俺 東京 26男 171/63 独身、彼女無し 頭の中こそ嵐・相葉
相手 神奈川 20女 155/55 独身、彼無し 矢口真理
某サイトでいつのまにか仲良くなり「今度飲みに行こうよ」と矢口から誘われて面接。
住居が近いこともあり(嘘)安心しきってるので手は出しにくいか。
お互いの最寄駅の中間地点(ということになってる)駅で待ち合わせ。
昼寝してたら約束の時間に目が覚めてしまい、
「ごめん!仕事が終わらなくてちょっと遅れる!」と送信すると、
「待ってる」と返信。 健気です、ごめんね。やっと合流。
ちょっとどころか1時間くらいかかってしまいさすがに怒ってるかと覚悟したけど、「無理に誘ってごめんね」と逆に謝られる。
腫れぼったい目を「寝不足でさー」とごまかして店に入ることに。
何分不慣れな土地なのでどこに飲み屋があるかもわからないので矢口にお任せ。
白木屋ですか、そうですか。 ファジーネーブルですか、そうですか。それなら自分はモスコミュールにするしかないじゃないですか。店では他愛のないことばかり話し、エロ話は皆無。
二軒目はどうしようか考えてると「カラオケでも行こうよ」と誘われる。
・・・移動。
矢口がBoAを歌う。……凄く音痴orz
ここまで音痴だとこっちもかなり歌い辛い。
しょうがないので上手い下手関係ないように和田アキ子の「古い日記」をハイテンションで歌う。
調子にのって「ハッ!」とか言いまくってたら「相葉君下っ手~」 ……てめぇorz  これ以上騒音に耳をやられたくなかったので突然キス。
かなりびっくりしてるがしっかり舌を絡めてくる矢口。
調子にのって耳やら首筋を触ると小さく吐息を漏らし始める。
そのまま自然に手をオッパイにずらしご対面。
乳でっけー!乳頭でっ、いや陥没━━━━(゚∀゚)━━━━!!!!!
お好み焼きの上の鰹節なみに「あそーれそーれ!」と浮かれながら揉む。
感じてないorz めげずに揉む! お!ちょっと感じ出したか、しかしいまいち。
早々に乳には見切りをつけ、マンコに移動。 
ちょっと拒否られるが「大丈夫だから」「俺優しいから」「爪短いから」「また会いたいし」と、もはや口説きでもなんでもない言葉で矢口の拒否をうやむやにして侵入。
拒否した割には大洪水じゃないですか! 触りだすと先ほどの抵抗は嘘のように感じだし、程なくして逝ってしまったもよう。
「ちょっと休ませて」ともたれかかってきたのでそのままこちらの股間に誘導し、
「硬くなってるでしょ?ズボンきつくなっちゃったからだすね」ととりだしそのままフェラしてもらう。
手と舌の連動が絶妙!で「やばいって!このままされたら逝っちゃうよ」と言うと、「口に出していいよ」…
ありがたいお言葉だがここまでして挿入なしは嫌なので、「俺口じゃ逝けないんだよね」とついさっきの言葉とは180度逆の台詞で挿入、矛盾に気付く気配はなし。
すごい締まり!
充分に堪能して「そろそろ逝ってもいい?」と聞くと
「うん、いいよ。口に出していいよ」
お言葉に甘えて遠慮なく口内発射。
逝ったのでちんこ拭いてチャック閉めてると「ふぉうふぃよ~」と奇奇怪怪な呪文が聴こえる。どうやら精子をどう扱っていいのか悩んでいる模様。
優しい口調で「楽になるから上向いてごらん」というと素直に上を向く。その瞬間に「あっ!」と声を出すとビックリして飲み込んでしまった模様
してやられた表情でむせる矢口、しばらくむせてたが「にが~い、初めて飲んだ~」と笑顔でキスしてくる。
…さすがにそいつはちょっと。「とりあえず水飲みな」と水を差し出す。
そのすきに煙草に火を点けそのままキス回避、時間が来たので解散。
矢口は久しぶりのセックスだったようで小鹿ばりに足元が覚束ないが頑張って歩いている。
駅で別れて解散。あまりにも素直な子m(__)m
締まり抜群!