ウチの裏の家、風呂が外にある古いタイプの平屋
そこの家族の中に姉妹がいる
姉妹の妹の方は、なかなか美形で可愛いのだが
結構遊んでる
少し暖かった年末の夜、帰省で居ないはずの裏の家の
電気が点いていた
ウチも両親が旅行、弟は泊り込みで遊びに行き、
家には忘年会続きで疲れて休んでいた俺だけ
「まさか泥棒なのか?」と窓から様子をうかがうと、
中から男女の笑い声が聞こえてきた
姉妹のどっちかが帰省せず地元で遊びたかったんだろう
と安心し風呂にいった
風呂から出た俺は何となく窓を開けてみた
よーく聴くと微かにパンパンと聞こえてきた
これは!と思い、すぐさま家の電気を消し裏の家に集中
風呂の方から聞こえて来るのを確認し、
すぐ近くの窓に移動
完全にヤッているのを確信した時点で
ムスコはギンギン
音だけではヌク事は無理だなと思っていたら、
風呂の戸が開く音と共に全裸の男が出てきた
「早く来いよ」と男が呼ぶと、裏の家の妹が
「え~ホントに~」といいながら全裸で出てきた
すると直ぐ目の前に置いてあった自転車に手をかけさせ
立ちバックでヤリ始めた
湯気立たせながらパンパンパンパン
手で口を押さえながら微かに喘ぐ妹
意外と大きい乳が揺れる揺れる
もう、ガマン出来ず俺もシコシコ
パンパンの間隔が早くなり、それに合わせ
俺も向こうが終わらないうちにイこうとシコシコ
「はあ、イクぞ!」の声が聞こえ、男発射
崩れる様にしゃがむ妹を見ながら俺も発射
「寒い寒い」と言いながら男が風呂に戻っていき、
少しして妹が立ち上がり風呂に戻っていった
色々な行程が上手く重なって拝めた光景
もう二度とは無いだろうと思いながら、
今も裏の家を小まめにチェックしている