前編は以下のとおり
アナル舐めて興奮するM
エロ下着装着済み
昨夜もなかなかハードだった…彼が普段しないような強引な責め方してくれたおかげで股関節?筋肉痛だし仕事中ずっとニヤけてたww
いつも通りうとうとしながらお布団でもぞもぞパンツの中触ったり、背中撫で回したり抱きついたりしてたら、
彼がゆっくりこっち向いてパジャマの上から乳首さわさわ…
酔ってたから感じやすくてすぐ声出ちゃう(*´д`)
自分で2つくらいボタン開けてみたら、そっと手を入れられてまた乳首さわさわ…その間ずっと彼のパンツの上から指先でなぞったり手で包んでにぎにぎしたり。
ちなみに脱がしやすさとナマ足アピール狙って、最近寝る時は彼の薄手のネルシャツ借りてるので、ボタン開ければあちこち触られ放題なのですよ(`・ω・)
で…だんだん彼の手が胸から下に…パンツの上から撫でられてちょっと湿ってきたところで、耳元で優しい声で
「ここ…触っていい?」「パンツ、汚していい?」って……
断れるわけがない(*´д`)
彼のパンツの中に手を入れながら夢中でおねだりしてシャツのボタン全部外したら、指をぐりぐりと押し付けたりパンツごとちょっと指先を入れられたりですぐにパンツがぐしょ濡れ。
「声出すな」って言いながらちょっと強引にパンツ脱がされて、そのまま口に押し込まれた(*´д`)
そんなの初めてでびっくりしたけど足を思い切り開かされて指入れられたり、クリ触られたり片手で乳首触られたりで抵抗できなくて(抵抗なんてする気無いけどw)
声我慢しなきゃいけないから彼のを手でご奉仕するのに集中しようとしてたら、入れられてた指を抜いてパンツを押しのけながら口にねじ込んできた(;ω;`)
舐めましたよ彼の指を汚す自分のいやらしい液を(;ω;`)
舐めたり吸ったりして綺麗になったら、またおま○こに入れられて…を何回か繰り返すうちに、くわえてた自分のパンツがいつの間にか落ちて声があんあん漏れてた。
「声出すなって」「んっ…あ…はい…」
「隣の家に聞こえるよ?」「ごめんなさい…」って会話も、
指舐め繰り返す間に何回かあったけど抑えられないものはしょうがないw
でもだんだんクリも触ってほしくなって、彼の手を軽く握って少しずらそうとしたら握り返されて自分の手でオナニーさせられて、彼の指はお尻の方に…
焦って「や…(彼)におま○こ触られたいっ…」って言ってみたけどどうやら逆効果(;ω;`)
「自分で指入れてろ」って言われてお尻に指がずぶずぶと入れられる(゚ロ゚;)
濡れすぎてお尻まで液が垂れてたからか、びっくりするほどスムーズに全部入りました… この時大きく声出すぎて、「うるせえよ」と口を塞がれました(*´д`)
言い付けに従って自分で指を入れると、中で内壁を挟んで彼の指がぐにぐにと当たっててちょっと痛いのと気持ちいいので変な声出たww
口の手をどけて「どんな感じ?」って聞かれて「気持ちいい…」って答えると、
また口を塞がれてオナニー続けながらしばらくぐにぐに動かしたりゆっくり出し入れしたりされて二回くらいイかされた(*´∀`)
普段とは違う責め方と、酔ってたので既に正気では無くていろいろエロい事口走ってた気がするww
イかされてビクビクしてると指を抜かれて、たっぷりフェラした後、騎乗位でガンガン突かれてまたイって、ぐったりと彼の胸に抱きついた辺りで抜かれて終了(・ω・`)
仕事で疲れてたからイけなかったって(・ω・`)
強引な責めですっごい興奮したし幸せでした(*´∀`)

SECRET: 1
PASS: 74be16979710d4c4e7c6647856088456
前、つきあってた彼はお医者さんでした。風邪ぎみだった時、僕が診察してあげるよ、と言われて、慣れた手つきでいきなり服をめくりあげられ、ブラを下にずらされました。おっぱいを露わにされて、すごい恥ずかしかった。でも、初めはとっても優しく診察してくれてました。聴診器を私の胸にあてて、じっと心臓の音を聴かれていると、ドキドキしてきて、感じてしまいました。彼は私のおっぱいに何度も聴診器を押し当てて、丁寧に診察しました。聴診器の冷たい感触が、時々乳首に当たると、思わず喘ぎ声が出てしまい、感じてるのがばれてしまいました。すると彼は、”じっとして”と言いながら、聴診器で私の乳首を弄び始めました。私は一番敏感な所を責められて、辱かしさと快感に身を悶え、喘ぎました。彼はそんな私をじっと見つめながら、さらに反対側の乳首も責め立てました。彼は”診察なのにこんなに感じちゃって、イケナイ躰だねえ”と、さらに両方の乳首をイヤラシク診察したので、私は耐えられず、いってしまいました。いくのを観察されてすごい恥ずかしかった。診察がこんなにえっちで感じるものだとは思いませんでした。お医者さんって、女の人の身体をよく知ってるんだ、と思いました。結局、風邪はたいしたことなくて、大丈夫と言われました。それからは、会う度に、診察されて、何度もいかされました。そのうち、手首を縛られて診察されたり、おっぱいを縛られて診察されたり、エスカレートしていきました。もう別れちゃったけど、躰が、あのえっちな診察を覚えていて、また、されたいと思ってしまいます。
SECRET: 1
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前、つきあってた彼はお医者さんでした。風邪ぎみだった時、僕が診察してあげるよ、と言われて、慣れた手つきでいきなり服をめくりあげられ、ブラを下にずらされました。おっぱいを露わにされて、すごい恥ずかしかった。でも、初めはとっても優しく診察してくれてました。聴診器を私の胸にあてて、じっと心臓の音を聴かれていると、ドキドキしてきて、感じてしまいました。彼は私のおっぱいに何度も聴診器を押し当てて、丁寧に診察しました。聴診器の冷たい感触が、時々乳首に当たると、思わず喘ぎ声が出てしまい、感じてるのがばれてしまいました。すると彼は、”じっとして”と言いながら、聴診器で私の乳首を弄び始めました。私は一番敏感な所を責められて、辱かしさと快感に身を悶え、喘ぎました。彼はそんな私をじっと見つめながら、さらに反対側の乳首も責め立てました。彼は”診察なのにこんなに感じちゃって、イケナイ躰だねえ”と、さらに両方の乳首をイヤラシク診察したので、私は耐えられず、いってしまいました。いくのを観察されてすごい恥ずかしかった。診察がこんなにえっちで感じるものだとは思いませんでした。お医者さんって、女の人の身体をよく知ってるんだ、と思いました。結局、風邪はたいしたことなくて、大丈夫と言われました。それからは、会う度に、診察されて、何度もいかされました。そのうち、手首を縛られて診察されたり、おっぱいを縛られて診察されたり、エスカレートしていきました。もう別れちゃったけど、躰が、あのえっちな診察を覚えていて、また、されたいと思ってしまいます。