前編は以下のとおり
責めるのが好き
責めるのが好き 続編
責めるのが好き 続続編
そしてこのまま口でして欲しいか、それとも入れたいかを聞きます。
そのままと言われたら、足の指は離して一生懸命口で奉仕します。
「したい」と言われたら、まずはそのまま上に乗って軽くスマタっぽい事をしてから入れます。
中に馴染むまで、じっとしてからゆっくり動きます。彼に中に入っているのをよく確認させたり、感触を味わって貰いたいからなんですけれど。
彼が動き出したら止めさせて、繋がったまま後ろを向きます。こうすると全部彼に見えてしまって、恥ずかしいのといやらしいので彼がより興奮します。
それにこの体勢だと彼が動き難く、いき難くするのに調度いいんです。
その体勢で動かしながら、彼の玉やお尻をまた触って遊びます。
また彼にお願いをされたら、今度は最初の方でしたように彼の腕の紐を緩めて四つん這いにしてお尻を高く上げます。
そして彼の体の隙間に私が入って(結構大変なのですが)バックの姿勢にします。これは私の好きな体位と彼も知っています。
ですから「貴方が犯す体勢だけれど、本当は犯されているんだからね。貴方は私を感じさせなくちゃいけないんだから。」と言って雰囲気をそのまま作ります。
すると彼は被虐的なイメージでしっかりと感じて、激しく動いてくれます。だいたいこれをやると3時間は経っています。
二人でくたーっとした後、私は彼を拘束していた紐を外し、身体全体マッサージをします。
これをやらないと後で筋肉痛みたくなって辛いらしいです。まぁそれが私の責めHの後技みたいなものなんでしょうけれど。
6時間ぐらいしてしまう時は、やっぱり道具を使います。肩に押し付ける振動するマッサージとローターとか。
ローターをお尻や玉に滑らせて、ちんちんを口に含んだまま自分の頬や舌にマッサージ器を当てたりとか。
歯に当たると痛いし、頬だと鼻が痒くなったりしちゃうんですが・・・。
後、いぼ付きコンドーム(シリコン製)も喜んでいましたね。
いぼ付きコンドームの外側いぼのある方をひっくり返して内側にいぼが来るようにします。
中にローションをたっぷり垂らしてちんちんを中に入れてしごきます。
そして後ろ向きにお尻を高く上げさせて、しごきながらあいた手で玉を触りお尻を舐めます。
あ。それからいかない様にする方法として、根元を握るのと玉を少しだけひっぱるというのもします。
でもこれは力加減が難しいので、慣れていない人は絶対しない方が良いです。
力加減を間違えると、責める所か中断して謝り続けないといけなくなってしまうので・・・。
ではでは、長くなってすいません。 今日の夜からまた彼と会うので、凄く楽しみです。
