俺 男31、168/51、既婚、メガネ
相手 東京、女32、155/45、既婚
俺はいつも待ち、写メは交換しない派。趣味の話でダラダラとメールを続けてた。
「暑いのに今日はスーツだよサイアクー><」
「俺も外回りで暑いよ、さっぱりシャワーでも浴びたいね」
「アタシもだよー><」「え?じゃあいっとく?」「いくー><」
そんな感じで突如シャワー浴びるの前提な面接がw
いきなりのフラグ。手の込んだ釣りか?とかちょびっと思った。
スゴイ人だったらどうしよう。ま、会ってみてから考えればいいや。待ち合わせの駅へ。自分の服装とかをメールして待ってると声かけてきた人が。
ぱっと見、中谷美紀ってかんじ。
アルバム食物連鎖のジャケ写が近いかな。以下、中谷で。
んで服装は黒のパンツスーツです。キタコレ。
パンツスーツの女子はTバック率が高いという俺内統計により、こつもそうに違いねぇと勝手に妄想しつつコンビニで軽食買ってラブホへ。
俺はジュースですけど中谷はビールな。
じゃあシャワー浴びますかと中谷サクサクと脱ぐ。
よしTバック見学、と思ったら「こっち見ないでね来ないでね」とビシッと制止される。しばし待機してたらバスローブ羽織って出てきた。俺も続いてシャワー。
ふーさっぱり、と出てきたら、ビール飲みながらTV見てやがるw
なんというくつろぎっぷり。堂々としすぎw
隣に座って談笑しながら、後ろからちょっと肩に触れてみたら、「ひゃんっ」突然オクターブ高い声。肩抱き寄せて抱きしめたげる。
うつむいて大人しくしてるのでいただきます。
ちょっとキスのつもりで唇を重ねてみたらどんどんキスを求めてくる。
ちょっと舌先を出してみると、待ちわびていたかのように舌を絡めてくる。
唇を吸い、歯茎まで舌を這わせ合い、顎のあたりに唾液が滴るほどたっぷりと抱きしめ合いながらキスをした。
首筋から背中のラインに沿い軽く指先を走らせると、ビクビクと反応。
体を離し、呼吸を落ち着ける。「膝抱えて座ってごらん」
「なんで?」といいながら大人しく座る中谷。準備おk。
「手貸してごらん」「ん、はい」差し出した右手首をつかみ、右足首と一緒にバスローブの帯で縛る。
「え!なに?」と言ってる間に左も手首と足首を合わせ、中谷のバスローブの帯を抜き取ると、それで縛る。
「ちょっと、これ、はずかしすぎr」前から肩をトンと押してあげると背中からごろんと転がる。
バスローブははだけ、手足は拘束されてて、いい風景です。ここで初めてまじまじと観察。うん、やっぱり貧乳です。Bあるかなー位。イイヨイイヨー。
「だめだよー」といいながら足を閉じるけど、もうしっとりと濡れた陰毛が見え隠れしています。目隠しするか迷ったんだけどナシで。
中谷は前を隠そうと手足を体の前にぎゅっと寄せるけど、そうするとオシリの方が無防備に。せっかく丸見えなので味見。
しっとり濡れてるまんこ○を舌先でつんつん。
臭いは無いですがショッパいです。軽くペロペロと舐めはじめてみた。
中谷は「ハズいから、ひゃぁ、電気消してよ、んあっ、ねえっ」と途切れ途切れに訴えるけどまだ消さない。
「それ、軽く結んだから簡単に解けるよ」そう言ってみると
「え、うん、でも、ちょっといいかもw拘束されてる感が興奮するw」
なーんだ好きなんじゃんw
まん○こは舌から指に交代して、太股から足先まで舐めてみる。
ビクビク反応しまくりで楽しい。すると「ねーもういいでしょー」
「なにが?」「次行こうよー」「次って?」「言わなきゃダメ?」
「言ってごらん」「おちんちん○でしてほしぃ…」消え入りそうな声w
こっちも程良く元気なのでゴムつけて、拘束されてる中谷にぐぐぐっと挿入。
これはなかなか。気持ちええ。やばい。
ゆっくりと動いてると中谷いつの間にか縄抜け。そして腰ロックきましたw
蟹挟みでぐっぐっと押してきます「奥の方好きなの?」「うん…」
中谷はトロンとした目で返事すると俺の首をがっとつかんで引き寄せキス。
舌のざらざら感がはっきりわかる。ゾクゾクくる。口を離し、聞いてみる。
「唾垂らしても?」「いいよ」いやらしく口を半分開け待つ中谷。
俺もうあんまり水分ねぇよ、と思いつつ少し垂らしてみると、舌を出してぺろっと受け入れるのだった。その辺で俺限界。逝きます宣言してゴム出し。
ちょっと休んだら2回戦。コレは普通なので短縮で。
騎乗位しながら「喉乾いたw」ってビール飲みながら腰ふるwおまえもかw
自分の都合の良いように動いてさくっと逝く中谷。
対面座位でキスしまくって正常位でオシマイ。シャワー浴びて解散。
別れたあとのメールで「初縛られ。正直興奮した」ですと。
その後もまったりとメール続けてる。 次の日唇ヒリヒリしました。