入社して間もないとき、同期の皆でよく飲みに行っていました。
その飲みの頻度はほぼ毎日。ある日、違う寮で何人か集めて家のみをしようという話がでました。(男の部屋)
当然呼ばれてそこへ行くと、6畳の部屋に男女合わせて10人くらいの同期が集まっていました。その後ひたすら飲み続け、時間も夜中の3時。
もちろん終電などなく、次の日が会社ということで飲み会は解散。
その寮に住んでいない6人をどこに寝かすのかを考えていました。
もちろん私は、同期の男の部屋に泊まる感じでしたが、6畳に7人くらいを寝かすにはあまりに狭すぎます。
が、しかしどうにかして寝ようかという話になり、寝ることになりました。
寝始めてしばらくしてトイレに行くために、目が覚めました。
トイレが終わりまた寝ようとしたら、外から声がします。
外をのぞいてみると同期の女の子(当時30、私は当時23)がコンビニから歌いながら帰ってきているところでした。
外でその子としばらく話をしていると寒くなってきたようで、「私の部屋で話そっか」と提案されました。
その時点で彼女はパーカーを着ていましたが、薄いパーカーで、突起があり、ノーブラであるとこはすぐ分かりました。
家に招かれ、飲み直しと言うことで、お互いビール片手に飲み始めました。
家の中は暖かかったので、私も彼女も上を脱ぎました。
彼女は、青と白の縞模様のキャミを着ていて、外があまりに寒かったのか突起がハンパなかったです。
飲み始めて20分くらいだったと思います、私は彼女の部屋で寝落ちしました。
朝、6時半くらいに彼女の目覚ましが鳴りましたが、携帯を見るといつも起きる時間よりだいぶ早かったので寝返りをうって再度寝ようとしたら、目の前に彼女が寝ていました。
つまり、いつの間にか私が彼女の布団に寝て、それに添い寝する形で彼女が寝ていたのです。
もちろん寝起きなので私のアソコは、活発化していました。
それがバレるのがイヤだったのでまた寝返りをうって彼女に背を向けました。
その寝返りのせいか、彼女が寝ぼけていたのか、彼女が私を後ろから抱きついてきました。
それを退かそうともぞもぞしていたら、起きてきた彼女が耳元で
「ねぇ、おっきくなってるよ?どうしたの?」 と言ってきました。
私はそれに 「いや、分かるやろw朝立ちやし」 といいました。すると
「なんだー。私と寝て、立ったのかと思ったよー。でも、これ、おさまらないっちゃないと?」
私「いや、まあそうだけど、一時したらおさまるから!」
彼女「ふぅん。そっかー」
といいつつ、彼女は、触るか触らないかくらいで私のアソコを撫で始めました。
私「え?いや、なにやってんの?」
彼女「んー、なんか久しぶりに触ったらなんか…ね。」
私「久しぶりってwどんだけだよw」
彼女「彼氏の以来やから、2ヶ月かなー?」
そんな話をしつつも、彼女の手は、柔らかくかつ大胆にアソコを弄ってきます。
私「じゃあ彼氏のしろよ!」
彼女「だって、2ヶ月会ってないし、遠距離やし。しかも私今、もうこんな感じやし」 といって、手を彼女のアソコに持って行かれました。
パンツはもうホントに今まで触ってきた中で群を抜いてびしょびしょでした。
彼女「ね?だからさ、このおっきいのほしいの」
私の返事を待たずに彼女は、私のアソコを弄りながら、布団の中に潜りました。
私は、彼女に手解きされるように、仰向けにされました。
彼女は、私の胸元から顔を出し「…えへへ、もうコレ硬くなりすぎてぐちょぐちょやね」と言いながらまた潜りました。
その姿がこの歳とは思えないくらい可愛くて、私のアソコは最高にでかくなりました。
彼女は、乾かすように息をアソコに吹きかけながら、「気持ちいい?」と聞き、アソコをしごきました。
「うん」といいながら、私も布団を被り、彼女の仕草を見ていました。
すると、アソコの先を人差し指で軽く擦りながら 「こうするとお汁いっぱいでてくるよ?」といい、出てきた汁を彼女が舌の先でペロッとなめました。
「ん…おいし。ビクビクしよーよ?どうしてほしい?」と彼女いわれ、答えようとした時、いきなり奥までくわえようとしました。
彼女「おっきしゅぎて、奥まではいらない」
彼女がいきなりくわえてきたので、私は少し声を漏らしてしまいました。
彼女「彼氏のと全然違うー。奥まではいんなーい」
彼女はそういい、なぜか嬉しそうでした。
彼女「いっぱい気持ちよくしてあげるからねっ」
と言う一言から、彼女は私のアソコにむしゃぶりつきました。(次回へ続く)

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博多弁ですか?可愛い感じ伝わります(これが萌ッつう感覚なのかぁ~ッ)
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博多弁ですか?可愛い感じ伝わります(これが萌ッつう感覚なのかぁ~ッ)