以前、勤めていた会社で仲良くなった娘を送って行った時のこと。
それは寒い冬の日で、彼女を車で送って行き、帰る前に少しだけ彼女のアパートに寄ってコーヒーを出してもらった。
コタツに並んで座り雑談をしてたら視線の先に彼女のベッドがあった。
一人暮らしなのにダブルサイズのベッドだったから、
「ネー、ミコちゃん、一人暮らしなのにダブルベッドなの?」と聞いたら、
「ウン、私寝相が悪いからこれじゃないとベッドから落ちちゃうから」と。
そのうちにだんだん会話が無くなり、俺は少しづつ彼女に近づいて彼女の髪を触ったり、手を握ったりしながら次第にエスカレートして一気に彼女を抱きしめてキスをした。
嫌がられたらそれで止めようと思ったが、彼女は拒まなかった。
それからは、もう俺のペースで積極的にすすめ、抱き寄せた
彼女のセーターの下から手を入れてブラの上からオッパイを揉んで更にブラのホックを外して直にオッパイを揉みあげた。
揉んでるうちに乳首が固く立ってきたのでセーターをまくり上げてブラをズラして両手で生乳を揉み、吸い付き舌で乳首を転がしてキスの雨をふらせた。
次第に興奮してきた彼女に「ミコちゃん、ベッドで続きしようよ」と誘うと
彼女は無言で起き上がりベッドに向かった。
彼女はベッドに入る前にセーターを脱ぎブラを外し、スカートを脱いでショーツだけの姿になりベッドに入った。俺も上着とズボンを脱いでパンツ姿でベッドに入った。
ベッドの中で互いにキスをし身体を撫でまわしながら、俺は彼女が着けてる最後の下着を剥ぎ取り、指を使って彼女の秘部を責めたてると、そこはもう充分に濡れていた。
秘部を指でなぞって秘口に指を入れるとニュルッと入った。
そこも潤んで男を迎える準備は出来ていた。
俺もパンツを脱いで屹立した一物を彼女の開いた両脚の秘口にセットしてクイッと腰を落とすとツルッと一物が半分ほど入った。
「アウッ」と声を上げた彼女、
俺はさらに一物を押し込み根元まで入れてから抜き挿しを開始
リズミカルに抜き挿しをして俺の下で彼女のオッパイが潰れて変形し上下に擦られる。
次第に精液の発射が近くなって、抜き挿しを早く深くし、発射寸前に彼女の腹の上に精液を放出して果てた。
それからも彼女とは、月に数回会ってSEXを楽しんだけど彼女が実家に帰る事で我々の関係は終了した。(投稿者 あの頃は、若かった)
