これは、約1年間の出向で、
地方都市の2階建てアパートで暮らした、去年の夏の話です。
とある日の朝、普段通り6時30分に目覚めてカーテンを開けると、まぶしい日差しと共に「おやっ!」と、ベランダに青に黄色の花柄の女性用サンダルがあるのを発見しました。
夜間はビュービューと音を立てながら強風が吹き荒れていたので、「お隣さんから飛ばされてきたんだ」とすぐに分かった。
お隣さんはこれまで一度も会ったことないが、1階の郵便受けには女性が書いた文字で名字が書いてあり、もう片方のお隣さんは中年男性で、何度か会ったことがあります。
さらにお隣さんからは、深夜に窓を開けているとベランダ越しになんとびっくり、セックスをしている声が何度か聞こえてきたのです。つい数日前にも聞こえてきました。そんなことから、いったいどんな女性なのか一度見てみたいと思っていました。
それに、これは僕の勝手な想像ですが、とても派手でまるで「キャバクラのお姉さん」のような人物像を頭に描いていたのです。
「仕事から帰ってきてから夜に渡そう」と一旦サンダルを部屋に置いて、普段通りに出勤しました。
帰宅して19時になったところで、隣の玄関のピーンポーンを鳴らすが返事がなく、音もしない。
留守なので仕方なく、サンダルを袋に入れて、さらに「隣の〇〇です、今朝サンダルが……」と一言書いたメモも一緒に入れ、ドアノブに吊るように掛けおきました。
すると翌朝出勤する時に袋はなくなっていたので、受け取ったようでした。
その日の夜にピーンポーンと鳴り、「あっ!! もしかして!!」と玄関を開けると、予想通りお隣さんが立っていました。
初めて見たお隣さんは、まったくもって想像に反してとても真面目そうで、背は普通、黒く肩より少し短めのストレートヘアー。目は比較的パッチリと大きく、有名人で例えるなら深津絵里さんが近いと思いました。
「サンダルどうもありがとうございます。よろしければこれどうぞ」とお礼にケーキをいただいた。
「おいしそうなケーキですね、上がって一緒にケーキ食べませんか」と誘い、お隣さんは部屋に入り一緒にケーキを食べることにしました。
名字は郵便受けに書かれているので分かっていたが、下の名前はSさんだ。
年齢は4つ下の26歳で、市内の銀行に勤めていることが分かった。
地元は隣の市だが、出勤が面倒なので一人暮らしをしているとのこと。
アールグレイを飲みながら話していると、Sさんはかなりのお酒好きで、ほぼ毎日晩酌をしていると少々照れくさそうに話してくれた。
お酒の話になったところで、まさにグッドタイミング。ちょうどネット通販で福岡から手羽先餃子を注文して、近日中に届くのだ。
これにはSさんも大喜びで、届いたらSさんの部屋で飲みながら食べることになり、アドレスと番号をお互い交換して、隣の自分の部屋へ帰った。
翌日、近場で飲んで0時頃に帰宅し窓を開けると、隣から男性の笑い声が聞こえた。
「おっ!! これは!!」と急いでシャワーを浴び、缶ビールをグラスに注いでしらばく飲んですると案の定セックスが始まり、Sさんは喘ぎ感じまくっている。
あまりにもよく聞こえるので、「聞こえても気にしないのか、それとも聞かれたいのかな…」と思ってしまうほどだ。
しかも、昨日ここでアールグレイを飲みながら一緒にケーキを食べた、あの真面目そうなSさんが、やらしい声を上げてセックスしている。
そんなSさんの姿を想像すると、僕は恥ずかしながらもチンコを握りシコシコとオナニーをしてしまった。
Sさんのセックスしている生の声を聞きながらしたオナニーは、普段するのとは違い、気持ち良すぎて何度もイキそうになったがグッと我慢し、Sさんの「もうダメ!! イクーーっ!!」の声と同時に僕も勢いよく発射してしまった…
それから数日後、通販の手羽先餃子が届いたので、お昼休みにメールを送信すると、「いつでもいいですよ」とすぐに返信があったので、さっそく今夜Sさんの部屋で食べることになった。
帰宅後、隣なので気軽にTシャツ短パン姿で玄関をノックすると、
SさんもTシャツにレギンスの気軽な姿で現れた。
「お邪魔しま~す」と部屋に上がり見渡すと、まったく同じ間取りのワンルームには、いかにも女性らしい家具やカーテン、それにシャンプーや化粧品のいい香りがした。
さっそく「乾杯!!」をして、ビールを飲みながらフライパンで手羽先餃子を焼き始めた。
調理をしているSさんの姿を後ろから見ると、どうしてもあのセックスをしている声と、それを聞きながらオナニーをした自分の姿を思い出してしまう。
手羽先餃子は見事なキツネ色に焼き上がり、もちろん味も抜群にうまい!!
そのほかは夏らしく、枝豆や焼鳥などを食べながら話が盛り上がり、時たま前屈みになると見える、Sさんの胸元がなんともセクシーで色っぽい。
この夜は飲んで食って、とても楽しい時間を過ごし、Sさんは隣の自分の部屋に帰った。
そしてある土曜日の夜のこと、飲んで帰るとアパート前にタクシーが止まってSさんが降りていた。「こんばんは~」と近づくと、かなり酔っ払っている様子だ。
するとSさんは「ウチで飲みましょうよー!!」ということで、一旦帰り着替えてSさんの部屋にお邪魔した。
「これ、もらいものですがおいしいですよ」と木箱に入っている高級焼酎をロックで飲み、差し入れに持っていったワインを飲むと、すでに酔っているSさんは、さすがにベロンベロン状態になってしまった。
トイレから戻ると、ついにSさんはベッドに横たわり完全に寝てしまい、「お~い 大丈夫か~」とゆすってみるが、全く反応がない。
「隣だし、しばらく様子を見るか」と思いテレビを見るが、スースー言いながらぐっすりと寝ているので、ちょいと部屋を物色してみたくなった。
もちろん同じ間取りで場所は分かるので、まずはトイレ向かいの風呂と洗濯機置き場に行ってみると、カゴに洗濯物の衣類が入っていた。
すると白のブラウスの下に下着を発見。
ピンク色に白や黄色の花の刺繍があり、Sさんらしい可愛いブラだ。
パンティもブラとお揃いで、よく見ると少しオシッコの跡のようなシミもあった。それに、カゴにはこの下着しか入っていなかったので、おそらく今日着けていたのだろう。
「誰にも気付かれないことだし…」と思った僕は、パンティとブラの匂いを嗅いでみると、Sさんの女性の匂いがして、パンティのやらしい匂いに僕のチンコは一瞬でビンビンになった。
さらに、Sさんが熟睡しているのを確認すると、パンティをチンコに巻き付け、ブラの匂いを嗅ぎながらシコシコすると、これが最高に気持ちいい。
このまま調子に乗ってシコシコしすぎると、さすがにイってしまうので、ほどほどにして元の場所に戻した。部屋に戻るとまったく変わらぬ姿で熟睡状態が続いていた。
残っているワインを飲みつつ、テレビ横にある引き出しを開けてみることに。
最上段はシャツなどが入っていて、2段目を開けるとたくさんの下着類がきれいに整ってしまってあった。
ピンクや黄色、白などの比較的薄い色のブラとパンティが多いが、中には黒に紫色の柄でかなりセクシーなのから、Tバックのパンティもあった。
もちろんブラとパンティは手にとって匂いを嗅いだが、どれも柔軟剤のいい香りの中にほんのりとSさんの香りもした。
Sさんを見ると相変わらず壁に顔を向けて、スースー言いながら寝ているので、今度は薄紫色のパンティを手に取り、テーブルの陰になるように座り、ビンビンになったチンコに巻き付け、Sさんの姿を見ながらシコシコした。
パンティの柔らかい生地が亀頭をやさしく刺激してとても気持ちよかったが、今回もほどほどにして元に場所に戻した。
衣類が入っている引き出しの隣には、書類や時計、薬類が入っている小さな引き出しがあり、薬類と一緒にコンドームが2箱あった。
両方とも開封されて、残りは少なかったので、Sさんはセックスのときにはコンドームを使っているようだ。
そのほか物色していると、テレビ台の引き出しから、コンタクト用品の箱の中に小さな白い箱があった。
「箱の中に箱??」と興味津々に開けてみると、なんとエッチなグッズを発見した。
ピンクローターとチンコの形をしたバイブで、クリを刺激する突起部分も付いている。それに安いコンドームが2箱あり、開封されているコンドームは半分ほど減っていた。
「一見真面目そうなSさんも、こういうの持っているんだな~」と思い、寝ている姿を見ながら、Sさんがオナニーをしている姿を想像した。
グッズを元の場所に戻すが、Sさんの熟睡状態はまだ続いている。また軽くゆすってみるが、まったく反応がないので、今度はSさん本人を悪戯することに…
自宅用に着替えた黄色いTシャツの胸元を広げてみると、白に薄い青の柄が入ったブラが丸くおっぱいの形をして見えた。
ちょうど横たわっているのでブラとおっぱいの間には隙間があり、人差し指でブラを押し上げてみると、薄茶色のツンとしたかわいい乳首が現れた。
さらにTシャツをしたから覗くと、ブラをした下乳もなかなかセクシーだ。
次は下に移動し、短パンの腰の部分はゴムでできていたので、軽く引っ張り上げてみると、白いパンティのお尻の部分が見えた。
横たわっているので、肩を引くようにそっと仰向けに倒してみるが、熟睡状態は変わらず、まったく目を覚ます気配すら感じられない。
仰向けになっので、ヘソの下辺りから短パンのゴムの部分を引き上げると、ブラとお揃いの白で青の柄のパンティが見えた。
さらにパンティの上の部分を下へ少しずらすと、マン毛の上部が現れ、毛は若干長めで、フサフサしている。
ここで「さすがにまずいかな…」と思い様子を見るが、相変わらす熟睡は続いているので、酔っている勢いもり、さらに短パンを膝まで下げ、パンティもゆっくりと膝まで下げると、Sさんのマ○コ全体が見え、たまらず僕のチンコは完全にビンビン状態になった。
両膝を外側へ押すように太ももを少し開き覗き込むと、真ん中にクリ、左右にそれぞれ広がるビラビラ、下にはお尻の穴が見え、クリからお尻の穴へかけての毛はとても薄いので、はっきりと鮮明に見ることができた。
「ついにSさんのマ○コ見ちゃったよ!!」と僕は短パンを穿いているが、左手を上から中に入れ、マ○コをじっと見ながらパンツの中で大きくなったチンコを握り、「このマ○コにチンコを入れると、さぞかし気持ちいいんだろうな」と想像しながらシコシコとオナニーをした。
鼻を近づけ匂いを嗅ぐと、マ○コのやらしい匂いがして、触ったり舐めたくなったが、それはさすがにやめておくことに。
Sさんの寝顔とマ○コを見ながらのオナニーはあまりに気持ちが良すぎて、イキそうになったら我慢してまたシコシコするのを数回繰り返した。
Sさんの身体も十分見て楽しんだし、オナニーもそろそろ限界に達しそうで、発射したくなってきた。
忘れることのないようにマ○コを頭に焼き付け、パンティと短パンを元の位置に戻し、これで最後の悪戯としてブラを浮き上がらせ、乳首を人差し指で触ってみると、プリンとした感触がたまらなかった。
ティッシュを数枚持って再び洗濯物置き場へ移動し、日中着けていたと思われるピンク色のパンティを再びチンコに巻き付ける。
ブラの匂いを嗅ぎながら、Sさんがオナニーグッズを使ってオナニーをしている姿や、プリンとした乳首の感触にやわらかいおっぱい、さらにモロに見てしまったマ○コを思い浮かべながらシコシコとオナニーをした。
それにパンティ以外にも、ブラや日中着ていたと思われる白いブラウス、ストッキングなどもチンコに巻き付けてみると、どれもSさんの匂いがして本当に気持ちよかった。
我慢も限界に達しイキそうになると、巻き付けたパンティを外しティッシュを被せ思いっきり発射した。今までに経験したことのない、最高のオナニーだった。
もちろん発射後のティッシュはポケットに入れて、持ち帰ることに。それでもまだSさんは熟睡状態だが、テレビを消して玄関の鍵は仕方なく開けたままで、隣の自分の部屋へ戻った。
翌日の夜に、さっそくSさんから「昨日は酔っ払ってすいません。私途中で寝てしまいましたよね…」と少々恥ずかしそうな口調で電話がかかってきたが、
ここはあえて「いやいや全く寝ていないし、『また飲みましょうね~♪ おやすみ~』って最後まですごく上機嫌だったよ」と言っておいた。
ホントはエッチな部分まで見て、さらにオナニーまでしたのに、Sさんはまったく気付いていなかった。(投稿者 ポムロール けん太)