私は、子持ちのバツイチですが離婚をして
30歳の時に10歳年下で20歳の若い男性と2年程同棲をしていました
私は、年齢よりも若く見られるので 
最初の頃は、とても優しくしてくれていました。
しかし、1年を過ぎた頃から急に夜遊びの回数が増えました。 
そして、酔って帰ってくると寝ている私を乱暴に起こして
無理矢理に服を脱がして裸にして
ベッドの下に置いてあるロープを取りだして私の足を広げ縛ってきます。
最終的には、私の身体を大の字にして縛ります。
私は、抵抗をしますが男の力にはかないません。
そして、縛り終わるとタバコに火を着けると
私のアソコに指を入れたりクリトリスを触ってきます。
そして私が腰をモジモジと動かすと
『こらっ!動かすな』と言ってきて
火の着いているタバコのフィルターのほうをアソコの穴に入れてきて
『イクちゃん、動くと火傷をしちゃうよ』と言ってから 
アソコでタバコを吸ってみろと言ったり
抜けてこないように上手に締め付けていろよ 
などと言ってきます。  
そして、タバコを抜いてくれると
次はアソコにローションをタップリ着けて
極太のバイブをグイグイと入れてきます。
私は、そんなに太いの無理だからやめてよ。と言うと
『何を言ってるんだ。お前は、30過ぎの元主婦だろう簡単に入るだろう』
と言ってグググッと入れてきます。
そして、奥まで入れてから
『ほら、やっぱり入ったよ』と言って笑います。
そしてバイブが抜けないようにストッキングなどで固定をしてから
身体中を愛撫します。   
そして、外が明るくなってきた頃にようやくチ○コを入れてきます。  
そして、子宮のところに精子を発射すると
『どうだ気持ち良かったか』と言いながら片付けをし、
風呂に入ってから仕事に行きます。その後、私も風呂に入ります。
そして私が風呂から出ると部屋の中に知らない男性が二人立っていました。
私は驚いて身体をタオルで隠して
『誰ッ!誰ですか』『すぐに出ていって』と叫ぶと
男達の一人は私を後ろから羽交い締めにして
もう一人は身体を愛撫したりアソコに指を入れてきました。
そして私を二人で抱き上げてベッドに寝かして
チ○コをピンピンにした一人目がアソコに入れてきました。
しかし男のチ○コは今までに入れた事のない太さでした。
それと、カリの大きさも立派で私は気持ちが良かったので
我慢していた声を出してしまった。
すると『この女は犯されているのに感じてるぜ』と言ってきました。
そして、一人目の男が中に出して終わると二人目の男が入れてきました。
そして私は、気を失ってしまいました。
そして気が付くと私はベッドの上でアソコから大量の精子を流していました。
アソコを拭きながら涙を流しました。
そして私は、彼のところから出ていこうと荷物をまとめながら考えました。
どうして、彼は何時もドアの鍵は閉めていくのに今日はどうして…
それと私のような年齢の女を襲いに来たのだろう。
とか考えていると、もしかすると彼が…と思えて来ましたが
私は、これ以上は考えるのは止めておく事にして
手紙を書いて一人で部屋を出ていきました。 
(投稿者 育代)