私 神奈川♂毒 子有40代後半、181/80 牛追い帽子を脱いだ萩原流行 
相手 関東隣県 ♀39×1子有 165/細い 写メは木村多江
やっとシングル女性からメール来た!子供が同学年と言うこともあり子育てネタやら仕事ネタで盛り上がります。
さくっと携帯メールに移行し互いに写メ交換。
えっ!って思うほど綺麗な人。ビックリするくらい。
女優さんサイトでいろいろ女優さんを確認して「木村多江」そっくりと判明この時点でwktk
多江が仕事でトラブル&悩み発生!
相談メールが昼に届き、飲みながら話そうかと提案。
お互いに子供の段取りが付き新橋で合流することに。私、全力で仕事片付けました。
アイリッシュハウスでギネスビールを飲みながら待ち合わせ。
多江到着!スタイルイイ!腰細い! そして何よりも美人です。
多江もギネスが好きとのことで二人で飲む。パイントグラスが空になるのもアッと言う間!
と、突然多江から「腕相撲しませんか?」とのお誘い!これがフラッグというのですか?
まぁ負けるわけがなく、指相撲に移行し互いに笑顔で笑いながら一気に距離が縮まった気がしました。
腕相撲や指相撲のたわいも無い児戯が距離感を縮めてくれるなんて・・・使えますなこれ。
バーに行きたいとの多江の言葉で、会計済ませ、すんなり当たり前のように手を繋ぎそぞろ歩きで銀座に移動。
シングルモルトに興味があると言う多江を行きつけのバーへ案内します。
このバーは半個室の席があり、他の客やバーマンから死角になるスペースがあって、口説くのに周囲の目を気にしなくて良いので私の主戦場です。
お互いの好みのロングカクテルを注文した後乾杯し、「多江にあったときからドキドキしてるよ!」って胸の辺りを叩きながら・・・
「どこがドキドキ?」との多江に、「チクビ!!!」ってスーパー親父ギャグを勢いで言ってしまうも
「乳首はどこ?ここ??」ってシャツの上から触ってくる多江にやられました。
抱きたい気持ちを全力で伝えます。
多江の近所のLHへタクシーで移動。
明日が無いかのような、むさぼるキスから始まりました。
互いの吐息と唇の重なり合う音が響きます。
服を脱ぐのももどかしく、見つめあいむさぼりあいベッドになだれ込む二人。
「舐めたいの、舐めさせて」と多江。
「俺が先だよ」と下半身のみ脱がせて股間に唇を這わせます。
多江の薄い陰毛があふれ出る愛液で光っています。綺麗な桃色の陰唇は大きめ。唇ではさんでジュルジュルと大きな音を立てて舐めあげます。
硬くなった多江の陰核を求めて唇と舌を総動員しますと、舌先に固い感触。その瞬間ひときわ大きく「アーっ」と多江の声。
硬くなっている陰核を唇ではさみながら舌先で刺激していると「出ちゃう!、出ちゃう!いや!だめぇ」との多江の叫びと共に私の口の中にピュッピュッと液体が。
美味しくいただきました。そのまま唇を陰核から離さずに指をin
抜き差ししながら「いやらしいオマンコ」と言おうとしたのですが、陰唇と陰核に集中した愛液まみれの口からは「いはぁらすぃ ほみゃんふぉ」としか発音できず。
自分馬鹿かと・・・幸いそれどころではない多江には聞かれませんでした。
えんえんと舐め続けます。多江はあふれ続けます。
舐め犬の至福の時とはかくもあるや、と一時間ほど舐め続けました。
息も絶え絶えの多江はビクンビクンと引き締まった腹部を波立たせながら、「もうオチン○ください」と懇願してきます。
深く舌を差し込みながら、ごそごそと自分でマイG装着してイン。
穏やかに激しく済ませて気がつけば午前2時過ぎ。
多江をタクシーに乗せ、自分もタクシーで帰宅。お互いシングルなので定期?恋人?もありかと思ったけど、束縛・やきもち・尋問が激しすぎ放流