前編は以下のとおり
同窓会で王様ゲーム
同窓会で王様ゲーム 続編
同窓会で王様ゲーム 続続編
中学の同級生と3P
さらに美佳は香織の乳首を舐め出した。
美佳が「香織、乳首立ってるよぉ。エロいね」
この光景は凄いよかった。だってお互いに友達同士で、しかも女友達同士が乳首舐めてる!
たぶん香織もこれには興奮したみたいで、
「あっあかん!もう…、すっ凄い気持ちい…い、はぁ、イクッ、イッちゃう…」
香織はイッてしまったみたい。俺はチンコを香織のマンコから抜いた。
そして立ち上がりベットから下りて、美佳のベットにもたれさせ、美佳の後ろに回り込む。
美佳はお尻を付きあげ、バックから挿入。美佳のマンコの中は凄い温かく、気持ちいい。
「すごい奥まで入ってるぅ。めっちゃいいぃ~」 と美佳がヨガりだす。
美佳の白くてハリのあるプリッとしたお尻にピントンするたびに、「パンっ パンっ パン」と音がする。
この時の美佳は前にした同窓会より壊れていた。俺はピストンをやめ、美佳を後ろから抱いた。
そして、俺がゆっくりと美佳を抱えながらチンコが抜けない様に床に寝転ぶ。体勢が落ち着くと美佳は俺に背中を向けたまま自ら動きだした。
初めはゆっくりだったが美佳の声と比例するように美佳の腰の動きも激しくなる。
思わず俺は、「そんなに早く動いたらイキそうになるやん」と言うと、
美佳は動きを止め顔を振り返り、
「まだイッたらアカンよ。私はまだ今日、イッてないねんからね。香織みたいにちゃんと気持ちよくしてもらうからね」
美佳はどっちかと言うとおとなしめな感じだと思ってた。女の本性は怖いね。俺はそう思った。
そして、入れたまま少し休んでると、香織がベットから下りて近づいてきた。
俺の膝らへんに美佳と向かい合うように座ると、香織は美佳の胸を触るような仕草をしてた。
美佳も再び腰を動かし始め、俺も下から突き上げた。
次の瞬間、美佳と香織がキスをした。しかも抱きつきながら、かなり激しく唇と唇が交わってる。
俺は気持ちいいより逆に、寝てるのは床やし、自分の上に二人の女が居るので痛くて痛くて…(泣)
次第に段々とまたもや美佳の腰の動きが早くなる。
「いっちゃうよ。いっぐぅぅんぅ~」
美佳は息を切らせて動きを止め、香織と抱き合ってた。
俺は足と背中が痛くて、二人に下りてもらった。そしてベットに戻ろうと立ち上がると、香織がしゃがみながら俺にフェラしてくる。
俺はそのまま仁王立ちで香織が一生懸命にフェラしてくれた。美佳も俺の腰の辺りを舐め、香織がくわえるのをやめると、すかさず美佳がフェラする。
それが2回ぐらい続いて、美佳にフェラされてる時に口の中で発射しちゃった。
美佳はティッシュに俺のザーメンをだして、「いっぱい出たぁ~」 と、ニコッと笑ってくれた。
香織は射精したばっかりでピクピクしてるチンコを手コキで上下して、最後まで絞りだしてくれた。
やっぱり女二人の3P最高。
