店長は36歳、イケメンだけどバツつき、一人暮らし。
バイトしてる時は奥様がいたので諦めてましたが・・
大学生時代に2年バイトしていた店に遊びに行った時のことです。
卒業後、久しぶりに会う店長は以前と変わりなく笑顔で迎えてくれました。
ちょうど、閉店間際だったのでレジを閉める手伝いをしてあげた。
シャッターを閉めてから、応接間でケーキとコーヒーを飲んでくつろいでいると、
「以前から好きだったんだ!」と告られました。
それから、横にきて、肩を抱き寄せられ、キスをしてきました。
彼とは違う・・・舌の使い方。。。
たくましい腕の中で抱きしめられると抵抗する気持ちが無くなっていきました。
身を任せるように力を抜くと、
ブラのホックを外してブラウスのボタンをゆっくりと確認するように外していきました。
店長の舌は、首すじから肩へ下りてきます。
脇から、オッパイまで時間をかけて愛撫してくれますが、乳首まで舐めてくれません。
じらされてると・・自分から胸を突き出してしまいました。
ゆっくりと口に含まれ、舌が乳首を這い回り、甘噛みされると、店長の頭を抱きしめていました。
まりは、自分からブラウスを脱ぎぐと店長がブラを外しました。
綺麗なオッパイだね。と言われ嬉しくなっていると、
立ってごらんと言われてスカートを下げられました。もう私のあそこは、グショグショです。
パンティの横から指でクリをいじられ、マンコには指が入ってきました。
店長の舌がクリトリスに吸いつき、マンコには指が2本も・・
立っていられない程感じています。
クリとGスポットを同時に責められ、潮吹きして床を濡らしてしまいました。
タオルで足を拭いてもらい、ソファーに腰掛けると、店長がズボンを脱ぎ私の前に立ちました。
デカイ!それが第一印象でした黒く、硬く、ピーンと上を向いた極太のオチンチンです。
まりは、自からお口を近づけてフェラをしてしまいました。こんなに感じさせてもらったお礼です。
店長は、鈴口に舌を入れるといいとか、先を思い切り吸い玉を揉むように指示をしてくれます。
喉の奥まで入れようとしましたが、途中でむせてしまい、中断しました。
息を整えていたら、店長は生で入れてきました。
ソファーに座っているので、入るところが丸見えです。ヒクヒクしてるマンコに入れられる。。
避妊とか、そんな事より、快楽が勝っていたのでしょうか?
ゆっくりと店長のオチンチンが入ってきます。裂けるくらいに大きいオチンチンがゆっくりと・・
ラマーズ方を思い出し、息を吐きながらマンコの力を抜きます。
濡れたまんこを満たすように根元まで入ると、もう動けません。
しばらく繋がったまま、チンチンの太さを味わってしまいました。
店長の目を見てるとキスしたくなり、自分から求めていました。
店長はキスをしながら、腰をゆっくりと動かし始めました。
膣全体に、快楽が次から次へと襲ってきます。
特に子宮口を押し広げる感じは尋常ではありません。
自分の体が、何か次元の違う世界に入り込んだのでは?と錯覚してしまいました。
大声をあげ、体位を変えられ、何度も何度もイキまくっていました。
店長がイクよと耳元で言ったときに、抱きついて中出ししてもらいました。
抜くときにズボって音がしてビックリです。その後から凄い量の精子が流れでて、またもビックリ!
ふと、時計を見たら2時間も経った後でした。
腰がフラフラ で店長に家まで送ってもらいました。
