ!! これ以上言わすん? 付き合わへんか?ってコトやん!!
大体、彼氏と別れたんも○○君の所為みたいなもんやし、責任取ってよ!」
こうして、私と美紀は知り合ってから5年以上を経て、
恋人同士という関係になりました。
付き合い出してからは、毎回だとお互いの体力が続かないので、
さすがにあんなハードなセックスはせいぜい月1回ぐらいですが、
それでも、日々のセックスですら過去の2人では味わえないレベルと
言ってくれていて、互いに最高のパートナーだと信じています。
SECRET: 0
PASS: 399bf28f365a7cba33cc3717ce42c502
29歳のしがないサラリーマンです。
彼女いない歴は6年を超えて、その間風俗に行く勇気も無かったので、
全く女性と触れ合うことなく過ごしていました。
そもそも経験人数も学生時代の3人だけで、そこから6年以上経験が無いので、
実質チェリーみたいなもんでした。
初めは、"もう彼女なんていらない"というつもりでいましたが、
次第に"彼女が出来ない"に変わっていって、
これからもずっと彼女が出来ないんだろうと諦めかけていました。
職場の女性とは普通に話しますし、特に抵抗があるわけでは無いのですが、
プライベートとなると途端に女性との接点が無くなってしまっていました。
そんな中で、職場の飲み会の2次会終りで、同期の女性と2人だけで
3次会に行くことになりました。
同期と言っても、向こうは大卒、私は院卒なので、2つ年下の27歳で、
水野美紀似でかなりの美形だと思います。(以下、美紀)
美形なんですが、サバサバした感じで、話してても男と喋ってるような楽な感じで
男友達のように接していて、一番仲のいい女性かも知れませんでした。
ただし、美紀には付き合っている彼氏がいることも知っており、
あまり女性としては見ていませんでした。
結構明け透けに話をしていたので、私にずっと彼女がいないことを向こうも
知っていまたし、下ネタとかも全然大丈夫な感じで、普通に彼氏との性生活の
話も聞かされたこともあったぐらいです。
そんな中、久々に2人だけで飲む機会が出来、しかも既にお互い出来上がっていたので
初めから下ネタ全開でした。
そんな中で美紀がふと私のチ○ポが見たいと言い出しました。
美紀は今の彼氏が2人目の男性らしく、2人以外の男性を知らないそうで、
その2人ともが仮性らしく、生でムケ○ンは見たことがないという話を
以前に聞いた時に、私がサラッと自分は剥けてると言ったことを覚えていたようで、
酔った勢いで是非見たいと言い出したのです。
普段なら、私も絶対に断ったと思いますが、お酒も入ってたので、
居酒屋の個室で、立ち上がって美紀に存分に見せつけてやりました。
美「お~っ!ホンマや~ 剥けてる~
立つ前から先が大きいから皮が被らんってコト?
っていうか、そもそも長くない?」
確かに、酒の所為で体が熱くなっており、勃起こそしてませんでしたが、
ダランと伸び切っていたので、結構な長さで垂れ下がってました。
美「これで、平常時やんな~? やっぱ長いって~」
美紀曰く、彼氏より元カレの方が大きいけど、その元カレの勃起時と
あまり変わらないとのこと。
私「たぶん、それは彼氏さんが小さいんやって!」
そんなことを言っていると、美紀が不意に私のモノに触れてきました。
正直、ご開帳してもなお、私の方はエロい気分になっていなかったのですが、
美紀に触られて初めて、とんでもない状態になっていることを意識しました。
一度意識してしまうと、私のモノはムクムクと首をもたげてきて、
あっという間に半勃ち状態になってしまいました。
美「ちょっと~!勃ってきたや~ん!」
私「いやっ(汗) 触られるとさすがに…」
美「っていうか、やっぱデカいって(笑)しかも、コレMAXじゃないでしょ?」
そういうと、美紀は半勃ちの私のモノを握りしめて擦り始めました。
まさか、仲の良い友人に手コキされるという状況に、頭が混乱していましたが、
下半身には気持ちとは無関係に更に大量の血液が流れ込み、
僅かな時間でフル勃起状態になってしまいました。
青筋を立てて天を衝くモノを指で弾きながら、
美「うわ~(笑) 凄いなぁ~ これ何cmあるん?
指が回らんぐらい太いし(笑)」
私「う~ん… 16~7cmぐらいかな。そんな言うほどデカくはないで。」
美「いや。デカイって!彼氏なんか前に測ったら11cmやったで(笑)」
私「そら、小さいって(笑)」
この頃には、私も落ち着き、いつもの感じでこのまま"ノリ"で片付きそうな
雰囲気になっていました。
下半身丸出しの状態だったのでオチの付け所としては、
美紀の「調子に乗るな」というツッコミで終わろうと思い冗談っぽく
私「っていうか、このイキリ勃ったモノどうしてくれるねん!」
そう言うと、美紀の答えは私のイメージしていたものとは違いました。
美「ホンマやなぁ。いいモン見せてもらったし、お返しがいるよなぁ…
とりあえず、明日は休みやし、ウチに泊まっていく?」
確かに、私の終電が終わってしまっていましたが、美紀の方はまだ
間に合う時間でした。
それに、美紀の家には行ったこともありましたが、2人きりは初めてですし、
この状況からのお泊りとなると… と一瞬迷いましたが、酒の勢いあって
私「ホンマ!?ありがとう助かるわ~ タクシーで帰るか漫喫で泊まるか迷てたし。」
そのまま店を出て、電車に乗って美紀のマンションに向かいました。
部屋に着くと、途端に緊張してきましたが、最早まな板の鯉状態で、
腹を括りました。
美紀の方も取り返しのつかない状況に少し気がついたのか、
美「今晩一度きりやで。明日には今からのことは忘れて元通りの関係ってことで!」
私「分かってるわ。」
そういうと、美紀は先にシャワーを浴びに行きました。
私が部屋に一人残され、ドキドキしていると、美紀がバスルームから
顔だけを出して声を掛けてきました。
美「私がシャワー浴びてる間に下のコンビニ行って、ゴム買ってきて~。
彼氏のあるけど、あんま良くないやろ、それにデカ過ぎて入らんやろ?(笑)」
私は促されて、マンションの1階にあるコンビニに行きました。
正直、普通のコンドームが入らないってことは無いんですが、
売り場に行くと、馬の絵の大きめサイズが置いてあったので、
美紀のご期待に応えるため、それを買って上がりました。
美紀の部屋に戻ると、美紀は既にバスタオルを巻いた状態で、
ベッドに座っていました。
私は、美紀の意外と深い胸の谷間にドキッとしつつ急いでシャワーを浴びました。
私がバスルームから戻ると、美紀は私が買ってきたゴムと、彼氏用に置いてる
ゴムの箱を見比べていました。
美「見て!これ!!コッチは大きめって書いてて、コッチは細めって書いてる(笑)」
彼氏のはスリムサイズ用だったみたいなので、これだとさすがにキツかったかもと、
苦笑いでした。
話してる雰囲気はいつものノリなのに、お互いバスタオル1枚だけという
この状況に、背徳感と期待感が入り混じり、既にバスタオルは少しだけ
持ち上がっていました。
私は、ええい、儘よ!とばかり、自らのバスタオルを取り去ると、
美紀のバスタオルも剥ぎ取りました。
美紀は引き締まった体をしていつつ、張りのあるEカップのバストが
しっかりと主張しており、グラビアアイドルばりの肉体でした。
夏場に薄着の姿を見て、大体知ってはいましたが、こうして一糸纏わぬ姿で見ると、
一層素晴らしい体で、興奮してきました。
指一本触れる前から、私の方はフル勃起状態になってしまっていました。
私としては6年ぶりの女体で、しかもこの超のつく上玉。
最早、理性は完全にナリを潜めて、野獣のように美紀に貪りつきました。
深夜1時過ぎに始まり、殆どインタバールなしで、ヤリ続けて、
気がついたら、外は明るくなっていました。
美紀からすると未知のサイズを捻じ込まれ、こんなに長時間激しく
攻め続けられたわけですから、体力には自信があると言っていた美紀も
最後の方はグロッキーで息も絶え絶えでした。
私の方は、3個入りのゴムを使い切り、大満足の一夜でした。
普段はあまり性欲が強い方ではないんですが、一度スイッチが入ると
野獣モード全開で、昔も大抵は女性が音を上げてしまい終了となって
いたのですが、美紀は体力も相性もバッチリでした。
その後2人は泥のよう眠り、気がつくと、夕方でした。
私はそこで帰りましたが、美紀はアソコにまだ私の感触が残っているといって
歩き辛いというので、1人で駅まで歩いて帰りました。
週が明けて、職場で顔を合わせると、約束通り何も無かったかのように、
今まで通り接していましたが、数週間後、美紀からメールが来ていました。
『昨日、彼氏と別れました。別に先日のことがバレたとかではありませんが、
○○君とのセックスを知ってしまって、彼氏のが物足りなく感じていたのは
事実です。その辺の雰囲気が伝わったのか、何かうまくいかなくなり、
ついに昨日、大喧嘩して別れてしまいました。』
まさか、セカンドチェリーの自分がこの美女をモノ1つで寝取ることになるとは…
その週末、慰めるという名目で、2人で一緒に飲みに行きました。
当然、その日もそのまま美紀の家でヤル流れに。
今度は先回と違って、3個入りではなく12個入りのゴムを買って行ったので、
こっちも我慢せずにイキまくった所為で、より激しさが増して、美紀は途中で
暫く意識が飛んだと言っていました。
コトが終わって朝日の差し込むベッドの上で、美紀がボソッと
美「ねぇ… 私達って、友達としての相性って抜群やんなぁ?
話も合うし、価値観も似通ってるし…」
私「そうやなぁ… 男女あわせても、今現在、一番仲いいかもなぁ…」
美「しかも、セックスの相性も最高って分かったわけやんなぁ…」
私「えっ!? まぁ、そうやなぁ…」
美「これ以上ベストなパートナーってあるかな?」
私「えっ!? どういうこと??」
美「もう~っ!! これ以上言わすん? 付き合わへんか?ってコトやん!!
大体、彼氏と別れたんも○○君の所為みたいなもんやし、責任取ってよ!」
こうして、私と美紀は知り合ってから5年以上を経て、
恋人同士という関係になりました。
付き合い出してからは、毎回だとお互いの体力が続かないので、
さすがにあんなハードなセックスはせいぜい月1回ぐらいですが、
それでも、日々のセックスですら過去の2人では味わえないレベルと
言ってくれていて、互いに最高のパートナーだと信じています。
SECRET: 1
PASS: 126654ad57f2bae5c915be0784f8c0ff
職場の後輩君(28)としてしまいました。一週間ほど前、残業で二つ下の後輩君と二人っきりになりました。後輩君が「肩痛い」と言い出したので、揉んであげたのがいけなかったみたいです。後輩君とはもう5年ほど一緒に仕事をしていて、初対面の時は少しイケメンだなあと思ったぐらいでしたが、最近は全く男としては見ていませんでした。「お返しです」交代して、最初は後輩君も普通に揉んでくれてたのですが、徐々に手が下がってきて…後ろから抱き着かれました。この時に抵抗すればよかったのですが、内心期待していたのかも知れません。動かない私に、彼が首筋にキスしてきて…私が振り返るとチュッって口にキスされました。「ずっと好きでした」「今だけでも彼氏にして下さい」もうお決まりの台詞ってわかってるんです、後輩君がヤリチンなのは噂でも聞いてたんです。でも実際に言われると、頭がポーッとしてしまいました。私自身、仕事に没頭していて男性経験も少なく、キスされたのも何年かぶりでした。まあいいや…そんな感じでした。部屋の照明を一つだけ点けて、彼は私を脱がせていきました。ブラ外された時や、パンツ脱がされた時は抵抗しましたが…彼が興奮するきっかけにしかなりませんでした。彼は私の足を持ち上げて、躊躇いなく舐めてきました。さすがというか…ポイントもわかっているみたいで、一生懸命舐めてくれる彼の舌使いに数回イかされました。舐められただけでこんなにイったのは初めてでした。椅子でぐったりしていると、彼が入って来ました。ゴム無しで入れられるのも初めてで、数年ぶりのセックスでした。「声可愛いっすね」彼の言葉に、自分では我慢してるつもりでしたが、かなり声が出ていたみたいです。「すごくキツイです」って言われて恥ずかしくて恥ずかしくて…。途中で彼が座って、私が彼の上で動きましたが、ぎこちなさがバレそうだったのでやめました。最後はバックで突かれて、お尻に出されました。彼は舐めて欲しがってましたが、ティッシュで拭いて上げるとまた大きくなってきて…。結局もう一回だけして、別れました。その後彼とは残業が被らないようにしていますが…彼から告白メールが度々来るので付き合うかもしれません。
SECRET: 1
PASS: 126654ad57f2bae5c915be0784f8c0ff
職場の後輩君(28)としてしまいました。一週間ほど前、残業で二つ下の後輩君と二人っきりになりました。後輩君が「肩痛い」と言い出したので、揉んであげたのがいけなかったみたいです。後輩君とはもう5年ほど一緒に仕事をしていて、初対面の時は少しイケメンだなあと思ったぐらいでしたが、最近は全く男としては見ていませんでした。「お返しです」交代して、最初は後輩君も普通に揉んでくれてたのですが、徐々に手が下がってきて…後ろから抱き着かれました。この時に抵抗すればよかったのですが、内心期待していたのかも知れません。動かない私に、彼が首筋にキスしてきて…私が振り返るとチュッって口にキスされました。「ずっと好きでした」「今だけでも彼氏にして下さい」もうお決まりの台詞ってわかってるんです、後輩君がヤリチンなのは噂でも聞いてたんです。でも実際に言われると、頭がポーッとしてしまいました。私自身、仕事に没頭していて男性経験も少なく、キスされたのも何年かぶりでした。まあいいや…そんな感じでした。部屋の照明を一つだけ点けて、彼は私を脱がせていきました。ブラ外された時や、パンツ脱がされた時は抵抗しましたが…彼が興奮するきっかけにしかなりませんでした。彼は私の足を持ち上げて、躊躇いなく舐めてきました。さすがというか…ポイントもわかっているみたいで、一生懸命舐めてくれる彼の舌使いに数回イかされました。舐められただけでこんなにイったのは初めてでした。椅子でぐったりしていると、彼が入って来ました。ゴム無しで入れられるのも初めてで、数年ぶりのセックスでした。「声可愛いっすね」彼の言葉に、自分では我慢してるつもりでしたが、かなり声が出ていたみたいです。「すごくキツイです」って言われて恥ずかしくて恥ずかしくて…。途中で彼が座って、私が彼の上で動きましたが、ぎこちなさがバレそうだったのでやめました。最後はバックで突かれて、お尻に出されました。彼は舐めて欲しがってましたが、ティッシュで拭いて上げるとまた大きくなってきて…。結局もう一回だけして、別れました。その後彼とは残業が被らないようにしていますが…彼から告白メールが度々来るので付き合うかもしれません。
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
もっと激しいのが欲しい
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
もっと激しいのが欲しい
SECRET: 0
PASS: 0dc000a81838a116e5a07b8069dc18b5
先日、うちのお母さん(主婦49才)に美術モデル(全裸)をお願いしたら顔を真っ赤にして「絶対ダメ!恥ずかしい!」と嫌がったが、お母さんの体は歳の割りに綺麗なので誉めまくってお願いしたら、お父さんに内緒で快諾してくれた。服を脱いで最後にパンティを脱ぐ前に左手で股間を隠しながら右手でパンティを下げているのを見て萌えた。ベッドの上で濃い陰毛を丸出しにした時「恥ずかしくて死にそう!」と言うお母さんが愛おしい。
SECRET: 0
PASS: 0dc000a81838a116e5a07b8069dc18b5
先日、うちのお母さん(主婦49才)に美術モデル(全裸)をお願いしたら顔を真っ赤にして「絶対ダメ!恥ずかしい!」と嫌がったが、お母さんの体は歳の割りに綺麗なので誉めまくってお願いしたら、お父さんに内緒で快諾してくれた。服を脱いで最後にパンティを脱ぐ前に左手で股間を隠しながら右手でパンティを下げているのを見て萌えた。ベッドの上で濃い陰毛を丸出しにした時「恥ずかしくて死にそう!」と言うお母さんが愛おしい。
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
私は友人の母親と付き合って一年ぐらいです。今二人の環境はすごくよくて、旦那さんは彼女と知り合った時には単身赴任してたし、友人は北海道に憧れていて行ってしまうし。二人の環境はいいです。でも友人が北海道に行く時私に「母親をよろしく」と言ったのがちょっと気になっている。彼女は熟女にしては背が高くスタイルがいい。なんと言っても脚が長く細くて綺麗。ちょっと自慢。アダルトショップに初めて連れて行った時はすごく楽しそうだった。その時彼女が気に入った玩具をいくつか買って、その日試した。初めての玩具責めに喘ぎ悶えまくって絶頂した。最近では彼女はネットをよく見ているようで、緊縛に興味があるみたい。今年の夏は野外でセックスした。彼女は昼間公園でしたセックスが一番興奮したと言っていた。誰かに見られているかもしれないと思いながらのセックスはスリルがあったようだ。これから彼女のエッチな姿を写真に残そうと思っている。
SECRET: 0
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
私は友人の母親と付き合って一年ぐらいです。今二人の環境はすごくよくて、旦那さんは彼女と知り合った時には単身赴任してたし、友人は北海道に憧れていて行ってしまうし。二人の環境はいいです。でも友人が北海道に行く時私に「母親をよろしく」と言ったのがちょっと気になっている。彼女は熟女にしては背が高くスタイルがいい。なんと言っても脚が長く細くて綺麗。ちょっと自慢。アダルトショップに初めて連れて行った時はすごく楽しそうだった。その時彼女が気に入った玩具をいくつか買って、その日試した。初めての玩具責めに喘ぎ悶えまくって絶頂した。最近では彼女はネットをよく見ているようで、緊縛に興味があるみたい。今年の夏は野外でセックスした。彼女は昼間公園でしたセックスが一番興奮したと言っていた。誰かに見られているかもしれないと思いながらのセックスはスリルがあったようだ。これから彼女のエッチな姿を写真に残そうと思っている。
SECRET: 1
PASS: 2c7a5a6bfa4b5baee3b981b7803c3747
いつも楽しく拝見させていただいてます。また作品の採用有難うございます。
カテの所に男性用、女性用分けなくても良いのですが、新着投稿と言うカテを作って下さると、底から読んで興奮できると思います。ジャンル問わず、その日UPしたものが読めるカテを作っていただけたらと思います。
これからもよろしくお願いします。
SECRET: 1
PASS: 2c7a5a6bfa4b5baee3b981b7803c3747
いつも楽しく拝見させていただいてます。また作品の採用有難うございます。
カテの所に男性用、女性用分けなくても良いのですが、新着投稿と言うカテを作って下さると、底から読んで興奮できると思います。ジャンル問わず、その日UPしたものが読めるカテを作っていただけたらと思います。
これからもよろしくお願いします。