前編は以下のとおり
社長が「女抱かないか?」
「そうなの?じゃ少し落ち着いてからまたしよっか」
終了・・・でなかったことに安堵したw
俺がベッドに仰向けに寝て、彼女がキスをしてくる。
少し気持ちに余裕ができたためか感触を堪能できた。
控えめにちろちろと絡めてくる舌が最高にエロいと思った。
お互い触りっこをしてるうちに俺のちんこはMAXパワーを取り戻した。
彼女は体をずらしてまたぱくん。俺はされるがままになってた。四つんばいになった彼女の浮き上がったヒップがきれいだ。美人はなにやってもさまになる。
「楽にしてて・・・」
と彼女がそのまま俺の上にまたがってきて挿入。
「ん、ふう・・・・」
彼女は控えめな声を出しながらゆっくりと動いた。
なんつーか・・・これがすごく気持ちよくて、濡れたビラビラが俺のちんこの付け根の肌にあたる感触がまたw
激しい動きをされるまでもなく最後は2,3回腰を突き上げてあっという間に昇天。(あ、中出ししちゃった・・・いいのかな?)
でも彼女は気にする様子はなかった。
俺の上に突っ伏して「今度は早かったねw」「うん、気持ちよかった」
「緊張してたんだ。かわいーw」
年上とはいえ女にかわいーとか言われてる俺大丈夫か?
そのあと横向きに抱き合いながらずっとキスをしてた。
キスをしながら話をするという経験を始めてした。
ちゅぱっれろ・・
「気持ちよかった?」
れろれろ
「うん、すげー気持ちよかった」
「んふw」
ちゅっれろれろ・・
実は自分でも驚いたんだが、逝ったあとも全然なえてなかったw
なんか気づかれるのが恥ずかしくて少し腰をひいてた
「・・・ん?」気づかれたw
「すごい、もう回復してるの?」
いや回復っつーかずっとこのままなんですけどw
「じゃまたできるねw」 いいんですか?天使かあんたわw
そのあとはもうなんというか、俺のつたない文章力では表現しきれないけど、まーめくるめくセックスってやつ?
なんというか、さすが役者やってるだけあるのか、演技?にしても見分けがつかない乱れっぷりでクンニしてる俺の頭を両手で押さえつけて腰浮かせてぐりぐりしたり、
正常位でずんどこしてるとせつなそうな目でこっち見て、手を伸ばして「ちゅー」とかw たっぷり中出ししましたw
「少し休んだらまたできる?」
「わからないけどしたい・・・」
「ふふ、じゃがんばろっかw」
・・・・けどそのまま寝てしまったorz
目を覚ますともうすっかり朝で彼女は下着姿で鏡台に向ってメイクしてた。
鏡越しに「あ、おはよー。よく寝てたねw」と言われた。
(あ、くそもう一回やらずに寝ちゃったんだ)すごい後悔がおそってきた。
しかし昨日はちゃんと見てなかったけどエロい下着だった。
ブルーの光沢のある生地に黒のスケスケのTバック。俺はふらふらと立ち上がると、思わず彼女の後ろに立ってブラジャーの上から胸をわしづかみにした。
彼女は俺の手を上から押さえるとうつむいて一瞬動きが止まった。
(あ、やべ怒らせた?)ビビッた俺が力を抜いて手を引こうとした瞬間、彼女が立ち上がり、肩越しに俺の頭を抱えて後ろ向きにキスしてきた。
結局立ったままパンティをずりおろし後ろからずんずんどこどこ。
鏡に合体した姿がうつって超興奮した・・・そしてまた中出しw
昨夜聞いたんだが、ピル飲んでるのかと思ったら「安全日だから」って大丈夫なのか?w まーもう今更だしね。3発目もがっつり注入w
そのあと軽くシャワーで流して彼女は先に部屋を出た。「ありがと。楽しかったよ。また会えるといいね」と言って軽くキスしてくれた。
俺はしばらく呆然としてて会社に出たのはもう昼前だったw
しかし。彼女はいったい何者?プロっていう感じじゃなかったし、社長とどういう知り合い?
役者って言ってたけどうちの会社、扱ってるのはせこい広告ばっかで役者なんかと伝手はないはず。だいたい、「浮気しない」って社長、さんざキャバ嬢とかお持ち帰りしてなかったか?
さまざまな疑問は解けることもなくそのまま数か月が過ぎて行った。
そしてそれは意外な形でわかることになった。
社長が新居をたて、引っ越しをすることになり、唯一の男性社員である俺は手伝いを買って出た。女の子たちも二人来た。
馬車馬のように働く俺を社長の奥さんはすっかり気に入り、「頼もしーわあ」と絶賛。「男前だしもてるでしょ?」いや全然・・・・
「○○くんみたいな人があの子と結婚してくれるといいんだけどなあ」
「・・・・?」
「いや私の妹なんだけどね。32にもなって売れない役者なんてやってるのよ」
(・・・・・・・・・・!!!!!)
「年上は嫌い?ホント一度会ってみない?姉の私が言うのもだけど美人なのよ」
・・・いや奥さん。俺たぶんもう会ってます。そしてもうやっちゃってます。
奥さんの妹・・・・そりゃ社長は買えんわな。いやしかしそんな話をするってことは既に関係があったんじゃ・・・?
色々考えたが結局彼女には会わず、社長に確かめることもしなかった。
その一年後には会社を辞め、社長ともそれ以来会ってない。
でも今に至ってもあの晩のHは俺史上ベストバウトかもしれない。
いい思い出かな?ww
