前編は以下のとおり
憧れの人妻上司とラブホに

人妻上司との忘年会の話です。
状況としては、その日は旦那さんが出先で飲み会→
泊まってそのまま仕事に、という忙しいスケジュールだったそうです。
旦那さん仕事に行ってる時に申し訳ない気持ちでいっぱいでしたが・・笑
旦那さんには飲みに行くことは普通に話して、
「行ってきなー」で終わりだそうです。
二人で、とはさすがに言ってないみたいですがw
事前にそんな話をきいたので、
「じゃあ次の日休みだし、朝までいけますねw」「え~ いっちゃう?」
という感じになりました。
ここまできたら、一応歩いて行ける距離にラブホがある店を予約し、
飲み会前にゴムを買ってから向かいました。
我ながらやる気満々でした・・どうしようもないですねw
店はきちんと個室で、対面ではなく横に座れるタイプの部屋で、
最初からほとんどゼロ距離で行けました。
真面目に仕事の話もしながら、酔うとどんどん下ネタ方向へw
「一番タイプなのは誰?」とか「どの子抱きたい?」
なんてことを聞かれたり、
こっちも「俺以外で職場の人としちゃったことあります?」
などときわどい質問をしたりw(ちなみにしたことないそうです)
ボディタッチも多く・・というか、ほとんど密着してましたね。
人妻上司の腰に手を回しながら、お尻や太腿をすりすり触ってました。
もうお酒でタガが外れちゃって、人妻上司も
「勃ってる?w」とこっちの股に手を突っ込んできましたw
とはいえそのくらいではまだ反応ないので、
「屈辱~!」と悔しがっていました。
「おっぱい触れば大きくなります!」
「太腿でなんとかしてw」
「じゃあこうしてもらえればw」
と人妻上司の太腿を持ち上げ、自分の足に乗っけたりもしました。
ズボン越しにむちむちの太腿の感触が伝わってきて気持ちよかったです。
段々下ネタも話すことがなくなり、見つめ合って
クスクス笑ってる時間が増えてきました。
人妻上司のお腹を触りながら、
「てか太りました?w」とからかうと、「うん 太った」と。
「前からどのくらい太ったか確認させてくださいw」
「えー 嫌だw」
「いやでもそんなに太ってないかも・・?」と、
酔いに任せてすすっとおっぱいの方に進んでも、拒否なく触らせてくれました。
心の中でガッツポーズです。
「てか普通に揉んでくるよね。ひどくない?上司として見てないでしょ!?w」
「すいません、おっぱいしか見てないですね~」
と、かなりセクハラ三昧でした。
良い時間になってきたので終わりを切り出し、店を出ました。
「下ネタ多すぎでしたねw すいません」
「たまにはねーw」
「この後どうします?2次会します?」
「うーん どっちでも。このへん店ある?」
「ちょっと探してみますかー」と作戦通りラブホの方向にぶらぶら歩きだし、
人妻上司もついてきました。まあ探してみるどころかがっつり下見してるんですがw
しばらくするとラブホが見えてきたので、
「お、ちょうどいいところにラブホが! ・・休憩しましょうw」
と誘っちゃいました。
「マジでー・・ ○○君かわいそう。こんなおばちゃんと」
と嫌がる素振りなし。
「誰にもないしょですよ!」
などと言いながら、勢いでラブホに突入してきました(次回へ続く)