前編は以下のとおり
元カノに複数プレイさせてた
元カノに複数プレイさせてた 続編
元カノに複数プレイさせてた 続2編
元カノに複数プレイさせてた 続3編
元カノに複数プレイさせてた 続4編
「私、あなたのケータイとかPCとか全部調べてた」
「だからいつ誰に会うか知ってたし、浮気してる時間もわかってた」
「その時間、いつもあなたが私より可愛い子とエッチしているのを想像してオナニーしてたの」
「凄く悲しいの。いやなの。でも感じちゃうの」
「でも本当はこうやって、本当の話を聞きたくてたまらなかった」
「でもやっぱりこうやって聞くと悲しい」
「なのに信じられないくらいすごく興奮する」
というような事を繰り返し泣きながら元カノは話した。
オレは泣き続ける彼女を抱きしめた。「ごめんね。ごめんね」と何度もいう元カノ。いや謝るべきはオレのほうだろう。。
オレは元カノを深く傷つけていたことに、このときようやく気づいた。
その後も元カノにオレの過去の浮気や、元カノと付き合う前の女とのセックスの話を事細かにすることになった。
キスをし、オレが話し始め、元カノが感じ始めると、乳首に軽く触れただけで逝った。元カノはオレの話で想像し、それだけで十分に感じ、少し触れただけで逝くようになった。
痴されても抵抗しないよう、あるいは自分から痴されるよう命令していた女との話が元カノのお気に入りだった。
その話のときは、話しながらオレが痴のように元カノのお尻を撫でる。
元カノはストッキングの上から指が触れただけでガクガクと崩れ落ちた。
おまnこは愛液にまみれ、ストッキング越しによく濡れてるのがわかった。
それでも触るのを止めず「その娘はノーパンミニスカでオレのために毎日電車でおまnこを撫でられてたんだよ」というささやきにおしりを撫でられながら仰け反って逝っていた。
しばらくはこんなセックスが続いた。挿入しないで逝かせるだけの日も多かった。よってしばらくは複数プレイもしなかった。
元カノは泣いたりしなくなったし、自分の求める快感のため毎晩のように求めてきた。オレは期待に答えて少し話を大げさにはしたが過去の話をし続けた。同じ話も求められればした。
彼女の質問にも丹念に答え、元カノの性的満足を満たすことに必死になった。
しかし彼女はより深く求め始めた。これまでの話だけでも十分満足していたが、あの号泣した日の深い感覚を欲しがった。
彼女の欲求は元々のオレと同じ。内緒で浮気してほしい、だった。
それをやられれば深く傷つく。過去の傷も思い出す。
それでも興奮がほしい。彼女はそういった。
オレが元カノが営業くんと寝て帰ってきた時に感じた気持ち。それに近い。
いや、考えてみればソレ以上だ。元カノは既に今まで浮気された深い傷がある。
本当はそんな目に二度と合いたくないのが元カノの本当の気持だ。
オレは迷った。どうすればいいのか。
結果、オレは他の女を元カノに内緒で抱いた。
仕事で知り合った元カノと同い年の女性と浮気した。浮気相手の女性田中さんは、エロい雰囲気はあまりなく、時折寂しそうな雰囲気を醸し出す女性だった。
田中さんはオレに彼女がいるのを承知で、オレと何度か寝た。セックス自体は最初、きわめて保守的で、言葉責めすら受け入れずただ恥ずかしがるだけだった。
それでもオレはイヤラシイ言葉を並べ立て、田中さんにおまnこと言う単語を言わせては興奮していた。
田中さんのフェラは前彼の仕込みが良かったのかじっくりと長く、根っこまで吸い付くバキュームタイプだった。
オレはソファに座ったまま長い時間田中さんにフェラさせた。時にそのまま口の中に出した。
おまnこにください、と哀願されて初めてフェラを止め挿入した。そうやって自分好みにしていった。三度か四度抱いても、オレは元カノに田中さんの話をしなかった。
だがオレは分かっていた。元カノはすでにオレの浮気に感づいている。
浮気したオレが家に帰ると毎回「おかえり」と言いながらクビに手を巻きつけて抱きついてきた。首元の匂いを確認しているのがわかった。
その日は必ず元カノに求められた。
「ねえ?浮気してくれた?」と何度も聞かれた。
時には元カノが上になって「ホントの事言わないと入れてあげないからね」
と、ちnぽをおまnこでぐにゅぐにゅとこすられながら焦らされた。
それでもオレは話さなかった。
地味な下着しか履いたことのなかった田中さんにスケベな下着を買い与え、おもちゃをおまnこに突っ込んで撮影した。
田中さんはオレに彼女がいるのが興奮すると言い始めていた。「彼女にできないこと私の体でしてるんでしょう?」とちnぽを突っ込まれながらオレに確認してくる。
オレは「そうだよ。こんなスケベなこと田中さんにしかしないよ」と言いながら顔射した。
田中さんは顔にかかった精液を指でなぞり、その指をいやらしく舐め「おいしい」とAV女優のように振舞った。
オレはそのままちnぽも長いフェラで掃除させ、田中さんの小さな胸を撫で回しながら「でもオレは彼女とは別れない」と言った。
田中さんは笑った。「そんなの望んでないから。私、前彼と寄りももどしたの。あなたと付き合ったら大変w」
オレは少し驚いた。が、そのままフェラし続ける田中さん。
また勃起し、オレはもう一度田中さんのおまnこに挿入した。
田中さんが一番興奮するのは撮影だった。
スカートを自分で捲らされ、オレに下から下着丸見えの姿を撮影される。
垂れ流すツバも構わずフェラしている顔にフラッシュを焚く。撮られれば撮られるほど興奮は増し、パンティにはべっとりと愛液が滲んでいる。
そのパンティにカメラを向けると、田中さんはおまnこをひらいて腰をクネクネと動かし、感じる自分を止められなかった。
太ももまで愛液を垂らし、ハメ撮りされ、彼女は逝った。「誰にもみせないでね」と終わると必ず言いながら、自分の痴態を一枚一枚確認していた。(次回へ続く)
