前編は以下のとおり
保険会社の女の子 深キョン編
保険会社の女の子 上戸彩編
保険会社の女の子 喧嘩編
保険会社の女の子 説教SEX編
保険会社の女の子 説教SEX 続編
保険会社の女の子 合コン編
保険会社の女の子 合コン 続編
彩はそう言って近くにあったラブホを指差していた。
俺「マジか?俺…戻んないと…彩だって朝早いんだろ?」
彩「お願い……」
はぁ…戻ってすぐに紗季を口説きたかった…この誘いは断れなかった。ホテルに入ろうとした時、男Aから電話が来た。
男A「あ、もしもし?彩ちゃん電車乗れた?次の店○○になったから。早く来てな」といった感じだった。
ホテルの部屋に入ると、彩がさっそく身体を求めてきたが、とりあえずすぐシャワーを二人で浴びる事にした。身体だけ簡単に流して、俺は彩を急かすようにした。(もういいや、ここでやろう…)
洗面台の前で、お互いで身体を拭きあうと、俺は彩にキスをした。彩の身体を優しくさすって、立ったまま愛撫しながら手マンを開始した。
「あ、いぃ、あんっ!あんっ!あぁ、あっ!あ!ああぁんっ!!も!もうっ、ら、らめぇ~イキそうだから…交代交代~代わって」
今度は彩が俺の首筋から下半身を愛撫してフェラをはじめた。先程したギャル曽根との時より、断然勃起している俺のチ○コを彩は美味しそうに舐めまわしていた。
(気持ちいい…やはり彩は上手い…)
彩はチ○コを手でシゴキながら、アナルも舐めてくれる女だった。
(よし、そろそろ入れるか…)
「彩、じゃあ入れるよ。そこに両手を…」
マ○コの位置を確認してゆっくりと挿入していくと
「あああっ!!!!あぁぁんっ!」
(おお~先程のギャル曽根と比べるとかなり良い絞まりだぁ~!)
彩の美乳を揉みながらピストン開始!
なかなか俺がイカないでいると、「ねぇ、ねぇ!俺男ぉ!も、もう出して!中で出して中で出してぇ~あぁ!あぁっん!ダっダメいっ、イっちゃう~いっちゃうよ~!!!!…………ハァハァハァ………」
俺がまだ射精せず勃起したチ○コをゆっくりだすと、彩はグッタリと膝を落とした。
彩「あ、相変わらず俺をのチ○コって凄いね」
俺「いやいや、彩のマ○コも凄いよ、相性が良いんだね」
彩「でも、ゴメン…いってないでしょ?」
俺「いや、酒飲みすぎたからだよ…彩じゃなかったら、勃起さえしてないと思うよ(バックではイキにくいんだよなぁ~)」
俺「彩、ベッドいこっ」彩「コクリっ…」
彩がベッドに横になると俺は着替えを始めた。
「えっ?何でぇ?」と彩が言うので、「これ以上は駄目だよ、彩は朝早いだろ、俺も友達の顔を立てないといけないから、戻らないと不味い…分かるだろ?」
俺はそう言って彩の頬を触り毛布を被せた。
「さ、寂しいなぁ……でも、しょうがないね」
「一人で帰れるだろ?始発くらいで帰れば間に合う?」
「うん、見つかったら恥ずかしいけど…」
「頑張って起きてな、あ、起きないで…そのままでいいよ」
「わかった。お土産買ってくるから、また週末家に行ってもいい?」
「ああ、いいよ。じゃあ、行くわ…」
彩をホテルに一人で残すのは心苦しかったが、俺は一人で部屋をでた。
ホテルから出たは良いが、さすがに身体がだるくなってきていた。一人夜空を見ながら一服してから、目指すは某居酒屋チェーン店。
(さて、皆と一旦別れてから…?おっ?まだ一時間くらいだ!これなら誤魔化せるだろう)そんな事を考えながら歩いているとお店に着いた。
店に入ると店員さんに、男Aの名前を出せば部屋に案内されると事だったので、「男Aと一緒なんだけど…」と店員さんに伝えるとスムーズに部屋の前まで案内された。その部屋は個室でカラオケつきだった。
中に入ると「おせーよ~!何やってたんだ!」などと言われたので、「だからぁ~終電間に合わなかったって言ったろ男A?タクシーで帰らす事になったんだけど、なかなか拾えなかったんだよ!」少し逆切れ気味にこう言った。
「あっ?そうか。まぁいいや、で、何飲むんだよ?」「ビールでいいよビール…で、あっ?ん男C?寝てんのか」そう言って部屋の中を見わたすと席の並びは
男A 曽根 紗季
入り口 ===========カラオケテレビ
男C爆睡中 男B 夏希
となっていた。俺はどこに座ろうか?席に座る前に「ちょっと曽根ちゃん、大丈夫?」と話しかけると「うん、大丈夫だけど。ホントごめんね」
「そうか、あっ、そうだ夏樹ちゃん、彩から連絡来た?家に着いたら、心配だから俺に電話しろって言ったんだけど?俺はまだ連絡きてないんだよねぇ」
夏希「あぁ、さっき来たよ、家着いたって。で、今日は迷惑かけてゴメンなさいってね」(当り前だ。彩にそうする様に指示したのは、俺だからな…むふふ)
「なんだ?それふざけてるなぁ~あの女!まっいいけどさ。で、俺どこ座ればいい?」
「何言ってんの?紗季の隣が空いてるじゃない?」(うん、知ってて言った)
「あっじゃあそっち行くわ」
「ほら、飲み物来たよ。じゃあもう一回かんぱ~い。」
紗季の隣に座り、少し俺が緊張していると「大丈夫だった?何もなかった?遅かったね?」と紗季が俺に小声で聞いてきた。
「うん、無事タクシー乗せたから…タクシー拾うのはてこずったけどね。これでも、紗希ちゃんと話したいから急いで戻ってきたんだぜ?」(うん、嘘はついてない)
「うそ~ホント?」と紗季は何とも癒される笑顔で言った。
「ほらほら、そこ!イチャついてないで俺男君は歌を歌いなさい」と夏希が言う。夏希は酔っ払っていた。というより皆既に出来あがっていた。
俺「いいよ~歌なんて…俺は紗希ちゃんとお話がしたい」
紗季「ホントに~!?でも私も俺男君の歌聞きたい」
夏希「は~い。じゃあコレ!俺男君歌って」
俺「えぇ~わかったよ……」
(馬鹿め…俺は歌超上手いんだぞ?惚れてもしたないぞ)というわけで歌った。
「ちょ!超上手いんだけど!!!しかも超○○に声も似てる」
(当り前だ。カラオケは俺の必殺の武器の中の一つだからな)
歌い終わると、雌たちの俺を見る目が皆かわっていた。目がハートマークってやつだ。俺としては、当り前の事でそのくらいの自信があった。男Aも男Bもその事はよく知っている。
男A「やっぱなぁ~俺男に歌わせちゃ駄目だってぇ。こいつ、歌声だけで何人も女を喰ってるんだから~」 嬉しい事&余計な事言うなといった感じだったが、こうなるとやはり凄く気分が良い。
「男A!紗希ちゃんの前で余計事言うな!嘘だからね紗希ちゃん?」
夏希「いやいや、これは俺男君、もてるわ…?」
紗季「私もそう思う…?」
ギャル曽根は男Aとなんか良い感じになって話していた。
夏希「ねぇ~俺男君ってどういう女が好みなの?」
男B「ちょ?夏希ちゃん!?」
夏希が俺に喰いついてしまった…別にかまわないが…
「ちょ、駄目だよ!俺男君は私のっ!」
紗季が俺の腕に組みついてきた!しかも胸が当ってる。感動… (次回へ続く)
