前編は以下のとおり
責めるのが好き
責めるのが好き 続編

そのまま足全体を胸で擦って(パイ摺り?)足の付け根まで行ったら、今度は顔から腕上半身をすりすりします。
あ、私、胸のサイズは大きくてGカップあります。アンダーは70です。顔ぐらいは楽勝で埋めて、ちょっと窒息させる事が出来ます。
上半身もすりすりしたら、今度は足を開かせてその間に座ります。
まず胸で玉を下からぽふぽふと擦ります。その時腿の内側も一緒に軽く擦ります。
そして根元から舌で上に向かって触れるか触れないかぐらいの感じに舐めます。上に行くたびに一緒に胸での刺激もなるべく意識してします。
早い人はここでいってしまうことがあります。そうならなかったら、先ほどしたように根元を強く掴んで頭の方だけ口に入れて舌を動かしまくります。
根元を強くつかまれて、頭の引っ掛かりの部分の所まで軽く動かしながら舌を力強く動かすと、彼の足がぎゅーっと力を入れて反るのがわかります。
そしてじきに自分から腰を動かしてもっと口に入れる深さを深くして欲しがります。
そうしたら口を放して、じっと見つめて「いやらしい」と言って手の力を緩めて「自分で動いてごらん」と言います。
私の手を使って、あえぎながら腰を動かしている姿はとてもいやらしくて可愛いすぎます。
だからいかにいやらしいか、ずっと言葉で彼に伝え続けてあげます。
私の手で自分から腰を動かしている彼に「このまま出したい?」と聞きます。
でもどっちを答えても私は手を放してしまいます。そして彼の快感が少し落ち着いた頃、今度は本当に胸でパイ摺りをします。
この時、必ずローションかボディーハウダーを使って滑りを良くします。
これをやると彼はすぐいってしまいそうになるので、そうなった時にはまた離れます。
胸でしている時、彼のがいきそうになると胸の肋骨のあたりにちんちんが熱く硬くなって当たるので、痛さでわかります。
あまり何度もいくのを邪魔するとストレスが溜まってしまう様で、足の指は音がするぐらい擦り合わせているし、全身に力が入っているのがわかります。
かわいそうだなって思った頃、ようやくちゃんと口でしてあげます。
ただ、彼に私の足の親指を口に含ませます。
「自分がどうやって舐めて欲しいか、その指を舐めて教えてくれないとわかんないよ」と言うと、彼は一生懸命私の親指をフェラします。
とても健気で可愛いです。これをやると彼の一番感じる部分とかがよく判るので楽しいです。